財界 6/26号 (発売日2007年06月12日) 表紙
  • 雑誌:財界
  • 出版社:財界研究所
  • 発行間隔:隔週刊
  • 発売日:隔週水曜日
  • サイズ:B5
  • 参考価格:700円
財界 6/26号 (発売日2007年06月12日) 表紙
  • 雑誌:財界
  • 出版社:財界研究所
  • 発行間隔:隔週刊
  • 発売日:隔週水曜日
  • サイズ:B5
  • 参考価格:700円

財界 6/26号 (発売日2007年06月12日)

財界研究所
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ソニー社長 中鉢 良治
「ソニーらしさを感じてもらえる商品づくりに徹していく!」

レポート
ストリンガー・中鉢体制が目指す「尊敬される会社」になるための三つの条件

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特集】
現...

財界 6/26号 (発売日2007年06月12日)

財界研究所
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ソニー社長 中鉢 良治
「ソニーらしさを感じてもらえる商品づくりに徹していく!」

レポート
ストリンガー・中鉢体制が目指す「尊敬される会社」になるための三つの条件

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特集】
現...

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目次

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ソニー社長 中鉢 良治
「ソニーらしさを感じてもらえる商品づくりに徹していく!」

レポート
ストリンガー・中鉢体制が目指す「尊敬される会社」になるための三つの条件



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特集】
現地レポート 南九州の茶葉の生産農家と提携した伊藤園
伊藤園社長 本庄 八郎
「鹿児島、宮崎、長崎、大分の四県と提携。まずお茶から大規模生産を始め、将来は野菜ジュースの領域も手掛けていく」



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アグリセンター都城専務 白尾 静昭
「様子見だった農家の方も、今では率先して協力してくれます」
・茶葉生産量トップの静岡を追い上げる鹿児島県の大規模茶農園・堀口グループ




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堀口グループ社長 堀口 常弘/堀口 泰久


宮崎県知事 東国原 英夫
「神話の国・宮崎の観光復興、4年で1万人の雇用創出を」


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都城市長 長峯 誠
「和牛の生産は日本一 茶や地鶏などの都城ブランドを広めたい」

延岡市長 首藤 正治
「ドイツのマイスター制度をヒントに人材発掘に努めたい」




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元気な愛媛県 愛媛銀行頭取 中山 紘治郎
「鯛の養殖、みかん、ブルーベリーなどの日本一が愛媛にはいっぱいある。愛媛産の魅力を知って欲しい」


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いま注目される問題の本質 NTTドコモ/松下電器/ANA vs JAL


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インタビュー
フューチャーアーキテクト会長 金丸 恭文
「チャンピオン企業とたたかう企業は、反則技で上り詰めた挑戦者であってはならない」
カルピス社長 石渡 總平
「アジアでは飲料、欧州では健康機能性素材で海外進出を図っていきます」
表紙の人・東日本高速道路会長 八木 重二郎
「会社のネットワークと道路のネットワークを駆使して住民の便利な生活の流れをつくりたい」



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大学をどう改革するか
創価大学学長  山本 英夫
「学生と教員との間で、教えて、教えられる関係をつくり、相互に知的刺激を受ける教育が特徴です」



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トピックス
欧米系ファンドの増配要求に困惑する日本企業
主力車種にハイブリッドよりディーゼルを選んだホンダの環境対策
創業家会長も引責辞任に追い込まれた大林組
迷走続いたペンタックス HOYAの完全子会社化で決着



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◎レポート 25兆円規模に膨れ上がり「ゆうちょ銀行」も新規参入
リテール部門の最大市場 住宅ローン争奪戦



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人生を明るくたくましく

◎インタビュー ジャパンライフ社長  山口 隆祥
「高齢者の悩みを解決するため、“ヘルスケアステーション”など身近な拠点づくりを展開していく」
◎フォトトピックス 旭川リポート ヘルスケアステーションが続々オープン




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創業の原点を生かす!
二プロ社長 永野 紀吉
「祖父からはモノづくりの心を、父からは時代の転換期の生き方を教わりました」


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シリーズ 日本の教育を考える
ジャスダック証券取引所最高顧問 川本 八郎
「思いやりと厳しさを持って子供をしつけること。そうすればまっすぐ素直な心を持った人間になる」



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シリーズ 日本の教育を考える
富士ソフト会長兼社長 野澤 宏
「父からは大局観、母からは『人』について、徹底的に教え込まれました。それが私の経営の原点です」


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連載第11回 起業家精神六十歳を超えてなお…脇田 直枝
イープ会長  杉口 正子



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◆コンフィデンシャル
1.提携暗礁で「お役ご免」?松井証券実弟一年で退任
2.不払いに加え架空契約問題が浮上し困惑する生保各社
3.檜垣次期社長への手腕に耳目集まるりそなHD など8本

◆政界レポート
松岡農相の自殺問題は参院選にどう響くか・・

◆霞が関情報
総務相「ふるさと納税」にとりあえず静観(財務省)/財務省との間に“きしみ”?証券優遇税制廃止論が契機(金融庁)/“地方版再生機構”で内閣府が“領域侵入”へ(経産省)/外国人研修制度巡り経産省と対立(厚労省)  など7本




◆トップは挑戦する
国際線スチュワーデスを経て、1984年に起業、企業研修と人材派遣で成長 「心と心のふれあいを基本に、トータルヒューマンサービスを」 クオレ・コーポレーション代表取締役 伊谷 江美子

◆人・ヒト・ひと →Web
トヨタホーム社長  立花 貞司





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グラビア
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◆経営写 セゾン投信社長   中野 晴啓
◆ゆかいな仲間 「知足会」(堀内光一郎・富士急行社長と浅井宗兆・遠州流茶道家元主鑑)


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コラム
これからの教育と社会 安西 祐一郎
これからの日本経済 久水 宏之
富良野風話 倉本 聰
ジャパナビリティ・日本の力・ 福川 伸次
一筆入魂 嶌 信彦
ラスベガスからの手紙 長野 慶太



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財界豆知識
法律知識 村上 智裕
英楽通法 浦出 善文



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連載
「経済の本質」を衝く!熊野 英生
「著名的無名人」を訪ねて永野 芳宣
ポジティブ経営学 村田 昭治
通信ビジネスの現場から 安東 一夫
元気な会社、元気な株価 小川 益宏
メディアトレンドを読む
広報の窓





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財界クラブ
すいだん横丁
私の好きな場所 齋藤 朝子
忘れられないこの言葉 崎山 收
私の健康法 廣瀬 光雄
ずいひつ 安井 敏雄/下村 満子/河口 俊彦
心に残る旅 高橋 伸和



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ブックレビュー
『ロング・グッドバイ』 池上 冬樹
私の感動した本 小島 裕二郎

私の雑記帳
編集後記


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商品情報・内容

  • 出版社:財界研究所
  • 発行間隔:隔週刊
  • 発売日:隔週水曜日
  • サイズ:B5

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『財界』は、1953年に三鬼陽之助が創刊し「企業経営は人なり」という視点で、それまでにない新たな形の経営分析・評論を確立しました。以来、トップクラスの経済雑誌として社会的に高い評価を受け、今日に至っております。

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