ベースボールクリニック 発売日・バックナンバー

全286件中 226 〜 240 件を表示
859円
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■特集
打撃強化 3カ月集中講座 I
今月から、少し装いが新たになった本誌。特集でも、初の試みとして、打撃強化という一つのテーマに3カ月続けて取り組んでみることにしました。まずは、一昨年まで千葉ロッテで活躍していたかずさマジック・初芝清コーチが3回にわたって指南する「打撃フォームのつくり方」の1回目のほか、注目の大阪桐蔭高・中田翔選手の打撃への取り組み方や、こちらも同じ大阪で、近年、スケール感のある打者を輩出している履正社高・岡田龍生監督の打撃指導論をうかがっている。


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初芝 清<かずさマジックコーチ、元千葉ロッテ>の
「打撃フォームのつくり方」<1>自分に合った構え方を決める


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注目アマチュア選手の技術感 中田 翔<大阪・大阪桐蔭高 3年>


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私の打撃指導論 岡田龍生<大阪・履正社高監督>


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■現場からの声
夏に花を咲かせる年間計画
嶋崎久美<秋田・金足農監督> 布施正臣<山梨・甲府商監督>


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投打のフォーム連続写真
投手編・植松優友<大阪・金光大阪高 3年>
打者編・濱野裕真<岡山・岡山理大付高 3年>


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第1回全日本中学野球選手権大会リポート


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選手の体をつくる「野球食」レシピ<70>


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NEW WAVE ピックアップ 常磐大高<茨城>


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米国発! 現場で使える最新スポーツ科学研究[新連載]
松本匡史(小社顧問、元巨人二軍監督)のスピードスター球論<6>
ベースボールキネティックトレーニング<25>
軟式社会人プレーヤーから学ぶ上達法<10>
レジー・スミスのジュニアベースボールアカデミー<70>
成長期のスポーツ障害と外傷<7>
小学生のティーボール指導<17>
アマチュア野球情報アラカルト
少年野球ホットライン
B.C.インフォメーション

859円
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■今月の巻頭企画
日米大学選手権、悲願の敵地初Vを語る
河原井正雄(青学大、学生日本代表監督)



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■特集
コーチを育てる
高校野球が終わり、それまでひたすらプレーに打ち込んできた状況から自らの進路に目を向けたとき、「生来は野球の指導者になりたい」と考える選手も少なくないだろう。そこで今月は、指導者育成という観点から特集を組んでみた。PART1は野球界に多数の指導者を輩出している大学の監督による現場からの声を集め、PART2で就任1年目にして激戦の神奈川から都市対抗本大会出場を決めた東芝・印出順彦監督にこれまで影響を受けた監督や目指す指導者像をうかがっているほか、PART3では6月号に研究成果の投稿を寄せてくれた早大大学院の4人の院生に座談会形式で「なぜ、大学院で学んで指導者を目指すのか」を語り合ってもらった。


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[PART1]
現場からの声
川村 卓(首都・筑波大監督)
筒井大助(首都・日体大監督)
村瀬耕次(愛知・中京大監督)


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[PART2]
さまざまな監督と出会って指導者としての自分がある
印出順彦(東芝監督)


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[PART3]
野球を科学的に学ぶことで分かったことを生かしたい
早大大学院スポーツ科学研究科院生座談会


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BIG GAME プレーバック
第56回全日本大学選手権決勝 早大vs東海大


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■連載
松本匡史(小社顧問、元巨人二軍監督)のスピードスター球論<5>
ベースボールキネティックトレーニング<24>
軟式社会人プレーヤーから学ぶ上達法<9>
レジー・スミスのジュニアベースボールアカデミー<69>
成長期のスポーツ障害と外傷<6>
ことばで伝える野球の道「ショートストップの囁き」<最終回>
アマチュア野球情報アラカルト
少年野球ホットライン
小学生のティーボール指導<16>
B.C.インフォメーション




859円
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■今月の巻頭企画
第56回全日本大学選手権優勝記念トーク
應武篤良(早大監督)



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■特集
レベルアップ走塁術
打ち勝つ野球は、確かに魅力的だ。かといって、打てないから点が取れない、だから負けるのも仕方ないというものではない。単打であっても、走者は二つでも三つでも先の塁を狙えるのが野球。打撃と打撃の間をつなぐ走塁次第では、いくらでも得点能力は変わってくる。夏の大会が終わっても、すぐ新チームでの実戦が控えているのがこの時期だけに、今月の特集では走塁をテーマとした。まず、走塁の指導について高校野球監督による現場からの声を集めたPART1のほか、PART2で“世界の盗塁王”として知られる元阪急・福本豊氏にその卓越した盗塁論の一端をうかがい、PART3では創価大の全日本大学選手権3年連続4強を三塁コーチスボックスから支えてきた堀内尊法コーチにベースコーチの心得を語っていただいている。



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[PART1]
現場からの声
小池啓之(北海道・旭川南高監督)
飯島孝則(千葉・千葉商監督)
藤原弘介(大阪・PL学園高監督)




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[PART2]
“世界の盗塁王”が伝授する盗塁を成功するための極意
福本 豊(元阪急外野手、オリックス二軍監督)



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[PART3]
選手からのアンサー確認はベースコーチにとって必須
堀内尊法(創価大コーチ)



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■連載
甲子園“監督の目”そのときベンチは 第79回選抜大会1回戦 北陽vs鹿児島商
松本匡史(小社顧問、元巨人二軍監督)のスピードスター球論<4>
ベースボールキネティックトレーニング<23>
軟式社会人プレーヤーから学ぶ上達法<8>
レジー・スミスのジュニアベースボールアカデミー<68>
成長期のスポーツ障害と外傷<5>
ことばで伝える野球の道「ショートストップの囁き」<17>
アマチュア野球情報アラカルト
少年野球ホットライン
小学生のティーボール指導<15>
B.C.インフォメーション



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投打のフォーム連続写真
丸佳浩&松本歩己(千葉・千葉経大付高) 解説・松本吉啓監督



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選手の体をつくる「野球食」レシピ<68>

859円
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■今月の巻頭企画
馬渕史郎(高知・明徳義塾高監督)×
香田誉士史(北海道・駒大苫小牧高監督)
スペシャル対談


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■特集
バントの理論と戦術
今春の甲子園を制した常葉菊川高はバントをしないことで注目されたが、2年前には徹底したバント戦法の愛工大名電高が優勝しているだけに、使い方によって、強力な武器となることは間違いないバントの技術。目前に迫る夏の大会に備え、再確認を怠らずにしておきたいものだ。そこで今月の特集は、バントの指導と作戦的な考え方について高校野球監督による現場からの声を集めたPART1のほか、PART2で現役時代は犠打世界記録を樹立するなど、“バントの職人”として知られる中日・川相昌弘内野守備走塁コーチにその奥義を、PART3では広島、巨人で139勝を挙げた川口和久氏に、逆に投手の立場からいかにバントを封じるかを、それぞれうかがっている。


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[PART1]
現場からの声
中村良隆(長野・佐久長聖高監督)
中内博和(山口・柳井商監督)
佐々木未応(宮崎・都城泉ケ丘高監督)


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[PART2]
100パーセント成功できるエリアはどういう状況でも必ずある
川相昌弘(中日内野守備走塁コーチ)


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[PART3]
簡単に決めさせないための「投手のバント対応」の要点
川口和久(元広島、巨人投手)


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■連載
甲子園“監督の目”そのときベンチは 第79回選抜大会1回戦 熊本工vs県和歌山商
松本匡史(小社顧問、元巨人二軍監督)のスピードスター球論<3>
ベースボールキネティックトレーニング<22>
軟式社会人プレーヤーから学ぶ上達法<7>
レジー・スミスのジュニアベースボールアカデミー<67>
成長期のスポーツ障害と外傷<4>
ことばで伝える野球の道「ショートストップの囁き」<16>
アマチュア野球情報アラカルト
少年野球ホットライン
小学生のティーボール指導<14>
B.C.インフォメーション


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# 投打のフォーム連続写真
野村祐輔&土生翔平(広島・広陵高) 解説・中井哲之監督
# 選手の体をつくる「野球食」レシピ<67>






859円
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■今月の巻頭企画
選抜大会優勝には訳がある
常葉菊川高グラウンド訪問


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■特集
打撃力の充実を図る
先月は投手指導をテーマとしたが、投手を中心に守りを固め、失点が計算できるようになっても、点を取らなければ勝つことはできない。そのために、バントや走塁を磨いていくのも一つの手だが、シンプルに、打って取れればそれに越したことはないだろう。これから夏に向けて、打者個々のレベルアップや試合に備えての調整などが重要になってくる。そこで今月は、打者の指導について高校野球監督による現場からの声を集めたPART1、元日本ハム監督で現役時代は代打本塁打のシーズン記録も持つ大島康徳氏に代打成功の確率を上げる心得などをうかがったPART2、早大大学院生4人が研究した左打者の左投手攻略に関する投稿を取り上げたPART3という構成で特集を組んでみた。


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[PART1]
現場からの声
佐藤友昭(愛知・享栄高監督)
山下善啓(奈良・高田商監督)
山内 明(広島・盈進高監督)


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[PART2]
とにかく初球を振ることで代打成功率は上がってくる
大島康徳(元日本ハム監督)


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[PART3]
[投稿]左打者の左投手攻略に関する一考察 ~野球の指導表現を考える~
鵜瀬亮一(早大大学院スポーツ科学研究科)ほか


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■連載
甲子園“監督の目”そのときベンチは 第79回選抜大会1回戦 宇部商vs日大藤沢
松本匡史(小社顧問、元巨人二軍監督)のスピードスター球論<2>
ベースボールキネティックトレーニング<21>
メジャー審判への道<最終回>
軟式社会人プレーヤーから学ぶ上達法<6>
レジー・スミスのジュニアベースボールアカデミー<66>
成長期のスポーツ障害と外傷<3>
ことばで伝える野球の道「ショートストップの囁き」<15>
アマチュア野球情報アラカルト
少年野球ホットライン
小学生のティーボール指導<13>
B.C.インフォメーション


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投打のフォーム連続写真
佐藤由規&高橋巧(宮城・仙台育英高) 解説・佐々木順一朗監督


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選手の体をつくる「野球食」レシピ<66>
海老久美子(ニュートリションコーチ)




859円
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■今月の巻頭企画
東京スポニチ大会で今季優勝一番乗り
JR九州の揺るぎない実力


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■特別企画
選抜大会だけでは分からない
「投手・中田」の秘めた可能性


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■特集
投手力の充実を図る
春季大会など実戦に入ってくると、まず気になるのが投手の出来ではないだろうか。さらに、これから夏に向けて、投手個々のレベルアップと連戦をまかなえるだけの投手陣の整備が重要になってくる。そこで今月は、投手の指導について高校野球監督による現場からの声を集めたPART1、若手の指導手腕に定評があるオリックス二軍・サーパスの清川栄治投手コーチにお話をうかがったPART2、PART3には米国の大学で最新のスポーツ医学に取り組む日本人研究者から寄せられた成長期の投手指導に関する投稿という構成で特集を組んでみた。

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[PART1]
現場からの声
稗田 徹(千葉・千葉日大一高監督)
多賀章仁(滋賀・近江高監督)
神谷嘉宗(沖縄・浦添商監督)


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[PART2]
ここだけは負けないというスペシャリストを目指そう
清川栄治(サーパス投手コーチ)


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[PART3]
[投稿]けがなく投手を育てる成長期の選手へのアプローチ
小山啓太(米国・セントラルミシガン大スポーツ医学科臨床講師、ATC)


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■連載
松本匡史(元巨人二軍監督)のスピードスター球論[新連載]
ベースボールキネティックトレーニング<20>
軟式社会人プレーヤーから学ぶ上達法<5>
メジャー審判への道<46>
レジー・スミスのジュニアベースボールアカデミー<65>
成長期のスポーツ障害と外傷<2>
ことばで伝える野球の道「ショートストップの囁き」<14>
アマチュア野球情報アラカルト
少年野球ホットライン
小学生のティーボール指導<12>
B.C.インフォメーション




933円
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【別冊付録】
Baseball Diary 2007.4~2008.3

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▼今月の巻頭企画
球春到来!
監督で読み解く2007選抜高校野球大会


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▼新年度特別企画
グラブに魂を込めろ!
グラブインストラクターの誌上講習
梅原伸宏(株式会社ミカサスポーツ代表取締役)

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▼特集
下級生の生かし方
いよいよ4月。高校野球では、昨年の夏を終え新チームを結成して以来、2学年で活動してきたところに新入生が加わり、3学年がそろうことになる。チーム事情にもよるだろうが、その新入生を加えた下級生に即戦力としての期待をかけたり、あるいは次代を担わせるべむまずはじっくり体づくりなど、指導者としては頭を巡らせないはずがない。そこで、今月の特集は「下級生の生かし方」と題し、高校野球監督による現場からの声を集めたPART1、これまで下級生の思い切った起用を成功させてきた東洋大・高橋昭雄監督にその秘けつをうかがったPART2、前東北楽天ヘッドコーチの松本匡史・小社顧問の経験談から選手の立場での心得を考えるPART3という構成にしてみた。

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[PART1]
現場からの声
青柳博文(群馬・健大高崎高監督)
鍵谷英一郎(岐阜・県岐阜商監督)
井上 力(徳島・徳島商監督)


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[PART2]
才能ある選手はどんどん使い少しでも多く経験を積ませる
高橋昭雄(東洋大監督)


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[PART3]
先輩たちとうまく付き合い実力を出すための選手心得
松本匡史(小社顧問・前東北楽天ヘッドコーチ)


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スペシャル企画 第88回全国高校野球選手権大会決勝
早稲田実・和泉実監督が語る駒大苫小牧戦のベンチワーク<後編>
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2007年度改正規則解説
~改正理由と適用上の解釈について~ 麻生紘二(日本野球規則委員会委員)

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■連載
成長期のスポーツ障害と外傷[新連載]
ベースボールキネティックトレーニング<19>
メジャー審判への道<45>
軟式社会人プレーヤーから学ぶ上達法<4>
レジー・スミスのジュニアベースボールアカデミー<64>
ことばで伝える野球の道「ショートストップの囁き」<13>
アマチュア野球情報アラカルト
少年野球ホットライン
小学生のティーボール指導<11>
B.C.インフォメーション


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# 投打のフォーム連続写真
大田阿斗里&中村 晃(東京・帝京高) 解説・前田三夫監督
# 選手の体をつくる「野球食」レシピ<64>
海老久美子(ニュートリションコーチ)



859円
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▼今月の巻頭企画
大阪桐蔭高グラウンド訪問

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▼特集
シーズンインを見据えて
オフの厳しいトレーニングを乗り越え、選手たちの待ちに待った球春が、もうそこまで迫ってきている。指導者にとっても、冬の成果がどう現れてくるか、楽しみな時期だろう。ここからつまづくことなく、スムーズにシーズンインを迎えるためには、何が必要になってくるのか。今号の特集は、PART1で高校野球監督による現場からの声を集め、PART2にシーズンで好結果を出すための選手のあり方を探るべく平成18年度日本学生野球協会表彰選手のインタビューを、 PART3ではけがのないシーズンを送るための「ベースボールストレッチ」を紹介する投稿を掲載。この1カ月で準備を万全にしてほしい。

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[PART1]
現場からの声
根城亮輔(青森・三沢高監督)
萩生田博美(東京・日大鶴ヶ丘高監督)
堂 統(京都・京都学園高監督)

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[PART2]
みんなの力を一つにできれば大きなことも成し遂げられる
鮫島哲新(鹿児島・鹿児島工3年)

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[PART3]
姿勢を正し、けがを予防する「ベースボールストレッチ」
近藤英隆(若田接骨院院長)

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スペシャル企画 第88回全国高校野球選手権大会決勝
早稲田実・和泉実監督が語る駒大苫小牧戦のベンチワーク<前編>

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整形外科Dr.岩間の新連載開始特別インタビュー
成長期の選手たちへの指導と障害について考えること
~巨人育成担当・宮本英治コーチに聞く~

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▼速報
ベースボールキネティックトレーニング<18>
メジャー審判への道<44>
軟式社会人プレーヤーから学ぶ上達法<3>
レジー・スミスのジュニアベースボールアカデミー<63>
ことばで伝える野球の道「ショートストップの囁き」<12>
アマチュア野球情報アラカルト
少年野球ホットライン
小学生のティーボール指導<10>
B.C.インフォメーション


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投打のフォーム連続写真
高須 諒&堂上直倫(愛知・愛工大名電) 解説・倉野光生監督


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選手の体をつくる「野球食」レシピ<63>
海老久美子(ニュートリションコーチ)





859円
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▼今月の巻頭企画
千葉経大付高グラウンド訪問


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▼特集
守備向上6ヶ月計画
駒大苫小牧高躍進の要因の一つとして、しばしば“雪上ノック”が挙げられてきた。体づくり中心となるオフシーズン、球は一切握らないというチームもあるようだが、この時期、守備のために何ができるだろうか。そして、来るべき春のシーズンイン、半年先に控える夏の大会まで、どうつなげていくのか。今月は、高校野球監督による現場からの声を集めたPART1のほか、PART2は秋の社会人日本選手権において全5試合無失策で優勝した富士重工業の村田博幸監督、 PART3では、現役時代、その華麗な遊撃守備で「今牛若丸」と称された吉田義男・元阪神監督にお話をうかがって、守備向上についての特集を組んでみた。


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[PART1]
現場からの声
本村幸雄(神奈川・光明相模原高監督)
糟谷寛文(愛知・成章高監督)
米原寿秀(和歌山・県和歌山商監督)


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[PART2]
守備で敗れた都市対抗から日本選手権の無失策Vまで
村田博幸(富士重工業監督)


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[PART3]
伝説の「今牛若丸」が語ったプロフェッショナルの守備
吉田義男(元阪神監督)


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# YBC(谷沢野球コミュニティー千葉)の挑戦[最終回]

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▼連載
甲子園“監督の目”そのときベンチは
第88回選手権大会 3回戦 帝京vs福岡工大城東

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ベースボールキネティックトレーニング<17>
メジャー審判への道<43>
軟式社会人プレーヤーから学ぶ上達法<2>
レジー・スミスのジュニアベースボールアカデミー<62>
ことばで伝える野球の道「ショートストップの囁き」<11>
アマチュア野球情報アラカルト
少年野球ホットライン
小学生のティーボール指導<9>
B.C.インフォメーション


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投打のフォーム連続写真
梅村学人&紙谷知宏(三重・三重高) 解説・中田和男監督

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選手の体をつくる「野球食」レシピ<62>
海老久美子(ニュートリションコーチ)






859円
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▼今月の巻頭企画
明治神宮大会制した高知高の夢ロード


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▼特集
上昇へのターニングポイント
新鋭台頭、古豪復活――。そんな思いを胸に日々努力を続けながらも、上昇に転じるきっかけをつかめないままでいるチームも少なくないだろう。そこで、今月の特集は、この秋、好結果を残した高校の監督による現場からの声を集めたPART1、東都大学リーグ二部で優勝、入れ替え戦も制して一部昇格を決めた専大の長谷高成泰監督にお話をうかがったPART2のほか、三重県熊野市で地域の活性化と地元校のレベルアップのために行われたイベント、ベースボールフェスタくまのリーグ2006を関係者の座談会形式で取り上げたPART3という構成にしているので、参考にしていただきたい。


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[PART1]
現場からの声
長田成記(山梨・都留高監督)
徳永伸寿(兵庫・市川高監督)
松嶋峯一(福岡・大牟田高監督)


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[PART2]
9季ぶり一部リーグ復帰で名門復活へ本当のスタート
長谷高成泰(専大監督)


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[PART3]
強豪校の最も大きな違いは一球に対しての意識の高さ
ベースボールフェスタくまのリーグ2006開催記念座談会


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中学3年生だけの初の全国大会開催
第1回 Kボール全国中学生秋季野球大会


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▼連載
甲子園“監督の目”そのときベンチは
第88回選手権大会準々決勝 鹿児島工vs福知山成美



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ベースボールキネティックトレーニング<16>
メジャー審判への道<42>
軟式社会人プレーヤーから学ぶ上達法[新連載]
レジー・スミスのジュニアベースボールアカデミー<61>
ことばで伝える野球の道「ショートストップの囁き」<10>
アマチュア野球情報アラカルト
少年野球ホットライン
小学生のティーボール指導<8>
B.C.インフォメーション


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~投打のフォーム連続写真
石田大樹&中田翔(大阪・大阪桐蔭高) 解説・西谷浩一監督


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~選手の体をつくる「野球食」レシピ<61>
海老久美子(ニュートリションコーチ)


859円
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▼今月の巻頭企画
虻田高がつづるもう一つの北海道物語


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▼特集
課題と向き合い強くなる
秋の戦いが終わり、課題があぶり出されるこの時期。技術面はもちろん、メンタルの強化や体づくりなど、それは多岐に及ぶかもしれないが、逃げずに一つ一つクリアしていってこそ、個々もチームも強くなっていけるはずだ。今月は、オフシーズンに臨む高校野球指導者による現場からの声を集めたPART1のほか、今年、仙台六大学リーグで盟主・東北福祉大を破って全日本大学選手権出場の東北学院大から希望枠で西武に入団する岸孝之投手をクローズアップした PART2、高校、大学野球などでアスレティックトレーナーを務める丸山隆氏に、けがをせずに過ごすためにはどうすべきかをうかがったPART3というラインアップで特集を組んでみた。


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[PART1]
現場からの声
見城喜哉(静岡・静岡商監督)
田中秀昌(大阪・東大阪大柏原高監督)
鎌田幸義(徳島・徳島北高監督)


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[PART2]
常勝・東北福祉大の連覇阻止 無名高からプロまでの道のり
岸 孝之(東北学院大投手)


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[PART3]
正しい体の使い方を身に付け けがを招く代償行為の一掃を
丸山 隆(アスレティックトレーナー)


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▼投稿
米国の底辺野球「コーチピッチ」を観戦して
深見英一郎(天理大講師、元硬式野球部監督)
協力・城戸 哲(インディアナ大レクスポーツ・アシスタントディレクター)


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▼連載
甲子園“監督の目”そのときベンチは 第88回選手権大会1回戦 松代vs倉吉北
伊原春樹(元西武ほか監督)の実戦野球学[最終回]
ベースボールキネティックトレーニング<15>
メジャー審判への道<41>
軟式野球リサーチ[最終回]
レジー・スミスのジュニアベースボールアカデミー<60>
ことばで伝える野球の道「ショートストップの囁き」<9>
アマチュア野球情報アラカルト
少年野球ホットライン
小学生のティーボール指導<7>
B.C.インフォメーション
投打のフォーム連続写真
飯田知晃&大川裕士(茨城・常総学院高) 解説・持丸修一監督
選手の体をつくる「野球食」レシピ<60> 海老久美子(ニュートリションコーチ)





859円
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●今月の巻頭企画
斎藤佑樹<早稲田実>春夏投球フォーム比較
解説・高橋直樹<元横浜コーチ>
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●特集
投手指導の考え方
巻頭企画でも取り上げている早稲田実・斎藤に駒大苫小牧高・田中という今夏の高校野球甲子園大会決勝を投げ合った2人に象徴されるように、やはり優れた投手の存在はチーム力を大きく左右する。この秋から冬を越して春を迎え、夏に向かってどのように投手指導に取り組んでいくか、あらためて考えを巡らす時期だろう。そこで今回の特集は、PART1で高校野球指導者による現場からの声を集めたほか、PART2は今夏の都市対抗で優勝したにかほ市・TDKから橋戸賞に輝いた野田正義投手、PART3には西武二軍であるインボイスの石井丈裕投手コーチにご登場いただき、投手のあるべき姿や能力を伸ばすための育成法を探る内容とした。
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[PART1]
現場からの声
杉田修一(東京・多摩大聖ヶ丘高監督)
山口達也(滋賀・滋賀学園高監督)
山本 晳(岡山・倉敷高監督)
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[PART2]
グラウンドに立つ1人として周りのことも考えてプレーを
野田正義(TDK投手)
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[PART3]
体がしっかりできていてこそ反復練習で技術がつけられる
石井丈裕(インボイス投手コーチ)
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●連載
甲子園“監督の目”そのときベンチは 第88回選手権大会1回戦 高知商vs白樺学園
伊原春樹(元西武ほか監督)の実戦野球学<6>
ベースボールキネティックトレーニング<14>
メジャー審判への道<40>
軟式野球リサーチ
レジー・スミスのジュニアベースボールアカデミー<59>
新時代のチーム運営を考える[最終回]
ことばで伝える野球の道「ショートストップの囁き」<8>
アマチュア野球情報アラカルト
少年野球ホットライン
小学生のティーボール指導<6>
B.C.インフォメーション
投打のフォーム連続写真
横山龍之介&長谷川徹<新潟・日本文理高> 解説・大井道夫監督
選手の体をつくる「野球食」レシピ<59> 海老久美子(ニュートリションコーチ)
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859円
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【今月の巻頭企画】
セガサミーの再出発
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【特集】
打撃指導の考え方
今夏の高校野球甲子園大会で、史上初の大会通算60本塁打超えが成されたように、バットや練習用マシンなどの性能向上もあり、近年、打撃上位の流れが強まっている。来シーズンからは低反発のいわゆる“飛ばないボール”が導入されるとはいえ、ある程度の守りを前提に、「打てないと勝てない」傾向は当面続きそうだ。その中で、高校野球指導者がどのように打撃指導に取り組んでいるかを現場からの声として集めたPART1以下、PART2は8月にキューバで開催された世界大学選手権でコーチを務めた近大・榎本保監督、PART3には東京ヤクルトでシーズン200安打を達成した青木ら若手の育成に手腕を発揮している荒井幸雄二軍打撃コーチの打撃論をそれぞれうかがって、特集のラインアップとしている。
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[PART1]
現場からの声
佐々木大介(岩手・盛岡中央高監督)
齊藤俊之(千葉・銚子商監督)
吉田幸彦(福岡・飯塚高監督)
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[PART2]
百人百通りの理論があっても「下をしっかり使う」のは共通
榎本 保(近大監督)
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[PART3]
追い込まれても変化球を待ち真っすぐに対応できれば強い
荒井幸雄(東京ヤクルト二軍打撃コーチ)
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【研究論文】
“覇権争い”からみた大学野球部の栄枯盛衰と変遷
功力靖雄(日本野球部文化研究所長、筑波大名誉教授)
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【連載】
伊原春樹(元西武ほか監督)の実戦野球学<5>
ベースボールキネティックトレーニング<13>
メジャー審判への道<39>
軟式野球リサーチ
レジー・スミスのジュニアベースボールアカデミー<58>
新時代のチーム運営を考える<24>
ことばで伝える野球の道「ショートストップの囁き」<7>
アマチュア野球情報アラカルト
少年野球ホットライン
小学生のティーボール指導<5>
B.C.インフォメーション
投打のフォーム連続写真
藤井貴之&藤原宏文(奈良・天理高) 解説・森川芳夫監督
選手の体をつくる「野球食」レシピ<58> 海老久美子(ニュートリションコーチ)
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859円
●今月の巻頭企画
大阪体育大<阪神>
第55回全日本大学選手権優勝記念座談会


●特集
高校野球後のステージ
巻頭企画で取り上げた阪神大学リーグに所属する大阪体育大のように、昨今は、東京六大学や東都大学といった有名リーグでなくとも、全国の舞台で活躍するチームが増えてきている。この特集では、PART1を大学野球監督による現場からの声とし、2年連続全日本大学選手権4強いりの創価大(東京新大学リーグ)、新興の日本国際関係学部(東海地区大学リーグ)、地方の雄としては草分け的存在である福井工大(北陸大学リーグ)をラインアップ。PART2に、都市対抗出場を決めた伯和ビクトリーズの補強選手に選ばれた広島医療体育学院専門学校・車泰輔投手、PART3に、愛工大名電高時代にマリナーズ・イチローをはじめとする多くの選手の進路指導に携わり、高野連の育成功労賞を受賞した現豊田大谷高・中村豪監督のお話を加え、さまざまな角度から、高校を終えた後の野球について検討する材料を提供したい。


[PART1]
現場からの声
岸 雅司(東京新・創価大監督)
和泉貴樹(東海地区・日大国際関係学部監督)
吉田和幸(北陸・福井工大監督)


[PART2]
専門学校で多くのことを学び都市対抗に補強選手で出場へ
車 泰輔(広島医療体育学院専門学校投手)


[PART3]
卒業生から感じる指導の原点 高校3年間に人生の縮図あり
中村 豪(愛知・豊田大谷高監督)


YBC<谷沢野球コミュニティー千葉>の挑戦[第2回]


●連載
メンタルトレーニングと私[随時連載第2回] 宮本秀樹(東京・府中工監督)
甲子園“監督の目”そのときベンチは 第78回選抜大会2回戦 日本文理vs北大津
伊原春樹(元西武ほか監督)の実戦野球学<4>
ベースボールキネティックトレーニング<12>
メジャー審判への道<38>
軟式野球リサーチ
レジー・スミスのジュニアベースボールアカデミー<57>
新時代のチーム運営を考える<23>
ことばで伝える野球の道「ショートストップの囁き」<6>
アマチュア野球情報アラカルト
少年野球ホットライン
小学生のティーボール指導<4>
B.C.インフォメーション
投打のフォーム連続写真
本田拓人&平林拓朗(京都・京都外大西高) 解説・上羽功晃監督
選手の体をつくる「野球食」レシピ<57> 海老久美子(ニュートリションコーチ)


#次号予告
次号(10月号)のベースボール・クリニックは 9月16日(土)発売!
※企画および内容はすべて予定。都合により変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。
859円
●今月の巻頭企画
福井商グラウンド訪問

●特集
柱となる捕手を育てる
「グラウンドの監督」などと言われることも多い捕手が、うまくナインを引っ張って、この夏の大会、チームの躍進に貢献しているケースが少なからずあるのではないだろうか。それだけに、新チームをつくっていくに際しても、投手とともに、屋台骨を支える柱となる捕手の育成に心血を注ぐことが必要になってくる。そこで今月は、捕手出身の高校野球監督による捕手指導法を現場からの声として集めたPART1、成長著しい大学生捕手をクローズアップしたPART2、元大阪近鉄監督の梨田昌孝氏にプロとしての視点による捕手論をうかがったPART3という構成で特集を組んだので、参考にしていただきたい。
[PART1]
現場からの声
中野 稔(石川・小松工監督)
中田和男(三重・三重高監督)
辻田敬藏(山口・早鞆高監督)
[PART2]
大学入学直後の捕手転向から東都一部昇格決定までの経験
嶋 基宏(国学大捕手)
[PART3]
自分なりの考えを信頼される“フィールドの指揮官”になれ
梨田昌孝(元大阪近鉄監督)
YBC<谷沢野球コミュニティー千葉>の挑戦[第2回]
●連載
甲子園“監督の目”そのときベンチは 第78回選抜大会2回戦 神港学園vs成田
伊原春樹(元西武ほか監督)の実戦野球学<3>
ベースボールキネティックトレーニング<11>
メジャー審判への道<37>
軟式野球リサーチ
レジー・スミスのジュニアベースボールアカデミー<56>
新時代のチーム運営を考える<22>
ことばで伝える野球の道「ショートストップの囁き」<5>
アマチュア野球情報アラカルト
少年野球ホットライン
小学生のティーボール指導<3>
B.C.インフォメーション
投打のフォーム連続写真
魚谷貴大&土井健大(大阪・履正社高) 解説・岡田龍生監督
選手の体をつくる「野球食」レシピ<56> 海老久美子(ニュートリションコーチ)
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