WORK MILL with Forbes JAPAN 発売日・バックナンバー

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「NO PLAY, NO WORK 『遊び』こそ生産活動だ! 北欧流プレイフルワーク」特集
国際経営開発研究所 (IMD) が発表する「世界競争力ランキング」で、昨年から2年連続で世界1位となったデンマーク。
そして、スタートアップ大国として台頭する一方で、世界幸福度ランキングでは、
6年連続トップの地位に君臨するフィンランド。
どちらも北欧の小国ながら、次々とイノベーションを創出し、高い生産性を発揮しています。
遊ぶように働き、午後4時には仕事を終え、人生を謳歌している彼らの姿から見えてきたものは──。

『WORK MILL』最新号では、遊びを生産活動へと導く「北欧流プレイフルワーク」を特集します。
わずか30人の小さな組織にもかかわらず、世界中の企業から視察が殺到しているコペンハーゲンの「SPACE 10」や、
フィンランドで「最も働きやすい企業」に選ばれた気鋭のテックカンパニー「REAKTOR」など、数々の注目企業を取材。
北欧の人たちの働き方から、生産活動の本質に迫ります。

【目次抜粋】

OPENING INTERVIEW
コペンハーゲンIT大学教授 ミゲル・シカール 自由であるための「プレイフルネス」のすすめ

▶ PART1:STARTING WITH I ─ 「主役」になれ!
・CASE 1SPACE10 遊び心をリサーチの核に 未来を探る30人の“仕掛け人”
・CASE 2 LAPPSET 時代と遊びに向き合い続ける「サンタの村」のクリエイター
・VISIONARY PLACE 1 BLOX 自由なマインドの集積地
・SIDE STORY 市民運動もプレイフルに! ほか

▶ PART2:ROOM TO BREATHE ─ 「余白」をつくろう
・CASE 1 REAKTOR 自由と自律が人を育てる「最も働きやすい会社」の秘密
・CASE 2 DESINGSKOLEN KOLDING 未来の必修科目「遊びのデザイン」の可能性
・CASE 3 REVIEVE 「美」を支えるテック企業の生産性をあげるアプローチ
・VISIONARY PLACE 2 OODI 万人に開かれた 市民のリビングルーム ほか

▶ PART3:DIVING DEEP ─ 「夢中」を見つけよう
・CASE 1 THE UPRIGHT PROJECT 起業家のまっすぐな精神が企業評価に新風を起こす
・CASE 2 ROSKILDE FESTIVAL HØJSKOLE 好奇心とともに見つける自分だけの「学び」
・VISIONARY PLACE 3 MARIA 01 スタートアップが集う プレイフルなキャンパス ほか

[LIST]
イノベーティブな北欧の注目企業7選

[COMPARISON DATA]
データで見るデンマーク&フィンランド

[THE FOREFRONT]
FISKARS 北欧ワークプレイス最前線

[SPECIAL INTERVIEW]
元デンマーク文化大臣 ウッフェ・エルベック もっと人間らしく、プレイフルな人生を

[WORKSHOP]
・PLAY MILL プレイフルマインドを呼び覚ます誌上ワークショップ with Laere
1,200円
なぜ私たちは江戸の生態学─エドロジーに目を向けるべきなのか?「令和時代の循環型社会」の実現に向けて、学ぶべき“本質”に迫る1冊。

春夏秋冬の1年サイクルで時間が循環する感覚をもっていた江戸時代の人々は、環境への配慮を欠かさないことで、社会の持続可能性を高めてきた。また、ただ自然と共存するだけでなく、イノベーションにも長けていた。

その源泉となったのは「ネットワークと知の共有」。「連」というコミュニティを形成し、情報の共有だけでなく、生活インフラをともに守り、必要な経費があれば仲間同士で出し合ったり、リサイクルするなどして、サステナブルな社会を実現していたのだ。

つまり、江戸の人々は、現代でいうところのクラウドファンディングやシェアオフィスや企業とのタイアップなど、ネットワークや人の賛同や協力を得てクリエイティビティを発露させていたことになる。

江戸の人々の暮らしに目を向けることは、令和の時代に循環型社会を実現するアイデアを得るきっかけのひとつになるはず。本書では、働くということと働く場所について考え続け、海外の先進事例を取り上げてきたWORK MILLが、初めて時を遡り、学ぶべき“本質”に迫っている。
1,200円
特集は「CREATIVE CONSTRAINTS ー 制約のチカラ」。

私たちの周りは条件、ルール、習慣、環境などさまざまな「制約」であふれている。それらは私たちの思考や行動に限界を設けるネガティブな存在だと思ってしまうが、果たしてそうだろうか? 逆にまったくの自由であることが時に不自由に感じられることはないか。むしろ制約を生み出す行為で価値を生み出しているのでないだろうか。

第1特集は「制約のチカラ」と題し、意志をもって「制約」をつくり、新たな価値創造へとつなげる取り組みを紹介する。「BETTER, NOT BIGGER ー 拡げない判断」「BRAVE AND IMPERFECT ー 与えない勇気」「MORE WITH LESS ー 使わない知恵」という3つのパートを設け、旅行からアパレル、エネルギー事業から教育まで、制約をチカラに変える世界の先端事例を取り上げていく。

また、知の巨人 ジャック・アタリの独占インタビューをはじめ、トーマス・ヘザウィック、ケリー・マクゴニガルら世界の有識者に制約がもつ可能性について、その考えを聞いた。

WORK MILL ISSUE 06 CONTENTS

CREATIVE CONSTRAINTS
制約のチカラ

SPECIAL INTERVIEW
たとえ危機と共存しても 私たちが歩むべき道
経済学者、思想家 ジャック・アタリ

【FEATURE 1】
CREATIVE CONSTRAINTS
制約のチカラ

INTRODUCTION
制約が「意志」となる時代

STUDIES 1
縛られる楽しさ

STUDIES 2
窮屈の美学

■PART 1
BETTER, NOT BIGGER
拡げない判断

CASE 1
ブランドと地域の「幸福な関係」
ブルネロ クチネリ

COLUMN
ローカリズムと新時代のラグジュアリー
ビジネスプランナー 安西洋之

CASE 2
旅が止まって生まれた価値観
エアビーアンドビー

COLUMN
ポストコロナ時代の新しい旅のかたち

CASE 3
柔軟な進化を見せる草の根金融
エクシュウス

STUDIES 3
不自由強化術

STUDIES 4
制約の開花

INTERLUDE
PHOTO STORY
ポストコロナを見据える世界の最先端ワークプレイス

■PART 2
BRAVE AND IMPERFECT
与えない勇気

CASE 1
子どもにとってあそびと制約は両輪だ
ジャクエツ

COLUMN 
「不便さ」が目覚めさせる、モノの楽しさ
京都先端科学大学工学部教授 川上浩司

CASE 2
離れていても、心と人を結ぶ教育
モリウミアス

INTERVIEW
個人と組織のレジリエンス ストレスを味方にする秘訣
健康心理学者、スタンフォード大学講師 ケリー・マクゴニガル

STUDIES 5
制約ブランディング

INTERLUDE
VISUAL STORY
働き方の歴史に見る自由と制約

COLUMN
ルールという制約が生み出す自由
法律家 水野 祐

■PART 3
MORE WITH LESS
使わない知恵

CASE 1 
“グリーンエネルギーだけ”という「制約」が、未来をつくる
オーステッド

COLUMN
ウェルビーイングな未来へ向けた先進企業の環境負荷ゼロ戦略

CASE 2
人間的な暮らしを取り戻す住宅
ナイチンゲール・ハウジング

CASE 3
「都市型農場」が食の慣習を新生させる
インファーム

STUDIES 6
枷が未来を導く

INTERVIEW
制約条件を新たに解釈し 人々が集う空間をつくる
デザイナー、ヘザウィックスタジオ代表 トーマス・へザウィック

TALK
「本当の制約」と「想像上の制約」を見分ける方法
アートディレクター モーテン・ボンデ、建築家 小堀哲夫

OUTRODUCTION
制約のなかに自由を感じよう 編集後記
WORK MILL編集長 山田雄介

【FEATURE 2】
WORK-STYLES OF FUTURE
働く場のカンブリア紀
──202X年、オフィス進化論

働く場の航海図
──未来を示すリアルな声

制約と余白、エンゲージメントをめぐって
──メディア横断ラウンドテーブル
980円
2020年2月、予定していた海外取材を出発直前の2日前に中止を決断した。その後、多くの国でロックダウンがはじまり、経験したことのない状況に世界が包み込まれた。そして、またたく間に移動だけでなく外出も制限され、私たちの働く環境も激変した。

突如として分断され変容した社会、グローバリズムを中心とした世界のビジネスを取り巻く環境が変わったいま、ビジネスやクリエイティブの最前線にいるリーダーたちはいまの世界をどのように捉え、向き合いはじめているのか。取材をすべてオンラインに切り替え、WORK MILLがこれまで取材した人たちを中心に再び声をかけた。

働き方やビジョン、そしてこの先の姿を問いかけたWORK MILL臨時号。彼らの語ったストーリーを6つの章に分け、お届けする。混沌化するこの異未来と向き合い、乗り越えるためのトレジャー(大切なもの)を求め。

WORK MILL EXTRA ISSUE CONTENTS

FUTURE IS NOW
「働く」の未来

■INTRODUCTION

■Chapter 1
【FEARLESS アウトサイダーの時代】

INTERVIEW 1
「夢見る勇気」をもつことから理想の社会は始まる
KAOSPILOT クリスター・ヴィンダルリッツシリウス

INTERVIEW 2
両生類タイプだけが生き残る
Takram 田川欣哉

■Chapter 2
【KIND 直線から円環へ】

INTERVIEW 3
「未来の夢」を可視化する5つのキーワード
I&CO レイ・イナモト

INTERVIEW 4
贈与経済が分かち合い、与えるもの
スマイルズ 遠山正道

INTERVIEW 5
答えなき時代に挑む「人間中心」という問い
ロイヤル・カレッジ・オブ・アート ナレン・バーフィールド

■Chapter 3
【INTIMATE 「小さいもの」の再定義】

INTERVIEW 6
ローカルが照らす未来の兆し
星野リゾート 星野佳路

INTERVIEW 7
「小さいオフィス」が組織を活性化させる
ヌーラボ 橋本正徳

■Chapter 4
【HONEST 人間中心の終焉】

INTERVIEW 8
台湾流「超前部署」が未来を生きる
オーライト スティーブン・コー

INTERVIEW 9
「わからない」に挑む行動者であれ
バイオアーティスト 福原志保

■Chapter 5
【COLLECTIVE つながりあう自立】

INTERVIEW 10
カオスが生む豊かさを求めて
至善館 野田智義

INTERVIEW 11
自立と助け合いの先にあるもの
自然電力 磯野 謙

■Chapter 6
【WORKPLACE OF THE FUTURE 働く「場」の未来を問う】

Studio O+A 
オフィスの「ラリーポイント」化がはじまる

Coworkies
バーチャルとリアルを行き来して働く

PLP architecture
地球規模で都市を「リセット」する

■編集後記
「働く」は価値観の鏡
WORK MILL 山田雄介
980円
「働く」と「暮らす」のバランスを探りに行ったヨーロッパ。 大量消費に飽きた人々に愛されるブランドの秘密を学びに行ったアメリカ。

創刊から2年間、取材班は日本人がまだ知らない最先端の経営思想をインストールしようと息巻いてきた。ところが、行く先々で耳にしたのは、周囲との調和、 品質重視、地域への還元など、意外にも耳馴染みのある言葉。

それらは、多くの日本企業にとっての「当たり前」 だった。 世界はアジアを見ている。それなのに私たちは、その価値をあまり知らない。

やみくもに規模を拡大するのではなく、働く人や地域と共存する。目先の数字より事業の意義を優先する。そんな「資本主義のその次」を見据えたオルタナティブな経営哲学を探しに、韓国、台湾、日本の企業を訪ねた。

WORK MILL ISSUE 05 CONTENTS

■VISIONARY WORKSPACE
アジアン・ワークスペースの最前線

■COVER STORY
世界を惹きつける「新しい日本らしさ」とは
星野リゾート代表 星野佳路

■PART 1
【BE PLAYFUL 道草試行】
CASE 1:Gentle Monster_大切なのは戦略より「思いつき」の最大化
CASE 2:アシックススポーツ工学研究所_五輪シューズに宿る「行ったり来たり」の信念
CASE 3:誠品書店 _「売る」ことから考えないカルチャー書店の草分け
INSIGHT:いま、世界がアジア的価値観を求める理由
COLUMN:なぜ韓国ブランドは「見せ方」がうまいのか ?
COLUMN:台湾クリエイティブに宿る「らしさ」の源流

■PART 2 
【BE HARMONIOUS 和合革新】
CASE 1:O'right_規模じゃなく、「いい会社」世界一へ
CASE 2:STYLESHARE, 29CM_異文化融合の秘訣は「余白」にあり
CASE 3 :英治出版 _「売れる良書」を生むチームプレイの仕組み
CASE 4:Gogoro_「ユーザーの連帯」が社会を変える
COLUMN:ティール組織にはゼネラリストが不可欠だ
COLUMN:世界一オープンな政府の秘密

■PART 3
【BE CIRCULAR 喜楽循環 】
CASE 1:MINIWIZ_「怒り」から生まれたロックなサステナブル
CASE 2:スパイバー_社会と個人の「ヘルシーな関係」を目指す
CASE 3:OhBoy! _ポップに世に問う国民的社会派雑誌
COLUMN_成功する「サーキュラー・デザイン」の条件
COLUMN:地球にやさしいアジアの会社9選

SPECIAL REPORT:深圳で見た「2つのグローバリズム」
DATA AND TRENDS 日・韓・台の「働く」「暮らす」
 データでみる社会・教育・経済
 スタートアップで働く若者の本音
 キーワードから考える東洋のいま
 お国柄が表れる個性派雑誌
 ミレニアルズのヒーローたち
INFORMATION:POINT 0
WRAP UP
980円
本号の特集テーマは“LOVED COMPANY 愛される会社”。
アメリカでは新興のリテールカンパニーが次々に登場している。
支えるのはミレニアルズだ。大衆に迎合せず、社会が抱える問題に対して
強いミッションを発信する姿勢が受け入れられている。

物的にも精神的にも満たされた私たちは、
大量生産・大量消費の時代がもう終わりを迎えていることを知っている。
世界の消費者の意識が変わりつつあるいま、
企業はどのような変化を求められているのだろうか。
その最前線を、アメリカで垣間見たのだった──。

WORK MILL ISSUE 04 CONTENTS

■VISIONARY WORKSPACE_R/GA

■COVER STORY
「言葉」より「行動」を 愛されるブランドのつくり方
クリエイティブ・ディレクター レイ・イナモト

■PART 1
【LOVED BY CUSTOMERS】「宗教化」するものづくり
CASE 1:AWAY_スーツケースブランドが編集者を雇った理由
CASE 2:ALLBIRDS_「流行ではなく、本質」をデザインした靴
COLUMN:スタートアップ×デザインの理想形_プロダクトデザイナー 枝廣ナオヤ
INSIGHT:ミレニアルを熱狂させるブランドが生まれるまで_Partners & Spade
COLUMN 2:米D2Cカンパニー躍進を支える「エコシステム」_Takram ディレクター 佐々木康裕

■PART 2
【LOVED BY WORKERS】これからの「愛社精神」
CASE 1:PINTEREST_社員の多様性を「編む」仕組みづくり
CASE 2:HEY_「楽しさ」の提供こそ、最大の投資だ
INSIGHT:エンゲージメント向上の鍵は「あいさつ」にあり_日本ラグビーフットボール協会 中竹竜二
DATA:理想の組織づくりに役立つ15冊
COLUMN:「ミッションの自分ごと化」が会社を強くする_BIOTOPE 佐宗邦威

■PART 3
【LOVED BY EARTH】サスティナブルな未来へ
CASE 1:COTOPAXI_フェスから生まれた「ネクスト・パタゴニア」
CASE 2:EVERLANE_「透明性」でアパレル業界の不正直に立ち向かう
CASE 3:NULAB_福岡発グローバル企業は「よき隣人」を目指す
COLUMN:トランプ以降、「伸びた会社、沈んだ会社」_関根絵里
INSIGHT:企業が世界のためにできるたったひとつのこと_Peter Singer
DATA:私の好きな会社
FOREFRONT OF WORKPLACE:BIG
POINT OF VIEW:DAncing Einstein 青砥瑞人
THE CHANGE MAKER:モリサワ 菊池 諒
980円
THE AGE OF POSTINNOVATIONALISM
イノベーションの次に来るもの

PHOTO STORY
トーキョー・レトロ・フューチャー

COVER STORY
建築家 隈 研吾
あえて「スロー」に ポスト2020年の日本論

PART 1
CREATIVE ECONOMY from London
ロンドン流「クリエイティブ」の育て方

CASE 1
クリエイティブカンパニーをめぐる旅
Monocle / tangerine / ustwo / Superflux / Livework

CASE 2
「デザインの未来」をデザインする学校
Royal College of Art

CASE 3
東へ南へ ユースカルチャー震源地のいま
Plexal / Pop Brixton / Netil House

REPORT
Brexitとクリエイティブエコノミーの行方
 
MAP
世界をデザインするロンドンの会社たち

COLUMN
世界で活躍する「2大美術学校」の卒業生

COLUMN
英国式イノベーションの20年

PART 2
INCLUSIVE ECONOMY from Beijing
北京発「社会にいいこと」の進化形

CASE 1
建築家が挑む「22世紀のスクラップ&ビルド」
PAO / ZAO

CASE 2
世界で一番、地球に優しいピザ店の秘密
Gung Ho!

CASE 3
富裕層の子の「思いやり」を育てる場所
JUMP! Foundation

REPORT
ミレニアル起業家たちが語る北京のリアル

INTERVIEW
中国「ソーシャルムーブメント」の現在地

MAP
世界中に広がる「いい会社」の波

COLUMN
超監視社会がグローバル・スタンダードになる日

PART 3
REINVENTION ECONOMY from Tokyo
東京式 「再解釈」の技法

CASE 1
ビジョンも目的もない「逆張り」マネジメント
寺田倉庫

CASE 2
世界20カ国のエリートがつくる「気持ちいい未来」
自然電力

CASE 3
やるか、やらないかは「四行詩」で決める
SMILES

CASE 4
日本の定番がカリフォルニアの新定番になるまで
伊藤園

CASE 5
「生産性の高い働き方」とは? 連続起業家の答え
USEN

MAP
“覇権”は湾岸に!? 2027年の東京地図

COLUMN
時代は「イノベーション」から「センスメイキング」へ

DATA
データでみるロンドン・北京・東京

FOREFRONT OF WORKPLACE
Sky

POINT OF VIEW
Takram代表 田川欣哉

THE CHANGE MAKER
ユーダイモニア研究所代表理事 水野貴之

WRAP-UP
INFORMATION
980円
世界最高のビジネススクール「カオスパイロット」とリーダーシップ教育の最前線

カオスパイロット創設者が語る「超福祉国家の次なる挑戦」

デンマークが誇る国営デザインファーム「Danish Design Centre」のビジョン

LEGOを救った「人類学的コンサルファーム」の“問い“の設計法

森の幼稚園、フォルケホイスコーレに見た「本当の学び」のかたち

文化都市オーフスと「グレーゾーン」を許容する街づくり

移民たちの公園「Superkilen」に学ぶ“対話と共存“のコミュニティ・デザイン

ヒュッゲとは何ですか? デンマーク・ミレニアルズの一問一答…and more!
980円

WORK MILL with Forbes JAPANの内容

オカムラ×Forbes JAPANによる、「はたらく」を考えるビジネス誌
オフィス家具づくりを中心に、半世紀以上働く環境について考え提供してきたオカムラが実施する働き方改革プロジェクト「WORK MILL」。この「WORK MILL」がForbes JAPAN編集部とタッグを組み、「はたらく」を考える新ビジネス誌を発刊しました。 組織内で変革を起こしたい人に、経営戦略の視点から新たな価値を生み出す「働き方」や「働く場」の情報を発信します。

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