毎号送料無料でお手元にお届けします!

定期購読のお申込み・予約

STEP1 雑誌の形式を選択

今すぐ使える500円割引
初購入500円割引
Fujisan.co.jpでご購入が初めての方は、5000円以上のご注文で500円割引となります。ご注文確認画面のギフト券入力欄に自動的に適用されます。
レビュー投稿500円割引 or 10%割引
好きな雑誌のレビューを投稿すると、5000円以上のご注文にご利用可能な500円割引ギフト券と、5000円以下の定期購読にご利用可な10%割引ギフト券が、投稿後メールですぐに届きます。
  • 月額払いの商品ではご利用いただけません。
  • どちらかひとつのギフト券が 今すぐご利用可能です♪
BASS MAGAZINE(ベースマガジン)のレビューを投稿する

BASS MAGAZINE(ベースマガジン)の内容

すべてのベーシストのための総合情報誌
ベースという楽器、ベーシストという人間に徹底してこだわる、日本で唯一の音楽雑誌です。人気ベーシストのインタビュー、楽器に関する知識や情報、プレイのノウハウなどベースに関するあらゆる情報が内外を問わず集中してきます。それら貴重な情報を基礎に、様々な視点から幅広くベースの魅力を追求しています。

BASS MAGAZINE(ベースマガジン)の商品情報

商品名
BASS MAGAZINE(ベースマガジン)
出版社
リットーミュージック.
発行間隔
季刊
発売日
1,4,7,10月の19日
参考価格
943円

「デジタル版の取扱い開始のお知らせ」を希望の方はこちら

「BASS MAGAZINE(ベースマガジン)」デジタル版定期購読・月額払い購読が取扱いされた時にお客様にお知らせいたします。ご希望の場合はメールアドレスをご登録ください。メールにてご案内いたします。ご登録は無料です!
以下のプライバシーポリシーに同意の上、登録して下さい。

BASS MAGAZINE(ベースマガジン) 2024年5月号 (発売日2024年04月18日) の目次

■Featured Bassist
新井和輝(King Gnu)

King Gnuの低音論――最強バンドの深淵に宿る、ローエンドの哲学

昨年末に約4年ぶりの新作『THE GREATEST UNKNOWN』を発表し、今年1月からの5大ドーム・ツアーではチケット約38万枚を即完させるなど、 まさに“King”と言うほかない巨大スケールで爆進するKing Gnu。5月号ではそのボトムを担う新井和輝を総力特集で紐解き、“King Gnuの低音論”に迫る。
新作やツアーの話題はもちろん、ドラマーの勢喜遊とのリズム体対談、フロントマンの常田大希への取材、愛器紹介、さらには新井が全キャリアを語りおろしたロング・インタビューも注目のポイント。ここでは君島大空 合奏形態からNewJeansとの共演まで、数々のセッション・ワークスを振り返りながらベース人生を赤裸々に語ってもらった。
トップ・バンドの一員として現代のローエンドと対峙しながら、ジャズマン、セッションマンとしてのルーツも胸に刻む、究極のベース職人の“現在地”を探る。

■THE BASS INSTRUMENTS
現代ベーシストの必須ギア DIボックス最前線

宅録が普及し、一般化した昨今、あなたはDIボックスに対してどのような見解を持っているだろうか? 宅録では使用しないという選択肢を持つ人も多いかもしれないが、DIを使用することでベース・サウンドをより良い方向に持っていけることをここに提唱する。
本特集では、市場に溢れるDIボックスのなかから6モデルを選抜。プロ・ベーシストとレコーディング・エンジニアによる対談形式のレビューから各モデルの実力を検証するほか、プロ・ベーシストの“DI事情”を明らかにすることで、ベーシストにおけるDIの真価に迫っていく。

【コンテンツ】
●DIボックス6モデル徹底検証
レビュアー:IKUO、Hiro(STUDIO PRISONER)
・AVALON DESIGN/U5 SILVER
・RUPERT NEVE DESIGNS/RNDI
・SE ELECTRONICS/DM3
・TRIAL/NEW OLD D.I.+
・UMBRELLA COMPANY/SIGNALFORM ORGANIZER
・WARM AUDIO/DIRECT BOX ACTIVE

●最前線のDI事情をひも解く! プロ・ベーシストのDIマニュアル4選
・堀江晶太(PENGUIN RESEARCH)
・根岸孝旨
・岡峰光舟(THE BACK HORN)
・武田祐介(RADWIMPS)

■特別企画
疾駆する低音旋律~The Melodic Punk Bass!!!!!!

“メロディック・パンクなめんなよ”—これは難波章浩がステージ上で発した言葉だ。国内ではHi-STANDARDを起点に、90年代以降、世界的ムーブメントを巻き起こしたメロディック・パンク。若手バンドの台頭のほか、グリーン・デイやブリンク182、SUM 41が新作を立て続けにリリース、そして彼らをはじめとしたシーンを代表するバンドが集結した米ラスベガスの祭典『When We Were Young Festival』での熱狂……その熱は令和のいま、アツく煮えたぎっている! そのなかで、彼らのベース・プレイに目を向けてみてほしい。そこには“ならでは”のベース概念とスタイルがあり、単に“シンプル”なんて言葉じゃ表現できないほどの魅力が詰まっている。今回はシーンを代表する海外レジェンド2名への最新インタビュー、そして国内を代表する3バンドのベーシストを招いた鼎談などをとおし、メロディック・パンクにおける低音美学を見出していく。

【コンテンツ】
● インタビュー:ファット・マイク (NOFX)、ジェイソン・“コーン”・マッキャスリン(SUM 41)
● 鼎談:木下正行 (locofrank)×JOJI(dustbox)×gure(HAWAIIAN6)
● History Of Melodic Punk:時代を駆けた“メロディック”という概念
● 5人のパンクスが語るメロディック・パンクの低音流儀:KUN(EGG BRAIN)、 Shun (TOTALFAT)、 庵原将平(SHANK)、 GEN(04 Limited Sazabys)、 YUJI(HEY-SMITH)

■奏法特集
IKKE presents RUDY & SKANKIN' BASS LECTURE!!!!!

パンクロックにおいて、特にベースの重要度が高く、低音が存在感を放つジャンルがスカ・パンクだ。アンサンブルを縦横無尽に駆け巡る低音は楽曲のカギとして存在し、そこには他ジャンルには存在しない固有のベース概念が存在する。
今回はFEELFLIP、SCAFULL KING、frail、SHAKALABBITSなど、数々のスカ・バンドにて経験を積んだ生粋のスカ・ベーシストIKKEを講師に迎え、スカ・ベースをマスターするためのフレーズ集をお届けする。

■特別企画2
Live Report & The AXES L’Arc〜en〜Ciel

2024年2月〜3月にかけて開催されたL’Arc〜en〜Cielのライヴ・ツアー『ARENA TOUR 2024 UNDERGROUND』。本ツアーは“UNDERGROUND”の文字どおり、これまでステージにて披露される機会が少なかった楽曲群にあえてスポットを当てた、大胆なセットリストで構成された。王道のロック/ポップスという側面はもちろん、プログレやゴシックなど、彼らが備える多面性が全面に溢れ出た、スペシャルなステージとなった。ここでは3月7日(木)東京・国立代々木競技場 第一体育館の模様を振り返るとともに、本ツアーで使用されたtetsuyaの機材群を紹介していく。

■追悼企画
アストン“ファミリーマン”バレット

■INTERVIEWS
高木祥太(BREIMEN)
ローラ・リー(クルアンビン)
TOMOMI(SCANDAL)

■連載
◎【新連載】ベーマガDIY塾〜第1回:シールド・ケーブルを自作しよう
◎【新連載】BMG (Behind the Masterful Groove) ~プロフェッショナルの舞台裏~第1回:まきやまはる菜
◎ジョー・ダート(ヴルフペック)の“レコードが僕に教えてくれたこと”
◎ウエノコウジのボーン・トゥ・ルーズ
◎低音めし〜ベーシストの食の嗜み〜
◎ベーシストのライフワーク
◎芸人・ヒロシの孤独な低音キャンプ

■連載セミナー
◎全米ヒットの低音事情 鳥居真道 (トリプルファイヤー)
◎Feel Free Jazz 永田雄樹 (JABBERLOOP、POLYPLUS)
◎ガモウユウイチの 昭和の低音マエストロ

■BM SELECTED SCORES
「一途(ALBUM ver.)」King Gnu
「硝子窓」King Gnu
※電子版には「BM SELECTED SCORES」の収録はありません

■THE AXES
かほ(NEE)

■MY DEAR BASS
藤田(ネクライトーキー)

■BASSMAN'S LIBRARY
CD/DVD/ビデオ・レビュー、etc.

■NEW PRODUCTS
ベース関連の新製品紹介

BASS MAGAZINE(ベースマガジン)の目次配信サービス

BASS MAGAZINE(ベースマガジン)最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。

※登録は無料です
※登録・解除は、各雑誌の商品ページからお願いします。/~\Fujisan.co.jpで既に定期購読をなさっているお客様は、マイページからも登録・解除及び宛先メールアドレスの変更手続きが可能です。
以下のプライバシーポリシーに同意の上、登録して下さい。

BASS MAGAZINE(ベースマガジン)のレビュー

  • 総合評価: ★★★★☆ 4.44
  • 全てのレビュー: 19件
ベースマガジン
★★★★★2023年07月12日 ワインダー 会社員
これから定期購読してベースのこともっと勉強したいです。
普段接する機会の少ない音楽との出会いのマガジン
★★★★☆2022年05月26日 Takuro 自営業
ベースを購入し練習を始めてからちょうど1年が経ちます。 オンラインサロンや好きなベーシストのYouTubeを参考に毎日練習していますが、どうしても触れる音楽は偏ったりするのでベースマガジンが知らないバンドやベーシストを知るいい機会になっています。 個人的に嬉しいのは曲の実フレーズが数多く掲載されているところです。 まだまだ弾けるものは少ないですが、耳コピも出来ない今の自分のレベルにとって様々なフレーズにチャレンジしようと思えるいいきっかけになります。
ベースマガジン
★★★★★2022年01月20日 1234abc 公務員
ベースマガジンは昔からよく読んでいます。特に機材の特集など参考になると思います。
ワクワクします!
★★★★★2020年02月10日 トゥーサ 会社員
バカテクスラップ道場、初回から神連載の予感しかしないです
毎月楽しみです。
★★★★★2019年12月14日 H 公務員
なかなかベース専門誌がない中、いろいろ参考になる企画がたくさん載っています。
スキルとモチベーションが上がる一冊
★★★★☆2019年09月19日 K 会社員
暫くブランクがあったものの改めてベースと向き合おうと思い、定期購読しています。毎回ためになって、スキルアップも図れますし、モチベーションの維持にも繋がっています!
読んでいてワクワクします
★★★★★2019年01月02日 m 会社員
様々なベーシストの特集や対談、上達する為のフレーズや新しい機材など、内容が盛りだくさんな雑誌です。何度も読み返しています。 毎号、2、3曲スコアが載っているのですが、意外な曲のスコアが載る時もあって楽しいです。
YouTubeでは見れない譜面も
★★★★☆2018年12月30日 bebe keigo 自営業
最近ではYouTubeなどで譜面を拾う人もたくさんいますが紙媒体ならではの良さがこの雑誌には多くあります。譜面は買うと結構お金かかりますのでそれだけでも買う価値はあるともいます。ただジャンルに好き嫌いがありますが。
定期購読
★★★★★2018年11月10日 チョコ 公務員
定期購読で読んでいます。ベースの情報誌はなかなかないので、最新のの機材や特集を楽しみにしています。
長い間定期購読しています。
★★★★★2018年08月04日 ひで 公務員
新発売の情報だけでなく、色々参考になる記事が楽しみです。
レビューをさらに表示

BASS MAGAZINE(ベースマガジン)の所属カテゴリ一覧

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

Fujisanとは?

日本最大級雑誌の定期購読サービスを提供

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
マイページ
マイライブラリ
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.