なかなかいい
★★★★☆
2019年01月05日 ぺぺん 経営者
世界情勢を知るには一番いい雑誌の一つかと思います。
毎号、楽しみです
★★★★★
2018年11月20日 たろいもりん その他
何年も定期購読していますが、安定した面白さで毎号、興味深く読んでいます。取り上げている話題も、政治経済にとどまらず、最新の科学情報や、新作映画などのエンターテインメント情報も有益です。一つ一つの問題の掘り下げが深いのも、大きな魅力です。
独自目線
★★★★☆
2018年09月23日 enaena 会社員
Newsweek ならではの特集が面白いです。独自目線、分析がいいです。
日本のマスコミとは異なる観点から世界を見ることができる
★★★☆☆
2018年06月25日 まえじぃ 会社員
国際情報につき、日本のマスコミとは異なった観点から見ることができるので非常に重宝しています。取り上げる題材もそうだし、見解もそう。こういうのが日本語で読めるのは本当にありがたい。日本の出版社ではこういうのは出来ないのが残念。やはり日本人のみを対象だと元が取れないのだろうか?
面白い
★★★★★
2018年05月02日 yasu 会社員
日本にいるとなかなか入手できない情報がグローバルかつ深い視点で書かれており、とても面白く、毎週届くのが楽しみです。歴史や宗教など背景知識を知らなければついていけない内容も多いので、分からないことは都度調べながら、世界の動きを味わうダイナミズムを感じています。末永く購読したいと思います。
世界情勢の一つの判断基準
★★★★☆
2018年04月29日 KJ 教職員
世界情勢を判断する際、読む記事にどれだけ客観性が担保されているかが重要になる。その点でニューズウィークは偏らない政治的視点、歴史的な俯瞰、グローバルな観点などが用意されており、一つの判断基準として利用できる。特にアメリカ大統領選関連の判断基準には活用させていただいた。
良い!
★★★★★
2018年03月01日 ポゼッション 大学生
日本のニュースや新聞ではまず知ることのできない国際情勢を知ることができます。大学生のみならず、インターナショナリストには必須のアイテムです。
とてもいい
★★★☆☆
2018年02月06日 かに 会社員
3ヶ月程度読んでいるが、テレビや新聞では伝えられないことが満載で、とても知的好奇心が満たされる。
さらっと世界情勢が読める
★★★☆☆
2018年01月29日 まいにちバタバタ 会社員
子供が二人いて仕事しており、夫は単身赴任なため、毎日時間がありません。読書が趣味ですがゆっくり読書する時間もとれません。通勤時に、日本だけでなく世界情勢を知ることができて、映画や文化的な情報まで読めるので、気に入っています。定期購読だと一冊400円以下で、毎週届くので、多少読めていないところがあっても気楽に読めるところもいいです。ただ中国や北朝鮮情勢に偏っている感があるので星4つにしました。
数十年継読してて世界情勢の理解が変わったのかな?
★★★★★
2018年01月18日 sho 会社員
最初に読み始めたのは約30年前、1990年代のユーゴスラビア紛争の時。毎週本紙の記事になっていた。そのころの自分は全く知識がなく「世界では何が起こっているの?」と。こちらを含め、その後も世界ではいくつもの事件が起こっていています。テレビのニュースでは得られない情報、いろいろな方々の考えを全て本紙で情報を得ています。
Hineko
★★★★★
2017年12月19日 Hineko 会社員
国際情勢でホットな話題について様々な立場の記事が書かれており、多様な意見を知ることができる。また、俯瞰的視点を持てる…かもしれません。加えて、普段なら自分からは絶対に読まない分野の記事が載っているため刺激的です。丁度良いページ数からも毎週欠かさずそのその日の内に読んでしまいます。中高生の内からこの雑誌を読みたかったと思う今日この頃です。
読む時間のある人は最高!!
★★★★★
2017年12月17日 よぅ 会社員
世界ニュースを知る雑誌であり、非常に為になる。テレビで取り上げられない情報が入手できる。(テレビは視聴率の得られそうな情報しか放送しない)デメリットは、週刊誌のため時間がない人は溜まってしまう。通勤時間の長い人にはオススメ
ちょうど良い大きさ
★★★★★
2017年11月21日 ニケ 大学生
通学の時に読むとき、東洋経済などより小さくてラッシュの中でも読める。日本にいてなかなか得られない、世界の情報が得られる。
Newsweek
★★★★★
2017年10月26日 POI 公務員
今までは近所の本屋で買ってましたが、田舎なので発売日が遅く買いに行くのも面倒だったのでこちらで頼むことにしました!
翻訳が素晴らしい
★★★★★
2017年09月15日 gicchon 無職
発刊当初から感じてたことですが、翻訳が素晴らしいです。その後、他のメディアの用語、レトリックにも反映しているとおもいます。