Waggle(ワッグル) 発売日・バックナンバー

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今月のワッグルは、ほとんど丸ごと「女子プロレッスン」。
日本のツアーで活躍している人気選手から、世界を舞台にしている外国人プロまで、
強くて美しい女子プロたちのレッスンが満載の大特集です。
飛距離からして、アマチュアゴルファーが見習うべきは、
男子プロよりも女子プロとよくいわれますが、
年々レベルが高くなっている女子プロたちの技を盗めるチャンス!
ドライビングディスタンスからアプローチ、パターまで、
その部門ごとに上位に位置するプロがレッスンしてくれました。
そして、海外有名トッププロたちのスイング連続写真も掲載。
身長が高くなくても、力が弱くても、250ヤード飛ばせる「秘密」がわかります。
彼女たちのスイングには、スコアアップのヒントがたくさん詰まっているのです。
効率的に飛ばす、曲げない、寄せる、そしてカップに沈める。
今をときめく女子プロたちが、華やかな女子ツアーで強くいられる理由もわかるはずです。
また、ワッグルで長年続いている人気連載企画、
美人コーチのスペシャルレッスンは特別編です。
過去に掲載した美人コーチの中で、
実際に誰でも習いに行ける人たちをピックアップして再度ご紹介しています。
そして、昨年大好評をいただいた「女子プロカレンダー」が特別付録。
人気のあの選手が出ているかも!?
何はともあれ、ワッグル1月号「女子プロがお手本!」大特集号をぜひご覧下さい。
秋のゴルフシーズン、みなさん満喫してますか?
新しいクラブも続々と発売されて、
一年で一番ゴルフが楽しくなる時期かもしれません。
そんな中、今月の大特集は「アプローチ」です。
上級者の中には、パッティングがそれほどうまくない人は意外と見かけるものですが、
アプローチがうまくない人は、まず見たことがありません。
つまり、アプローチ上手=ゴルフ上手という式は成立する!(はず)。
さあ、アプローチ上手になりましょう!
ということで今回は、レベル別に分けて、アプローチ上達方法をレッスンしています。
まずビギナーの方々には、「とにかくダフらない&トップしない」レッスンです。
ダフリとトップは同じ原因から起こるミスだとご存知でしたか?
次に中級者には、「ダウン&アッパー」で打つ方法。
これを身につければ、アプローチの技術がかなり上達するという、
ツアープロコーチ直伝のレッスンです。
そして上級者には、激スピンと超ロブショットの打ち方を解説します。
それから、今、世界ナンバーワンの寄せ名人といえば……
はい、ジョーダン・スピースですね(他にもいますか笑)。
まだ20代半ばにして、すでに名人の域に達しているスピースのアプローチ技を、
わかりやすく解説しているので必見です。
そのほか、温泉&ラウンドを楽しむゴルフ旅企画など、
情報満載のワッグル12月号をお楽しみください。
お待たせしました! 年に一度の大好評シリーズ「プロ目線でうまくなる!」が今月の特集です。この企画は数年前からワッグルオリジナルでやっているもので、本誌のほかにムックなどでも売れに売れた人気企画です。とはいえ、初めての方に少し説明しますと、プロのみなさんに「おでこ」のあたりにカメラをつけてもらい、アドレスでボールはどのあたりに置いているのか、バックスイングでは腕をどう上げてクラブヘッドはどこに上がるのかなど、読者のみなさんが自分の目線でそれらを体感できるようになっています。それがプロ目線でうまくなる! なのです。今までのレッスンでイマイチよくわからなかったことも、この企画では一発、見た瞬間にわかった! なんて方もいます。ボールってここに置くのね(今さら人に聞けなかったし)、なんて方もいます。誌面を開いて床に置いて、その通りに見えるようにスイングするだけで、正しい形が覚えられるのです。今回は、まずはドライバーと7番アイアン、この2本のクラブを基本として、アドレス、インパクトなどでどう見えるのが正しいかをご紹介します。そして、クラブの進化に伴い、理想とされるスイングもどのように変わったのか、プロ目線で新旧スイング比較を紹介します。また、世界のトッププロ達の目線を体感すべく、松山英樹の右足や、ジョーダン・スピースのクラブフェースの見え方に注目するレッスンなど、今月も盛りだくさんの内容でお届けします。飛ばし屋女子プロ連続写真特集の付録もついてます!
ワッグル読者のみなさん、今月の大特集はパッティングです。
「パット イズ マネー」、なんて昔からよくいいますが、
パットが下手で強いプロゴルファーは、あまり見かけません。
また、パットが昔から苦手な人はいますが、ある時、急にパットがうまくなる人、
というのもあまり見かけません。
つまり、パットの上達には、ある程度長い期間の根気強い練習が必要であり、
プロでもないかぎり、そんなに毎日練習できない、ということになるわけです。
しかし、近頃では、ポイントさえおさえれば、パットがいきなり上達する!
なんてこともあるらしく……、いや、あるのです!
そんなとっておきの、いきなりパットがうまくなる方法をご紹介しています。
まずは、世界の2大ストローク、「振り子派」と「直線派」について解説。
自分がどちらのタイプかを判断しましょう。
次に、パット上手の女子プロたちにアドバイスをもらい、距離感の磨き方を覚えましょう。
そして、ツアープロのパターの握り方を参考にして、
ラウンド前の正しいパッティング練習法を学び、芝やラインの読み方も覚えてください。
ほかにも、苦手なパットを得意にする方法やレッスンが盛りだくさん!
リビングルームのじゅうたんの上で、ちょっとボールを転がしたくなる、
そんなワッグル10月号、ぜひお楽しみください!
みなさんの得意ショットは何ですか?
ドライバーが「当たれば」かなり飛ぶ。
バンカーだって「だいたいいつもは」ちゃんとピンに寄る。
パターは「ほとんど」3パットしない――。
それぞれ得意なショットはあるでしょうが、ちょっと意地悪にいいますと、
本当にそれらのショットが得意なのでしょうか?
いざ、この場面で使うぞ、オレの得意技!
というときに、だいたいそのショットは成功しますか?
ゴルフのレッスンは、苦手なクラブやショットを練習するというのが常で、
得意なショットをさらにみがいて伸ばしましょうよ!
という方向性は、あるようであまりない発想なのです。
今月のワッグルは、まさにそれを大特集にしました。
タイトルはズバリ、「得意ショットをマスターする!」です。
まずは、世界のトッププロ達をマネしてみてください。
松山英樹のボール位置、キム・ハヌルの低い右ヒジ、リッキー・ファウラーの右足固定ほか、
必ずマネしてよくなるショットがあるはずです。
それから、飛距離に自信がある人で、さらにそれを伸ばしたい人は、
ドラコンプロに飛ばしの極意を教わってください。
プラス30ヤード、行けると思います!
また、ゴルフスイングは左手リードが大事だ、と聞いたことはありませんか?
でも、よく動く器用な右手を使ったほうが、じつはもっともっと得意ショットにみがきがかかる!
というレッスンもご紹介します。
今月も盛りだくさんの内容でお送りするワッグル9月号をぜひお読みください!
飛ばし屋でもないし、グリーンにナイスオン! もそれほど多くない。なのに、上がってくると80台で回っている……ソウイウモノニワタシハナリタイ。だって、よく飛ぶけどOB多し、ベタピンショットもあるけどグリーン奥へOBもある、そういうゴルフじゃいつまでたっても100あたりを行ったり来たりですものね。目指すは、あれれ!? 上がってみたら80台! それが今月の大特集です。では、どうすれば上がってみたら80台、を達成できるのか? ポイントは「そこそこゴルフ」という言葉にあります。つまり、1打1打最高のナイスショットを思い描いて、結果に一喜一憂するゴルフではなく、そこそこのショットを狙って、ミスしてもそこそこのところに収まるようにする、それを積み重ねていくのがそこそこゴルフなのです。まずは、ドライバーからアイアン、アプローチ、パッティングまで、そこそこショットがどういうものか、クラブ別、状況別に、その狙い方と打ち方を詳しくレッスンします。そして、難しい状況からドツボにはまらず、臨機応変に狙うアプローチ術の解説や、トップからの切り返し方で自分のスイングタイプを知る方法、ショットが不調の日でも80台で回るコツを女子プロたちが教えてくれます。ほかにも、いま大注目のセクシークイーン、アンシネを筆頭に、活躍が期待される女子プロの最新連続写真も掲載。梅雨なんて関係なしの元気一杯ワッグル8月号をどうぞ!
今月の大特集はズバリ、アイアンです。
ドライバーをかっ飛ばすのも気持ちがいいものですが、
アイアンショットがピンに向かって飛んでいき、「おっ、おっ、おおおっ!」と盛り上がる
ベタピンショットこそ、ゴルフの醍醐味ともいえるでしょう。
ティショットはそこそこでも、アイアンの調子がいい日は、
何とか踏ん張っていいスコアで上がりたい、
そんなある意味緊張感のあるゴルフも楽しいものですよね。
アイアンショットで重要なのは、まず芯に当てること。
今時のドライバーなら多少芯を外したって飛距離はたいして落ちませんが、
アイアンはなかなかそうはいきません。
基本にして最重要な課題、芯当てレッスンから特集は始まります。
そして、右ヒザがポイントの左右に球を曲げない方法、
本当のダウンブローを手に入れるレッスン、
フィニッシュからスイングを逆回転させて球を操るレッスンへと続きます。
ギア企画では最新の飛ぶアイアンを紹介。
また、ワッグルで大人気の「連続写真」企画は、女子プロのアイアンショット解説です。
アイアン特集の締めは、練習場のマットでも十分学べるアイアン上手になる方法。
ここまで読めば、アイアンショットでベタピン連発! も夢じゃない!
ワッグル7月号を片手に、さっそく練習場へ行ってみてください!
春のゴルフシーズン到来です! 気持ちのいいゴルフを楽しみましょう!
さて、今月の大特集は、FW(フェアウェイウッド)とUT(ユーティリティ)です。
どうでしょう、いまキャディバッグには、FWとUTが何本入っていますか?
それらを有効に使いこなせていますか?
「YES!」と胸を張って答えられる人はそう多くはないはずです。
FW、特にスプーンやクリークでグリーンを狙うときなどは、
半分ギャンブルといっていい状況が多く、ゴルフ歴が長い人ほど、
そのようなギャンブルはせずにアイアンで刻む機会が多くなるものなのかもしれません。
でも、それじゃあもったいない!
せっかくバッグに入れているFWとUTが泣いています。
今月の大特集を読んでいただき、ぜひFWとUTに、日の目を見させてあげましょう!
巻頭レッスンは大きく3つに分けました。
まず「苦手レベル大」の人には、トップやチョロ、大ダフリを即刻なくす方法をレッスン。
それから、当たるけど真っすぐ飛ばない「苦手レベル中」の人は、
打ち出す空間を意識してください。
そして、まあそこそこ打てるけど、たまに大ケガしちゃうかなという「苦手レベル小」の人は、
シャフトをしならせて球筋を打ち分けてください。
それぞれのレッスンは、いま人気上昇中の若手コーチと、
ベテラン理論派コーチが担当しています。
読み終わった頃には、「ちょっと練習場に行ってみようかな」と、
早くFWもUTも打ってみたくてしょうがない気持ちになっているはずです。
これ1冊でもう完ぺき! 保存版! FW&UT特集をお楽しみください。
昨年、読者のみなさんに、もっとも人気のあった大特集
「レベル別 ラウンド前1週間で仕上げるレッスン!」の第2弾を今月号は掲載します。
100切り、80台、70台と、それぞれ目指すレベル別に、
あと1週間しかないラウンドまで何をどうやって練習すればいいのか。
とっておきのコーチ陣がワッグルだけに、特別レッスンをしてくれました。
まず100切り目標の人には、「左肩リード」レッスンです。
スイングを始動したら、とにかく左肩を意識してフィニッシュまで振り切る。
それだけで100が切れるの? と思うかもしれませんが、ぜひ一読ください。
なぜ左肩を動かす必要があるのか、それを理解して1週間で覚えたら、
見違えるような弾道を打てるはずです。
続いて、80台を目指すには「ちょっとシャットフェース&ハンドファースト」を、
70台を出すには、小さく振って分厚くインパクトする、名付けて「ワッグルショット」を、
それぞれ練習してください。
1週間後にベストスコア更新なんて、そんなうまい話は――あるのです!
ほかにも、アメリカの最新スイング理論「ラグ&コイル」で飛距離20ヤードアップ!
今年の最新ドライバーを一気試打など、今月もワッグルは、
本場九州のとんこつラーメンのように濃いラインナップでお届けします!
うすい冬芝からのアプローチって、イヤですよね。
グリーン手前まで順調に来て、寄せワンも取れそうな花道で、ただ、芝がうすいのがちょっと気になる。
ヘッドが少し手前に入ったらダフリそう。
それを避けたいがために……「コーンッ!」とトップして、
グリーン奥のバンカーまで転がって、行ってみたら砂が凍ってるとか。
もうトホホ状態ですね。

でも、考えてみてください。

そんな冬芝からうまくアプローチができるようになれば、
イコール「寄せ名人」になったも同然です。
さあ、練習しましょう、冬芝アプローチ!

ということで、まずは低く出してスピンで止めるワザをご紹介、
それから、そもそもスピンてどうやったら一番かかるのかという実験を
編集部唯一の理系出身者がとことん追究、
そして、松山英樹もやってる、いま一番熱いアプローチ練習法を解説、
まだまだあります、冬場に活躍するウエッジの選び方、この際しっかり教えます「転がしの基本」、
アプローチが苦手な人必読の簡単レッスン、ショートコース活用術、最新ウエッジ一気試打……と、
これだけ読んでいただければ間違いなし、自信の内容でお贈りします。
また、ドドーンと20ページで掲載、米男子ツアーで活躍するトップ選手たちの連続写真も特集。
ツアープロコーチのわかりやすい解説を参考に、マネできる部分を探してみてください。
ワッグルは4月号も、濃い~内容でお届けします。
スコアを縮めるにはショートゲームが大事、ってよく聞きますよね? もちろんその通りでしょう。ゴルフがうまい人で、アプローチがへただとか、パットの距離感が悪い人はなかなかいませんから。でも、今月の大特集「とにかくすぐに5打縮める!」を読者のみなさんに実現してもらうためには、アプローチやパットよりも、ティショットに注目すべきだ! とワッグルは考えました。なぜか? アプローチやパットは、地道に長時間、芝の上で練習しないと、そんなに急にはうまくならないからです。その証拠にプロは試合会場でも暗くなるまで長時間、ショートゲームを練習しています。逆にドライバーは、5発か10発も打てば十分、みたいなプロは結構います。つまり、ドライバーで、飛距離はプロに負けるとしても、せめて2打目でグリーンが狙える位置に打てる技術があれば、100切りや90切り、調子がよければ70台だって狙えるアマチュアは、実はたくさんいるのではないでしょうか? いるはずです! ということで、ドライバーを中心にした「5打縮める!」レッスンをぜひ参考にしてください。ほかにも、4大ミス(スライス、ヒッカケ、ダフリ、トップ)を根本的に出ないようにするレッスン、ラウンド前日や当日にできるスコアを縮める裏ワザ!?(ホントに効くのか?)など、今月もワッグルらしいゴルフの楽しみ方をお届けします!
「練習場に行って、無駄に球数打ってもしょうがないよ」といわれたことありませんか?
「間違ったスイングを体が覚えてしまうと、さらに逆効果だし」とか。
練習場で球を打つのは、ラウンドでのゴルフとは違った意味で、
それ自体がアミューズメントであると考えれば、特に否定することもないと思います。
でも、効果的な練習をして本当にうまくなりたいのであれば、
やはり練習を工夫する必要があるのは確かでしょう。
ということで今月の大特集は、ズバリ!「練習法100」です。
ツアープロが試合前にやっている効果抜群の練習法や、
プロコーチが教えてくれるとっておきの練習法など、
普段の練習ではあまり経験できないレッスンやドリルを100個集めました。
中には、ボールを打たずにスイング改造できるドリルや、
ラウンド前日の正しい練習法、自宅でできる簡単練習法などもあります。
このワッグルを読んで、または持参して練習場へ行き、
気になった練習法で打ってみてください。
帰り道には「もう、完璧!」と一人うなずいて練習場をあとにしていることでしょう。
そして、次回のラウンドまでしっかりと練習して、いい結果を出してください!
以前からよく、「アマチュアゴルファーは男子プロより、女子プロを手本にしたほうがいい」といわれています。なぜでしょう? 誰がいい出したのでしょう? 第一、本当にそうなのでしょうか? いろいろと理屈をこねるのは簡単ですが、実感するのは難しい――。ということで、今月の特集はズバリ、丸ごと女子プロがお手本! です。読んで実践してもらえれば、「女子プロのマネしたら、確かにスコアがよくなった!」と実感されるはず。そんなレッスンを満載しました。彼女たちのスイングは、驚くほど効率的です。理にかなった動きから繰り出すショットは、アマチュアにとってマネしないと「損」なのです。男子よりも女子、ではなく、女子のスイングをマネすべきなのです。ヘッドスピード30台でも240ヤード飛ばせます。ドライバーからアプローチまで、力は必要ない、ワザありショットを覚えましょう。彼女たちが「使いやすい!」というフェアウェイウッドの選び方も参考になるはずです。パッティングでは、後方素振りが大流行しています。日本の女子プロ、女子ツアー発足時から現在までの出来事もまとめてみました。さあ、2016年も活気のあった女子ツアーで、活躍した選手たちのいいところをたくさん盗んで、今年中にもうワンランク、腕前アップといきましょう! 尚、昨年大好評だった美人女子プロカレンダーU-23編が特別付録です。
秋のゴルフシーズン真っ盛り。そして、春から夏にかけてラウンドを重ね、スコアもまとまってくる時期ではないでしょうか? 今月のワッグル大特集は、80台で回る! です。そして、80台で回るために一番重要なポイントを、ワッグルは、「コンパクトトップ」である、と考えます。国内女子ツアーで強さが際立たつイ・ボミの連続写真を掲載しているので、ぜひご覧下さい。ドライバーからウエッジまで、どのクラブもトップでシャフトは水平のラインまできていません。脇やヒジの締まり方なども、よーく見てみて下さい。これは、松山英樹や世界のトップ選手たちの多くにも共通するポイントです。つまり、すごく簡単にいいますと、「ゴルフがうまい人のスイングは、みんなコンパクト!」ということになります。
トップでクラブヘッドが視界に入ってくる、なんてことはないのです(横峯さくらちゃんを除く)。このコンパクトトップさえマスターすれば、球筋、飛距離が安定して、80台を目指すどころか、「スコアですか? だいたい80台で回りますけど、何か?」とかいえちゃうゴルファーになれるはず! いや、なれます! なりましょう! コンパクトトップのほかにも、80台で回ってくるためのレッスンが盛りだくさん。読後、なるべく早くラウンドへ行かれることをオススメする、ワッグル12月号、お楽しみ下さい!
お待たせしました!
ワッグルのオリジナル大人気企画、「プロ目線でうまくなる」が今月の大特集です。
あまりの人気のため、過去には増刷ムックも出版したほど、ご記憶の方もいらっしゃるでしょう。
プロがショットの前に、アドレスしたとき、どのようにボール(&自分のスタンス、腕、手の位置など)が見えているのか?
ドライバーからアプローチまで、そして通常のショットから、ドロー、フェード等、
最新の小型カメラをプロのおでこに取り付けて撮影し、大きな写真で解説しています。
また、スイングをはじめてから、バックスイングでは、トップでは、インパクトでは、
手や腕や足がどういうポジションにあるのか、
それらもわかりやすく写真で説明しています。
スイングだけではありません。
ティショットやアプローチの前には、どこを見て、何を考えているのか、
そういう「プロ目線」もご紹介。
ありとあらゆるプロの目線を、自分のそれと比べてみてください。
違いは一目瞭然、その部分を修正すれば、見違えるような弾道が打てるようになるはずです!

大特集のほかには、秋の最新ドライバー試打企画や、
いま注目のフットゴルフの大会取材報告、
ファッション企画は80年代風の着こなしのススメなど、
今月も盛りだくさんのワッグルです。
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Waggle(ワッグル)の内容

ファッショナブルにゴルフを楽しむ!ビジュアル誌面でレッスンも充実のゴルフ誌
豊富なビジュアルとわかりやすい解説。他のゴルフ専門誌の追随を許さない充実のレッスンページが『ワッグル』の自慢です。まさに、本気でうまくなりたいゴルファーのためのニュー・ゴルフマガジン。人気のプロたちの卓越のワザに迫る特集、スコアアップのためにどう技術を身に付けるかをわかりやすく表わした記事、読み応え十分のギア解説など、楽しい企画を満載して、スコアアップを目指すゴルファーを直撃します。

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