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Jurist (ジュリスト) の内容

ビジネスマン、法曹、研究者の必読書
『ジュリスト』は、法律問題を法律・実務の双方から客観的・専門的に掘り下げて解説。裁判所・弁護士・官庁・企業の実務に必要な立法・判例・実例・最先端情報をタイムリーに解説。また、裁判所・弁護士界等の動向、法学者の消息、海外の法律情報を掲載します。

Jurist (ジュリスト) の商品情報

商品名
Jurist (ジュリスト)
出版社
有斐閣
発行間隔
月刊
発売日
毎月25日(臨時増刊号4月10日)
サイズ
B5
参考価格
1,760円

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Jurist (ジュリスト) No.1595 (発売日2024年03月25日) の目次

2024年4月より,建設事業・自動者運転業務・医師の3業界につき,5年間の時間外労働の上限規制適用猶予が終了することによる,いわゆる「2024年問題」への対応が求められています。特集1では,2024年問題を契機に,労働時間規制に関する働き方改革について実務と理論双方の視点から検討,展望し,背景にある労働力不足への対応施策についても考察します。特集2では,令和5年10月25日の性同一性障害特例法違憲決定を多角的な視点から解説,検討し,第211回国会で成立したLGBT理解増進法についても本違憲決定を参照しつつ検討を加えました。

【特集1】 労働時間規制に関する働き方改革――2024年問題を契機に
◇〔座談会〕2024年問題から考える労働時間と働き方改革/水島郁子・澁谷秀行・鈴木重也・冨髙裕子
◇労働時間規制を超えて――働き方改革関連法の評価と今後の展望/大内伸哉
◇労働時間管理を主とした労働の健康影響と働く上での健康確保/黒田玲子
◇労働力不足に対するこれからの労働市場の法政策/有田謙司

【特集2】 性同一性障害特例法違憲大法廷決定
◇性同一性障害特例法決定――若干の憲法学的考察を付して/駒村圭吾
◇手術要件の緩和と性別変更後の親子関係の成否をめぐる諸問題/マシャド・ダニエル
◇性同一性障害特例法違憲最高裁大法廷決定の解説/野中伸子
◇いわゆる「LGBT理解増進法」の解説・検討/龔 敏

連載
◇SDGsと経済法②「SDGsと競争法の正当化,適用除外――日本法の問題」/柳 武史
◇海外進出する企業のための法務⑫「日本との比較を踏まえた米国特許訴訟の特徴・留意点」/廣瀬崇史

時論
◇東芝の非上場化とガバナンス/梅本剛正

Information Lounge
◇ウェブ会議を用いた口頭弁論の運用開始/橋爪 信

書評
◇山口厚著『犯罪論の基底と展開』/塩見 淳
◇時井真著『特許法における進歩性要件――基礎理論と日本,中国,ドイツ,EPO及び米国の裁判例分析』/髙橋 淳

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Jurist (ジュリスト) のレビュー

  • 総合評価: ★★★★☆ 4.25
  • 全てのレビュー: 32件
定期購読
★★★★☆2024年02月12日 Green 会社員
法令改正情報と最新の判例、両方が記載されているので、情報をアップデートするに、便利な雑誌です。
必須書籍です
★★★★★2022年12月26日 刑裁サイ太 専門職
法曹三者であれば、読んだことがないという方はいないと思いますが、 とくに弁護士であれば、企業法務系弁護士だけでなく、一般民事に携わる弁護士も 毎月必ず目を通しておきたい雑誌だと思います。 最新の法改正、裁判例のチェックを怠り、恥をかく前に、知識のアップデートを図りたいところです。 (自戒の念を込めて)
高度な議論が展開
★★★★☆2021年07月22日 ボンズ 専門職
法改正や最新判例などについて,学者,実務家により,かなり高度が議論が展開されており,非常に有益。 難解な内容もありますが,気になった記事を拾い読みするだけでも役に立ちます。
日々精進
★★★★☆2021年04月03日 雪 大学院生
タイムリーな判例紹介がありますので、法律業界の流れをつかんだ気がします。
おすすめ
★★★★☆2021年03月05日 畠山 会社員
様々なカテゴリーに分かれており,それぞれの弁護士,学者,研究者の見解を事例ごとに論文形式で掲載。 法曹界でも,ジュリストに論文を掲載することができることは大変名誉なこともあり,内容は重厚。 法の初学者から実務家まで必携というべき良書。
法務部員必携の書
★★★★★2021年01月10日 とら 会社員
学生時代から読んでますが、学術的なものから実務に必要な情報まで、多種多様なことを得ることができる良書です。
学生から実務家まで
★★★★★2020年12月19日 もり 会社員
ロースクール時代から読んでいます。最新のテーマについてタイムリーに、かつ一定程度深く論じられているので参考になります。
最新法律情報がよくわかる
★★★★☆2020年11月24日 missouri 会社員
改正された後の主要な法律の特集や審議会での審議段階での特集と連載があるのがよい。判例解説も主要六法以外も掲載されており、定期購読の価値あり。
ジュリスト最高
★★★★☆2020年10月18日 トニー 会社員
いま、注目のリーガルリスクマネジメント規格をいち早く、取り上げていただき、ありがとうございます。
非常に読みやすい
★★★★★2020年09月28日 くずの木 公務員
最新の法分野に関する情報が詰まっており、興味をそそられます。
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Jurist (ジュリスト) をFujisanスタッフが紹介します

Jurist (ジュリスト)は、有斐閣から発売されている判例情報誌です。創刊は1952年(昭和27年)と長い歴史を有しており、判例情報誌と言いながらも、判例の解説に加えて最新の法令改正紹介や関連する議論の動向などを掲載しているのが特徴です。そのため、弁護士などの法曹関係者や、企業の法務部門に勤める者にとっては必読の雑誌となっています。特に金融機関などの規制業種では法務部門以外であっても関わりのある法令の動向に敏感になっておく必要があることから、普段から慣れ親しんでおくためにも、そういった企業で勤務している方には本誌のような情報源を使って日頃から情報収集を行っておくことがお勧めです。

また、ジュリストに掲載されている情報は私法から公法まで幅広く、必ずしも企業人だけに関わるものではありません。例えば、民法の相続編の改正動向などは、親からの相続が近い将来に発生するであろう人にとっては是非とも知っておきたい情報です。そのため、定期的に書店などでチェックして、自分に関連のありそうなテーマが取り上げられている場合には購入して読み込んでみるといった利用の仕方をしても良いでしょう。法律だからといって決して敷居の高い雑誌ではありませんので、あまり構えずに気軽に手に取ってみてはいかがでしょうか。

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