Waggle(ワッグル) 発売日・バックナンバー

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スイングづくりや球筋を磨くために、基本となるクラブは今も昔もアイアン!
アイアンが上達するとウッドもアプローチもうまくなります。そんなアイアンの打ち方が、進化しているのをご存じですか?
トッププロの最新のダウンスイングは、ダウンブローでもレベルブローでもありません。「シャロースティープ」が正解で、この打ち方がアイアンの最適弾道を生み出すことをデータが証明。ぜひともこのレッスンをマスターしてください。

ほかにも女子ツアー屈指のショットメーカー小祝さくらが放つ「ハイスピン、ハイボール(高弾道)」を打つコツや、グリーンオンの確率を大幅に上げる「曲げて乗せる」「楕円エリアで狙う」。
使っているアイアンのヘッドタイプによって変わる「形状別ベストな打ち方」など、アイアンショットのレベルがワンランク上がり、スコアがアップする秘けつを多数掲載。
また、今季のPGAツアーの最新情報を入手!

世界トップクラスのスイング連続写真とクラブセッティングの解説は、上達に役立つのはもちろんのこと、見るだけで楽しくなります!
FWが得意になる打ち方&選び方

6月号の特集のテーマである「フェアウェイウッド(FW)」は、ほとんど練習をしない、買い替えないクラブのナンバー1です。練習場では打っても数球、バッグを覗けばセットの中で一番古いクラブになっていませんか? 
そんなクラブだからこそ、ちょっとの変化で大きく変わり、スイングもスコアもすぐによくなるのです! 変化させるポイントは大きくわけると「打ち方」と「選び方」のふたつ。
打ち方は「フェースの真ん中で打とうしない」「ダフってOK」「左足前のボールを打つイメージ」「ラフや傾斜でこそ使う」など、これまでのセオリーとは逆説的な打ち方がじつは利く。
「FWのレッスンを読んでやってみたけどまったく上達しなかった……」という人ほど必読のレッスンで、スコアメイクのための番手別の活用術法も紹介しています。

選び方の内容も充実。最新15モデルを試打しましたが、今年は10年に1度の当たり年と言われるくらいFWの完成度が高い。最新5Wの飛距離は、ひと昔前の3Wより飛び、これまで以上に簡単に高く上がる。やさしさが大幅にアップしています。
そして、いいセッティングの組み合わせをタイプ・レベル別に紹介。

この1冊で苦手が得意に変わる『FWの打ち方&選び方』をたっぷりご覧ください!
適当や大雑把とは違う、本当にパットが上達するための“アバウト”を、パッティングを得意とするコーチたちが詳しくレッスンするのが5月号の特集です。
パッティングは小さなカップに入れるため、距離感も方向性もとにかく正確に合わせなければいけない、と思っていますよね? しかし、この気持ちや動作が、パットがうまくならない場合があるのです。とくに、いつまで経ってもパットだけが上達しない人は必読! 「きっちり、真っすぐ、慎重に」が逆効果で、じつは“アバウトがよく入る”のです! 

特集では、女子ツアーのパットの2大名手・鈴木愛と渋野日向子に学ぶすぐマネできるテクニック。ミスの元となる「きっちりしすぎ」を防ぐ、感覚や思考、構え方に狙い方。
スタート前の練習もダラダラとやっていても効果は薄く、アバウトな練習を10分間だけでいい、などをていねいにわかりやすくレッスンしています。
ギア企画でも、パターの造詣に深い鹿又芳典氏が、最新のハイテクパターの賢い選び方を紹介。毎年恒例の2020年モデル一気試打は「アイアン編」を掲載。最新アイアンは、やさしくて飛ぶのにカッコいいモデルがそろっていて、打ちたくなりますよ。
5月号ももりだくさんの内容でお届けします!
4月号の特集は「ベストスコア更新のためのレッスン」。
みなさんは生涯イチのスコアをどのくらいに設定していますか?
100切り、90切り、そして70台と順調にスコアを減らしてきた人もいれば、もう何年も更新できていないという人もいるでしょう。「これ以上のスコアを縮めるのは無理!」とあきらめている人には、この1冊はとくに必読です!

暖かくなる春までに、何をどうやればベストスコアが出せるのか?
「今すぐにやっておきたい」ことを徹底レッスン。なかなか身につかないリキみのない脱力スイング、人気・注目の女子プロがシーズン前に合宿で行うスイング作り、ラウンド直前にやってはいけない練習法やラウンド中にやってほしいスコアアップ術、スコアアップのためのクラブを買い替えるときのポイントなど、スイングもスコアもよくなる秘けつが満載です。

また、今年とくに気になるギアといえばドライバー!

キャロウェイ、テーラーメイド、ホンマにミズノは、2代目、3代目の後継モデルではなく、ニューブランドを発売。その最新ドライバーをギアのご意見番の鹿又芳典氏と編集部員がとことん試打。新しくなるたびに飛ぶなんて、とギアの進化を疑っている人は、ぜひ読んでください。きっと打ちたくなりますよ。
スイングの連続写真は、今も昔も上達にとても役立つものです。トッププロの連続写真を見ると「こんなカタチになるの!?」「こっちに動くの!?」など、素人目に見てもいろいろな発見があり、見ていて飽きませんよね。
3月号では、発見するだけではなく「なぜそうなるのか」「どうすればマネできるのか」をわかりやすく徹底解説&レッスン! 近ごろのスイングは、クラブの進化によって変わったと言われています。その“最先端スイング”をマスターできるのもこの号の魅力。国内外、若手からベテランまで52選手の連続写真を掲載しました。

また、大ヒットドラマ「下町ロケット」のゆかりの地を、原作者の池井戸潤さん本人が訪れてのゴルフ旅も必読です!


16 連続写真でよくわかる
最先端スイング!
18 部門別ランキング1位のスイングをお手本に即上達!
ツアーNo.1テクニックを盗め! 解説・レッスン=奥嶋誠昭
28 世界のトッププロは爆発的な「超高速回転」で飛ばす!
最先端スイングはダウンで沈み込んで速く回る! 解説=森 守洋
36 ヘッドスピードの上げ方はいくつもある!
ロングヒッターたちの“ 飛ばし”テク 解説・レッスン=巽 英樹
44 練習不足でもOK!
芯に当てるヒントはシニア名手の技にアリ! 解説・レッスン=星野豪史
52 シャンク、トップなどのミスもこれで解消!
スリークォーターアプローチ完全マスター 解説・レッスン=田島創志
80 「重い砂」「軽い砂」で変えればこんなに楽♪
【砂質別】バンカー簡単脱出のアレンジ術 レッスン=永井研史
115 スイングも球筋もガラッと変わってよくなる
トッププロのものまねレッスン 解説・レッスン=青木龍一
2019年の春、ライバルのゴル友と久しぶりにラウンドしたら、驚くほどうまくなっていました。彼いわく「じつは1、2月に結構練習したんだよね」。
そう、冬の間にたくさん練習した人は、ライバルに大きく差をつけるのです。
そうわかっていながら練習しないのは、寒さ以外にも「すぐに飽きる」という人が多いようです。その気持ちすごくわかります。

そこで2月号では、読めばすぐにでもやってみたくなる! 練習が楽しくなる!ドリルを掲載。
渋野日向子や石川遼など20人のトッププロがツアー会場で実際にやっているドリルから、アマチュアに多いミスを直してスイングをきれいにするドリルまで、その数なんと“100”!
来春を待たずして、次のラウンドからのスコアアップが期待できます。

また、特別付録の「美人女子プロカレンダー」付き! とてもお買い得です。


18 絶対にうまくなる100の練習法
ツアープロ直伝!
20 ドライバー上達ドリル
レッスン=浅地洋佑、有村智恵、手嶋多一
28 アイアン上達ドリル
レッスン=渋野日向子、重永亜斗夢、嘉数光倫、高木萌衣、穴井 詩
41 FW上達ドリル
レッスン=青木瀬令奈
48 アプローチ上達ドリル
レッスン=石川 遼、永井花奈、大槻智春、深堀圭一郎、吉本ひかる、藤田幸希
54 パッティング上達ドリル
レッスン=芹澤信雄、木下稜介、池村寛世、淺井咲希、幡野夏生
34 インパクトゾーン強化ドリル
軌道は“ゾーンで直す”が超カンタン! レッスン=目澤秀憲
80 やってみたくなるアイデアドリル
自宅や練習場、ラウンド直前にも効く練習法! レッスン=吉本 巧
「絶対にうまくなる!」オススメレッスンを厳選!

今年も1年間、いろいろなレッスンを掲載しました。
どれも自信をもってオススメできる内容でしたが、改めて読んでみるとつね日頃からレッスンにどっぷり携わっている編集部員でも、「コレ、いいこと言ってたなぁ~」と思う上達法があります。

それを集めたのが『2019ベストレッスン』。

ドライバー、FW・UT、アイアン、アプローチ・バンカー、パッティングの5パートに分け、それぞれのパートで『絶対にうまくなる』記事だけを掲載。
また、大人気の長期連載の「プロ直伝! 即効上達のヒント」と「55歳からうまくなる」からは“これぞプロテクだ!”と感銘する、次のラウンドで試したくなるプロの技を選出。

さらに、2019年のベストギアもセレクト。最優秀にあがったギアは、見た目はアスリートでも打つと超やさしいのがの特徴です。

選りすぐりのレッスンとギアばかりの超お買い得の1冊の1月号をぜひご覧ください。
「なんか小難しくて、やってみてもそのとおりできたことないし……」。
レッスンを受けない、読まないゴルファーの多くはこう思っているそうです。
もっと簡単に身について、すぐにスコアがよくなる。
何よりも、とにかく“わかりやすさ”にこだわって取材したのが特集企画『シンプルレッスン』です。
○○だけでわかる! うまくなる! をテーマに取材したレッスンは、
「ミスはアドレスだけで直る」「下半身リードのダウンスイングは左カカトだけで身につく」
「振るだけで本当にうまくなる素振り」「グリーンの傾斜は3つを見るだけで読める」
「シンプル思考だけでベストスコアを更新」などを掲載。
また、ギア企画では、ただ飛ぶだけじゃない新時代の飛びギアや
5年前まで60度のウエッジはお薦めしないと断言していたクラブコーディネーターの鹿又芳典氏が、
今やアマチュアの必須ロフトだという理由を解説。
あらためて気づくことや新しい発見がたくんさある。
そんな12月号をぜひご覧ください。
アマチュアの参考になってマネしやすいのは、男子プロより女子プロのスイングです。なかでも本当に役立つレッスンを厳選し、女子ツアーを席捲する勝みなみや河本結など“黄金世代”を筆頭に人気、実力派女子プロたちが多数登場。「ウッドで球をつかまえて飛ばす」「ノーカンパットをなくす」「飛ぶちょいクロスのトップの作り方」など彼女たちのとっておきのテクニックを大公開。また、大人気作家・池井戸潤が久々にゴルフ旅(鳥取編)を寄稿。
「飛ばなくてもいいや…」とあきらめている人、必見のレッスン集。
使ってはダメといわれる手は本当は使ったほうが飛ぶ「新スナップ打法」、
今もっとも旬なプロ・渋野日向子のフィニッシュをマネると「HSが5m/秒もアップ!」、
強弾道ドローは「フェースを閉じるだけ!」、
買い替えるだけでOKな「飛び系アイアン試打」、
話題の美人コーチたちの「飛ばしレッスン巡り」など、
ドライバーからアイアン、ウエッジまで+20ヤードを本気で叶える。
今月号の特集はアプローチ。それも、スピード上達する新しい極意、です。ドライバーショットが真っすぐに飛んでいくのも気持ちがいいものですが、アプローチショットがグリーンにバウンドして、コロコロコロと転がって、カップに入りそうううううー! というときも興奮しますよね。ゴルフの醍醐味といっていいかもしれません。経験上、アマチュアゴルファーでシングルプレーヤーの多くは、アプローチを得意としています。また、稀ですが、ビギナーでもアプローチのセンスがあって上手な人は、100を切るのが早いですね。そんなスコアメイクに大事なアプローチ特集、まずは基本的なアドレスからレッスンします。しかし、一昔前のスタンダードとは違いますよ。えっ、これがいまどきのアプローチの構え方なの? と思う人もいるでしょう。さて次に、スピンアプローチのレッスンです。低くて速く飛んで、落ちるとキュキュッと止まる、プロ御用達のスピンアプローチを伝授します。それから、夏ラフ対策です。ここではロブショットを学びましょう。いまはウエッジも進化しているので、アマチュアでも楽にロブショットが打てる時代。プロのような高いロブで手ごわい夏ラフから寄せてください。そのほか、バンカーレッスンはスイングよりも、砂の飛ばし方に気をつけよう! アプローチは振り遅れて打つのが正解! 連続写真でアプローチを見てみると……などなど、今月も力が入った特集をぜひお楽しみください!
いつも思うのですが、ゴルフの場合「スコアアップ」というと、スコアが増えてしまう気がするのは私だけでしょうか。だいたいのスポーツにおいて点数は多く取ったほうがいいのですが、ゴルフはスコアを減らすのがいいわけだから、「スコアダウン」のほうがいいのかなあ……、でもダウンはよくないなあ……なーんて思いながら、今月の特集は「スコアアップに必要な7つのレッスン」です! ベストスコアを出したい人も、ベストといわずも平均的にいいスコアで回りたい人も、ドライバーからパター、そしてマネジメントを加えた7つのレッスンをぜひ参考にしてください。まずドライバーでは、男子ツアープロの特にドライバー巧者といわれる4人のプロの特徴を解説。それぞれ練習場で試してみれば、この人の打ち方が合っている! というプロが一人は見つかるでしょう。次にアイアンですが、これはとにかくダフリとトップを少なくすることが大事。そのためのレッスンをご紹介していますが、同じ原因でダフリもトップも出てしまうことをまずは理解しましょう。続いてユーティリティですが、いまどきのユーティリティを状況によって使い分けられるとスコアはグーンとよくなります。長い距離をフェアウェイから打つだけが、ユーティリティの使い方ではありません。そして、アプローチ。これはパッティングも同様ですが、スコアに直結する部分ですね。せっかく1打目、2打目がよくても、グリーン周りでウロチョロしていたらいいスコアは出ません。そこですべてが水の泡、みたいなミスをしないためにぜひ覚えてほしいのは、サンドウェッジの低い転がし、です。この打ち方さえ覚えれば、寄せワンが取れるようになるはずです! それから、技術的な部分だけでなく、コースマネジメントもスコアアップには欠かせません。自信のあるクラブを有効活用して、前向きにプレーしてください。梅雨のうっとうしさなど吹き飛ばす! スコアアップの情報満載! ワッグル8月号をぜひお楽しみください。
今月のワッグルはパッティング特集です。
みなさん、パター得意ですか?
アマチュアがプロと同じクラブを使えるのが唯一パターだ、なんていいますよね。
タイガー・ウッズと同じパターを初ラウンドのビギナーが使っても、別に問題ないわけです。
また、パッティングはボールを宙に上げる必要がない、
つまり転がすだけなので、ちょっとマジメに練習すればすぐにうまくなりそうですよね。
アマプロ戦のラウンドなどでたまに、一緒に回っているプロより、
パットをボコボコ入れてくるアマチュアがいたりします。
プロに嫌がられるタイプです。
下手すると、プロが調子崩しそうな気配がするときもあります……、
そんなことないかな(笑)。
とにかく、パットがうまくなる特集、まずパート1は、パットのアドレス、
正しいのはどっち? です。
たとえばスタンスが広いのと狭いの、グリップを強く握る、ゆるく握る、
前傾角度は深め、浅めなど、どちらが正解というわけではないのですが、
パッティングスタイルによって打ちやすい、カップインしやすいほうがあります。
それらを女子ツアープロたちが教えてくれます。
パート2はその女子プロたちのパターを拝見。
いまツアーで流行しているのはどんな形か?
また、パターのタイプによって、どんなところをカバーしてくれるのか、
パター選びの参考にしてください。
パート3は、パットに悩めるプロたちの駆け込み寺、大本コーチのパターレッスンです。
プロアマ問わず教えるパット専門ラボでは、どんなレッスンをしているのか。
これは目からウロコ、間違いなしです。
パート4ではラインの読み方を、パート5では最新パターをご紹介し、
そのままパート6、7、8、9まで特集は続きます。
これだけしつこい特集は久しぶり!
この1冊で確実にパッティングが得意になる、はずです!
ワッグル7月号を片手に、すぐに練習開始してください!
今月は例年読者のみなさんに好評いただいている、
年に一度の大特集「丸ごと1冊、アイアンがうまくなる!」ですが、
今年はいつもよりちょっと具体的に「緩やかダウンブローでアイアン即上達!」といたしました。
さて、緩やかダウンブローってご存知でしょうか?
今どきのプロはみな、緩やかダウンブローでアイアンを打っているそうですが、本当でしょうか?
たしかに、一昔前のプロがマッスルバックのごついアイアンでドーンと
ターフを取って打っている姿は浮かびますが、
今の選手たちはほとんどターフを取りません。
アイアンは上からドスンと打つ、ではなく、緩やかにダウンブローで打つ、
に変わってきたようです。
ではなぜ、緩やかダウンブローで打ったほうがいいのか?
どうすれば打てるようになるのか?
パート1で16ページにわたって解説&レッスンしています。
パート2ではレッスンのカリスマこと金谷多一郎プロにお手紙を書いてみました。
アイアンレッスンでよく聞く「ハンドファースト」って、本当に必要なのでしょうか?
そもそもハンドファーストを正しく作るには、どうすればいいのでしょうか?
金谷プロは御返事をくれただけでなく、レッスンもしてくれています。
正しいハンドファーストで打つとどうなるのか?
ぜひ試してみてください。
続いてパート3は、ドライバーは飛ぶけれど、
アイアンがいまいち飛ばない人のためのレッスンです。
思い当たる人は、「4つの角度」をチェックしてみてください。
うまくいけば、プラス10ヤードくらい飛距離が伸びる! かもしれません。
また、Youtubeで大人気の坂本龍楠コーチが「フェースコントロール」を
レッスンしてくれたのがパート4です。
このレッスンはぜひ、すぐに、練習場でやってみることを強くおススメします。
キレッキレのアイアンショットが打てるようになるかもしれませんよ。
そして、これも恒例のアイアン一気試打もやりました。
今年は28本の新機種をプロコーチとアマチュア、シニアが打ってみて、
それぞれベストモデルを選んでいます。
思い切ってアイアンを買い替える気分になること間違いありません。
アイアンの調子がいい日は、ゴルフをしていて気分がいい――
そんな読者のみなさんに特に読んでいただきたいワッグル6月号です。
今月の特集は「80台のラウンド術」です。
今まで80台を出したことがない人、いつでも80台で回りたい人、
ここぞ! というラウンドでは80台で回りたい人、いろいろ思いはあるでしょうが、
とにかく80台で回るために必要なレッスンをまとめてみました。
まず特集パート1は、最初と最後が肝心!
ドライバーとパターが悪くなければ80台は出る!
つまり、ドライバーでのOBや、ショートパットがはずれまくる、などがなくなれば、
そこそこのゴルフをするだけで楽に80台は出るはず。
そして、ドライバーとパターの2つに共通するキーワードは、
「アクシス=軸」だ! という内容です。
軸をどのように動かすのか? これが目からウロコ。
ぜひご覧ください。

続いてパート2は、悪くてもボギーでおさめるリカバリー術。
18ホール中、17ホールボギーで1ホールパーなら89ですよね。
大事なことは、ダボ以上を打たないこと、大叩きしないこと。
実際ラウンドで起こりえるシチュエーションでの対処法をご紹介します。
そのほか、パート3では90の壁を越えるための練習法を、
パート4では練習しない人でも80台が出せるクラブセッティングを、
パート5では芯を食うスイングで80台を目指す連続写真企画を、
パート6ではドローボール習得こそが80台への近道!
ドローを打つ方法をそれぞれレッスンします。
そして、ワッグル恒例の「最新ドライバー一気試打」も掲載。
どのドライバーが自分に合っていそうか、わかるはずです。
ワッグルは5月号もパワー全開。
この春は、サクッと80台で回りましょう!
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