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Guitar Magazine(ギターマガジン) 雑誌の内容

ギタリストのためのハウトゥ&総合情報誌
1980年12月創刊以来、音楽ジャンルや流行に左右されることなく、ギターを愛する人たちのために幅広い情報を提供。ギタリストのプレイ研究からインタビュー、さらにはギターおよびその周辺機器に関する紹介・分析まで、ミュージシャンの立場に立った視点での誌面作りを心がけています。

Guitar Magazine(ギターマガジン) 2021年7月号 (発売日2021年06月11日) の目次

【特集】浮雲
東京事変

東京事変の最新アルバム『音楽』はもうお聴き頂いただろうか? これが本当にとてつもない。世界各国で群雄割拠する“新時代の模索者たち”を鮮やかなまでに置きざりにし、令和時代の“音楽そのもの”をまさしく別次元へと押し上げてしまった、文句なしの超五億点な快作なのである。となれば話は簡単、今月は稀代のギター・ヒーロー、浮雲の大特集をお届けするしかないだろう。目玉となるのはレコーディングで使用したギターやエフェクターを中心とした最新ギア・インタビューと、『音楽』収録曲のギター・フレーズを譜例で徹底的に分析する奏法特集の二本立て。サウンド&プレイの両面から、この令和の大名盤『音楽』をとくと味わってほしい。

■浮雲とファントム
浮雲の代名詞の1つと言えるギターがファントムだ。今回の表紙撮影に合わせ、合計6本のファントムを持参してくれた(うち1本はP60参照)。本人のトークと一緒に、珍奇で可愛いファントム・ギャラリーをお楽しみあれ。

■SPECIAL INTERVIEW 1:浮雲 『音楽』の使用機材を全曲解説!
とうとう発表された東京事変の新作『音楽』。七色のプレイで楽曲を彩る浮雲のギターは、一体どんな楽器で奏でられたのだろうか? そこで今回は、各楽曲で使ったギターやペダルを徹底的に解説してもらうことにした。録音時にギター・テクニシャンが撮影した貴重な記録写真を浮雲と一緒に眺めながら、ゆるゆるとお届け。

■新作『音楽』を彩った浮雲の愛器たち。
ここからは『音楽』の功労者であるレコーディング使用ギターたちを大公開。インタビューでも登場してきたものを中心にチョイスした全12本の詳細に迫ろう。ビンテージも新品もビザール・ギターも、優劣なくすべて等しく扱う浮雲のセンス、ポリシーを感じ取ってもらいたい!

■SPECIAL INTERVIEW 2:椎名林檎が語る“ギタリスト浮雲”
続いては、椎名林檎本人が“ギタリスト浮雲”について語るというスペシャル・インタビューをお届けしよう。東京事変におけるギターの役割、そして現代におけるギタリストのあるべき姿とは?

■東京事変 全作品ディスコグラフィー
ここからは東京事変の音源作品を一挙に解説。日本音楽シーンのセオリーを覆すがごとく、作品毎に音楽的可能性を押し広げてきた東京事変。音源を聴きながら本稿を読み進めることで、よりその音像の深みへとたどり着くだろう。

■『音楽』での浮雲のギター・プレイ徹底解説!
ここでは『音楽』の中から、浮雲のプレイが熱い4曲を厳選して譜面化。彼の変幻自在のギター・テクニックを徹底解説していくので、腰を据えて練習に励んでみよう。また、この4曲に限らず、末尾のコーナーにはアルバム全体からグッド・フレーズをチョイスして紹介。ライトに練習したい場合、そこから始めても良しだ!
・「孔雀」
・「毒味」
・「黄金比」
・「薬漬」


■INTERVIEW
・サーストン・ムーア

■INTERVIEW & GEAR
・Ken Yokoyama
・ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズ
・MONO NO AWARE
・大柴広己

■PICKUP
・俺のボス/菅原卓郎(9mm Parabellum Bullet)
・Fender MUSTANG MICRO新登場!

■連載
・トシ矢嶋のLONDON RHAPSODY
・マーク・スピアー(クルアンビン)の「此処ではない何処かへ」
・40枚の偉大な◯◯◯名盤 第7回:ニッポンのブルース
・Opening Act/ひらい(LONGMAN)
・ジャキーン!~『SHIORI EXPERIENCE ジミなわたしとヘンなおじさん』番外編
・横山健の続・Sweet Little Blues
・9mm滝のまたやっちゃいました~世界の滝工房から

■NEW PRODUCTS REVIEW
FENDER/NOVENTA JAZZMASTER
ZEMAITIS/PFG24 RING CHESS
EASTMAN GUITARS/SB55/V
IBANEZ/AZ2204N
MICHAEL KELLY GUITARS/1963
STERLING BY MUSIC MAN/S.U.B. SERIES AXIS FLAME MAPLE
STUART FINE CUSTOM GUITARS/DIAMOND BACK CUSTOM MODEL

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Guitar Magazine(ギターマガジン)のレビュー
総合評価: ★★★★☆ 4.39
全てのレビュー:33件

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1番の教則本
★★★★★2021年02月01日 キザイア 会社員
ギターをはじめた中学生の頃から愛読しています。色々なギター教則本を購入しましたが、振り返ってみても、結局ギタマガが1番の教則本でした。ギターを弾くならおすすめの雑誌です。
製本
★★★★☆2021年01月30日 ジョー 会社員
数年前から角がしっかり製本されたので棚に収納しやすくなった! マニアックな特集もあるので楽しみです
ギター好きなら読んで!
★★★★★2020年11月28日 モン‡ㄘ٩′ ̫ ‵๑ 自営業
自宅にいる時間が多くなり、20年ぶりにギターを再開します。読みやすく面白いです。
久しぶりに講読
★★★★★2020年11月19日 既定 自営業
エレキギター好きなら間違い無し。これからも愛読します。
奥深い情報!
★★★★★2020年08月05日 ぽっぽ 会社員
毎号お題に沿ってかなりマニアックに掘り下げられており、楽しんで読むことができます。
最高!
★★★★★2020年07月11日 oidon 自営業
綴じ方が変わって傷みにくくなった。特集ページもよい。
神企画
★★★★★2020年07月04日 さきかな 会社員
興味のある月だけ買おうと思うのですが、気がつけば毎月買ってしまってます笑 定期購読申し込みます!
定番です
★★★★★2020年02月12日 WSZ 会社員
ギター関係の雑誌の中でも一番読みやすく内容も充実していると思います。 毎月の特集テーマが多岐にわたってるので色々な情報を得られてありがたいです。
ギタープレイヤーに
★★★★★2020年01月06日 g-slin 会社員
毎号、濃い内容で掘り下げた特集はギター好きのツボを刺激してくれます。
便利です
★★★★★2019年08月25日 so221304 社長
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Guitar Magazine(ギターマガジン)のバックナンバー

【特集】浮雲
東京事変

東京事変の最新アルバム『音楽』はもうお聴き頂いただろうか? これが本当にとてつもない。世界各国で群雄割拠する“新時代の模索者たち”を鮮やかなまでに置きざりにし、令和時代の“音楽そのもの”をまさしく別次元へと押し上げてしまった、文句なしの超五億点な快作なのである。となれば話は簡単、今月は稀代のギター・ヒーロー、浮雲の大特集をお届けするしかないだろう。目玉となるのはレコーディングで使用したギターやエフェクターを中心とした最新ギア・インタビューと、『音楽』収録曲のギター・フレーズを譜例で徹底的に分析する奏法特集の二本立て。サウンド&プレイの両面から、この令和の大名盤『音楽』をとくと味わってほしい。

■浮雲とファントム
浮雲の代名詞の1つと言えるギターがファントムだ。今回の表紙撮影に合わせ、合計6本のファントムを持参してくれた(うち1本はP60参照)。本人のトークと一緒に、珍奇で可愛いファントム・ギャラリーをお楽しみあれ。

■SPECIAL INTERVIEW 1:浮雲 『音楽』の使用機材を全曲解説!
とうとう発表された東京事変の新作『音楽』。七色のプレイで楽曲を彩る浮雲のギターは、一体どんな楽器で奏でられたのだろうか? そこで今回は、各楽曲で使ったギターやペダルを徹底的に解説してもらうことにした。録音時にギター・テクニシャンが撮影した貴重な記録写真を浮雲と一緒に眺めながら、ゆるゆるとお届け。

■新作『音楽』を彩った浮雲の愛器たち。
ここからは『音楽』の功労者であるレコーディング使用ギターたちを大公開。インタビューでも登場してきたものを中心にチョイスした全12本の詳細に迫ろう。ビンテージも新品もビザール・ギターも、優劣なくすべて等しく扱う浮雲のセンス、ポリシーを感じ取ってもらいたい!

■SPECIAL INTERVIEW 2:椎名林檎が語る“ギタリスト浮雲”
続いては、椎名林檎本人が“ギタリスト浮雲”について語るというスペシャル・インタビューをお届けしよう。東京事変におけるギターの役割、そして現代におけるギタリストのあるべき姿とは?

■東京事変 全作品ディスコグラフィー
ここからは東京事変の音源作品を一挙に解説。日本音楽シーンのセオリーを覆すがごとく、作品毎に音楽的可能性を押し広げてきた東京事変。音源を聴きながら本稿を読み進めることで、よりその音像の深みへとたどり着くだろう。

■『音楽』での浮雲のギター・プレイ徹底解説!
ここでは『音楽』の中から、浮雲のプレイが熱い4曲を厳選して譜面化。彼の変幻自在のギター・テクニックを徹底解説していくので、腰を据えて練習に励んでみよう。また、この4曲に限らず、末尾のコーナーにはアルバム全体からグッド・フレーズをチョイスして紹介。ライトに練習したい場合、そこから始めても良しだ!
・「孔雀」
・「毒味」
・「黄金比」
・「薬漬」


■INTERVIEW
・サーストン・ムーア

■INTERVIEW & GEAR
・Ken Yokoyama
・ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズ
・MONO NO AWARE
・大柴広己

■PICKUP
・俺のボス/菅原卓郎(9mm Parabellum Bullet)
・Fender MUSTANG MICRO新登場!

■連載
・トシ矢嶋のLONDON RHAPSODY
・マーク・スピアー(クルアンビン)の「此処ではない何処かへ」
・40枚の偉大な◯◯◯名盤 第7回:ニッポンのブルース
・Opening Act/ひらい(LONGMAN)
・ジャキーン!~『SHIORI EXPERIENCE ジミなわたしとヘンなおじさん』番外編
・横山健の続・Sweet Little Blues
・9mm滝のまたやっちゃいました~世界の滝工房から

■NEW PRODUCTS REVIEW
FENDER/NOVENTA JAZZMASTER
ZEMAITIS/PFG24 RING CHESS
EASTMAN GUITARS/SB55/V
IBANEZ/AZ2204N
MICHAEL KELLY GUITARS/1963
STERLING BY MUSIC MAN/S.U.B. SERIES AXIS FLAME MAPLE
STUART FINE CUSTOM GUITARS/DIAMOND BACK CUSTOM MODEL
【特集】
ケヴィン・シールズ
[マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン]
“美しいノイズ"を生み出す天才のすべて

“「美しいノイズ」を生み出す天才"と大胆に書いてしまったが、
これは別に大袈裟な言葉ではない。
マイ・ブラッディ・ヴァレンタインのギタリスト、ケヴィン・シールズ。
1991年、彼がほぼ1人で作り上げた代表作『loveless』で鳴り響く轟音は、
破壊衝動や怒りを表現するネガティブなノイズとは違う。むしろその逆だ。
もっと甘美で、カラフルで、快楽的。
まさに“美しいノイズ"としか言いようのない、
一見矛盾しているような表現を見事に成し遂げた。
つまり、ケヴィンという人は革命をもたらしたのである。
そして彼の音は“シューゲイザー"という形容とともに、
現在に至るまで無数の音楽ジャンルに吸収され、根付いている。
このたび、そんなケヴィンへの3時間に及ぶインタビューが初めて実現した。
また、彼自身による手厚い協力も得て、
謎に包まれた使用機材や奏法もディープに解き明かすことにも成功。
かつてない豊富な情報量をもって、ケヴィン・シールズの大特集をここにお届けする。
一般的に“ギター・ヒーロー"と言えば、華麗なギター・ソロや
パフォーマンスで魅せる人を思い浮かべるかもしれないが、
今回の主人公、ケヴィンはそのどちらも得意としていない。
さしたるヒット曲もないし、知る人ぞ知るギタリストかもしれない。
でも、本誌は声を大にして言いたい。
ギター・サウンドの常識を変えたケヴィン・シールズという男は、
間違いなく偉大なギター・ヒーローなのだと。

■月刊マイブラジャーナル
マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン、およびケヴィン・シールズって何がすごいの?まずは入門として、彼とバンドの魅力を語るうえではずせないトピックをまとめてみた。“もう知ってるよ!"というコアなファンは飛ばして次のコーナーへGO!

■25,000字インタビュー:ケヴィン・シールズ、すべてを語る。
それでは、ケヴィンのロング・インタビューをお届けしよう。彼へのとり下ろし取材は、本誌ではこれが初めて。ついに叶った念願の出来事である。ということで多数の質問を用意して臨んだところ、“時間なんて気にすることはない"と手厚く出迎えてくれ、当初の約束をはるかに超える約3時間のインタビューがここに実現。自己を形成したルーツやギター・サウンドについての話はもちろん、今回は特別に『loveless』の全曲解説をみっちりとしてもらった。文字量は合計約25,000字。ギターの常識を変えた天才が、すべてを語る。

■盟友からのメッセージ1:サーストン・ムーア
今回のケヴィン・シールズ特集にあたり、彼と80年代から交流があるサーストン・ムーアに特別インタビューを行なった。ソニック・ユースとマイ・ブラッディ・ヴァレンタイン……80年代後半から90年代前半にかけて、ロックにおけるギターの在り方を変えた偉大な2バンドのギタリストは、何に共鳴したのだろうか?

■盟友からのメッセージ2: J・マスキス(ダイナソーJr. )
今号でダイナソーJr.の新作『Sweep It Into Space』について語ってくれたJ・マスキスだが、何とケヴィン・シールズについても話を聞くことができた。マイブラとも親交が深いダイナソーJr。.Jはケヴィンに対してどんな印象を抱いているのだろうか?

■マイブラ作品徹底解説。
ここでは、5月21日にリイシュー盤が発売予定であるマイ・ブラッディ・ヴァレンタインの4作品(『Isn't Anything』、『loveless』、『m b v』、『ep's 1988-1991』)を中心に、改めて必聴アルバムを紹介する。本稿を読み、再び彼らのサウンドに耳を傾ければ、新たなマイブラの音像が浮かび上がるだろう。

■本人直伝チューニング多数!ケヴィン・シールズ奏法分析
特殊な変則チューニングを多用しながらもケヴィン本人が詳細を語らなかったことから、長年謎が多かったマイ・ブラッディ・ヴァレンタインのギター・ワーク。しかし本特集に際して、なんとケヴィンが何曲かのチューニングを直伝してくれた!本コーナーではその情報をもとに譜例を解説していこう。

■国内ギタリストが語る、ケヴィンの凄み。
・タテミツヲ(ex.コクトー・ツインズ)
・SUGIZO
・永井聖一(相対性理論)
・Takaakira 'Taka' Goto(MONO)

■元アンプ・テックが語るケヴィンのサウンド美学

■ケヴィン愛用機材総覧。
ここからは、ケヴィン・シールズの愛用機材をご紹介しよう。これまでケヴィンの機材については不明点が多かったが、今回の特集に際して関係者と本人から提供してもらった機材写真、そして証言をもとに、わかる範囲でまとめてみた。『loveless』のジャケットにも登場している最も重要な“ラヴレス・ジャズマスター"といったギターを始め、近年のライブで使用しているアンプ、エフェクト類などの使い方を見ていこう。

■COLUMN:ケヴィンを形成したミュージシャン

■COLUMN:マイブラ以外の課外活動

■DEATH BY AUDIO破壊的ノイズに垣間見る美学
ニューヨークを拠点に2002年から活動を開始し、数あるエフェクター・ブランドの中でも一際異彩を放ち続ける存在、DEATH BY AUDIO。彼らが作り出すペダルのほとんどは過激なファズとノイズを生み出し、コントロールが困難なものも少なくない。だが、同時にどのペダルも単なる“飛び道具"に留まらない音楽的な深みを内包し、そのサウンドがユーザーから強く支持され続けている。本特集ではそんな彼らのルーツを探りつつ、代表的モデルについて紹介していこう。

■GM SELECTION(※電子版には収録されておりません)
・「PRISM」PRISM
・「勿忘」Awesome City Club

■INTERVIEW & GEAR
・J・マスキス(ダイナソーJr. )
・スワーヴドライヴァー

■PICKUP
・俺のボス/滝 善充(9mm Parabellum Bullet)
・アコースタソニック・シリーズにジャズマスターが登場!
・ギターコード指板図くんの使い方
・FENDER MADE IN JAPAN HYBRID II× Suspended 4th(鷲山和希&澤田誠也)
・ユニバーサル・オーディオ UAFXペダル・シリーズ
・ビンテージ・サウンドを追求したスプリング・リバーブ・ユニットの実力 by鈴木茂

■連載
・トシ矢嶋のLONDON RHAPSODY
マーク・スピアー(クルアンビン)の「此処ではない何処かへ」
・40枚の偉大な◯◯◯名盤第6回: 80年代シティ・ポップ
・Opening Act/ジョニー・ダイアモンド(首振りDolls)
・ジャキーン!~『SHIORI EXPERIENCE ジミなわたしとヘンなおじさん』番外編
・横山健の続・Sweet Little Blues
・9mm滝のまたやっちゃいました~世界の滝工房から

■NEW PRODUCTS REVIEW
FENDER/75TH ANNIVERSARY COMMEMORATIVE STRATOCASTER
D'ANGELICO/EXCEL MINI DC
RUOKANGAS GUITARS/MOJO KING
LANEY/SPIRAL ARRAY
SURFY INDUSTRIES/SURFYBEAR CLASSIC V2.0
【特集】
ちょっとじゃじゃ馬、それがイイ!
ムスタング偏愛。

偏愛……偏って愛すること。ある特定の人や物だけを愛すること。
また、その愛情(明鏡国語辞典より)。
なるほど。つまり俺はこれが好きなんだ! という気持ちの噴出、ということだろうか。
表現者でもある我々ギタリストにとって、創造の源泉となる必須の行為である。
では何を偏愛するか? やっぱりギターが一番身近な対象だろう。
そこで今回、ギタマガ編集部が題材に選んだのは、フェンダー・ムスタング。
小さめのボディにキュートで豊富なカラーリング、フェイズ・アウト・サウンド、
そして“じゃじゃ馬"たるゆえんのトレモロ・ユニット……
“それがイイ! "と、偏愛したくなるポイントが数多くあるギターだからだ。 いざ作り始めると、勢い余って100ページ級のムスタング特集を組んでしまった。
誕生の歴史やビンテージ紹介、ムスタング偏愛者のインタビューなどなど、
盛りだくさんの内容でお届け。この素敵なギターを偏愛する楽しさに、さぁ目覚めよ!

■今さら聞けないムスタングQ&A
皆さん、ムスタングのことはどれくらい知っていますか? 何となくのイメージで知った気になっていませんか? 特集の冒頭は、今さら人に聞けないムスタングの基礎知識をQ&A方式でおさらいしてみましょう。

■Mustang Lovers 1:百々和宏(MO'SOME TONEBENDER)
お次は、ムスタングを愛してやまないギタリストの愛器を紹介! 1人目は、約20年にわたりムスタングと付き合ってきた百々和宏の65年製だ。

■Mustang Lovers 2:大竹雅生(ミツメ)
2本目は、東京インディー・シーンを引っ張ってきたミツメのギタリスト、大竹雅生の66年製ムスタングを紹介しよう。ムスタング歴はまだまだ浅めだが、愛用するその理由とは?

■SPECIAL INTERVIEW: Char
日本を代表するギタリスト、Char。彼が長いキャリアの中で最も多くの時間を過ごしているのがフェンダー・ムスタングだ。時代を超えて愛される名曲「Smoky」は、ムスタングだからこそ誕生したという逸話はあまりにも有名だろう。また、2019年にはストラトキャスターの要素を加えてプレイアビリティを高めた、自身のシグネチャー・ムスタングを発表し、大きな話題を呼んだことも記憶に新しい。Charを象徴する愛すべき“野生馬=ムスタング"の魅力について、たっぷりと語ってもらった。

■ムスタング使い、10本の愛器たち。
ここでは意外と知られていない(?)、ムスタングを使用するギタリスト10人の愛器、10本を紹介しよう!

■レオ・フェンダーの最終兵器!? ムスタングの物語。
ここまで読み進めてきた諸君、そろそろムスタングがどのように生まれた経緯を知りたくなってきたのでは? 今から57年前に販売が開始されたムスタングだが、これまでにないトレモロ・ユニットを搭載するなど、開発に力を入れていたことは明らか。それもそのはず、実はかのレオ・フェンダーが自身で完成させた最後のフェンダー・ギターでもあるのだ。彼の豊かな才能と徹底した合理性は、ムスタングでどう具現化したのか? それも考えながら、本コーナーで綴られるムスタングの歴史、構造、改良の変遷を読んでみてもおもしろいだろう。また、当時の多彩なカタログも楽しみながら眺めてみてほしい!

■ビンテージ・ムスタング見本市。
ここではビンテージのムスタング8本を紹介! 題して“ビンテージ・ムスタング見本市"。ページをめくるたび、ちょっぴりキュート(?)なムスタングに心躍るかも。春うららかなこの季節、ムスタングを探しに出かけよう。また、時が経るにつれて変わっていった仕様にも注目してほしい。『ムスタング物語』(P60)、『ムスタング仕様変遷表』(P88)を併読すれば、君も一端のムスタング・マスターだ!

■保存版! ビンテージ・モデル仕様変遷年表
ムスタングの製造が開始された64年中期から、アメリカでの製造が終了する82年までの仕様変遷を表にまとめてみた。表を参考に、お手持ちのムスタングの年式を調べてみては? これから買う君も要チェックだ!

■ムスタング・ブラザーズ フェンダー・エレクトリックの名脇役たち
やや小ぶりなボディやショート・スケールが特徴のムスタングだが、フェンダーの歴史の中には見た目がよく似たモデルが多数存在するのをご存知だろうか。本コーナーではそんなギターたちを“ムスタング・ブラザーズ"と称して一挙に紹介していこう。ストラトキャスターやテレキャスターといった看板モデルの陰に隠れた(?)、名脇役たちの魅力的な世界をご覧あれ!

■ムスタング・オーナーズ・マニュアル
ショート・スケールやダイナミック・ビブラートなど、多くの独自スペックが取り入れられたムスタング。したがってそのメンテナンス方法も、ストラトキャスターなどの定番ギターとまったく同じというワケにはいかず、ムスタングならではのノウハウがいくつか必要になってくる。本コーナーでヘッドやブリッジなど、部位ごとにそうしたポイントを紹介していこう! ほかのモデルに応用できる知識もあるので、ムスタング・オーナー以外の方も必見です。

■アニメ/漫画とムスタング1: BECK

■アニメ/漫画とムスタング2:けいおん!

■今買える現行ムスタング、この6本!

■THE INSTRUMENTS 1
FENDER MADE IN JAPAN HYBRID II
さらなる深化を遂げた
ビンテージとモダンの交錯

ビンテージなルックスはそのままに、プレイヤーや音楽ジャンルを選ばないオールマイティーなモダン・スペックを盛り込んだ日本製フェンダーのシリーズ、メイド・イン・ジャパン・ハイブリッドが“II"として生まれ変わった。気になるラインナップはストラトキャスター、テレキャスター、ジャズマスターの3モデル。本シリーズのために開発された新しいピックアップや魅力的なニューカラーに加え、各モデル独自の“ハイブリッド"なスペックなど、トピックは盛りだくさんだ。そこで、本誌では2号連続で本シリーズの特集を展開。今月号ではまずシリーズ共通の特徴や各モデルについて紹介していきたい。次号ではSuspended 4thによる試奏記事をお届けするので、乞うご期待!

■THE INSTRUMENTS 2
ガシガシ弾きたい、ギルド・アコースティック

アコースティック・ギターの世界ではマーティンやギブソンに次ぐ存在として知られるギルド。創業70年を迎えんとするこの老舗は今、また新たな人気を獲得しつつあるように思う。このご時世に伴うアコギ需要もあるだろうが、低価格~高価格帯まで充実したラインナップ、ブランド・バリューを裏切らない安定のクオリティ、またクールなルックスなども相まって、“エレキ・プレイヤーが1~2本目に手にしたいアコギ"としてまさにピッタリ! なのである。そんな“今ちょっと気になる存在"、ギルド・アコースティックの入門的な特集をお届け。ちょっとした歴史から最新モデルの紹介、愛用者のコメントまで、いろんな方面から魅力を掘り下げよう。

■GM SELECTION(※電子版には収録されておりません)
・「朝は君に」吉田美奈子
・「I REMEMBER YOU」高中正義
・「マリブー」赤い鳥

■INTERVIEW
・ジェイク・キスカ(グレタ・ヴァン・フリート)

■PICKUP
・俺のボス/カニユウヤ(突然少年)
・待望のプラグ付きギター・シールド、MOGAMI2524シリーズ新登場

■新連載!
マーク・スピアー(クルアンビン)の「此処ではない何処かへ」

■連載
・トシ矢嶋のLONDON RHAPSODY
・40枚の偉大な◯◯◯名盤 第5回:モダン・ジャズ
・Opening Act/長谷川海 & 鳥山昴(ドラマストア)
・ジャキーン! ~『SHIORI EXPERIENCE ジミなわたしとヘンなおじさん』番外編
・横山健の続・Sweet Little Blues
・9mm滝のまたやっちゃいました~世界の滝工房から

■NEW PRODUCTS REVIEW
FENDER/AMERICAN ACOUSTASONIC JAZZMASTER
D'ANGELICO/DELUXE BEDFORD SWAMP ASH P-90S
MUSIC MAN/BFR ALBERT LEE HSS
PAOLETTI GUITARS/ICHIRO SIGNATURE NANCY LEATHER
YAMAOKA ARCHTOP GUITARS/JG-1
ROGER MAYER/PURPLE HAZE OCTAVIA
FENDER/MUSTANG MICRO
【特集】90年代 オルタナ革命

1991年、オルタナ元年。
パンクがメジャーを飲み込み始めたこの年、
それまでのロック・ギターの概念を一変させる
新時代の轟音が産声をあげていた......。

ソニック・ユース、ダイナソーJr.、スマッシング・パンプキンズ、ニルヴァーナ......etc。
90年代初頭に隆盛を極めたオルタナティブ・ギタリスト達は何に影響を受け、
どんな思い出ギターを弾き、どういう機材でサウンドを作っていたのか?
今なお強大な影響力を持つ彼らに焦点をあてた、ギタマガ初の90年代オルタナ特集。

■91年のオルタナ名盤と熱狂ライブを収めた映像作品
そもそもなぜ今月がオルタナ特集なのか? それは、今からちょうど30年前の1991年が"オルタナ元年"と呼ぶに相応しい、後の名盤となる作品が多数リリースされていたからだ。今年はオルタナ30周年というわけである。まずは特集本編に入る前に、ロック・ギター史を塗り替えた6つのオルタナ名盤をおさらいしておこう。

■特別対談:吉野寿(eastern youth)×向井秀徳(Number Girl/ZAZEN BOYS)
今回の特集を組むにあたって、真っ先に浮かんだ企画がこのふたりによる対談である。吉野と向井といえば、本来の意味でのオルタナティブ、つまり"既存のやり方ではない"オリジナルな音楽を武器に道を切り拓き続けるギター弾き/シンガーであり、同時にプライベートでは酒を酌み交わす同志。およそ2年ぶりの再会を果たした2人に、"オルタナティブ"なるものをテーマにトークをお願いした。ジャンルとして定着するに至った経緯の考察や、90年代に活躍した代表的なバンドの魅力など、大いに語ってもらおう。

■Guitar Magazine Archive:『Nevermind』リリース翌年のカート・コバーン・インタビュー

■90年代オルタナ・ギタリスト名鑑

■ロックの変遷から紐解く90年代オルタナティブ
それまでにない攻撃的な演奏や個性的な表現方法で、それ以降のバンドのスタイルをガラリと変えてしまった90年代のオルタナティブ・ミュージシャン。彼らはどのような音楽やカルチャーから影響を受けてきたのだろうか? ロックンロールが生まれた50年代までさかのぼり、脈々と受け継がれてきた音楽の歴史から、その出自を明らかにしてみよう。

■オルタナ好き14人に聞く! 私的アルバムBEST3
90年代グランジ/オルタナ特集に際し、14名のオルタナ好きへアンケートを実施した。質問の内容はずばり、"好きなアルバム3枚とお気に入り曲を教えて!"というもの。定義の難しい本ジャンルだが、それを表わすように人それぞれのグランジ/オルタナ観が見えるような回答結果となったのは実に興味深い。また、好きなオルタナ/グランジ界のギタリストについても語ってもらったので、そちらも合わせてどうぞ!
有馬和樹(おとぎ話)
飯田瑞規(cinema staff)
牛尾健太(おとぎ話)
奥村大(wash?)
小林祐介(THE NOVEMBERS)
五味拓人(LOSTAGE)
斉藤祐樹(髭)
須藤寿(髭)
辻友貴(cinema staff)
出戸学(OGRE YOU ASSHOLE)
福富優樹(Homecomings)
百々和宏(MO'SOME TONEBENDER)
ヤマジカズヒデ(dip)
村田善行

■90年代グランジ/オルタナのギター・サウンド考察
大音量のファズ/ディストーション、そして物憂げなクリーン・サウンドを使い分け、己の魂を開放させていた90年代のオルタナティブ・ギタリスト。当時メインストリームで流行っていたゴージャスなものとは真逆の古い機材を使用し、それぞれがオンリーワンの音を求めていた。ここではソニック・ユース、ダイナソーJr.、スマッシング・パンプキンズ、パール・ジャムのギタリストを例にあげて、彼らのサウンドメイクの傾向を考察してみよう。

■名越由貴夫が語る"オルタナ/グランジが残したもの"

■保存版インタビュー集:発売当時に語った、あの名盤のこと。
ここからは保存版! 本誌が90年代、リアルタイムで取材してきたオルタナ/グランジの異端ギタリストへのインタビュー集をお届けしたい。今でこそ燦然と輝く名盤とされる作品たちは当時、作り手によってどう語られたのだろうか? アルバムの話にとどまらず、敵対するシーンやプレイヤーへの容赦ないディスなども必読で、まさにオルタナティブな精神性で突き進むギタリストたちの声が無数にちりばめられている。機材の情報もふんだんにあるぞ!
●ソニック・ユース『Goo』
●ソニック・ユース『Dirty』
●ザ・スマッシング・パンプキンズ『Gish』
●ザ・スマッシング・パンプキンズ『Siamese Dream』
●ダイナソーJr.『Where You Been』
●サウンドガーデン『Superunknown』
●ペイヴメント『Crooked Rain, Crooked Rain』
●ザ・ブリーダーズ『Last Splash』
●ザ・フレーミング・リップス『Clouds Taste Metallic』
●パール・ジャム『Vs.』

■The Axis' Gear Archives
・ソニック・ユース
・ザ・スマッシング・パンプキンズ
・ダイナソーJr.
・ペイヴメント
・パール・ジャム

■INTERVIEW
・加藤隆志(東京スカパラダイスオーケストラ)

■PICK UP
・俺のボス/辻友貴(cinema staff)
・GM総集版ムック『Vol.1 ジミ・ヘンドリックス』発売!
・YAMAHA PACIFICA612V II Xシリーズが新登場!
・WERA ワンランク上のギター工具キット

■連載
・トシ矢嶋のLONDON RHAPSODY
・40枚の偉大な◯◯◯名盤 第4回:クロスオーバー・スラッシュ
・Opening Act/内田怜央&長谷部悠生(Kroi)
・ジャキーン!~『SHIORI EXPERIENCE ジミなわたしとヘンなおじさん』番外編
・横山健の続・Sweet Little Blues
・9mm滝のまたやっちゃいました~世界の滝工房から

■NEW PRODUCTS REVIEW
FENDER/75TH ANNIVERSARY STRATOCASTER
D'ANGELICO/DELUXE BRIGHTON
STUART FINE CUSTOM GUITARS/DIAMOND BACK
BLAST CULT/HOLLOW V CUSTOM
BLACKSTAR/CARRY-ON DELUXE PACK
PLAYTECH/GPA-100
UNIVERSAL AUDIO/UAFX STARLIGHT ECHO STATION
LAUREN AUDIO/MUSTANG
【特集】
ギター・ヒーローが愛した
アコースティックの世界。

“ギター・ヒーローの中で、誰のアコギが一番好き"?
そう問われたら、みなさんはどんな人を挙げるだろうか。
キース・リチャーズ? J・マスキス?
なんだかんだでエリック・クラプトン?
人それぞれで意見が分かれるところだろうが、
ともあれ、僕らギター好きにとってはなかなかに楽しい議題だ。
いつもはエレキで唸りを上げる憧れのヒーローが、
ひとたびアコギを持ったとたんに見せる、普段と違った表情。
裸の表現だからこそ如実に伝わる、プレイヤーとしての凄み。
そんな瞬間にグッと惹かれてしまう人は少なくないはず。
「アコギを格好良く弾けずして、ギター・ヒーローにあらず! 」
そんなことを思わず豪語したくなるほどだ。
ステイ・ホームを余儀なくされる今だからこそ、
ここはひとつ、硬派なエレキ派もアコースティック・ギターと
じっくり向き合ってみてはどうだろうか?
というわけで今月のギター・マガジンは、
“ギター・ヒーローが愛した、アコースティックの世界"。
名手11人のアコースティック・サイドを掘り下げた特集だ。
意外と知らない彼らの新たな側面を発見し、取り入れ、
自身のギタリスト人生に彩りを加えてもらえれば幸いである。

■巻頭アコギ対談! 仲井戸“CHABO"麗市×Char
特集のスタートは、ロック・ギター・ヒーローたちがどのようにアコースティック・ギターと向き合っているのかを語るスペシャル・トーク・セッションをお届けしよう。今回登場願ったのは、日本を代表する名手である仲井戸“CHABO"麗市とCharのふたりだ。長いキャリアの中でも幾度となく音を重ねてきた両者には、それぞれ古井戸とBAHOという、アコギをメインにしたグループで活動していたという共通点もある。アコースティック・ギターの魅力について語った貴重な言葉の数々にぜひ耳を傾けてみてほしい。

■キース・リチャーズ
世界最高のロックンロール・バンドに
“風情"を与えるキースの端正な表現力

■ジョン・フルシアンテ
“不在"が浮かび上がらす
アコースティックな美しさ

■ピート・タウンゼント
ザ・フーの“骨格"を形成した
絶対的リズム感のアコギ

■ジョン・メイヤー
アコースティックが導いた
ギター・ヒーローと
ポップ・スターへの道程

■ジェリー・ガルシア
フォークがルーツだった
偉大なるデッドの総帥

■トレイ・アナスタシオ
現代最高峰のジャム・バンド、
Phishの頭脳

■デュアン・オールマン
アコギの“古典"を残した
早逝のミスター・スライド

■J・マスシス
メランコリーな世界へと誘う
異端の轟音アコギ奏者

■スティーヴ・ハウ
多彩なるエキセントリック・マン、
絶品フィンガーピッカーとしての素顔

■カート・コバーン
伝説のアンプラグド・ライブで見せた
アコースティックな側面

■コラム/彼岸のギター弾き 細野晴臣 寄稿:高田漣

■『アンプラグド』以前のクラプトン・アコースティック
本特集で取り上げている“アコギも天下一品のロック・ギター・ヒーロー"という観点において、真っ先に浮かぶのがジミー・ペイジか、エリック・クラプトンだろう。ペイジのアコースティック・サイドは先月号で特集したので、ここからはクラプトン御大にフォーカスしたい。キャリアも長く作品数も膨大ということで、今回はアコギの代表作『アンプラグド』以前に焦点を絞ってみた。少年時代から70年代のレイドバック期あたりまでを中心に、クラプトンとアコースティック・ギターが歩んだ道のりをたどっていく。

■ギタリスト15人が語る! 僕の私のアコギ名曲
本誌読者ならばもちろん、数多く存在する“エレキ名曲"はよくご存知のはず。しかし、“アコギ名曲"については少々親しみが薄れるのでは? そこで本コーナーでは、エレキ&アコギ両刀使いのギタリスト15人に、各々が思うアコギ名曲3選を語ってもらいました! 条件は“アコギの素晴らしい演奏が聴けること"の1点のみ。ジャンル&年代不問の名曲群を、ぜひ実際に聴きながら読み進めてみて下さい。各ギタリスト愛用アコギについてのコメントもあわせてどうぞ!

■GM SELECTION(※電子版には収録されておりません)
・「Hey Hey」エリック・クラプトン
・「リトル・マーサ」オールマン・ブラザーズ・バンド
・「チャーチ・ストリート・ブルース」トニー・ライス
・「三時の子守唄」細野晴臣
・「籠時」センチメンタル・シティ・ロマンス

■FEATURED GUITARIST
・平井大

■INTERVIEW
・エディ・グリーン(シェイム)
・モグワイ
・ジョン・ゴム

■INTERVIEW & GEAR
・おとぎ話
・シノダ(ヒトリエ)

■PICKUP
・俺のボス/ケンゴマツモト(THE NOVEMBERS)
・スティーヴ・ハケットの最新作『紺碧の天空』

■連載
・トシ矢嶋のLONDON RHAPSODY
・40枚の偉大な◯◯◯名盤 第3回:戦前ブルース
・Opening Act/岩出拓十郎(本日休演)
・アンプがないとね、音は出んのだよ。/アキマツネオ(RAMA AMOEBA)
・ジャキーン! ~『SHIORI EXPERIENCE ジミなわたしとヘンなおじさん』番外編
・横山健の続・Sweet Little Blues
・9mm滝のまたやっちゃいました~世界の滝工房から

■NEW PRODUCTS REVIEW
FENDER/PARALLEL UNIVERSE VOLUME II SPARK-O-MATIC JAZZMASTER
YAMAHA/PACIFICA 612 V II FMX
RUOKANGAS GUITARS/HELLCAT DELUXE
BLAST CULT/HOLY 13 II
RECORDING KING/RD-328
BLACKSTAR/ID: CORE V3 STEREO 10
ZOOM/G6
J.ROCKETT AUDIO DESIGNS/BROVERDRIVE
JACKSON AUDIO/ASABI
【特集】ジミー・ペイジ、かく語りき
50年の時を遡った1971年、ロック史上最大級の傑作がこの世に誕生した。
レッド・ツェッペリンが無題として発表した4枚目のアルバム、通称『Led Zeppelin Ⅳ』である。
最も偉大なギタリストのひとり、ジミー・ペイジ---。
この男がツェッペリンとともに成し遂げた偉業は世界中で語り継がれてきた。
しかしそれに対して、ペイジ自らが語った言葉は意外なほど少ない。
当時の音楽メディアの批判的な姿勢もあり、彼は大のマスコミ嫌いとして知られ、特にツェッペリン全盛期はほとんどのインタビューを受け付けていなかったのだ。
そこで今回、本誌では年代が異なる3本のインタビュー、約45,000字を取り揃えた。
最新の2020年、ファームとして活動した1986年、そして貴重なツェッペリン現役時代の1977年だ。
どんな考察よりも重みを持って真実を伝える本人の言葉に耳を傾け、ジミー・ペイジとレッド・ツェッペリンの揺るぎない魅力に迫っていこうではないか。


■ジミー・ペイジ、かく写りき THE PORTRAITS OF JIMMY PAGE
特集のスタートは写真集から。題して"ジミー・ペイジ、かく写りき"。情熱的かつ妖艶。ペイジの筆舌に尽くしがたい魅力を、これを機にジックリと味わってもらいたい。ギターはもちろん、彼がこだわり抜いた衣装にも注目だ。また、掲載写真の機材は、世界的なジミー・ペイジ求道者、ジミー桜井が徹底解説。そちらも合わせてご覧あれ。

■世界で一番ペイジになろうとした男、ジミー桜井の写真案内。
前頁までの写真集『ジミー・ペイジ、かく写りき』、いかがだっただろうか? 実のところ当初、世界屈指のジミー・ペイジ道の追求者、ジミー桜井に機材解説の協力を仰いだのだが、話が大いに盛り上がり......なんと取材は4時間越えに! これはもうひとつ記事を作ってしまおう、という流れになった次第。と言うことで、解説を再スタート! 美術館の音声ガイド的な感覚で読んでみてはいかが?

■INTERVIEW 1:2020年のロンドンから、胸いっぱいのギター愛を。
"ジミー・ペイジ、かく語りき"の第1弾は2020年、ロンドンの自宅で行なわれた最新のインタビューからお届けする。現在進行形の世界的パンデミックを始めとする数多の荒波を乗り越え、レッド・ツェッペリンの結成から50年以上の月日が流れた現在においてもまったく揺るぎないツェッペリンの栄光とペイジのギター愛。その源流はどこにあるのか、ペイジの言葉から探っていこう。

■INTERVIEW 2:ファーム期の言葉に垣間見るペイジのギター観。
続いて1986年、ポール・ロジャースとのバンドであるファームの活動期に行なわれたインタビューへ移ろう。ジェフ・ベック、エリック・クラプトンと共演した伝説的なARMSコンサート、そしてツェッペリンの3人が再び集ったライヴ・エイドといった自身の活動はもちろん、当時ギター界に旋風を巻き起こしていたエディ・ヴァン・ヘイレンや、最先端のテクノロジーとして注目されたギター・シンセサイザーまで、80年代ならではのトピックについてたっぷりと語られた内容だ。

■INTERVIEW 3:ヤードバーズ時代から『プレゼンス』までを語る。
インタビュー大特集"ジミー・ペイジ、かく語りき"の最後は、本誌1994年1月号と2007年12月号&08年1月号にも掲載した、77年のインタビューで締めよう。時は『プレゼンス』リリース後。なのだが、腕を磨き続けたセッションマン時代、ジェフ・ベックと火花散る攻防をくり広げたヤードバーズ期から詳細に語る充実の内容。そして話は続き、1stアルバムから『プレゼンス』までの各作品における、壮大なサウンド実験に話はおよぶのだ。当時、彼がいかに先進的な音楽を作ろうとしていたのか? バンド壮年期におけるジミー・ペイジの哲学が、再びここに蘇る!

■ジミー・ペイジのアコースティック・サイド
ペイジとは稀代のリフ・メイカーであり、エレキ・ギターを弾かせれば敵なしのスーパー・ロック・ギタリストであるのは周知のとおり。だが、それだけでこの偉大な男を語るのはちょっと浅はかだ。なぜなら、彼はアコースティック・ギターの名手でもあるから。レッド・ツェッペリンの作品を聴けば、あるいはライブ・ステージのアコースティック・セットを観ればおわかりのように、彼はアコースティックな表現にも深い情熱を傾けていた。複数のチューニングを駆使し、実に多彩な景色を見せる独特のセンスは、エレキ・サイドと同等に語られるべきだと思う。そこでここからは、アコースティック・ギター名手としてペイジを見つめていきたい。

■THE INSTRUMENTS
10万円以下/20万円以下で選ぶ!
エレキ弾きも今欲しい、このアコギ15本!
自宅での時間が増え、"おうち時間"や"ステイ・ホーム"なんて言葉が流行した2020年。読者のみなさんも、家でギターを弾くことが多くなったことでしょう。でも、家でアンプを爆音で鳴らすのは難しいし、生音でエレキを弾いてもなんだかなぁ......なんて思う人も少なくないはず。そんな人は、ぜひアコースティック・ギターを1本買ってみてはいかがですか? 実際にアコギ需要は増えているようで、楽器店ではいつもよりはるかに売れているんだとか。そこで、今回本誌では"1~2本目にアコギを買うエレキ・ギタリスト"をターゲットに、5~20万円の価格帯でオススメのモデル15本をチョイス。エレキ/アコギ両刀使いの名手であるNAOKI(LOVE PSYCHEDELICO)とReiの両人を招き、各モデルの印象を語ってもらいました。バイヤーズ・ガイドの一助となれば幸いです!

■GM SELECTION
・「風をあつめて」はっぴいえんど
・「嫌んなった」憂歌団

■INTERVIEW
・コリー・ウォン
・SUGIZO

■INTERVIEW & GEAR
加藤綾太×山本幹宗

■PICKUP
・俺のボス/山本幹宗
・下北発のエフェクター・ブランド、Kitazawa Effector
・"究極のマルチ・エフェクター"ZOOM G11見参!
・チェイス・ブリス・オーディオ

■連載
・トシ矢嶋のLONDON RHAPSODY
・40枚の偉大な◯◯◯名盤 第2回:昭和歌謡
・Opening Act/塩塚モエカ(羊文学)
・ジャキーン!~『SHIORI EXPERIENCE ジミなわたしとヘンなおじさん』番外編
・横山健の続・Sweet Little Blues
・9mm滝のまたやっちゃいました~世界の滝工房から

■NEW PRODUCTS REVIEW
FENDER/TASH SULTANA STRATOCASTER
GRETSCH/G6136T-BSP FSR PLAYERS EDITION FALCON
VOX/BOBCAT S66 WITH BIGSBY
RUOKANGAS GUITAR/AEON DELUXE
CALJA/CJT-50
LANEY/MINISTACK-B-IRON

芸能・音楽 雑誌の売上ランキング

明星(Myojo)

2021年06月22日発売

目次: [表紙]ジャニーズWEST
[ウラ表紙]ラウール
[ピンナップ]岸 優太/美 少年
[厚紙(生)カード]Snow Man『滝沢歌舞伎ZERO 2021』/この顔がスキ
[10000字インタビュー SixTONES・Snow Man編]第14回・ジェシー
[恋人にしたいJr.・短期連載]七五三掛龍也/浮所飛貴
[とじこみ付録・48P]MyojoLIVE! 2021春

King & Princeは、5人それぞれの、とある1週間の行動リストを公開!
Snow Manは、メンバーがメンバーに投票した全30部門のランキング"スノ大賞"を発表!
SixTONESは、メンバーの誕生日などグループ内での記念日のルールを聞いたよ。

50年以上の歴史を持つアイドル・タレントの写真情報雑誌『Myojo』

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韓流ぴあ

2021年06月22日発売

目次: =*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=
「韓流ぴあ」7月号
表紙&巻頭:ソン・ジュンギ
綴込みポスター:ソン・ジュンギ / CNBLUE
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表紙・巻頭グラビア&インタビュー

みんな『ヴィンチェンツォ』に夢中!
ソン・ジュンギ
テギョン(2PM)

配信で人気を集めているドラマ『ヴィンチェンツォ』で、主役の
ヴィンチェンツォ・カサノを演じるソン・ジュンギを直撃。
キーパーソンとなるテギョン(2PM)のインタビューとともにお届け。

巻末特集
CNBLUE

2号連続インタビュー[後編]

特別企画

おうち時間をAmazon Prime Videoで充実させる!
『だから俺はアンチと結婚した』
『ハッシュ~沈黙注意報~』
『Oh!ご主人様~恋ができない僕とカノジョの同居生活~』

見逃し厳禁!
この夏見るべき韓国ドラマ特選
『Mine』『模範タクシー』
『先輩、その口紅塗らないで』『TIMES』

話題作がいよいよ日本初放送
『哲仁王后』 見どころ徹底ガイド

おうち時間を楽しく過ごす!
動画配信サービスのおすすめ作品を紹介

イベントレポート
『パク・ソジュン,Comma』
『パク・ジフン&ヨンフン in ドラマ「恋愛革命」ONLINE EVENT』

■コンテンツ
<ドラマ>

『ヴィンチェンツォ』
ソン・ジュンギ
テギョン(2PM)


『ゾンビ探偵』
チェ・ジニョク

『模範タクシー』
イ・ジェフン

『潜入弁護士~Class of Lies~』
ユン・ギュンサン
イ・ジュニョン(U-KISS ジュン)

『だから俺はアンチと結婚した』
チェ・テジュン

<ミュージカル>
『ジーザス・クライスト:スーパースター in コンサート』
マイケル・K・リー

<K-POP・音楽>
CNBLUE
P1Harmony

■最新エンタメ情報
in KOREA
スターの最新情報をまるごとキャッチ! スターワイド100
※今月は新型コロナウイルス感染症の影響により、50組のスターの近況をお届けします。

注目ドラマ詳細ガイド
『九尾の狐とキケンな同居』 チャン・ギヨン、ヘリ(Girl’s Day)
『ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた』ソ・イングク、パク・ボヨン
『五月の青春』イ・ドヒョン、コ・ミンシ
『ラケット少年団』キム・サンギョン、タン・ジュンサン

パーフェクトドラマガイド

バラエティ番組ガイド
広告・CM・映画・音楽ランキング

in JAPAN
今月のDVD&CD
今月の映画


好評連載中
気になるドラマの裏側、教えます! 『ホテルデルーナ~月明かりの恋人~』
『韓流ぴあ』調査隊が行く! ネクストブレイクを探せ  キ・ドフン
甘酸っぱいトキメキがいっぱい♥ドラマ『恋愛革命』大解剖!
K-POP番長のめざせ! サントラマスター
本当はイイ人 アン・ボヒョンの思い、お届けします。
古家正亨の韓流“考”
一見さんお断り! ソン・シギョンの日々是好日
ONEUSのお月さまがきれいだから~I♥U~

韓流TVぴあ
CS・BS・全国地上波韓国ドラマ放送情報
ドラマタイトル早見表


耳寄り情報
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今月の読者プレゼント
表紙の人 占ってみました~ ソン・ジュンギ

参考価格: 1,200円 定期購読(1年プラン)なら1冊:1,100円

韓国ドラマ&スター最詳最強マガジン!

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6 デジタルTVガイド全国版

東京ニュース通信社

デジタルTVガイド全国版

2021年05月24日発売

目次:

デジタルTVガイド7月号は、創刊20周年特別号!
TEAM NACSが表紙&巻頭グラビアに登場! 両面ピンナップも付いてくる!

●表紙&巻頭グラビアインタビュー
TEAM NACS

今年、結成25周年を迎えたTEAM NACS。
WOWOW開局30周年を記念した「がんばれ!TEAM NACS」で、ヒーローに扮したり、国民的グループを目指して楽曲を制作したり、新メンバー募集のオーディションを開催したり…と大奮闘する彼らが、このビッグプロジェクトが生まれた背景や見どころ、収録中のエピソード、また結成25周年への想いなどを、たっぷりと語るロング座談会を開催。

●見やすい!使いやすい!1日6ページ番組表
[地上波][BS][4K]5・29→6・30 [CS]6・1→6・30

●特集1
夏の新ドラマ大速報

●特集2
「ドラゴン桜」「大豆田とわ子と三人の元夫」注目の2作を深掘り!
春ドラマ クライマックスへ

●特集3
舞台「首切り王子と愚かな女」主演
井上芳雄


●特集4
日本初放送番組が目白押し
BTS大特集

●特集5
伝説のタイドラマ「2gether」が映画化
Bright&Win

●連載
大河ドラマ「青天を衝け」 草彅剛&磯村勇斗&田辺誠一&満島真之介
連続テレビ小説「おかえりモネ」 浜野謙太

●インタビュー
小林克也
岡田圭右
竹野内豊&石田ゆり子
吉田羊
芳根京子

●ジャンル別おすすめプログラム
映画、スポーツ、音楽、エンターテインメント、国内ドラマ、海外ドラマ
アジアドラマ、紀行・ドキュメンタリー、アニメ

●特別企画&レギュラー
(1)超豪華スター20人 サイン入りエコバックプレゼント!
(2)BSフジ「今月の特選番組」
(3)新作映画 (4)新作音楽 (5)新作動画 (6)新着情報
(7)プレゼント&アンケート

●巻末企画
地上波TV・BS・4K・CS 全放送映画インデックス

※表紙、ピンナップ、地上波番組表、映画インデックス、表紙撮影メーキングカット集、メンバーロングトーク、出演番組カレンダー以外の内容は、<デジタルTVガイド全国版7月号増刊 TEAM NACS×北海道スペシャル記念版>と同じ内容になります。

多チャンネル時代の“オールインワン”TV情報誌

  • 2021/04/24
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7 月刊ピアノ

ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス

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月刊ピアノ

2021年06月18日発売

目次: 特 集 1
月刊ピアノ 祝創刊25周年記念
6月号の「通巻300号」に続き、縁のピアニストや創刊以来のスタッフ等からのメッセージを掲載。
現在に至る月ピオリジナル企画の変遷を表紙や特集記事等でもご紹介いたします。

特 集 2
ピアノを続けるコツ(vol. 2)
6月号のvol.1に続き、7月号では人気のピアニスト5名のインタビューで「継続のコツ」をご紹介いたします。

インタビュー
ハラミちゃん/角野隼斗/西村由紀江/上原彩子
/けいちゃん/みやけん ほか
★新連載:亀井聖矢の謎とき
★新連載:アンディ・ウルフの音楽英会話

好 評 連 載
講 座
●事務員Gの名曲タイムトリップ
●ずっしーの即わかり音楽理論教室
●ござさんのAllthat Goza's Piano Arrange
●コードの時間
●森本麻衣のピアニスト道
●セロリの電Pパーク!(電子ピアノ講座)
●白ヒゲ先生の楽典を知りつくそう!
●音楽史を歩こう

連 載
●愛十二星座占い
●愛しのストリートピアノ
●西村由紀江のMy Favorite Songs
●加羽沢美濃の音楽ミステリーはお好き?
●村松健エッセイ
●ピアノを愛する大人たち
●海外直便エッセイ
●響け★卵たちの毎日
●言葉の時間
●読書ノススメ
●学マン!~涙と笑いの音楽マンガ~
●愛と気づきのエンタテインメント
●音楽の知識とピアノの技術が役立つ仕事
●大学で音楽を学ぼう
●和楽器図鑑
●街の音楽を探して
●アイ・ラブ・ピアノ
●悩み相談 QsAs room

収載予定楽曲
♪もう少しだけ(YOASOBI)
♪愛を知るまでは(あいみょん)
♪宝島(T-SQUARE)<とっておき>
♪浄土(けいちゃん)<上級>
♪『水上の音楽』第2組曲より「アラ・ホーンパイプ」
♪あこがれの夏『アナと雪の女王』挿入歌<初級>
♪浜辺の歌<プチジャズ>
♪愛をこめて花束を(Superfly)<事務員G>
♪LA・LA・LA・LOVE SONG(久保田利伸)<セロリの電P>
ほか

参考価格: 763円 定期購読(1年プラン)なら1冊:702円

最新ヒット曲も話題のクラシック曲も、ピアノでどんどん弾いちゃおう!

  • 2021/05/20
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  • 2021/04/20
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  • 2021/03/19
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  • 2021/02/20
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  • 2021/01/20
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  • 2020/12/19
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Wink Up (ウィンクアップ)

2021年06月07日発売

目次: 表紙 森本慎太郎
SixTONESのソロ表紙シリーズ第5回目は、グループの末っ子・森本慎太郎が登場。大きなわんことわちゃわちゃとたわむれながら、自然と笑顔になる慎ちゃんを撮影。インタビューでは、メンバーのこと、ジュニア時代のこと、今思うことを素直な言葉で語ってくれています。さらにメンバーとファンへの伝言板、WU初登場から振り返るプレイバック企画などの特別ページも必見!

■特別企画
SixTONESの末っ子 森本慎太郎のこと。
ベストコンビ大賞2021

BIGピンナップ
平野紫耀×岸優太
森本慎太郎

ピンナップ
King & Prince
中村嶺亜×佐々木大光×矢花黎
正門良規

■コンサート&舞台&テレビ&映画密着レポート
『Kis-My-Ft2 LIVE TOUR 2021 HOME』
『Sexy Zone Anniversary Tour 2021 SZ10TH』
『ジャニーズ銀座2021 Tokyo Experience』7 MEN 侍公演
『ジャニーズ銀座2021 Tokyo Experience』Lil かんさい公演
ミュージカル『ブロードウェイと銃弾』
ナゾドキシアター『アシタを忘れないで』
ミュージカル『ダブル・トラブル』
舞台『イケメンヴァンパイア 偉人たちと恋の誘惑 THE STAGE』
舞台『This is 大奥』
舞台『ッぱち!』
映画『ハニーレモンソーダ』
ドラマL『ジモトに帰れないワケあり男子の14の事情』
 
KAT-TUN
2012年から約9年間続いた連載、『中丸雄一のイラスト勉強会』がついに最終回。過去のイラストを見ながら自身の画力の成長を実感したり、ロケの思い出や連載への思いをたっぷりと語ってくれています。
Hey! Say! JUMP
今月は有岡大貴×八乙女光×薮宏太が登場! “先輩からかわいがられている順”などのお題の順番に並びながら撮影した3人。占い番組に出演した大ちゃんと光の話題から、それぞれの本音が出たかけあいトークをお楽しみください。ナゾドキシアター『アシタを忘れないで』で舞台単独初主演を務める有岡大貴のSPグラビアもあります!
中山優馬
“夏の気配”をイメージして、ひまわりを手にさわやかな優馬を撮影。インタビューでは“夏の思い出”を聞いています。
Sexy Zone
今月は“香り”をテーマに撮影&インタビュー。メンバーをそれぞれ香りに例えてもらっています。
A.B.C-Z
天気のいい日に、気分転換に外を歩くメンバーの様子を撮影。インタビューは、“トーク”と“タイム”をテーマに聞いています。
ジャニーズWEST
今月は、“WEST×animal”をテーマに、動物のぬいぐるみとかわいくからむメンバーたちを撮影。3チームに分かれてのかけあいトークのテーマは、“怖かった話”です。好評連載 アキト×ジュンタのバトルトークパーク!もあります。
King & Prince
今月はベッドで気持ちよく寝そべる5人を撮影。インタビューでは“LOVEな時間、人、物”について聞いたほか、メインパーソナリティーに就任した『24時間テレビ44』への意気ごみも聞いています。好評連載 キシノシキ~では、ドラマ『ナイト・ドクター』にちなんで白衣姿で撮影。ドラマにまつわる話を聞いています。
SixTONES
今月は“大人ピンク”をテーマに、艶っぽい雰囲気で撮影。インタビューでは、“家”にまつわる話を聞いています。
Snow Man
今月は制服姿で、ラウールと同級生という設定で撮影。2チームに分かれてのかけあいトークでは、過去にWUで考えたキザなセリフを予想しながら盛りあがっています。7月9日公開の映画『ハニーレモンソーダ』で主演を務めるラウールのSPグラビアもあります!
Travis Japan
今月はサラリーマンになりきって、スーツ姿で撮影。2チームに分かれてのかけあいトークでは、“メンバーに嫉妬した話”をテーマに話しています。
HiHi Jets
メンバー同士で衣装をコーディネートしながら撮影。インタビューでは、“彼女とリンクコーデで夏デートするなら?”について聞いています。HiHi Jetsメンバーがセルフプロデュースするソロページ企画第2回には、水に濡れた大人っぽい姿で撮影した橋本涼が登場です。
美 少年
“もしも6人がシェアハウスに住んだら…?”をイメージしたシチュエーションで撮影。6人でのかけあいトークでも、“もしもシェアハウスをするなら…”という話で盛りあがっています。
なにわ男子
“夢で会える男の子”をイメージして撮影。2チームに分かれてのかけあいトークでは、“2021年下半期にやりたいこと”をテーマに話しています。
7 MEN 侍
モノクロのアイテムを使ってPOPに撮影。インタビューでは、“7 MEN 侍あるある”を聞いています。
少年忍者
ヴァサイェガ渉×川﨑皇輝×北川拓実×織山尚大×黒田光輝
おそろいの衣装で、笑いあいながら楽しく撮影した5人に、“距離”をテーマにインタビューしました。
少年忍者
元木湧×安嶋秀生×内村颯太×深田竜生×檜山光成×平塚翔馬×青木滉平×豊田陸人
先月号で青木からの愛を勝ちとった檜山が、モテる秘けつをメンバーにレッスン! メンバーたちが考えた好きな人へのアピールのしかたや振り向かせるセリフを、檜山が採点してモテランキングを決めています。
少年忍者
久保廉×田村海琉×小田将聖×山井飛翔×瀧陽次朗×稲葉通陽×鈴木悠仁×川﨑星輝×長瀬結星
ドーナツを食べながら撮影。3チームに分かれてのかけあいトークでは、“お互いをほめる”を提供に盛りあがっています。
IMPACTors
今月は“のんびりした朝”をイメージして撮影。インタビューでは、それぞれの“モーニングルーティン”について聞いています。
大東立樹×羽村仁成
ナゾドキシアター『アシタを忘れないで』で共演するふたり。対談では、舞台で共演する大ちゃんのことを話してくれています。
千井野空翔×渡邉心×髙橋曽良×堀口由翔×久我一智
5人で重なって寝そべりながら撮影。お話は“報告したいこと”を聞いています。
阿達慶×小鯛詩恩×竹村実悟×尾崎龍星×滝本海都
大人っぽい表情に挑戦して撮影した5人に、“男らしい先輩”について聞いています。
Aぇ! group
アンニュイな雰囲気で撮影した6人に、“気になる先輩 or 後輩”の話を聞きました。
Lilかんさい
“雨上がり”をテーマに、カラフルな傘を持って撮影。インタビューでも、今の気分を天気に例えてもらっています。
Boys be
伊藤篤志×千田藍生×山中一輝×池川侑希弥×亀井海聖×岩倉司×丸岡晃聖×角紳太郎×上垣廣祐×北村仁太郎×嵜本孝太朗
クジで引いたお題のポーズで撮影。インタビューでは、“挑戦したいこと”について聞いています。
小柴陸×岡佑吏×澤田雅也×吉川太郎×福井宏志朗
セットアップの衣装で撮影。インタビューでは、“忘れられない光景”を教えてもらいました。
室龍太×高田翔×寺西拓人×原嘉孝
夏を先取りしてうきわやビニールプールではしゃぐ4人を撮影。かけあいトークでは、“○○しがち!”をテーマに話しています。
内村颯太
好評連載 寝巻き男子に登場! 悔しかった経験や、先輩との話をしてくれています。
池岡亮介 中尾暢樹 佐藤寛太 奥野壮 井上祐貴 髙石あかり.

「見たい」「知りたい」を徹底的に取材! 女性向けのジャニーズ系タレント・ビジュアル中心のエンタメ雑誌

  • 2021/05/07
    発売号

  • 2021/04/07
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  • 2021/03/05
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  • 2021/02/05
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  • 2021/01/07
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  • 2020/12/07
    発売号

9 装苑

文化出版局

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無料

装苑

2021年05月28日発売

目次: 表紙  森 七菜 × 蜷川実花

特集  妄想・空想 自己表現のためのイマジネーション

◆ One Thousand and One Nights 蜷川実花と未来の女の子たち
 第六夜 森 七菜

◆ 空想スタイル写真館
 LiSA / SUMIRE / カネコアヤノ / マナ、カナ(CHAI)
 一岡伶奈、前田こころ、山﨑夢羽(BEYOOOOONDS)

◆ あの人のアタマノナカが見たい
 ジェニー・ビーヴァン / 長久 允 / 眉月じゅん / 堀 貴秀

◆ ヴィクトリア時代への想い 長濱ねる

◆ 空想を纏うものに
 モモコ チヂマツ / ジェニーファックス / ピリングス
 モトヒロ タンジ バイ ニットオールトゥギャザー
 フミカ_ウチダ / ファセッタズム / ナオキトミヅカ
 リコール

◆ 東 佳苗と飯嶋久美子の妄想
 solitary witchs あの × rurumu:

◆ YOKO FUCHIGAMIの妄想をカタチにする力

◆ 映画『Arc アーク』の空想世界へ
 永遠の命は妄想か? 
 芳根京子/ケン・リュウ × 石川 慶 ほか

◆ 松野仁美
 ジャパニーズ・サイケデリック・ゴッド
 Meirin(ZOMBIE-CHANG)

◆ 空想想像ANTHOLOGY
 児玉雨子 / 文月悠光 / 乗代雄介

◆ 半分少女 女優 見上 愛
 宇野亞喜良 × 見上 愛 
 女の子の存在と、自己肯定について語りたい。

◆ 私の空想の素
 M!DOR! / 伊藤万理華 / 小谷実由 / モーガン茉愛羅
 ソノダノア / 藤澤ゆき / 長井 短 / 諭吉佳作/men
 イ・ラン / 佐々木莉佳子 / 青木明子 / 前田エマ
 アオイヤマダ / 中瀬 萌 / 真舘晴子 / 枝 優花
 脇田あすか / 相澤 樹 / Oyui / 中村桃子


FEATURES
◇Chara & SUMIRE
 CHANEL MOTHER & DAUGHTER 継がれてゆくもの


REGULARS
◇ PLAY A SENSATION vol.40 中島セナ
◇ MFBB vol.19 EMBROIDERY
 増田貴久(NEWS)× 田中大資(tanakadaisuke)
◇ 装苑男子 vol.39 清水尋也
◇ このブランドの製図が見たい! vol.38 オウシーナン
◇ ヴィヴィアン・ウエストウッドからのメッセージ vol.54
◇ 杉咲 花の言葉と写真 蜜の音 vol.35 「萌芽」


SO-EN JAM  
◇ GIRL これからの、女の子 vol.43 菊池日菜子
◇ シネマ・コラージュ『5月の花嫁学校』
◇ BOOK 本好きの本棚 vol.19 永井玲衣
◇ COLUMN
 ・塩塚モエカ ここだけはエデン
 ・小林裕翔 記憶の中の美術館
 ・枝 優花 主人公になれないわたしたちへ
 ・Oliveの手仕事
◇ 福田里香のフード+1
◇ Creation from ONE SENTENCE 隠すより現る

参考価格: 748円

おしゃれファッションに夢中な女の子を応援する雑誌

  • 2021/03/27
    発売号

  • 2021/01/28
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  • 2020/09/28
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  • 2020/07/28
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  • 2020/03/28
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