ALBA(アルバトロスビュー) 発売日・バックナンバー

全386件中 46 〜 60 件を表示
特集企画

どんなに優れた理論でも、アナタに合うとは限らない
間違いだらけのスイング常識

「反り腰で構える」「右ヒザの角度をキープしてクラブを上げる」「ダウンでタメを作る」……。巷でいわれているセオリーを信じて練習に励んだにも関わらず、一向に上達しないという人も多いのでは? それもそのはず。どんなに優れた常識・理論でも、今は通用しないものがあるからだ。そこで今回は、改めてオススメしたい新たなセオリーを、理論派・矢野東と指導コーチ・河野勝成に教えてもらった。これを読めば、長年立ちはだかっていたスコアの壁を一気に越えられるはずだ。


特集企画

正しいのはどっち?
「フェースターン」する、しない論争に最終結論

インパクトゾーンでフェースはターンするのか、しないのか――。ゴルファーなら一度は疑問に思ったことがあるだろう。この論争に終止符を打つときがきた。ツアープロ・吉田泰基の考えを詳しく聞いてみよう。


情報企画

才色兼備ぞろい
韓国女子ツアー小町娘を探せ!

日本女子ツアーの人気ぶりと同様、韓国でも女子ツアーが人気だ。年々、試合数と賞金額は増加。スポンサーの支援も、あとを絶たないという。そこで人気選手たちをピックアップし、人気の秘密を考察。CS放送のスポーツチャンネル『スカイA』で、韓国ツアーの試合がテレビ視聴できるので、これを機会に推しプロを探してみよう!


好評連載

新・ギア総研
秋の新作シャフトはクセのない振り心地で名器の予感

ツアーでお披露目され、大きな注目を集めている「秋の新作シャフト」がいよいよ発売される。春モデルと併せて剛性分布を計測してみると、安定した挙動による“クセのない振り心地”という共通点が見られた。あらゆるゴルファーが安定したショットを得られる抜群の性能に仕上がっていたぞ!


好評連載

実際に試して、本音でおすすめ![モノクラ]
濡れても滑らない『雨に強いグローブ』

夏のゴルフでは、暑さで大量の汗をかいたり、突然のゲリラ豪雨に見舞われてグローブを濡らしてしまうことがある。そんなときに頼りになるのが、汗・雨対応の『雨に強いグローブ』だ。今回はあらゆる状況で高いグリップ力を発揮するグローブを探してみた。


Book in Book

金のアルバ
連続写真に学ぶドライバーのマネどころ

世界最高峰の米国女子ツアー。そこには平均飛距離250ヤード、フェアウェイキープ率70%を超える選手たちがしのぎを削る。今年は笹生優花、古江彩佳がメジャーを制するなど日本勢も大活躍! トップ選手12名のドライバーショットからマネるべきポイントを、プロコーチの森守洋が解説する。
特集企画

正しいと信じていたこと、実は大間違い!
パッティング技術真っ赤なウソ

「パットに型なし」といわれるように、ツアープロを見てもパターの種類、握り方、打ち方が多種多様に存在する。その一方で、米PGAツアーではスイングコーチとは別にパッティングコーチと契約を結ぶ選手が増えてきた。ショットと同様にパットもデータ解析が進み、「型なし」の時代から劇的な進化を遂げている。もしかしたら、アナタがずっと信じてきたことは、間違っているかもしれない。


特集企画

構え方&クラブ選択で未然に防ぐ
ミス回避のプロ知識

「コースに行くといつも通りのスイングができない」「ナイスショットしたはずが林に行く」それはコースの罠にハマっているのかもしれない。今回はツアープロ、プロキャディとして活躍する市原兄弟にミスを回避する知識を教えてもらった。


好評連載

新・ギア総研
短尺・小型の『ミニドライバー』にはどんなメリットがある?

ドライバーのヘッドサイズが460cm3に大型化して久しいが、近年注目されているのが300cm3台前半の小型な『ミニドライバー』だ。長さも43インチ台と短尺に設計されるなど、通常のドライバーとは一線を画す“ミニドラ”のメリットは何か、徹底検証した。


情報企画

返礼品で温泉付き宿泊プレーも可能!
ふるさと納税で旅ゴルフに行こう!!

ゴルファーはさまざまな地方でプレーしたいもの。そこでおすすめなのが、推しの自治体を応援できる「ふるさと納税」だ。ゴルフプレーなど体験型の返礼品も増えており、なんと温泉付き宿泊ゴルフもある。物価高騰でゴルフ代の捻出にも頭を悩ます昨今、これは始めるしかない!


好評連載

実際に試して、本音でおすすめ![モノクラ]
夏ゴルフで絶対に持っておきたい『虫よけグッズ』
暑さや日焼け対策だけでなく、夏のゴルフでは『虫よけ』も忘れてはいけない。ボールを曲げて林の中などに入ると蚊やブユに刺される可能性があるからだ。今回はスプレーや着るタイプなど、ゴルファーにおすすめな『虫よけグッズ』を厳選したぞ。


Book in Book
銀のアルバ
勝負パターの選び方&詳細カタログ

「なかなか入るパターが見つからない…」と悩んでいる人は、見た目の形状だけでパターを選んでいませんか。重要なのはストロークの“軌道”と“テンポ”に合うパター選び。これを見れば距離感と方向性がピッタリ合う“勝負パター”が見つかる。
特集企画

感覚派が理論を学びスイング論を語り尽くす
そうだ! いまこそ森田理香子に教わりたい

2024年開幕戦で、6年ぶりにツアー復帰を果たした森田理香子。そのときの平均飛距離は、約255ヤードで全体の2位。復活後、さらに飛距離が伸びていたことに、多くのゴルフファンが驚いた。「現役時代は感覚でやっていた部分もありますが、いろいろな失敗を乗り越えてさまざまな人から理論を学びました」という森田。彼女がどんな思いで過ごし、何を学んできたのか? 現在アマチュアにも教えているという『スイング論』をたっぷりと語ってもらった。


特集企画

堀尾研仁コーチと3年前から取り組んだ
スイング改造の全貌

プロ入り9年目の小木曽喬が「ハナ銀行インビテーショナル」で悲願のツアー初勝利を飾った。優勝の陰には、堀尾研仁コーチと3年前から取り組んできた大幅なスイング改造がある。その内容を堀尾コーチに解説してもらった。


好評連載

新・ギア総研
アイアン上手はなぜ『軟鉄鍛造』を選ぶのか?

飛距離性能や寛容性、見た目の良さなど、あらゆる性能を高めた複合素材のアイアンが増え、人気となっている。一方で、そんな現在でも伝統的な製法の『軟鉄鍛造』アイアンの人気は根強く、プロを中心に使用者が減る気配はない。なぜ、『軟鉄鍛造』はここまで不動の人気を誇るのか、改めてメリットを考えてみた。


情報企画

「ゴルフで運動しているから大丈夫」では危ない!
日本人は糖尿病になりやすい

「血糖値は正常範囲内」「やせている」などから、自分は糖尿病と無縁だと思い込んでいないだろうか? その認識は甘い! 糖尿病のリスクは誰にでもあり、万が一合併症が起きたら、ゴルフをリタイヤせざるを得ないことも。血糖値のコントロール法を知っておこう。


好評連載

実際に試して、本音でおすすめ![モノクラ]
高機能な『カートバッグ』はラウンドのマストアイテムです!

ペットボトルやスマホ、サングラスなど、ちょっとした小物を収納して持ち歩ける『カートバッグ』。最近ではデザインや素材にこだわって機能を高めたモノが増えている。暑さの厳しい夏のラウンドでは飲み物を冷たくキープできる保冷機能の付いたモノがおすすめだ。


Book in Book

金のアルバ
女子プロ[状況別]アプローチBOOK

女子プロのリカバリー率は約6割。つまりパーオンしなくても、約6割の確率でパーを取っている。そのテクニックを紹介するために、今回は10タイプの状況別アプローチを徹底解説。そこには寄せワン率を上げるヒントがつまっていた。
特集企画

生きてるみたいにボールが止まる
スピンアプローチ技術大全

低く出てトントンと2、3バウンド目に芝を噛み、まるで生き物みたいにギュギュッとブレーキがかかる憧れのスピンアプローチ。左足下がりのライなどでたまたま打てることはあっても、毎回狙って打てる人は少ない。「プロの技だし、ウェッジが特殊なんでしょ」と諦めるのはまだ早い。この企画でスピンアプローチの知識を身に付ければ、必ず打てるようになる!


特集企画

筋力、体力低下は技術で補う
シニアの飛びテク

61歳の久保勝美は昨年のシニアツアーで自己最高の賞金ランキング9位に入ると「人生で1番いいゴルフができている」と語っていた。決して飛ばし屋ではないが、60歳を超えてもドライバーはキャリーで約260ヤード。シニアならではの秘密の飛ばしテクニックを聞いてみた。


情報企画

紫外線は怖~い!
目の病気にならないためにすべきこと

UVカットウェアにクリーム、日傘……多くのゴルファーは紫外線予防に余念がありませんが、「目」への対策を忘れてはいませんか? 目は、外部にむき出しになっている唯一の臓器。紫外線の影響を日々、直接受けています。降り注ぐ紫外線から目を守り、目から入る大事な情報を活用してゴルフを楽しみましょう。


好評連載

新・ギア総研
高MOIドライバーは『軽量化』でやさしくなる!

今季最大のトレンドである“10K”ドライバーには、『軽量』な追加モデルが存在する。どんなメリットがあるのか? 最新『軽量モデル』を集めて検証してみると、高MOI(慣性モーメント)ヘッドが持つデメリットを払拭して、飛距離性能と方向安定性を高めた高機能ドライバーに進化していることが分かった。


好評連載

実際に試して、本音でおすすめ![モノクラ]
『クールキャップ』は一度使うと手放せない!

強い紫外線が頭皮に直接当たるのを防ぎ、ツバなどが影を作ることで日差しを遮ってくれるキャップは、ラウンドの必需品だ。特に冷感機能を備えた「クールキャップ」は頭部の温度上昇を抑えてくれて、熱中症予防に最適だし、水で濡らすと超ヒンヤリで快適にゴルフを楽しめる。


Book in Book

銀のアルバ
最新ウェッジ検証&カタログ

グリーン周りからのアプローチで、フェースを開いてスピンをかけるのか、真っすぐ構えてランを使って寄せるのかで選ぶウェッジは180度変わる。そこで、ウェッジの性能を大きく左右するソール形状を徹底検証。最新モデルの中から自分にピッタリのベストウェッジを見つけよう。
特集企画 PART.1

90切り入門 あなたに伝わる金言レッスン
最新技術をやさしく実践する方法

ティショットで突然のOBを連発してしまいダボ以上が確定……。100は叩かないけど、なかなか90が切れない。そんな皆さんに朗報です。最先端のスイングをさまざまな視点で分析した結果、90切りにつながるヒントが見つかりました。スイングはいくつかのポイントを同時に意識しても改善が難しいのはご存じの通り。これだけはアナタに試してほしいという「90切りの金言」を特別にお届けします。


特集企画 PART.2

90切り入門 あなたに伝わる金言レッスン
飯島 茜 上達の結論

レギュラーツアー通算7勝の飯島茜は第一線から退き、現在はレッスン活動などで活躍中。YouTubeチャンネルは登録者数22.3万人。これまでに800人のアマチュアにレッスンしてきたという。そんな飯島が導き出した“上達の結論”とは?


好評連載

新・ギア総研
「ポケキャビ」と「中空」どう違う? どっちが合う?

性能を高めたアイアンが各メーカーから数多く発売されているが、大きく2つのタイプに分けることができる。それが「中空」と「ポケットキャビティ」だ。いずれもミスに強く、やさしく飛ばせるアイアンに採用されている構造だが、それぞれどんな違いがあり、どう選べばいいのか考えてみた。


情報企画

皮膚がん、老け顔、白内障、免疫低下……
日焼けに無関心でいると危険です!

日焼けが気になる季節到来。だが、「今さら日焼けを防いだところで……」と無防備なのでは? 紫外線は老け顔を招くだけでなく、皮膚がんや白内障など、将来の健康も左右する。どうすれば紫外線ダメージを抑えられるのか、専門家に聞いた。


好評連載

実際に試して、本音でおすすめ![モノクラ]
夏ゴルフはグローブだってクールがイイ!

グローブは、グリップをしっかり握ってスイングできるゴルフの必需品だ。最近では高い通気性と接触冷感を備えた「クールグローブ」も登場している。血管のたくさん通った手元を「クールグローブ」で冷やすと暑い夏でも快適にラウンドすることができるぞ。


Book in Book

金のアルバ
[最新版]女子プロアイアン連続写真

今季、活躍している女子プロたちのアイアンスイングには、アマチュアゴルファーの悩みを解決してくれるヒントがいっぱい。スピンの効いた高弾道ショットで、ピンをデッドに攻めるためのポイントを、プロコーチの辻村明志が徹底解説する。
特集企画

パワー充填 ミート確約
最強トップの形

絶対的ゴルフ上級者、ツアープロを見てもオーバースイングもいればコンパクトもいる。どんなスイングだって、真っすぐ飛べばいいはず……。それでもやっぱり『トップの形』が気になる。パート1では今季出場5連勝を含む6勝を挙げて世界ランク1位に君臨するネリー・コルダのような強く叩ける“高いトップ”を、そして、パート2では多くのアマチュアが悩む“シャフトクロス”の直し方を詳しく紹介。飛距離も方向性も兼ね備えたカッコ良くてきれいなトップを手に入れよう。


特集企画

関節の使い方大研究
意識すべきはヒジとヒザ

ヒジとヒザはどのように動かすべきなのか? 例えば左ヒジを曲げてはいけないといわれているが、今平周吾やジョーダン・スピースは曲げているように見える。曲げ伸ばししやすいだけに厄介なヒジとヒザ。本当に正しい使い方は?


特別企画

日本勢の活躍は?
全米オープン開幕

マスターズ、全米プロに続き、今年3つ目のメジャー「全米オープン」がいよいよ開幕する。舞台となるのは、パインハーストNo.2。2014年に全米オープンでは珍しく“ラフなし”のセッティングで話題となったコースで、今年も白熱した戦いが見られそうだ。


情報企画

ゴルファーの熱中症対策
効率のいい水分の摂り方

熱中症を防ぐには十分な水分補給が重要だ。しかし、水を飲めばノドは潤うが発汗により出てしまった成分は補えない。スポーツドリンクを飲めば一時的に元気にはなるが、甘く感じて飽きてしまう。水分とエネルギーを効率よく補うドリンクはないものか? ドリンクの種類や飲み方を見直して、夏のゴルフを元気に乗り切ろう。


好評連載

新・ギア総研
「フェーステクノロジー」搭載パターの選び方

メーカー各社のパターを見ていくと、フェースの素材も、仕上げも違っていて、独自のカラーが出ている。今は、ボールのコロがりを最適化するためにフェーステクノロジーでしのぎをけずる戦国時代なのだ。これだけ個性的なフェースがそろっている中、自分に合ったパターはどう選ぶべきか、徹底考察した。


好評連載

実際に試して、本音でおすすめ![モノクラ]
ヒンヤリ「冷感インナー」は夏ゴルフの必需品!

触れるだけでヒンヤリ涼しく感じる『冷感インナー』は今や、酷暑の夏ゴルフでは絶対持っておきたいアイテムだ。通気性の高さやUVケア機能も搭載されているから、何も着ない状態よりも涼しく過ごせて、熱中症予防にもなるぞ。


Book in Book
銀のアルバ
ホントに使える[最新]3番ウッド全網羅

3番ウッドが苦手でセットから外したり、バッグに入れていても使わないゴルファーは多い。しかし、最新モデルは打ちやすさが大幅アップ。本当に自分に合うモデルを選べば、全てのゴルファーにとってコース攻略の大きな武器になること間違いなし!
特集企画

ミスしても焦らない! 急かされない!
スコア90の壁突破! 完全ガイド

ティショットがラフへ、セカンドショットもグリーンに乗らず3パット……。ミスをすればするほど焦って、結局いつも通りのスコアに。そんなミスの連鎖を断ち切るために、90を切るための絶対的法則をトッププロたちに教わった。これを読めば、80切りにつながるテクが身に付くだけでなく、安定して90を切るコツがつかめるはずだ。


特集企画

未来のトッププロ12人が登場!
ネクストヒロイン次世代レッスン

「マイナビ ネクストヒロインゴルフツアー」は、JLPGAプロテスト合格前の若手女子ゴルファーが経験を積むための場。このツアーに出場する有望選手12人に、現在のスイングのテーマを教えてもらった。彼女たちの取り組みはわれわれにも大いに参考になるはず!


短期連載

畑岡奈紗
8年目の初告白

米国ツアー参戦8年目の畑岡奈紗は、約2年前からスイング改造に取り組んできた。日本でも米国でも結果を出してきたスイングをどのように変えたのか? また、変えていない部分は?


情報企画

間違いだらけの匂い対策
もしかしたらあなたもスメハラ加害者!?

夏ゴルフで悩ましいのが体の臭い「匂い」。車に乗ってきた途端窓全開にされたり、カートでさりげなく距離を空けて座られたりするようなスメルハラスメントは、何としても避けたい!! 匂わないためにできることを、今のうちに知っておこう!


好評連載

新・ギア総研
最新フェアウェイウッドは『番手別設計』が劇的に進化している!

ドライバーに比べて、あまり注目されないFWだが、最新モデルは劇的な進化を遂げていた。特に番手ごとに最適化された性能が秀逸で、過去のデメリットが完全に払拭されている。自由に組み合わせられ、ロングショットをやさしくしてくれる最新FWを徹底解説!


好評連載

実際に試して、本音でおすすめ![モノクラ]
悪いクセが直る 技あり『練習器具』

巷にはスイング作りに最適な練習器具がバリエーション豊富に揃っている。中にはツアープロが愛用するモノもあり、上達するために使わない手はない。今回は、最新のスイング作りに効く練習器具全9アイテムをテストした。


別冊付録

181モデルを徹底検証!
〈最新〉クラブカタログ 2024

今年の最新モデルは、慣性モーメント10,000超えのドライバーからAiフェースのパターまで高機能モデルがズラリ。そこで、自分にとってベストな1本を見つけるために、最新モデルの傾向と選び方のポイントをチェックしよう。
特集企画

飛距離230ヤード、フェアウェイ7割キープを目指そう!
女子プロ・ドライバー連続写真

ゴルフのラウンド後に連続写真を販売するサービスがあったのを覚えているだろうか。ほとんどの人がイメージとまったく違う動きをしている自分にがっかりしたはずだ。携帯電話のカメラによってそのサービスは消滅したが、連続写真自体はスイングチェックに最適。女子プロの連続写真を見ながら、効率よく飛んで曲がらないドライバー技術を吸収しよう。


特集企画

アナタの腕にトッププロの知恵
腕時計型GPSナビ

トラックマンを使ったレッスンに定評がある石井良介が腕時計型GPSナビを使い始めたのは2年前。理由は「自分のスコアアップにもなるし、生徒さんのスコアも良くなるから」と語る。石井流の活用法とは?


短期連載

畑岡奈紗
8年目の初告白

11歳で本格的にゴルフを始めてからわずか5年、16歳で「日本女子オープン」を制した畑岡奈紗のスイングは当時から異次元レベルだと評価されていた。米国ツアーでもトップ選手となった畑岡にスイングで大切にしていることや練習方法を聞いてみた。


情報企画

スムーズに入眠して、スッキリ目覚める!
質の良い睡眠でゴルフの質もアップ!

睡眠不足はゴルフのパフォーマンスにも大敵だと分かってはいる。それでもラウンドの前夜は、まるで遠足前の小学生みたいに眠れなかったり、物音やトイレですぐ目が覚めてしまう。実はこれらは40代から始まる睡眠タイプの老化現象だという。しかし悲嘆することはない。睡眠の良し悪しは時間や深さで決まるのではなく、主観による満足度が大きいからだ。「よく寝たな~」と言いながら伸びをする。あの感覚を取り戻し、ゴルフの質も上げようじゃありませんか!


好評連載

新・ギア総研
『高MOIドライバー』一強時代の到来か?

PING『G430 MAX 10K』やテーラーメイド『Qi10 MAX』を中心にMOI(慣性モーメント)を極限まで高めた“曲がらないドライバー”がプロアマ問わず大人気となっている。過去の“高MOIドライバー”にはさまざまな弱点があり、敬遠するゴルファーも少なくなかったが、最新モデルに何が起きたのか?


好評連載

実際に試して、本音でおすすめ![モノクラ]
真夏のラウンドは『ショートパンツ』で超快適!

猛暑が続く昨今、夏のゴルフではヒザから下の出た「ショートパンツ」を履くのが定番となっている。今季の新商品を見ると、デザイン性が高いだけでなく、接触冷感・UVカット・ストレッチなど、さまざまな機能が盛り込まれた「ショートパンツ」がそろっていたぞ。


Book in Book
銀のアルバ
[最新]アスリートアイアン

アスリートゴルファーがアイアン選びでこだわる“顔”。見た目のカッコ良さだけでなく性能を大きく左右する大事な要素だが、顔と同じくらい重要なのが“ソール”だと伊丹大介は言う。そこで、最新アスリートアイアンの顔とソールの形状を徹底調査。これを見れば自分にピッタリのモデルに出合えること間違いなし!
特集企画

総力39ページ
スコア直結!!ゴルフ開眼ヒント集

ゴルファーの成長期に終わりはありません。上手くなりたい気持ちさえあればいつでも、どこでも上達できます。アナタの向上意欲に火をつける!上達のパワーを再チャージさせるヒント集。是非ご覧ください。


特集企画 PART.1

教えて!女子プロ先生
女子プロ推奨ドリル9

女子プロたちはオフだけでなくシーズン中も常に自分の弱点を補うべくさまざまなドリルを行っている。そこには、上達のヒントがぎっしり詰まっていることはいうまでもない。美しいスイングをマネすることは難しいが、同じドリルを実践するのは、僕らアマチュアでもできること。今回は、実際に彼女たちが行っている数々のドリルを紹介。アナタもこれを実践して、開眼のきっかけをつかもう。


特集企画 PART.2

上達ヒント満載のレッスン問答
〈中嶋常幸×えなりかずき〉楽しいゴルフ合宿

ラジオ番組での共演を機に意気投合したふたりが1泊2日のゴルフ合宿を開催。芸能界でトップクラスの腕前を持つ「えなりくん」が、アマチュアを代表して日本ゴルフ界のレジェンドにさまざまな悩みを相談。とっておきの上達の極意を教えてもらいました!


特集企画 PART.3

アイアンがノーミスならゴルフはもっと楽しくなる!
ダフリの3大原因を根本解決

アイアンショットの代表的なミスといえばダフリだろう。原因は大きく分けて3つ。手打ち、アーリーリリース、そしてスエーだ。それぞれの対処法をツアープロの尾崎慶輔に教えてもらった。


特集企画 PART.4

普段の生活をひと工夫して手軽にスキルアップ
日常生活に上達ヒント大発見!!

コースや練習場だけがスキルアップの場ではない!日常にひと工夫加えるだけで、毎日の生活の中でもゴルフ上達のトレーニングはできる。どんなことを習慣づければいいのか、藤田さいきや臼井麗香のコーチを務める大本研太郎に教えてもらった。


特集企画 PART.5

上手くならない原因は打てない5番アイアンにあり!
スコアアップ確約のセッティング ロフト25度のクラブ選びが要

下の番手はそこそこ打てても、5番アイアンになった途端に難しく感じてしまうゴルファーは多い。実は「25度」よりもロフトが立った番手を打ちこなすには、クラブの性能に頼るのが一番カンタンだ。ここでは、スコアアップのために大切な“5番アイアンの代わりに使うべき”クラブについて解説していく。


短期連載

畑岡奈紗
8年目の初告白
日本女子ゴルフ界の第一人者として活躍する畑岡奈紗。25歳にして米国ツアー6勝、日本ツアーでは「日本女子オープン」を3度も制した。米国ツアーでは2023年に賞金ランキングトップ10入り。米国ツアー8年目を迎えた畑岡がゴルフだけではなく、食事やプライベートのことも語ってくれた。

特別インタビュー
威風堂々と初勝利をつかむ
佐藤心結
“黄金世代”に対抗して、自分たちを“ダイヤモンド世代”と名付けた2003~04年生まれの選手たち。佐藤心結もそのうちの1人。まだツアーでの勝利はないが、飛ばし屋として注目を集める彼女。今シーズンに懸ける意気込みを語ってもらった。


好評連載

実際に試して、本音でおすすめ![モノクラ]
最新『腕時計型GPSナビ』はセルフプレーの最強アイテム
腕に着けたままプレーできて、距離やグリーンの傾斜が分かる「腕時計型GPSナビ」は、今やラウンドの定番アイテムだ。今回は人気の8モデルを集めて、それぞれの使い心地や性能など、5項目についてチェックした。


Book in Book

ファッション特集
ALBA style
特集企画

教えて! 女子プロ先生 第2弾
手打ちで作る完全スイング

「手打ちは飛ばない」「手打ちは曲がる」。レッスンでは常に悪者として登場する“手打ち”。一方でゴルファーたちの頭の中で幅を利かせているのが“ボディターン”や“脱力”で、それらを意識し過ぎた結果として、手が使えていないゴルファーが急速に増えている。手はクラブと体をつなぐ唯一の接点。アマチュアが本当に必要なのは“手打ち”なんです。前号に引き続き、『教えて!女子プロ先生』から藤田さいきが登場。解決法を聞いた。


特別企画

今年はどんなドラマが?
マスターズ開幕

昨季はジョン・ラームの逆転劇で幕を閉じたマスターズ。今季はどんなドラマが待ち受けているのか。注目選手や見どころを紹介。


特別インタビュー①

公私とも充実のクールビューティ
柏原 明日架

2024年の開幕直前に結婚を発表した“クールビューティ”柏原明日架。昨季は、序盤戦で苦しんだが、今季は開幕から好調をキープ。心境とスイングの変化を自らの言葉で語ってもらった。


短期連載

小平智の本音レッスン
アプローチショット

「米PGAツアーで活躍している選手は、みんなアプローチショットが上手い」と、小平智は語る。また、米国と日本ではアプローチショットに対する考え方が違うとも指摘する。小平が考えるアプローチショットで大切なことは?


特集企画

バンカーは距離によって打ち方が全然違う!
3つの距離から3つの砂イチ

アマチュアは距離が長いガードバンカーが苦手。その要因としてツアー通算7勝の今野康晴は「どんな距離でも一つの打ち方で寄せようとするからです」と指摘。バンカーには3つの打ち方があると教えてくれた。


新連載

HS40m/s ゴルキチ爺の超個人的試打レビュー
君たちはどう生かすか?

元競技ゴルファーでゴルフ作家の篠原嗣典が最新ギアを試し打ち。今回はスリクソンの最新ボールのレビューをお届けする。


情報企画

ゴルファーの切実問題 尿トラブルあるある
快尿ライフのためにできること

「おしっこが近くて、プレー中も次のトイレの場所ばかり気にしている」「急激な尿意に襲われて、大事なパッティングがおざなりに」。そんな経験、ないだろうか。尿トラブルを年のせいと諦めるのはもったいない。おしっこの悩みを解決するヒントをお届けしよう!


好評連載

新・ギア総研
なぜパターの『三角ネック』は歴史的大ヒットになったのか?

すっかりパターの定番のひとつとなった『三角ネック』。最新モデルでは、さまざまなヘッドに搭載され、バリエーションがどんどん豊富になっている。今回は、改めて『三角ネック』のメリットとは何なのか最新モデルを集めて徹底検証した。


特別インタビュー②

悲劇のQT失敗を乗り越え前しか見えない
菅 楓華

ファイナルQT失格ですっかり有名になった菅楓華。もちろん、そのとき受けたショックは、相当大きかったに違いないが、むしろそのショックをバネにルーキーイヤーを戦っているように見える。「前しか見えない」という彼女の、現在の心境に迫ってみた。


好評連載

実際に試して、本音でおすすめ![モノクラ]
今年のキャディバッグは『スタンド式』で決まり!

もしキャディバッグの買い替えを検討しているなら、『スタンド式キャディバッグ』がおすすめだ。軽量で持ち運びやすく、家の中でも場所を取らない非常に便利なアイテム。しかも最新モデルは、デザインにこだわりつつ、収納力など、機能性も高くなっていたぞ。


Book in Book

銀のアルバ
MAXやさしいドライバー&アイアン

「ティショットが曲がる…」「セカンドでダフリ・トップ連発…」そんなゴルファーにオススメなのが、ミスを最小限に抑えてくれる“MAXやさしいドライバー&アイアン”。これを使えばスコアと飛距離が伸びてゴルフが楽しくなること間違いなし!
特集企画

教えて! 女子プロ先生
アイアン芯喰い最短ルート

ティショットが快心の当たりだったのに、アイアンショットで打点がズレてグリーンオンならず……。たまにナイスショットがあっても、女子プロのように毎回芯を喰うアマチュアは少ない。そこで今回は、ショットメーカーの女子プロたちが日頃どんな意識で打っているのかを徹底取材。これを読めば、あなたの芯喰い率もグッと上がるはずだ。


短期連載

小平智の本音レッスン
ドライバーショット

6年間、米PGAツアーで戦ってきた小平智の部門別データを調べると、最も成績が良いのはフェアウェイキープ率。2023年が3位、2022年が2位、2021年が9位と3シーズン連続でトップ10に入っている。曲げないドライバーショットのポイントを聞いた。


特集企画

安全策ばかりじゃつまらない!
イチかバチかの博打ショット

危機的な状況から打たなければいけないときは、安全策を取ることがスコアを崩さない最善の方法――。そんなことは百も承知だが、アマチュアだってたまにはミラクルでスーパーなショットにチャレンジしたくなるものだ。イチかバチかの1打を成功させるコツを中西直人に聞いた。


特別インタビュー

No.1の飛ばし屋は世界で花開くか
神谷そら

ツアーデビューのルーキーイヤーで2勝を飾った神谷そら。ツアー1位の飛びでも、多くのファンを湧かせた。2年目を迎えた今シーズン、彼女は何を目標にクラブを振り続けるのか? 海外メジャーをも視野に入れる神谷の今をお届けする。


特集企画

最新セッティングを激写
女子プロセットはアマの最高のお手本

ツアー会場で女子プロたちの最新セッティングを調査。1年間戦い抜くために工夫を凝らした女子プロのクラブ選びには、アマチュアがスコアアップするために必要な多くのヒントが隠されていた!


好評連載

新・ギア総研
ギアお手入れ完全ガイド

春になって暖かくなったら、いよいよ本格的なゴルフシーズンのスタートだ。しかし、いざラウンドに行こうとしてクラブを見たときに、汚れやサビでヘッドがくすんでいたら良い気分も台無しだ。そこで今回は、クラブを新品以上に光り輝かせる「お手入れ」方法をご紹介。今年のゴルフは、ピカピカなクラブで気持ち良くプレーしよう!

情報企画

日本で最も南西にあるコースに行ってきた!
南ぬ島で夏ゴルフ

桜開花の春の季節になったが、半袖でゴルフをするにはまだ肌寒い。「もっと暖かいところでラウンドしたい」と思っているゴルファーは多いはず。そこで提案! 少しばかり遠出をして、夏時間をひと足早く味わってみませんか。目指すは日本の最南端にして、最西端にあるコース「小浜島カントリークラブ」だ!


好評連載

実際に試して、本音でおすすめ![モノクラ]
最新『スパイクレス』で超快適ラウンド

家から履いていき、ラウンドや練習場に直行できる『スパイクレス』は、1つは持っておきたいアイテムだ。最新『スパイクレス』は、靴底の素材や設計が進化していて、歩行動作やスイングがしやすい高機能なモノがそろっていたぞ。


Book in Book

写真のアルバ
[厳選]女子プロトーナメント写真

国内女子ツアーが開幕し1カ月が経過。今年も熱い戦いを繰り広げる女子プロたちの活躍で、昨年以上の盛り上がりを見せている。この企画では、昨シーズンの激闘の模様をプレイバック。試合報道を多数の未公開写真とともに振り返る。
【特集企画】

叩く動作で一気に覚醒
飛ばす能力[開発ドリル]

年々筋力も柔軟性も落ちるし、もう飛距離は諦め気味。「今度こそは!」と雑誌や動画で見たレッスンを試しては上手くいかない繰り返しにも疲れた。ゴルフは楽しくできればいい。ちょっと待って! 今から3か月、筋トレとストレッチを頑張れば……とは言いません。たったの5分。稲見萌寧を復活させた『飛ばす能力開発ドリル』を試してみてください。アナタはまだまだ飛ばせる。“叩く動作”で飛ばしの本能を呼び覚まそう!


特別インタビュー①

日本ツアー13勝を経て米ツアーに参戦
稲見萌寧

ツアーに本格参戦した2019年から、毎年勝利を挙げてきた稲見萌寧。23年シーズンは1勝に終わったが、その勝利で米ツアーの出場権を得た。米ツアーで2試合を終えて一時帰国した彼女を直撃。“今”の稲見萌寧に迫った。


特別インタビュー②

ツアー通算5勝を挙げたショートゲームの名手
青木瀬令奈

昨季ツアー通算5勝目を、初の年間複数回優勝で飾った青木瀬令奈。若手が台頭する女子プロゴルフ界にあって、飛ばないながらもその技術の高さを生かし存在感を示している。そんな青木に、今季の、そして今後の目標を語ってもらった。


【特集企画】

これならミスにならない!
グリーンを狙える『ハーフトップ』の打ち方

アマチュアがフェアウェイバンカーに入れるとパーオンは絶望的。一方、ツアープロに話を聞くと「フェアウェイバンカーはラフよりグリーンを狙いやすい」と語る。その理由と打ち方を松村道央に聞いてみた。


【情報特集】

スギ花粉は今がピーク!
まだ間に合う! 花粉症対策

日本列島はスギ花粉の飛散がピークを迎えている。多くのゴルファーは、ティッシュ片手にコースを駆け回っていることだろう。しかし、鼻をグズグズさせていてはプレーに集中できないし、カッコも悪い。花粉症をコントロールしてゴルフを楽しむ方法を、耳鼻咽喉科・アレルギー科の松脇由典先生に教えてもらった。


【短期連載】

小平智の本音レッスン
アイアンショット

6年間、米PGAツアーに本格参戦した小平智は日本を代表するショットメーカー。しかし、本人は「打ち方のレッスンはやりたくない」と語る。本連載ではその理由と、特別に教えてくれた貴重な本音のレッスンを紹介する。


【好評連載】

新・ギア総研
ウェッジの『ソールグラインド』何が違う? どう選ぶ?

ウェッジは、同じモデルでも「ソールグラインド」の違う5~6種類のヘッドが用意されていることがある。かつてはプロだけが選べた特殊な“削り”のウェッジを選べるのはうれしいが、それぞれどんな特性があって、どう選ぶべきなのか分からない人も多いはず。今回は、そんなウェッジのソールの見方を徹底解説!


【好評連載】

実際に試して、本音でおすすめ![モノクラ]
最新『高機能ティ』は使わなきゃ損!

スコアメイクのために、ティショットが大事だと知っていても、そのときに使う「ティ」にはどこまでこだわっているだろうか? 最新モデルは素材や構造が工夫され、さまざまな機能があり普通の木製ティとは全然違う、爽快な打感を得ることができるぞ。


Book in Book

銀のアルバ
ボール選びの鉄則

大きさも形も同じに見えるボールだが、その中身は千差万別。どれを選ぶかでスコアやプレー内容が大きく変わる。そこで最新ボールを、ドライバー、アイアン、アプローチ、パターで試打し、その性能を徹底検証。この中からあなたのゴルフを変えるエースボールを見つけよう。
【特集企画】

プロゴルファーのオフを総力取材
女子プロがいま取り組む 悩み解消レッスン

オフに入り、来たるべき開幕に向けて精力的に練習を行っている女子プロたち。それぞれがテーマを掲げ、課題の克服に取り組んでいるが、どんな練習を行っているのか。今回は、そんな女子プロたちのオフを徹底取材。彼女たちの練習には、アマチュアの上達につながるヒントが隠されている。これを読めば、アナタの悩みを解消するきっかけになるはずだ。

【特集企画】

ツアープロが左右高低の打ち分け方を伝授
球を曲げたらゴルフはもっと楽しくなる!

真っすぐ打つことばかり考えないで、たまには思いっきり球を曲げてみよう!「左右や高低の打ち分けができると、がんがんピンを狙っていけるようになるし、ゴルフはもっと楽しくなります。それに、実は真っすぐ打つ方法も理解できるんですよ」というのはツアープロの木下裕太だ。木下流の球の打ち分け方を教えてもらおう。


特別インタビュー

「獲れるタイトルは全部獲る」
勝みなみ

2023年は米国で1年を戦った勝みなみ。CMEグローブランキングで74位となり、今季のシード権も獲得した。しかし、目標の優勝には届かなかった。果たして、今年の目標は? 昨年を振り返ってもらうとともに、新シーズンに向けての意気込みを語ってもらった。

【好評連載】

新・ギア総研
なぜトップ選手が次々最新『赤シャフト』に替えるのか?

最近のツアープロの使用シャフトをチェックすると、赤いコスメのモデルに移行する選手が増えている。『赤シャフト』といえば、先端が走るモデルが多いが、これまではボールをつかまえられないアマチュア向けのイメージが強かった。なぜ今、『赤シャフト』に移行するプロが増えているのだろう。

【情報特集】

木村彩子親娘に“子育て術”を学ぶ
マセラッティが買える大人に育てる!

ジュニア時代に全国大会で勝ったわけではないし、プロテストに落ちたときは「ゴルフをやめよう」と思い、時給1,000円~のアルバイトをした。そんな普通女子が今や、競争が激しい女子ツアーでシード選手となり優勝もして、イタリアの高級車「マセラティ」を自腹で買う大人に成長! いったいどう育てたんですか? どう育てられたんですか? 木村彩子親娘に話を聞いた。

【好評連載】

実際に試して、本音でおすすめ![モノクラ]
『レーザー距離計』機能で選ぶ? コスパを重視する?

ピンやハザードまでの正確な距離が測れる『レーザー距離計』は、もはやゴルファーの必須アイテム。そこで今回は、コスパ重視のエントリー機から機能豊富なハイエンド機まで、さまざまな『レーザー距離計』を用意。距離の測りやすさはもちろん、携帯性やコスパなど、多角的な視点で評価を行ったぞ。


Book in Book

写真のアルバ
[厳選]女子プロトーナメント写真

まもなく開幕を迎える国内女子ツアー。昨シーズンの激闘の模様を、まだ世に出ていない多数の未公開写真とともに振り返る。また、リクエストの多かった、今シーズンの全試合日程も掲載した。
【特集企画】

アプローチ・真相究明
バンスで地面を叩く!ダフリゼロの法則

アプローチはバンスを使って打つ!そんなアドバイスを受けたことがあるアマチュアは多いはず。でも、どうやって振ったらバンスを使えるのか、よく分からない。「そもそもアマチュアはインパクトイメージが間違っています。イメージを変えてバンスを使うコツが分かれば簡単なんです」と倉本昌弘。そこで今回はアプローチの名手たちを徹底取材。これを読めば、アナタもバンスを上手く使って正確なアプローチショットが打てるはずだ。


特別インタビュー

10代で4勝を挙げた若手有望株
櫻井心那

毎年のように有望株が登場する女子ツアーだが、2023年、最も注目を集めたのが平均飛距離3位258Yを誇る新世代の飛ばし屋・櫻井心那だ。プロ入りは21年で、22年はステップ・アップ・ツアーで史上初の5勝、23年はレギュラーで10代4勝と急成長を遂げた。そんな彼女に、ゴルフへの思い、将来の夢などを語ってもらった。


【特集企画】

最先端のスイング解析機で分かった
体重移動の[新]事実

昔から体重移動については「する」という意見もあれば、「しない」というレッスンもある。実際にはどういう体重移動が正しいのか?今回は最先端の足圧測定器を使って体重移動の真実を調べてみた。


【情報企画】

最近物忘れ激しくなっていませんか?
40代から始める認知症予防

「このゴルフ場、前にも来たことあった気がする……」「あのプロの名前、思い出せない」なんて、もの忘れ。年のせいと軽視していないだろうか。認知症の始まりはちょっとしたもの忘れで、兆候は40代から出始めるという。予兆をいち早くキャッチし、脳機能の活性化に効く習慣を取り入れていこう。


【好評連載】

新・ギア総研
ドライバー並みにぶっ飛ぶ『3W』はティショットの切り札!

左右OBの狭いホールなど、ドライバーを持つのが怖いと感じる場面は多々ある。そんなときに、しっかり飛距離が出て、曲がらないクラブがあればスコアメイクはグンと楽になるはず。そこでおすすめしたいのが、最新の『3W』だ。アマチュアにとってティショットの切り札といえるクラブに仕上がっているぞ。


【好評連載】

実際に試して、本音でおすすめ![モノクラ]
冬に手放せなくなる『ウォームグローブ』

冬の寒さはゴルフの大敵だ。体が動かなくなるばかりか、冷えてかじかんだ手でトップでも打とうものなら、強烈な痛みに見舞われることになる。そんなときに活用したいのが、高い保温機能を備えた『ウォームグローブ』。今回は、そのままボールを打てるタイプと保温に特化したミトンタイプの2つを調査したぞ。


Book in Book

銀のアルバ
飛んで曲がらない最新ドライバー図鑑

2024年の最新ドライバーは、テーラーメイドやキャロウェイをはじめ、最先端テクノロジーで“飛んで曲がらない”と話題のクラブが大集結。この中から自分にピッタリの1本を見つけて、自分史上最高の飛距離とスコアを目指そう!

【特集企画】
唱えるだけで効果アリ!
魔法の言葉「左に振る」で人生イチのつかまり

「左に振り抜く」というのは、なんとなく聞いたことがある言葉だが、改めて実践してみると、スイングを激変させる強いチカラがある。ボールが飛ばない、曲がると悩んでいるゴルファーは頭の中で「左に振る」と唱えてみよう。鋭い振り抜きで人生最高のつかまり球が手に入るぞ。


【特集企画】
真冬のアプローチ・状況別
打ち方にも衣替えが必要です!

昨年シニアデビューした増田伸洋は、ツアー1、2を争う飛距離の持ち主。シニアツアーではドライバーの飛距離が出る分、残り距離が短くなってウェッジを使用する場面が増えたそうだ。そんな増田に、冬ゴルフならではのアプローチの方法を教えてもらった。


特別インタビュー
超新星・杉浦悠太
物静かな青年は謙虚に野望を抱く

50回の記念大会となった2023年の「ダンロップフェニックス」。頂点に立ったのは、ブルックス・ケプカでも松山英樹でもなく、日大ゴルフ部4年生のアマチュア・杉浦悠太だった。優勝後、プロ宣言をした若手有望株に、試合のこと、そしてこれからの野望を語ってもらった。


【好評連載】
新・ギア総研
パターの『フェース面』結局何が違う?

精密なミーリングや樹脂を使ったインサートなど、パターの『フェース面』には工夫がいっぱいだ。最近ではAIがデザインしたモノも登場し、プロの使用者も増えるなど話題となっている。一体、『フェース面』によってパターはどう変わり、どう選ぶべきなのだろう。


【好評連載】
実際に試して、本音でおすすめ![モノクラ]
球を打つより「素振り棒」

形状や重さ、しなりなど、ゴルフに役立つ機能が詰め込まれた『素振り棒』は、1本は持っておきたいアイテムだ。特に寒~い冬では闇雲にボールを打つよりも、『素振り棒』を使った方が効率的に飛距離&精度アップすることができるぞ。


【情報企画】
パフォーマンスを上げる
ゴルフ飯の選び方

朝はコーヒーのみ。昼食はメニューも見ずに注文した「生ビールと炒飯大盛りラーメンセット」を空きっ腹にまかせてかきこんだりしてはいないだろうか。You are what to eat! あなたは、あなたが食べたものでできている! ゴルフもしかり。何をどう食べたかはプレーの良し悪しに表れる。パフォーマンスを上げる「ゴルフ飯」をスポーツ栄養士の土屋麻佑さんに教えてもらった。


Book in Book
金のアルバ
驚異の新理論 パワーコネクティング

今、野球やバスケットボールなどあらゆるスポーツ分野で話題の新理論パワーコネクティング。それをゴルフに応用したコーチがいるということで、ショートゲームに悩む元サッカー日本代表の福西崇史に体験してもらった。
おすすめの購読プラン

商品情報・内容

  • 出版社:プレジデント社
  • 発行間隔:隔週刊
  • 発売日:[紙版]第2,4木曜日  [デジタル版]紙版の1週間遅れで発売。第5木曜の発売があるときは第3と第5木曜となります。

■ 「明日のゴルフ」に役立つ情報満載!

トッププロのレッスンを豊富なビジュアルで分かりやすく伝えるゴルフレッスン誌。人気プロコーチの技術・スイング論、最新ギア情報、お得なコース情報、ゴルフファッションなど「明日のゴルフ」に役立つ情報を掲載しています。

定期購読のプレゼント

期間限定!(2026年12月31日迄) マスターバニーエディションサコッシュ
対象購読プラン:1年
人気ゴルフウェアブランドMASTER BUNNY EDITIONのサコッシュをプレゼント。ボールが2スリーブ、ティケース、グローブ、スコアカード、スマホがすっぽり入ります。 ※こちらは新規お申し込み者の特典となります
  • プレゼントの種類が複数ある商品をご購入の際は、定期購読ページのプルダウンでご希望の種類をお選びの上、「買い物かごに入れる」を押してください。
  • プレゼントは品切れ等の理由により、代替品をお送りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
  • プレゼントは、原則として、お申し込み後の変更は承りかねますので、ご注文の際は、ご注意ください。
  • 読者へのプレゼントに関しましては、雑誌とは別便でお送りする場合があります。
  • また、お届けまで、1ヶ月ほどお時間をいただく場合がございますので、ご了承ください。

ALBA(アルバトロスビュー)の無料記事

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

ALBA(アルバトロスビュー)の所属カテゴリ一覧

Fujisan.co.jpとは?

株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。

雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!

法人サービスはこちら >
  • タイトル1万以上

    タイトル1万以上

    豊富なラインナップで
    書店に並ばない本とも出会える

  • 試し読み

    試し読み

    バックナンバー1冊まるごと試し読み
    したり、最新号も試し読みできる

  • タダ読み

    タダ読み

    5,000冊以上の雑誌が
    無料で読み放題

  • 500円OFF

    500円OFF

    普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
    500円割ギフト券をプレゼント

  • 事前予約

    事前予約

    気になる本は
    発売日前から事前予約可能

  • 割引や特典付き

    割引や特典付き

    定期購読なら
    お得に本が読めて
    送料無料の雑誌も!

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.