歴史的傑作!
★★★☆☆
2016年05月13日 マーベル大好きマン 学生
現在上映中のキャプテンアメリカ:シビルウォーの原作です、とある街でのヒーローチームとヴィランの戦いにより起きた悲劇から始まる悲しい戦いをぜひその目で御覧頂きたい。
祝・映画公開!
★★★★★
2016年05月07日 れっどろーにん 自営業
ついに映画版公開! まだ未見ですが、原作コミックとの違いを楽しみたいと思います。
シビルウォーの全貌が明らかに…
★★★☆☆
2016年04月18日 Heal 会社員
毎回楽しみに待っています。それぞれのキャラクターの掘り下げによって、このシビルウォーの全貌が見えてくるたびに嬉しく感じています。これからも期待しています!
一般人もMARVEL世界の住人 シビル・ウォーは超人だけの問題ではない
★★★☆☆
2016年04月16日 あぶとん 会社員
ジャーナリストの取材という形で登録法賛成派と反対派、各陣営の超人の考えに触れられ、一般人ならではの観点で超人に意見をぶつけるという構図が面白い。人間であり、どちらの側でもないジャーナリストの主人公たちは、シビル・ウォーへの参戦を拒否した超人とは別の意味で中立と言えるかもしれません。その彼らから見た超人と超人同士の戦い、それを読むことでシビル・ウォーという戦いの解釈や見方が変わる一冊だと思います。
シビルウォーを深掘り
★★★★★
2016年04月14日 やんぐ 会社員
近日映画公開となる、キャプテンアメリカ/シビル・ウォーの原作、シビルウォーのサブストーリー集。ヒーロー同士の戦いの裏側には、数々のヒーローの思惑があった…そんな裏側を見せてくれます。
毎回楽しみ
★★★★★
2016年04月04日 がんちゃん 会社員
コアなファン向けではありますが、毎回楽しみです。意外と地味でマニアックな展開に喜びも覚えます
最高!!!!!!
★★★★★
2015年12月15日 鉄ちゃんMAX 会社員
シビル・ウォーで起こったことを補完するストーリー。各キャラクターの思いがしっかり感じ取れる1作。まさにクロスオーバー!!
映画公開記念し買ってみたら……
★★★★★
2015年11月06日 あまたあり 会社員
っっっおもしろい!!! シビルウォーではあまり描かれていないFFですが、この作品はたっぷり取り上げられています! 四人が各々の思いのもと対立を深めていきますが、一人一人問題もありあり。。笑 シビルウォーを通してFFの四人の個性が存分に描かれてるのでFFについてあまり知らないという方にもおすすめです!
面白いと感じた作品
★★★☆☆
2015年10月14日 ネロ 会社員
シビル・ウォー関連は一大クロスオーバーなので、どうしても補完が多くなり、「ふーん...」としか感じない話の方が多かったのですが、このヤングアベンジャーズ&ランナウェイズはとても面白いと感じました。自分達の″自由″の為に戦おうとするヤンアベに対し、自分達の″自由″の為に逃げようとするランナウェイズのやり取りはそれぞれの意志が明確に感じられました。是非、ランナウェイズの続編もお願いします!
ファンタスティックな1冊
★★★★★
2015年10月12日 そうさん 大学生
ファンタスティック4の映画に合わせて発売されました。シビルウォー本編では、しっかりとどうしても薄味になってしまっていた4人の心情描写がしっかりなされていて、大満足でした!やはりシビルウォーは本編よりもタイインのほうが面白い!
ハウス・オブ・Mの影響が大きすぎる
★★★★☆
2015年10月06日 なもさん 大学生
X-MENシビルウォーを購入しましたが、シビルウォーとの関連よりもHoMとの関連が強いように感じました。デッドリージェネシスが購入しづらい現在ではHoMの影響をうかがい知れる良い一冊だと思います。本作を読んだ上でAVXやセカンドカミングを読んだ方がいいと思います。
ランナウェイズ、ヤングアベンジャーズの日本語版が出るなんて!
★★★★★
2015年09月20日 岩岡としえ 自営業
マーベルのX-MEN系、そしてヤングヒーローチームが好きなので、この2タイトルがクロスオーバーしたシビルウォーランナウェイズ&ヤングアベンジャーズの翻訳は嬉しくて身体から杖が出てきそうです!ランナウェイズは原書も読んでいましたが、他のタイトルを読んでなくても読める作品なので、是非とも翻訳して欲しい…無理ですかねえ?
シビルウォーファンとしては最高
★★★★★
2015年09月20日 たか 会社員
シビルウォーシリーズを読む上で欠かせない、ストーリーを補填するものばかり。アメコミは価格が高く手を出しにくい所ですが、買ってよかったと思っています。今後も期待しています。
マーベルファン必読!
★★★★★
2015年08月18日 キリヌケル 自営業
一期に比べると小粒な印象もありますが、ヤング・アベンジャーズ、ランナウェイズなど普段機会に恵まれない作品が翻訳されるのも、こういう企画の良いところだと思います。ファンタスティック・フォー、ブラックパンサーなど映画化が待ってる注目作品もあるので、やはり買い逃せないでしょう。
ハズレがない
★★★★★
2015年08月06日 dentaku 会社員
アメコミの幅広さを知れる良い企画