放送文化(HB) 発売日・バックナンバー

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総力特集 東日本大震災・そのときメディアは-東日本大震災の衝撃~正確で迅速な情報を分かりやすく、震災で連動したNHKとニコニコ動画、報道に求められるもの、被災者の気持ちを持った取材者として、真の意味での震災報道とは?、他/シリーズ地上デジタル(27)被災
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特集 番組のチカラ-『セカンドバージン』40代女性に向けたチャレンジ、『大科学実験』映像のチカラで伝える、他/巻頭インタビュー-「流れていく個人の思いを形にする」木皿泉、「テレビだからつくれる番組を」今野勉/図説「通信・放送」法-電波法概説
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特集 つくる女性・見る女性-NHK朝の情報番組『あさイチ』が実践する40代女性視聴者へのアプローチ、女性アナウンサー奮闘記・プロ野球実況に初挑戦!、LaLa TV10年の変遷~女性を元気にしたい、他/巻頭インタビュー-小谷真生子(キャスター)、マツコ・デ
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特集 デバイスはテレビを変えるか-3Dが拓く新たな「放送」、Google TVは視聴スタイルを変えるか、TV局が狙うiPadとのコラボ、ケータイと動画の今、番組ダイジェスト配信の試み(NHK)/巻頭インタビュー-村上憲郎、佐々木俊尚/話題の作品-ETV特
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特集 After 2011-デジタル時代~視聴者の満足度をどう増進するか、ここだけは譲れないテレビの意見を通す“解放区”、地デジ化以降の放送局が採る道とは?、他/巻頭インタビュー-原口一博(総務大臣)、池上彰(ジャーナリスト)/図解「通信・放送」法-日本
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激変を伝える
放送メディア専門誌!

放送業界は今、多メディア・多チャンネル化の中で大きな変革期を迎えています。そんな激動の時代において、『放送文化』はデジタル化の動きだけでなく、あらゆるテーマについて取材を重ねた情報を発信。放送そのものの意義を考えながら、業界のニーズに応える雑誌です。

年4回(5・8・11・2月発売)



最新号のトピック
激変を伝える放送メディア専門誌
特集「テレビドラマ新流儀」
●巻頭インタビュー
小日向文世(俳優)/中園ミホ(脚本家)

●特別対談『SP』(フジテレビ)
「ドラマっぽくない ドラマ をつくりたかった!」
金城一紀(原案・脚本)vs本広克行(総監督)
1,047円
【総力特集】
制作会社 現場進行形
・特別座談会 変貌するメディア環境の中で
・制作会社の声 ~制作会社・代表者インタビュー&制作現場から(寄稿)
〈新連載〉
竹内一郎連載インタビュー(1)
韓流ドラマの原動力(1)
<巻頭インタビュー>
秋元 康(作詞家)/重延 浩(テレビマンユニオン代表取締役会長)
図説「放送」法(6) 国会、NHKの動向 ほか
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最新号のトピック
総力特集 「ラジオ聴くべし。」
変わらないようでいて、意外と変化をしているラジオの世界。広告ビジネス、インターネットの展開や、制作現場からのさまざまな情報、そしてデジタルラジオの展望までたっぷりとおとどけします。

巻頭インタビューは、「ラジオ人」のお二人、永六輔さんと亀渕昭信さんです。
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最新号のトピック
特集 コンテンツ勝負!! 2006改編

キー局編成トップ「編成力」を語る
現場プロデューサー「新番組プロデュース術」
「放送と通信の融合」時代におけるテレビ局の方向性
1,257円
記録し、論ずる
放送メディア専門誌!

放送業界は今、多メディア・多チャンネル化の中で大きな変革期を迎えています。そんな激動の時代において、『放送文化』はデジタル化の動きだけでなく、あらゆるテーマについて取材を重ねた情報を発信。放送そのものの意義を考えながら、業界のニーズに応える雑誌です。

年4回刊行(4・7・10・1月発売)
●1セグ放送はテレビをどう変えるのか
・1セグ放送前夜
・1セグ放送に賭ける関係各社の思惑
 キー局/キャリア/メーカー/広告会社/携帯電話向けコンテンツ事業者
・1セグ放送が誘発した新たな視聴形態とビジネスモデル

●新生NHKの歩む道
●いまさら聞けない放送法

1,257円
1,257円
記録し論ずる放送メディア専門誌

特集(1) HDD/DVDを使ってテレビ番組を楽しむ
特集(2) NHK再生への道 ~動きだした改革案
特集(3) 徹底検証 BSデジタル放送
特集(4) 深夜ドラマ最前線

商品情報・内容

  • 出版社:NHK出版
  • 発行間隔:季刊
  • サイズ:B5

■ テレビとラジオが100倍面白くなる激論マガジン

2001年9月にテレビカルチャー誌として新装刊したHBこと『放送文化』は、テレビのもつエンタテインメントを柱に、来たるべきデジタル時代の新しいテレビライフを提案していくというコンセプトのもとに編集してきましたが一時休刊してました。デジタル化の波はテレビの世界にも押し寄せ、そのスピードは加速しています。それに伴い、視聴スタイルに大きな変化をもたらしました。BSやCSの普及により高画質・高音質が楽しめるようになり、データ放送の導入により双方向が実現し“見るテレビから使うテレビ”へ、また多チャンネルの中からチャンネルを選ぶことができるようになったり……と。2003年の2月1日はテレビ放送が開始されて50年目に当たり、デジタル時代の進化とともに本格的なテレビ新時代の幕が切っておろされます。マスメディアの中で最も強い影響力を発揮するテレビメディアを論じる必要性はますます高まり、長年「放送文化」を問い続けてきた本誌に課せられる使命の重さを感じています。 新しい『放送文化』が“放送メディア専門誌”として多くの読者の期待に添えるよう、2003年10月24日、ついに再創刊!

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