Lightning(ライトニング) 発売日・バックナンバー

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アメカジスタイルを象徴するデニムは、もとは炭鉱労働者をはじめとするワーカーたちのための丈夫な作業着でした。その堅牢さは、やがてカウボーイたちへと広まっていきます。アメリカで生まれたデニムは海を越えて日本へも製造されるようになり、ジャパンデニムはいまや日本が誇るプロダクツのひとつとなりました。そこで今回は児島を訪れ製造現場に久しぶりに潜入。さらに、東のアメカジストリートであるアメ横と、西のデニム発祥の地であるジーンズストリートの最新ショップを紹介しているほか、ヴィンテージデニムの価値とその理由を紐解いたり、オーダージーンズ体験、夏のジーンズスナップなどあらゆる角度からジーンズの魅力を掘っています。 電子書籍特別付録:Back Number Fair Lightning2023年8月号 稲妻フェスティバルin福岡 CONTENTS 巻頭特集 愛デニム WAREHOUSE & CO.AUTHENTIC PRODUCTS The REAL McCOY’s ワークウエアの黄金期 INDIGO通信 -pure blue japan カルロス西の一歩先ゆくアメカジコーディネイト SHIP JOHN STORIES GEEK OUT HAWAII !! とんでもなくマニアックなハワイ 古いモノと暮らしてます! SLICK RIDES こうしてボクらはオーナーになった ネクストヴィンテージの教科書 モヒカン小川の茶芯サロン EDITOR’S PICK CLUB Lightning通信 奥付/次号予告 「Back Number Fair」Lightning2023年8月号
大谷翔平選手や山本由伸選手など日本人プレイヤーがMLBで大活躍。日本のみならず世界中がベースボールに夢中になっているのは言うまでもありません。そこでライトニングとして注視したいのは、“アメリカ文化の象徴”してのベースボール。そして、アメカジというファッション的観点から見たベースボールについてフィーチャーしてみました。ベースボールキャップ、スタジアムジャンパー、ベースボールシャツ……。いずれもベースボール由来のプロダクツ。アメカジラバーにとってお馴染みのブランドやショップの商品を見回してみると数は多くなくとも、毎シーズン必ずこれらのアイテムがラインナップに入っています。つまり、ベースボールはアメリカンカジュアルにとって身近な存在。このことを念頭においたとき、いままで何気なく手にしていたベースボールキャップやベースボールシャツがよりファッショナブルに見えてくるはずです。さあ、改めてライトニング的目線でベースボールについて考えてみない? 電子書籍特別付録:Back Number Fair LIGHTNING 15年10月号 VOL.258

EDITOR’S PICK
CONTENTS
巻頭特集 Baseball is America!
MILITARY GRAPHIC TEES
カルロス西の一歩先ゆくアメカジコーディネイト
INDIGO通信 -pure blue japan
WAREHOUSE & CO.AUTHENTIC PRODUCTS
SHIP JOHN STORIES
PHERROW’S 35th Anniversary
古いモノと暮らしてます!
SLICK RIDES
こうしてボクらはオーナーになった
ネクストヴィンテージの教科書
モヒカン小川の茶芯サロン
CLUB Lightning通信
奥付/次号予告
「Back Number Fair」15年10月号 VOL.258
Tシャツの源流にはヨーロッパの下着文化や運動着があるとも言われていますが、現在のようなカタチへと発展させたのはやはりアメリカの存在が大きいと思うのです。19世紀後半から20世紀初頭にかけて、T字型のシャツはアスレチックウエアや水着、アンダーウエアとして広く用いられ、そこに番号や校名、チーム名などが施されることで、実用品は次第にアイデンティティを示す衣服へと変化していきました。さらに1960~70年代には、企業ロゴやメッセージを載せたグラフィックTシャツが広まり、ボディはキャンバスのような存在へと進化。Tシャツは単なる衣服を超え、時代やカルチャーを映し出すメディアとして定着していきます。時は流れて2026年の今、我々が注目しているブランドはどんなTシャツを提案しているのでしょうか。Tシャツの出番が俄然多くなるこれから季節に向けて、その現在地を見ていきます。 電子書籍特別付録:Back Number Fair LIGHTNING 21年10月号 VOL.330

EDITOR’S PICK
CONTENTS
巻頭特集 心が躍る“いいTシャツ”
BUCO SUMMER WEAR COLLECTION
カルロス西の一歩先ゆくアメカジコーディネイト
HARLEY-DAVIDSONを遊び尽くせ!!
SHIP JOHN STORIES
INDIGO通信-pure blue japan
FIRST ARROW’s 2026 A/W SEASON COLLECTION
WAREHOUSE & CO.AUTHENTIC PRODUCTS
古いモノと暮らしてます!
SLICK RIDES
こうしてボクらはオーナーになった
ネクストヴィンテージの教科書
モヒカン小川の茶芯サロン
CLUB Lightning通信
奥付/次号予告
「Back Number Fair」LIGHTNING 21年10月号 VOL.330
5月号は恒例の周年特大号です。ライトニングは創刊からなんと32周年。これもご愛読いただいている読者の皆さまのおかげです。本当にありがとうございます! そしてこれからの32年もどうぞよろしくお願いいたします。 特集は季節先取りの「夏は開襟シャツ」です。近年アロハシャツを中心に開襟シャツが再熱。首元に開放感がありラフかつクラシックな印象を持つ開襟シャツ。王道アロハシャツで夏らしさ全開もよし、モノトーンでシックにまとめるもよし。アウターとして、インナーとして、半袖で楽しむもよし、長袖ならより上級者の着こなしが期待できます。アパレルブランドやショップスタッフによる開襟シャツの着こなしスナップを収録。いまからコーディネイトの準備運動してみては? また特別企画としてヘリンボーンツイルのお勉強ページやアイアンハートやベティスミスのブランドストーリーなど、特大号らしく盛りだくさんでお届けします。 電子書籍特別付録:Back Number Fair Lightning 2021年5月号

EDITOR’S PICK
CONTENTS
巻頭特集 夏は開襟シャツ
カルロス西の一歩先ゆくアメカジコーディネイト
タフで美しいヘリンボーンツイルの世界
The REAL McCOY’s 蒼穹を駆ける機能服
WESCO ホワイトBOSS、登場
この春注目のレッドウィングはこれだ!
IRON HEART 世界が認めた日本流儀のモノ作り
Betty Smith 日本のジーンズ文化を世界に、そして後世に伝える
WAREHOUSE & CO.AUTHENTIC PRODUCTS
INDIGO通信-pure blue japan
SHIP JOHN STORIES
古いモノと暮らしてます!
SLICK RIDES
こうしてボクらはオーナーになった
ネクストヴィンテージの教科書
モヒカン小川の茶芯サロン
CLUB Lightning通信
奥付/次号予告
「Back Number Fair」2020年2月号 VOL.318
今月の特集は「カバーオール」。実際にカバーオールを日常使いしている愛用者にその魅力を語ってもらっているのはもちろん、仕事着としての原点を振り返りなら現代の新作モデルもご紹介。今春のマストアイテムは、カバーオールで決まり! そして参考にしたいファッションスナップが満載。バズリクソンズのミリタリースタイルやジェラードのポップアップイベント来場者スナップ。プロからファンまで様々なコーディネイトを掲載しています。今月は春のファッションを中心に、クルマや食、昭和ドラマなど盛りだくさんのコンテンツを収録。乞うご期待! 電子書籍特別付録:Back Number Fair LIGHTNING 2020年2月号 VOL.318

稲妻フェスティバル福岡告知
EDITOR’S PICK
CONTENTS
巻頭特集 気になる魅惑のカバーオール。
INDIGO通信-pure blue japan
The REAL McCOY’s RUGGED MATERIALS”
カルロス西の一歩先ゆくアメカジコーディネイト
SHIP JOHN STORIES
WAREHOUSE & CO. AUTHENTIC PRODUCTS
Buzzrickson’s MILITARY STYLE SAMPLES
モヒカン小川の茶芯サロン
古いモノと暮らしてます!
SLICK RIDES
こうしてボクらはオーナーになった
ネクストヴィンテージの教科書
CLUB Lightning通信
奥付/次号予告
「Back Number Fair」2020年2月号 VOL.318
スウェードとは、鞣し加工をした皮革の裏側をサンドペーパーなどで擦って起毛させたもの。柔らかく上品な光沢を持った温かみのある風合いが特徴で、ジャケットや靴、手袋、バッグ など広く使われている皮革素材です。我々が常日頃から扱っている革ジャンやブーツの皮革とは異なり、あえて裏革を使いざっくりとした荒々しさや武骨さを纏ったスウェード。その魅力的な素材に惹きつけられる人は少なくないはずです。今月は、そんなスウェードを愛して止まないスウェードラバーの愛用品を公開しながら、その魅力を語ってもらいました。もちろんスウェードを使ったジャケットやシューズのカタログも収録。スウェードを手に入れたら知っておくべきメンテナンス方法も紹介! 電子書籍特別付録:Back Number Fair LIGHTNING 2021年2月号 VOL.322

EDITOR’S PICK
CONTENTS
巻頭特集 裏革の宴。
The REAL McCOY’s The Dignity of SEWATSHIRTS.
AVIREX AIR RACING CLUB とは?
WAREHOUSE & CO.AUTHENTIC PRODUCTS
カルロス西の一歩先ゆくアメカジコーディネイト
SHIP JOHN STORIES
JELADO 2026 Spring & Summer Collection
モヒカン小川の茶芯サロン
古いモノと暮らしてます!
SLICK RIDES
ネクストヴィンテージの教科書
こうしてボクらはオーナーになった
CLUB Lightning通信
HOT ROD CUSTOM SHOW 2025レポート
奥付/次号予告
「Back Number Fair」2021年2月号 VOL.322
2025年ももう終わり。年末に自宅や仕事場の大掃除は終わりましたか? 今回の年末年始は最大で9連休ということで、結構長い! もし、特に予定がなく家でゴロゴロしているのであれば、愛用品のお手入れをしてみてはいかがでしょうか。今号では定番のデニムの洗濯とリペアから始まり、ブーツや革ジャンの革モノ、オイルドジャケットや60/40といった特殊素材、また腕時計やメガネといったアクセサリーのお手入れ方法を改めて解説。また「ハンバーガーを食べていたら、ケチャップとマスタードをTシャツにつけてしまったぁ」というシチュエーションを想定して、どの洗剤が一番汚れを落とせるのかを検証実験もぜひ参考にしてみてください。きれいになった相棒とともに新年を迎えましょう。 電子書籍特別付録:Back Number Fair LIGHTNING 2023年2月号 VOL.346

EDITOR’S PICK
CONTENTS
巻頭特集 男の手仕事
WAREHOUSE & CO.AUTHENTIC PRODUCTS
The REAL McCOY’s USネイビーに魅せられて
pure blue japan INDIGO通信
カルロス西の一歩先ゆくアメカジコーディネイト
SHIP JOHN STORIES
ネクストヴィンテージの教科書
こうしてボクらはオーナーになった
古いモノと暮らしてます!
SLICK RIDES
モヒカン小川の茶芯サロン
CLUB Lightning通信
稲妻フェスティバル2025 完全レポート
奥付/次号予告
「Back Number Fair」2023年2月号 VOL.348
ブーツの中でもエンジニアブーツやロガーブーツなど、多くのレザーブーツのルーツは、ワーカーたちをを支えたいわば労働靴にあるという歴史も我々の心をワクワクさせる要素のひとつ。徐々に時代の流行やカルチャーと密接に結びつきながら、いまではファッションアイテムとして定着しているのはご存じの通り。ブーツは我々が標榜するアメリカンカジュアルに欠かせないプロダクツなのです。刻み込まれたシャフトのシワ、機能的なデザイン、武骨な佇まい……。「やっぱりブーツが好きなんだ」と改めて思うのです。今回は東京生まれのブーツからスタートし、エンジニアブーツカタログ、そしてエンジニアブーツにおける鏡面仕上げ術など、“いま履きたいブーツ”をメインにご紹介! 電子書籍特別付録:Back Number Fair Lightning 2021年12月号 VOL.332

EDITOR’S PICK
CONTENTS
巻頭特集 やっぱりブーツが好きなんだ。
The REAL McCOY’s 真冬の街を制する戦闘服
WAREHOUSE & CO.AUTHENTIC PRODUCTS
pure blue japan INDIGO通信
FIRST ARROW’s 2026 SS COLLECTION
カルロス西の一歩先ゆくアメカジコーディネイト
SHIP JOHN STORIES
モヒカン小川の茶芯サロン
こうしてボクらはオーナーになった
SLICK RIDES
古いモノと暮らしてます!
ネクストヴィンテージの教科書
CLUB Lightning通信
奥付/次号予告
「Back Number Fair」2021年12月号 VOL.332
いつの時代も、革の衣類は男たちを護ってきました。革の重み、匂い、そして音……。革で作られた衣類は、布のそれとはまったく異なります。袖を通すと自然と背筋が伸び、どれを取っても、ほかの服では代え難い存在。擦れて、色が抜け、シワが刻まれるたびに、愛おしくなる。それが革なのです。そしていま、世代を問わず革の衣類の王者ともいえる革ジャンが注目されています。革ジャンを着るということ、それは浪漫なのです。ということで、今月号の特集は「革ジャン浪漫主義」。革ジャンといえばのブランドの自信作を、あらゆる角度から紹介。現代流の着こなしを楽しむための革ジャンがずらりと並んでいます。さらに、先日開催された革のイベント「Leathers day 2025」の様子もレポート。 電子書籍特別付録:Back Number Fair LIGHTNING 2017年12月号 VOL.284

稲妻フェスティバルガイド
EDITOR’S PICK
CONTENTS
巻頭特集 革ジャン浪漫主義。
Leathers day SNAP
フライトジャケット塾 亀屋塾長がゆくアメリカA-2紀行
カルロス西の一歩先ゆくアメカジコーディネイト
WAREHOUSE & CO. AUTHENTIC PRODUCTS
pure blue japan INDIGO通信
SHIP JOHN STORIES
ハンバーガーフェスティバルレポート
モヒカン小川の茶芯サロン
こうしてボクらはオーナーになった
SLICK RIDES
古いモノと暮らしてます!
ネクストヴィンテージの教科書
CLUB Lightning通信
奥付/次号予告
「Back Number Fair」Lightning 2017年12月号 VOL.284
ドレスやトラッドのような厳格なルールを持たない「アメカジ」は、時代の流れやカルチャーと密接に結びつきながら発展を遂げてきました。自由な着こなしが可能であるからこそ、より多くの人々に受け入れられ、親しまれてきたのだといえます。では果たして、本当にルールなど存在しないのでしょうか? 答えはNO。アメカジは自由ではありますが、自由のなかにもルールはあるのです。特にアメカジを生業とする業界人たちは、それぞれの経験則や好みに基づき、各人各様の“マイルール”を築き上げているのです。今号では、アメカジの代表アイテムであるジーンズ、シャツ、ブーツ、革ジャンからハットや紺ブレに至るまで、その人が持つ着こなしルールを紹介してもらいました。 電子書籍特別付録:Back Number Fair Lightning 2019年11月号 VOL.307

秋冬を彩るThe REAL McCOY’sの新作ヘリテージアウター
フライトジャケット塾亀屋塾長がゆくアメリカA-2紀行
EDITOR’S PICK
CONTENTS
巻頭特集 AMERICAN CASUAL MY RULE
WAREHOUSE & CO.AUTHENTIC PRODUCTS
pure blue japan INDIGO通信
カルロス西の一歩先ゆくアメカジコーディネイト
SHIP JOHN STORIES
FIRST ARROW’sのPOP UP SNAP
モヒカン小川の茶芯サロン
こうしてボクらはオーナーになった
SLICK RIDES
古いモノと暮らしてます!
ネクストヴィンテージの教科書
CLUB Lightning通信
奥付/次号予告
「Back Number Fair」Lightning 2019年11月号 VOL.307
昨今、世界的にも「カウントリー熱」が高まり、アーティストがウエスタン要素を取り入れたコーディネイトを披露。2025年ファッションの肝はウエスタンかも!? というわけで今月号はウエスタンスタイルをライトニングらしい切り口で深掘りしました。特に今年Leeを代表する「101」が登場してから100周年を迎えます。カウボーイのために誕生したモデルのその記念すべき年にLeeについてもう一度学んでみようじゃありませんか。 また、ライトニングでお馴染みの各ブランドから今季取り入れるべき新作の秋冬コレクションが続々と届いています。その中で、今回はジェラードの秋冬コレクションをカタログ形式でどどんと掲載。さらに他ブランドでは新作の受注会を開催するなど、秋冬に向けてのファッション決戦がスタートしています。そんなアメカジラバーにお届けする情報も満載です。 電子書籍特別付録:Back Number Fair Lightning 2022年5月号 EDITOR’S PICK CONTENTS 巻頭特集 カウボーイスタイル。 WAREHOUSE & CO. AUTHENTIC PRODUCTS pure blue japan INDIGO通信 SHIP JOHN STORIES BUZZ RICKSON’S 2025FW 先行受注会スタート カルロス西の一歩先ゆくアメカジコーディネイト 2025FW COLLECTION JELADO Catalog モヒカン小川の茶芯サロン こうしてボクらはオーナーになった SLICK RIDES 古いモノと暮らしてます! ネクストヴィンテージの教科書 CLUB Lightning通信 奥付/次号予告 「Back Number Fair」Lightning 2022年5月号
薄着になるいまの季節、ファッションコーデを楽しむためのアイテムとしてサングラスはかなり有効的です。ということで、今月の特集は「男前のサングラス」。アイウエア専門店ガイドからライトニングでお馴染みのアイウエアラバー、さらにはアパレルブランドがオリジナルで作るサングラスなども紹介。またアイウエアのことをより知って楽しむためのお勉強ページも用意。ライトニングらしく様々な角度からアイウエアを掘っていきます。また特別企画として改めてアメリカンプロダクツをフィーチャー! 電子書籍特別付録:Back Number Fair 別冊ライトニング VOL.162アイウエアブック EDITOR’S PICK CONTENTS 巻頭特集 男前サングラス。 THE GREAT AMERICAN PRODUCTS SHIP JOHN STORIES SUN SURF 日本画アロハの神髄。 WAREHOUSE & CO. AUTHENTIC PRODUCTS pure blue japan INDIGO通信 カルロス西の一歩先ゆくアメカジコーディネイト モヒカン小川の茶芯サロン こうしてボクらはオーナーになった SLICK RIDES 古いモノと暮らしてます! ネクストヴィンテージの教科書 CLUB Lightning通信 奥付/次号予告 「Back Number Fair」別冊ライトニング VOL.162アイウエアブック
我々が憧れて止まないカリフォルニアで暮らす人たちは、自由にとことんカスタムするのが流儀といえます。旧いものを長く使う続けるというカルチャーが根付いているため、わざわざ旧い家を探して、それを自分たち流にカスタムしたりやリモデルするのが当たり前。家って、もっと自由に作っていいのかもしれない。参考にすべき家を紹介します。そして、日本からは自宅だけではなくガレージにも妥協しないオーナーさんをピックアップ。クルマ好き、バイク好きにとって一番手に入れたいもの、それがガレージです。愛車を愛でたりカスタムしたり、時として誰にもジャマされない趣味の秘密基地にもなる憧れの場所。理想のガレージをとくとご覧あれ。 電子書籍特別付録:Back Number Fair LIGHTNING 18年2月号 VOL.286 EDITOR’S PICK CONTENTS 巻頭特集 家、偏愛中。 カリフォルニア工務店 テネシー紀行第二弾! 音楽の都、ナッシュビルをゆく! パナマハットのすゝめ。 SUN SURF KEONI OF Hawaii モヒカン小川の茶芯サロン WAREHOUSE & CO. AUTHENTIC PRODUCTS pure blue japan INDIGO通信 カルロス西の一歩先ゆくアメカジコーディネイト SHIP JOHN STORIES こうしてボクらはオーナーになった SLICK RIDES 古いモノと暮らしてます! ネクストヴィンテージの教科書 CLUB Lightning通信 奥付/次号予告 「Back Number Fair」Lightning 2018年2月号 Vol.286
暑さと湿度で、服装もできるだけ涼しく簡単なものになりがちな日本の夏。ライトニングとしては夏こそ取り入れたいのが「軍パン」です。作りはしっかりしているし、ゆったりとしていて動きやすくラクチン。見た目より通気性もいいし何よりもボリューム感があって、Tシャツだけでなくシャツやジャケットにも合うんです。ということで各ブランドが提案するミリタリートラウザースを深掘り。さらにカリスマショップスタッフによるコーディネイトもレクチャーします。また軍パンに合わせたいアロハシャツにも注目。最新アロハや入門講座といったお勉強ページも。さらに、ジャックダニエルが生まれたテネシー取材も慣行。今月も盛りだくさんの内容でお届け! 電子書籍特別付録:Back Number Fair LIGHTNING 21年4月号 VOL.324 JACK DANIEL’Sが生まれた地、テネシーを行く。 EDITOR’S PICK CONTENTS 巻頭特集 軍パンがしっくり。 SUN SURF in Hawaii Harley-Davidson 2025 Model 最注目モデルはどれだ? Schottアロハシャツ入門 WAREHOUSE & CO. AUTHENTIC PRODUCTS pure blue japan INDIGO通信 魁!! フライトジャケット塾 SHIP JOHN STORIES OWNER’S STORY RETURNS カリフォルニア工務店 SLICK RIDES 古いモノと暮らしてます! ネクストヴィンテージの教科書 CLUB Lightning通信 奥付/次号予告 「Back Number Fair」Lightning 2021年4月号 Vol.324
季節は春。春のコーディネイトを楽しむならやっぱり薄手のアウターは必須。中でも、ライトニング編集部的には、ワーク系かミリタリー系というのがいまの気分。相変わらず強いこのカテゴリーということもあるけれど、定番アイテムに改めて注目してみるとこれまで気が付かなかった魅力に気付いちゃったりするわけです。今回は、ワーク&ミリタリー系の中でも特に編集部が注目したブランドやアメカジショップの一押しアイテムをベースに、今季おすすめのコーディネイトをレクチャーしてもらいました。また小特集としてハワイ取材も慣行。まだ知られていないスポットやフード、ショッピングから、ハワイ気分を味わいたいサンサーフのアロハシャツの最新カタログもお披露目しています。 電子書籍特別付録:Back Number Fair 別冊Lightning vol.228 男のハワイ本 EDITOR’S PICK contents 巻頭特集 春のアウターはワーク&ミリタリー! WAREHOUSE & CO. AUTHENTIC PRODUCTS pure blue japan INDIGO通信 魁!! フライトジャケット塾 WE STILL LOVE HAWAII!! FIRST AROOW’S SHIP JOHN STORIES OWNER’S STORY RETURNS カリフォルニア工務店 SLICK RIDES 古いモノと暮らしてます! ネクストヴィンテージの教科書 CLUB Lightning通信 奥付/次号予告 「Back Number Fair」別冊Lightning vol.228 男のハワイ本
おすすめの購読プラン

商品情報・内容

  • 出版社:ヘリテージ
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月30日
  • サイズ:A4

■ ファッションはアメカジ&自分らしいライフスタイルを求める人のための総合情報誌。

世の中にはたくさんの情報が溢れています。今後もさらに情報化は進み、新たなデバイスが続々登場していくでしょう。そんな中、本当にほしい情報がが手に入っているでしょうか?不要なものも大切なものもゴチャ混ぜになっているのではないかと思います。月刊『ライトニング』が大切にするのは「使いこなした」情報。本当に自分が欲しいと思える事柄を自分たちの視点、自分たちのやり方で探していくのです。そんなお気に入りのアイテムに囲まれて、楽しい出来事に巡りあえる生活を楽しいと思いませんか。自分らしいライフスタイルを送るために必要なことが『ライトニング』には詰まっています。そして、『ライトニング』は「自分」という視点を大切に、これからも楽しい雑誌を作りつづけていくつもりです。

無料サンプル

■ 2025年9月号 Vol.377 (2025年07月30日発売)

2025年9月号 Vol.377 (2025年07月30日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます

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