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ロックの本流が見えてくる!Playerは聴くだけではなく自ら音楽を演奏しよう、創ってみようというユーザーたちの為の音楽雑誌です。
1968年―PLAYER誕生の年。当時は「ヤング・メイツ・ミュージック」という名前だった。現在から見ると、あの頃は凄かった。ツェッペリンやジミヘン、フーやクリームをリアルタイムで体験できたのだから。世界はベトナム戦争に揺れ、フラワー・ムーヴメントも発生。ロックがひとつの社会現象になっていた。そんな中、PLAYYERが見つめ続けて来たのは「アーティスト」と「楽器」だ。 この切り離せない純粋な関係は、変り続けていく音楽シーンの中で常に存在している。世代から世代へ受け継がれ、形を変えつつ、いつもアーティスト達の、そして僕たちの心を捕らえて離さない「何か」だ。PLAYERはいつもその「何か」を感じつづけている。昔も今も、そして未来も。音楽を愛する人達と一緒に、新しい1ページを綴りたい。

プレイヤー
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プレイヤー 雑誌の内容

ロックの本流が見えてくる!Playerは聴くだけではなく自ら音楽を演奏しよう、創ってみようというユーザーたちの為の音楽雑誌です。
1968年―PLAYER誕生の年。当時は「ヤング・メイツ・ミュージック」という名前だった。現在から見ると、あの頃は凄かった。ツェッペリンやジミヘン、フーやクリームをリアルタイムで体験できたのだから。世界はベトナム戦争に揺れ、フラワー・ムーヴメントも発生。ロックがひとつの社会現象になっていた。そんな中、PLAYYERが見つめ続けて来たのは「アーティスト」と「楽器」だ。 この切り離せない純粋な関係は、変り続けていく音楽シーンの中で常に存在している。世代から世代へ受け継がれ、形を変えつつ、いつもアーティスト達の、そして僕たちの心を捕らえて離さない「何か」だ。PLAYERはいつもその「何か」を感じつづけている。昔も今も、そして未来も。音楽を愛する人達と一緒に、新しい1ページを綴りたい。

プレイヤー 2021年2月号 (発売日2020年12月28日) の目次

☆新春特別付録 
 ・2021 DESKTOP CALENDER


【COVER STORY】
●Paul McCartney
  マッカートニー伝説

 ◇最新作『McCartney III』先駆けインタビュー 
 ◇『McCartney III』ディスクレビュー 
 ◇Paul McCartney & Wings in 1973インタビュー 
 ◇ポールが愛した楽器たち
 ◇Talk About McCartney 
  ・ダイアモンド ユカイ
  ・久保田洋司(THE 東南西北)
  ・MR.PAN(THE NEATBEATS) 
 ◇加藤正人 
   THE BEATLES COLLECTION 50/800 
 ◇ポールも驚く、NAGATA SHOZABURO 
   GEAR COLLECTION 
 ◇Respect Message 
   藤田朋子 / いまみちともたか / 加藤ひさし / 山森JEFF正之 
   / 青山陽一 / 青木孝明 / 沖井礼二   


◆THE ALFEE 
◆THE COLLECTORS 
◆Damian Hamada’s Creatures 
◆SUGIZO 
◆lynch. 
◆上間江望 
◆きみとバンド 
◆The Cheserasera 
◆butterfly inthe stomach × おしげ   


…ほか

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プレイヤーのレビュー
総合評価: ★★★★☆ 4.32
全てのレビュー:25件

レビュー投稿で500円割引!
31年間ずっと
★★★★☆2019年10月13日 Hide 経営者
僕がPlayerを毎月読み始めた(買うようになった)のが1988年、高校3年生の時からです。はや31年。今年、大幅に値上げされましたが、定期購読は続けようと思います。なぜなら、Playerでしか得られないものがあるから。編集長の、紙媒体へのこだわりは理解しております。そのうえで、創刊からの貴重な資産をこれからも残し、懐かしい昔の紙面も気軽にまた読み返すことができるよう、バックナンバーの電子化&商品化、新刊の電子販売を、強く望みます。 これからも、ずっと続けてください!
私と斉藤和義
★★★☆☆2018年05月02日 まりりん小豆 無職
今回は斉藤和義の記事が読みたくてこの本を買いました。実物大の掌まで載ってて嬉しい事がたくさん書いて有りました。とても大事な1冊になりました。
情報ソース
★★★★★2015年01月11日 音楽生活者 自営業
音楽活動する者にとって幅広く新しい情報を得られる媒体です。まさにプレイヤーのためのPlayerです。こだわりの内容をプレイヤーに向けてこれからも発信してもらいたい。
30年以上の付き合いです
★★★★★2014年09月17日 ぱぱんだ 会社員
ギターを弾き始めた頃に読み始め、以来30年以上の付き合いです。年に数冊買いますが、インタビューとか、興味深く読んでます。楽器屋さんの広告も、楽しみの一つですね。
欲しかった商品!
★★★★★2014年01月30日 しづか パート
書店をまわって、どこにもなく困っていたところ、こちらのお店に行き着きました。 綺麗に送っていただき大満足です。ありがとうございました。
超定番
★★★★☆2012年04月21日 hide コンサルタント
もう読み始めてはや22年。若いアーティスト、古いアーティストがバランスよく掲載されるので、私のようなアラフォーでも、既知のアーティスト情報も楽しみつつ、若いアーティストの情報にも森遅れることなく重宝しております。
やっぱりこれ
★★★★★2012年04月06日 mk 会社員
ギター関係の雑誌はやっぱりこれです。読みごたえがあります。
若者からオヤジまで
★★★★☆2011年02月12日 Hide 会社員
世代を超えて読める一冊。若者には伝説の大御所ミュージシャンの情報源になるし、おじさんには若者の間で話題になっていることが分かる。
25年ぶり
★★★★☆2009年09月09日 grant_blue 自営業
学生時代に読んでいたが、久しぶりに定期購読してみた。一頃はテクニカル系のギタリストの記事が多くなり、そっち系に興味がないので自然と買わなくなってしまったが、最近は中年層をターゲットにしたような70年代ロックの特集などが多くなり、私の年代が読んでも面白くなった。
お約束
★★★★★2008年12月07日 apollo-11 会社員
この本が自分にはベストです。
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プレイヤーのバックナンバー

1,650円
☆新春特別付録 
 ・2021 DESKTOP CALENDER


【COVER STORY】
●Paul McCartney
  マッカートニー伝説

 ◇最新作『McCartney III』先駆けインタビュー 
 ◇『McCartney III』ディスクレビュー 
 ◇Paul McCartney & Wings in 1973インタビュー 
 ◇ポールが愛した楽器たち
 ◇Talk About McCartney 
  ・ダイアモンド ユカイ
  ・久保田洋司(THE 東南西北)
  ・MR.PAN(THE NEATBEATS) 
 ◇加藤正人 
   THE BEATLES COLLECTION 50/800 
 ◇ポールも驚く、NAGATA SHOZABURO 
   GEAR COLLECTION 
 ◇Respect Message 
   藤田朋子 / いまみちともたか / 加藤ひさし / 山森JEFF正之 
   / 青山陽一 / 青木孝明 / 沖井礼二   


◆THE ALFEE 
◆THE COLLECTORS 
◆Damian Hamada’s Creatures 
◆SUGIZO 
◆lynch. 
◆上間江望 
◆きみとバンド 
◆The Cheserasera 
◆butterfly inthe stomach × おしげ   


…ほか
1,650円
【COVER STORY】
●我が永遠のエディ・ヴァン・ヘイレン
  50ページにわたるPlayer EVH特集の集大成

 ◇Steven Rosen
   MEMOIR FOR PLAYER
 ◇EVH Interview
  ・#1『炎の導火線』(’78)
  ・#2『伝説の爆撃機』(’79)
  ・#3『バランス』(’95)
  ・#4『Best Of Volume 1』(’96
 ◇エディが愛したギターたち
 ◇エディ回想録
  ・高橋辰雄(UDO音楽事務所)
  ・山本恭司
  ・野村義男
 ◇NAOKI(LOVE PSYCHEDELICO)
   語り尽くしEVHアルバムレビュー


◆INTERVIEW AND REACH UP
 ・打首獄門同好会
 ・Rie a.k.a. Suzaku
 ・小鳩ミク(BAND-MAID)
 ・AC/DC
 ・天野 花
 …他


◆HARDWARE SPECIAL
 ・ERNIE BALL MUSIC MAN History
   レギュラー・モデルから辿るギターデザインの進化
 ・竹中俊二 GUITAR COLLECTION 35
   ジャンルを超えたギタリストのジャンルを超えたコレクション
 ・Sheeran BY Lowden
   エド・シーランとローデン・ギターがコラボした注目のニューブランド誕生
 ・VOX Bobcat
   現代に蘇ったセミホロウ・ギター

◆1961 GIBSON EH-500 Skylark
   シンプルなデザインと機能性を追及した
    ギブソンラップ・スティール


…ほか
1,650円
【COVER STORY】
●浅井健一とグレッチを愛するミュージシャンたち
  シグネチャー・モデル2機種完成

 ◇超ロングインタビュー
 ◇ベンジーと行くグレッチ工場ツアー
 ◇シグネチャー2機種 試奏レポート
 ◇ギターレポート
 ◇浅井健一×鮎川 誠 対談

【連動企画】
◆The Biscats × TeddyLoid
◆a flood of circle
◆チバユウスケ-SNAKE ON THE BEACH-

【SPECIAL FEATURE】
◆Ken Yokoyama
  横山 健&南 英紀 撮り下ろし超ロングINT&ギタレポ

【HARDWARE SPECIAL】
◆Char × VOX Wah Pedal
  Char監修・審査 ワウ・コンテスト開催 &
   『Staying ZICCA』最新インタビュー
◆ERNIE BALL MUSIC MAN Majesty
  ジョン・ペトルーシ 最新インタビュー & 2020年モデル
◆Asher Guitars
  アメリカン・ブティック・ギターの真髄
◆SAITO GUITARS
  GUITAR CREATORS 新たなギターシーンの創造

【INTERVIEW & MORE】
◆Rei × GLIM SPANKY
◆WANDS

【Reach Up】
◆super aruca
◆ACE FREHLEY
◆真心ブラザーズ
◆DEREK SHERINIAN
◆ELVIS COSTELLO
◆AMAHIRU


…ほか
1,650円
■Vintage Guitar Gallery
1940 MARTIN D-28 / 1910 GIBSON A-4
■ZOOM UP!
HEESEY / 野村義男 / THE ART OF PRS / DIAMOND✡YUKAI
■Musician's Photo Card
DIAMOND✡YUKAI / SURFACE / LAZYgunsBRISKY / fleufleu / ORIANTHI5
■COVER STORY
7年ぶりのソロアルバム『O』完成
ORIANTHIと魅惑の女性ミュージシャンたち
天才女性ギタリスト、オリアンティがメインストリームに帰ってきた。15歳でスティーヴ・ヴァイのサポート・アクト、18歳でカルロス・サンタナとの共演、そして24歳となった2009年にはマイケル・ジャクソンのバンド・メンバーに大抜擢され、映画『THIS IS IT』で一躍脚光を浴びたことはギター・ファンなら周知のことだろう。颯爽と音楽シーンに登場した彼女は、2ndアルバム『ビリーヴ』(2009)からの初シングル「アコーディング・トゥ・ユー」で全世界100万枚セールスを記録。3rdアルバム『ヘヴン・イン・ディス・ヘル』(2013)は自身の原点に回帰したブルージーなハードロック・サウンドを提示した。そして7年ぶりとなる4thアルバム『O』がいよいよ11月4日に日本先行発売予定となる。60~70年代のクラシック・ロックと、現代的なハードロックやポップス、バラード、ダンス・ミュージックなどのテイストも織り交ぜた痛快なロック・アルバムに仕上がっている。エモーショナルなギターはもちろんのこと、シンガーとしての魅力にもさらに磨きをかけている。
今回は最新インタビュー、バイオグラフィー、機材レポート、2010年のCharとの対談記事の再録した特集を展開して、PRSギターのミューズの再降臨を祝福したい。
ORIANTHI Interview / Biography / Gear Report / Char × ORIANTHI Archive Interview

さらにPlayerでは30年以上振りとなる、オリアンティによる女性ミュージシャン単独表紙が実現したことを祝して、連動企画として“魅惑のMuseたち”と題した注目の女性ミュージシャン特集を行なう。海外編に続いて、ギター、ベース、ドラム、鍵盤、管楽器など使用楽器に関係なく、さらにジャンルなども考慮しないかたちで、これまで注目はしつつも誌面で大きく採り上げる機会のなかった日本人ミューズたちに多数ご登場いただいた。90年代末の時点では、これほどまで多岐にわたる女性ミュージシャンはシーンに存在しなかった。特に現国内シーンに台頭している女性バンドの数は諸外国に比べると多いのではないか。そしてそんな状況を彼女たちはどう捉えているのか? シーン形成に貢献したミュージシャンを筆頭に、ニューカマーまでPlayerならではのミューズ特集。撮り下ろし写真もたっぷり。どうぞお楽しみあれ!
MOLLY TUTTLE / Alicia Vigil(DRAGONFORCE,VIGIL OF WAR) / JOANNE SHAW TAYLOR / Yvette Young(COVET) / junko,河本あす香(打首獄門同好会) / 菊池ともか / ヒグチアイ / Azu,Yuko(LAZYgunsBRISKY) / HISAYO(A Flood Of Circle) / 成美 / 山本有紗,中村有里,石垣陽菜(Fabrhyme) / suzuyo(THE CERRY COKE$) / anzu /Ayano,Canaco,Mimori,Kaho(fleufleu) / RISA COOPER / 藤田恵名 / YUCCO MILLER / EIKO+ERIKO / 塩入冬湖(FINLANDS) / D.W.ニコルズ / 吉村 瞳 / The Pen Friend Club / AAAMYYY / 清 / 三好春奈 / BANANA NEEDLE / Yochi Yochi Ω / ハルまる
■HARDWARE SPECIAL
加山雄三 GUITAR COLLECTION 60 + α[最終回]ギターと共に歩んだ70年を振り返る
9月号から連載している「加山雄三 GUITAR COLLECTION 60 + α 」も、今月号が「最終回」。今回は西伊豆の堂ヶ島にある「加山雄三ミュージアム」に保管されている13本のギターを紹介。その中には、先月号の「ヴィンテージ・ファイル」で紹介したあの1964年製のモズライト・ベンチャーズ・モデルも含まれている。このミュージアムには、モズライトの他に、なんとローランド GR-500という1977年に発売された世界初のギターシンセサイザーや、フロイドローズトレモロをマウントしたセルバ、1960年代に愛用したヤマハ・ダイナミック・ギターなどなど、あまり知られていない意外な秘蔵加山コレクションも含まれている。加山のギターに対する強い拘りが感じられる「コレクション最終回」をお見逃しなく!
■HARDWARE SPECIAL
稲葉政裕Guitar Collection Vintage & More大人のこだわりコレクション
日本を代表するベテランのセッション・ギタリスト、稲葉政裕。彼は小田和正を始め、吉田拓郎、渡辺美里、甲斐バンド、山崎まさよしの他、今月号でも特集している加山雄三など、大物アーティストを数多くサポートしている。また稲葉は、ヴィンテージ・ギターの愛好家としても知られ、1953年製のテレキャスターを始め、数多くのヴィンテージを愛用。この特集は、そんな稲葉のギターコレクションの中から、本人がセレクトしたより抜きの16本を美しい写真と解説で紹介する。もちろん本人のギター・インタビューは、コアなギターの話題が満載! 職人ギタリストの拘り抜いたコレクションをとくとご覧あれ!
■HARDWARE SPECIAL
PRS GUITARS 35th Anniversaryギターに宿る“進化と成熟”のスピリッツ
今や世界を代表するギター・ブランドとなったPRS。その創始者であるポール・リード・スミスは、トラディショナルなスタイルを継承しつつ、常に現代的なエッセンスも盛り込んだギターを生み出してきた。ボディ・シェイプをはじめ、オリジナルの各種パーツやピックアップ、弾きやすさ、さらには美しいルックス…ギターを構成するあらゆる要素に徹底的にこだわり抜く一方で、それらを一本のギターとしてまとめ上げるデザイン・センスも実に見事である。今回はPRSの35周年を記念し、その歴史、35周年記念モデルの紹介、PRSならではの各仕様の検証、そしてPRSファンである野村義男のインタビュー/PRSコレクションをお届けしよう。
■SPECIAL FUTURE
SURFACE撮り下ろし『PASS THE BEAT』特集
2018年再始動、翌年は11年振りのオリジナルアルバム『ON』をリリースして狂喜させてくれたSURFACE。以後、個々の活動もしつつ精力的なライヴ活動を展開してきたSURFACEだがコロナ禍に直面…。当然、活動計画にも影響が及んだが、ポジティヴなメッセージを擁したニューアルバムの制作に突入、早くも強力作『PASS THE BEAT』を完成させた! 椎名慶治と永谷喬夫による絶好調なソングライティングはもとより、永谷のほか宮田’レフティ’リョウ、nishi-kenら外部アレンジャーとのコラボ、さらに吉田佳史 (from TRICERATOPS)、Hang-Chang (from ミオヤマザキ)、佐治宣英、片山タカズミら多彩なリズム隊を起用、豪華ホーンセクションもフィーチャーしたとびっきりリッチなバンドサウンドが堪能できる仕上がりに。椎名のソウルフルなヴォーカルの魅力もさることながら、ますます繊細なタッチニュアンスが味わえる永谷のギタープレイは随所でこだわりが感じられるものに! 前作『ON』の際の特集が好評だったので、前回にも増しての超ロングインタビューとギアレポート、そして今回は撮り下ろし写真によるSURFACE特集が実現だ!
■INTERVIEW AND MORE
INORAN
前作『2019』から約1年で届けられたニューアルバム『Libertine Dreams』で、INORANは全ての演奏を手掛けている。ソリッドなギターリフ、そしてヒップなリズムアプローチ、その高揚感溢れるグルーヴ、シンセも多用した音世界は、近年のソロアルバムとは一味違った、楽曲主義ゆえの自由度あふれるソングライティング、アレンジが実に痛快だ。新型コロナウイルス感染拡大防止対策のためLUNA SEAの35周年ツアーも延期となるなど、INORANの活動も大きな影響を受けたわけだが、彼はその想いを『Libertine Dreams』に焼き付けたのだ。そして、その歌声は繊細かつ軽やか。自由に編まれた音は近い将来、INORAN BANDによってオンステージで昇華されるだろう。多くを一人の手で作り上げた『Libertine Dreams』にINORANは何を思うのか!? 恒例ノーカットのロングインタビューをお届けする。
■INTERVIEW AND MORE
D_Drive
結成10周年を迎えた2019年、Marshall RECORDSと契約を交わし、いわば現時点でのベストアルバムと言えるワールドデビューアルバム『MAXIMUM IMPACT』をリリースしたD_Drive。新型コロナウィルス感染予防により予定されていた全都道府県ツアーの開催が延期となったり、その辺の苦労はインタビューでも語られているが、現ベーシストToshiを擁しての待望の新曲「Thumbs Up」「Begin Again」が、相次いでMarshall RECORDSより配信リリースされた! 「Thumbs Up」はSeiji、「Begin Again」はYukiが作曲を手がけており、共にキャッチーなテーマメロディやリフ、鉄壁のバンドアンサンブルが痛快だが、それまでにないテイストも台頭しており、ますますのバンドとしてのグレードアップも味わえる。Toshiのフレットレスベース導入など、真の意味で新生D_Driveの音が体感できる2曲だ。さらなる未来へ立ち向かっている4人を撮り下ろしで取材。
■Reach Up
Nick Mason's Saucerful Of Secrets
ピンク・フロイドのドラマー、ニック・メイスンが率いるニック・メイスンズ・ソーサ―フル・オブ・シークレッツが2019年5月、ロンドンの“ラウンドハウス”で行われたライヴ・アルバム/映像作品『ライヴ・アット・ザ・ラウンドハウス』を発表した。ニック・メイスン(ds)を軸にバンドのフロントに立つのが、1987年から再結成ピンク・フロイドのワールド・ツアーに同行、デヴィッド・ギルモアとも活動してきたガイ・プラット(b,vo)。ガイ・プラットにソーサ―フル・オブ・シークレッツやピンク・フロイド、そしてセッション・プレイヤーとしての経験談を語ってもらった。
■Reach Up
森川美穂 × いまみちともたか
近年は松井五郎とのコラボレーションでオリジナルアルバム『female』、さらに安全地帯、玉置浩二楽曲のカヴァー作『another Face - tribute to Goro Matsui + Koji Tamaki -』を発表。シンガーとしての活動と共に、大阪芸術大学で相変わらず教鞭をと執り続けるなど、森川美穂は常にパワフルかつ美しい。デビュー35周年を祝したベストアルバム『VERY BEST SONGS 35』ではシングル曲を中心に、松井五郎・作詞による最新曲「涙のあとにあなたがいれば」も収録。ワルツナンバーをソウルフルかつ軽やかに歌い上げた。コロナ禍の影響で彼女の35周年記念コンサートは延期となったが、その代わりに“ひとり夏フェス”と題して4時間以上にわたるライヴを行なった森川美穂だが、スペシャルゲストとして登場したのがいまみちともたか。現在『カメを止めるな!』という新しい音楽の発表の場を作り上げようともしているいまみちともたかだが、『カメを止めるな!』にも森川美穂は参加している! お互いの共演についてはもちろん、そもそもの出会いのことやコロナ禍の影響など、たっぷりと語ってもらった。
■Reach Up
HEESEY
廣瀬 "HEESEY" 洋一の最新ソロ作品は、ベーシスト/ソングライターとしての自身を追求すべく2009年に結成したバンド TYO の楽曲をセルフカバーしたその第1弾『TYO YEARS 1』。ブリブリなトーンでスウィングするベースが冒頭から痛快な「愛されたい」、当時ソングライターとしての新境地を開いた「KILL ME GENTLY 」、独自のラテンテイストを織り交ぜたダンサブルチューン「夜うらら」など5曲が、ギターで坂下たけとも(THE SLUT BANKS)、菅大助(SiXX)、越川和磨(THE PRETTY TONES)、ドラムでMASUO(BACK DROP BOMB、PONTIACS)、大山草平(THE RiCECOOKERS)、キーボードでおおくぼけい(アーバンギャルド)といった豪華面子によるこだわりのバンドサウンドで蘇った。肩の力を抜いて歌っているHEESEYの歌声、そして多重コーラスも勿論聴きどころだ。12,000字によるロングインタビューをご堪能あれ。
■Reach Up
DIAMOND✡YUKAI
2019年はレッド・ウォーリアーズでの勇姿も印象的だったDIAMOND✡YUKAIだが、ソロデビュー30周年記念して『YUKAI BOX~30th Anniversary』をリリース。受注生産による限定盤だが、90年代初頭にリリースされた『I'M THE BEST -世界の女は俺のもの-』『ピエロの囁き』『SHADOW BROWN & BLACK PIRATES  ~シャドウブラウン&ブラック・パイレーツの誕生~』を最新リマスタリングで収録。さらに03年にリリースするも瞬く間に完売した『NIGHT LIFE ROMANCE』をディスク4に収録。ボーナストラックもたっぷりで初期のシングル曲やそのカップリング、YUTAKA & LITTLE WINGの楽曲、さらには新曲「俺たちのドラゴンゲート」なども収めている。これら4CDに加えて日本武道館でのソロデビューライヴを筆頭とする貴重なライヴ映像、PV、インタビューなどを収めた4DVD、ツアーパンフレット縮刷版、ユカイ自身のセレクトによるフォトブックレットも収めた8枚組豪華ボックス仕様になっている。これを祝してソロ初期のことをたっぷりと語ってもらった!
■The Live
THE ALFEE初の無観客配信で発した諦めるなというメッセージ
毎年春と秋の全国ツアー、夏のイベント、さらに冬の武道館(昨年は代々木第一体育館)、大阪城ホールの締め…基本的にこれがアルフィーにとってデフォルトといえるコンサートスケジュールなのだ。ほぼ欠かされることのなかったツアースケジュールが、未曾有の感染症対策によって延期に追い込まれるとは、デビュー46周年のイノベーターバンドにとっても、こんな“初”は思いもよらなかっただろう。E2020年8月24、25日、初の無観客配信によって行なわれた夏のイベント“46th Birthday 夏の夢”2デイズ、全面ブルーに彩られたステージに三人が登場するオープニングだった。2日にわたる配信ライヴの模様をお伝えする!
■Rei's MAPLE LEAF RAG vol.9
「弘法、筆をえらぶ」
シンガーソングライター/ギタリスト Reiのコラム 第9回目!
■NEW PRODUCTS
PRS GUITARS Silver Sky(Maple Fingerboard)/ GRETSCH G5655TG Electromatic Center Block Jr. Single-Cut with Bigsby / ZEMAITIS ZVWA22 / GRECO BGW22 SH / RABBIT IS USA-G Mahogany, USA-KO Korina / CREWS MANIAC SOUND EB-2400 Limited / Imbuia / PIGTRONIX Infinity 2 Double Looper
■VINTAGE GUITAR ARCHIVES
1957 GIBSON Byrdland エレクトリック・アーチトップが進化する鍵となった革新的モデル
エレクトリック・ギターが大きく進化していった50年代。そのターニング・ポイントとしてギブソンが初めてのシンライン・アーチトップ構造のバードランドを発表したのは1955年半ばだった。当時ギタリストの花形だったナッシュビルのトップ・セッション・ギタリスト/ハンク・ガーランドと彼の友人であり人気ギタリストのビリー・バードのアドヴァイスを受ける形で開発されたこのモデルは、長年ギブソン・アーチトップ・ギターの最高峰モデルとして君臨してきたL-5CESを最新のスタイルへと進化させたモデルでもあった。
■COLUMN
アキマツネオ・二井原実・KENJI SUZUKI・吾妻光良・GUITAR RESEARCH・Music With You!(アオキテ/A Flood Of Circle)、0からはじめるギタリストのためのシンセサイザー(新連載!)
1,650円
■Vintage Guitar Gallery
1955 GIBSON Les Paul Model / 1936 DOBRO No-23
■ZOOM UP!
根本要 / 佐橋佳幸 / ハマ・オカモト / 山本恭司
■Musician's Photo Card
STARDUST REVUE / メイキング・オブ・モータウン / JACKSON 5
■COVER STORY
40周年突入!
STARDUST REVUE & 佐橋佳幸絶好調スタ☆レビの傑作『年中模索』読本
盟友・佐橋佳幸をプロデューサーに迎えた『還暦少年』(2018年)で、新モードに突入したスターダスト☆レビュー。デビュー40周年突入タイミングで生み出されたニューアルバムは、引き続き佐橋との黄金タッグにより作られた『年中模索』! このたびPlayerは『年中模索』のレコーディングスタジオに潜入させていただいた。レコスタでスタンバイされていた機材撮影は勿論、そのレコーディングの模様もレポートするほか、恒例・根本要と佐橋佳幸による対談を筆頭に、今回はメンバー各ソロインタビューを行ない、『還暦少年』特集のリアクションでご要望が多かった添田啓二、岡崎昌幸のご両人にも直撃! たっぷり時間をかけて取材した10万字超過の『年中模索』読本を老若男女問わずお届けしたい。8月3日付オリコンアルバムチャートで4位を記録するなど好セールスを記録中の『年中模索』。40年目でスタ☆レビが名実ともに黄金期を迎えつつあるのは何故か? それが明らかになる社運をかけて総力特集。
■HARDWARE SPECIAL
加山雄三 GUITAR COLLECTION 60 + α[Part.2]ギターと共に歩んだ70年を振り返る
先月号に続いて「加山雄三 ギターコレクション 60+α」の第2弾! 前回は、加山の愛するモズライトとフェンダーギターが中心だったが、今回はアコースティックギターとベース、ウクレレを中心に、様々な弦楽器を紹介する。これまでTVやライブでもあまり手にすることのなかったプライベートコレクションも含め、なんと30本の弦楽器を紹介! 加山フリークも驚くコレクションの数々を、美しい写真と解説で紹介。そしてセンターに掲載される「ヴィンテージ・ファイル」では、加山が1965年にベンチャーズのノーキー・エドワーズから譲り受けた、あの伝説の1964年製モズライト・ベンチャーズ・モデルを特大サイズで紹介している。こちらもお見逃し無く!
■HARDWARE SPECIAL
ERNIE BALL MUSIC MAN StingRay4人のベーシストが語るスティングレイの魅力
先月号に引き続いてのアーニーボール・ミュージックマン スティングレイ特集、その第2弾は村田隆行、星野李奈、KEN(SA)、Shaikh Sofian(odol) という4人のプロ・ベーシストにスティングレイの現行モデルを弾いてもらって、そのインプレッションを伺った。すでにヴィンテージから現行モデルのスティングレイ・クラシックを愛用してきた村田隆行、セッションなどで使うことはあったものじっくり弾くのは初めてという星野李奈、90年代のDOG FIGHT期にスティングレイをライヴやレコーディングで愛用していたKEN、所有はしていないものの実は無類のスティングレイ好きだったShaikh Sofian という、R&B/ソウル、ジャズ、プログレ、ポップス、ロック、パンク etc.とジャンルも世代も異なるこの4人によるインプレッションからは、スペックだけからは見えてこないスティングレイというベースの持つポテンシャルや魅力が浮き彫りになっている。スティングレイに興味のあるベーシストはぜひ参考にしてほしい。
■HARDWARE SPECIAL
知られざる電源ケーブルの世界SUNSHINE SAC REFERENCE1.8
「ギターの音をもっと良くしたい!」と思った時に、まず考えるのは「もっと良いアンプに買い換えるか…」ということではないだろうか? その前に、もっとお手軽でお安く良い音でアンプを鳴らすことができるとしたら…。この特集は、そんな貴方に贈る「ウソみたいなホントの話」。アンプの電源ケーブルを交換するだけで、アンプのサウンドが格段と良く鳴る! ウソだと思う人には、ぜひ読んでもらいたいスペシャル特集。
■INTERVIEW AND MORE
Nothing's Curved In Stone
結成10周年を経て自主レーベルやマネージメントオフィスを立ち上げ、昨年は通算10枚目のオリジナルアルバム『By Your Side』をリリースしたNCIS。2020年に入りデジタルシングル「NEW HORIZON」、「Dream in the Dark」を相次いでリリースしてきたNCISの新たな一打は、意外にもセルフカバーベストアルバム『Futures』。「Isolation」「November 15th」「Out of Control」「YOUTH City」「Around the Clock」「In Future」「Brotherhood」「Pride」「ツバメクリムゾン」...出し惜しみ皆無の代表曲の数々が10年分のスキルアップを経て改めてスタジオレコーディング。オリジナルアレンジを踏襲しつつも明らかに生まれ変わったキラーチューンの数々に、進化し続けるバンドマンたちの凄みを感じずにはいられない。Player恒例、超ディープなロングインタビューをご堪能あれ!
■INTERVIEW AND MORE
I BUILT THE SKY
オーストラリアが生んだ次世代ギタリスト、ロハン・スティーヴンソンのソロ・プロジェクトであるアイ・ビルト・ザ・スカイが通算3作目にして日本デビュー盤となるフルレンス・アルバム『ザ・ゼニス・ライズ』をリリース。プログレッシヴ・メタルからジェント、ハード・フュージョンなど様々なジャンルを網羅し、超絶技巧のギターが鳴り渡るインストゥルメンタル・アルバムに仕上がっている。本誌初登場となるアイ・ビルト・ザ・スカイにバイオグラフィや新作、現代のギター・シーンについて訊いたインタビューと愛用ギターのレポートをお届けする。
■INTERVIEW AND MORE
Mary's Blood
Mary’s Bloodがアニメ楽曲を取り上げた初のカバーアルバムをリリース。メンバーの思い入れのある楽曲は勿論、原曲のイメージを尊重しつつMary’s Bloodらしいハードでドラマティックなアレンジが施されたと同時に、SAKIがリスペクトする聖飢魔IIを筆頭にX JAPAN「Forever Love」L'Arc~en~Ciel「Driver’s High」、陰陽座「甲賀忍法帖」といったレジェンドバンドのカバーでもあるというのも聴きどころだ。EYEの師匠にあたるNoB(山田信夫)を迎えての「ペガサス幻想」での共演、「魂のルフラン」「ウィーアー!」などEYEの楽曲ごとにおけるヴォーカルアプローチが見事な仕上がりとなっている。国内外問わず熱烈な支持を集める彼女たちだけあって、大きな話題を集めるカバーアルバムとなるはずだ。撮り下ろし取材で4人に『Re>Animator』を直撃!
■INTERVIEW AND MORE
メイキング・オブ・モータウン
9月18日(金)ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国順次ロードショーされる映画『メイキング・オブ・モータウン』。60年代を中心に世界中の音楽ファンを魅了した極上のポップスを生み出してきた創設者ベリー・ゴーディが、ヒット曲を生み出すノウハウを語るドキュメンタリー映画である。この映画の解説と共に、自身でレコーディング&リハーサルスタジオ「スタジオディグ」を運営し、レーベル「けや木レコード」を主宰するバンド、Gliderの栗田祐輔と栗田将治のお二人に、映画『メイキング・オブ・モータウン』の感想について訊いたメール・インタビューも合わせてお届けする。
■Reach Up
山本恭司
約3年振りとなる山本恭司のソロアルバム『2020』は、VOW WOW時代のムードも思い起こす「ADVENTURER 2020」、さらに「SPIRAL DRIVE」のようなハードチューンは勿論、繊細なタッチによるエモーショナルなトーンが迫りくる「BLUE MOON」、癒しも与えてくれるソウルフルなバラード「PRAYERS」など、エレクトリックギター表現のさらなる可能性、音楽家としての進化を堪能させてくれる1枚だ。中盤以後、「A BILLION YEARS」「HYMN OF MUSIC LOVERS」の壮大なテーマ性、沖縄への想いを込めた「VERMILION KINGDOM」への流れも圧巻。「AFTER RAIN COMES SHINE」への大団円までを見事に描いてみせた。インストながらも山本恭司ならではのメッセージは確実に伝わってくる。ギターミュージックの可能性を広げ続ける山本恭司は『2020』に何を思うのか!? 15,000字に及ぶ最新ロングインタビューをお届けしよう。
■Reach Up
KANSAS
アメリカン・プログレッシヴ・ロックの代表的バンド、カンサスがニュー・アルバム『ジ・アブセンス・オブ・プレゼンス』をリリースした。オリジナル・メンバーはリッチ・ウィリアムス(g)とフィル・イハート(ds)のみではあるが、バンドの精神を引き継いだ新メンバー達と共に新たなカンサス像を創り上げている。今回インタビューに応じてくれたのは、2014年に加入したロニー・プラット(vo)で、カンサスとしては2作目となるが、本作では伸びやかなハイトーン・ボイスでカンサス・サウンドを彩っている。長いキャリアを持つロニー・プラットに新生カンサスについて、さらに共演した大物アーティストとのエピソードを語ってもらった。
■Reach Up
FUTURE FOUNDATION
Crystal Lake、SHADOWS、NOISEMAKERの3組からなるライブハウス救済のためのプロジェクト、FUTURE FOUNDATIONが発足。6月にiTunes限定で販売された楽曲「DAWN」は配信直後から大きな反響を呼び、iTunes総合チャートでも2位を記録した。さらに、8月7日からは「DAWN」のMVのDL販売もスタート。それを受け、3バンドのギタリスト座談会を開催した。Kazuki(SHADOWS)/HIDE(NOISEMAKER)/YD(Crystal Lake)の3人と、Takahiro(SHADOWS)はZOOMを使って自宅からリモート参加。撮り下ろし写真と共に、その模様をお届け!
■Reach Up
OKAMOTO'S
デビュー10周年を迎え、昨年には初の日本武道館公演を成功、そして今年キャリア初となるベストアルバムをリリースしたばかりのOKAMOTO’Sが勢いもそのままに新作EP『Welcome My Friend』を発表した。これまでに彼らが築き上げてきた世界観の中に新しいアプローチを採り入れ、多彩かつ愛とリスペクトの詰まった作品に仕上がっている。今回、オカモトショウ(vo)とハマ・オカモト(b)への撮り下ろし取材が実現。今作の制作と作品に込めた想いをたっぷり語ってもらった!
■Reach Up
サイダーガール
PlayerリーダーズポールBEST NEW ARTIST部門で8位にランクインしたサイダーガール。彼らによる炭酸系サウンドと称されるポップなサウンドは一瞬にして人を虜にする、しかしながらメディアに一切顔を出さず、ライブで目撃できるスタイルや、動画サイト等での活動からインターネットを通して結成したバンドといった出で立ちに、どこかミステリアスなイメージを持っている人も多いのでは!? 毎月「楽器探検隊 ~music with you!」を手がける高橋ちえが「楽器探検隊~music with you!・番外編」として3人に迫ったスペシャルインタビュー。
■Reach Up
モノミユ
ALPEX FESTIVAL 2019のファイナリストで改めてアルフェスのユニークさと、楽曲至上主義的なミュージシャンが集まる場だと思った次第だ。ファイナリストの中でも一際、独自の世界観を醸し出していたのがモノミユだろう。それこそポストロックやシューゲイザーの影響を感じさせる、透明感あふれるギターロックサウンドに、独自の歌詞が乗る楽曲、そして柔らかでエモーショナル、紅一点・わかなの唯一無二の歌声。YouTubeや各サブスクで「空の真ん中には」「ナミウソ」「オープンワールド」といった注目曲を発表。なおYouTubeにおけるモノミユ official channelでは、チャットモンチーや東京事変などのカヴァー、わかなのアコギの弾き語りカヴァーなども楽しませてくれる。2020年代日本語ロックシーンへの大きな一打となりそうな注目株モノミユ。イマイ・イマイマ(b)、わかな(vo,g)、サトシ(g)に話を聞いた。
■Rei's MAPLE LEAF RAG vol.8
「ゴッドハンドに憧れて」
シンガーソングライター/ギタリスト Reiのコラム 第8回目!
■NEW PRODUCTS
VOX Valvenergy Series / ZEMAITIS MFGV22 BK / ATELIER Z The Village ll Custom Model / GRETSCH G2210 Streamliner Junior Jet Club / GRECO BGWT22 / KING SNAKE Smith Jazz / BLACK SMOKER SIGMA-JM / EPIPHONE Kazuyoshi Saito J-45 / TAYLOR Builder’s Edition 324ce / IBANEZ TMB35-MGR / ORANGE AMPS Little Bass Thing
■VINTAGE GUITAR ARCHIVES
1956 GIBSON Electric Bass (EB-1)ギブソンから誕生したもうひとつの“ヴァイオリン・ベース”
EB-2/ES-335、EB-0/レスポール・ジュニア、EB-3/SGスタンダード、サンダーバード/ファイアーバードというように、ギブソン・ベースの多くはその元になるギターがある。ところが1953年に登場した同社初のエレクトリック・ベースであるEB-1にはこのスタイルのギターは存在せず、このモデルは当初からベース専用として開発された。ヴァイオリン型のボディ・シェイプ、ボディ外周に入れられたボーダー・ラインやF ホールの絵柄、そしてベース全体はダーク・ブラウン仕上げというヴァイオリンやチェロといった弦楽器をモチーフとしたデザイン。さらにギブソン・ベースの基本スケールとなった30インチという短いスケール、コントラバスのように立って弾ける構造など、フェンダー・ベースとは異なる魅力を備えている。このEB-1の特徴を豊富な部分画像で詳細に解説。
■COLUMN
アキマツネオ・二井原実・KENJI SUZUKI・吾妻光良・GUITAR RESEARCH・Music With You!(Michael Kaneko)
■お詫びと訂正
Player 2020年10月号 P.120のCROWLEYのDISC REVIEWにて、バンド名の表記に誤りがありました。
誤:CRAWLEY→正:CROWLEY
読者、並びに関係者の方々には大変ご迷惑をおかけして申し訳ございません。
ここにお詫び申し上げますと共に、訂正させていただきます。

月刊 Player 編集部
1,650円
■Vintage Guitar Gallery
1959 GIBSON ES-335TD / late 1920’s KONA Style-3
■COVER STORY
TAK MATSUMOTO
4年振りのソロアルバム『Bluesman』徹底追究Disc Review / Exclusive Long Interview / Recording Gear Report
近年精力的だったB'zの活動を経て遂にソロアルバム『Bluesman』が完成。ギタリスト/コンポーザーとしての強い意志が伝わってくる。ブルーズへのリスペクトにあふれつつも単に3コードのブルーズ・アルバムではなく、管楽器やストリングスをフィーチャーしてのリッチなバンドサウンド然り、日本人ミュージシャンならではの叙情的なメロディはもちろん、はたまたビートルズ・オマージュも感じるブリティッシュ・テイストも織り交ぜたりと、実に多彩な楽曲が凝縮されているのはTAK MATSUMOTOならではのギター・アルバムだ。そして艶やかなトーンが全編に冴えわたる今作には氷室京介が作詞とヴォーカルで参加するサプライズも! 今回のカヴァー・ストーリーでは増田勇一氏による超ロングインタビューに加えて、『Bluesman』で活躍した愛器の数々もたっぷりと紹介したい。永久保存版の『Bluesman』特集をお楽しみあれ!
■HARDWARE SPECIAL 1
加山雄三 GUITAR COLLECTION 60 + α[Part.1]ギターと共に歩んだ70年を振り返る
1960年代は、世界中でエレキギターによるインストの大ブームが巻き起こった。日本もその例外ではなく、ベンチャーズがヒットチャートを賑わし、加山雄三の主演映画「エレキの若大将」が大ヒット。加山がエレキギターを弾き、歌うシーンに若者たちは誰しもが憧れ、加山は一気にスターダムにのし上がった…。そんな加山雄三も現在83歳。今年は新型コロナ騒動でコンサートはキャンセルされたが、彼の音楽に対する創造力は衰えることを知らない。この特集は、そんな加山が70年に亘る音楽人生を振り返りながら、ギターの思い出とともに膨大なギターコレクションを美しい写真で紹介する特別企画。今回の第一弾は、加山と馴染みが深いモズライト・ギター、フェンダー・ギターを中心に、20本のギターコレクションを紹介する。この特集は、次号へと続く…。
■HARDWARE SPECIAL 2
ERNIE BALL MUSIC MAN StingRay新時代を切り開いたスタンダード・ベースに迫る
“世界初の量産型エレクトリック・ソリッド・ベース”という全く新しい楽器を生み出したレオ・フェンダーが、1976年に発表したミュージックマン スティングレイ・ベースは時代のニーズに対応した楽器として瞬く間に人気を獲得した。1984年に同ブランドがスターリン・ボールに引き継がれた後もスティングレイは代表機種として常にラインナップされ、スタンダード・モデルとしての地位を築き上げてきた。登場から40年以上、様々なバリエーション・モデルを展開しつつ、2018年には基本性能を大幅にブラッシュアップしたスティングレイ・スペシャルが登場して注目を集めている。常に音楽の新時代を切り開いてきたスティングレイ・ベースについて、ブランド・ヒストリー、1970年代のオリジナル・モデルの徹底解剖、現行ラインナップの解説、そしてスターリン・ボールへのインタビューから、この“スタンダード・ベース”の魅力を再確認してみよう
■ARTIST PHOTO CARD1
StingRay Collection
Tom Hamilton(Aerosmith) / John Deacon (Queen) / Cliff Williams(AC/DC) / Flea(The Red Hot Chili Peppers)
■HARDWARE SPECIAL 3
YOKOYAMA GUITARS話題のヨコヤマギターズを考える
2006年に長野県の某所で誕生した個人工房「ヨコヤマギター」。大手ギターブランドのマスタールシアーから自分だけの工房を立ち上げた横山正は、日本のルシアーの中でも最も数多くの製品を製作したルシアーでもある。トラディショナルなギターのルーツとモダンな感性、そして横山ならではのオリジナリティが一つに融合したヨコヤマギターは、現代のギターシーンの中で今改めて注目されている。そんなヨコヤマギターの魅力について、今一度考えてみよう。
■SPECIAL FEATURE
AC/DC世界TOP3セールスを誇る『BACK IN BLACK』を再検証
1980年7月25日にリリースされたAC/DCのアルバム『バック・イン・ブラック』。バンドの代表作であり、調査会社によって多少の違いはあるが、マイケル・ジャクソンの『スリラー』、ピンク・フロイド『狂気』と共に、『バック・イン・ブラック』は全世界アルバム・セールスのランキングでTOP3に入るメガヒット・アルバムである。今年はこのアルバムの発売40周年というタイミングに合わせて、AC/DCの全カタログ初のハイレゾ配信、さらにアルバムからのミュージックビデオ6曲の初の高画質アップグレード配信が行われている。そのプロモーションとして1981年の日本青年館での初来日ライヴ映像2曲(DVD 『PLUG ME IN』より)や、『メイキング・オブ・バック・イン・ブラック』ドキュメンタリー映像がネットで公開されている。今回はアルバム・レビュー、1981年の初来日時のインタビュー/機材レポートの再掲、同作の35周年の際に行われたメンバーへのラジオ・インタビューなど、14ページものボリュームでお届けしよう!
■ARTIST PHOTO CARD2
足立“YOU”祐二 Memorial Collection
■INTERVIEW
DEEP PURPLE(Roger Glover)
アルバムとツアーは前回で最後と噂されながらも、これまでにないバンドの勢いは止められず、もう一枚のスタジオ・アルバム『ウーッシュ!』を制作したディープ・パープル。「限界を設けず、創造性を解き放った」というスティーヴ・モーズの言葉の通り、50年以上の歴史を持つバンドのラスト・アルバムとは思えないほどに力強く、スリリングに鳴り渡っている。このラスト・アルバム、予定していたツアー、そしてディープ・パープルの幕引きについて…ロジャー・グローヴァーへのインタビューをお届けしよう。
■INTERVIEW
ALCATRAZZ
アルカトラスが新作スタジオ・アルバムとしては34年ぶりとなるニュー・アルバム『ボーン・イノセント』を発表した。グラハム・ボネット(vo)を中心とした新布陣で昨年5月に行った来日公演の熱気を反映した作品となっている。クリス・インペリテリ、ボブ・キューリック、ダリオ・モロ、若井望らが楽曲提供&ゲスト参加、スティーヴ・ヴァイも楽曲提供するなど、極上のギター・アルバムに仕上がっている。今回はグラハム・ボネットとジミー・ウォルドー(key)にインタビューした。
■INTERVIEW
exist†trace
2016年の二部作『THIS IS NOW』『ROYAL STRAIGHT MAGIC』を経て、精力的なライヴ活動を展開、新曲も披露してきたexist†trace(イグジスト・トレイス)だがいよいよ4年振りとなる最新ミニアルバム『The Only Garden』を発表。ハードナンバー「EXISTENCE」「I’m still not dead」、すでにライヴの定番曲となっている「selection」「POWER OF “ONE”」、妖しく官能的に迫ってくる「アカシア」とイグならではの濃厚濃密な楽曲が並ぶ。ダンサブルで開放感にあふれる「Garden」に至るまでの流れはまさに1つのライヴステージを見ているかのようだ4年の歳月を経て新たなモードに突入したメンバー5人は今何を思っているのか!? 撮り下ろし写真と共にロングインタビューをお届けしよう。
■Reach Up
BILL FRISELL
昨年はブルーノートへの移籍、ドキュメンタリー映画『Bill Frisell: A Portrait』の公開などで注目を集める、現代ギター・シーンの最重要人物、ビル・フリゼール。ジャズとアメリカーナを基軸としたボーカル・ナンバーもフィーチャーした前作『ハーモニー』を経て、ここ数年ツアーを共にするトーマス・モーガン(b)とルディ・ロイストン(ds)によるトリオ編成でレコーディングされたアルバム『ヴァレンタイン』をリリース。最新作と、バンド・メンバーと演奏することの極意、そして機材などについて話を伺った。
■Reach Up
Khruangbin
メロウでエキゾティックなグルーヴを奏でるテキサス・ヒューストン発のトリオ・バンド、クルアンビン。ベースのローラ・リー、ギターのマーク・スピア、ドラムのドナルド・DJ・ジョンソンが奏でる世界各国の様々なリズムとサウンドを取り入れたユニークな音楽性で人気を博し、昨年はフジロック・フェスティバルの出演、来日ツアーも実現して日本でもファンが急増中。そんな大胆に深化を遂げたサードアルバムが完成した。今回はローラ・リーとドナルド・DJ・ジョンソンへのインタビューと機材レポートをお届けする。
■Reach Up
鈴木慶一+KERA(No Lie-Sense)
鈴木慶一とKERAが結成したユニット、No Lie-Senseが衝撃的なニューアルバム『駄々録 ~ Dadalogue』をリリース。この二人ならではのブラックユーモアも相変わらずたっぷりだがもう圧倒的なオリジナリティと完成度! そして何より二人の歌いっぷりがいい。今、ここまで入り乱れたツインヴォーカルを聴かせるバンドは他にはいない。ゴンドウトモヒコ所有のスタジオ“no-nonsense”で、上野洋子、緒川たまき、柴田聡子、志磨遼平、高野寛、HANA、ファーストサマーウイカらゲストも交えて、レディオショーやライヴショー、サウンドコラージュなども大胆に織り交ぜたの一大音絵巻! 黄金コラボレーションが成立する秘訣を鈴木慶一とKERAが語る!
■Reach Up
田川伸治
ちょっぴりラテンテイスト、ギタープレイも重厚、何より甘い歌声が印象的なAORナンバー「READY FOR LOVE」を聴いて、元DEENのギタリストである田川伸治は“歌えるギタリストだったのか!”という率直な衝撃があった。なおかつ最新アルバム『TWENTY TO LOVE』は最高のギターアルバムであったのである。冒頭、タッピングインスト「LIGHT YEARS AWAY」で幕が上がり「READY FOR LOVE」、さらにアール・クルーを彷彿させるナイロンギター、自身の多重コーラスで魅了する「HOW DEEP IS YOUR LOVE」(ビージーズのカヴァー)へ。様々なゲストヴォーカリストもフィーチャーしつつ、カントリー、アカペラ、スムースジャズ、ダンスビート路線まで実に多彩。田川の繊細なタッチとメロディアスなプレイがたっぷりと堪能できる最新ソロアルバムを撮り下ろし取材で田川に直撃した!
■Reach Up
garden#00
シンガー梨奈、ギタリスト/コンポーザー/アレンジャー/トラックメイカーの渋木新によるネオ90's ポップユニットがgarden#00(ガーデンシャープゼロゼロ)だ。彼らがユニークなのは、80年代以後の国内ポップシーンにおけるトレンドを、それこそチャートものも含めて極めて肯定的に捉えている点。このたび満を侍してリリースされた2枚のベストアルバム『BESTgarden#00』『BESTgarden#01』を聴くと、どこか幻想的な佇まいの中でアコースティックギターが煌めくミディアムチューンから、キラキラとしたダンサンブルチューンまで、ポップスタンダードを行く二人の覚悟、そして現時点における到達点も感じさせる。TM NETWORK「GET WILD」カヴァーがバズって話題の二人に撮り下ろしインタビュー。
■Rei's MAPLE LEAF RAG vol.7
「一子相伝!?受け継がれる音楽のDNA」
シンガーソングライター/ギタリスト Reiのコラム 第7回目!
■BEHIND THE SCENE
Hi-Unit HSE-A1000PNミュージシャンが作った“有線ピヤホン”
オーディオメーカーのALPEX、イヤホン・ヘッドホン専門店e☆イヤホン、そしてe☆イヤホンの関連会社である(株)TMネットワークが、“求めやすい価格帯でリスナーの感動を深めるイヤホン”をコンセプトに共同開発するコラボレーションブランドが“Hi-Unit”。このたび凛として時雨のドラマー、ピエール中野とタッグを組み“有線ピヤホン”ことHSE-A1000PNをリリース。その開発秘話をピエール中野に直撃した!
■NEW PRODUCTS
GRETSCH G6659T Players Edition Broadkaster Jr. Center Block Single-Cut with String-Thru Bigsby / ERNIE BALL MUSIC MAN Majesty 7 / IBANEZ PIA3761-SDG / XOTIC XS-Bent Top California Core Series / TRAVELER GUITAR Ultra-Light Electric Hot Pink, Slime Green, Electric Yellow / GIBSON G-45 Standard Walnut / ZEMAITIS CAF-80H / HEADWAY HD-Yozakura'20 Summer A,S/ATB / ORANGE Terror Stamp / QUILTER Overdrive 202
■VINTAGE GUITAR ARCHIVES
1968 FENDER Telecaster Paisly / Floral Patterns60年代フラワームーヴメントを象徴する華やかなテレキャスター
60年代後半に登場したフォーク・ロックの流れは、その後のサマー・オブ・ラヴに象徴されるヒッピー/ビートニクスによるサブカルチャーとしてのフォーク・ミュージックと共に時代のうねりとなり、生活文化の多様化が進んでいった。そんな時代に、フラワー・チルドレン達のアイコンとなったフラワー・パターンで着飾ったテレキャスターとテレキャスター・ベースがフェンダーから発売された。そんな60年代フラワームーヴメントを象徴する華やかなテレキャスターを徹底解剖!
■COLUMN
アキマツネオ・二井原実・KENJI SUZUKI・吾妻光良・GUITAR RESEARCH・Music With You!(LOST IN TIME)

芸能・音楽 雑誌の売上ランキング

明星(Myojo)

2021年01月22日発売

目次: 表紙A面:SixTONES
表紙B面:Aぇ!group & Lilかんさい
厚紙生カード:king & Prince
ジャンボピンナップ:Snow Man/HiHi Jets

新春!夢対談
佐藤勝利&神宮寺勇太
桐山照史&平野紫耀
ジェシー&目黒蓮

10000字インタビュー SixTONES・Snow Man編 第9回 目黒蓮

※内容は、一部変更になる場合があります。

50年以上の歴史を持つアイドル・タレントの写真情報雑誌『Myojo』

  • 2020/12/22
    発売号

  • 2020/11/21
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  • 2020/10/22
    発売号

  • 2020/09/23
    発売号

  • 2020/08/21
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  • 2020/07/20
    発売号

2 CURE(キュア)

エイジアハウス

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CURE(キュア)

2021年01月21日発売

目次: Cure Vol.210
(2021年3月号/2021年1月21日発売)
価格:¥1200(税込)/¥1091(本体価格)

特別付録①:トレーディングカード(ランダム1枚入り/全12種)
※巻頭特集バンドの撮り下ろし写真を使用したトレーディングカード
特別付録②:ARスペシャルコンテンツ
※誌面上の該当ページをスマホ(専用アプリ使用)で読み込むと、スペシャルコンテンツが楽しめます!

■巻頭大特集■
★ミオヤマザキ×生憎の雨。(R指定・Vo.マモ)

■PERSONAL FEATURE
☆龍矢(-真天地開闢集団-ジグザグ)

■BAND FEATURE
☆ダウト

■BAND FILE
☆BugLug
☆ユナイト

■BAND CLOSE UP
☆死んだパンダ噛んだズ

■Personal Interview
☆衍龍(RAZOR)
☆Zyean(JILUKA)
☆YG(ジャックケイパー)

■ライブレポート
☆gulu gulu
☆the Raid.

■BAND SEARCH
☆DazzlingBAD
☆洗脳Tokyo
☆Lynoas
☆鐘ト銃声

■特別企画
☆Honesty~Cure’s MODEL REAL FACE~[Tohya(vistlip)]
☆2021年目標誌面大公約!!

参考価格: 1,200円 定期購読(【月額払い】プラン)なら1冊:600円

Japanesque Rockインディーズバンドの活動内容やスタイリングをメインに扱い、その情報交換性に焦点を当てた雑誌です。

  • 2020/12/21
    発売号

  • 2020/11/21
    発売号

  • 2020/10/21
    発売号

  • 2020/08/21
    発売号

  • 2020/07/21
    発売号

  • 2020/06/21
    発売号

3 月刊ピアノ

ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス

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月刊ピアノ

2021年01月20日発売

目次: 月刊ピアノ2021年2月号のオススメは【恒例!ステイホーム集中レッスン~横山幸雄が教える! リスト「愛の夢 第3番」】と【Love Chocolate! おうちで楽しむバレンタイン】です。

特集1は【横山幸雄が教える! リスト「愛の夢 第3番」】。憧れのリストの名曲ですが、メロディを両手で交互に弾く、指の届かない広音域など、弾きごたえのある難曲。それを弾きこなすコツをピアニストの横山幸雄さんに直伝していただきました。

特集2【おうちで楽しむバレンタイン】では、自分へのご褒美や大切な人へのギフトにもおすすめの、とっておきのショコラトリーやバレンタイン・スイーツ・レシピをご紹介します。眺めているだけでも素敵なチョコレートやバレンタインスイーツ、ぜひ手作りにもチャレンジしてみては。

インタビューは、アルバム『シノノメ~solo piano~』のマッチングとなる公式楽譜集を発刊したまらしぃ、“ネットシーンに光る逸材奏者”は話題のピアニスト:菊池亮太、2月に約3年ぶりとなるオリジナルアルバムを発表する村松健、デビュー15周年記念に2枚目のベスト盤』をリリースしたMayJ.。
コンサートレポートは、演奏動画で大人気のよみぃが12月13日に銀座ヤマハホールで行ったコンサートをご紹介いたします。

「Catch Up!!」では、『寒い冬を乗り切る! あったか鍋レシピ』。冬の食卓を彩る鍋レシピ:純豆腐(スンドゥブ)と“味変”もできて楽しい串鍋をご紹介いたします。ぜひ、心もカラダもほっこりと温まるレシピをお試しください。

今月のスコアは ロッテ「Fit's」CMソング「Step and a step」(NiziU)、TVアニメ『半妖の夜叉姫』オープニングテーマ「NEW ERA」(SixTONES)、TBS系『NEWS23』エンディングテーマ「風を食む」(ヨルシカ)、『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』主題歌「炎(初級)」(LiSA)、ソニーヘッドフォン「1000Xシリーズ」CMソング「再会(produced by Ayase)」(LiSA×Uru)、FUNAI「4K有機ELテレビ」TVCMソング「tadu」(まらしぃ)、平井 大「Stand by me, Stand by you.」、ビリー・ジョエル「ピアノ・マン」、サッポロ「エビスビール」CMソング「第三の男」ほかなど、最新ヒットから人気の定番曲まで全13曲を掲載。
初級から上級まで、今月も幅広いアレンジで魅力満載、充実の内容でお届けします!

【収載楽曲】
●マンスリー・ピアノ・スコア・セレクション
・Step and a step(NiziU)/ロッテ「Fit's」CMソング
・風を食む(ヨルシカ)/TBS系『NEWS23』エンディングテーマ
・NEW ERA(SixTONES)/TVアニメ『半妖の夜叉姫』オープニングテーマ
●いつか必ず弾きたい とっておきの1曲
・ピアノ・マン(ビリー・ジョエル)/土曜ドラマ『六畳間のピアノマン』主題歌
・第三の男/映画『第三の男』より/サッポロ「エビスビール」CMソング
●編集部オススメ!話題曲
・Stand by me, Stand by you.(平井 大)
・tadu(まらしぃ)/FUNAI「4K有機ELテレビ」TVCMソング
●事務員Gの名曲タイムトリップ
・決戦は金曜日(DREAMS COME TRUE)
●やさしくひける・お・す・す・め初級アレンジ
・炎(LiSA)/『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』主題歌
●豪華な伴奏で!! ピアノ&ボーカル♪
・再会(produced by Ayase)(LiSA×Uru)/ソニーヘッドフォン「1000Xシリーズ」CMソング
●ゆるく!楽しく!!カッコよく!!!みんなのプチJAZZ
・フニクリ・フニクラ
●アイ・ラブ・クラシック
・愛の夢 第3番(F.リスト)
●ござさんの All that Goza's Piano Arrange
・ハイ・ホー(リスト風)
●ずっしーの即わかり音楽理論教室
・雪

参考価格: 763円 定期購読(1年プラン)なら1冊:702円

最新ヒット曲も話題のクラシック曲も、ピアノでどんどん弾いちゃおう!

  • 2020/12/19
    発売号

  • 2020/11/20
    発売号

  • 2020/10/20
    発売号

  • 2020/09/17
    発売号

  • 2020/08/20
    発売号

  • 2020/05/20
    発売号

4 デジタルTVガイド全国版

東京ニュース通信社

デジタルTVガイド全国版

2020年12月16日発売

目次: ●見やすい!使いやすい!1日6ページ番組表
[ TV ][ BS ][ 4K ][ CS ] 2020年12月21日 ⇒ 2021年1月31日

●表紙&巻頭グラビアインタビュー
『 内村光良&二階堂ふみ&大泉洋 』
激動の2020年を希望の歌で締めくくる、「第71回NHK紅白歌合戦」。
司会の3人が笑顔いっぱいで番組への抱負を熱く語る‼

●特別2大付録
①放送曜日と時間がまるわかり! 2021冬の新ドラマ時間割り
②全42組+αのデータを完全網羅! 紅白歌合戦出場歌手名鑑

●スペシャルインタビュー
新垣結衣&星野源
長瀬智也
高橋一生
杉咲花
香取慎吾
水川あさみ&山田真歩
藤原竜也

●新着映画インタビュー
井上真央

●新情報インタビュー
広末涼子

●年末恒例企画
お正月BIGプレゼントクイズ

●特集1
必見番組まるわかり! 12/16 ⇒ 1/16 年末年始特番カレンダー

●特集2
あなたの運勢は⁉ 木下レオンが帝王占術で占う2021年! 

●特集3
ドラマ・アニメ・映画etc.冬休み一挙放送フェスティバル!

●特集4
全作紹介!2021冬ドラマ完全カタログ

●2大連載
①トータス松本インタビュー&あらすじ解説 連続テレビ小説「おちょやん」
②吉田鋼太郎インタビュー&あらすじ解説 大河ドラマ「麒麟がくる」

●地上波イチオシ番組
木村拓哉主演・新春スペシャルドラマ「教場Ⅱ」

●BSイチオシ番組
BARレモン・ハート年末スペシャル2020

●ジャンル別おすすめプログラム
「映画」「スポーツ」「音楽」「エンターテインメント」「国内ドラマ」
「海外ドラマ」「アジアドラマ」「紀行・ドキュメンタリー」「アニメ」

●特別企画&レギュラー
①東映チャンネル ②スターチャンネル ③ファミリー劇場 
④映画・チャンネルNECO
⑤お正月はBSフジで大爆笑!!
⑥新作映画情報 ⑦新着情報
⑧定期購読案内
⑨プレゼント&アンケート 

●巻末企画
テレビで放送される映画データを完全網羅
2300本超! 地上波TV・BS・CS・4K 全放送映画インデックス

多チャンネル時代の“オールインワン”TV情報誌

  • 2020/11/24
    発売号

  • 2020/10/24
    発売号

  • 2020/09/24
    発売号

  • 2020/08/24
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  • 2020/07/21
    発売号

  • 2020/06/24
    発売号

おとなのデジタルTVnavi(全国版)

2020年12月16日発売

目次: ■今月の表紙
内村光良&大泉洋&二階堂ふみ

★2020→2021スペシャル番組カレンダー 
年末年始はこれを見る!

◆紅白司会の3人がスペシャルトーク!  
紅白歌合戦&音楽特番ガイド

◆オススメ!年越し映画セレクション  
年末年始は映画を楽しむ!

◆ひと目でわかる!どデカ相関図付き  
冬の新ドラマ徹底ガイド!

4Kテレビ他 新春お年玉プレゼント

 
好評連載

■倉本聰 「TVの国から」
■池上彰のニュースそうだったのか!!おとな学習帳スペシャル
■大林宣彦&恭子のふたりで旅したキネマの世界
■カータンちゃんねる


◆番組表  地上波        : 12/23(水)~1/31(日))
      BS・4K8K/CS : 12/26(土)~1/31(日)

日本で一番!見やすいテレビ番組表

  • 2020/11/24
    発売号

  • 2020/10/24
    発売号

  • 2020/09/24
    発売号

  • 2020/08/24
    発売号

  • 2020/07/21
    発売号

  • 2020/06/24
    発売号

Wink Up (ウィンクアップ)

2021年01月07日発売

目次: 表紙 Travis Japan
3月5日(金)にジャニーズJr.カレンダーが発売決定! 今月はTravis Japanが袴姿で表紙&巻頭に登場。グラビアではお正月らしく、福笑いや羽子板などでわちゃわちゃと遊ぶ様子を撮影。2チームに分かれての座談会では、“2020年Travis Japanで流行ったこと”について話してくれています。さらにカレンダーの最新オフショットをいち早くお届け!

裏表紙 少年忍者 ヴァサイェガ渉×川﨑皇輝×北川拓実×織山尚大×黒田光輝
裏表紙には、少年忍者からヴァサイェガ渉×川﨑皇輝×北川拓実×織山尚大×黒田光輝の5人が登場! グラビアは、全2ショット組み合わせ写真をお届け。インタビューでは、“自分と少年忍者のカッコいいところ”について聞いています。

■特別企画
ジャニーズJr.カレンダー撮影オフショット Travis Japan編
キュンキュン大放出!? 少年忍者の恋愛観♡(前編)

BIGピンナップ
ジャニーズWEST
松村北斗

ピンナップ
七五三掛龍也
7 MEN 侍

■テレビ&コンサート&舞台密着レポート
ドラマ『でっけぇ風呂場で待ってます』
ドラマ『書けないッ!?~脚本家 吉丸圭祐の筋書きのない生活~』
ドラマ『夢中さ、きみに。』
ドラマ『青のSP―学校内警察・嶋田隆平―』
ドラマ『知ってるワイフ』
映画『胸が鳴るのは君のせい』
『ジャニーズWEST LIVE TOUR 2020 W trouble』
『Johnnys’ Jr. Island FES』
『Kansai Johnnys’ DREAM PAVILION STARTING NOW 413 -Are you ready?-』
『Kansai Johnnys’ DREAM PAVILION~Miracle NEXT STAGE~』
『DREAM BOYS』
『ENTA!3』
『オリエント急行殺人事件』
『両国花錦闘士』
 
KAT-TUN
好評連載 中丸雄一のイラスト勉強会は、最先端技術も楽しめる水族館へ行ってきました。
Hey! Say! JUMP
今月は“ギャップ”をテーマに、クール&ふざけた表情をお届け。インタビューも“ギャップ”をテーマに、3チームに分かれてかけあいトークしてもらっています。
中山優馬
撮影では初めての花束作りに、苦戦しながらもなんとか完成させていた優馬。インタビューは、“今、一番感謝している○○”や“2021年の野望”などを聞いています。
Sexy Zone
今月は“きまぐれなネコ”をイメージして撮影。インタビューでも、“自分の気まぐれ度”や“ネコみたいな気まぐれな女性はあり?”などについて聞いています。
A.B.C-Z
額縁や動物のカチューシャを使ってコミカルにポーズして撮影した5人。久しぶりの5人かけあいトークでは、“2020年A.B.C-Zで流行ったこと”などについて話しています。
ジャニーズWEST
“複雑”をテーマにクールな雰囲気で撮影。2チームに分かれてのかけあいトークでは、“最近メンバーに困惑したこと”をテーマに話しています。好評連載 アキト×ジュンタのバトルトークパーク!もあります。
King & Prince
2021年最初の号ということで、“今年相思相愛になりたいメンバー”を選んでもらいながら撮影。両想いになれたメンバーはいるのか、要チェックです。インタビューテーマも“相思相愛”です。好評連載 キシノシキ~では、岸の最新プロフィールを公開します。
SixTONES
メンバーカラーのパーカーを使ってポーズしたり、アクリルボードに絵を描いたりと賑やかに撮影。デビュー1周年を迎える6人に、“グループとしてずっと変わらないこと、逆に変わっていきたいこと”についてかけあいトークしてもらいました。
Snow Man
“そばにいて”をテーマに、4チームに分かれて撮影。かけあいトークでは“もしも状況が落ちついたら…”をテーマに、おでかけプランを考えています。
HiHi Jets
“あざとい+かわいい=あさかわ男子”をテーマに、あざとかわいいポーズに挑戦した5人。インタビューでも、“あざとかわいい女子はあり?”について聞いてみました。
美 少年
スーツにサングラス姿で、SPになりきって撮影。インタビューでは、“『DREAM BOYS』の裏話”を話してくれています。
なにわ男子
今月は男子高校生の昼休みをイメージして、屋上で撮影。3チームに分かれてのかけあいトークでは、“今、欲しいもの”について話しています。
7 MEN 侍
今月はスーツ姿で、“社内恋愛中の彼女とのデートまえ”をイメージして撮影。6人でのかけあいトークでは、“7 MEN 侍モテ男選手権”をテーマに、1番のモテ男を決めてもらいました。
少年忍者
元木湧×安嶋秀生×内村颯太×深田竜生×檜山光成×平塚翔馬×豊田陸人×青木滉平
今月は“EMOTION”をテーマに、セクシーな雰囲気で大人な色気のある8人を撮影。インタビューは“クール”をテーマに聞いています。
少年忍者
久保廉×田村海琉×小田将聖×山井飛翔×瀧陽次朗×稲葉通陽×鈴木悠仁×川﨑星輝×長瀬結星
カラーテープを使って自由に遊ぶ姿を撮影。インタビューでは、“最近の楽しみなこと”と“悩みごとがあったときはどうする?”について聞いています。
IMPACTors
“視線”をテーマに、グループのイメージカラーをバックに撮影。7人でのかけあいトークでは“IMPACTorsのルール”について話しています。
大東立樹×阿達慶×尾崎龍星×小鯛詩恩×滝本海都×竹村実悟
2021年は丑年ということで、牛をイメージして撮影。6人の“2021年の目標”を聞きました。
Aぇ! group
“彼の隣”をテーマにロケで撮影。インタビューは、“2021年の小さな野望”と“恋人に求める小さな条件”について聞いています。
Lilかんさい
キラキラのテープを使って遊びながら撮影した5人に、“理想のアイドル像”について聞きました。
Boys be
伊藤篤志×千田藍生×山中一輝×池川侑希弥×亀井海聖×岩倉司×丸岡晃聖×角紳太郎×上垣廣祐×北村仁太郎×嵜本孝太朗
あらたにユニットとして活動することになった彼らに、自分のキャラについて教えてもらいました。
寺西拓人×原嘉孝
撮影ではさまざまなファッションアイテムを使って、お互いにイメチェンコーディネートしました。対談は、お互いの第一印象と今のイメージについて話してくれています。 
佐藤新
好評連載 寝巻き男子に登場! 変わるきっかけとなった『滝沢歌舞伎ZERO』のときの話を聞いています。
前山剛久 東啓介 奥野壮 小西詠斗 内藤秀一郎 世古口凌

「見たい」「知りたい」を徹底的に取材! 女性向けのジャニーズ系タレント・ビジュアル中心のエンタメ雑誌

  • 2020/12/07
    発売号

  • 2020/11/07
    発売号

  • 2020/10/07
    発売号

  • 2020/09/07
    発売号

  • 2020/08/06
    発売号

  • 2020/07/07
    発売号

7 BURRN!(バーン)

シンコーミュージック・エンタテイメント

最大
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無料

BURRN!(バーン)

2021年01月07日発売

目次: 特集 MICHAEL SCHENKER GROUP/ポスター W.AXL ROSE 1991/インタビュー-DEAD DAISIES

参考価格: 820円 定期購読(1年プラン)なら1冊:752円

THE WORLD’S HEAVIEST HEAVY METAL MAGAZINE

  • 2020/12/04
    発売号

  • 2020/11/05
    発売号

  • 2020/10/05
    発売号

  • 2020/09/04
    発売号

  • 2020/08/05
    発売号

  • 2020/07/04
    発売号

Duet(デュエット)

2021年01月07日発売

目次: 表紙[King & Prince]
3 Hey! Say! JUMPピンナップ
7 Snow Manピンナップ
11 岸 優太&神宮寺勇太ピンナップ
13 IMPACTorsピンナップ
15 ジャニーズWESTD:Jカード
17 King & Prince
24 Snow Man
33 Sexy Zone
39 SixTONES
45 ジャニーズWEST
52 なにわ男子
57 Aぇ! group
60 Lil かんさい
62 Boys be
65 テンパってるJ King & Prince
69 DUeT:J:Journal
74 D:J TV 中島健人&斎藤 工 WOWOW 新CMインタビュー、中山優馬&本髙克樹 連続ドラマW『トッカイ』
76 D:J BOX 読者ページ
79 D:J MOVIE
80 D:J FORTUNE ラッキーカラー占い
81 月刊!平成ジャンプ
84 キスラジGO!玉森裕太・横尾 渉、藤ヶ谷太輔・玉森裕太、横尾 渉・宮田俊哉
87 HUG the King & Prince
88 Sexy Zone A La Mode 菊池風磨
90 ジャニーズWESTyle 桐山照史&濵田崇裕
92 A.B.C-Zのえびらんど
93 SixTONES LAB
94 スノケン
95 ARASHI ZOOM
97 関ジュ鑑岡 佑吏・小柴 陸・河下 楽・福井宏志朗・澤田雅也・奥村颯太・吉川太郎ほか
100 Jr.BANG室 龍太・寺西拓人、江田 剛・松本幸大・原 嘉孝・小川 優ほか
105 日向 亘
106 高橋文哉
107 瀬戸利樹
108 東 啓介
109 犬飼貴丈
110 奥野 壮
111 TAKARAZUKA“d”COLLECTION
112 林 翔太
113 『DREAM BOYS』レポート
116 ジャニーズWEST配信ライブレポート
118 HiHi Jets、7 MEN 侍、Jr.SP、ジャニーズJr.配信ライブレポート
120 美 少年、少年忍者、IMPACTors、ジャニーズJr.配信ライブレポート
122 Aぇ! groupライブレポート
123 Lil かんさいライブレポート
124 D:J SEARCH
125 HOT SHOT!
128 目次
129 Travis Japan
134 HiHi Jets
139 美 少年
145 7 MEN 侍
148 少年忍者
154 IMPACTors
159 A.B.C-Z
164 中山優馬
166 ふぉ~ゆ~
168 Hey! Say! JUMP
176 J-novel 3rd SEASON 佐藤 新
※Hey! Say! 7 Ultra RADIO JUMPは休載します。

ジャニーズ中心の写真・企画・連載が面白い雑誌『DUET』

  • 2020/12/07
    発売号

  • 2020/11/07
    発売号

  • 2020/10/07
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  • 2020/09/07
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  • 2020/08/06
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  • 2020/07/07
    発売号

9 POTATO(ポテト)

ワン・パブリッシング

POTATO(ポテト)

2021年01月07日発売

目次: 【1/7発売☆POTATO2月号】
2月号の表紙は笑顔がまぶしいSnow Man!
BIGピンナップはジャニーズWEST/Snow Man、ピンナップはKing & Prince/井上瑞稀&橋本涼が飾ります。基俊介の #LOVE 、猪狩蒼弥のフォトジュニアックもお楽しみに!

恋するグラビア満載!ジャニーズ・スターとあなたが作る元気な雑誌POTATO♪

  • 2020/12/07
    発売号

  • 2020/11/07
    発売号

  • 2020/10/07
    発売号

  • 2020/09/07
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  • 2020/08/06
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  • 2020/07/07
    発売号

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