RIDERS CLUB(ライダースクラブ) 月額払いならずっと20%OFF 送料無料でお届けします
  • 雑誌:RIDERS CLUB(ライダースクラブ)
  • 出版社:実業之日本社
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月27日
  • サイズ:A4
  • 参考価格:[紙版]1,500円
  • 雑誌:RIDERS CLUB(ライダースクラブ)
  • 出版社:実業之日本社
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月27日
  • サイズ:A4
  • 参考価格:[紙版]1,500円

RIDERS CLUB(ライダースクラブ) 2026年2月号 (発売日2025年12月26日)

実業之日本社
スポーツライディングを楽しむライダーのバイク誌

RIDERS CLUB(ライダースクラブ) 2026年2月号 (発売日2025年12月26日)

実業之日本社
スポーツライディングを楽しむライダーのバイク誌

ご注文はこちら

2025年12月26日発売号単品
キャンペーン
定期購読でご注文
最大
20%
OFF
この号なら
960円
送料無料
2026年05月27日発売号から購読開始号が選べます。
月額払いなら毎号20%OFF!送料無料で毎月お届けします!

目次

  • 紙版
  • デジタル版
  • 紙版
  • デジタル版
■巻頭特集「変わるもの、変わらないもの」
Things That Change, Things That Stay.」

 昭和100年のバイク界
現在、50代半ば以上の“バイクユーザー最多層”のほとんどが、1980〜1990年代半ばにかけて発生した第2次バイクブームを経験しました。しかし、あれから40年もの年月が経過し、時代は大きく変わりました。令和の今こそ第2次バイクブーマーたちに知ってもらいたい、ライダーの意識変化やバイク業界の変遷を探ります。

■YAMAHA XSR900GP 
「最強のシンボル」

マルボロカラーをモチーフとしたワイズギアの純正オプション装着マシンに、中野真矢さんが試乗しました。中野さんは現役時代、マルボロカラーに憧れ、いつか自身もそれに乗ることを夢見てきましたが、叶わなかったという経緯があります。当時の思い出とともに、マルボロカラーへの憧れを語ります。

■1983 YAMAHA YZR500
「レーシングアイコンの始祖」
マルボロカラーの中で最も有名な1983年のYAMAHA YZR500をプレイバック。ケニー・ロバーツが駆ったこのマシンを、当時のインプレッションと共に紹介します。

■BMW R 1300 R 
「水平対向、唯一無二 」

1923年に登場したBMWの水平対向2気筒、通称「ボクサーツイン」。今なお進化を続けるこのエンジンに、BMW公認インストラクターも務める鈴木大五郎さんが試乗し、ボクサーツインが今なおBMWの中核をなしている秘密を探ります。

■元MotoGPライダーとバイク女子が気になるバイクに乗ってみた!
「プラス37ccの価値と意味を再検証」

中野真矢さんと平嶋夏海さんが、KAWASAKI Ninja ZX-6Rをテスト。通常の600ccスーパースポーツよりも排気量が37cc大きいこのマシン。その価値と意味をツーリングシーンを想定した走りで再検証します。

■KTM 390 ADVENTURE R
「KTMの本気が垣間見えるR仕様」
390というミドルクラスの排気量ながら、本格的なツーリング装備を持つこのモデル。しかもモデルチェンジにより「R」の称号が与えられ、オフロードの走破性は一層強化されています。今回はオンロードとオフロードで試乗して

巻頭特集は「昭和100年のバイク界」です。現在、50代半ば以上の“バイクユーザー最多層”のほとんどが、1980?1990年代半ばにかけて発生した第2次バイクブームを経験しました。しかし、あれから40年もの年月が経過し、時代は大きく変わりました。令和の今こそ第2次バイクブーマーたちに知ってもらいたい、ライダーの意識変化やバイク業界の変遷を探ります。
試乗インプレッションは、ヤマハXSR900GP、BMW R1300R、KAWASAKI Ninja ZX-6R、KTM 390 ADVENTURE Rです。さらに、1983年にK・ロバーツが駆ったTZR500の伝説をプレイバックします。

KUSHITANI × RIDERS CLUBのワンショルダーバッグ
目次
変わるもの、変わらないもの Things That Change, Things That Stay. 昭和100年のバイク界
YAMAHA XSR900 GP 最強のシンボル
R/C Legend Machine Archives 1983 YAMAHA YZR500 レーシングアイコンの始祖
BMW R 1300 R 水平対向、唯一無二
写真家 坪内隆直 特別寄稿 我が愛するドン・キホーテ達
ライター&フォトグラファー遠藤 智 コラム GPロード/国境を越えて
MOTO CORSE 「好きだからこだわりたい」
RIDING PARTY 2026 スケジュール発表
PIRELLI presents ピレリタイヤが提言する“タイヤを使いこなす”基本セット
中野真矢と平嶋夏海が気になるバイクに乗ってみた! KAWASAKI Ninja ZX-6R プラス37ccの価値と意味を再検証
KAWASAKI 2026 NEW LINE UP Z1100 SE,Z900RS SE/CAFE/Black Ball Edition
イラストレーター松屋正蔵の「熱狂バイククロニクル」
プロフェッサー辻井の「二輪動力学からライディングを考察」
Thinking Time
ライパGP 2025 レポート
大鶴義丹の「好きだけじゃ済まされない」
デザイナー荒川眞一郎コラム「ハリネズミはボイジャーに乗る」
R/C IMPRESSION Special KTM 390 ADVENTURE R KTMの本気が垣間見えるR仕様
PRESENT
R/Cのオリジナルアイテムやセレクト商品のECサイト OTONA GARAGE
奥付

◼︎ 目次配信サービス

RIDERS CLUB(ライダースクラブ)最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。

※登録は無料です ※登録・解除は、各雑誌の商品ページからお願いします。/~\Fujisan.co.jpで既に定期購読をなさっているお客様は、マイページからも登録・解除及び宛先メールアドレスの変更手続きが可能です。
以下のプライバシーポリシーに同意の上、登録して下さい。

◼︎ メルマガ配信サービス

RIDERS CLUB(ライダースクラブ)よりメールマガジンをお届けします。

※登録は無料です
登録

商品情報・内容

  • 出版社:実業之日本社
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月27日
  • サイズ:A4

■ もっとバイクを楽しみたい。そんなライダーのためのオートバイ総合誌

人生を豊かにしてくれる趣味としてのオートバイ。ヒトがオートバイに愛情をもって接するとき、そこには人間と機械という関係を越えた何かが生まれる。’78年以来、一貫してスポーツバイクの楽しみを探求しているオピニオン・マガジン、月刊『ライダースクラブ』。新たにリリースされるNEWモデルの紹介はもちろん、今乗っているバイクをどうしたらもっと楽しめるだろうか。そんな、いまバイクに熱くなっているライダーに向けて、もっとバイクが楽しくなるライディング・テクニックやカスタムマシンの紹介、グランプリ等のレース情報など、多彩な趣味的ライフを提案しています。バイクを趣味として楽しむ大人のためのバイク雑誌,バイク趣味をより深く豊かにしてくれる相棒、それが『ライダースクラブ』です。

無料サンプル

■ 2025年7月号 (2025年05月27日発売)

2025年7月号 (2025年05月27日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます

サンプルを見る
おすすめの購読プラン

RIDERS CLUB(ライダースクラブ)の無料記事

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

RIDERS CLUB(ライダースクラブ)の所属カテゴリ一覧

Fujisan.co.jpとは?

株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。

雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!

法人サービスはこちら >
  • タイトル1万以上

    タイトル1万以上

    豊富なラインナップで
    書店に並ばない本とも出会える

  • 試し読み

    試し読み

    バックナンバー1冊まるごと試し読み
    したり、最新号も試し読みできる

  • タダ読み

    タダ読み

    5,000冊以上の雑誌が
    無料で読み放題

  • 500円OFF

    500円OFF

    普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
    500円割ギフト券をプレゼント

  • 事前予約

    事前予約

    気になる本は
    発売日前から事前予約可能

  • 割引や特典付き

    割引や特典付き

    定期購読なら
    お得に本が読めて
    送料無料の雑誌も!

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
マイページ
マイライブラリ
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.