歴史上の事実の裏側?
★★★★☆
2009年07月10日 ジャムパパ 会社員
今まで知っていた歴史上の事実の裏側で、それに関わった人達の想いや時代背景を知ることができます。長い時間をかけて読まなければいけない歴史小説と違い短い時間で多くのエピソードに触れることができる雑誌だと思います。
旬の歴史情報が楽しめる雑誌
★★★★★
2009年07月04日 天一坊 その他
テレビで歴ドル(歴史マニアのアイドル)の女性が読んでいると紹介していたが、それも道理。この雑誌は大河ドラマや映画で題材になった歴史上の人物・事件によくスポットをあててくれる(最近なら直江兼続や三国志)。また表紙を見る限りそんなそぶりはまったくないのだが、毎号巻頭に歴史映画・ドラマに出演した芸能人のグラビアが載っている。さらに和食や旅に関する連載記事も。女性でも楽しめる歴史雑誌というのはあまりないのだ。
歴史街道
★★★★★
2009年07月03日 みかん 学生
毎月とても楽しみにしています。まだ中学生なので学校ではあまり細かいことは教えてもらえません。なので、記事を読みながら「へぇ~そうだったんだ」とワクワクしながら読んでいます。特に好きな人物の特集のときは本当にうれしいです。なかでも新撰組が大好きなのでこれからもよろしくお願いします!
興味が増します
★★★★☆
2009年07月01日 ゆきちゃん 会社員
歴史上の人物に様々な角度からスポットが当てられより詳しい人物像が浮かび上がり、興味が惹かれます。
なるほどぉ・・・
★★★★☆
2009年06月28日 fumi 家事手伝い
小難しそうな歴史を、分かりやすく楽しめるよう、また、多方面からのアプローチで偏らないように工夫してあります。毎号の特集もタイムリーなことが多く、歴史に興味が湧いてきます、教科書もこういうのだったら、歴史好きがもっと増えるのでは・・・
歴史は未来を照らす
★★★☆☆
2009年06月18日 しょーぐん 会社員
これまで、毎号駅の売店や書店で買っていましたが、このたび定期購読することにしました。戦国時代や明治維新、太平洋戦争期など、動乱の時代において偉人たちが如何なる状況下で如何に行動したのか、最新の資料考察なども交えて紹介されており、大変勉強になります。
興味深深
★★★★★
2009年06月10日 戦国のパパ 課長
毎月、雑誌が届くのが楽しみです。普通の歴史書にはない視点で興味深く購読しています。
日陰の歴史にも光を
★★★★★
2009年05月31日 イケテル 公務員
戦国時代、三国志を中心に拝読しています。文章も分かりやすく、ビジュアル面も華やかで、数百年、数千年前の人物をより身近に深く理解できます。映画やドラマにあわせたタイムリーな企画ももちろん歓迎ですが、まだ世間に知られていない魅力的な人物、事件の紹介も是非お願いします。
おもしろい
★★★★☆
2009年05月30日 もんた03 会社員
歴史の裏側まで分かるとても面白い雑誌です。ちょっとしつこすぎる気もするが・・・
やっぱり武士
★★★★★
2009年05月20日 ひょいひょい 公務員
50歳も間近になった自分の人生のあらゆる場面において、歴史を生き抜いた武士たちの生き様が参考になります。面白い!
好きな特集はおもしろい
★★★★☆
2009年04月24日 サダチャン 会社員
今年の三月頃に白州次郎のドラマをNHKで放送した>その時にほ次郎の特集を残していたのでもう一度よみなおし、プリンシブルな生き方に納得した。ドラマもよく理解できよかった
いつも楽しく読ませてもらってます!!
★★★★☆
2009年03月24日 越後の虎 会社員
歴史街道が自宅に届くとすぐに読み始めてしまい、すぐに読み終わってしまいます。歴史好きの人にとっては良い本だと思います。そして、何より毎回毎回内容が違い、さらには今旬のものを取り上げてくれています。最近では「天地人」の直江兼続です。今後の「天地人」の話の予習にもなりました。今後も継続購読していきます。
マニアックで面白い!
★★★★★
2009年02月14日 大日本帝国陸海軍連合 学生
教科書には載ってない面白さです。特に、帝國陸海軍系の記事が面白いです!中学校の社会の先生も読んでいるのでいつも話し合っています!
歴史街道の面白さ
★★★★☆
2009年01月18日 あっきー 会社員
小さい頃から歴史が好きで,色々な小説などに慣れ親しんできましたが,この雑誌を読んでいるとただ好きな時代だけでなく,いろいろな角度から歴史というものを見つめなおすことできました。歴史が好きな人も,これから好きになろうとしている人もお勧めです。
歴史街道
★★★★★
2009年01月04日 西出都 会社員
毎月歴史街道を楽しく読んでいます。私は日本史上の中で戦国時代に最も興味がありますが歴史街道は歴史上人物がその時代の状況をどう見極めて危機を脱したり或いはそう対応をせざるを得なかった必然性のような解説をわかり易く読者に伝えていると思います。