世界の腕時計 発売日・バックナンバー

全92件中 16 〜 30 件を表示
1,800円
オーデマ ピゲ “ロイヤル オーク”――― 激動の時代に生まれ、50周年を迎えたアイクニック・モデル

今日、高い人気を誇る“ロイヤル オーク”は1972年に発売され、今年で50年目を迎えました。オーデマ ピゲのアイコンに成長したこのモデルの誕生の背景を探ります。またオーデマ ピゲが力を入れる音楽とアートへの支援をご紹介します。

2022年ブランド別新作情報 パート2(WPHH/TIME UNITED/その他)アーカイブの発掘、機構開発、カラーリング・・・新作にみる個性づくりのアプローチ

フランク ミュラーとクストスが新作を発表したWPHH、輸入代理店8社が集まり、初めて東京で開催されたTIME UNITEDなど、23ブランドの新製品をご紹介します。

【時計も未来を考えるIII】 海洋プラスチック問題の解決に向けて動き出した腕時計

SDGsの14番目の目標である「海の豊かさを守ろう」のために動きだしたパネライ、ユリス・ナルダン、モーリス・ラクロア、ボーム&メルシエを取り上げます。

【注目の時計】

アクリヴィア “レジェップ・レジェピ クロノメトル・コンテンポラン II”、ローマン・ゴティエ “コンティニュアム チタン エディション ワン”、“コンティニュアム チタン エディション ツー”、ヴァン クリーフ&アーペル “レディ アーペル ユール フローラル ウォッチ”など、話題の新作の詳細をご紹介します。
1,676円
2022年ブランド別新作情報―――ウォッチズ&ワンダーズ ジュネーブ 2022/その他
発想の力と創造への意欲が生み出した魅力あふれる時計たち

SIHHが「ウォッチズ&ワンダーズ ジュネーブ」と名称を改めて、初めて実際に開催されたジュネーブでの新作発表会。バーゼルワールドに出展していた19ブランドも含めて合計38ブランドが参加しました。そのなかから26ブランドの主要な新作を取り上げます。またブルガリ、ブレゲ、オメガ、ベル&ロス、シチズンの新作も併せてご紹介します。

[時計も未来を考えるII]持続可能な社会を目指して一歩先んじる人々

多角的にサステナビリティに取り組むシチズン、「責任ある調達」を推進し、エシカルゴールドのみを扱うショパール、オーシャン・プラスチックを時計に採用するとともに、「トム フォード プラスチック・イノベーション・プライズ」を創設したトム フォード タイムピースを取り上げます。

[注目の時計]

ルイ・ヴィトン“タンブール スピン・タイム エアー・クァンタム”、モリッツ・グロスマン“セントラルセコンド”、ボール・ウォッチ“エンジニア M パイオニア”、ロンジン“ウルトラ‐クロン”など、話題の新作の詳細を撮りおろしの写真とともにご紹介します。
1,676円
特集】創業から四半世紀を迎えたパルミジャーニ・フルリエ――築き上げたものを礎に新たな発展を目指す

1996年に創業したパルミジャーニ・フルリエは昨年に25周年を迎えました。この間にムーブメント、ケース、文字盤メーカーを統合し、大きく発展を遂げました。この25年を簡単に振り返るとともに、25周年を記念して製作したユニークピースの“ラ・ローズ・カレ”と新コレクションの“トンダ PF”をご紹介します。

時計も未来を考える

SDGsという言葉が日常的に聞かれるようになったこの頃ですが、時計業界はサステナビリティに対してどのような取り組みをしているのでしょうか。サステナビリティ・レポートを発行しているIWCとブライトリング、環境保護団体への支援を積極的に行っているオリス、ムーブメントも外装もリサイクル素材を使った新進ブランドのID GENEVAなどを取り上げます。

2021-2022 New Watches

昨年後半から今年初めに発表された22ブランドの新作を見ていきます。
1,676円
【特集】2021年ブランド別新作情報 パート3 人生は戻らぬ一瞬の積み重ね。ゆえに好きな時計と日々を過ごしたい。

今年も五月雨式に新製品の発表が続きました。今号ではブルガリ、ブライトリング、ユリス・ナルダンなどが参加して8月末にジュネーヴで開催された“ジュネーヴ・ウォッチ・デイズ”で発表された新作をはじめ、フランク・ミュラーとクストスのWPHH、国産メーカーなど全27ブランドの新製品をご紹介します。

【特別追悼企画】時計ジャーナリスト瀧澤広の世界 時計への愛は広く、深く、限りなく

『世界の腕時計』の第107号(2011年4月15日発行)から今年7月に発行された第148号までの約10年間に渡ってご寄稿いただき、5月27日に急逝された時計ジャーナリストの瀧澤広氏の追悼企画の第2弾。今回は「クルマとトケイ、我が趣味の共演」、「電波時計の正確無比に魅せられて」、「アポロ11号の興奮を腕に」と題して、過去の号に掲載しました時計とクルマとのコラボレーション、標準電波時計と衛星電波時計、そして“オメガ・スピードマスター”に関する記事を再編集しました。

【話題の新作】

ヴァシュロン・コンスタンタン、オーデマ ピゲ、ロジェ・デュブイ、オメガ、ポルシェ・デザイン等の新作をはじめ、日本市場で再び展開を開始したエベラールの概要を取り上げます。
1,676円
【特集】2021年ブランド別新作情報 パート2 人生の良きパートナーとなる腕時計との出会いを願って

2019年までは1年に一度の大規模な新作時計発表フェアで年間を通して発売される新作がお披露目されたが、コロナ禍でその状況は大きく変わってしまった。発売時期に合わせて新作を発表するブランドも少なくない。4月に開催されたウォッチズ&ワンダーズ以降に発表された13ブランドの新作の概要を紹介。

【特別追悼企画】時計ジャーナリスト瀧澤広の世界 時計への愛は広く、深く、限りなく

『世界の腕時計』の第107号(2011年4月15日発行)から今年7月に発行された前号(第148号)までの約10年間に渡ってご寄稿いただいた時計ジャーナリストの瀧澤広氏が5月27日に急逝された。そこで同氏に執筆いただいた過去の記事の一部をテーマ別に再編集し、今号と次号の2回に分けて掲載。今号では、天文表示時計と“鳴りもの”を取り上げた。
話題の新作

ルイ・ヴィトン、チューダー、ベル&ロス、ラドーの新作を撮り下ろしの写真で紹介。またヴァシュロン・コンスタンタンが“アメリカン 1921”の誕生100周年を記念して、完全復刻の製作を試みた“アメリカン 1921 ユニークピース”の詳細を取り上げる。

1,676円
【特集】ウォッチズ&ワンダーズ2021 愛情を注げるお気に入りの時計を見つけよう

4月7日から1週間にわたってジュネーブを舞台に「ウォッチズ&ワンダーズ ジュネーブ」が開かれた。昨年は急遽オンラインでの発表に変更されたが、今回は昨年の秋にはオンラインで発表会を開催することが決定され、38ブランドが参加した大掛かりなものとなった。同時期に日本で実際にサンプルを手に取って見る機会を設けたブランドもある。こうしてお披露目された27社の新作の概要をみてみたい。

日本メーカーの20201年新作 変わりゆく時代に即した個性づくりの模索

グランドセイコー、セイコー、シチズン、カシオは2月下旬から3月初めにかけてオンラインで新作発表を行った。グランドセイコーは昨年に発表した新世代の自動巻きムーブメントのレギュラー化に向けて動きだし、シチズンもまた機械式ムーブメントに再び力を入れることを示した。一方、両社とは異なる歩みを進めるカシオからはカラフルなGショックがお目見えした。主要な新作をみてみよう。
1,676円
【特集】LVMH ウォッチ ウィーク 2021―――それぞれの強みを生かして、心弾む時計を目指す

LVMHグループのウォッチ・ブランドのブルガリ、ウブロ、ゼニスは1月25日に、タグ・ホイヤーは2月5日にオンラインで新作発表会を開催しました。各ブランドの新作の概要をご紹介します。


【2020-2021 New Watches】

2020年11月から2021年1月にかけて発表された、A.ランゲ&ゾーネ、オーデマ ピゲ、リシャール・ミル、エルメス、ジラール・ペルゴ、タグ・ホイヤー、シチズンなど14ブランドの新作をとりあげます。

【再録/パネライ・ロレックス 伝説のダイバーウオッチ】

昨年11月に香港で行われたフィリップスのオークションに1950年代から1960年代にパネライがイタリア軍やエジプト軍のために製作した時計4点が出品されました。そのなかのひとつが『世界の腕時計』No.10 (1992 年5月発行)の表紙に掲載されており、またこの号では16ページにわたるパネライの記事を組んでいました。これを再録。リシュモン グループ傘下となる以前のパネライを知る手がかりとなるでしょう。
1,676円
【特集】2020年ブランド別新作情報 第3弾 --- 毎日を楽しく過ごせる好きな時計に出会いたい

バーゼルワールドや“ウォッチ&ワンダーズ ジュネーブ”が中止となった2020年は、各メーカーがそれぞれ独自に新作を発表し、発売のタイミングに合わせて新作の情報を解禁しました。下半期に発表された23ブランドの新作をご紹介します。


【特集】ロレックス、カシオ、ロンジン、シチズンの2020年の新作

9月1日にロレックスは世界一斉に新作を発表し、その一部は同日に発売されました。またカシオは初めてオンラインで新作を発表し、シチズンは一部の媒体に向けて個別取材という形で新作を披露。ロンジンは新作が日本市場に入荷を開始しました。これら4社の新作の概要を取り上げます。

【CODE 11.59 バイ オーデマ ピゲ】

昨年のSIHHで発表された“CODE 11.59 バイ オーデマ ピゲ”が開発された経緯について、改めてオーデマ ピゲ本社の開発担当者に取材をし、その背景を探ります。

【話題の新作を検証する】

オメガ“スピードマスター ムーンウォッチ Cal.321 ステンレススティール”、ユリス・ナルダン“ブリスト”,ショパール“ミッレミリア ウォッチ2020年モデル”などの新作を詳しくご紹介します。
1,676円
【特集】ジュネーブ・ウォッチ・デイズ---  2020年唯一となったスイスでの新作発表会

8月26日から29日までの4日間、ジュネーブ・ウォッチ・デイズが開催されました。2020年にスイスで行われる唯一の新作発表会であり、ブルガリ、ブライトリング、ジェラルド・ジェンタ、ジラール・ペルゴ、ユリス・ナルダンなどを中心に17ブランドが参加。ここで発表された新作のなかから日本に輸入されている8ブランドの時計の概要をご紹介します。


【特集】2020年ブランド別新作情報 パート2--- 毎日が楽しく過ごせる好きな時計との出会いを願って

今年は例年と異なり、年間に複数回にわたって新作を発表するメーカーが数多くあります。6月から8月にかけて発表された20ブランドの新作を取り上げます。

【注目の新作を詳しく】

A.ランゲ&ゾーネ「オデュッセウス」、パネライ「ルミノール マリーナ 44 MM」&「ルミノール ブルーマーレ 44MM」、チューダー「ブラックベイ フィフティ-エイト “ネイビーブルー”」、ハミルトン「PSR」など、興味深い新作の詳細を紹介します。
1,676円
【特集】IWC 2020

2020年のIWCは“ポルトギーゼ”に焦点を当てて新作を発表しました。すべてに自社製ムーブメントを搭載した点も特徴で、クロノグラフ、永久カレンダー、オートマティックなどの定番モデルからコンプリケーションまでが登場。また“ポルトギーゼ・ヨットクラブ”にはブレスレット・タイプが新たに加わりました。新作の概要を見てみます。


【特集】ブライトリング2020

陸・海・空の3つの分野で製品を展開するブライトリングは、「陸」では日本で人気が高い“クロノマット”を全面的にリニューアルしました。「海」では“スーパーオーシャン ヘリテージ”に1957年のオリジナル・モデルにオマージュを捧げるカプセル・コレクションが登場。そして「空」では女性のためにデザインした初の“ナビタイマー”が誕生するなど、充実した新作がお目見えしました。


【特集】ウォッチズ&ワンダーズ2020

4月末にジュネーブで開催が予定されていた“ウォッチズ&ワンダーズ”(旧SIHH)は新型コロナウイルスの感染拡大により中止されましたが、参加ブランドはオンライン・プラットフォームで新作の情報を公開しました。各ブランドの主要な新作の概要を簡単に紹介します。
1,676円
【特集】LVMH ウィーク ウィーク ドバイ 2020――――変わりゆく時代の選択

LVMHウォッチ・ジュエリーのブルガリ、ウブロ、タグ・ホイヤー、ゼニスは2020年1月13日から3日間にわたってドバイのブルガリ リゾート ドバイで新作発表会を開催しました。これは初めての試みで、バーゼルワールドの前哨戦でもありました。ここで披露されたブルガリ、ウブロ、ゼニスの新作をご紹介します(タグ・ホイヤーは日本からは不参加でした)。


【特集】2020年新作情報<日本メーカー編>――――発表の環境を変え、それぞれの個性をアピール

2月初めにシチズン、セイコー、セイコーエプソンはそれぞれ独自の新作発表会を東京都内で開催しました。昨年までは同じ会場で行われていましたが、今回はそれぞれが会場を設けての発表となりました。ここで登場した今夏までに発売される各ブランドの新作の概要を見ていきます。


グランドセイコー60年の歩み

1960年12月にセイコーが発売した「グランドセイコー」は還暦を迎えました。これを記念して今年は新開発ムーブメントをはじめ、数多くの新作が登場します。そこで改めて過去60年に発表されたエポックメイキングな時計を見るとともに、その流れを辿ります。
1,676円
【特集】タグ・ホイヤーとブルガリを訪ねて―――それぞれの個性を生かしてさらなる発展を目指す

歴史を核に製品コレクションを発展させるとともに自社ムーブメントに力を入れるタグ・ホイヤー、薄型ムーブメントの開発でスイス時計のなかでの存在を高め、また創造力で個性的なクリエーションを行うブルガリ。スイスにあるそれぞれの製造拠点を訪ね、今日の状況を取材しました。

【特集】本格的な稼働を開始したRJスタジオ

2018年1月に新CEOのマルコ・テデスキ氏が就任し、その年のバーゼルワールドでロマン・ジェロームからRJにブランド名を改めるなど新体制となったRJ。今秋にはスイスのニヨン郊外に本社兼工房のRJスタジオをオープンしました。テデスキ氏にお話を伺い、またスパイダーマンとのコラボレーション・モデルの新作を紹介します。


新コレクションBR05を発表したベル&ロス

今年9月、ベル&ロスは“アーバン・エクスプローラー”をテーマに新しいコレクションのBR05を世界一斉に発売しました。今日のトレンドでもあるブレスレット・タイプのスポーティ・ウォッチですが、そこには創業者兼アート・ディレクターのブルーノ・ベラミッシュ氏のこだわりが詰まっています。パリにあるベル&ロスの本社で彼にお話を伺いました。
1,676円
【特集】2019年の新作を掘り下げる

表紙を飾る“オメガ スピードマスター アポロ11号 50周年記念リミテッド・エディション”をはじめ、年差±1秒を実現した“ザ・シチズン”、国営企業時代のダイバーズ・ウォッチを復刻したグラスヒュッテ・オリジナルの“SeaQ”、宇宙をテーマとしてRJの“アロー 6919”と“アロー スターツィスト”、ウブロとフェラーリのパートナーシップから誕生した“ビッグバン スクーデリア・フェラーリ 90th アニバーサリー”など、今年、注目される新作を取り上げます。


【特集】注目の独立時計師ブランド“ライネ”

2015年にスイスのル・ロックルに小さな工房を設けるライネは、フィンランド時計学校出身のトースティ・ライネ氏が学校卒業後にスイスに移住して創業したブランドです。彼が時計学校に入学したのは40歳のとき。コンピューター・エンジニアから時計師に転身を果たしたユニークな経歴の持ち主です。日本に入荷した“ゲリドゥス2”をご紹介します。


時計を巡るさまざまな話題

史上、最深の潜水記録を作ったファイブ・ディープス探査と“オメガ シーマスター プラネットオーシャン ウルトラディープ”、ブランパンがサポートした“ゴンベッサV ”プロジェクト、IWCがスポンサードする“シルバー・スピットファイ 世界一周飛行”、そして今秋に開催されるカルティエやオーデマ ピゲのエキシビションなど、時計にまつわる多くの話題を取り上げます。
1,676円
【特集】2019年ブランド別新作情報[バーゼル編]堅実さのなかで一点の輝きの創造に臨む

転換期を迎え、出展社数の激減や、それによる会場のレイアウトの変更など、多くの変化が見られたバーゼルワールドですが、世界各国の時計ブランドにとっては重要な新作発表会であることは変わりません。ブランド別に主な新作の概要を見ていきます。

【特集】TIME TO MOVE 未来を見据えて一歩、前に踏み出すときがやってきた

バーゼルワールドへの出展を取りやめたスウォッチ グループのなかの6ブランド、すなわちブランパン、ブレゲ、グラスヒュッテ・オリジナル、ハリー・ウィンストン、ジャケ・ドロー、オメガは5月半ばにスイスでプレスに向けて新作を発表をしました。6ブランドの新作をご紹介します。


【注目の新作を掘り下げる】

ルイ・ヴィトンの“タンブール スピン・タイム エア”、“ラドー トゥルー シンライン”、ハミルトンの“ベンチュラ・バットマン”など、すでに発売となっている今年の新作をご紹介します。
1,676円
【特集】2019年ブランド別新作情報[ジュネーブ編] あるべき姿に立ち返り継続的発展を目指す

2019年1月14日から17日までの4日間にわたって開催された第29回SIHHのほか、同時期に行われたWPHHやLVMHウォッチ&ジュエリーに属するブランドの発表会でお披露目された今年の新作の主要モデルをブランド別に紹介します。

【新生ブランド】レゼルボワール&パリス・ダコスタ・ハヤシマ

2016年にパリで創業したレゼルボワールは、かつてのクルマや飛行機、潜水艦などに搭載された計器に着想を得たデザインが特徴です。その5つのラインをご紹介します。また福岡在住の3人の時計仲間が立ち上げた新ブランド“パリス・ダコスタ・ハヤシマ”が今年初めにその最初の時計「紺碧」を発表。この時計の詳細をみてみます。

【注目の新作を掘り下げる】

昨年、日本市場に入荷したヴァン クリーフ&アーペルの“ポエティック アストロノミー”やブレゲの“マリーン・クロノグラフ5277”をはじめ、フォルティスの日本限定モデル、グッチの新作などの詳細をご紹介します。
おすすめの購読プラン

商品情報・内容

■ 世界の注目コレクションが満載!

新作情報から人気モデルまで、話題作が満載。時計作りの工程や、ブランド誕生秘話など毎号魅力的な特集記事や写真をお届けします。

無料サンプル

■ No.103 (2010年03月08日発売)

No.103 (2010年03月08日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます

サンプルを見る

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

世界の腕時計の所属カテゴリ一覧

Fujisan.co.jpとは?

株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。

雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!

法人サービスはこちら >
  • タイトル1万以上

    タイトル1万以上

    豊富なラインナップで
    書店に並ばない本とも出会える

  • 試し読み

    試し読み

    バックナンバー1冊まるごと試し読み
    したり、最新号も試し読みできる

  • タダ読み

    タダ読み

    5,000冊以上の雑誌が
    無料で読み放題

  • 500円OFF

    500円OFF

    普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
    500円割ギフト券をプレゼント

  • 事前予約

    事前予約

    気になる本は
    発売日前から事前予約可能

  • 割引や特典付き

    割引や特典付き

    定期購読なら
    お得に本が読めて
    送料無料の雑誌も!

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
マイページ
マイライブラリ
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.