Waggle(ワッグル) 発売日・バックナンバー

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さて、今月の特集は、「FW(フェアウェイウッド)とUT(ユーティリティ)を
超・簡単に打つ方法」です。
みなさん、この2種類のクラブって本当に「いつもミスばかり……」という印象、
ありませんか?
10回打ってまともに当たるのは2、3回あるかないか、くらいでは?
それなのに、場面によってはものすごく「使いたくなる」クラブですよね。
ゴルフの魅力というか魔力というか、ミスするのがわかっていても打ちたくなる、
そんなFWとUTを、さあ、得意クラブに変えましょう! というのが今月号の狙いです。
まずは基本からですが、関浩太郎コーチいわく、
「大事なのは、どうイメージして振るか」だそうです。
そしてそれは「ダウンブローのイメージ」なのです。これが基本。
このイメージで振ることによってFWもUTも、
しっかりとボールをヒットできるヘッド軌道が描けるのです。
あとはアドレスでのボール位置、スタンス幅など、
今さら人に聞くと「ちょっと恥ずかしい」基本をしっかりと解説してくれています。
この巻頭第1レッスンだけで、おそらく練習場ではかなりの確率で
しっかりとヒットできるようになるはずです。
でも、もちろんまだまだ続きます。
次は、FWとUTでよく出るミス別レッスンです。
大ダフリやチョロがよく出る人、トップやスライスがよく出る人など、
ミス別に直す方法を解説しています。
続いて、最新FW&UTを紹介。
進化した最新モデルを編集部員、シニアアマチュア代表がビシビシ打って、
ベストクラブを選んでいます。
そして、コースで実践編。状況によってFWとUTを使い分ける、
その判断の仕方を解説しています。
ライ、風、距離がポイントです。
また、いつも反響の大きい「カノマタギア企画」では、
実は7Wがすごーく使える! ことを検証。
すぐさまゴルフショップへ7Wを探しに行きたくなります。
そのほか、インスタゴルフ女子「さき&さえ」は沖縄ゴルフ旅へ、
そしてなんと、あの超有名な方の特別レッスンを受けて開眼!
ほかにも新連載あり、フェアウェイを外さない男・稲森プロのインタビューあり。
ワッグルは4月号も盛りだくさんです!
2019年のワッグル最初の特集は、「連続写真特集」です。
最近は様々なWebサイトなどでプロのスイング動画を見ることができるので、
この「連続写真」の需要がなくなりつつあると思っている人が多いかもしれませんが、
ブブー、ハズレ~です。
なんと、昨年この連続写真を特集した号は、年間売上げ第2位!
さらに、ワッグルのWebサイト「ワッグルONLINE」でも、動画ではなく、
連続写真が人気だったりします。
ワッグル読者のみなさんは、タメになるレッスンを見抜く力に優れているので、
この連続写真特集に、どれだけゴルファーにとって大事なレッスンが詰まっているのか、
ご存知なのですね!
スイングは「流れ」であることに間違いありません。
ただし、個性的なスイングであっても、アドレス、トップ、ダウン、インパクト、
フォロー、フィニッシュと、それぞれの「形」として判断するならば、
ミスが出にくい、または出やすい、のどちらかに分けられます。
連続写真を正しく見ること、つまり、「形」だけをマネしようとするのではなく、
正しい形を作るには? という部分を理解することで、
スイングはよりよい方向に変わっていくものです。
さて、特集は日米男女賞金王のスイングからご覧下さい。
彼らがどれだけ合理的なスイングをしているか、強い理由がわかります。
次に、ツアープロのスイングを例に、連続写真の正しい見方を解説します。
カッコいい形だけをマネすると、危険です。
そして、ツアープロが認める、「プロのスイング、ココがスゴイ!」。
上田桃子プロや重永亜斗夢プロがあこがれるスイングをしているプロは誰でしょう?
また、シニアプロのベテランらしい「技ありスイング」も、羽川豊プロが徹底解説。
シニアの方は必見です。
それからタイガーを含め海外トッププロの連続写真解説ももちろん載ってますよ。
今年の4大メジャーの優勝予想付きです。
あとは、ありそうでなさそうなアイアンショットの連続写真。
ドライバーとはやっぱり違う? アイアンの打ち方を細かく解説しています。
ほかにもまだまだゴルフを楽しむネタがいっぱい!
今年も突っ走りますワッグル!
ころんでも起き上がりますワッグル!
3月号をぜひお読みください。
大人気声優・女優と幅広く活動されている小宮有紗さんが、ゴルフ雑誌「ワッグル」に初登場!
※特集は、2面にわたって掲載されています。
普段みることのできない小宮有紗さんの素顔を、ぜひこの機会にお確かめください!

2018年最後に発売するワッグルの特集は「最新練習法ベスト100」です。
昨年も大好評いただいたこの「練習法ベスト100」に、最新という2文字をあえて付けた理由は、
この1年でツアープロやレッスンコーチたちの練習法やドリルが、
ガラッと変わったことが理由です。
海外から持ってきた、もしくはオリジナルの練習法をツアープロたちは日々試し、
そして結果を出し、賞金を稼いでいます。
たった1年でゴルフの練習法は進化しているのです。
それらの練習法は、アマチュアももちろん参考にできる。
プロコーチたちはそういいます。
ツアープロ限定ではなく、我々アマチュアにも役に立つ最新練習法をぜひご覧下さい。
パート1では松山英樹がスタート前にどんな練習をしているのかを
こっそり撮影してきました。
「なんか写真撮ってるやつがいるなあ」という表情の松山さんに注目してください。
……いや、彼の練習法に注目してください。
パート2ではツアープロたちが実践している練習法をドーンとご紹介。
アマチュアがご近所の練習場でやるには「ちょっと恥ずかしい……」と
感じるものもあるかもしれませんが、
うまくなるためには人の目を気にしている場合じゃありません。
パート3はビギナー、中級者、上級者それぞれレベル別のおすすめドリルを
まとめてご紹介しています。
そのほか、これが意外に効く! 練習器具を使った魔法の練習法。
そして、構想10年&撮影1時間! ついに実現した「お風呂でうまくなる!」企画にもぜひ注目を。
ラウンド後のお風呂は反省会の場と化すことがありますが、
そこで、お風呂に入っているフリをしながら、
自分だけうまくなってしまおうじゃありませんか! これは必見です。
そのほか、男子ツアー賞金王になった今平周吾が自身のゴルフ観を語ったインタビューや、
2019シーズンでまた大きく変化する米男子ツアーの最新レポートなど
前号に引き続き今月も女子プロカレンダーが付いているワッグル2月号をぜひお楽しみください!
早いもので今年もあと少しですね。
この1年で上達した人はたくさんいらっしゃるでしょう。
逆に、少しヘタになったかも……なんていう人は、
ワッグル読者のみなさんの中にはいないはず……ですよね。
さてそこで、今月のワッグルは「2018年のベストレッスン!」が特集です。
1月号から12月号まで、今年もたくさんのツアープロやティーチングコーチから、
いろいろなレッスンをいただいて掲載してきました。
その中から、これぞベストレッスン! と思えるものを編集部員がチョイス。
ドライバー編からパター編まで、クラブごとにわけてみました。
また、スコアアップ編や、人気連載のプロ直伝!
上達のヒント、美人コーチのスペシャルレッスンもベストレッスンを掲載。
そして、編集部員が今年行ったゴルフ場の中でベストと呼びたいコースを紹介する、
回ってみたぞ! ベスト版も載っています。
「じゃあ、今まで買わずにこの号だけ買えばよかったじゃないか」って? なるほど。
もしかしたら、すべて読み終わったあとに、そう思われるかもしれません!
というのは冗談ですが、この今年のベストレッスン! はそのくらい見逃せない、
つねにためになる、保存版の1冊なのです。
ほかにも、2019年から変わる新ルールを解説した企画や、
約1年ぶりとなる作家・池井戸潤さんのゴルフ旅エッセイ、
そして特別付録として、フレッシュ女子プロカレンダーもついていて、
今月のワッグルも内容充実、盛りだくさんにお贈りします!
さて、みなさんのドライバーは、何年前のモデルですか?
ちなみにワッグル編集部員は全員、
ここ2年以内のモデルを使っています(新し物好きが多いのと、職業柄ですね)。
そもそもドライバーは、最新の物を使ったほうがいいのでしょうか?
10年前とはいわないまでも、5年前のモデルではダメなのでしょうか?
もちろん、ダメなことはないでしょうが、
最新ドライバーにはそれなりに使う価値のある進化したポイントがあります。
そんな最新ドライバーの特徴を理解して、
その長所を存分に活かしたティーショットを打つことによって、
アマチュアのスコアは飛躍的に伸びるものです。
いまやアマチュアがスコアアップするには、アプローチやパターを練習するよりも、
ドライバーの飛距離と安定感が大事だということが定説になりつつあります。
特集のはじめは、ツアープロが教えてくれるいまどきドライバーの飛ばし方。
切り返しで力んではいけません。
特集その2はこれも今期好調のプロが教えてくれた飛ばしのグリップ。
いまどきドライバーは、短く、フックグリップで握るのがいいそうです。
その3は飛ぶ人と飛ばない人のスイング比較です。
ドライバーの特性をうまく使って打つことが、飛ばしにつながるのは当然ですね。
そして特集その5は、新旧ドライバーで飛ばし方は変わった!
いまどきドライバーに体重移動はいらない、回転打法で打つ! です。
みなさんよく耳にするはずの体重移動が必要ないとはどういうことか、
じっくり読んでみてください。
そのほか、OBを出したあとの打ち直し方法、ゆっくり振るのが一番飛ぶ、これホント!
飛ばし屋3人娘のスイング比較、いまどきドライバーはシャフトに注目、
飛ばすならオーバースイングのススメ、などなど今月も山盛りのゴルフ開眼情報が一杯。
さらに、「理想的に飛ばしてる女子プロ7人のスイング連続写真」を付録につけた
ワッグル12月号をどうぞ!
「いやー、俺とうとう開眼しちゃったよ」
「えっ? なにがっすか?」
「ゴルフだよゴルフ」
「ゴルフでなにを開眼したんすか?」
「打てるようになったんだよ、ドローボールが!」
……なんていう会話が居酒屋でかわされていること、ありますよね?
みなさんも「開眼」したことあるはずです。
ボールを「つかまえる」とか、フェースにボールを「乗せる」とか、
今まで聞いたことはあっても実感できなかったことが、
急にできるようになる瞬間を体験したことがあるでしょう。
ではなぜゴルファーは突如として開眼するのでしょうか?
おそらく、感覚的に想像がつくことでも、
体をどう動かすなどの指示が出た途端に、その通りの動きができない、
もしくはその動きをしているはずなのに思った球が出ないことが多いのではないでしょうか。
そうなるともう、開眼どころかドツボにはまり、ひどいときには逆玉が出たりしはじめます。
でも、そんなときに誰かのワンポイントアドバイスを聞いた途端に……
「これか!」と開眼するのです。
今月のワッグルは、即効! 開眼! ワンポイントアドバイス72。
ツアープロから人気コーチ陣まで、
教え上手たちが自信をもってオススメするワンポイントアドバイスを72個集めました。
パート1はツアープロたちからのアドバイス。
彼らが日頃気をつけているポイントが、実にシンプルであることに驚くかもしれません。
パート2は人気コーチ陣が教えてくれるワンポイント。
これで直らなかった人はいない!
とまでいい切る人もいるほどのわかりやすいレッスンです。
パート3はドラコン選手が教える飛ばしのキモ。
パート4はアマチュアの大半が当てはまる「オーバースイング」を一瞬で直す方法です。
センター企画のパート5はラウンド中に修正できる実戦レッスン。
あとは、素振りで開眼するパート6、クラブ選びのポイントを提案するパート7、
シャンクを直すパート8と続きます。
ゴルフの悩みは、この1冊で解決できる!
しかもワンポイントで即効ナイスショットが出る!
そんな保存版のワッグル11月号です。
今月の特集は人気企画の「アプローチ」です。
アプローチの悩みは尽きないものですよね。
調子のいいラウンドが2回、3回続くことはありますが、
そのあと必ずといっていいほど、なぜかチャックリしはじめる、なんて経験があるかと思います。
チップインが狙えそうなほどイメージのわく日もあれば、
ダフリそうでテークバックするのが怖い、なんて日もあるでしょう。
ショットは好調なのに、グリーン周りまできてからミスの連続。
ほとほと嫌になりますよね。
だから、アプローチ特集はいつも人気企画なのです。
題して、アプローチの新極意!
ワッグルは通り一遍のアプローチレッスンはしません。
これでもか、これでもかというほど、アプローチレッスンを畳み掛けます。
まずパート1では、世界トップレベルの選手たちのスゴ技をご紹介。
マネできない、わけではなく、十分参考にできる技の数々をたっぷりご覧ください。
続いては目玉企画、目指すは結果オーライのアプローチ。
みなさん、ツアープロはカップに寄せるというよりも、
「たとえダフっても、カップに寄る」ようにアプローチを打っていること、ご存知ですか?
そこには「バンスの使い方」というキーワードが存在しますが、この意味を理解できれば、
たとえミスしてもそこそこカップに寄っていくアプローチが打てるようになるのです。
そして次は、スタンスに注目。
アプローチするときって、普通はオープンスタンスで構えますよね?
このオープンスタンスを変えるだけでミスが激減するという、まさに目からウロコの企画です。
それから距離の打ち分け方、最新サンドウエッジの一気試打、
ロブショットの正しい打ち方、アプローチのタイプ別レッスン、
特別付録は、サンドウエッジが得意になる保存版のレッスンです。
これ1冊でアプローチが確実にうまくなる!
ワッグル10月号を読んで、次のラウンドはチップインの嵐! といきましょう!
夏です。汗だくだくのラウンドも、いいものですよね。
さて、今月の大特集は「パッティングは一晩でうまくなる!」です。
んなアホな! と思われた方、いらっしゃいますよね。
でも、どうでしょう、パットが上手な人って、むかしから上手ではないですか?
逆に××さんは少しずつ少しずつパットが上達して、
ゴルフを始めて30年の今が一番うまい、というような話はあまり聞いたことがありません。
つまり、アマチュアにとってのパッティングというのは、
ビギナーのうちにある程度上手い下手が決まってしまうもので、
そのイメージを、時間をかけても変えるのは難しいのではないでしょうか。
そこで、ワッグルは考えました。
地道に練習するよりも、一晩でうまくなってしまう方法はないものか、と!
この発想の大事なところは、
今までとは考え方や感覚を変えてパットにのぞんでみる、という点です。
まずパート1では、パッティングのインパクトを「押す」
または「捉える」という2つのイメージでやってみてください、というものです。
振り幅を決めたらそのままインパクトを意識せずにストロークする、のではありません。
インパクトを意識することが、パット上手への第一歩なのです。
そして、パッティングを科学的に数値に置き換えて分析してみると、
トッププロたちのストロークの共通点が見えてきました。
また、数多くのプロが取り入れている「クロスハンド」はどれだけメリットがあるのか?
見て、読むだけでパットがうまくなる話、自宅でできる一夜漬けドリル、
握り方には理由があるプロのパットグリップ解説、
そして綴じ込み付録として振り幅を覚えて絶妙なタッチを手に入れる
「距離感マスターシート」もついています。
たった一晩でパッティングの概念が変わる特集企画が目白押し。
週末のゴルフが近づいてきたら、ぜひこのワッグル9月号を読んで、
ある日突然パット名人になった人がいる! とゴルフ仲間から驚かれてください。
保存版、パッティングは一晩でうまくなる!
ぜひお楽しみください。
最近、男子プロの試合のテレビ中継見ていますか?
日本の男子ツアーでは、いま誰が強いか知っていますか?
石川遼が米ツアー挑戦から帰国し、選手会長に就任して、
男子ツアーの再興が期待されていますが、果たしてうまくいくでしょうか?
考えてみると、80年代、90年代の男子ツアーが、あれだけ人気があったのは、
青木功や尾崎兄弟、中島常幸など強いスター選手の存在というのもありましたが、
彼らのプレーぶりが、「やっぱりプロってうまいんだなー」と思わせたからではないでしょうか?
ただ飛ばすゴルファーはアマチュアでもたくさんいますが、
「やっぱりプロってうまい、スゴイ」と思わせる技を多くもっている選手は、
男子プロにかぎります。ということで今月の大特集は、
「丸ごと1冊、男子プロの技を盗む!」です。
ゴルフはスコアがいいに越したことはありません。
だからといって無難な狙いの無難なショットばかりではあきてしまいます。
技ありショットを狙って、決めたときの喜びは、
れっきとしたゴルフの楽しみ方の一つなのです。
パート1はプロが認めるプロのスゴ技。
プロ同士で、誰々のどんなショットがスゴイのか推薦してもらい、
レッスンに収めてみました。パート2は、
いまどきアイアンショットはフェースを返さない!
シャットフェースで技あり! です。
パート3は男子プロの試合でよく目にする、トン、トン、ビタッ! と止まる
あのスピンアプローチの打ち方を解説。
パート4は世界のトップたちがこぞって打っているパワーフェードのレッスンです。
そのほか、やっぱり打ちたいドローの簡単打法、速い、遅いグリーンの攻略法、
夏ラフ対処、30分でヘッドスピードをアップさせるレッスンなど、
今月もワッグルは盛りだくさんの充実した内容で
みなさんにゴルフの醍醐味をお伝えいたします!
さて、今月の大特集はズバリ!「すぐにスコアを縮める8つの方法」です。
まだまだベストスコアを狙いたいアグレッシブなゴルファーのために、テーマを8つに厳選。
1テーマで最低1打縮まるとしたら、読めば8打は縮まります!
計算上は! まず、ワッグルはアプローチに注目しました。
寄せワンが取れている日は、スコアが崩れそうで崩れない。
そこに、パットがいくつか入れば、あれれ!
気づいたらベストスコアじゃないですか! というパターンを狙いましょう。
アプローチで大事なフェースコントロールを、
世界のトッププロの打ち方を参考にわかりやすく解説しているので、
ぜひすぐに練習してみてください。
ボールを操る感覚がわかるはずです。
次にミスショットの原因となるスイングは、
その前の動きに問題がある、というレッスンです。
どうしてもトップがオーバースイングになるとか、
インパクトで体が開くとか、それらの動きを直そうとするのは難しく、
実はアドレスを変える、テークバックを変える、など
直前の動きを変えることで直ってしまうという摩訶不思議なレッスンです。
続いて、ちょっとしたテクニックでドライバーのOB撲滅大作戦!
そして、ロングパットで3パットしない方法、
それからミスショットのあとにミスを続けないテクニック、
お助けクラブを使おうじゃないか!
プロコーチがオススメする劇的効果が出る練習器具、というように、
8つの方法を順番にご紹介しています。
また、大好評のギア企画はパターは3刀流で行こう!
どうやら、アマチュアはタイプの違うパターを使い回したほうがいいようです。
ほかに、話題沸騰のインスタゴルフ女子連載、
注目度うなぎ登りの連載「リアルスイング」等、今月もワッグルはパワー全開で行きます!
今月のワッグルは、全9企画で特集しました「丸ごと1冊 アイアンがうまくなる!」です。
自分のアイアンショットにぜんぜん、もしくはイマイチ納得がいっていない人には、
ぜひお読みいただきたい、アイアンのレッスン満載号です。
巻頭を飾る企画は、まず、アイアンをスクエアに構えていますか? という基本レッスン。
ちなみにワッグル編集部の中でも、お恥ずかしいことに、
スクエアに構えていたのは約0名。
この企画を読んで、さっそく「本当のスクエア」に構えてみたところ、
球がつかまるつかまる!
フェースで球をグイっと押しながら打ち込み、つかまった球は、
いつもより飛んで止まりました。(もっと早くやればよかったこの企画)。

さて、続いての企画は「そもそも論」、「今さら聞けない」的な話題です。
今をときめく10名の人気コーチに、
「アイアンとドライバーって、打ち方は同じなの? 変えるべきなの?」という疑問を、
今さら、しかし超真面目に聞いてみました。
いやー、聞いてみるべきですね。
さすが人気コーチのみなさん、考え方はもちろん違いますが、
それぞれ納得のいく答えをいただきました。
ぜひ、自分のスイング作りに参考にしてみてください。
そのほか、番手間の中途半端な距離を打ち分ける方法、
傾斜からのショットはセオリー通りに打てばいいのか?
世界の一流プロのたちのアイアンショット連続写真、
ショートアイアンをヒッカケないコツ、
パー3を必ずワンオンさせる方法など読んですぐためになるレッスンばかりのラインナップ。
加えて、最新アイアン一気試打、性能抜群オススメのアイアン用シャフト紹介など、
ギア企画も充実。
ワッグル6月号を読んでアイアン巧者になり、次のラウンドでは、
ピンにビッシビシ絡ませてください!
もう春ですね。ゴルフシーズンの到来です。
そろそろ駅のホームで、傘で素振りをしてしまう時期でしょう。
周りの人に気をつけてください。

さて、今月号は、気候もよくなったし今年もラウンドに行こうかな、
でも、練習してないなあ……、というゴルファーに向けて
「ラウンド直前、3日で仕上げる! 即効練習法」という特集です
(もちろん、すでに初ラウンドを済ませたゴルファーもぜひお読みください)。
練習に行けないまま、久しぶりのラウンドの日が近づいてくると、少しあせりますよね?
そのまま、もうじたばたしない、とか開き直る作戦に出ると、
ラウンド後は予想通りの結果に終わっていることが多いですよね。
それでもまたゴルフに行こうと思い、気づくとまた同じ結果に終わっているところが、
ゴルフの不思議な魅力ですが……。
しかし、ラウンド前に、できれば3日、無理なら1日でも2日でも、
この特集を見て練習してみてください。
必ずや、久しぶりのゴルフとは思えない、いい意味で予想を裏切るプレーができるはずです!
まず第1にオススメしたいのは、8割スイングです。
「思い切り振りすぎだよ。8割でいいんだよ8割で」といわれたことありませんか?
ほとんどのアマチュアは、見た目100%、もしくはそれ以上で振っています。
それが、「正しい」8割スイングを身につけると、
方向性がよくなり飛距離は変わらないという、ウソみたいなホントの話です。
ただし、今の8割の大きさでスイングすればいい、わけではありません。
本番直前、本当の8割スイングを体得して、ラウンドで試してみてください。
また、3日間でスイング力、アプローチ力、実戦力という3つの力を上げる練習法も必見です。
そして、パッティングは3日も必要ありません。
ラウンド当日、少し早目にコースに行って練習してください。
そのほか、これだけやれば久々のラウンドも不安どころか十分楽しめる!
そんな直前練習法をお試しください。
また、毎年恒例のニューモデルドライバー一気試打も掲載。
今年は30本の新しいドライバーをそろえました。
必ず、欲しくなる1本が見つかるでしょう!
ワッグル4月号の特集は、ズバリ「80台はすぐに出る!」です。
80台を出したことのない人が、今年こそ! という意気込みでベストスコアを狙うもよし。
もしくは、なかなか難しいことですが、平均スコア80台を狙うもよしです。
程度の差はあるにせよ、ゴルフに行けば、どんなコースでも誰と行っても、
「まあ、90は叩かないかな」なーんていえるようになるとカッコイイですよね。
そんなゴルファーになるには、果たしてどうすればいいのか?
どんな練習をすればいいのか?
特集を読んでいただくとすぐにわかるはずですが、特別な技量は必要ない、
というのがキーポイントかもしれません。
「もともと80台を出したいと考える人は、すでに80台を出す技量は持っている」。
今回登場するコーチたちは口をそろえてそういいます。
つまり、ティショットからパッティングまでショットに関しては、
80台で回る人と遜色ない、というわけです。
では何が違うのか?
まず、ワッグルが注目したのは、持ち球を活かしたゴルフをしているかどうか、です。
フックやスライスが出るのは、アマチュアなら当たり前の話。
ただし、それを持ち球にして磨きをかければ武器になるということに、
気づいていない人が意外と多いのではないでしょうか。
そして、80台を出すのに重要なのは、そこそこのティショットを打つこと。
フェアウェイじゃなくてもいいのです。
80台を妨げる大叩きホールを作ってしまう最大の原因は、
ティショットの大きなミスがほとんどなのです。
それから、アイアンショットを安定させる腰の動きや、
ダウンブローに打つ必要のないアイアンなどもご紹介します。
また、有名コーチやクラフトマン、80台未経験アマチュアの方々による大討論会も開催。
80台を出すことは、さほど難しいことではなく!?
特別な技術など必要ないことが実感できるはずです。
ワッグル4月号の特集「80台はすぐに出る!」を読んで、
いざ、春のゴルフシーズン絶好調のスタートを切ってください!
2018年最初のワッグルは、「連続写真大特集」です。今回の内容は、ハッキリ言いまして、いつにも増して自信アリ! です。この号を読めば、自分のスイングを客観的に評価でき、また「自分に合った理想のスイング」への近道が見えてくるはずです。みなさん、プロのスイングの連続写真を見たことがあると思いますが、どこをどう見ればいいのか、イマイチわからないときがあると思います。まず、特集パート1では、いま人気のレッスンコーチ10人が、このスイングが理想的といえるプロをそれぞれ1人ずつ上げて、そのスイングを詳細に解説。アマチュアもマネるべきポイントを、すぐに試してみてください。パート3では、細川和彦プロが「連続写真のコマ間」について解説。アドレス、トップ、インパクト、フィニッシュと、その間のコマの動きがどのように関連しているのか、どこをどのように意識すればスイングが淀みなく流れるのかなどをレッスンしています。また、パート5では、ツアープロが自分のスイングを徹底解説。「自分のスイング、好きじゃないんです……」なんて、とても正直に語ってくれながら、プロならではの目線で、とてもためになる解説をしてくれました。この企画は連載候補です。そして、アプローチの球筋別連続写真も掲載。転がす、上げる、止めるに共通する動作と、それらを簡単に打ち分ける方法が、角度を変えた連続写真を見ることで、すぐに理解できるはずです。そのほか、プロの連続写真を見て、逆に、ココはマネしちゃダメ! というポイントを解説した企画や、飛ばし屋プロのスイングから飛ばしのコツを盗む企画、賞金女王にしてパットの名手・鈴木愛のパッティングの連続解説まで、まだまだ盛りだくさん。レッスンの原点ともいえる連続写真大特集で、ワッグルは今年も元気にスタートします!
今月の大特集は、「これが正解! 練習法ベスト100!」です。
例年冬にやっているこの人気企画、ラウンドはもちろん、
練習も大好きなゴルファーがたくさんいることの証ですね。
ゴルフの「練習」については、いろいろな人がいろいろなことをいうものですが、
間違いないのは、「正しい練習をしないと、何年経っても、うまくならない」
ということでしょうか。
つまり、練習すればするだけゴルフがうまくなる、
わけではない人は、練習方法や、
ミスショットに対する正しい対応ができていない、のかもしれません。
ビギナーから上級者まで、この「練習法ベスト100」を読んで、
ミスに対する自分の対処が正しいかどうか、判断してみてください。
特集の最初は、うまくなる練習と、1000球打ってもうまくならない練習とは、
どういう差があるのかを解説しています。
いい練習とは、5分で効果が出てくるものであり、
「上半身の関節をできるだけ動かす」、
「腰は回転ではなくスライドさせる」、
「ワキを締めてもヒジから先は回す」など、具体的に説明していきます。
それから、男女ツアープロが試合前に実践しているマル秘練習法もご紹介。
また、いくら練習しても真っすぐ飛ばない、飛距離も伸びない、
そんな悩みをかかえる方に、ドライバーが得意になる魔法のドリルも解説していきます。
そして、ラウンド中に出たミスを、そのラウンド中に直してしまう方法や、
7番アイアンとサンドウエッジだけ練習すれば、飛躍的にうまくなる! など、
こんな方法あったのか! と思わず納得の練習法も盛りだくさん。
ほかに、最新飛び系アイアンの特徴がわかるギア企画や、
パッティングは歌うように打つとうまくなる!? など、
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