目次
- 紙版
- デジタル版
- 紙版
- デジタル版
-Godersi la vita!
-イタリアのほんの小さな出来事 長本和子
-マンマのレシピ ピエモンテ州 ビエッラ
-最強! イタリアワイン
-イタリアワイン概論
-ヴェネトとカラブリアの地元ワインと郷土の味
-ヴェネト
-カラブリア
-コラム 古代遺跡の上に実るブドウ
-イタリアの自然派ワイン-ジョヴァンニ・ビエッティさんの視点をもとに
-あってないほどの積み重ねが彼らのワイン アオスタの小さなワイナリー
-故・内藤和雄さんの「イタリアワインズキ」を読み解く
-池田匡克のイタリア美食日記
-イタリアワインソムリエ矢野航の今日は何をオススメしましょうか?
-イタリア好き通信 現地コーディネイターが最旬レポート
-地方のイタリア語
-イタリア野菜好き
-フォト通信 イタリアワインとの出会い
-Information
-Back Number/編集後記
-イタリアズッキーニパートナーズ(配布店)リスト
-イタリア散歩 篠利幸
-イタリアのほんの小さな出来事 長本和子
-マンマのレシピ ピエモンテ州 ビエッラ
-最強! イタリアワイン
-イタリアワイン概論
-ヴェネトとカラブリアの地元ワインと郷土の味
-ヴェネト
-カラブリア
-コラム 古代遺跡の上に実るブドウ
-イタリアの自然派ワイン-ジョヴァンニ・ビエッティさんの視点をもとに
-あってないほどの積み重ねが彼らのワイン アオスタの小さなワイナリー
-故・内藤和雄さんの「イタリアワインズキ」を読み解く
-池田匡克のイタリア美食日記
-イタリアワインソムリエ矢野航の今日は何をオススメしましょうか?
-イタリア好き通信 現地コーディネイターが最旬レポート
-地方のイタリア語
-イタリア野菜好き
-フォト通信 イタリアワインとの出会い
-Information
-Back Number/編集後記
-イタリアズッキーニパートナーズ(配布店)リスト
-イタリア散歩 篠利幸
イタリアワインは、愛する人や家族、よき友人と食卓を囲んで飲んでこそ真価を発揮すると、内藤さんもジョバンニさんも言っている。僕もイタリアを巡るなかで実感してきた。
店に置かれた樽からコップに注がれるワインだったり、家庭では、ワイナリーで直接買ってきた大きな瓶から注いだワインをソーダ水で割ったり、魚介だって当たり前のように赤を飲んだり、もちろん銘醸ワインも身近にある。イタリアワインは自由であり、土地ならではの料理と飲み方を楽しみながら、そこにはいつだって弾む会話と笑顔が溢れているのだ。
そしてその力をいちばん発揮するのは、マンマの料理と共にオヤジが自慢気に持ってくる自家製のワインかもしれない。
飲んで、食べて、おしゃべりして、最強! イタリアワイン。
◆イタリアワイン概論
◆ヴェネトとカラブリアの地元ワインと郷土の味
◆アオスタの小さなワイナリーを訪ねて
◆故・内藤和雄さんの「イタリアワインズキ」を読み解く
Godersi la vita!
イタリアのほんの小さな出来事 長本和子
マンマのレシピ ピエモンテ州 ビエッラ
最強! イタリアワイン
イタリアワイン概論
ヴェネトの地元ワインと郷土の味
カラブリアの地元ワインと郷土の味
コラム 古代遺跡の上に実るブドウ
あってないほどの積み重ねが彼らのワイン アオスタの小さなワイナリー
池田匡克のイタリア美食日記
イタリアワインソムリエ矢野航の今日は何をオススメしましょうか?
イタリア好き通信 現地コーディネイターが最旬レポート
地方のイタリア語
イタリア野菜好きーフィーコ・ディンディア
フォト通信 イタリアワインとの出会い
Information
Back Number/編集後記
イタリアズッキーニパートナーズ(配布店)リスト
イタリア散歩 篠利幸
店に置かれた樽からコップに注がれるワインだったり、家庭では、ワイナリーで直接買ってきた大きな瓶から注いだワインをソーダ水で割ったり、魚介だって当たり前のように赤を飲んだり、もちろん銘醸ワインも身近にある。イタリアワインは自由であり、土地ならではの料理と飲み方を楽しみながら、そこにはいつだって弾む会話と笑顔が溢れているのだ。
そしてその力をいちばん発揮するのは、マンマの料理と共にオヤジが自慢気に持ってくる自家製のワインかもしれない。
飲んで、食べて、おしゃべりして、最強! イタリアワイン。
◆イタリアワイン概論
◆ヴェネトとカラブリアの地元ワインと郷土の味
◆アオスタの小さなワイナリーを訪ねて
◆故・内藤和雄さんの「イタリアワインズキ」を読み解く
Godersi la vita!
イタリアのほんの小さな出来事 長本和子
マンマのレシピ ピエモンテ州 ビエッラ
最強! イタリアワイン
イタリアワイン概論
ヴェネトの地元ワインと郷土の味
カラブリアの地元ワインと郷土の味
コラム 古代遺跡の上に実るブドウ
あってないほどの積み重ねが彼らのワイン アオスタの小さなワイナリー
池田匡克のイタリア美食日記
イタリアワインソムリエ矢野航の今日は何をオススメしましょうか?
イタリア好き通信 現地コーディネイターが最旬レポート
地方のイタリア語
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Back Number/編集後記
イタリアズッキーニパートナーズ(配布店)リスト
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商品情報・内容
- 出版社:ピー・エス・エス・ジー
- 発行間隔:季刊
- 発売日:2,5,8,11月の1日
■ “イタリア好き”にオススメ! 観光情報誌とは違う、イタリア人の日常、素顔を感じられる雑誌。
人が好き、旅が好き、出会いが好き、楽しいことが好き、食べることが好き、愛することが好き、そして何よりイタリアが好き。食、芸術、デザイン、建築、ファッション、 エンターテインメント、歴史遺産、スポーツ、どんなジャンルをとっても「粋・誇り・愛嬌」が感じられ、知らぬ間に、ぐっと惹きつけられてしまう。それがイタリア。 そして何より、その土地を愛し、家族を愛し、誇りに思い生活するイタリア人、その人に魅力を感じてしまう。毎号、各州や一つのテーマにフォーカスし、そこに暮らす人々と食を通して、知られざる魅力を紹介していきます。おいしさの中から見えてくるのは、人生を楽しく生きる姿かもしれません。
定期購読のプレゼント
期間限定!(2027年02月01日迄)
『イタリア好き』バックナンバープレゼント!
対象購読プラン:月額払い・1年
定期購読へ新規にお申込みいただいた方全員へ、『イタリア好き』バックナンバー
”Vol.57 北イタリアのチーズ特集~伝統的チーズを守る職人たちの素顔に迫る~”をプレゼントさせていただきます!
今まで『イタリア好き』は本誌の取材を通じて、彼らの人生や、生きることの価値、さらには時間の捉え方のまったく違うイタリア人の考え方に深い感銘を受け、共感を覚え、愛と情熱を感じ、力をもらい、それらをでき得る限り誌面に載せて伝えてきました。読者のみなさんにも同じ思いを読み取っていただけていると信じています。
だから今も、そしてこれからも、大好きなイタリアを、大好きなイタリアの人たちの笑顔を、ずっと発信し続けます。
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