目次
■特集 「医者騙し」の手口 開業医とカネと悪い奴ら
独立を目指し内科に転科する外科医が急増
厚労省調査よりずっと高い開業医〝本当の年収〟
ジャーナリスト 田中幾太郎
日本の富裕層の一角を占める開業医。厚生労働省調査によると平均年収は2700万円台だが、実態とはかけ離れている。普通に営業していれば、誰でも3000万円は軽くクリア。昔も今も、カネと名誉が保証された世界なのだ。
開業医に群がる「会計士」「税理士」「コンサル」の高笑い
ジャーナリスト 田中幾太郎
開業、承継、節税問題などに悩む医師をターゲットに、さまざまな職種が入り混じって参入する医療コンサルティング業界。経営者からいかにカネを引き出すか、虎視眈眈と狙う悪徳業者も少なくない。その寒々とした実態をレポートする。
大規模グループ壊滅で〝群悪割拠〟
実録「病院乗っ取り」の現場
ジャーナリスト 高橋篤史
全国数十の病院を傘下に収めた新田グループなど、目立った「病院乗っ取りグループ」が軒並み瓦解して久しい。しかし、経営不振病院があるところに、面妖な輩あり――。現在は小規模グループが割拠、各々が水面下で暗躍している。
〝厳格自主規制〟導入の陰で
製薬MR「医師接待」の新手口
ジャーナリスト 佐藤十三
2012年、医薬品・医療機器業界に蔓延してきた医師への過剰接待に「自主規制」が設けられることになった。金額まで制限した厳格な基準に営業担当者は頭を抱えるが、医療周辺企業の〝医師籠絡〟の御家芸が絶えることはなさそうだ。
金融機関、不動産、そして病院事務長まで
覆面座談会「医者騙しの手口」今昔物語
「先生と呼ばれるほどの馬鹿でなし」との〝名言〟があるが、かつて医師は詐欺師にとって〝絶好のカモ〟だった。しかし、そんな状況も病院経営の高度化とともに変わりつつあるという……。それでも、巧妙化した新たな「医者騙し」は後を絶たない。業界を知悉した関係者の〝覆面座談会〟。
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特集2 社会保険労務士「天国と地獄」
3つの障壁が阻む社労士「絶望的未来」
ジャーナリスト 吉田典史
労使問題のプロとされる社会保険労務士は、一方で〝食えない資格〟というレッテルが貼られる。生き残りをかけた社労士は、給与計算業務や、コンサルティング、セミナー講師など商機を見出すが、そこにも障壁が立ちはだかる。
ブラック企業の用心棒「悪徳社労士」の実態
NPO法人「POSSE」事務局長 川村遼平
違法だと知りながら、解雇に協力する社労士。退職理由を「会社都合」から「自己都合」に変更させる社労士――。若者の間で流行語ともなっている「ブラック企業」には、会社の悪行を積極的に支援する「ブラック社労士」がいる。
労使紛争の対応でわかる「出来る社労士」の資質
ジャーナリスト 吉田典史
給与計算や申請業務だけで、社労士の力量を図ることは難しい。だが近年、社労士が参入してきた「労使紛争」の分野では「出来る社労士」の条件が見えてくる。
事務所成功の秘訣は「度胸」と「営業力」
顧問数1万5000社、事務所数全国30カ所――。「日本で一番大きい」と言われる社労士事務所を経営する西村治彦氏。業界でひときわ異彩を放つ西村氏に成功の秘訣を聞いた。
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■企業
迫る優先株の転換期限
三菱自動車 益子社長「身売り先探し」の海外出張
ジャーナリスト 真野響介
またしても「リコール」が発覚して経営危機が再燃する三菱自動車。重工、商事、銀行のグループ御三家も事実上のお手上げ状態だ。益子修社長は外資への働きかけを強めており、インド・タタグループへの身売り案も浮上している。
脅かされる創業一族の次なる手とは
大林組〝創業家〟剛郎会長に募る白石社長への嫉妬
ジャーナリスト 幅耕平
安倍政権発足でゼネコン株が上昇、東京スカイツリーや梅田北ヤードなど大型案件受注の大林組はその筆頭格だ。だが談合事件後、白石社長が「最も古い体質のゼネコン」からの脱却を図るほどに、創業家出身の大林剛郎会長の警戒感は増していくばかり。
アベノミクスの恩恵与かり株価急騰
カシオ「ヒット商品不在」でも株価上昇の謎
ジャーナリスト 左右田哲平
同族経営で知られるカシオ計算機。創業4兄弟のジュニアもボード入りし、樫尾一族の存在感は群を抜き、さらにアベノミクスの影響で株価も右肩上がりだ。だが、ヒット商品のない現状では、経営計画は〝大風呂敷〟に過ぎない。
東京‐新函館を3時間台で結ぶが
〝トラブル続発企業〟JR北海道「新幹線運行」の恐怖
ジャーナリスト 山角太久夫
青函トンネル内の高速走行が認められた北海道新幹線計画。3年後に新青森―新函館間が開通し、本州からの旅客増を見込む。だが、在来線でトラブルを続発させるJR北海道に新幹線を運行する資格はあるのか。
阪急阪神東宝グループ挙げての〝強欲TOB〟
子会社不動産TOBで東宝「利益独占」の死角
ジャーナリスト 伊藤 歩
年始早々、子会社・東宝不動産の株式公開買付(TOB)を敢行した大手興行、東宝。現時点で関係各社の保有分は3分の2を超えるため、TOBによる少数株主追放は確実だが、解散価値の半値というTOB価格を嘲笑うかのように株価が上昇。一筋縄にはいかない気配だ。
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「企業ミシュラン」有名企業の職場環境・給料
コマツ
「海外売上高8割」グローバルな田舎企業
MyNewsJapan 渡邊正裕
『ZAITEN』とMyNewsJapanのコラボでお送りします。
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■金融
「旧行対立」復活の火種
りそなHD〝細谷氏死去〟で「埼玉りそな併呑計画」
ジャーナリスト 阿部 敦
国鉄出身ながら、りそなホールディングスで強力な支配体制を確立した細谷英二会長の死去を受け、行内は一応の平静を装っている。しかし、一方でグループのドル箱、埼玉りそな銀行を巡る角逐が再燃。檜垣誠司HD社長の求心力が問われる情勢だ。
本人もやる気満々!?
日銀総裁「ポスト白川」に急浮上する「勝栄二郎」のシナリオ
ジャーナリスト 岡 好美
日銀総裁人事が本格的に始まった。メディアには連日、安倍総理の発言や、「本命視」される有力候補者の分析記事が踊るが、国会同意が得られる保証はない。政局次第では、あの゛大物次官゛が総裁レースを制する可能性も出てきた。
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■経済
帝国データバンク情報企画課長インタビュー
円滑化法が終了する「2013年中小企業情勢」
民主党政権下で企業倒産に歯止めを掛けてきたとされる中小企業金融円滑化法。今年3月末をもって同法は終了するが、果たして、中小企業を取り巻く情勢はどのように推移するのか――。民間信用調査会社、帝国データバンク産業調査部情報企画課の昌木裕司課長に聞いた。
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■Reprt Z
まさかの「アコーディアTOB」不成立
村上ファンド残党vs.PGM〝持久戦〟の行方
ジャーナリスト 伊藤 歩
〝敵対的買収〟にまで発展したゴルフ場運営二強の戦いが急変した。当初、アコーディア・ゴルフ株式の過半を握るものと見られていたPGMホールディングスだが、新たな大株主の登場で敗退。しかもその株主は、かの村上世彰氏の流れを汲むファンド。果たして、次の展開は……。
日本だけが許される
男子プロゴルファーの「スロープレー」
ゴルフジャーナリスト 宮崎紘一
ゴルフ場で必ず目にする「ハーフ2時間以内で」の貼り紙。だがプロのトーナメントを
見るとやたらプレーに時間をかける光景が見受けられる。アマはダメでプロが許される
「スロープレー」。その根底には欧米との大きくかけ離れた認識の違いがある。
「LEC東京リーガルマインド」で横行する“イリーガル経営”
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■広報・宣伝
「素朴な疑問なんですが…」
みずほ銀行
未成年が宝くじを買える店と買えない店があるのはなぜ?
広報・宣伝
「余計なお世話なんですが…」
フォルクスワーゲン
わき見運転を連想させるCM、問題じゃありませんか?
広報・宣伝
クレーマーズレポート
セゾン自動車火災保険
正月の営業メールはいい加減にして!
広報・宣伝
あきれた「広報実話」
セゾン自動車火災保険
「広報」以前に企業として非常識すぎる対応
----------------------------------------
■連載
あの人の自宅
野路國夫コマツ社長
佐高信「今月の呆れた人物」
竹中平蔵
人気ゴルフ場「辛口スコア」
千葉市民ゴルフ場
友里征耶の
ホテルレストランの勝手格付け
グランドプリンスホテル高輪
鉄板焼 しゃぶしゃぶ スキテー「桂」
若手社員が見た
ブラック企業目安箱
著者インタビュー
西部邁『金銭の咄噺』
自著PR15min
北康利「名銀行家列伝」
高橋利行の永田町コラム
横田由美子の霞が関「実名ファイル」
河相周夫外務次官、今井尚哉首相秘書官ほか
今月の重役ウォッチング
川村隆日立会長、大宮英明三菱重工社長ほか
プリーズ、虫めがね!
プリーズ、携帯電話!
独立を目指し内科に転科する外科医が急増
厚労省調査よりずっと高い開業医〝本当の年収〟
ジャーナリスト 田中幾太郎
日本の富裕層の一角を占める開業医。厚生労働省調査によると平均年収は2700万円台だが、実態とはかけ離れている。普通に営業していれば、誰でも3000万円は軽くクリア。昔も今も、カネと名誉が保証された世界なのだ。
開業医に群がる「会計士」「税理士」「コンサル」の高笑い
ジャーナリスト 田中幾太郎
開業、承継、節税問題などに悩む医師をターゲットに、さまざまな職種が入り混じって参入する医療コンサルティング業界。経営者からいかにカネを引き出すか、虎視眈眈と狙う悪徳業者も少なくない。その寒々とした実態をレポートする。
大規模グループ壊滅で〝群悪割拠〟
実録「病院乗っ取り」の現場
ジャーナリスト 高橋篤史
全国数十の病院を傘下に収めた新田グループなど、目立った「病院乗っ取りグループ」が軒並み瓦解して久しい。しかし、経営不振病院があるところに、面妖な輩あり――。現在は小規模グループが割拠、各々が水面下で暗躍している。
〝厳格自主規制〟導入の陰で
製薬MR「医師接待」の新手口
ジャーナリスト 佐藤十三
2012年、医薬品・医療機器業界に蔓延してきた医師への過剰接待に「自主規制」が設けられることになった。金額まで制限した厳格な基準に営業担当者は頭を抱えるが、医療周辺企業の〝医師籠絡〟の御家芸が絶えることはなさそうだ。
金融機関、不動産、そして病院事務長まで
覆面座談会「医者騙しの手口」今昔物語
「先生と呼ばれるほどの馬鹿でなし」との〝名言〟があるが、かつて医師は詐欺師にとって〝絶好のカモ〟だった。しかし、そんな状況も病院経営の高度化とともに変わりつつあるという……。それでも、巧妙化した新たな「医者騙し」は後を絶たない。業界を知悉した関係者の〝覆面座談会〟。
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特集2 社会保険労務士「天国と地獄」
3つの障壁が阻む社労士「絶望的未来」
ジャーナリスト 吉田典史
労使問題のプロとされる社会保険労務士は、一方で〝食えない資格〟というレッテルが貼られる。生き残りをかけた社労士は、給与計算業務や、コンサルティング、セミナー講師など商機を見出すが、そこにも障壁が立ちはだかる。
ブラック企業の用心棒「悪徳社労士」の実態
NPO法人「POSSE」事務局長 川村遼平
違法だと知りながら、解雇に協力する社労士。退職理由を「会社都合」から「自己都合」に変更させる社労士――。若者の間で流行語ともなっている「ブラック企業」には、会社の悪行を積極的に支援する「ブラック社労士」がいる。
労使紛争の対応でわかる「出来る社労士」の資質
ジャーナリスト 吉田典史
給与計算や申請業務だけで、社労士の力量を図ることは難しい。だが近年、社労士が参入してきた「労使紛争」の分野では「出来る社労士」の条件が見えてくる。
事務所成功の秘訣は「度胸」と「営業力」
顧問数1万5000社、事務所数全国30カ所――。「日本で一番大きい」と言われる社労士事務所を経営する西村治彦氏。業界でひときわ異彩を放つ西村氏に成功の秘訣を聞いた。
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■企業
迫る優先株の転換期限
三菱自動車 益子社長「身売り先探し」の海外出張
ジャーナリスト 真野響介
またしても「リコール」が発覚して経営危機が再燃する三菱自動車。重工、商事、銀行のグループ御三家も事実上のお手上げ状態だ。益子修社長は外資への働きかけを強めており、インド・タタグループへの身売り案も浮上している。
脅かされる創業一族の次なる手とは
大林組〝創業家〟剛郎会長に募る白石社長への嫉妬
ジャーナリスト 幅耕平
安倍政権発足でゼネコン株が上昇、東京スカイツリーや梅田北ヤードなど大型案件受注の大林組はその筆頭格だ。だが談合事件後、白石社長が「最も古い体質のゼネコン」からの脱却を図るほどに、創業家出身の大林剛郎会長の警戒感は増していくばかり。
アベノミクスの恩恵与かり株価急騰
カシオ「ヒット商品不在」でも株価上昇の謎
ジャーナリスト 左右田哲平
同族経営で知られるカシオ計算機。創業4兄弟のジュニアもボード入りし、樫尾一族の存在感は群を抜き、さらにアベノミクスの影響で株価も右肩上がりだ。だが、ヒット商品のない現状では、経営計画は〝大風呂敷〟に過ぎない。
東京‐新函館を3時間台で結ぶが
〝トラブル続発企業〟JR北海道「新幹線運行」の恐怖
ジャーナリスト 山角太久夫
青函トンネル内の高速走行が認められた北海道新幹線計画。3年後に新青森―新函館間が開通し、本州からの旅客増を見込む。だが、在来線でトラブルを続発させるJR北海道に新幹線を運行する資格はあるのか。
阪急阪神東宝グループ挙げての〝強欲TOB〟
子会社不動産TOBで東宝「利益独占」の死角
ジャーナリスト 伊藤 歩
年始早々、子会社・東宝不動産の株式公開買付(TOB)を敢行した大手興行、東宝。現時点で関係各社の保有分は3分の2を超えるため、TOBによる少数株主追放は確実だが、解散価値の半値というTOB価格を嘲笑うかのように株価が上昇。一筋縄にはいかない気配だ。
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「企業ミシュラン」有名企業の職場環境・給料
コマツ
「海外売上高8割」グローバルな田舎企業
MyNewsJapan 渡邊正裕
『ZAITEN』とMyNewsJapanのコラボでお送りします。
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■金融
「旧行対立」復活の火種
りそなHD〝細谷氏死去〟で「埼玉りそな併呑計画」
ジャーナリスト 阿部 敦
国鉄出身ながら、りそなホールディングスで強力な支配体制を確立した細谷英二会長の死去を受け、行内は一応の平静を装っている。しかし、一方でグループのドル箱、埼玉りそな銀行を巡る角逐が再燃。檜垣誠司HD社長の求心力が問われる情勢だ。
本人もやる気満々!?
日銀総裁「ポスト白川」に急浮上する「勝栄二郎」のシナリオ
ジャーナリスト 岡 好美
日銀総裁人事が本格的に始まった。メディアには連日、安倍総理の発言や、「本命視」される有力候補者の分析記事が踊るが、国会同意が得られる保証はない。政局次第では、あの゛大物次官゛が総裁レースを制する可能性も出てきた。
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■経済
帝国データバンク情報企画課長インタビュー
円滑化法が終了する「2013年中小企業情勢」
民主党政権下で企業倒産に歯止めを掛けてきたとされる中小企業金融円滑化法。今年3月末をもって同法は終了するが、果たして、中小企業を取り巻く情勢はどのように推移するのか――。民間信用調査会社、帝国データバンク産業調査部情報企画課の昌木裕司課長に聞いた。
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■Reprt Z
まさかの「アコーディアTOB」不成立
村上ファンド残党vs.PGM〝持久戦〟の行方
ジャーナリスト 伊藤 歩
〝敵対的買収〟にまで発展したゴルフ場運営二強の戦いが急変した。当初、アコーディア・ゴルフ株式の過半を握るものと見られていたPGMホールディングスだが、新たな大株主の登場で敗退。しかもその株主は、かの村上世彰氏の流れを汲むファンド。果たして、次の展開は……。
日本だけが許される
男子プロゴルファーの「スロープレー」
ゴルフジャーナリスト 宮崎紘一
ゴルフ場で必ず目にする「ハーフ2時間以内で」の貼り紙。だがプロのトーナメントを
見るとやたらプレーに時間をかける光景が見受けられる。アマはダメでプロが許される
「スロープレー」。その根底には欧米との大きくかけ離れた認識の違いがある。
「LEC東京リーガルマインド」で横行する“イリーガル経営”
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■広報・宣伝
「素朴な疑問なんですが…」
みずほ銀行
未成年が宝くじを買える店と買えない店があるのはなぜ?
広報・宣伝
「余計なお世話なんですが…」
フォルクスワーゲン
わき見運転を連想させるCM、問題じゃありませんか?
広報・宣伝
クレーマーズレポート
セゾン自動車火災保険
正月の営業メールはいい加減にして!
広報・宣伝
あきれた「広報実話」
セゾン自動車火災保険
「広報」以前に企業として非常識すぎる対応
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■連載
あの人の自宅
野路國夫コマツ社長
佐高信「今月の呆れた人物」
竹中平蔵
人気ゴルフ場「辛口スコア」
千葉市民ゴルフ場
友里征耶の
ホテルレストランの勝手格付け
グランドプリンスホテル高輪
鉄板焼 しゃぶしゃぶ スキテー「桂」
若手社員が見た
ブラック企業目安箱
著者インタビュー
西部邁『金銭の咄噺』
自著PR15min
北康利「名銀行家列伝」
高橋利行の永田町コラム
横田由美子の霞が関「実名ファイル」
河相周夫外務次官、今井尚哉首相秘書官ほか
今月の重役ウォッチング
川村隆日立会長、大宮英明三菱重工社長ほか
プリーズ、虫めがね!
プリーズ、携帯電話!
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- 発行間隔:月刊
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