目次
【総力特集】
「幻冬舎・見城徹」この顔に気をつけろ!
――安倍首相をたらし込む「新型政商」の正体
それにしても面妖な男である。面構えだけではない。その行動も、である。
文壇、芸能界あたりでうろついているだけならまだしも、ここにきて政界や放送界にまで触手を伸ばし、人物鑑定眼を著しく欠落させた首相、テレビ局首脳を籠絡しているそうな。他方、有象無象の起業家の間では「兄貴」の如く慕われているというが、いずれも軽い御仁ばかり。
とはいえ、一般には「ケンジョウトオルって誰?」であることも確か。だからこそ、この人相とともに「男の顔は履歴書」なる格言を読者諸氏の脳裏にも刻んで頂きたい。
■【袋とじレポート】ヨイショの天才が叫ぶ「安倍への醜悪な熱狂」
――異端を気取る「俗物」の67年
《内容》第1次政権放擲の挫折でようやく「反省帳」を書いた安倍晋三首相をたらし込み、政界にも触手を伸ばす幻冬舎、見城徹社長。事あるごとに自意識過剰の自画像を撒き散らかしてきた御仁だが、その語られざる実像とは――。小誌特製「袋とじ」レポートで送る。
■【袋とじレポート】見城に踊る「早河洋・テレビ朝日会長」軽薄の履歴書
――「放送番組審議会委員長」がテレビ局を動かす異様
《内容》「反権力のテレビ局」との仮面をかなぐり捨て、安倍政権との間合いを詰め続けているテレビ朝日。その天皇として君臨するも、ワイドショー上がりの早河洋会長に定見などあろうはずもなく、果ては見城徹の掌で踊る始末。小誌特製「袋とじ」レポートで送る。
■見城徹の「語られざるカネの話」
――ベンチャー企業、芸能界との“美しくない交遊”
《内容》エスタブリッシュメントに喰い込むべく、ヨイショに次ぐヨイショを重ねる見城徹・幻冬舎社長。しかし、財界本流にこの男を相手する者などいないようで、見城氏のビジネス人脈には何やら後ろ暗い気配が漂う。
■新・あの人の自宅
幻冬舎・見城徹社長の自宅&別荘、テレビ朝日・早河洋会長の自宅拝見
【ZAITEN REPORT】
■【袋とじレポート】商工中金「嶋田経産省・森金融庁」邪悪な黙契
――剥落した森“最強”金融庁長官が保身で協力
《内容》金融危機を契機に焼け太りの末、不正融資を続発させていた経産省所管の商工中金。解体的出直しが求められるところだが、嶋田隆経産次官と森信親金融庁長官の間では「猿芝居」が用意されていた。
■【袋とじ企画・内部文書公開】みずほ銀行が創価学会「財務」に動員令を通達!
■日銀黒田「続投内定」に禁断の密約
――「政府のATM」となる敗軍の将
《内容》一時は任期満了による退任も囁かれた日銀の黒田東彦総裁。しかし、ここにきて続投反対派の本田悦朗氏も水面下で翻意、黒田続投が濃厚になっているのだが……。
■《短期集中連載「傲岸の田舎電力たち」第2回》
四国電力――愚鈍の京大閥が牛耳る業界最下位に「余命なし」
■富士通「腑抜け山本会長・田中社長」にドンの亡霊
――迷走する両トップの優柔不断経営
《内容》ようやくパソコン事業の切り離しのめどをつけた富士通。しかし、その過程なあまりに緩慢なものだった。田中達也社長の優柔不断ぶりが際立ったが、その背後には、「富士通のドン」が遺した桎梏があった――。
■ホンダ「EV」で炎上する社内抗争
――核心のモーター提携先は危ない「日立依存」
《内容》国内で最後の「孤高の自動車メーカー」ホンダ。独り身を守ってきたものの、電気自動車というパラダイムシフトを前にして右往左往。社内外で火だるまになりかねない情勢だ。
■神戸製鋼「安倍晋三」出身の穢れた政治銘柄企業
《内容》企業に刻まれたDNAが消えることはない――とはよく言われることだが、神戸製鋼ほど、この戒めを体現する企業もない。右翼フィクサー、総会屋、政治家たちが跋扈した穢れた過去とは。
■三菱地所「池袋再開発」誤算続き
《内容》都知事選から破竹の勢いで快進撃を続けてきた小池百合子知事。その突然の凋落を誰が予測しただろうか。上昇気流に乗る知事の威光をバックに、スピード感のある再開発を続けてきた池袋に暗雲が垂れ込める。
■《連載第2回》
職場ウォッチング「日本マクドナルド」
――「英語が堪能」で「高学歴な女性」が出世しやすいのはカサノバ社長の方針?
《著者》働き方改革総合研究所 新田龍
【scopeZ】
■大物財界人も騙された当世「M資金ブローカー」リスト
《内容》「まさか」と思うかもしれないが、いまだに「M資金」話が蔓延している。いつの時代も社内事情や資金難から藁にも縋りたい経営者は山ほどいるのは確かだが……。
■マイナビに「小谷光浩」という特殊な大株主
――3度の上場計画が頓挫した背景
《内容》10月26日、ある男がマイナビに対して株式の名義書き換えを求めた訴訟の判決が下った。両者にはマイナビ創業からの知られざる深い関係があった。
■郷製鉄所「怪人脈」に喰われた上場企業の破綻劇
■翁長知事に訪中を要請する「中国工作機関」の暗躍
■驚くほど脆弱だった「警視庁」の対テロ態勢
《内容》開催決定から様々な問題噴出の2020年東京オリンピック。懸念されるのが一般人を狙うテロへの対策だ。“未知の敵”に対する備えが十分だと言えない状況では、五輪開催の資格などない――。
■《新連載》「東京地裁開廷情報」ピックアップ
《内容》2017年10月10日~11月9日の事件番号付き主な「民事訴訟」一覧を一挙掲載。
■《深層連載第3回》警察・司法・国税発「捜査当局こぼれ話」
【東京地検】新任検事のミスが続く落日の「独任制官庁」
【会計検査院】財務省と国交省の抵抗に遭い「森友問題」で苦肉のリーク
【警視庁】「座間事件」捜査一課長も戸惑う未明のレク
【ZAITENインタビュー】
■映画監督・押井 守「情報の氾濫で本質を見失った現代人」
《内容》物事の本質を見抜けず、フェイクニュースに踊らされる現代人に、近未来SF映画を手がける巨匠が警鐘を鳴らす。
■教育評論家・森口 朗「地方行政を疲弊させる『自治労』の正体」
《内容》日教組の3倍もの組合員数ながら、その存在はあまり知られていない――。地方行政に巣食い、血税を吸い取る「自治労」の暗部を指摘する。
【ZAITENの無道企業一刀両断!】
■《顧客峻別の窓口》
三菱東京UFJ銀行 常連客を横入りさせる「顧客差別」
《内容》行員の知り合いだったら、あるいは社長や大口顧客だったら、「優先対応」してもらえるのか? あらゆる層が利用するメガバンク窓口で起こったトラブルについて、一石を投じたい。
■「洗脳新人研修」の闇(2)前号回答拒否した企業の苦しい言い訳
《内容》ゼリア新薬、カルビー、大塚HD、ユナイテッドアローズ、HOYA、朝日放送……ゼリア新薬の新入社員自殺で明らかになった「洗脳」というべき新入社員研修の闇。小誌編集部の前号での質問に答えられなかった研修実施企業の言い分とは――。
■洗脳研修採用企業「協和発酵キリン」の親会社も謝る仰天取材対応
■《糾弾連載》新あきれた広報実話(3)
HOYA 電話番は途中で電話を切り、担当は一人だけの広報部門
■《糾弾連載》新クレーマーズレポート(3)
西武ホールディングス
――まったく使えない「株主さまご優待ゴルフ割引券」
■《いい加減な企業》サンリオ「ファンを徹夜で並ばす杜撰なイベント運営」
■《無法地帯サイト》アイスタイル「@cosme」問題記事垂れ流しの言い分
■《何て答えるの!?》総務省「政府広報にデーモン小暮を起用する狂った美意識
【強力連載】
■《巻頭連載》ZAITEN妖怪図鑑(3)
「菅義偉似の妖怪 スガッパ」――妖怪官邸を牛耳るフィクサー
■《連載》哲学者・適菜収の社会時評「読まずに言うなよ!」(3)
――小池百合子「アウフヘーベン発言」は人間性に対する侮蔑である
■《連載》上杉隆の「予定“不”調和ニュース」(3)
――日本政府からの「対米」2つの要求
■《連載》“元”批評家・更科修一郎の「時代観察者の逆張り思考」(3)
――現実は最悪の妄想の中に在り
■《連載》池本孝慈の「“超”広告批評」(3)
ユニクロ――若い女性ナレーションの本質は「胸クソ悪い説教」だ
■《連載》【袋とじ企画】今月の信用情報――危ない企業情報をマル秘報告
■《連載》【袋とじ企画】今月の一行情報――ちょっと早すぎるマル秘情報満載
■《連載》月刊「芸能“裏”情報」――ワイドショー・女性週刊誌の舞台裏
■《連載》J.アデルシュタインの「海外特派員インタビュー」(3)
――英「フィナンシャル・タイムズ」ロビン・ハーディング東京支局長
■《連載》ルポライター・横田由美子の「現代“官僚”生態学」(3)
■《連載》国会議員秘書の「永田町ヒショヒショ話」(3)
【スポーツ・ゴルフ関連連載】
■《連載》月刊ゴルフ場批評(3)
――「東京国際空港ゴルフ倶楽部」レストランさえ追い出される大混雑コース
■《連載》前田信吾のゴルフ場「あれこれ」(3)――高止まりの「名変料」
■日本女子プロゴルフ協会(LPGA)スポンサーへの「放映権料」強引要求
《著者》ゴルフジャーナリスト 宮崎紘一
■《連載》玉木正之の「今月のスポーツ批評」(3)
――日馬富士「暴行事件」は人情で解決せよ!
【その他連載】
■ZAITEN著者インタビュー――鯨岡 仁『日銀と政治 暗闘の20年史』
■自分で紹介しちゃいます!――望月衣塑子『新聞記者』
■担当編集者の「自薦」ブックレビュー
■《連載》ルーペ要らずの虫眼鏡――小誌人気企画の「虫眼鏡」拡大版!
「幻冬舎・見城徹」この顔に気をつけろ!
――安倍首相をたらし込む「新型政商」の正体
それにしても面妖な男である。面構えだけではない。その行動も、である。
文壇、芸能界あたりでうろついているだけならまだしも、ここにきて政界や放送界にまで触手を伸ばし、人物鑑定眼を著しく欠落させた首相、テレビ局首脳を籠絡しているそうな。他方、有象無象の起業家の間では「兄貴」の如く慕われているというが、いずれも軽い御仁ばかり。
とはいえ、一般には「ケンジョウトオルって誰?」であることも確か。だからこそ、この人相とともに「男の顔は履歴書」なる格言を読者諸氏の脳裏にも刻んで頂きたい。
■【袋とじレポート】ヨイショの天才が叫ぶ「安倍への醜悪な熱狂」
――異端を気取る「俗物」の67年
《内容》第1次政権放擲の挫折でようやく「反省帳」を書いた安倍晋三首相をたらし込み、政界にも触手を伸ばす幻冬舎、見城徹社長。事あるごとに自意識過剰の自画像を撒き散らかしてきた御仁だが、その語られざる実像とは――。小誌特製「袋とじ」レポートで送る。
■【袋とじレポート】見城に踊る「早河洋・テレビ朝日会長」軽薄の履歴書
――「放送番組審議会委員長」がテレビ局を動かす異様
《内容》「反権力のテレビ局」との仮面をかなぐり捨て、安倍政権との間合いを詰め続けているテレビ朝日。その天皇として君臨するも、ワイドショー上がりの早河洋会長に定見などあろうはずもなく、果ては見城徹の掌で踊る始末。小誌特製「袋とじ」レポートで送る。
■見城徹の「語られざるカネの話」
――ベンチャー企業、芸能界との“美しくない交遊”
《内容》エスタブリッシュメントに喰い込むべく、ヨイショに次ぐヨイショを重ねる見城徹・幻冬舎社長。しかし、財界本流にこの男を相手する者などいないようで、見城氏のビジネス人脈には何やら後ろ暗い気配が漂う。
■新・あの人の自宅
幻冬舎・見城徹社長の自宅&別荘、テレビ朝日・早河洋会長の自宅拝見
【ZAITEN REPORT】
■【袋とじレポート】商工中金「嶋田経産省・森金融庁」邪悪な黙契
――剥落した森“最強”金融庁長官が保身で協力
《内容》金融危機を契機に焼け太りの末、不正融資を続発させていた経産省所管の商工中金。解体的出直しが求められるところだが、嶋田隆経産次官と森信親金融庁長官の間では「猿芝居」が用意されていた。
■【袋とじ企画・内部文書公開】みずほ銀行が創価学会「財務」に動員令を通達!
■日銀黒田「続投内定」に禁断の密約
――「政府のATM」となる敗軍の将
《内容》一時は任期満了による退任も囁かれた日銀の黒田東彦総裁。しかし、ここにきて続投反対派の本田悦朗氏も水面下で翻意、黒田続投が濃厚になっているのだが……。
■《短期集中連載「傲岸の田舎電力たち」第2回》
四国電力――愚鈍の京大閥が牛耳る業界最下位に「余命なし」
■富士通「腑抜け山本会長・田中社長」にドンの亡霊
――迷走する両トップの優柔不断経営
《内容》ようやくパソコン事業の切り離しのめどをつけた富士通。しかし、その過程なあまりに緩慢なものだった。田中達也社長の優柔不断ぶりが際立ったが、その背後には、「富士通のドン」が遺した桎梏があった――。
■ホンダ「EV」で炎上する社内抗争
――核心のモーター提携先は危ない「日立依存」
《内容》国内で最後の「孤高の自動車メーカー」ホンダ。独り身を守ってきたものの、電気自動車というパラダイムシフトを前にして右往左往。社内外で火だるまになりかねない情勢だ。
■神戸製鋼「安倍晋三」出身の穢れた政治銘柄企業
《内容》企業に刻まれたDNAが消えることはない――とはよく言われることだが、神戸製鋼ほど、この戒めを体現する企業もない。右翼フィクサー、総会屋、政治家たちが跋扈した穢れた過去とは。
■三菱地所「池袋再開発」誤算続き
《内容》都知事選から破竹の勢いで快進撃を続けてきた小池百合子知事。その突然の凋落を誰が予測しただろうか。上昇気流に乗る知事の威光をバックに、スピード感のある再開発を続けてきた池袋に暗雲が垂れ込める。
■《連載第2回》
職場ウォッチング「日本マクドナルド」
――「英語が堪能」で「高学歴な女性」が出世しやすいのはカサノバ社長の方針?
《著者》働き方改革総合研究所 新田龍
【scopeZ】
■大物財界人も騙された当世「M資金ブローカー」リスト
《内容》「まさか」と思うかもしれないが、いまだに「M資金」話が蔓延している。いつの時代も社内事情や資金難から藁にも縋りたい経営者は山ほどいるのは確かだが……。
■マイナビに「小谷光浩」という特殊な大株主
――3度の上場計画が頓挫した背景
《内容》10月26日、ある男がマイナビに対して株式の名義書き換えを求めた訴訟の判決が下った。両者にはマイナビ創業からの知られざる深い関係があった。
■郷製鉄所「怪人脈」に喰われた上場企業の破綻劇
■翁長知事に訪中を要請する「中国工作機関」の暗躍
■驚くほど脆弱だった「警視庁」の対テロ態勢
《内容》開催決定から様々な問題噴出の2020年東京オリンピック。懸念されるのが一般人を狙うテロへの対策だ。“未知の敵”に対する備えが十分だと言えない状況では、五輪開催の資格などない――。
■《新連載》「東京地裁開廷情報」ピックアップ
《内容》2017年10月10日~11月9日の事件番号付き主な「民事訴訟」一覧を一挙掲載。
■《深層連載第3回》警察・司法・国税発「捜査当局こぼれ話」
【東京地検】新任検事のミスが続く落日の「独任制官庁」
【会計検査院】財務省と国交省の抵抗に遭い「森友問題」で苦肉のリーク
【警視庁】「座間事件」捜査一課長も戸惑う未明のレク
【ZAITENインタビュー】
■映画監督・押井 守「情報の氾濫で本質を見失った現代人」
《内容》物事の本質を見抜けず、フェイクニュースに踊らされる現代人に、近未来SF映画を手がける巨匠が警鐘を鳴らす。
■教育評論家・森口 朗「地方行政を疲弊させる『自治労』の正体」
《内容》日教組の3倍もの組合員数ながら、その存在はあまり知られていない――。地方行政に巣食い、血税を吸い取る「自治労」の暗部を指摘する。
【ZAITENの無道企業一刀両断!】
■《顧客峻別の窓口》
三菱東京UFJ銀行 常連客を横入りさせる「顧客差別」
《内容》行員の知り合いだったら、あるいは社長や大口顧客だったら、「優先対応」してもらえるのか? あらゆる層が利用するメガバンク窓口で起こったトラブルについて、一石を投じたい。
■「洗脳新人研修」の闇(2)前号回答拒否した企業の苦しい言い訳
《内容》ゼリア新薬、カルビー、大塚HD、ユナイテッドアローズ、HOYA、朝日放送……ゼリア新薬の新入社員自殺で明らかになった「洗脳」というべき新入社員研修の闇。小誌編集部の前号での質問に答えられなかった研修実施企業の言い分とは――。
■洗脳研修採用企業「協和発酵キリン」の親会社も謝る仰天取材対応
■《糾弾連載》新あきれた広報実話(3)
HOYA 電話番は途中で電話を切り、担当は一人だけの広報部門
■《糾弾連載》新クレーマーズレポート(3)
西武ホールディングス
――まったく使えない「株主さまご優待ゴルフ割引券」
■《いい加減な企業》サンリオ「ファンを徹夜で並ばす杜撰なイベント運営」
■《無法地帯サイト》アイスタイル「@cosme」問題記事垂れ流しの言い分
■《何て答えるの!?》総務省「政府広報にデーモン小暮を起用する狂った美意識
【強力連載】
■《巻頭連載》ZAITEN妖怪図鑑(3)
「菅義偉似の妖怪 スガッパ」――妖怪官邸を牛耳るフィクサー
■《連載》哲学者・適菜収の社会時評「読まずに言うなよ!」(3)
――小池百合子「アウフヘーベン発言」は人間性に対する侮蔑である
■《連載》上杉隆の「予定“不”調和ニュース」(3)
――日本政府からの「対米」2つの要求
■《連載》“元”批評家・更科修一郎の「時代観察者の逆張り思考」(3)
――現実は最悪の妄想の中に在り
■《連載》池本孝慈の「“超”広告批評」(3)
ユニクロ――若い女性ナレーションの本質は「胸クソ悪い説教」だ
■《連載》【袋とじ企画】今月の信用情報――危ない企業情報をマル秘報告
■《連載》【袋とじ企画】今月の一行情報――ちょっと早すぎるマル秘情報満載
■《連載》月刊「芸能“裏”情報」――ワイドショー・女性週刊誌の舞台裏
■《連載》J.アデルシュタインの「海外特派員インタビュー」(3)
――英「フィナンシャル・タイムズ」ロビン・ハーディング東京支局長
■《連載》ルポライター・横田由美子の「現代“官僚”生態学」(3)
■《連載》国会議員秘書の「永田町ヒショヒショ話」(3)
【スポーツ・ゴルフ関連連載】
■《連載》月刊ゴルフ場批評(3)
――「東京国際空港ゴルフ倶楽部」レストランさえ追い出される大混雑コース
■《連載》前田信吾のゴルフ場「あれこれ」(3)――高止まりの「名変料」
■日本女子プロゴルフ協会(LPGA)スポンサーへの「放映権料」強引要求
《著者》ゴルフジャーナリスト 宮崎紘一
■《連載》玉木正之の「今月のスポーツ批評」(3)
――日馬富士「暴行事件」は人情で解決せよ!
【その他連載】
■ZAITEN著者インタビュー――鯨岡 仁『日銀と政治 暗闘の20年史』
■自分で紹介しちゃいます!――望月衣塑子『新聞記者』
■担当編集者の「自薦」ブックレビュー
■《連載》ルーペ要らずの虫眼鏡――小誌人気企画の「虫眼鏡」拡大版!
◼︎ 目次配信サービス
ZAITEN(ザイテン)最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。
※登録は無料です
※登録・解除は、各雑誌の商品ページからお願いします。/~\Fujisan.co.jpで既に定期購読をなさっているお客様は、マイページからも登録・解除及び宛先メールアドレスの変更手続きが可能です。
以下のプライバシーポリシーに同意の上、登録して下さい。
商品情報・内容
- 出版社:財界展望新社
- 発行間隔:月刊
- 発売日:毎月1日
- サイズ:B5判
■ 刺激的な経済情報マガジン『ざいてん』
企業で今、何が起きているのか。永田町や霞が関で何が進行しているのか。 『ZAITEN』は、誰もが感じる「素朴な疑問」や「怒り」を大切に経済社会の出来事を追いかけています。 株式、不動産、金融をはじめ企業活動の不可解な動きや情報を提供することに定評を得ています。 読者層は情報重視型の銀行・証券・商社などのビジネスマンを中心に、中小企業経営者やマスコミ関係者まで幅広く読 まれています。また、生活者の視点を忘れないとの姿勢から大学生や主婦などの 読者が多いのも特色となっています。
おすすめの購読プラン
ZAITEN(ザイテン)の無料記事
この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!
ZAITEN(ザイテン)の所属カテゴリ一覧
Fujisan.co.jpとは?
株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。
雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!
法人サービスはこちら >
-
タイトル1万以上
豊富なラインナップで
書店に並ばない本とも出会える -
試し読み
バックナンバー1冊まるごと試し読み
したり、最新号も試し読みできる -
タダ読み
5,000冊以上の雑誌が
無料で読み放題 -
500円OFF
普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
500円割ギフト券をプレゼント -
事前予約
気になる本は
発売日前から事前予約可能 -
割引や特典付き
定期購読なら
お得に本が読めて
送料無料の雑誌も!
デジタル雑誌をご利用なら
最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!