放送文化(HB) 表紙
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放送文化(HB)の内容

テレビとラジオが100倍面白くなる激論マガジン
2001年9月にテレビカルチャー誌として新装刊したHBこと『放送文化』は、テレビのもつエンタテインメントを柱に、来たるべきデジタル時代の新しいテレビライフを提案していくというコンセプトのもとに編集してきましたが一時休刊してました。デジタル化の波はテレビの世界にも押し寄せ、そのスピードは加速しています。それに伴い、視聴スタイルに大きな変化をもたらしました。BSやCSの普及により高画質・高音質が楽しめるようになり、データ放送の導入により双方向が実現し“見るテレビから使うテレビ”へ、また多チャンネルの中からチャンネルを選ぶことができるようになったり……と。2003年の2月1日はテレビ放送が開始されて50年目に当たり、デジタル時代の進化とともに本格的なテレビ新時代の幕が切っておろされます。マスメディアの中で最も強い影響力を発揮するテレビメディアを論じる必要性はますます高まり、長年「放送文化」を問い続けてきた本誌に課せられる使命の重さを感じています。 新しい『放送文化』が“放送メディア専門誌”として多くの読者の期待に添えるよう、2003年10月24日、ついに再創刊!

放送文化(HB)の商品情報

商品名
放送文化(HB)
出版社
NHK出版
発行間隔
季刊
サイズ
B5

放送文化(HB)取扱い開始コール♪

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放送文化(HB)のレビュー

  • 総合評価: ★★★★☆ 3.50
  • 全てのレビュー: 2件
「公共放送」はどこへ向かうのか?
★★★★☆2008年07月07日 サカフジテレビ アルバイト
何度も路線を変更しながらも発行がされている老舗です。現在は季刊になり、デジタル化の波にのまれる放送業界をグランドデザインからせまっています。特にNHKの経営委員長や会長の新人事で、枠組みがどのように変わるか、詳報しています。地デジが私たちの生活を豊かにしてくれるのかを、根本から見据えたい人におすすめです。きちんと書いてあるだけに、心して取り組む必要があります。
本屋で売ってない!
★★★☆☆2006年02月09日 放送一徹 会社員
「放送文化」誌に見る昭和放送史という本があるんです。「放送文化」は昭和21年に発刊された、歴史ある雑誌なんです。私(団塊の世代)が中・高校の放送部でメディアの世界で働く夢を見ていた頃から、全く異業種に就職するまでずぅっと読んでました。内容はだいぶ変わってますが、今、読んでも、ドキドキです。でも書店では売ってないんです。放送という言葉は日本海軍が初めて使ったの知ってます?

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