目次
【総力特集】
亡国の「カジノ解禁」
――日本人をさらに貧しくする「賭場開帳」
■納税者に付け回される「カジノ解禁」の巨額請求書
《内容》問題を矮小化した議論ばかりが続く中、ついに成立した安倍政権懸案のカジノ法案。しかし、その実は成長戦略でも何でもなく、一部利権層を潤す往年の「ハコモノ行政」の焼き直しに過ぎない。
■北海道・九州・大阪・横浜…「カジノ狂乱列島」の落とし穴
《内容》カジノ法案が成立し、今後一層の激化が予想される誘致自治体のキャンペンーン活動。それぞれがカジノ完成後のバラ色の未来を夢想しているが、そこに落とし穴はないのか。概況を追った。
■トランプ“カジノ”大統領に追従する安倍政権「国富消尽」の成長戦略
《内容》一時の勢いを失ったマカオ、シンガポールを尻目に、周回遅れのカジノ参入を決めた日本。本人は議員立法と嘯くが、TPPを失った今、カジノを成長戦略に置いたのは他でもない、安倍首相である。
■カジノ解禁が引き金に「パチンコ衰退」まっしぐら
《内容》顧客の棲み分けが言われるパチンコ・パチスロとカジノ。しかし、カジノをしのぐ射幸性と“核心”の換金問題でパンドラの箱が開くことになる。
【企業】
■新日鉄住金“烏合の合併”に「今井・三村vs.宗岡」の確執
《内容》2012年の合併から4年余り、「宗岡会長―進藤社長」体制で“住金排除”が進む。
だが、ミスキャストのトップ人事で社内の荒廃が止まらない。
■大戸屋「経営内紛」にフランチャイズの断末魔
《内容》創業家問題で揺れる大戸屋ホールディングスの業績が大幅に悪化。
既存店売上高は6カ月連続のマイナス。FCオーナーの悲鳴が。
■野村不動産、京急が参入「新橋再開発」の闇市リスク
《内容》いまだ戦後闇市の面影を残す東京・新橋駅周辺。
半世紀の時を経て再開発が動き出しているが……。
■アコーディアTOBで「ゴルフ場再編」最終章
《内容》村上世彰氏の影に怯え続けてきたゴルフ場運営最大手がここにきて
非上場化。その先には、ライバルPGMとの統合も―。
■東電「原発処理」に経産省傀儡の“女性学者”
■《連載・没落の創業家》林原・林原家
【コンプライアンス】
■ご当地一番搾り「○○づくり」のエゲツなさ キリン布施社長の「産地誤認商法」
《内容》業界ルールを曲げて販売した商品が問題視され、慌てて商品名を変更。
誤認しないと勝手に決めつける消費者不在のコンプライアンス。違法性がなければそれでいいのか。
【金融】
■首相親友の大使から経済学者、財務元次官、日銀生え抜きまで…日銀「ポスト黒田」の無責任候補たち
《内容》2018年4月の任期満了を前に早くも喧しい次期日銀総裁人事。自薦・他薦ともに候補者が多いのは頼もしいが、
誰が第32代総裁の座を手にするにせよ、茨の道が待ち受けていることは間違いない。その自覚ありや―。
■森金融庁長官に首を獲られた「常陰・三井住友信託」の末路
《内容》金融庁と結託した旧中央三井勢に、最高権力者の地位を追われた三井住友信託銀行の独裁者、常陰均社長。
春の退任を控えて「院政支配」を目論むが、事ここに至って、同信託自体の単独生き残りにすら暗雲が漂っている。
■自称「PL教団次期教祖」に伊予銀行・広島銀行の“乱脈融資”
《内容》マイナス金利政策の中、貸出先に苦悩する地方銀行。それにしても、あまりにも筋が悪い。
“怪僧”の舌先三寸に弄ばれた伊予銀行、広島銀行のガバナンスはどうなっているのか。
■新日本監査法人に今なお残る 前執行部の“負の遺産”
《内容》東芝不正会計問題に絡み、前執行部が責任を取らされてから、およそ1年。
新体制が船出するも、組織内にはあまりに大きい“負の遺産”が残されていた。
■中国「爆買い」後の新市場 日本企業が注目する「越境EC」
《内容》インターネットを使った電子商取引「越境EC」が注目を浴びている。
来日した中国人による「爆買い」が一段落し、新たな外国人向け市場として期待されているためだ。その最新事情をレポートする。
【広報・企業対応】
■《クレーマーズレポート》
ニトリ 老人に家具を運ばす“おねだん以下”の家具搬入サービス
■大正製薬 健康食品広告で「製薬会社品質」ってどんな意味?
■ぺんてる “パッケージに不備”不親切な蛍光マーカー
■《あきれた広報実話大賞2016》ユニ・チャーム CSR本部
■JAL 機内誌でも稲盛名誉顧問へのヨイショの中身
■三越伊勢丹 季節感ゼロ「お歳暮サイト」の半袖写真
【ゴルフ】
■JGTO松井功副会長が表舞台から忽然と消えた「理由」
《内容》JGTO最大のイベントである「表彰式」に松井功副会長の姿はなかった。
度重なる〝暴走〟を繰り返した挙句、ついに青木功会長から引導を渡されたのだった―。
■《ここがヘンだよ!日本のゴルフ》
石川遼選手が「公傷制度」で復帰 これが日本なら“大混乱”必至!
■《連載・ゴルフ飯》東筑波カントリークラブの『もつ煮込み定食』
■《連載・人気ゴルフ場「辛口スコア」》アスレチックガーデンゴルフ倶楽部
■新武蔵丘ゴルフコース 詰め込みすぎ「スループレー」とコックのいないレストラン
【社会】
■DeNA「コンプライアンスなき悪辣サイト」上場企業が手を染めた“ネットメディアの無法”
《内容》大手IT企業DeNAが運営していたサイト「WELQ」の問題性が瞬く間に炎上・拡大した。
しかし、それは「ネットメディア」全体が抱える〝闇〟の氷山の一角でしかない―。
■“デマサイト”に広告を掲載させてはいけない ジャーナリスト津田大介
■燦キャピタルマネージメントに「不振企業ネットワーク」の触手
《内容》東証JQ上場の投資事業会社、燦キャピタルマネージメント。かつては巨大テーマパークの誘致を
企画し注目を集めたが、それも今や昔。近年は、資金調達・事業展開を巡る不可解が相次いでいる。
■三菱地所レジデンス「不動産開発裁判」での コンサルタントフィーを巡る“肉声テープ”
《内容》三菱地所に買収されたことで1億円の支払いが滞ってしまった旧・藤和不動産。
その支払いを巡る裁判には、担当者の生々しい証言テープも出されたのだが―。
■「仏教界にコンプライアンスなし」仁和寺、高野山、駒沢大学……
《内容》一体なんのための宗教なのか、ついには寺院にまで「ブラック企業認定」が出る始末。
“やりたい放題”の僧侶たちを野放しにしては、日本仏教界は完全に見捨てられるだろう―。
■東京大学の謎の多いカネ食い「共同研究」
【インタビュー】
■「トランプ大統領」で予想される台湾海峡での“核戦争”
《内容》世紀の大番狂わせか、それとも時代が求めた必然か。世界が驚愕した「トランプ大統領」の出現。
日本にとってこの現実は不幸なのか、それとも―。日米関係に精通するジャーナリストが語る。
■“伝説の日経新聞証券記者”が語る「バブルは別の顔をしてやって来る」
《内容》証券担当20年―。兜町で定点観測を続けた元日本経済新聞記者の大著「バブル」。
副題の通り「日本迷走の原点」となった時代を“伝説の記者”はどう総括するのか。本人に聞いた。
■上野友行『ヤクザライフ』現代の“ホンモノ”ヤクザ
【連載】
■《巻頭連載・あの人の自宅》新日鉄住金 宗岡正二会長
■《あの人の自宅2016総集編》
■《連載・こいつが嫌い!》北野武が嫌い! By 作家・中村うさぎ
■《池本孝慈の新広告批評「これ、あかんヤツやろ」》東京都〈&TOKYO〉
■《作家・幸田泉の大阪弁毒舌コラム「よう知らんけど…」》外国人に博打させたいならパチンコで十分ちゃうの?カジノやる意味わからん!
■《横田由美子の「霞が関官僚実名録」》
榎 泰邦(元インド大使)/遠藤乙彦(元外務省、元公明党衆院議員)
山本香苗(元外務省、公明党参院議員)/藤原 直(クウェート公使)
大東道郎(経産省貿易経済協力局技術協力課長)
■《連載:マッド・アマノの「今月のWho are you?」》
大正製薬上原明会長&上原茂社長
亡国の「カジノ解禁」
――日本人をさらに貧しくする「賭場開帳」
■納税者に付け回される「カジノ解禁」の巨額請求書
《内容》問題を矮小化した議論ばかりが続く中、ついに成立した安倍政権懸案のカジノ法案。しかし、その実は成長戦略でも何でもなく、一部利権層を潤す往年の「ハコモノ行政」の焼き直しに過ぎない。
■北海道・九州・大阪・横浜…「カジノ狂乱列島」の落とし穴
《内容》カジノ法案が成立し、今後一層の激化が予想される誘致自治体のキャンペンーン活動。それぞれがカジノ完成後のバラ色の未来を夢想しているが、そこに落とし穴はないのか。概況を追った。
■トランプ“カジノ”大統領に追従する安倍政権「国富消尽」の成長戦略
《内容》一時の勢いを失ったマカオ、シンガポールを尻目に、周回遅れのカジノ参入を決めた日本。本人は議員立法と嘯くが、TPPを失った今、カジノを成長戦略に置いたのは他でもない、安倍首相である。
■カジノ解禁が引き金に「パチンコ衰退」まっしぐら
《内容》顧客の棲み分けが言われるパチンコ・パチスロとカジノ。しかし、カジノをしのぐ射幸性と“核心”の換金問題でパンドラの箱が開くことになる。
【企業】
■新日鉄住金“烏合の合併”に「今井・三村vs.宗岡」の確執
《内容》2012年の合併から4年余り、「宗岡会長―進藤社長」体制で“住金排除”が進む。
だが、ミスキャストのトップ人事で社内の荒廃が止まらない。
■大戸屋「経営内紛」にフランチャイズの断末魔
《内容》創業家問題で揺れる大戸屋ホールディングスの業績が大幅に悪化。
既存店売上高は6カ月連続のマイナス。FCオーナーの悲鳴が。
■野村不動産、京急が参入「新橋再開発」の闇市リスク
《内容》いまだ戦後闇市の面影を残す東京・新橋駅周辺。
半世紀の時を経て再開発が動き出しているが……。
■アコーディアTOBで「ゴルフ場再編」最終章
《内容》村上世彰氏の影に怯え続けてきたゴルフ場運営最大手がここにきて
非上場化。その先には、ライバルPGMとの統合も―。
■東電「原発処理」に経産省傀儡の“女性学者”
■《連載・没落の創業家》林原・林原家
【コンプライアンス】
■ご当地一番搾り「○○づくり」のエゲツなさ キリン布施社長の「産地誤認商法」
《内容》業界ルールを曲げて販売した商品が問題視され、慌てて商品名を変更。
誤認しないと勝手に決めつける消費者不在のコンプライアンス。違法性がなければそれでいいのか。
【金融】
■首相親友の大使から経済学者、財務元次官、日銀生え抜きまで…日銀「ポスト黒田」の無責任候補たち
《内容》2018年4月の任期満了を前に早くも喧しい次期日銀総裁人事。自薦・他薦ともに候補者が多いのは頼もしいが、
誰が第32代総裁の座を手にするにせよ、茨の道が待ち受けていることは間違いない。その自覚ありや―。
■森金融庁長官に首を獲られた「常陰・三井住友信託」の末路
《内容》金融庁と結託した旧中央三井勢に、最高権力者の地位を追われた三井住友信託銀行の独裁者、常陰均社長。
春の退任を控えて「院政支配」を目論むが、事ここに至って、同信託自体の単独生き残りにすら暗雲が漂っている。
■自称「PL教団次期教祖」に伊予銀行・広島銀行の“乱脈融資”
《内容》マイナス金利政策の中、貸出先に苦悩する地方銀行。それにしても、あまりにも筋が悪い。
“怪僧”の舌先三寸に弄ばれた伊予銀行、広島銀行のガバナンスはどうなっているのか。
■新日本監査法人に今なお残る 前執行部の“負の遺産”
《内容》東芝不正会計問題に絡み、前執行部が責任を取らされてから、およそ1年。
新体制が船出するも、組織内にはあまりに大きい“負の遺産”が残されていた。
■中国「爆買い」後の新市場 日本企業が注目する「越境EC」
《内容》インターネットを使った電子商取引「越境EC」が注目を浴びている。
来日した中国人による「爆買い」が一段落し、新たな外国人向け市場として期待されているためだ。その最新事情をレポートする。
【広報・企業対応】
■《クレーマーズレポート》
ニトリ 老人に家具を運ばす“おねだん以下”の家具搬入サービス
■大正製薬 健康食品広告で「製薬会社品質」ってどんな意味?
■ぺんてる “パッケージに不備”不親切な蛍光マーカー
■《あきれた広報実話大賞2016》ユニ・チャーム CSR本部
■JAL 機内誌でも稲盛名誉顧問へのヨイショの中身
■三越伊勢丹 季節感ゼロ「お歳暮サイト」の半袖写真
【ゴルフ】
■JGTO松井功副会長が表舞台から忽然と消えた「理由」
《内容》JGTO最大のイベントである「表彰式」に松井功副会長の姿はなかった。
度重なる〝暴走〟を繰り返した挙句、ついに青木功会長から引導を渡されたのだった―。
■《ここがヘンだよ!日本のゴルフ》
石川遼選手が「公傷制度」で復帰 これが日本なら“大混乱”必至!
■《連載・ゴルフ飯》東筑波カントリークラブの『もつ煮込み定食』
■《連載・人気ゴルフ場「辛口スコア」》アスレチックガーデンゴルフ倶楽部
■新武蔵丘ゴルフコース 詰め込みすぎ「スループレー」とコックのいないレストラン
【社会】
■DeNA「コンプライアンスなき悪辣サイト」上場企業が手を染めた“ネットメディアの無法”
《内容》大手IT企業DeNAが運営していたサイト「WELQ」の問題性が瞬く間に炎上・拡大した。
しかし、それは「ネットメディア」全体が抱える〝闇〟の氷山の一角でしかない―。
■“デマサイト”に広告を掲載させてはいけない ジャーナリスト津田大介
■燦キャピタルマネージメントに「不振企業ネットワーク」の触手
《内容》東証JQ上場の投資事業会社、燦キャピタルマネージメント。かつては巨大テーマパークの誘致を
企画し注目を集めたが、それも今や昔。近年は、資金調達・事業展開を巡る不可解が相次いでいる。
■三菱地所レジデンス「不動産開発裁判」での コンサルタントフィーを巡る“肉声テープ”
《内容》三菱地所に買収されたことで1億円の支払いが滞ってしまった旧・藤和不動産。
その支払いを巡る裁判には、担当者の生々しい証言テープも出されたのだが―。
■「仏教界にコンプライアンスなし」仁和寺、高野山、駒沢大学……
《内容》一体なんのための宗教なのか、ついには寺院にまで「ブラック企業認定」が出る始末。
“やりたい放題”の僧侶たちを野放しにしては、日本仏教界は完全に見捨てられるだろう―。
■東京大学の謎の多いカネ食い「共同研究」
【インタビュー】
■「トランプ大統領」で予想される台湾海峡での“核戦争”
《内容》世紀の大番狂わせか、それとも時代が求めた必然か。世界が驚愕した「トランプ大統領」の出現。
日本にとってこの現実は不幸なのか、それとも―。日米関係に精通するジャーナリストが語る。
■“伝説の日経新聞証券記者”が語る「バブルは別の顔をしてやって来る」
《内容》証券担当20年―。兜町で定点観測を続けた元日本経済新聞記者の大著「バブル」。
副題の通り「日本迷走の原点」となった時代を“伝説の記者”はどう総括するのか。本人に聞いた。
■上野友行『ヤクザライフ』現代の“ホンモノ”ヤクザ
【連載】
■《巻頭連載・あの人の自宅》新日鉄住金 宗岡正二会長
■《あの人の自宅2016総集編》
■《連載・こいつが嫌い!》北野武が嫌い! By 作家・中村うさぎ
■《池本孝慈の新広告批評「これ、あかんヤツやろ」》東京都〈&TOKYO〉
■《作家・幸田泉の大阪弁毒舌コラム「よう知らんけど…」》外国人に博打させたいならパチンコで十分ちゃうの?カジノやる意味わからん!
■《横田由美子の「霞が関官僚実名録」》
榎 泰邦(元インド大使)/遠藤乙彦(元外務省、元公明党衆院議員)
山本香苗(元外務省、公明党参院議員)/藤原 直(クウェート公使)
大東道郎(経産省貿易経済協力局技術協力課長)
■《連載:マッド・アマノの「今月のWho are you?」》
大正製薬上原明会長&上原茂社長
◼︎ 目次配信サービス
ZAITEN(ザイテン)最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。
※登録は無料です
※登録・解除は、各雑誌の商品ページからお願いします。/~\Fujisan.co.jpで既に定期購読をなさっているお客様は、マイページからも登録・解除及び宛先メールアドレスの変更手続きが可能です。
以下のプライバシーポリシーに同意の上、登録して下さい。
商品情報・内容
- 出版社:財界展望新社
- 発行間隔:月刊
- 発売日:毎月1日
- サイズ:B5判
■ 刺激的な経済情報マガジン『ざいてん』
企業で今、何が起きているのか。永田町や霞が関で何が進行しているのか。 『ZAITEN』は、誰もが感じる「素朴な疑問」や「怒り」を大切に経済社会の出来事を追いかけています。 株式、不動産、金融をはじめ企業活動の不可解な動きや情報を提供することに定評を得ています。 読者層は情報重視型の銀行・証券・商社などのビジネスマンを中心に、中小企業経営者やマスコミ関係者まで幅広く読 まれています。また、生活者の視点を忘れないとの姿勢から大学生や主婦などの 読者が多いのも特色となっています。
おすすめの購読プラン
ZAITEN(ザイテン)の無料記事
この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!
ZAITEN(ザイテン)の所属カテゴリ一覧
Fujisan.co.jpとは?
株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。
雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!
法人サービスはこちら >
-
タイトル1万以上
豊富なラインナップで
書店に並ばない本とも出会える -
試し読み
バックナンバー1冊まるごと試し読み
したり、最新号も試し読みできる -
タダ読み
5,000冊以上の雑誌が
無料で読み放題 -
500円OFF
普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
500円割ギフト券をプレゼント -
事前予約
気になる本は
発売日前から事前予約可能 -
割引や特典付き
定期購読なら
お得に本が読めて
送料無料の雑誌も!
デジタル雑誌をご利用なら
最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!