宝島 発売日・バックナンバー

全69件中 31 〜 45 件を表示
607円
大特集

関わっただけで人生が狂わされる女帝、ゴッドマザーなど
芸能人から一般人まで タブーな女たち どの組織にも必ず「アンタッチャブルな女性」がいる。そりゃそうだ、基本的にこの世には、男と女しかいないんだから。
あなたのまわりにもいませんか? 肩書きがないのに実権を握っている女性とか、社長と太い結びつきがあるゆえにアンコントローラブルな女性とか、関係をもったがゆえにとんだ目にあわせられた女性とか……。
そこで、政界、財界、一般企業から、芸能界、スポーツ界、一般素人までまとめたのが、今月の大特集「タブーな女たち」です。
もし私もぜひ話をしたい、って人は遠慮なく編集部(03-3234-3691)までご連絡下さい。
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Pick UP!1

全国で起こる不祥事は氷山の一角だ! 発表!全国警察「ワースト」ランキング もはや日常茶飯事となった警察の不祥事や犯罪。国民の生活と安全を守るはずの警察がなぜ? などといまさら思うなかれ。日本でもっとも警察を知る2人の男が、「警察こそが最大の犯罪者集団」であることを明かす。
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:Pick UP!2

セルジオ越後 が“史上最強”日本代表に物申す 代表を“集金装置”にした
日本サッカー界の「病理」 3月26日のヨルダン戦に勝てばW杯出場が決定する日本代表。〝史上最強〞とも言われる現代表だが、別冊宝島『サッカー日本代表「史上最強」のウソ』で、セルジオ越後氏はこの強さは〝まやかし〞だとインタビューに答えている。その一部をお届けしよう。

昭和遺産探訪 第55回
「セルロイドケース」
伊藤隼也が行く! ニッポンの医療現場 第40回
頭痛、腰痛、関節の痛み……
痛みに向き合い治療する「ペインクリニック」とは?
あの美女と60分♥ 眩い太陽のような、小麦色したハーフ美女
ラブリ
グループアイドル イマ旬図鑑 Special
E-girls(イーガールズ) 月刊宝島選抜
タイムマシン博物館
「第19回 日本上陸100年! ハーレーダビッドソン」
TOP INTERVIEW
株式会社キングジム 代表取締役社長 宮本彰
「不屈魂」挑戦し続けるアスリートたちの実像
第54回 豊田陽平(サガン鳥栖)
607円
特集 業界告発&暴露21人-橋下番記者、官僚から元ジャニーズまで「オレ、話します」/特集 マンガでよくわかる「劇場型詐欺」の全手口-被害は過去最悪ペース!
607円
現代日本の新タブー30
タブー、本来の意味は「見たり、触れたりすることを禁じられ、それを犯すと災厄に見舞われること」であるが、一般的には「触れてはならないこと」と理解されている。その本質は、多くの場合大手マスコミが「触れないようにしておこう」とするものだ。
政府が進めてきた事業の誤り、利益構造が強固にできあがっている産業など、様々な分野で「タブー」は広がり、新たに生まれている。そんな「新タブー」を知ることこそが、少子高齢化社会という今までとは異なるステージを突き進む日本においては、身を守るすべになるはずだ。
・トンネル事故タブー「道路公団事故時代の『点検・保全』意識は民営化後、スカスカ!」
・抗がん剤タブー「なぜ誰も『効果がない』と言わないのか?」
・中国人タブー「年間1万人の『留学生』が『風俗嬢』になっている」
などなど、いま知っておくべきタブーを追った!

自民「圧勝」で始まる維新大崩壊

新年が来る前にスッキリ!!
あの問題どうなった?
607円
読めば活力が湧いてくる日本の火薬庫総まくり!
死闘のウラ側
野田総理の「僕は正直」解散によって、まさかの年内解散総選挙が決まった!第三極として注目を浴びていた「太陽+維新」を出し抜くカタチになった反面、民主党内からは離党者が相次ぐなど、12月16日の投票日に向けて、まさしく仁義なき闘いが続く。そのウラでは、大物議員の「落選危機」が聞こえてくるなど、予断を許さない。
東京が総選挙と都知事選で混乱する一方で、大阪で起きた「橋下市長vs朝日新聞」バトルは、朝日新聞社内部の暗闘という第2ラウンドへ映っている……。
このように、世の中で起きている「死闘」「因縁の対決」に注目したのが、今月です。誰もが知っている争いから、あまり知られていない対決まで、30近くの死闘に注目。その背景や理由、仕組などに迫ります。

がんの真実

警察劣化が止まらない

争いのない平和な世界を望むのも人間なら、あいつだけは絶対に許せないとどこまでも争うのも人間である。
そして残念ながら、争いは絶えることがない。そんないま注目されている、さまざまな「死闘」に注目したのが、大特集「死闘のウラ側、全部暴く!」です。
また高齢化社会が急速に進む日本で、もっとも多い死因となっている「がん」について、「手術をすべきなのか?」という非常に難しい内容をテーマにすえた記事が、「日本人が知らない『がん』の真実」です。
さらに毎日のように起きている警官の逮捕や不祥事に注目したのが、「警察劣化が止まらない!」です。

テレビより高い!3万円超も当たり前! 高級ヘッドホンが売れまくっている!
通勤電車の中を見渡してみると多くの人がイヤホンをしているのを目にする。
実はそのイヤホンは10万円を超す超高級品かもしれない。スマートフォンの普及に伴い爆発的に人気が高まっている高級ヘッドホン。その実態を調査した。

そうだったのか!! あのニュース 「カネ」から見える!!2012ニュースのウラ側
ロンドン五輪、橋下大阪市長・石原慎太郎氏の国政参加表明、スギちゃんの大ブレイク――。今年もさまざまなニュースがあったが、表面をなぞるだけでは見えてこないものもある。多くのものを数値化できる「カネ」を中心に据え、違う視点から今年のニュースを振り返ろう。

607円
行ってみたらこうだった!!
潜入!タブー地帯
スマホを駆使して情報を得るのもいいけれど、やっぱり自分でその場に行かなきゃ始まらない……ってことで、本誌はタブーな場所からの現地レポート20本をお届けします。
■韓国に実行支配されている竹島に日本人は行けるのか?
■どうなっているのかまったく伝えられない原発区域20㎞圏内
■報道されなくなった週末の官邸前抗議行動
■特区構想はどうなっているのか…大阪西成区
■暴力団と警察の対立が報道される北九州
などの政治的に注目されるエリアから、歌舞伎町にあるというハーブショップ街・過激化するJK風俗や出会いカフェの最前線といった妖しい魅力を放つスポットまで、「興味はあるけど、ちょっと行きづらい」という読者に代わって行ってきました。


理不尽な要求を押し付ける迷惑な隣人
砂上の楼閣 中国の真実

東京直下型地震・想定特集
断水、酸欠、火災旋風、地獄の業火がアナタを巻き込む!
地震後の大火災からどう生き延びる?

どれだけ情報社会になっても、なかなか実態がわからない場所ってのが、この小さい日本にもまだまだ存在しています。そんな場所にはとりあえず行ってみるってのが、雑誌屋の基本じゃないかと思うのです。もちろん大層なお題目なんかじゃなくて、「好奇心」「野次馬根性」ありきで(笑)。そんなわけで大特集は「潜入!タブー地帯」です。詳しくは右上の項目をご参照下さい。
P36からの第2特集は「砂上の楼閣、中国の真実」。実は僕、「声が大きい人が得する状況」とか、「ごねる人が得をする」ってのが、嫌いなんです。だから中国の今のやり方は好きじゃありません。そこで、「中国って大人の国なの?」という観点でまとめました。
そして最近また多くの人が忘れがちですが、来るべき大震災のときに気をつけるのは火災、大火災です。P113からの「地震後の大火災からどう生き残る?」をサラりとでいいので読んでみてください。
607円
「いま知らないといけないこと」

「経済」優先で、気付けばまわりにあふれている「危険な食品」、そしてその行く末がなにかと自分の生活に関係してきそうな「あの業界・組織の内部抗争」という2大特集に加えて、原発政策については何かと考えざるをえないので「脱原発はこうして実現する」を、さらには否応なしに巻き込まれてしまう「突然、親が死んだら、各種手続きがチョー大変!」まで。
なんやかやと取りそろえました。身近なものから読んでください。

「自ら考え、行動し続けよう!」 脱原発はこうして実現する
「原発を止めたい!」そう考えて行動を起こした人のなかには、大飯原発の再稼働が実施される一方で、政府が2030年代に原発ゼロ目標を掲げるのを見て、ゴールが近づいたのか遠ざかったのか、わからなくなった人もいるだろう。
大事なことは惑わされずに、自ら考え行動することだ。
そのための一助にしてもらうべく、各界の反原発識者たちに話を聞いた。
これらを聞いたうえでどう行動するべきか、じっくり決めてほしい。


スクープ!! 戦中の「魚釣島」不時着事件 機関士が書き残した生存者11人のドラマ
終戦直前、尖閣諸島沖に一機の民間航空機が不時着した。
辛くも一命を取りとめた乗員・乗客11名は自力で泳いで魚釣島の隣「北小島」に避難。
そこで彼らが見たものとは─。
機関士によって記録されていた尖閣秘史。
607円
「大津のいじめ事件」をきっかけにして、不信感が高まっている「日本の教育」問題と、しょうもない不祥事が日本各地で発覚しだしている「警察」。
これまで聖域とされ、他者の干渉を受けてこなかった、この2つの社会が機能していないことに、多くの国民が気付き始めています。
一般社会では通用しないであろう独自ルールや隠蔽体質など、おどろくほど両者の問題点は似ています。

民間企業で働いたことがある人なら、誰しもが感じている“不信感”の正体を探ります。

また、月刊宝島では世の中のトレンドなども紹介していますが、前々号で大きな反響をいただいた「40代女子e&20代彼氏」の逆年の差カップルの第2弾として、彼らの性についても踏み込みました!
また、アイドルトレンドでは、全国に急増する「ご当地アイドルグループ」たちを紹介。
メジャーデビューをめざす本格派から、ご当地での人気急上昇グループまで必見です。

暑い日が続いてますが、あんまり暑い日は無理して出かけないで、涼しい屋内で、本誌をのんびりお読み下さい。

大王製紙「中興の祖」 井川高雄顧問の告白
渦中の人物が沈黙を破った。元会長の巨額借り入れ事件を機に、創業家と経営陣が激しく対立を続けてきた大王製紙。逮捕された井川意高・元会長の父親にして大王製紙「創業家のドン」井川高雄氏がここにすべてを語る。


建設が始まってしまった湖面1号橋の橋脚基礎部分
日本が飛躍を遂げた“あの時代”の魅力 いまも心躍る!昭和30年代全国私鉄の勇姿
すべての日本人が、今日よりも明日はすばらしい日になると信じて疑わなかった昭和30年代。日本の経済成長に合わせて次々に登場する新型電車たちは、将来の豊かさの象徴だった。そんな力強い私鉄の車両は、当時の日本の“元気”をいまの私たちに与えてくれる。
607円
特集
マスコミが決して報じない、報じられないこと
総力特集 最新、日本のタブー
ツイッターやフェイスブックなど、個人で発信できるツールがこれだけ増えたというのに、世の中にはわからないことや闇に包まれたままのことがなくなりません。それらの多くは「タブー」といわれたりもするものです。
・毎週末金曜日の夕方、総理官邸前での原発再稼働反対の抗議活動はなぜあまりテレビで
 取り上げられないのか?
・ 「朝からパチンコ」と避難先の自治体の市長に言及されたという原発事故の避難住民たち、
 その実態とは?
・ 悪徳弁護士や暴力団がカネヅルに目をつけているのが「大病院」とは一体どういうことなのか?
 などなど、現代の「タブー」を取りあげます。大人の社会勉強にぜひご一読ください。

安さのヒミツに迫ります!
激安外食のウラ

メダルを期待できるのは誰?
ロンドン五輪 日本人出場 24競技 完全ガイド

騒動の裏に朝日vs読売 原『1億円スキャンダル』水面下の全情報
『週刊文春』に報じられた、原監督の24年前の女性スキャンダルと暴力団への金銭支払い問題。訴訟、訴訟で敵を追い詰めようとする読売新聞と巨人は、自ら泥沼のなかに沈んでいく。

疑う前にやってみるべし! 「顔だけ」やせれば体は後からついてくる
「もう顔を気にする年でもないよ」とだらけきった顔や体を見て見ぬふりしているあなた。もったいないそうですよ、せっかく築いたキャリアや地位があるからこそ、だまされたと思って試してみませんか、“見た目5㎏やせ”の方法を。
607円
.特集
210万人&3.7兆円突破!浮かび上がる制度の盲点
生活保護の深い闇

人気タレントの母親が生活保護を受給していたことがきっかけとなって、いろんな方面に波及した「生活保護不正受給問題」。「個人攻撃まですることはないのでは?」「けしからん」という意見から、「問題の本質はちがうところにあるはずだ」まで、さまざまな意見が出ています。
「正直者がバカをみてはいけない」という点から、本誌は改めてこの問題を捉えなおしてみました。
データでみた「生活保護」とはいかなるものか?
今回の「生活保護不正受給」問題をどうみればいいのか?
さらに「不正受給」がいかに蔓延しているのか?
今後、ますますいろんな場面で登場してくるであろう「生活保護」を考えるきっかけとなれば幸いです。

ナベツネ憂国放談第2回
今、政治が混迷しているのは、あのコンビのせいだと思うよ
607円
.知れば生き残れる!
あなたに起こる日本最悪のシナリオ
607円
虚構の橋下旋風
連日連夜、テレビニュースや新聞などの報道で、その名を聞かない日はなく、いまの日本政治において、話題の中心にいるといっても過言ではない橋下徹大阪市長。歯切れの良さと、語る言葉のわかりやすさ、さらには高給取りの公務員のリストラなどを実施する実行力でいまや「総理にふさわしい政治家」や「上司にしたい人」のダントツ1位だという。だが、本当にこの人物に将来をまかせて大丈夫かなのか?なんとなく危険な感じがするという人も多いのではないでしょうか。そんな彼への違和感を、月刊宝島は取材しました。
●大阪府知事時代の実績はどうなのか?
●本当に大阪府民の生活は改善されたのか?
●そもそも大阪都構想って何なのか?
などなど、わきあがるさまざまな疑問を解決します。

関東にじわりと広がる放射能汚染 
被曝危険スポット最新情報

いますぐ会いたい ニューK-POPアイドル CHI-CHI
607円
表紙:高橋みなみ(AKB48)

AKBの経済効果は? 企業に好まれるアイドルは?
給料から韓流最新情報までウラもオモテもまるわかり!
アイドルのすてきな経済学
本誌が指摘するまでもなく、多くの人が感じ始めているはずだ、いまの日本を理解するには、「アイドル」を知っておかねば始まらないということを!というわけで、アイドルとお金をさまざまなテーマで、大分析!
 ●日本発「アイドル輸出ビジネス」その野望と採算性
 ●AKB48の巨大経済効果
 ●「アイドルと景気」
 ●不況知らずのアイドルクラシック市場など、
市場規模から、最新アイドルグループ案内、第二次韓流ブーム最前線まで
知られざる奥深き世界が明かされる……。

アイドル生産工場のドン・ジャニー喜多川の正体とは?
ジャニーズ 40年の光芒
607円
特集: 首都圏直下型地震
ここが危険だ!

今年に入って、また地震が多くなってきました。加えて4年以内に70%の確率で首都圏直下型がくると報道されたことが、不安に拍車をかけました。しかし、その後そこまで確率が高くないという報道もなされました。果たして、地震は来るのか? 気になる「直下型地震」は3・11の地震とどう違うのか?そしてそのとき、どんな状況になるのか?どうすればいいのか?大特集で整理しましたので、ご活用ください。
● 東京23区直下型地震被害シミュレーション
● 地盤の強さと標高でわかった!首都圏の危険な鉄道駅
● 観覧車で、空港で、高速道路で地震がきたらどうする?
● 巨大地震で原発はどうなる?
● 基礎だけでも学ぶ!防災と地震後の行動 ほか

特集2:婚活、スマホ、韓流、金投資 ブームの裏側&落とし穴!!
特集3:ダルビッシュが結んだ『巨額契約』のウラ
607円
いまそこにある『タブー』 業界の『潜伏リスク』を暴く!
2012 日本のXデー
● 政局のテーマになっている「解散総選挙」は、3月か? それとも6月か?
● にわかに降って湧いた島田紳助の復帰説!そのタイミングは?
● 「女性宮家」で話題の皇室典範、改正案の提出時期は?
● 金日成の生誕100周年である4月15日に何かが起こる? 何?
●「スマスマ」「月9」「いいとも」終了させるという噂のフジテレビ、いつ?
――などなど、いま気になるさまざまなジャンルのXデーを追った!
これをみなきゃ今年の予定が立てられない!

ベスト&ワーストランキングつき
失敗しない保険選び

医師たちは絶対に言わないタブー
がん治療の『真実』全部話す!!
607円
総力特集 知らないと、財産も人生も一瞬で奪われる!最新!だましの手口-ワンクリック詐欺、震災詐欺、振り込め詐欺、生活保護、フェイスブック/アイドルグループ水着60人-アイドリング!!!、ぱすぽ☆、他/日本の大問題2012-櫻井よしこ、三橋貴明らが解説!

商品情報・内容

  • 出版社:宝島社
  • 発行間隔:月刊

■ 一歩先を行きたいビジネスパーソンのための総合マガジン

ビジネス情報にとどまらず、政治・経済・外交・社会・健康・お金にいたるまで、ビジネスパーソンが知っておきたいテーマを、ビジネスの観点から俯瞰(ふかん)してみせる総合マガジンです。

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