ALBA(アルバトロスビュー) 発売日・バックナンバー

全381件中 1 〜 15 件を表示
850円
特集企画
社会人でゴルフデビューしたトップアマに学ぶ
80を切るために やめたこと はじめたこと

ゴルフを真剣にやっている人なら、出しておきたい70台。しかし、80切りエリアには魔物が棲む。やつは前半を30台で回ると現れる。その大きな壁に跳ね返され、悔しい思いをしてきたゴルファーは多いだろう。そこで、社会人になってからゴルフを始めて、“80の魔物”を倒した3人の勇者(トップアマ)にラウンドの考え方や普段の練習について深掘り。80を切るために「やめたこと」、そして「はじめたこと」とは?


特集企画
ショートゲームは自宅で上達
80が切れるコイン練習法

夢の80切りを目指すには、アプローチとパッティングの技術向上が不可欠。ただ球を打つより、コインを使った練習が効果的だ。室内でできるドリルだからこれからの時期にピッタリ。


Book in Book
飛んで曲がらない秘密を徹底追究
2026年女子プロドライバースイング

2026年シーズンを戦う女子プロたちの最新ドライバースイングを激写!効率的なインパクトで最大限に飛距離を出しながら高い精度でフェアウェイを捉える。女子プロたちの飛んで曲がらないスイングはアマチュアゴルファーにとって最高のお手本になる。


好評連載
新ギア総研
新モデル&高初速モデル ドライバー初速診断

タイトリストとプロギアからドライバーの注目モデルが新登場。いずれも高い飛距離性能を売りにしている。そこで今回は各メーカーから春までに発売された“高初速モデル”と“新モデル”の初速性能を徹底検証。真に飛ばせるドライバーを探った。


好評連載
実際に試して、本音でおすすめ![モノクラ]
着た方が涼しい 夏用『高機能インナー』

今や肌を保護し、冷感が得られる『高機能インナー』は夏ゴルフの必需品だ。最新モデルは、生地や設計が工夫され、スムーズなスイングのできるストレッチ性を備えながら、快適性がさらに向上している。


情報特集
もはや女子プロに休日なし
青木瀬令奈の月曜日に密着!

日曜日に試合を終えたプロゴルファーは、翌日の月曜日は何をしているのか?試合を終えたばかりで、心身はかなり疲労をしている。当然のように休息を取っているのだと思っていたら、とんでもなかった。プロ16年目の青木瀬令奈のトレーニングに密着させてもらった。
特集企画
こだわってこだわってこだわって選び抜いた
ゴルフのいいモノ100選【定番アイテム部門】

四六時中ゴルフのことばかり考えているアナタ。ゴルフ好きならクラブ以外のグッズにもこだわりたいと考えているはず。そこでALBA編集部では、識者たちの協力を得てゴルフライフをより楽しく、より豊かにしてくれる「あったらいいな」を大調査。ゴルフウェア、ゴルフシューズ、バッグ類、小物類、計測器に加え、これからの季節に役立つ猛暑対策グッズの“ゴルフのいいモノ”を厳選いたしました。


特集企画
ゴルフのいいモノ100選【練習器具部門】

教えるスペシャリストが選ぶ16アイテム
「これだ!」が体に染みこむ練習器具
さまざまな練習器具が溢れかえっている現在、自分がどれを選ぶべきか分からなくなる。そこで教えるスペシャリスト達にアンケートを実施し、珠玉の16アイテムを選出。ティーチングプロA級の資格を持つ森本天にフラットな立場から評価してもらった。


ゴルフのいいモノ100選【レイングッズ部門】

梅雨の時期に持っておくと安心!
最強『レイングッズ』
コースの天気は変わりやすく、ラウンドしていて突然、雨が降り出すことも少なくない。そんなときに高機能なレイングッズを持っていると安心だ。今回は雨ゴルフに役立つレインウェア、レインキャップ、グローブのテストを行った。


ゴルフのいいモノ100選【スキンケアグッズ部門】

日大ゴルフ部出身の美容男子2人が教えてくれた
今日から使いたいスキンケアグッズ
グッドゴルファーに必要なのは、大叩きしない「技術」や、同伴者を不快にさせない「マナー」だけではない。いまや“清潔感”もそのひとつ。その印象づくりを支えるのがスキンケアだ。これまでノーケアでゴルフをしてきた40代、50代、60代も決して遅くない。今日から清潔感のある、若見えゴルファーを目指そう。


Book in Book
マイナビ ネクストヒロインゴルフツアー
公式応援BOOK

2019年のツアー発足以来、毎年新しい力の参戦が続き、ますます活性化を見せるマイナビ ネクストヒロインゴルフツアー。観る者の心を捉える感動のトーナメントはどのようにして生まれているのか?ネクヒロの魅力の源泉に迫った。
特集企画
難しい状況でもOKに寄せられる
憧れのスピンアプローチに挑戦

最近はバニラピッチと呼ばれるパターのように振るアプローチが流行っているという。確かに再現性が高く、そこそこの距離には寄せやすい。だけど、なぜか満足感に欠けてしまう。「やっぱりプロゴルファーみたいにカッコ良くスピンをかけて、狙った場所にキュキュッと止まるボールを打ちたい」そう思ったことはないだろうか。何歳になっても習得できる「スピンアプローチ」を硬くて速いグリーンで戦う男子ツアープロに教わった。


特集企画
ゴルフ歴の長い人ほど要注意
激変するスイング常識

ゴルフクラブやボールの進化に合わせ、スイング理論も日々進化している。例えば、ひと昔前は「バックスイングは右ヒザの角度をキープする」がセオリーだったが、現代は多くのツアープロは右ヒザを伸ばしてクラブを上げている。昔と今の違いを確認しながら、スイングを現代流にアップデートしよう。


Book in Book
銀のアルバ
7番のロフトで選ぶ 最新アイアン図鑑

7番のロフトが30度未満のストロングロフトが一般化し、構造の進化で選択肢がさらに多様化しているアイアン。最新モデル35機種を徹底試打し、自分に合ったモデルを探す方法を紹介する。


好評連載
新ギア総研
『似たモノ』パターのガチ対決

多種多様な形状のモデルが揃うパターだが、中には異なるメーカーが似た形状、コンセプトの製品をリリースしているケースが少なくない。今回はそんな『似たモノ』の先発&後発を集めて、共通点や違いを徹底検証した。


好評連載
実際に試して、本音でおすすめ![モノクラ]
雨に濡れても飛距離が落ちないボールを探せ!

雨のラウンドは飛距離ロスをいかに抑えるかが鍵になる。レインウェアで動きが制限され、地面もぬかるむ中で、飛距離ロスをカバーできる可能性があるのが『ボール』だ。今回は、濡れた状態でも安定した弾道で飛ばせるボールを探した。


情報特集
K-POPアイドル顔負けの華やかさ
韓国女子ツアーの広報モデルとは?

2026年シーズンの韓国女子ツアー(KLPGA)を牽引する12名の「広報モデル」が決定した。コース上での強さはもちろん、ガールズグループ顔負けのビジュアルと発信力を備えた精鋭たちの素顔に迫る。
特集企画
ゆっくり飛ぶのにしっかり届く
女子プロのサラッと打つアイアン

ダウンブロー軌道で上からヘッドを打ち込む―。アイアンショットはそう打つものだと思っている人も多いようだが、女子プロを見ると“サラッ”と緩やかな軌道で打っているように見える。しかも放たれたボールは、ゆっくり飛びながらも確実にグリーンオンする。そんな彼女たちのアイアンショットを習得できれば、グリーンオンの確率はアップするはず。そこで今回は、ショットメーカーたちの『サラッと打つ』極意を徹底調査してみた。


特集企画
スイングを変えずにスコアアップ!
5.5打得する心のマネジメント

「“スイングを変えずにスコアアップ”が私のモットーです」というのは、2020-21シーズンの国内男子ツアーの賞金王、チャン・キムの専属キャディを務めた出口慎一郎氏だ。現在はメンタルコーチとしても活動する同氏の「心のマネジメント法」を聞いてみよう。


Book in Book
国内外で活躍するトップ選手のセッティングを激写!
女子プロたちの勝負ギア

2026年の戦いに向けて、女子プロたちが選び抜いた“勝負ギア”を一挙公開。一般男性のヘッドスピードに近い女子プロが選んだ14本のセッティングには真似したくなるポイントが詰まっている!


情報特集
腹筋運動よりたった14秒の深い呼吸が効く
腹横筋 強化トレーニング

ゴルフスイングには腹筋が重要だ。だが鍛えたいのはシックスパックではなく、その奥にある「腹横筋」。お腹の奥で体幹を締め、軸を安定させる筋肉だ。強化すれば、ぽっこりお腹や腰痛対策にもなる。見た目もスコアも整うなら、鍛えない理由はない。


好評連載
新ギア総研
軟鉄鍛造アイアン タイプ別検証

アイアンの定番として根強い人気の『軟鉄鍛造』。この春にもPRGRやキャロウェイから新作がリリースされた。今回は『軟鉄鍛造』を構造別に2タイプに分けて、人気作と26年最新作を徹底比較し、進化ポイントを探った。


初心者応援企画
横田真一が愛娘の真子に教える
スコアよりも大事なグッドゴルファーのラウンド術

ゴルフ初心者なら、スコアは気にしなくても大丈夫。横田真一と愛娘・真子ちゃんが一緒に回るラウンドには、気持ちよくプレーするためのヒントがたくさん。ルールやマナーを楽しみながら身につけていこう。
特集企画
ドラコン女子に学ぶ「始動」「切り返し」「インパクト」
シャフトの三段活用

なぜ、ドラコンで活躍している女子選手は300ヤード以上飛ばせるのか?大和田沙羅と松浦美侑は身長が160センチ前後で握力も体重も一般男性以下。2人に話を聞くと、「シャフトの性能を最大限に引き出すことで飛距離を伸ばしています。そのためにはいくつか理解しておかなければならないことがある」という。では、シャフト性能を引き出す『飛距離アップのためのポイント』を紹介しよう。


特集企画
多くの女子プロが救いを求めて門を叩く
パッティング技術再生プログラム

いま、福岡県に注目のパティングコーチがいる。佐久間朱莉は、昨年4勝を挙げ年間女王に。菅楓華の初優勝、そして今シーズンの2勝目もサポート。コーチの名前は平田智。スコアメイクの肝とも言えるパッティング技術の核心に迫った。


銀のアルバ
人生イチの球が出る運命のシャフト探し

話題のドライバーやアイアンに替えても劇的にショットが良くなることは少ない。しかし、フィッターの吉川仁は「シャフトにはその可能性がある」と語る。近年はシャフトの素材や製法が大きく進化。自分に合う運命的なシャフトを見つければ人生最高の1打が打てるはずだ!


好評連載
新ギア総研
最新ドライバー純正シャフト剛性調査

身近で、手軽なカスタムの選択肢が「純正シャフト」だ。最近ではモデルごとに細かく作り込まれて、高性能なものが増えている。今回は人気メーカーの「純正シャフト」の“剛性分布”を詳細に調べて、特性や選び方を探った。


情報特集
その1打が事故になる前に ゴルフの“もしも”に備える
ルファー保険のススメ

ギアやスイングにはこだわるのに、“まさかの事故”や“もしものトラブル”は後回しにしていないだろうか。今さらなんて思うなかれ。ゴルファーならではのリスクをカバーする保険について紹介しよう。


新連載
植竹希望のゴルフオタクでごめんなさい

ジュニア時代から独学でスイングを研究する植竹希望がマニアックな視点で、ゴルフを語る新連載。初回はタイガー・ウッズについてたっぷり語る。


新連載
ALBAギア部が徹底追求!ギア都市伝説
昨年末にSNSなどで「松山英樹が400本以上のスコッティ・キャメロンを所有している」という噂が広まった。真相を解明すべく、ツアーレップである澤岩男氏を直撃取材した。
特集企画
PGAツアーの主流は“ぞうきん”絞り!?
次世代フックグリップ

左手のナックルが1~2個見えるスクエアグリップに、3個見えるフックグリップ。握り方の種類はあれど、左手と右手のヒラは向き合う形になると思っている人は多い。例えば、左手を上からかぶせて握ったら右手は下から握る、といった関係性だ。ところが、世界No.1のスコッティ・シェフラーが愛用するグリップ矯正器を握ってみるとぞうきんをギューッと絞った形のように、両手のヒラは向かい合わずにズレる。『次世代フックグリップ』ともいえる握り方について、各界のスペシャリストに聞いた。


特別企画
TOUR GEAR TOPICS 2026
女子開幕戦で占うギア展望

女子ツアーが開幕し、いよいよシーズン到来!オフの間に多くの新作が登場したが、女子プロたちは今年どんなギアで飛躍を狙っているのか?毎年年末に行うこの企画を今回は「2026年の展望」として実施。まずは「No.1ボール」から見ていこう。


Book in Book
金のアルバ

米ツアーで戦う日本女子10人の最新ドライバー連続写真
1月から開幕した今季の米女子ツアー。全33試合が予定され、賞金総額は1億3200万ドル(約207億円)と過去最高を記録している。日本勢も過去最多となる15名が参戦。注目選手10名の最新スイングをプロコーチの阿河徹とチェックしていこう。


特集企画
蟬川泰果がレッスン
マン振りで飛ばす3つの絶対条件

パワフルで思い切りのいいスイングから300ヤード超ドライブを連発する蟬川泰果。しかし、「小、中の頃は飛ぶ方じゃありませんでした」という過去があった。一体なぜ蟬川はここまで飛ばせるようになったのか?本人の口から語られた飛ばしの3つの絶対条件とは。


好評連載
新ギア総研
最新7Wの弾道特定 全チェック!

5Wの代わりに投入するプロが増えるなど、今やセッティングの新たな定番となりつつある『7W』。最近では女子プロが監修した“スピンで止める新種”も登場するなど、ラインナップも豊富になっている。今回は7Wのモデルごとの弾道特性を詳細にチェックした。


情報特集
ミスが頻発するのは……
フリーズ骨盤のせいかも!?

ミスショットが連発する、飛距離が落ちた、腰が痛い。その上、尿のキレも悪い……。これらの不調、バラバラに見えて原因はひとつ。骨盤がガチガチに固まった「フリーズ骨盤」のせいかもしれない。スイングの土台であり、体の要である超重要パーツ「骨盤」を、今こそ整えていこう。


好評連載
実際に試して、本音でおすすめ![モノクラ]
トータル性能◎な『ウレタンボール』を探せ!

2026年は多くのメーカーから新しい『ウレタンボール』がリリースされている。飛距離が出て、アプローチスピンが利き、ソフトな打感で心地良いモデルはどれか。今回は“ソフト系”のモデルを集めて、性能を徹底検証した。
特集企画
漠然と100球打つより、こだわりの10球が効く
女子プロの開眼ドリル

3月5日に日本女子ツアーが開幕。昨季、佐久間朱莉、渡邉彩香、菅沼菜々らが劇的な優勝を飾ったが、その勝利の陰には、自ら考案した『開眼ドリル』の存在があったという。そこで今回は、その“こだわりドリル”を紹介する。ただ漠然と100球打つよりも、こだわりドリルで10球打つ方が、間違いなく上達できる。さあ、今シーズンは、効果的な練習で、彼女たちのように劇的にスコアを伸ばそう。


特集企画
なぜ左足体重に見える女子プロが多いのか?
軸ブレがなくなるたった1つの打ち方

多くのミスの原因、軸ブレ。米国発のスイング理論を提唱するマイケル・マナビアンによると、“体重移動”という考え方が軸ブレの原因だという。ここに掲載した女子プロのスイングでは、右足に体重が乗らず、体重移動していないようにも見える。軸ブレしない技術の真相に迫った。


Book in Book
銀のアルバ
スコアアップできるボール選び

「飛んで止まる」という二律背反した性能を備えつつある最新ゴルフボール。自分に合ったボールをきちんと選ぶことはスコアアップにおいてとても重要だ。ロボットとプロが試打して徹底的に実力診断。果たしてアナタのベストボールは?


好評連載
新ギア総研
『MAX系』アイアンに注目

ウッドだけでなくアイアンのカテゴリでも勢力を伸ばしているのが『MAX系』アイアンだ。ミスヒットに強く、番手ごとに弾道を最適化して、正確にグリーンを狙えるという。今回は打点がトゥ、ヒールにブレたり、下めヒットでも飛距離のブレが小さいモデルを徹底調査した。


情報特集
下がる意欲、減る体力、突然のイライラ
ゴルファーがやるべき更年期の生活習慣

「最近なんとなく体が不調で、大好きなゴルフさえやる気がしない」という人がいる。もしかすると、それは男性更年期障害ではないだろうか?重い更年期障害の症状を乗り越えたという田中和寿トレーナーに体験談を聞き、克服法を教えてもらった。


好評連載
実際に試して、本音でおすすめ![モノクラ]
7Iの代わりに入れたい最新『7U』

アイアンが「上がらない」、「飛ばない」と悩んでいるなら高性能な最新UTの投入を考えてみよう。思い切って7番アイアンを『7U』に替えると、楽に高弾道ボールでキャリーが出て、パーオン率が向上するぞ。
特集企画
チーム辻村のメソッドに学ぶ
お金をかけずに上手くなる方法

これまで数多くのプロテスト合格者を輩出し、上田桃子を筆頭にツアーでの優勝にも大きく貢献してきた辻村明志ツアープロコーチ。プロたちは、どんな教えで何をやって強くなっていったのか?そこにはわれわれアマチュアがお金をかけずに上手くなれる方法があった。辻村の教えをおさらいして、どんなドリルでゴルフ力を上げていったのかを紹介しよう。


特集企画
飛距離、つかまり、上がりやすさ……
最新ドライバー30機種ガチ検証

2026年はドライバーの当たり年だと言われている。新素材や新設計、フェースのマルチレイヤーなど革新的技術が登場。市原建彦には最新ドライバーの選び方を教えてもらい、30機種の性能をチェックしてもらった。


Book in Book
金の卵12人のスイングレポート

プロテスト合格を目指す選手たちがしのぎを削る“ネクヒロツアー”。出場選手の中から、今シーズンの活躍が期待させる選手をピックアップ。彼女たちのスイングの特徴を、中継の解説を務める天沼知恵子が徹底分析。併せて、昨年の年間女王・林亜莉奈本人による、飛ばしのレッスンも取材した。


好評連載
新ギア総研
最新ツアーウェッジのフェース『球乗り』診断

2026年はタイトリストとピンから新しいツアーウェッジが登場。いずれも溝だけでなく、フェースの表面に“ザラつき”を加えて、インパクト時の『球乗り』を強化している。今回は最新ツアーウェッジ6機種を集め、気持ち良く『球乗り』するモデルを探してみた。


情報特集
ボディケアマシンを一挙紹介!
自宅で完結“ながら”メンテナンス

スイングの練習には熱心でも、体のケアはついつい後回し……。そんなゴルファーこそ活用すべきは、自宅で使えるボディケアマシン。ゴルフ前後の体メンテを習慣にすることで、スコアだけでなく、ゴルフライフに健やかな好影響をもたらしてくれるはず。


好評連載
実際に試して、本音でおすすめ![モノクラ]
2026年最新『スパイクレスシューズ』の実力チェック

『スパイクレスシューズ』はスイングのしやすさや足の疲労軽減につながる重要なギア。最新モデルの性能をチェックすると、履き心地の良さやグリップ力がさらに進化していた。本格的なゴルフシーズンに突入する前に自分に合ったモデルを探してみよう。
特集企画
インから入り過ぎるとチーピンする
高MOIドライバーの守りごと

年々やさしく飛ばせるように進化を遂げているドライバー。ヘッドにおいては、アマチュアモデルやプロモデルといった線引きはないに等しい。昨年のファイナルQTでトップ通過を果たし、今季の出場権を手にした片岡大育はミスヒットに強く、直進性に優れた慣性モーメント(MOI)が高いドライバーを使う。事実、昨シーズンのフェアウェイキープ率では3位に入った。そんなドライバーが曲がらない男に、高MOIドライバーで「守りごと」にしているスイングのポイントや練習法を聞いた。


特集企画
ディープとシャローはどっちが簡単?
知っ得!ドライバートリビア

慣性モーメント、深重心、重心距離、バルジとロール……ドライバーが発表されるたびに付きまとう小難しいけど大事な言葉たち。そんな知って得するドライバー知識をクイズ形式でチェックしよう!


Book in Book
銀のアルバ
2026年最新ドライバー選び方ガイド

テーラーメイドとキャロウェイが毎年この時季に新作1Wを発表してきたが、近年はピンやコブラも同時にデビュー。昨秋発売で評判のいい国産モデルを含めて、どんな技術的な進化をしたのか?その選び方は?市原建彦プロに聞いた。


好評連載
新ギア総研
『3層構造』フェースの初速王はどのモデル?

キャロウェイの2026年モデル『クアンタム』に搭載された『3層構造』のフェースは、初速が飛躍的に上がると話題になっている。一体どんな特徴があり、どれほどの性能を秘めているのか。ラインナップされた5つのドライバーの徹底試打で検証した。


情報特集
寒さをしのいで可動域を広げる
カイロ貼りの最適解

冬ゴルフのお助けアイテム、「使い捨てカイロ」。だが、貼る場所への意識は薄いのでは?寒さに負けず捻転力を向上させ、スイングの不調を防ぐことができる、とっておきの貼り場所があるという。「カイロを貼るだけ健康法」を提唱する山内義弘さんに話を聞いた。


好評連載
実際に試して、本音でおすすめ![モノクラ]
ブラインドホールが攻めやすい『GPSウォッチ』

腕に装着して、ラウンド中、気軽に持ち運べる『GPSウォッチ』はゴルファーの強い味方だ。ハザードやピンまでの距離が分かるだけでなく、コース全体のレイアウトも確認できるので、ボールを打つ先が見えないブラインドホールの攻略で重宝する。
特集企画
写真特集
追悼 ジャンボ尾崎

日本ゴルフ界の巨星が逝った。多くの日本人が豊かな未来を夢見ることができた時代―高度経済成長期と時を同じくして出現したスーパースター尾崎将司。長嶋茂雄、石原裕次郎、アントニオ猪木…。ヒーローがまた一人いなくなってしまった。合掌


特集企画
確実にグリーンに乗せて2パットで上がるコツを教えます
なぜ100ヤード以内から4打も叩いてしまうのか?

スコアメイクをする上で最も重要なのは、ショートゲームの精度を上げることだろう。100Y以内から4打も叩いてしまっていては、ダボ以上は確定となり、スコアはまとまらない。今回ショートゲームの名手として知られる青木瀬令奈と長年に渡って青木のコーチを務める大西翔太に、100Y以内を3打で上がるための黄金の法則を本誌だけに教えてもらった。“黄金コンビ”による、ショートゲームの特別授業をじっくりとお届けする。


特集企画
昭和のセオリーでは出ないし寄らない
バンカーの新基本はスクエアスタンス!

オープンスタンスでカット軌道に振るのは、昔からあるバンカーショットのセオリーだ。しかし、この打ち方ではうまく脱出できないというゴルファーも少なくない。そこで注目したいのが、PGAツアープロたちが実践しているという「スクエアスタンス」。簡単に再現できる新たなセオリーとして、その詳細をじっくりと聞いた。


Book in Book
金のアルバ
女子プロアプローチ&バンカーショット連続図鑑

体が回りにくい冬は、セカンドでグリーンを外すことも多くなる。グリーン周りで寄せワンを取れたらスコアはまとまるだろう。女子プロたちのアプローチテクには真似したいポイントが満載だ。状況別に打ち方のコツを抑えておけば次のラウンドですぐに活用することができる。


好評連載
新ギア総研
2026年新作ドライバーの〈平均〉〈最速〉『初速』診断

年が明けて、外ブラ各社から最新ドライバーが続々発表。期待に胸を膨らませているゴルファーも多いだろう。今回は飛びへの影響が7割の『初速』性能をチェック。25年秋に発売され、その初速性能が話題の『XXIO』を交えて、徹底比較を行った。


情報特集
ショットの直前にほぐしても手遅れ!
「ロッカールーム・ストレッチ」で冬の筋肉カチコチ問題を解決!

冬の朝は寒くて体がカチコチ。解消しようとショット前にアキレス腱を伸ばしたり、腕を回したりするが、実は時すでに遅し。朝イチショットの成否は、ロッカールームでのウォームアップ&ストレッチにかかっているぞ。


好評連載
実際に試して、本音でおすすめ![モノクラ]
『右手グローブ』なら速く振れて飛距離アップ!

ゴルフ用グローブは「左手」だけに着けるモノと決めつけるのはもったいない。特に冬のゴルフでは『右手グローブ』を活用することで両手を保護しながら、グリップ力アップで飛距離を伸ばすことだって可能だ。
特集企画
9割が知らない真実
力みと脱力のスイング論

『力み』はゴルフの敵。分かっていても、みんなが集まるコンペの1番ティでは『リラックス』は完全に頭から抜け落ち、グリップに力が入り過ぎてしまうものです。そんなガチガチの状態では、ゴルフだけでなく、他のスポーツや武術においても良い結果を生みません。ゴルファーの永遠のテーマともいえる『力み』と『脱力』。ただグリップを緩く握るだけでは意味がない。「頭も脱力して、頭の構造変換をしないと」。そう語る奥田靖己に『力み』と『脱力』の真実を教わろう。


好評連載
新ギア総研
真冬でも飛距離が落ちないアイアン

寒い冬のラウンドで冷えたボールでトップを打つと、手がジンジンと痛くなる…。低い弾道で飛距離も出ないなど、散々なミスになりがちだが、最新アイアンを活用することで、手の痛みも、飛距離ロスも驚くほどカバーすることができる。


特集企画
スマホの目覚ましを使うと大叩きが確定する!?
間違いだらけの睡眠習慣

ラウンド前日、しっかり寝ることはもちろん重要。だが、ただ寝るだけでは不十分。睡眠の質こそ、翌日のパフォーマンスを左右する要諦だという。実は良かれと思っている習慣の中には、眠りを浅くする落とし穴も多いそう。勝てる睡眠の整え方を知っておこう。


特別企画
なんとなく体調が悪いのは浅い呼吸が原因かも!?
健康増進・ゴルフにも好影響“深い呼吸”が寿命を延ばす

普段当たり前のように行っている呼吸は、体の動きや緊張・集中力のコントロールに密接に関係している。ゴルフのミスも日常生活での体の不調も、吐くことを意識した適切な呼吸を身に付けることで改善を見込める。


好評連載
実際に試して、本音でおすすめ![モノクラ]
最新『ゼロトルク系』

ストローク中のフェース開閉を抑える特殊な設計で、今やパターの人気カテゴリの一つとなった『ゼロトルク』。最新モデルをチェックすると、これまで弱点とされた構えにくさやタッチの出しにくさが解消されて、大きな進化を遂げていた。


別冊付録
2026年版
女子プロカレンダー
巻頭企画
惜しくも採用されなかった表紙候補の写真
ALBA GRAPHICS

今シーズンも新しいヒロインが次々と誕生した国内女子ツアーが全日程を終了。今号では、さまざまな事情から惜しくも表紙として採用に至らなかった9枚の写真を掲載。試合の中で見せた、彼女たちの輝く姿をご覧ください。


特集企画
フルショットの縮小では寄らない!
アプローチにはアプローチ専用の打ち方がある

「アプローチショットはフルショットを小さくしたものであり、スイングの土台となるもの」というのはよく聞くセオリーだ。だが、池村寛世は「アプローチはフルショットと全然違うものだと考えた方がミスが減りますよ」と語る。アプローチに特化したコーチの青島賢吾も「アマチュアこそアプローチ専用の打ち方をするべきです」という。寄せワンが増えればスコアアップの確率は高まる。ツアープロも行うというアプローチ専用の打ち方を徹底取材した。


特集企画
HS40m/sでもビタッとピンそば!
女子プロみたいな高弾道&最適スピン 7番アイアンの打ち方

HS40m/sだと、7番アイアンで理想の球筋を打つことは確かに難しい。しかし工夫次第では、我々アマチュアでも女子プロのような高い打ち出しと適正なスピンのかかった球を打つことは可能だとプロコーチの堀尾研仁は指摘する。体力がなくても7番アイアンを打ちこなす技術を教えてもらった。


Book in Book
銀のアルバ
ユーティリティ徹底検証 まったく新しい選び方

「やさしいクラブ」と言われるUTだが、プロが使うツアーモデルもあれば、シニアゴルファー向けの軽量タイプもある。今回は下半期に発売した最新モデルを試打しながら、新しいUTの選び方を提案します。


好評連載
新ギア総研
HS40m/sのアマは5W?それとも7W?

長らくドライバーの下に3W、5Wと入れるのが定番だったが、近年は変化の兆しが。男子プロを中心に5Wを抜いて7Wを入れる選手が増えているのだ。今回は最新モデルの5Wと7Wを集めて、HS40m/sのアマチュアがどう選ぶべきか考えてみた。


情報特集
お正月にこそ訪れたい
和の美をまとうゴルフ場

伝統的な建築様式を取り入れたクラブハウスは、ゴルファーの五感を静かに揺さぶる。そこに息づくのは歴史への敬意であり、新しい年の幕開けにふさわしい特別な舞台となる。


好評連載
実際に試して、本音でおすすめ![モノクラ]
寒い冬は『パター練習器具』の自宅練でスキルアップ!

冬に外で練習しても、体の動きは悪いし、ミスヒットで手がじんじん痛くなるなど、いいことがない。それよりも自宅で手軽に使えてスキルアップできる『パター練習器具』を活用してほしい。距離感、方向性など、ストロークが向上して、スコアアップできること間違いなし!
巻頭企画
空間を遮る、大洗のハザード
ALBA GRAPHICS

今年も数々のドラマを生んだ女子ツアーがいよいよクライマックスを迎える。今号のアルバグラフィックスでは、特に印象に残った試合として、9月に開催された日本女子プロ選手権の模様を本誌専属カメラマン、米山聡明の写真でお届けする。


特集企画
ゴルファー専用
飛距離が伸びるトレーニング

今どきの女子プロたちは、ドライバーで250ヤードを当たり前のように飛ばしてくる。一方、われわれアマチュアの現実は「200ヤードを超えれば万々歳」なんて声も聞かれる。男性に比べたら細い体のどこに、そんな球を打つパワーがあるのだろう。女子プロたちのように飛ばしたいと思っている方に、飛距離がグングン伸びる簡単なトレーニングを紹介しよう。


特集企画
もっと早く知りたかった!
どんなに球を打っても絶対に上手くならないスイング

スイングのセオリーといわれる動きをしているはずなのにいくら球を打っても上手くならない……一体なぜか?YouTubeで歯に衣着せぬ物言いで人気を博す西畑昭甫がその理由をズバッと指摘する!


Book in Book
最強の『弱ダウンブロー』アイアン徹底研究

アイアンは鋭角に打ち込む「ダウンブロー」が基本と言われるが、それはパワーのあるゴルファーの話だ。ヘッドスピード40m/s前後のゴルファーであれば、女子プロのように入射角3~5度の緩やかな「弱ダウンブロー」のほうが、最新の低重心モデルとの相性が良い。安定したキャリーで飛ばしやすくなるうえ、飛距離の階段も整いやすく、スコアアップにつながる。


好評連載
新ギア総研
最新『アイアン型UT』はHS40m/sでも使えるか?

『アイアン型UT』は昔からあるクラブだが、パワーのある上級者向けと敬遠されがちだ。最新モデルは見た目がさらにシャープになって一見難しそうだが、HS40m/sのアマチュアゴルファーでもやさしく上がって、グリーンを狙えるクラブに進化している。


情報特集
アナタの体調は大丈夫?
免疫力アップにゴルフで腸活

今年の冬もカゼやインフルエンザが流行しそうだが、最近カゼをひきやすくなったと感じてはいないだろうか。ウィルスや病原菌にやられてしまうのは、免疫力の低下が大きな要因といえる。免疫力とはどういうものか、どうしたら上げられるのか。順天堂大学医学部の小林弘幸教授に教えてもらった。


好評連載
実際に試して、本音でおすすめ![モノクラ]
温かくてよく伸びる『冬用ボトムス』を探せ!

冬にゴルフをすると、足元から体全体が冷えてくる。保温性の高い『冬用ボトムス』を活用したいが、あまり厚手だと動きにくい。今回は温かさとストレッチ性のバランスが取れたアイテムを厳選した。
特集企画
才能は不要
50歳から始める地面反力

『地面反力』と聞いて思い浮かべるのは、筋骨隆々なPGAツアーの飛ばし屋たち。もしかすると、ローリー・マキロイのインパクトをイメージするかもしれません。だけど、「アドレスで立っている時点で反力は出ている」と、ティーチングプロの安岡幸紀と、フィジカルトレーナーの山縣竜治は口を揃えます。47歳の中阪健一さんが2人に地面反力を教わったら、すぐに約30ヤード飛距離アップ。才能や筋力は不要。50歳からでも地面を踏めれば、まだまだ飛距離を伸ばせるんです。


ギア企画
『GEARS』の動作解析でわかった
最新国産ドライバー 飛びの秘密全容解明!

秋にリリースされた国産メーカーの最新ドライバーは、フィーリングの良さに加えて、高い飛距離性能が評価されている。『GEARS』を使った動作解析で性能を検証すると、国産ドライバー特有のメリットや選び方のポイントが見えてきた。


特集企画
まだまだいるぞ!小さな飛ばし屋
直伝!女子ドラコンの技術

小柄な体からは想像できないほどの飛距離を叩き出すドラコン女子。持っている力を最大限飛距離に転換するスイングをしていることが伺える。アマチュアにも役立つ2人の極秘の飛ばしテクニックをたっぷりお届けします。


ook in Book
銀のアルバ
新作&人気ドライバー30本 絶対失敗しない選び方

ここ数年は海外メーカーのドライバーの人気が高かったが、今年の秋冬シーズンは国内メーカーの前評判も高い。今回は新作&人気ドライバー30本を徹底調査。YES・NOチャートでアナタにピッタリなドライバーを選んでみよう!


情報特集
頭で考えてたら間に合わない!
“足裏感覚”の覚醒が上達に直結する

スイングは「軸」があって成り立つ。軸を保てるかどうかは、ショットの成否を大きく左右する。カギは“足裏”。足裏の感覚を研ぎ澄まして地面をしっかりつかみ、ブレない軸で飛ばしていこう!


好評連載
実際に試して、本音でおすすめ![モノクラ]
さっと羽織れて温かい『フルジップ ブルゾン』

秋から冬にかけてのラウンドではサッと脱ぎ着できて体温調節が可能な『フルジップブルゾン』が便利だ。最新モデルはストレッチ性が高くて、スイングしやすくしっかりとした保温性を備えたアイテムが増えていた。
特集企画
その考え方では入らない!
間違いだらけのパッティング常識

3パットが増えれば大叩きにつながり、1パットで沈められればベスト更新も近づく。ほとんどのプロが力説するように、パッティングほどスコアを左右するものはないだろう。問題は、どうすればその精度が上がるかだが、ゴルフを科学的に分析する濱部浩一教授は「間違ったパッティング常識が多いです。正しい理論を知れば確実に上達できます」というのだ。今回は、最新科学を使って明らかになったパッティングの真実を届ける。


特集企画
プロの経験と勘を学ぶ
カップインの確率を上げるラインの読み方

せっかくグリーンに乗ったのに、ラインを真逆に読んで3パット……プロは毎回カップに寄っていくのに、どうしてアマチュアはこんなミスをしてしまうのか?パットの名手として知られ、通算2勝を誇る髙橋竜彦にカップインの確率が上がるラインの読み方を教えてもらおう。


好評連載
新ギア総研
フェース開閉しにくいパター選手権

パターを難しくする最大の要因は、ストローク中に起こる「フェース開閉」だ。最近では「ゼロトルク」を始め、「フェース開閉」しにくいパターが増えているが、最もやさしく真っすぐ打てるモデルは何か検証した。


Book in Book
アイアン・UT・FWで確実ヒット
女子プロのスイング徹底研究!

残り160~170ヤードはグリーンに乗せたいけど、ミスが出やすい難しい距離。しかも、使うクラブはアイアン、UT、FWとさまざまな選択肢がある。女子プロたちのスイングをお手本に自分に合った打ち方、狙い方を探してみよう。


情報特集
もはや男性も必須です!
ゴルファーこそスキンケア

「男の肌は強いから肌の手入れは不要」というのは大間違いで、実際には男性の肌は女性より敏感。特に紫外線を浴びまくっているゴルファーは要注意だ。肌は、大きなダメージを受けている。錆びつきそうなギアも磨けば輝くように、今からでもきちんとスキンケアを続ければ、男性ゴルファーの肌だって、若々しいツヤを取り戻すはずだ。


好評連載
実際に試して、本音でおすすめ![モノクラ]
ラウンドでもケアでも役立つ『レッグスリーブ』

長時間歩き、地面を蹴るようにスイングするゴルフでは、ふくらはぎをサポートしてくれる『レッグスリーブ』を活用したい。肌を保護するだけでなく、着圧で筋肉の揺れを抑えることで疲労を軽減したり、パフォーマンスの向上が期待できるモノも増えている。
おすすめの購読プラン

商品情報・内容

  • 出版社:プレジデント社
  • 発行間隔:隔週刊
  • 発売日:[紙版]第2,4木曜日  [デジタル版]紙版の1週間遅れで発売。第5木曜の発売があるときは第3と第5木曜となります。

■ 「明日のゴルフ」に役立つ情報満載!

トッププロのレッスンを豊富なビジュアルで分かりやすく伝えるゴルフレッスン誌。人気プロコーチの技術・スイング論、最新ギア情報、お得なコース情報、ゴルフファッションなど「明日のゴルフ」に役立つ情報を掲載しています。

定期購読のプレゼント

期間限定!(2026年12月31日迄) マスターバニーエディションサコッシュ
対象購読プラン:1年
人気ゴルフウェアブランドMASTER BUNNY EDITIONのサコッシュをプレゼント。ボールが2スリーブ、ティケース、グローブ、スコアカード、スマホがすっぽり入ります。 ※こちらは新規お申し込み者の特典となります
  • プレゼントの種類が複数ある商品をご購入の際は、定期購読ページのプルダウンでご希望の種類をお選びの上、「買い物かごに入れる」を押してください。
  • プレゼントは品切れ等の理由により、代替品をお送りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
  • プレゼントは、原則として、お申し込み後の変更は承りかねますので、ご注文の際は、ご注意ください。
  • 読者へのプレゼントに関しましては、雑誌とは別便でお送りする場合があります。
  • また、お届けまで、1ヶ月ほどお時間をいただく場合がございますので、ご了承ください。

ALBA(アルバトロスビュー)の無料記事

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

ALBA(アルバトロスビュー)の所属カテゴリ一覧

Fujisan.co.jpとは?

株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。

雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!

法人サービスはこちら >
  • タイトル1万以上

    タイトル1万以上

    豊富なラインナップで
    書店に並ばない本とも出会える

  • 試し読み

    試し読み

    バックナンバー1冊まるごと試し読み
    したり、最新号も試し読みできる

  • タダ読み

    タダ読み

    5,000冊以上の雑誌が
    無料で読み放題

  • 500円OFF

    500円OFF

    普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
    500円割ギフト券をプレゼント

  • 事前予約

    事前予約

    気になる本は
    発売日前から事前予約可能

  • 割引や特典付き

    割引や特典付き

    定期購読なら
    お得に本が読めて
    送料無料の雑誌も!

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
マイページ
マイライブラリ
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.