歴史読本 6月号 (発売日2011年04月23日) 表紙
  • 雑誌:歴史読本
  • 出版社:KADOKAWA
  • 発行間隔:季刊
歴史読本 6月号 (発売日2011年04月23日) 表紙
  • 雑誌:歴史読本
  • 出版社:KADOKAWA
  • 発行間隔:季刊

歴史読本 6月号 (発売日2011年04月23日)

KADOKAWA
目  次
【カラー口絵】
初公開!「旧侯爵木戸家資料」――木戸孝允と一族の肖像
幕末の道 天誅組を歩く

【誌上試写室】
「手塚治虫のブッダ ―赤い砂漠よ! 美しく―」

歴史邂逅インタビュー 瀧...

歴史読本 6月号 (発売日2011年04月23日)

KADOKAWA
目  次
【カラー口絵】
初公開!「旧侯爵木戸家資料」――木戸孝允と一族の肖像
幕末の道 天誅組を歩く

【誌上試写室】
「手塚治虫のブッダ ―赤い砂漠よ! 美しく―」

歴史邂逅インタビュー 瀧...

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歴史読本 6月号 (発売日2011年04月23日) の目次

目  次
【カラー口絵】
初公開!「旧侯爵木戸家資料」――木戸孝允と一族の肖像
幕末の道 天誅組を歩く

【誌上試写室】
「手塚治虫のブッダ ―赤い砂漠よ! 美しく―」


歴史邂逅インタビュー 瀧川昭雄さん


【巻頭インタビュー】
内田樹  明治維新と現代
幕末の志士たちがしめした日本人の特性は現代にも重なるのか?
「学び」「連帯」「若者」をキーワードに読み解く

【巻頭史論】
時代を動かした「志士」たちの明と暗


【特集ワイド】
大研究! 幕末の諸隊と組織
天狗党――幕末思想の総本山・水戸の争乱 
松下村塾――明治に受け継がれた草莽の精神
誠忠組――同士討ちの悲劇を乗り越え維新の礎を築く
土佐勤王党――尊王攘夷の夢破れて迎えた悲劇的結末
新選組――多摩の地に脈々とつながる尊王の血
奇兵隊――有志を結集した実力主義の新軍隊
天誅組――維新の魁となった勤皇家の壮絶な最期
京都見廻組――風雲急を告げる京都の治安維持部隊
海援隊――龍馬を失った「株式会社」の解散劇
遊撃隊――徳川再興のための徹底抗戦
赤報隊――わずか二ヵ月で切り捨てられた草莽の悲劇


【特集論考】
中国生まれの志士的思想――草莽、尊王攘夷、維新…幕末を象徴する言葉の源とは

リアル「ラストサムライ」――志士ともに戦った外国人たち

知られざる幕府一行 柴田遣英仏使節団――幕府強化のため海を渡った精鋭たちは、多大なる成果をあげた

酒と志士と幕末騒乱――切っても切れない関係が巻き起こす珍騒動録


【特集ドキュメント】
会津藩士たちの悲劇 斗南藩の1年9ヶ月

【特集評伝】
志士まさりの女たち
村山たか――安政の大獄に暗躍した美しき女間者
松尾多勢子――岩倉家の女参事といわれた勤王派の母
高場 乱――男として生きた玄洋社の生みの母

【特集研究】
公家たちの幕末――動乱の時代に、なぜ朝廷の影響力は増したのか? 

【特集資料】
幕末諸隊311隊総覧


好評連載
叛骨の政治家 岸信介(6)/日本の個性(6)/榻下の人(6)/戦国の山城を歩く(6)/「歴味亭」(6)/我ら歴史好き(9)小川山岡鉄舟会/誌上《歴史空間》博物館(30)今城塚古墳/名画の中の史的風景(18)囚はれたる重衡(前田青邨)/お雇い外国人と弟子たち(18)ポンペ/神々の狂宴(36)/信長 狂乱と冷徹の軍事カリスマ(最終回)/象徴天皇制の源流(20)/家紋拾遺譚(42)/世界が尊敬した日本人(78)川喜多かしこ/日本史有名人の健康診断(194)法然上人

歴史読本の内容

  • 出版社:KADOKAWA
  • 発行間隔:季刊
学生から歴史愛好家までを対象とした歴史雑誌
歴史をおもしろくわかりやすく解説。ビジュアルも豊富で、読者を歴史の世界に吸い込んでいく。歴史愛好家のみならず、学生やサラリーマン、教育者にも読まれる歴史雑誌。

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