夢のよう
★★★★★
2016年05月07日 れっどろーにん 自営業
マーベルの翻訳版は、40年前(!)の光文社版から追いかけ続けていますが、当初は短命に終わってしまいました。けれど、X-MENの映画公開以降、各社から定期的に発行され続けるようになり、今は夢のような時代です!
MUSTREAD、初購入
★★★★★
2016年04月04日 勾玉 大学生
フォールン・サン デス・オブ・キャプテン・アメリカを購入しました。これにて、デス・オブ~シリーズが揃ったので最初から読み直そうと思います。
X-MENのせつなさ
★★★★☆
2016年03月29日 NAO 会社員
人と少し違うがために虐げられる...虐げられても自分の信じた道を進むX-MENミュータントを受け入れる人々と受け入れられない人々と融和しようとするミュータントと悪に走るミュータントX-MENはいろいろ考えさせられる結局 ミュータントでも普通の人でも個々によるものだなぁと
マーベルファン必読
★★★☆☆
2016年03月15日 R-80 会社員
邦訳版でサイドストーリーが読めるのは、ファンとしては非常に有難い。マストリードの名に相応しい作品ばかりでハズレ無し。
ソー再登場
★★★★☆
2016年03月03日 NAO 会社員
シビルウォーでいきなり偽物!?が出て来たりしたソーが正史上に再登場した場面で話がちょっと繋がった。vol.1読んだら即、続きが読みたくなる。ロキが...??
日本語で読めるのはありがたい
★★★☆☆
2016年02月16日 ハルク アルバイト
出版されるだけありがたいんだが、何故限定発売にこだわる?読めない人が必ずでるのに。
ハルク誌の邦訳
★★★★★
2016年02月06日 ささみにく 会社員
映画で様々なキャラが登場するマーベルですが、その原作となるアメコミではキャラの人気によって邦訳されるシリーズに偏りがあるのが現実です。中でも、日本ではあまり人気のないハルクは邦訳誌の刊行も少ないので、マストリードでハルク:レッドハルクが刊行された時はハルクファンとしてとても嬉しかったです。是非続きも読みたいので気長に待ちたいと思っています。
貴重な邦訳本
★★★★★
2016年01月29日 ゆうゆう 会社員
次々と映画化され、世界観も広がるマーベルワールド。それに伴う邦訳本が中々出版されず・・・そんな中で現状を知るのに役立つ邦訳本です。数多いタイトルの中から要点を抑えたものなので、初心者、これから読み出すという方にもオススメです。映画から知って、原作はどうなんだろう・・・と想っている方、是非ともおすすめします!価格はそれなりですが、一読の価値はあります!
フォールンサン
★★★★★
2016年01月28日 シャングリラ 会社員
偉大なヒーローの死を他のヒーローたちはどう受け入れるのかという5話+αの本作。キャプテンアメリカの国葬の話は是非皆さんに読んで貰いたい。キャプテンアメリカの1941年の第1話も掲載。
待ちに待ったソーVol.2!でも、さらに続きが気になる展開に…
★★★★★
2016年01月20日 あぶとん 会社員
ソーの一族の歴史やそれと重なるロキの暗躍、登場する神や神話上の生物といった北欧神話を基にしたソーの世界観が素晴らしい。他作品とのクロスでは、Vol.1のアイアンマンに怒りをぶつけた戦闘と打って変わり、何処か悲しげにキャップの魂に会うソーが印象に残りました。そのキャップの為に行ったことも色々な意味でソーらしかったです。続きが気になる終わり方とこの企画にVol.3がないと思うとちょっと生殺しされた感じですね…。
最高でした
★★★★★
2015年12月19日 AM OL
『ソーVol.1帰還』このストラジンスキーの評判の高いシリーズが邦訳になって嬉しいです。冒頭で語られるこのシリーズのテーマがシリアスで物語にひきこまれました。他にもシビルウォーで起きたソーがらみの事件への一応の決着があり「どうなんだ?」と思っていた部分が解消できてよかった。所々ユーモアもあり楽しい。Vol.2が待ち遠しいです。
初のMMR購入!
★★★★☆
2015年12月05日 ウーゴン その他
『ハルク:レッドハルク』を購入 マーベルで最も好きなヒーローがハルクなので…最近映画でも活躍が増えているハルクの翻訳本 『ワールド・ウォー・ハルク』の後日談である正直買って良かったです 赤いハルクは一体何ボルトなのか…後息子の「スカー」エピソードも訳してほしい ただ誤訳がっかり‥ ミヨネアって…
レッドハルク!
★★★★☆
2015年11月25日 パラバラ 大学生
突然現れたレッドハルク!その正体は皆が知っている…今では人気キャラのレッドハルクの話ですね。これが日本語で読めることに感謝です。
まさにX-MENの総力戦
★★★★★
2015年11月20日 あぶとん 会社員
発売済みの作品の付属小冊子からしかこの本で描かれた戦いについて知ることができなかったので、今回の企画で読むことができてうれしい。ノーマン・オズボーン率いるダーク・アベンジャーズとダークX-MEN、反ミュータント団体からの差別、不満が募る同胞など、不利な状況を如何に打開するのかが見どころ。個人的にウルヴァリンの対戦相手が『ニューアベンジャーズ:コレクティブ』と繋がるのはクロスオーバーの醍醐味を感じました。
案外、面白い!!
★★★★☆
2015年11月06日 パンケーキ 大学生
ソーとはるくの単独コミックが読みたかったので試しに購入、これがめっちゃ面白い....読んだことのない人、買おうかと考えている人、是非買って見てください