Waggle(ワッグル) 発売日・バックナンバー

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「なんか小難しくて、やってみてもそのとおりできたことないし……」。
レッスンを受けない、読まないゴルファーの多くはこう思っているそうです。
もっと簡単に身について、すぐにスコアがよくなる。
何よりも、とにかく“わかりやすさ”にこだわって取材したのが特集企画『シンプルレッスン』です。
○○だけでわかる! うまくなる! をテーマに取材したレッスンは、
「ミスはアドレスだけで直る」「下半身リードのダウンスイングは左カカトだけで身につく」
「振るだけで本当にうまくなる素振り」「グリーンの傾斜は3つを見るだけで読める」
「シンプル思考だけでベストスコアを更新」などを掲載。
また、ギア企画では、ただ飛ぶだけじゃない新時代の飛びギアや
5年前まで60度のウエッジはお薦めしないと断言していたクラブコーディネーターの鹿又芳典氏が、
今やアマチュアの必須ロフトだという理由を解説。
あらためて気づくことや新しい発見がたくんさある。
そんな12月号をぜひご覧ください。
アマチュアの参考になってマネしやすいのは、男子プロより女子プロのスイングです。なかでも本当に役立つレッスンを厳選し、女子ツアーを席捲する勝みなみや河本結など“黄金世代”を筆頭に人気、実力派女子プロたちが多数登場。「ウッドで球をつかまえて飛ばす」「ノーカンパットをなくす」「飛ぶちょいクロスのトップの作り方」など彼女たちのとっておきのテクニックを大公開。また、大人気作家・池井戸潤が久々にゴルフ旅(鳥取編)を寄稿。
「飛ばなくてもいいや…」とあきらめている人、必見のレッスン集。
使ってはダメといわれる手は本当は使ったほうが飛ぶ「新スナップ打法」、
今もっとも旬なプロ・渋野日向子のフィニッシュをマネると「HSが5m/秒もアップ!」、
強弾道ドローは「フェースを閉じるだけ!」、
買い替えるだけでOKな「飛び系アイアン試打」、
話題の美人コーチたちの「飛ばしレッスン巡り」など、
ドライバーからアイアン、ウエッジまで+20ヤードを本気で叶える。
今月号の特集はアプローチ。それも、スピード上達する新しい極意、です。ドライバーショットが真っすぐに飛んでいくのも気持ちがいいものですが、アプローチショットがグリーンにバウンドして、コロコロコロと転がって、カップに入りそうううううー! というときも興奮しますよね。ゴルフの醍醐味といっていいかもしれません。経験上、アマチュアゴルファーでシングルプレーヤーの多くは、アプローチを得意としています。また、稀ですが、ビギナーでもアプローチのセンスがあって上手な人は、100を切るのが早いですね。そんなスコアメイクに大事なアプローチ特集、まずは基本的なアドレスからレッスンします。しかし、一昔前のスタンダードとは違いますよ。えっ、これがいまどきのアプローチの構え方なの? と思う人もいるでしょう。さて次に、スピンアプローチのレッスンです。低くて速く飛んで、落ちるとキュキュッと止まる、プロ御用達のスピンアプローチを伝授します。それから、夏ラフ対策です。ここではロブショットを学びましょう。いまはウエッジも進化しているので、アマチュアでも楽にロブショットが打てる時代。プロのような高いロブで手ごわい夏ラフから寄せてください。そのほか、バンカーレッスンはスイングよりも、砂の飛ばし方に気をつけよう! アプローチは振り遅れて打つのが正解! 連続写真でアプローチを見てみると……などなど、今月も力が入った特集をぜひお楽しみください!
いつも思うのですが、ゴルフの場合「スコアアップ」というと、スコアが増えてしまう気がするのは私だけでしょうか。だいたいのスポーツにおいて点数は多く取ったほうがいいのですが、ゴルフはスコアを減らすのがいいわけだから、「スコアダウン」のほうがいいのかなあ……、でもダウンはよくないなあ……なーんて思いながら、今月の特集は「スコアアップに必要な7つのレッスン」です! ベストスコアを出したい人も、ベストといわずも平均的にいいスコアで回りたい人も、ドライバーからパター、そしてマネジメントを加えた7つのレッスンをぜひ参考にしてください。まずドライバーでは、男子ツアープロの特にドライバー巧者といわれる4人のプロの特徴を解説。それぞれ練習場で試してみれば、この人の打ち方が合っている! というプロが一人は見つかるでしょう。次にアイアンですが、これはとにかくダフリとトップを少なくすることが大事。そのためのレッスンをご紹介していますが、同じ原因でダフリもトップも出てしまうことをまずは理解しましょう。続いてユーティリティですが、いまどきのユーティリティを状況によって使い分けられるとスコアはグーンとよくなります。長い距離をフェアウェイから打つだけが、ユーティリティの使い方ではありません。そして、アプローチ。これはパッティングも同様ですが、スコアに直結する部分ですね。せっかく1打目、2打目がよくても、グリーン周りでウロチョロしていたらいいスコアは出ません。そこですべてが水の泡、みたいなミスをしないためにぜひ覚えてほしいのは、サンドウェッジの低い転がし、です。この打ち方さえ覚えれば、寄せワンが取れるようになるはずです! それから、技術的な部分だけでなく、コースマネジメントもスコアアップには欠かせません。自信のあるクラブを有効活用して、前向きにプレーしてください。梅雨のうっとうしさなど吹き飛ばす! スコアアップの情報満載! ワッグル8月号をぜひお楽しみください。
今月のワッグルはパッティング特集です。
みなさん、パター得意ですか?
アマチュアがプロと同じクラブを使えるのが唯一パターだ、なんていいますよね。
タイガー・ウッズと同じパターを初ラウンドのビギナーが使っても、別に問題ないわけです。
また、パッティングはボールを宙に上げる必要がない、
つまり転がすだけなので、ちょっとマジメに練習すればすぐにうまくなりそうですよね。
アマプロ戦のラウンドなどでたまに、一緒に回っているプロより、
パットをボコボコ入れてくるアマチュアがいたりします。
プロに嫌がられるタイプです。
下手すると、プロが調子崩しそうな気配がするときもあります……、
そんなことないかな(笑)。
とにかく、パットがうまくなる特集、まずパート1は、パットのアドレス、
正しいのはどっち? です。
たとえばスタンスが広いのと狭いの、グリップを強く握る、ゆるく握る、
前傾角度は深め、浅めなど、どちらが正解というわけではないのですが、
パッティングスタイルによって打ちやすい、カップインしやすいほうがあります。
それらを女子ツアープロたちが教えてくれます。
パート2はその女子プロたちのパターを拝見。
いまツアーで流行しているのはどんな形か?
また、パターのタイプによって、どんなところをカバーしてくれるのか、
パター選びの参考にしてください。
パート3は、パットに悩めるプロたちの駆け込み寺、大本コーチのパターレッスンです。
プロアマ問わず教えるパット専門ラボでは、どんなレッスンをしているのか。
これは目からウロコ、間違いなしです。
パート4ではラインの読み方を、パート5では最新パターをご紹介し、
そのままパート6、7、8、9まで特集は続きます。
これだけしつこい特集は久しぶり!
この1冊で確実にパッティングが得意になる、はずです!
ワッグル7月号を片手に、すぐに練習開始してください!
今月は例年読者のみなさんに好評いただいている、
年に一度の大特集「丸ごと1冊、アイアンがうまくなる!」ですが、
今年はいつもよりちょっと具体的に「緩やかダウンブローでアイアン即上達!」といたしました。
さて、緩やかダウンブローってご存知でしょうか?
今どきのプロはみな、緩やかダウンブローでアイアンを打っているそうですが、本当でしょうか?
たしかに、一昔前のプロがマッスルバックのごついアイアンでドーンと
ターフを取って打っている姿は浮かびますが、
今の選手たちはほとんどターフを取りません。
アイアンは上からドスンと打つ、ではなく、緩やかにダウンブローで打つ、
に変わってきたようです。
ではなぜ、緩やかダウンブローで打ったほうがいいのか?
どうすれば打てるようになるのか?
パート1で16ページにわたって解説&レッスンしています。
パート2ではレッスンのカリスマこと金谷多一郎プロにお手紙を書いてみました。
アイアンレッスンでよく聞く「ハンドファースト」って、本当に必要なのでしょうか?
そもそもハンドファーストを正しく作るには、どうすればいいのでしょうか?
金谷プロは御返事をくれただけでなく、レッスンもしてくれています。
正しいハンドファーストで打つとどうなるのか?
ぜひ試してみてください。
続いてパート3は、ドライバーは飛ぶけれど、
アイアンがいまいち飛ばない人のためのレッスンです。
思い当たる人は、「4つの角度」をチェックしてみてください。
うまくいけば、プラス10ヤードくらい飛距離が伸びる! かもしれません。
また、Youtubeで大人気の坂本龍楠コーチが「フェースコントロール」を
レッスンしてくれたのがパート4です。
このレッスンはぜひ、すぐに、練習場でやってみることを強くおススメします。
キレッキレのアイアンショットが打てるようになるかもしれませんよ。
そして、これも恒例のアイアン一気試打もやりました。
今年は28本の新機種をプロコーチとアマチュア、シニアが打ってみて、
それぞれベストモデルを選んでいます。
思い切ってアイアンを買い替える気分になること間違いありません。
アイアンの調子がいい日は、ゴルフをしていて気分がいい――
そんな読者のみなさんに特に読んでいただきたいワッグル6月号です。
今月の特集は「80台のラウンド術」です。
今まで80台を出したことがない人、いつでも80台で回りたい人、
ここぞ! というラウンドでは80台で回りたい人、いろいろ思いはあるでしょうが、
とにかく80台で回るために必要なレッスンをまとめてみました。
まず特集パート1は、最初と最後が肝心!
ドライバーとパターが悪くなければ80台は出る!
つまり、ドライバーでのOBや、ショートパットがはずれまくる、などがなくなれば、
そこそこのゴルフをするだけで楽に80台は出るはず。
そして、ドライバーとパターの2つに共通するキーワードは、
「アクシス=軸」だ! という内容です。
軸をどのように動かすのか? これが目からウロコ。
ぜひご覧ください。

続いてパート2は、悪くてもボギーでおさめるリカバリー術。
18ホール中、17ホールボギーで1ホールパーなら89ですよね。
大事なことは、ダボ以上を打たないこと、大叩きしないこと。
実際ラウンドで起こりえるシチュエーションでの対処法をご紹介します。
そのほか、パート3では90の壁を越えるための練習法を、
パート4では練習しない人でも80台が出せるクラブセッティングを、
パート5では芯を食うスイングで80台を目指す連続写真企画を、
パート6ではドローボール習得こそが80台への近道!
ドローを打つ方法をそれぞれレッスンします。
そして、ワッグル恒例の「最新ドライバー一気試打」も掲載。
どのドライバーが自分に合っていそうか、わかるはずです。
ワッグルは5月号もパワー全開。
この春は、サクッと80台で回りましょう!
さて、今月の特集は、「FW(フェアウェイウッド)とUT(ユーティリティ)を
超・簡単に打つ方法」です。
みなさん、この2種類のクラブって本当に「いつもミスばかり……」という印象、
ありませんか?
10回打ってまともに当たるのは2、3回あるかないか、くらいでは?
それなのに、場面によってはものすごく「使いたくなる」クラブですよね。
ゴルフの魅力というか魔力というか、ミスするのがわかっていても打ちたくなる、
そんなFWとUTを、さあ、得意クラブに変えましょう! というのが今月号の狙いです。
まずは基本からですが、関浩太郎コーチいわく、
「大事なのは、どうイメージして振るか」だそうです。
そしてそれは「ダウンブローのイメージ」なのです。これが基本。
このイメージで振ることによってFWもUTも、
しっかりとボールをヒットできるヘッド軌道が描けるのです。
あとはアドレスでのボール位置、スタンス幅など、
今さら人に聞くと「ちょっと恥ずかしい」基本をしっかりと解説してくれています。
この巻頭第1レッスンだけで、おそらく練習場ではかなりの確率で
しっかりとヒットできるようになるはずです。
でも、もちろんまだまだ続きます。
次は、FWとUTでよく出るミス別レッスンです。
大ダフリやチョロがよく出る人、トップやスライスがよく出る人など、
ミス別に直す方法を解説しています。
続いて、最新FW&UTを紹介。
進化した最新モデルを編集部員、シニアアマチュア代表がビシビシ打って、
ベストクラブを選んでいます。
そして、コースで実践編。状況によってFWとUTを使い分ける、
その判断の仕方を解説しています。
ライ、風、距離がポイントです。
また、いつも反響の大きい「カノマタギア企画」では、
実は7Wがすごーく使える! ことを検証。
すぐさまゴルフショップへ7Wを探しに行きたくなります。
そのほか、インスタゴルフ女子「さき&さえ」は沖縄ゴルフ旅へ、
そしてなんと、あの超有名な方の特別レッスンを受けて開眼!
ほかにも新連載あり、フェアウェイを外さない男・稲森プロのインタビューあり。
ワッグルは4月号も盛りだくさんです!
2019年のワッグル最初の特集は、「連続写真特集」です。
最近は様々なWebサイトなどでプロのスイング動画を見ることができるので、
この「連続写真」の需要がなくなりつつあると思っている人が多いかもしれませんが、
ブブー、ハズレ~です。
なんと、昨年この連続写真を特集した号は、年間売上げ第2位!
さらに、ワッグルのWebサイト「ワッグルONLINE」でも、動画ではなく、
連続写真が人気だったりします。
ワッグル読者のみなさんは、タメになるレッスンを見抜く力に優れているので、
この連続写真特集に、どれだけゴルファーにとって大事なレッスンが詰まっているのか、
ご存知なのですね!
スイングは「流れ」であることに間違いありません。
ただし、個性的なスイングであっても、アドレス、トップ、ダウン、インパクト、
フォロー、フィニッシュと、それぞれの「形」として判断するならば、
ミスが出にくい、または出やすい、のどちらかに分けられます。
連続写真を正しく見ること、つまり、「形」だけをマネしようとするのではなく、
正しい形を作るには? という部分を理解することで、
スイングはよりよい方向に変わっていくものです。
さて、特集は日米男女賞金王のスイングからご覧下さい。
彼らがどれだけ合理的なスイングをしているか、強い理由がわかります。
次に、ツアープロのスイングを例に、連続写真の正しい見方を解説します。
カッコいい形だけをマネすると、危険です。
そして、ツアープロが認める、「プロのスイング、ココがスゴイ!」。
上田桃子プロや重永亜斗夢プロがあこがれるスイングをしているプロは誰でしょう?
また、シニアプロのベテランらしい「技ありスイング」も、羽川豊プロが徹底解説。
シニアの方は必見です。
それからタイガーを含め海外トッププロの連続写真解説ももちろん載ってますよ。
今年の4大メジャーの優勝予想付きです。
あとは、ありそうでなさそうなアイアンショットの連続写真。
ドライバーとはやっぱり違う? アイアンの打ち方を細かく解説しています。
ほかにもまだまだゴルフを楽しむネタがいっぱい!
今年も突っ走りますワッグル!
ころんでも起き上がりますワッグル!
3月号をぜひお読みください。
大人気声優・女優と幅広く活動されている小宮有紗さんが、ゴルフ雑誌「ワッグル」に初登場!
※特集は、2面にわたって掲載されています。
普段みることのできない小宮有紗さんの素顔を、ぜひこの機会にお確かめください!

2018年最後に発売するワッグルの特集は「最新練習法ベスト100」です。
昨年も大好評いただいたこの「練習法ベスト100」に、最新という2文字をあえて付けた理由は、
この1年でツアープロやレッスンコーチたちの練習法やドリルが、
ガラッと変わったことが理由です。
海外から持ってきた、もしくはオリジナルの練習法をツアープロたちは日々試し、
そして結果を出し、賞金を稼いでいます。
たった1年でゴルフの練習法は進化しているのです。
それらの練習法は、アマチュアももちろん参考にできる。
プロコーチたちはそういいます。
ツアープロ限定ではなく、我々アマチュアにも役に立つ最新練習法をぜひご覧下さい。
パート1では松山英樹がスタート前にどんな練習をしているのかを
こっそり撮影してきました。
「なんか写真撮ってるやつがいるなあ」という表情の松山さんに注目してください。
……いや、彼の練習法に注目してください。
パート2ではツアープロたちが実践している練習法をドーンとご紹介。
アマチュアがご近所の練習場でやるには「ちょっと恥ずかしい……」と
感じるものもあるかもしれませんが、
うまくなるためには人の目を気にしている場合じゃありません。
パート3はビギナー、中級者、上級者それぞれレベル別のおすすめドリルを
まとめてご紹介しています。
そのほか、これが意外に効く! 練習器具を使った魔法の練習法。
そして、構想10年&撮影1時間! ついに実現した「お風呂でうまくなる!」企画にもぜひ注目を。
ラウンド後のお風呂は反省会の場と化すことがありますが、
そこで、お風呂に入っているフリをしながら、
自分だけうまくなってしまおうじゃありませんか! これは必見です。
そのほか、男子ツアー賞金王になった今平周吾が自身のゴルフ観を語ったインタビューや、
2019シーズンでまた大きく変化する米男子ツアーの最新レポートなど
前号に引き続き今月も女子プロカレンダーが付いているワッグル2月号をぜひお楽しみください!
早いもので今年もあと少しですね。
この1年で上達した人はたくさんいらっしゃるでしょう。
逆に、少しヘタになったかも……なんていう人は、
ワッグル読者のみなさんの中にはいないはず……ですよね。
さてそこで、今月のワッグルは「2018年のベストレッスン!」が特集です。
1月号から12月号まで、今年もたくさんのツアープロやティーチングコーチから、
いろいろなレッスンをいただいて掲載してきました。
その中から、これぞベストレッスン! と思えるものを編集部員がチョイス。
ドライバー編からパター編まで、クラブごとにわけてみました。
また、スコアアップ編や、人気連載のプロ直伝!
上達のヒント、美人コーチのスペシャルレッスンもベストレッスンを掲載。
そして、編集部員が今年行ったゴルフ場の中でベストと呼びたいコースを紹介する、
回ってみたぞ! ベスト版も載っています。
「じゃあ、今まで買わずにこの号だけ買えばよかったじゃないか」って? なるほど。
もしかしたら、すべて読み終わったあとに、そう思われるかもしれません!
というのは冗談ですが、この今年のベストレッスン! はそのくらい見逃せない、
つねにためになる、保存版の1冊なのです。
ほかにも、2019年から変わる新ルールを解説した企画や、
約1年ぶりとなる作家・池井戸潤さんのゴルフ旅エッセイ、
そして特別付録として、フレッシュ女子プロカレンダーもついていて、
今月のワッグルも内容充実、盛りだくさんにお贈りします!
さて、みなさんのドライバーは、何年前のモデルですか?
ちなみにワッグル編集部員は全員、
ここ2年以内のモデルを使っています(新し物好きが多いのと、職業柄ですね)。
そもそもドライバーは、最新の物を使ったほうがいいのでしょうか?
10年前とはいわないまでも、5年前のモデルではダメなのでしょうか?
もちろん、ダメなことはないでしょうが、
最新ドライバーにはそれなりに使う価値のある進化したポイントがあります。
そんな最新ドライバーの特徴を理解して、
その長所を存分に活かしたティーショットを打つことによって、
アマチュアのスコアは飛躍的に伸びるものです。
いまやアマチュアがスコアアップするには、アプローチやパターを練習するよりも、
ドライバーの飛距離と安定感が大事だということが定説になりつつあります。
特集のはじめは、ツアープロが教えてくれるいまどきドライバーの飛ばし方。
切り返しで力んではいけません。
特集その2はこれも今期好調のプロが教えてくれた飛ばしのグリップ。
いまどきドライバーは、短く、フックグリップで握るのがいいそうです。
その3は飛ぶ人と飛ばない人のスイング比較です。
ドライバーの特性をうまく使って打つことが、飛ばしにつながるのは当然ですね。
そして特集その5は、新旧ドライバーで飛ばし方は変わった!
いまどきドライバーに体重移動はいらない、回転打法で打つ! です。
みなさんよく耳にするはずの体重移動が必要ないとはどういうことか、
じっくり読んでみてください。
そのほか、OBを出したあとの打ち直し方法、ゆっくり振るのが一番飛ぶ、これホント!
飛ばし屋3人娘のスイング比較、いまどきドライバーはシャフトに注目、
飛ばすならオーバースイングのススメ、などなど今月も山盛りのゴルフ開眼情報が一杯。
さらに、「理想的に飛ばしてる女子プロ7人のスイング連続写真」を付録につけた
ワッグル12月号をどうぞ!
「いやー、俺とうとう開眼しちゃったよ」
「えっ? なにがっすか?」
「ゴルフだよゴルフ」
「ゴルフでなにを開眼したんすか?」
「打てるようになったんだよ、ドローボールが!」
……なんていう会話が居酒屋でかわされていること、ありますよね?
みなさんも「開眼」したことあるはずです。
ボールを「つかまえる」とか、フェースにボールを「乗せる」とか、
今まで聞いたことはあっても実感できなかったことが、
急にできるようになる瞬間を体験したことがあるでしょう。
ではなぜゴルファーは突如として開眼するのでしょうか?
おそらく、感覚的に想像がつくことでも、
体をどう動かすなどの指示が出た途端に、その通りの動きができない、
もしくはその動きをしているはずなのに思った球が出ないことが多いのではないでしょうか。
そうなるともう、開眼どころかドツボにはまり、ひどいときには逆玉が出たりしはじめます。
でも、そんなときに誰かのワンポイントアドバイスを聞いた途端に……
「これか!」と開眼するのです。
今月のワッグルは、即効! 開眼! ワンポイントアドバイス72。
ツアープロから人気コーチ陣まで、
教え上手たちが自信をもってオススメするワンポイントアドバイスを72個集めました。
パート1はツアープロたちからのアドバイス。
彼らが日頃気をつけているポイントが、実にシンプルであることに驚くかもしれません。
パート2は人気コーチ陣が教えてくれるワンポイント。
これで直らなかった人はいない!
とまでいい切る人もいるほどのわかりやすいレッスンです。
パート3はドラコン選手が教える飛ばしのキモ。
パート4はアマチュアの大半が当てはまる「オーバースイング」を一瞬で直す方法です。
センター企画のパート5はラウンド中に修正できる実戦レッスン。
あとは、素振りで開眼するパート6、クラブ選びのポイントを提案するパート7、
シャンクを直すパート8と続きます。
ゴルフの悩みは、この1冊で解決できる!
しかもワンポイントで即効ナイスショットが出る!
そんな保存版のワッグル11月号です。
今月の特集は人気企画の「アプローチ」です。
アプローチの悩みは尽きないものですよね。
調子のいいラウンドが2回、3回続くことはありますが、
そのあと必ずといっていいほど、なぜかチャックリしはじめる、なんて経験があるかと思います。
チップインが狙えそうなほどイメージのわく日もあれば、
ダフリそうでテークバックするのが怖い、なんて日もあるでしょう。
ショットは好調なのに、グリーン周りまできてからミスの連続。
ほとほと嫌になりますよね。
だから、アプローチ特集はいつも人気企画なのです。
題して、アプローチの新極意!
ワッグルは通り一遍のアプローチレッスンはしません。
これでもか、これでもかというほど、アプローチレッスンを畳み掛けます。
まずパート1では、世界トップレベルの選手たちのスゴ技をご紹介。
マネできない、わけではなく、十分参考にできる技の数々をたっぷりご覧ください。
続いては目玉企画、目指すは結果オーライのアプローチ。
みなさん、ツアープロはカップに寄せるというよりも、
「たとえダフっても、カップに寄る」ようにアプローチを打っていること、ご存知ですか?
そこには「バンスの使い方」というキーワードが存在しますが、この意味を理解できれば、
たとえミスしてもそこそこカップに寄っていくアプローチが打てるようになるのです。
そして次は、スタンスに注目。
アプローチするときって、普通はオープンスタンスで構えますよね?
このオープンスタンスを変えるだけでミスが激減するという、まさに目からウロコの企画です。
それから距離の打ち分け方、最新サンドウエッジの一気試打、
ロブショットの正しい打ち方、アプローチのタイプ別レッスン、
特別付録は、サンドウエッジが得意になる保存版のレッスンです。
これ1冊でアプローチが確実にうまくなる!
ワッグル10月号を読んで、次のラウンドはチップインの嵐! といきましょう!
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Waggle(ワッグル)の内容

ファッショナブルにゴルフを楽しむ!ビジュアル誌面でレッスンも充実のゴルフ誌
豊富なビジュアルとわかりやすい解説。他のゴルフ専門誌の追随を許さない充実のレッスンページが『ワッグル』の自慢です。まさに、本気でうまくなりたいゴルファーのためのニュー・ゴルフマガジン。人気のプロたちの卓越のワザに迫る特集、スコアアップのためにどう技術を身に付けるかをわかりやすく表わした記事、読み応え十分のギア解説など、楽しい企画を満載して、スコアアップを目指すゴルファーを直撃します。

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