目次
■特集 東京6大歓楽街の「表と裏」
銀座・新宿・赤坂・渋谷・六本木・池袋
大規模開発の裏で増殖する危険な中国系クラブ
銀座 変容する〝世界一安全な街〟の「昼と夜」
高級ブランド店や老舗が共存する銀座は、政財界の大物が酒を酌み交わす夜の顔を併せ
持つ。その銀座が変容を遂げつつある。88年の歴史に幕を閉じる松坂屋再開発。一方、
夜の街に相次ぐ中国系クラブの出店。銀座はどう変わるのか。
中国人、アフリカ人など〝人種の坩堝〟
新宿歌舞伎町 街を変える「コマ劇」再開発
わずか600平方メートル四方に4000軒に及ぶ店舗がひしめく。風俗店などが多く
、〝欲望の街〟の色合いが濃いが、同時に〝怖い街〟のイメージも強い。旧コマ劇場再
開発と新宿区の主導による〝浄化作戦〟でどこまで生まれ変われるか。
粋な〝料亭政治〟も今は昔
赤坂 オフィスとコリアに占拠されたかつての「花街」
粋な黒塀、見越しの松――。高級料亭が軒を連ね、黒塗りの車が横付けされた風景は、
いまやほとんど見られない。周辺をオフィスビルが囲み、「コリアンタウン」と化した
通り筋。地元商店街との間には高い壁が存在する。
いよいよ始まる駅ビル再開発
渋谷 〝工事現場〟と化す若者の街
渋谷ヒカリエの開業で、若者の街に大人の買い物客が足を運ぶようになったが、渋谷は
さらに変容を遂げようとしている。駅ビルを含め5棟もの大型再開発案件が次々と始ま
る。工事現場の街でいかに人を呼ぶかが目下の課題。
撲殺事件後に〝恐怖の街〟へとイメージ悪化
六本木 「第2ヒルズ」構想と〝半グレ一掃〟大作戦
元暴走族グループらによる凄惨な撲殺事件は、いまだ記憶に新しい。かつては不良外国
人だった六本木の夜の主役は、彼ら半グレたちに交代。第2六本木ヒルズなど、大規模再開発を控えるいま、半グレ排除が最大の課題である。
サンシャインシティ周辺では再開発が進むも
池袋 「チャイナタウン化」への高まる不安
家賃の安さと成功者を頼りに集まりだした中国人。池袋北口にはいまや数百軒の中国系
店舗が軒を連ね、さながら中華街の様相を呈している。同時に悪質な犯罪も増え、地元
商店街の悩みのタネになりつつある。
銀座高級クラブ事情-不況に強い老舗クラブ“常連客”の顔ぶれ
〝暴力団〟から〝半グレ〟〝不良外国人〟まで
歓楽街に巣食う「最新アングラ勢力地図」
ジャーナリスト 李 策
国粋会が山口組傘下となった2005年頃から、暴力団のパワーバランスに変化が生じ
た東京の歓楽街。その一方、〝半グレ〟や〝不良外国人〟の台頭も著しい。東京の夜の
街の裏側では、何が起こっているのか。
--------------------------------------
■企業
“リタイア組”再登板で先祖返り
ファンケル「池森オーナー」会長復帰の“後継を潰す経営”
ジャーナリスト 田中幾太郎
池森賢二名誉会長が恣意的人事を繰り返してきたファンケルで再び奇妙な交代劇が起きた。この4月、成松義文社長を更迭。経営の一線から退いたはずの池森氏が会長に、義弟の宮島和美会長も社長に返り咲き、一昔前の陣容に逆戻りした。
「パソコン衰退」読めず利益90%ダウン
日本電産「堕ちたカリスマ」が縋る〝二人の永守ジュニア〟
ジャーナリスト 幅 耕平
驚異的な業績拡大と、企業再生能力は「永守神話」と称えられた。しかしパソコン衰退
という時流を読めず、その手腕に陰りが見える。70歳を迎えようとする永守社長の次な
る神通力は、自らが否定する〝世襲支配〟なのか。
「電力傾斜と越境戦略」に陥穽
大阪ガスが踏む「電力自由化」の虎の尾
ジャーナリスト 左右田哲平
大飯原発再稼働後も電力逼迫が続く関西エリア。その漁夫の利を得て好決算に沸くのが
大阪ガスだ。2000年代初頭より発電事業に傾注、果ては供給地域を越えた中部電力
との提携強化。しかし、この越境戦略、同社の〝諸刃の剣〟となりかねないのだ。
JR東日本「剥落トンネル」に新幹線を走らせる〝安全感覚〟
ジャーナリスト 山角太久夫
自民党道路族が狙うNEXCO中日本「金子社長の首」
ジャーナリスト 高木一昌
-----------------------------------------
■「企業ミシュラン」有名企業の職場環境・給料
日揮
世界の果てで稼ぐ「サバイバル企業」
-----------------------------------------
■金融
自ら仕掛けた「兼務」報道
みずほFG“行内完全掌握”佐藤社長の「永田町リスク」
ジャーナリスト 真野響介
7月発足の新「みずほ銀行」頭取を兼務する佐藤康博みずほFG社長。安倍政権の産業競争力会議メンバーもこなし、「わが世の春」を謳歌するかにみえる。だが、政治に深入りし過ぎれば、佐藤体制は足元から一気に崩壊危機に陥る。
トップバンクの陰惨な吸収合併
三菱UFJ“静かで徹底した”「旧UFJ粛清」の7年
ジャーナリスト 大岩達也
三菱UFJフィナンシャル・グループ誕生から7年余り――。社名にこそ、その名が刻まれるものの、UFJ銀行の記憶は歴史の彼方へと消え去ろうとしている。それもそのはず、旧UFJは三菱に静かに、そして徹底的に“消化”されてしまったのだから……。
中小企業金融円滑化法終了“その後”
究極のアベノミクス「中小企業借金棒引き」始動
ジャーナリスト 阿部 敦
3月末に失効を迎える中小企業金融円滑化法。中小企業、金融機関ともに戦々恐々だが、水面下では同法終了を睨んだ“仰天計画”が進行している……。何でも、参院選を控えた安倍政権で、中小企業債務を棒引きする「徳政令」が検討されているというのだ。
-----------------------------------------
■ReprtZ
石川遼の〝広告価値〟を下げた日本ゴルフ界「過保護」の代償
ゴルフジャーナリスト 宮崎紘一
キャロウェイゴルフと契約し、今年から米国ツアーに挑む石川遼。しかし、成績不振な
うえ、取材対応やプレーマナーでも〝我流〟を貫いて不評を買う。一方、スポンサーの
離反も相次ぎ、その〝広告価値〟にも陰りが見える。石川遼を、世界標準を知らぬ〝井
の中の蛙〟にした責任は誰にあるのか――。
“英語教材の広告塔”石川遼ガ見せた「米ツアーでの英語力」
猪瀬都知事ご執心「東京メトロ統合計画」温存されるは都営地下鉄の〝お役所の壁〟
ジャーナリスト 高橋篤史
2月、都営地下鉄新宿線と東京メトロ半蔵門線双方の九段下駅を隔ててきた壁、猪瀬直樹・東京都知事曰く「バカの壁」が撤去された。これを機に「地下鉄一元化」に弾みをつけたい猪瀬知事だが、脚下照顧。東京メトロを難詰する前に、自らが都営地下鉄の〝お役所の壁〟を排除する必要がある。
消費増税に泣く「産経新聞」に〝身売り〟の怪情報
ジャーナリスト 江波勝
除染作業よりも安い「福島原発処理賃金」が招く“作業員離散”
ジャーナリスト 福井良
サイバーエージェントの子会社も採用
若者を過労死させる「固定残業代」の恐怖
一般の水準と比べて高額の給料につられ、入社を決めた若手社員。待っていたのは、「過労死基準」に相当する時間外労働だった――。若者を過労死に追い込む「固定残業代」の実態に迫る。
“後発薬品”ザイダスファーマ「MR大量退職」の訳
ルポライター 古川琢也
-------------------------------------
■広報・宣伝:
素朴な疑問なんですが・・・
オリエンタルランド
ディズニー近くの「公衆トイレ」改修の〝手助け〟はできませんか?
余計なお世話なんですが・・・
ダンロップスポーツ
「ゴルフボールCM」に〝赤ちゃん言葉〟は変ですよ
あきれた「広報実話」
フォルクスワーゲン
クレーマーズレポート
NEXCO東日本
サービスエリアの看板で〝逆走〟させられた
日揮「アルジェリア人質事件」
広報対応の全舞台裏
----------------------------------------
■連載
あの人の自宅
ファンケル 池森賢二名誉会長
佐高信「今月の呆れた政治家」
ビートたけし
横田由美子の霞が関「情報ファイル」
斉木昭隆外務審議官、上月豊久外務省欧州局長ほか
今月の重役ウォッチング
宮原耕治日本郵船会長、岡村正日商会頭ほか
友里征耶のホテルレストラン勝手格付け
マンダリンオリエンタル東京
「シグネチャー」
著者インタビュー
仙谷由人
『エネルギー・原子力大転換』
自著PR15min
齋藤淳
『アメリカ型ポピュリズムの恐怖』
人気ゴルフ場「辛口スコア」
フレンドシップカントリークラブ
高橋利行の永田町コラム
政界再編の“爆弾”となる小泉進次郎
プリーズ、虫めがね!
プリーズ、携帯電話!
銀座・新宿・赤坂・渋谷・六本木・池袋
大規模開発の裏で増殖する危険な中国系クラブ
銀座 変容する〝世界一安全な街〟の「昼と夜」
高級ブランド店や老舗が共存する銀座は、政財界の大物が酒を酌み交わす夜の顔を併せ
持つ。その銀座が変容を遂げつつある。88年の歴史に幕を閉じる松坂屋再開発。一方、
夜の街に相次ぐ中国系クラブの出店。銀座はどう変わるのか。
中国人、アフリカ人など〝人種の坩堝〟
新宿歌舞伎町 街を変える「コマ劇」再開発
わずか600平方メートル四方に4000軒に及ぶ店舗がひしめく。風俗店などが多く
、〝欲望の街〟の色合いが濃いが、同時に〝怖い街〟のイメージも強い。旧コマ劇場再
開発と新宿区の主導による〝浄化作戦〟でどこまで生まれ変われるか。
粋な〝料亭政治〟も今は昔
赤坂 オフィスとコリアに占拠されたかつての「花街」
粋な黒塀、見越しの松――。高級料亭が軒を連ね、黒塗りの車が横付けされた風景は、
いまやほとんど見られない。周辺をオフィスビルが囲み、「コリアンタウン」と化した
通り筋。地元商店街との間には高い壁が存在する。
いよいよ始まる駅ビル再開発
渋谷 〝工事現場〟と化す若者の街
渋谷ヒカリエの開業で、若者の街に大人の買い物客が足を運ぶようになったが、渋谷は
さらに変容を遂げようとしている。駅ビルを含め5棟もの大型再開発案件が次々と始ま
る。工事現場の街でいかに人を呼ぶかが目下の課題。
撲殺事件後に〝恐怖の街〟へとイメージ悪化
六本木 「第2ヒルズ」構想と〝半グレ一掃〟大作戦
元暴走族グループらによる凄惨な撲殺事件は、いまだ記憶に新しい。かつては不良外国
人だった六本木の夜の主役は、彼ら半グレたちに交代。第2六本木ヒルズなど、大規模再開発を控えるいま、半グレ排除が最大の課題である。
サンシャインシティ周辺では再開発が進むも
池袋 「チャイナタウン化」への高まる不安
家賃の安さと成功者を頼りに集まりだした中国人。池袋北口にはいまや数百軒の中国系
店舗が軒を連ね、さながら中華街の様相を呈している。同時に悪質な犯罪も増え、地元
商店街の悩みのタネになりつつある。
銀座高級クラブ事情-不況に強い老舗クラブ“常連客”の顔ぶれ
〝暴力団〟から〝半グレ〟〝不良外国人〟まで
歓楽街に巣食う「最新アングラ勢力地図」
ジャーナリスト 李 策
国粋会が山口組傘下となった2005年頃から、暴力団のパワーバランスに変化が生じ
た東京の歓楽街。その一方、〝半グレ〟や〝不良外国人〟の台頭も著しい。東京の夜の
街の裏側では、何が起こっているのか。
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■企業
“リタイア組”再登板で先祖返り
ファンケル「池森オーナー」会長復帰の“後継を潰す経営”
ジャーナリスト 田中幾太郎
池森賢二名誉会長が恣意的人事を繰り返してきたファンケルで再び奇妙な交代劇が起きた。この4月、成松義文社長を更迭。経営の一線から退いたはずの池森氏が会長に、義弟の宮島和美会長も社長に返り咲き、一昔前の陣容に逆戻りした。
「パソコン衰退」読めず利益90%ダウン
日本電産「堕ちたカリスマ」が縋る〝二人の永守ジュニア〟
ジャーナリスト 幅 耕平
驚異的な業績拡大と、企業再生能力は「永守神話」と称えられた。しかしパソコン衰退
という時流を読めず、その手腕に陰りが見える。70歳を迎えようとする永守社長の次な
る神通力は、自らが否定する〝世襲支配〟なのか。
「電力傾斜と越境戦略」に陥穽
大阪ガスが踏む「電力自由化」の虎の尾
ジャーナリスト 左右田哲平
大飯原発再稼働後も電力逼迫が続く関西エリア。その漁夫の利を得て好決算に沸くのが
大阪ガスだ。2000年代初頭より発電事業に傾注、果ては供給地域を越えた中部電力
との提携強化。しかし、この越境戦略、同社の〝諸刃の剣〟となりかねないのだ。
JR東日本「剥落トンネル」に新幹線を走らせる〝安全感覚〟
ジャーナリスト 山角太久夫
自民党道路族が狙うNEXCO中日本「金子社長の首」
ジャーナリスト 高木一昌
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■「企業ミシュラン」有名企業の職場環境・給料
日揮
世界の果てで稼ぐ「サバイバル企業」
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■金融
自ら仕掛けた「兼務」報道
みずほFG“行内完全掌握”佐藤社長の「永田町リスク」
ジャーナリスト 真野響介
7月発足の新「みずほ銀行」頭取を兼務する佐藤康博みずほFG社長。安倍政権の産業競争力会議メンバーもこなし、「わが世の春」を謳歌するかにみえる。だが、政治に深入りし過ぎれば、佐藤体制は足元から一気に崩壊危機に陥る。
トップバンクの陰惨な吸収合併
三菱UFJ“静かで徹底した”「旧UFJ粛清」の7年
ジャーナリスト 大岩達也
三菱UFJフィナンシャル・グループ誕生から7年余り――。社名にこそ、その名が刻まれるものの、UFJ銀行の記憶は歴史の彼方へと消え去ろうとしている。それもそのはず、旧UFJは三菱に静かに、そして徹底的に“消化”されてしまったのだから……。
中小企業金融円滑化法終了“その後”
究極のアベノミクス「中小企業借金棒引き」始動
ジャーナリスト 阿部 敦
3月末に失効を迎える中小企業金融円滑化法。中小企業、金融機関ともに戦々恐々だが、水面下では同法終了を睨んだ“仰天計画”が進行している……。何でも、参院選を控えた安倍政権で、中小企業債務を棒引きする「徳政令」が検討されているというのだ。
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■ReprtZ
石川遼の〝広告価値〟を下げた日本ゴルフ界「過保護」の代償
ゴルフジャーナリスト 宮崎紘一
キャロウェイゴルフと契約し、今年から米国ツアーに挑む石川遼。しかし、成績不振な
うえ、取材対応やプレーマナーでも〝我流〟を貫いて不評を買う。一方、スポンサーの
離反も相次ぎ、その〝広告価値〟にも陰りが見える。石川遼を、世界標準を知らぬ〝井
の中の蛙〟にした責任は誰にあるのか――。
“英語教材の広告塔”石川遼ガ見せた「米ツアーでの英語力」
猪瀬都知事ご執心「東京メトロ統合計画」温存されるは都営地下鉄の〝お役所の壁〟
ジャーナリスト 高橋篤史
2月、都営地下鉄新宿線と東京メトロ半蔵門線双方の九段下駅を隔ててきた壁、猪瀬直樹・東京都知事曰く「バカの壁」が撤去された。これを機に「地下鉄一元化」に弾みをつけたい猪瀬知事だが、脚下照顧。東京メトロを難詰する前に、自らが都営地下鉄の〝お役所の壁〟を排除する必要がある。
消費増税に泣く「産経新聞」に〝身売り〟の怪情報
ジャーナリスト 江波勝
除染作業よりも安い「福島原発処理賃金」が招く“作業員離散”
ジャーナリスト 福井良
サイバーエージェントの子会社も採用
若者を過労死させる「固定残業代」の恐怖
一般の水準と比べて高額の給料につられ、入社を決めた若手社員。待っていたのは、「過労死基準」に相当する時間外労働だった――。若者を過労死に追い込む「固定残業代」の実態に迫る。
“後発薬品”ザイダスファーマ「MR大量退職」の訳
ルポライター 古川琢也
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■広報・宣伝:
素朴な疑問なんですが・・・
オリエンタルランド
ディズニー近くの「公衆トイレ」改修の〝手助け〟はできませんか?
余計なお世話なんですが・・・
ダンロップスポーツ
「ゴルフボールCM」に〝赤ちゃん言葉〟は変ですよ
あきれた「広報実話」
フォルクスワーゲン
クレーマーズレポート
NEXCO東日本
サービスエリアの看板で〝逆走〟させられた
日揮「アルジェリア人質事件」
広報対応の全舞台裏
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■連載
あの人の自宅
ファンケル 池森賢二名誉会長
佐高信「今月の呆れた政治家」
ビートたけし
横田由美子の霞が関「情報ファイル」
斉木昭隆外務審議官、上月豊久外務省欧州局長ほか
今月の重役ウォッチング
宮原耕治日本郵船会長、岡村正日商会頭ほか
友里征耶のホテルレストラン勝手格付け
マンダリンオリエンタル東京
「シグネチャー」
著者インタビュー
仙谷由人
『エネルギー・原子力大転換』
自著PR15min
齋藤淳
『アメリカ型ポピュリズムの恐怖』
人気ゴルフ場「辛口スコア」
フレンドシップカントリークラブ
高橋利行の永田町コラム
政界再編の“爆弾”となる小泉進次郎
プリーズ、虫めがね!
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