• 雑誌:AudioAccessory(オーディオアクセサリー)
  • 出版社:音元出版
  • 発行間隔:季刊
  • 発売日:2,5,8,11月の25日
  • サイズ:A4
  • 参考価格:[紙版]1,680円 [デジタル版]1,600円
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AudioAccessory(オーディオアクセサリー) 138号 (発売日2010年08月21日)

音元出版
特集:注目ブランドのお買い得スピーカー!詳しくは下記目次欄をご覧下さい。

AudioAccessory(オーディオアクセサリー) 138号 (発売日2010年08月21日)

音元出版
特集:注目ブランドのお買い得スピーカー!詳しくは下記目次欄をご覧下さい。

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目次

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●注目ブランドのお買い得スピーカー「人気ブランドのお買い得スピーカーを探せ!!」

オーディオコンポーネントの中で、一番種類が多く、そして一番個性が強いのがスピーカーです!!

今回は、人気のスピーカーブランドそれぞれのラインアップから、「お買い得モデル」の名にふさわしいモデルを探します。

・Evidence MM01A
・BX5
・D-412EX
・OLi4
・S-81B-LR
・TOY
・Kailas5
・TMicro5
・S1
・GX103
・FS247
・HL Compact7ES-3
・KX-3P
・Maximus-monitor +
・A6
・Focus220Ⅱ
・RM7XL
・XQ40
・4429
・DC8T
・805Diamond


●エクスクルージブ・クラス・ヘッドホン「究極のプライベートリスニングという贅沢」

いま、ヘッドホンが面白い。

国内外問わずさまざまなブランドが相次いでフラッグシップ級のモデルを発売するなど、ヘッドホン市場はいま戦国時代を迎えている。

今回は本誌で紹介するにふさわしい厳選されたハイエンドヘッドホンを一斉に試聴。

一生モノのヘッドホンを見つけだしていただきたい!!


●SHUREのSE Modelがグレードアップして登場!

カナル型ヘッドホンと聞いて、真っ先に思い浮かぶブランドはSHUREだろう。

どこよりも早くこのジャンルに取り組んだ同ブランドは、いまや音にこだわる音楽ファンにとって特別な意味を持つ存在となっている。

この度、看板モデルであるSE Modelに新しいラインアップが登場!

今回は最上位モデルであるSE535を中心として、新しいSE Modelの魅力に迫りたい。


●PCオーディオ・スクランブル

スタジオマイスターやハイビットサンプリングの音源の再生など、PCオーディオはCDを超える可能性を大いに秘めている。

『オーディオアクセサリー』誌では本コーナーを通じて、特集や注目の新製品、PCオーディオを推進する最先端のショップ情報を発信していく。

今号の特集企画では高音質配信サイトを中心に広まりつつある、96kHz、192kHz音源とそれに対応するピュアオーディオクオリティのUSBオーディオ機器のスクランブルテストをお送りします。

Contents

・高品位音源×USBオーディオ スクランブルテスト

・PC Audio New Products

・全国のPCオーディオマスター


●電源強化プロジェクト2010「注目ジャンルを集めた、超最新レポートをお届け!」

Contents

・理想の電源構築マニュアル
・決めの壁コンセントを探す!
・電源コンセントベース道楽
・福田屋が選ぶ「電源ボックス/タップ」コレクション
・マイベスト電源ボックス/電源タップ
・オーディオ電源のクリーン化計画


●特別対談!福田雅光×竹内豊(ジェーエーアイ代表取締役社長)“選べるブランド”ORBの魅力を語る

今号には、いまやアクセサリーの総合ブランドとして、高い人気を誇るORBブランドの総合カタログを添付している。

同社の製品は非常に多岐にわたりバラエティーに富んでいるので、総覧として見ることが出来る貴重な機会となるはず!!

本企画ではORBブランドの創設者であるジェーエーアイ株式会社の代表取締役社長、竹内豊氏と本誌でもおなじみのオーディオ評論家、福田雅光氏を招き、「ORB製品の魅力」をテーマに語って頂いた!!


●オーディオアクセサリー誌が選りすぐった今季注目機と問題作のすべて「BEST HiFi Compenents」


●話題のモデル集中試聴レポート

●特選!新製品アクセサリー

●エラック/180ライン待望のブックシェルフ

●山本音響/最新アッテネーターユニット

●KRYNA/オルケスタラックとボードの使いこなし研究

●フルテック/注目の最新電源アイテム大集合

●中村製作所/人気のアイソレーショントランス&新製品紹介

●日東紡音響エンジニアリング〈ジャズ喫茶でクリニックinキャンディ〉

●話題のマルチチャンネル最新ソフトレビュー

●AAお宝探検隊・ビンテージオーディオ入門「トランジスターアンプの問題点」

その他情報満載!!

●注目ブランドのお買い得スピーカー「人気ブランドのお買い得スピーカーを探せ!!」

オーディオコンポーネントの中で、一番種類が多く、そして一番個性が強いのがスピーカーです!!

今回は、人気のスピーカーブランドそれぞれのラインアップから、「お買い得モデル」の名にふさわしいモデルを探します。

・Evidence MM01A
・BX5
・D-412EX
・OLi4
・S-81B-LR
・TOY
・Kailas5
・TMicro5
・S1
・GX103
・FS247
・HL Compact7ES-3
・KX-3P
・Maximus-monitor +
・A6
・Focus220Ⅱ
・RM7XL
・XQ40
・4429
・DC8T
・805Diamond


●エクスクルージブ・クラス・ヘッドホン「究極のプライベートリスニングという贅沢」

いま、ヘッドホンが面白い。

国内外問わずさまざまなブランドが相次いでフラッグシップ級のモデルを発売するなど、ヘッドホン市場はいま戦国時代を迎えている。

今回は本誌で紹介するにふさわしい厳選されたハイエンドヘッドホンを一斉に試聴。

一生モノのヘッドホンを見つけだしていただきたい!!


●SHUREのSE Modelがグレードアップして登場!

カナル型ヘッドホンと聞いて、真っ先に思い浮かぶブランドはSHUREだろう。

どこよりも早くこのジャンルに取り組んだ同ブランドは、いまや音にこだわる音楽ファンにとって特別な意味を持つ存在となっている。

この度、看板モデルであるSE Modelに新しいラインアップが登場!

今回は最上位モデルであるSE535を中心として、新しいSE Modelの魅力に迫りたい。


●PCオーディオ・スクランブル

スタジオマイスターやハイビットサンプリングの音源の再生など、PCオーディオはCDを超える可能性を大いに秘めている。

『オーディオアクセサリー』誌では本コーナーを通じて、特集や注目の新製品、PCオーディオを推進する最先端のショップ情報を発信していく。

今号の特集企画では高音質配信サイトを中心に広まりつつある、96kHz、192kHz音源とそれに対応するピュアオーディオクオリティのUSBオーディオ機器のスクランブルテストをお送りします。

Contents

・高品位音源×USBオーディオ スクランブルテスト

・PC Audio New Products

・全国のPCオーディオマスター


●電源強化プロジェクト2010「注目ジャンルを集めた、超最新レポートをお届け!」

Contents

・理想の電源構築マニュアル
・決めの壁コンセントを探す!
・電源コンセントベース道楽
・福田屋が選ぶ「電源ボックス/タップ」コレクション
・マイベスト電源ボックス/電源タップ
・オーディオ電源のクリーン化計画


●特別対談!福田雅光×竹内豊(ジェーエーアイ代表取締役社長)“選べるブランド”ORBの魅力を語る

今号には、いまやアクセサリーの総合ブランドとして、高い人気を誇るORBブランドの総合カタログを添付している。

同社の製品は非常に多岐にわたりバラエティーに富んでいるので、総覧として見ることが出来る貴重な機会となるはず!!

本企画ではORBブランドの創設者であるジェーエーアイ株式会社の代表取締役社長、竹内豊氏と本誌でもおなじみのオーディオ評論家、福田雅光氏を招き、「ORB製品の魅力」をテーマに語って頂いた!!


●オーディオアクセサリー誌が選りすぐった今季注目機と問題作のすべて「BEST HiFi Compenents」


●話題のモデル集中試聴レポート

●特選!新製品アクセサリー

●エラック/180ライン待望のブックシェルフ

●山本音響/最新アッテネーターユニット

●KRYNA/オルケスタラックとボードの使いこなし研究

●フルテック/注目の最新電源アイテム大集合

●中村製作所/人気のアイソレーショントランス&新製品紹介

●日東紡音響エンジニアリング〈ジャズ喫茶でクリニックinキャンディ〉

●話題のマルチチャンネル最新ソフトレビュー

●AAお宝探検隊・ビンテージオーディオ入門「トランジスターアンプの問題点」

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商品情報・内容

  • 出版社:音元出版
  • 発行間隔:季刊
  • 発売日:2,5,8,11月の25日
  • サイズ:A4

■ すべてのオーディオファンと音楽ファンに最も信頼されるピュアオーディオ総合マガジン

本誌は創刊以来、徹底した読者指向というスタンスを取り「オーディオファンにいつも役立つ専門誌」というポリシーを持ち続けています。さらに①使いこなし②アクセサリーなどによるクオリティアップ③システムの買い換えによるグレードアップ、という3原則に基づいた記事構成を行い、入門層からベテランファンまで幅広い人に、“音楽を良い音で楽しむ”という感動を得てもらえるための誌面作りを行っています。そのため、本格的なシステムはもちろん、クオリティアップのためのアクセサリーやケーブル、電源グッズなど、幅広いアイテムを徹底的にフォローしている点が大きな特徴です。また、デジタル技術の進化に伴い、オーディオメディアの種類も増えてきています。本誌は他誌に先駆けて提案を行い、あらゆる音楽メディアの企画や新しい提案を行っています。さらに大好評を得た『高品位CDサンプラー付録』企画も今後、継続する予定ですので、ご期待ください。

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