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「住宅建築」と「インテリア」が2大特集!今すぐ、そしていつか役立つ住宅専門誌。
ハイグレードな居住空間を提案するインテリア誌。モダンリビングは住宅とインテリアについて、さまざまな実用情報とアイデアを提供するライフスタイルマガジン。住まいの改装、改築、新築を計画している、30~40代の女性が中心読者です。

モリス商会創設160周年&モダンリビング創刊70周年記念企画
「ウィリアム・モリス」オリジナルPCケース

詳細
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豊かな暮らしの実現と向上を目指し、それぞれの立場で歴史を重ねてきた両者がコラボレーション。気鋭のイギリス人デザイナー、ベン・ペントリースによってアレンジされた、モリスの「クイーンスクエア」コレクションのファブリックを使い、洗練された家具に合いインテリアの一部になる、見せたくなるオリジナルPCケースを作製。
定期購読とセットにした限定コースでご用意しました。数量限定となりますので、この機会をお見逃しなく。

カラーは、青みを帯びた「柳」が斬新のWillow Bough[ウイローボウ]、白く繊細な花がアクセントのHoneysuckle[ハニーサックル]、植物の躍動感が際立つパターンのDaffodil[ダフォディル]の3種類。
(素材:ポリエステル100% サイズ:横34×縦26cm)

※お一人様1個となります。柄はお選びいただけません。
※セット商品は雑誌とは別便でお届けします。
※お客様の入金確認後、1ヵ月ほどでお届けの予定です。限定数を越えた時点で販売終了とさせていただきます。

モダンリビング(MODERN LIVING)は…

「家」=自己表現の場と考え、快適で自分らしい居住空間にこだわる読者に、住まいづくりに関わるさまざまな実用情報を、質の高いヴィジュアルとわかりやすい表現で提供。豊富な実例と多彩なアイディアのほか、キッチン等の設備機器や、建築部材、インテリア製品についての情報も充実しています。

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モダンリビング(MODERN LIVING) No.259 (発売日2021年10月14日) の目次

●住み手×建築家の感性で創る「自由」を叶える住宅
この特集で厳選した10の事例(戸建て8、集合住宅2)は、
同じ住宅というジャンルとは思えないほど多様です。
読者の皆さんが漠然と描いていた“住宅像”とは、異なるものもあるでしょう。
しかしそれも住まいの“理想像”。多様化する住み手のライフスタイルや
感性と、建築家の創造力とのコラボレーションによって生まれた純度の高いものです。
固定観念を捨て自由に創る――。その一歩を踏み出した先に、住むことの真の高揚感は待っています。


●住まいにアートな家具を!
目を引くユニークなフォルムや、気持ちが華やぐカラフルな色、魅力を引き出す素材使い…。
個性的なインテリアはひとつあるだけで空間の印象を変える力があります。
機能性だけを求めていては得られない心に豊かさをもたらすオブジェのような家具をご紹介します。


●ボーエ・モーエンセンが名作家具を生んだ自邸
人々の暮らしを第一に考えた、実用的で美しい家具を数多く生み出した
デンマークの巨匠、ボーエ・モーエンセン。1958年に彼が自ら設計し、
家族と暮らしたゲントフテの自邸は、今も当時の面影を残している。


●新しい住まい方を探求する 未来を担う若手建築家 2021
2018年から始まった40歳以下の若手建築家にスポットを当てた本企画。
応募作品の中から建築家の窪田勝文さんとMLが選出した4人が勢ぞろいして、
熱気あるプレゼンを展開しました。5時間に及んだオンライン談議の一部をご紹介します。


●『モダンリビング』創刊70周年記念連載 建築家に訊く、これからの住居Vol.5
これからの理想の住居とは――?全世界が予期せぬ新型コロナウイルスの脅威に見舞われた2020年。
新しい年を迎えてもなお、いまだ不安に包まれています。
そんななか、2021年に『モダンリビング』は創刊70周年を迎えました。
この70年間、人間の暮らしの根本にある住宅について考え続けてきたMLが
今だからこそ、建築家の方々に尋ねたいこと──。それが1行目の問いです。
1年間、70周年記念企画に関わってくださる建築家の皆さんのお答えはいかに?
連載の第5回、今回も6名の方々からお話を伺いました。


●藤森照信の「日本のモダン建築」20世紀の名作住宅
モダンリビングが創刊された頃、敗戦による住宅不足は著しかった。
しかし、今はそれも満たされ、住宅のテーマは量から質へと移ったというのに、質はなかなか上がらない。
質を上げるためには、よい実例を見て目を肥やすことが欠かせない。日本の建築の歴史は長く、優れた住宅はたくさんあるが、
今の住宅をよくするには、近代化の中でつくられた住宅遺産でなければ役に立たない。
そうした住宅を、本誌馴染みの二人組で訪れ、ひもとき、その魅力を写真と文で伝えたい。
そして第25回は…。
●「自由」を叶える住宅
●個性豊かで心地よいオーダー住宅10
●未来を担う若手建築家2021
●住まいにアートな家具を!
●ボーエ・モーエンセンの自邸




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目次
EDITOR’S LETTER
見えていないデザイン・92
織田コレクションVol.26
WHAT’S UP!
体感する建築vol.10 建築家が魅せられたホテル
藤森照信の「日本のモダン建築」20世紀の名作住宅 File.025 G邸(旧中村邸)/浜口ミホ
「自由」を叶える住宅
1 “ほの暗さ”が豊かさを生む二世帯住宅―― 石井秀樹
2 アートが映えるギャラリーリビング―― 山口陽平+櫻井雅之+大嶋 励
3 通り庭と高い天井で町家の魅力を再発見―― 西沢立衛
4 数万冊の蔵書と暮らす森の図書館―― 三井 嶺
5 感性を日々刺激するミニマルハウス―― 窪田勝文
6 3回の改修を経て手に入れた“自分らしさ”―― 池貝知子
7 都市に自然を生み出す建築的ランドスケープ―― 椎名英三+椎名祐子
8 時空を超えて再生した京の町家―― 郡 裕美+遠藤敏也
9 オンとオフが自在に共存する拠点―― 前田康憲
10 心地よい「出窓」に包まれた都市住宅―― 藤 貴彰+藤 悠子
住まいにアートな家具を!
シンプルモダンな3階建ての邸宅
自然素材とヨーロッパの家具が彩る天井高6メートルの大空間
モダンな空間に風格をもたらす最上級のシルバールームアクセサリー
世代を超えて愛される名作家具の魅力
イタリアの粋を極めたキッチンが彩る邸宅
ラグジュアリーな「ウェルネスライフ」 vol.01 LD+フィットネス(F)という新しい空間
窓辺から実現するオリジナリティに満ちた住まい
木々の葉音を楽しむビューバス
堅牢かつセキュリティも万全 スタイリッシュな美しい金庫
完全自由設計のさらなる高みをかなえるために
『モダンリビング』のスタイリングビジネス
MLアンケートのお知らせ
ボーエ・モーエンセンが名作家具を生んだ自邸
未来を担う若手建築家 2021
造園家・齊藤太一のWORLD GREENERY JOURNAL vol.14 モロッコ
『モダンリビング』創刊70周年記念連載建築家に訊く、これからの住居 Vol.5
イタリアの食文化とともに100周年
『モダンリビング』のデジタル版を読もう
身近な建築家vol.74
厳選強くて美しい木の家10
『モダンリビング』の定期購読特別キャンペーンのご案内
259号の建築家/取材協力店リスト
次号予告

モダンリビング(MODERN LIVING) No.246(2019-08-07発売) の特集を少しご紹介

アウトドアリビングのある家
欲しいのは、部屋のような庭!
P.64~P.123
家の中からクッションを持ち出し、キッチンでお茶の準備をして外へ――。庭には手間をかけてまで過ごしたくなる魅力があります。プライベートな空間で自然の豊かさと開放感を手に入れることは、日々の暮らしの中でますます優先順位が高まってきました。庭を過ごす場所=アウトドアリビングにするためには、豊かな屋外環境をつくる建築設計、屋外家具、そして庭時間を楽しくするアイテムの3つが不可欠。三位一体で外部あるいは内外の関係の豊かさを実践する5事例を厳選しました。 マルチアングルで楽しめる都市の居場所 望むような借景が得にくい都内の120坪の敷地。住み手のTさんからの住宅設計の依頼が、実は2軒目となる建築家の石井秀樹さん。「街に対しては閉じつつ、住まい自体は閉鎖的にしたくない」と考えた石井さんは、内外まで連続する複数の壁を配置。その結果生まれたアウトドアリビングは、住まいに多彩な表情と可能性をもたらしました。
火元、水回りに工夫を凝らしてアウトドアキッチンをつくろう
P.126~P.137
テラスにダイニングテーブルを置いて食事することは、一般的になりました。そこにキッチンがあれば、準備する、片付けるといった機能が高まり、屋外での食事のシーンが大きく変わります。そんなコンセプトでつくられた“ アウトドアキッチン”で、これからの暮らしをより豊かに ! この数年、贅沢なキャンプ=グランピングが注目されています。また、キャンプほど大自然の中ではなくても体験できる、家に連続した屋外空間で食事することの気持ち良さ、豊かさへの関心がさらに高まっているのも確かです。モダンリビングではこれまで「過ごす庭」「庭をリビングに」といったテーマを通じて、屋外で過ごす喜びを満たす空間づくりについて取り上げてきました。そして、キッチン機能を庭やテラスに設けて、料理まで一貫して外で完結できる実例をこれまで探してきましたが、あまり多くないのも事実です。
居場所の質から考えるSUEP.の家造り
─サステナブルであることを選ぶ─
P.196~P.209
「SDGs」という言葉を聞いたことはありますか?「Sustainable Development Goals=持続可能な開発目標」という人々が持続的に繁栄していくために、あらゆる垣根を越えて協力し、より良い未来をつくろうと国連で決定した17個の目標のことです。その中には、エネルギーや気候変動、生物多様性など「地球の未来を変える目標」が示されています。では今、家造りはどうあるべきでしょうか?――「自然との共生」をテーマに活動を続けるSUEP.の建築家、末光弘和さん、末光陽子さんの取り組みを追いながら考えてみたいと思います。「サステナブル」や「エコロジカル」という言葉はすっかり定着している。それが「持続可能性」や「自然や環境との調和」のことだという説明も今さら不要だろう。私たちが次の世代にしっかりとバトンを渡すために、常に立ち返らなければならない原則といえる。

モダンリビング(MODERN LIVING) No.245(2019-06-07発売) の特集を少しご紹介

シ ームレスキッチンの時代がやってきた!
P.64~P.129
毎年恒例のキッチン特集ですが、今年はメインテーマを「seamless=継ぎ目がないキッチン」としました。キッチンとリビングダイニングを家具も含めてデザイン的に統一するのは当たり前のこと。さらに住み手の暮らしに合わせて、LDK全体での動線や視線のヌケも含めたコミュニケーション、食事をする場の拡張など、丁寧に空間をつなぐことが求められ、それを体現できるのが「シームレスキッチン」なのです。 デザインと行為が美しくつながる「シームレスキッチン」の考え方 オープンキッチンが定着した今、キッチンのあり方は新たなステージへと向かっています。単にリビング・ダイニングとオープンにつながるというだけでなく、デザインや暮らし、コミュニケーションのすべてをつなぐ「シームレスキッチン」へと進化しています。「シームレスキッチン」とはどのようなものなのか―― 都内のM邸を通じて分析します。
都市住宅のバス空間をもっと楽しもう!空想バス
3人の建築家が提案
P.265~P.271
プライバシーの保護や防水への配慮などの理由から、プランに制約の多いバスルーム。近隣に住宅やマンションが立ち並び、敷地面積に限りのある都市部では、バスルームに対する優先順位は、さらに低くならざるを得ません。ここでは既成概念にとらわれない家造りを提案している、3人の建築家にバス空間を空想していただきました。斬新で実現可能なプランは都市住宅でバス空間を楽しむ発想を広げてくれます。ガーデンバス 提案したのは… 中川エリカ 自然をダイレクトに感じられる「浸かる庭」 LDKの中央に配した水との多様な関係性を生む場所 LDKを主役にすると、水回り空間は家の端に追いやられてしまうことが多くなります。バスルームやパウダールームは着替えも行うパーソナルスペース。そこで周辺建物と隣接する端ではなく、家の中心に配置することでプライバシーを確保しつつ、小さな庭と連続させて開放感も両立させる案を考えました。
世界が注目するラグジュアリーデザインの"最旬"をリポート ミラノ・デザイン・ウィーク2019
P.277~P.308
世界のインテリアトレンドが一堂に会する、ミラノ・デザイン・ウィーク。ここ数年、インテリア関係者だけにとどまらず、一般の人々にも人気のイベントに。今年も、未来のライフスタイルの方向性を示唆する新発想が詰め込まれていました。モダンリビングの視点で選んだ、ラグジュアリー・インテリアの動向をリポートします。「ミラノ・デザイン・ウィーク」とは? イタリア・ミラノで毎年4月に開催される世界最大級の家具・設備の国際見本市、通称「ミラノサローネ」(郊外で開催)。同時期に市内で行われる展示、イベントを「フォーリサローネ」と呼ぶ。その総称が「ミラノ・デザイン・ウィーク」。MLによるミラノサローネ2019振り返り ラグジュアリー・インテリアのキーワード 数多ある新作コレクションの中から、MLスタッフが実際に現地で感じ取った世界で最も旬なインテリア・エクステリアのトレンドとは──?

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モダンリビング(MODERN LIVING)のレビュー
総合評価: ★★★★☆ 4.48
全てのレビュー:100件

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じっくり季節ごとに
★★★★★2021年11月21日 jiro 会社員
仕事の第一線から退き、これまでほったらかしだったインテリアや子供が出て行ってからの家の有効利用など、たくさん考える時間が取れるようになりました。今の家を建てて30年になりますが、その間に流行やいろんな便利なものが世の中に出てきているのと、当時はあまり気にしなかった環境への配慮といった様々な角度から見直すためにじっくり顕著くやインテリアの本を定期的に読もうと思って定期購読を始めました。プロではないので、毎月発行されても追いつけませんが、季刊であればゆっくり研究ができ、写真も多彩で楽しみです。この購読を始めたら、発行元から今流行りのオンラインでの情報提供案内がもらえ、立派なプロの方々の動画が見れたりするようになりました。これは、とてもありがたいです。
雑誌のサイズが定形外です
★★★★☆2021年10月25日 masser 会社員
カラーなので見やすく美しいです。 A4サイズではないです。サイズが違うため、すぐに本棚から見つけ出せます。
癒される雑誌です
★★★★★2021年09月18日 ニーニ 経営者
いつか、こんな家に住みたいなと思わせる記事が豊富にあります。眺めているだけで、素敵な気分になります。
美しい
★★★★★2021年09月16日 そんちゃん パート
似たような雑誌はいくつかあるが、いつも安定して美しい写真が掲載されているので一番気に入っています
天然生活
★★★★★2021年09月11日 UP 無職
季節を感じて、生活の知恵や素朴な食を教えてくれる雑誌。 読むとほっこり穏やかで優しい気持ちになります。
全てが憧れ!
★★★★★2021年08月20日 れい 自営業
仕事のモチベーションアップのために定期購読しています!
おしゃれな住宅雑誌
★★★★★2021年07月19日 ぴょおんたろう 会社員
外観だけでなく、インテリアも勉強になります。 比較的おしゃれな物件が多いです。
スマートな生活空間
★★★★★2021年06月08日 たまちゃん 役員
ちゃんとした家具を揃えるのに参考になりました。
モダンリビング
★★★★★2021年05月08日 なな 専門職
大いなる夢を頂ける建築雑誌だとおもいます。 毎回タイトルに応じたデザイナーの作品やそれにマッチした 家具、装飾品、食器、、、など 毎回ドキドキしながら拝見しています。 また、かかわった建築デザイナーもとても詳しく 紹介されていて将来の夢を達成するのに大変参考になります。
知識が増えます
★★★★☆2021年04月06日 ヒロ 会社員
実際に見ていいねと感じるのが一番ですが、この本は、素敵なデザインに巡り合う機会が増えます。詳しく知るためのきっかけ(情報源)です。
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モダンリビング(MODERN LIVING)をFujisan.co.jpスタッフが紹介します

住宅建築やインテリアに興味のある方はハースト婦人画報社のモダンリビング(MODERN LIVING)を購入してみましょう。これはハイグレードな住居空間を提案してくれる雑誌で、実用的な情報が多く掲載されています。ターゲットになるのは30代から40代の女性で新築や改装などを計画している方に対応しているのが特徴です。住宅購入やリノベーションといえば高い買い物で、慎重に決めなければ失敗します。モダンリビング(MODERN LIVING)を利用すれば質の高い情報を提案してくれます。これにより理想のリノベーションや住宅購入をできるのが魅力です。掲載されている情報は豊富なビジュアルを加えて紹介している雑誌なのでわかりやすい内容です。

モダンリビング(MODERN LIVING)は豊富な実例からアイデアやインテリアアイテムなども多数掲載されている雑誌で、理想の住宅を作りたい人をサポートしてくれるのがメリットです。実例では現代芸術家の複合アート施設などを紹介しています。また2012年から恒例の企画として豪邸特集も行っているのが特徴の雑誌です。こちらは様々な豪邸が紹介されている企画で設計手法やインテリアなども詳しく書かれています。住宅以外だとハイエンドなラグジュアリーホテルの紹介などもあるので住宅にとどまらない内容が魅力です。

モダンリビング(MODERN LIVING)のバックナンバー

●住み手×建築家の感性で創る「自由」を叶える住宅
この特集で厳選した10の事例(戸建て8、集合住宅2)は、
同じ住宅というジャンルとは思えないほど多様です。
読者の皆さんが漠然と描いていた“住宅像”とは、異なるものもあるでしょう。
しかしそれも住まいの“理想像”。多様化する住み手のライフスタイルや
感性と、建築家の創造力とのコラボレーションによって生まれた純度の高いものです。
固定観念を捨て自由に創る――。その一歩を踏み出した先に、住むことの真の高揚感は待っています。


●住まいにアートな家具を!
目を引くユニークなフォルムや、気持ちが華やぐカラフルな色、魅力を引き出す素材使い…。
個性的なインテリアはひとつあるだけで空間の印象を変える力があります。
機能性だけを求めていては得られない心に豊かさをもたらすオブジェのような家具をご紹介します。


●ボーエ・モーエンセンが名作家具を生んだ自邸
人々の暮らしを第一に考えた、実用的で美しい家具を数多く生み出した
デンマークの巨匠、ボーエ・モーエンセン。1958年に彼が自ら設計し、
家族と暮らしたゲントフテの自邸は、今も当時の面影を残している。


●新しい住まい方を探求する 未来を担う若手建築家 2021
2018年から始まった40歳以下の若手建築家にスポットを当てた本企画。
応募作品の中から建築家の窪田勝文さんとMLが選出した4人が勢ぞろいして、
熱気あるプレゼンを展開しました。5時間に及んだオンライン談議の一部をご紹介します。


●『モダンリビング』創刊70周年記念連載 建築家に訊く、これからの住居Vol.5
これからの理想の住居とは――?全世界が予期せぬ新型コロナウイルスの脅威に見舞われた2020年。
新しい年を迎えてもなお、いまだ不安に包まれています。
そんななか、2021年に『モダンリビング』は創刊70周年を迎えました。
この70年間、人間の暮らしの根本にある住宅について考え続けてきたMLが
今だからこそ、建築家の方々に尋ねたいこと──。それが1行目の問いです。
1年間、70周年記念企画に関わってくださる建築家の皆さんのお答えはいかに?
連載の第5回、今回も6名の方々からお話を伺いました。


●藤森照信の「日本のモダン建築」20世紀の名作住宅
モダンリビングが創刊された頃、敗戦による住宅不足は著しかった。
しかし、今はそれも満たされ、住宅のテーマは量から質へと移ったというのに、質はなかなか上がらない。
質を上げるためには、よい実例を見て目を肥やすことが欠かせない。日本の建築の歴史は長く、優れた住宅はたくさんあるが、
今の住宅をよくするには、近代化の中でつくられた住宅遺産でなければ役に立たない。
そうした住宅を、本誌馴染みの二人組で訪れ、ひもとき、その魅力を写真と文で伝えたい。
そして第25回は…。
●自然と建築は相思相愛 「庭」と響き合う家
更地には木も草花もありません。そこに家が建ち庭が生まれ、住み手は暮らしの中で自然の豊かさを享受できるようになります。
まさに設計力のたまものといえますが、ここ10年以上続いていた、庭を部屋のように過ごす場としてプランする傾向が変わりつつあります。
庭で過ごすだけでなく、庭を意識しなくても当たり前のように自然を身近に感じられる――。
庭と家が響き合い、自然と人が交わる事例が見られるようになりました。
建築家のアイデアが光る6軒の住まいから、自然と建築の相思相愛の関係を分析します。

●建築家と造園家の対話で生まれる家造り 建築と緑が共鳴する唯一無二の住まいができるまで
広島を拠点に活躍するUIDの前田圭介さんの建築にはいつも傍らに緑があります。
建物と植物が互いを引き立て、美しく響き合う家はどのようにして作られるのか?長きにわたり
前田さんの作品の造園を手掛ける荻野寿也さんとの対談から、そのプロセスを探りました。

●2021年に求められる、庭での過ごし方をかなえる「マルチ・チャーム」な屋外家具
庭と家が共鳴し人と自然が交わるためには、建築家のプランが要になります。さらに屋外ならではの心地良さを味わうために必須なのが屋外家具です。
そのバリエーションは屋内の家具と同レベルで多種多様。ここでは2021年に求められる屋外での7つのシーンをモダンリビングが想定し、
それに合う多くの魅力を備えた家具を「マルチ・チャーム」として厳選しました。
ショップや展示会で家具をチェックする機会が減ってしまった昨今、「GARDEN FURNITURE SALONE」と称し、植物や小物と共に誌面上で見本市を開催します。

●庭を楽しみ尽くすアウトドアアイテム20
庭ではいろいろな過ごし方ができます。リビングのように椅子に座ってくつろいだり、食事をしたり、ゆっくりとコーヒーを味わったり…。
ここでは庭時間の楽しみ方を広げる、おすすめアイテムを紹介します。

●いま、改めて考える“人・建築・環境の良い関係”自然の恩恵を未来の暮らしへ――
自然を眺めたり、植物に触れると、人はリラックスした気分になります。ではなぜ、自然に触れると心地よいと感じるのでしょうか。
長年、自然が人にもたらす効果について研究してきた宮崎良文さん、建築家の末光弘和さん、造園家の齊藤太一さんのお三方をお招きし、
これからの自然と人、建築の良い関係について考えました。

●バスルームから暮らしをデザインする 今、「HIDEO」が見つめる世界
2021年、ラグジュアリーな置き型のバスタブの新ブランド「HIDEO(ハイデオ)」の発表と、東京・赤坂に旗艦店「HIDEO TOKYO」がオープンしたニュースは、
コロナ禍で人々の住まいへの関心が高まる中、久しぶりの明るい話題として注目を集めました。その立役者となったのが、
世界のラグジュアリーなバスルームスタイルをけん引し、数々の秀逸なバスタブを創り出してきたデザイナーの清水秀男さんです。
今回、充電期間を経て、満を持して展開する新しいブランドへの思いや創造力の源を探ります。

●未来へつながる建築家との家造り 宮脇 檀さんと2つのボックスハウス
「かっこよければ、すべてよし」が口癖で、住宅設計を愛してやまなかった建築家の宮脇 檀さん。
1970年代から1980年代前半にかけて展開したのが「ボックスシリーズ」です。
初期作品の「ブルーボックスハウス」と「かんのぼっくす」は今年、竣工から50年を迎えます。
半世紀の間、住まいは家族とともにどのように成長してきたのでしょうか。
2つのボックスハウスの歩みには、未来へつながる家造りのヒントがありました。

●『モダンリビング』創刊70周年記念連載 建築家に訊く、これからの住居Vol.4
これからの理想の住居とは――?
全世界が予期せぬ新型コロナウイルスの脅威に見舞われた2020年。新しい年を迎えてもなお、いまだ不安に包まれています。
そんななか、2021年に『モダンリビング』は創刊70周年を迎えました。この70年間、人間の暮らしの根本にある住宅について考え続けてきたMLが
今だからこそ、建築家の方々に尋ねたいこと――。それが1行目の問いです。1年間、70周年記念企画に関わってくださる建築家の皆さんのお答えはいかに?
連載の第4回、今号も6名の方々からお話を伺いました。
●“K”DLの時代到来!2021年 キッチン中心主義
モダンリビングが「集まれリビングキッチンへ」という趣旨の特集を掲載したのがおよそ20年前。
その当時から主流はオープンキッチンであり、その後アップデートを繰り返し、成熟期を迎えたように思えます。
しかし、コロナ禍により“食の場”がエンターテインメントやコミュニケーション、インテリアの要にも。
5つのコンテンツの中に、住まいの中心=コアになりつつある、2021年のキッチンの姿があります。


●暮らしの中心になる!キッチン実例5
かつて「台所」として日当たりの悪い場所に追いやられていたキッチンが、
半世紀ほどで住まいの表舞台にあがり、現在ではリビングやダイニングに代わり、
住まいのコア(中心)にまでなりつつあります。それでは直近の傾向は?
より大型化しているのか、家具化が進むのか、広い範囲に拡張していくのか――。
2021年、キッチン中心主義を体現する5つの事例を厳選しました。


●愛され続ける理由がある 古くて新しい日用品
今年70周年を迎えたモダンリビングは1951年の創刊当時から、建築だけでなく暮らしを豊かにする
日用品も数多く紹介してきました。中には現在でも変わらず販売されているロングセラーのアイテムも。
古くから多くの人に親しまれ、今でも日々の生活に新鮮な魅力を与えてくれる名品を集めました。


●プロと改めて考える 新・キッチン中心主義の教科書
住まいのなかで、最も進化しているといえるキッチン。デザインや機能は更新され、
作業する場から居心地の良さを求められる、家族やゲストと共に長く時間を費やす場になりつつあります。
この特集では、なぜ新たにキッチンが中心なのか――。
9つのコンテンツで、キッチンのスペシャリストたちに取材を敢行。
膨大な経験から、さまざまな視点でキッチンを分析していただきました。
プロの知見に基づく発送は、少し先のキッチンを中心とした住まいの新しい在り方にまで広がりを見せています。


●新時代に美しく、安心・安全に住まう──「備蓄」キッチン収納を考える
災害やパンデミックに備えて、「買い置き」がこれまで以上に一般化し、新時代を迎えた現在。
暮らしの核となる食のスペースをいかに賢く、美しく収納するか──?について、料理研究家の松田美智子さん、
そして、ライフオーガナイザーの鈴木尚子さんのお二人に、それぞれプロの観点からお話を伺いました。
食品を「美しく、おいしく」保存する技術や住み手の個性に合わせた整理術、グッズ紹介まで多方面からアプローチ。
ライフスタイルが激変し、それに伴い変化や進化が進むキッチン収納の最前線を探ります。



●創刊70周年記念連載 建築家に訊く、これからの住居 Vol.3
これからの理想の住居とは──?全世界が予期せぬ新型コロナウイルスの脅威に見舞われた2020年。
新しい年を迎えてもなお、いまだ不安に包まれています。
そんななか、2021年に『モダンリビング』は創刊70周年を迎えました。
この70年間、人間の暮らしの根本にある住宅について考え続けてきたMLが
今だからこそ、建築家の方々に尋ねたいこと──。それが1行目の問いです。
1年間、70周年記念企画に関わってくださる建築家の皆さんのお答えはいかに?
連載の第3回も、6名の方々からお話を伺いました。


●家づくりのプロから学ぶ、十人十色のアイデア 建築家の自邸
『モダンリビング』創刊70周年――。
この創刊記念号にふさわしい特集として、編集部が選んだのが「建築家の自邸」です。
家づくりのプロが自らの暮らしの場に表現するのは、既存の住宅への批判も含めた、
これまでにない住まいの在り方。斬新な間取りやデザイン、素材使いゆえに、
現在では受け入れにくいものもあるでしょう。
しかし同時に、十人十色の試みはこれから求められる家づくりの礎でもあるのです。


●こんなことまでできる!目から鱗の建築家の自邸アイデア20
p.058‑139では自邸それぞれのコンセプトを紹介しましたが、建築家のこだわりはそれだけではありません。
自邸は家づくりのヒントになるアイデアの宝庫といえます。空間構成から素材選び、ディテールの処理まで、
あなたの家づくりの常識が変わります!


●建築家の自邸に見る 日本の住宅史
戦前、戦後、そして現代――。いつの時代も建築家が手掛ける自邸には、さまざまな実験が詰まっていました。
自分たちの暮らしだけではなく、日本の住宅の未来を見据えて住まいの豊かさと真剣に向き合い、挑戦を重ねた自邸の数々。
その歴史と、そこから見えてくる日本の住宅の流れについて、建築家・建築史家藤森照信さんに語っていただきました。


●『モダンリビング』創刊70周年記念 70人の建築家とクリエイターからのメッセージ
『モダンリビング』70年の歴史は、取材や撮影にお力添えいただいた建築家、デザイナー、そして外部スタッフという
強力なクリエイターの皆さんと弊誌が積み重ねてきた時間のたまものです。
70周年に寄せて110組の関係各位から頂戴したメッセージを一挙に紹介させていただきます。


●『モダンリビング』創刊70周年記念連載 建築家に訊く、これからの住居 Vol.2
これからの理想の住居とは──?全世界が予期せぬ新型コロナウイルスの脅威に見舞われた2020年。
新しい年を迎えてもなお、いまだ不安に包まれています。そんななか、2021年に『モダンリビング』は創刊70周年を迎えました。
この70年間、人間の暮らしの根本にある住宅について考え続けてきたMLが
今だからこそ、建築家の方々に尋ねたいこと──。それが1行目の問いです。
1年間、70周年記念企画に関わってくださる建築家の皆さんのお答えはいかに?
70周年記念連載、第2回も6名の方に登場いただきます。


●建築家5人による “座る”を改めて考える
“座る”とは、人間の暮らしの中で最も多く取られる姿勢のひとつと言えるでしょう。
話し、食べ、休み、遊ぶ。住まいにおけるさまざまな行為には、常に「座ること」が伴うのです。
人はなぜ座るのか――。私たちがまだ気付いていない豊かな意味が、ここにはあります。


●東日本大震災からの復興を通して、建築の今後を考える「みんなの家」が伝えたいこと
今年2月、福島県沖で発生した地震(最大震度6強)は東日本大震災の余震とみられ、
2011年3月11日の本震から10年経ってなお、大きな傷痕の余波は続いています。
何をして“復興”というのか、そのために何ができるのかを建築の視点で考えたとき、
その答えのひとつを「みんなの家」が教えてくれました。現地だけでなく、世界中の人々の
サポートによって実現した小さな家には、今日も人々の笑い声が響いています。

●豪邸、拝見!2021
「豪邸、拝見!」特集をスタートしたのが2012年。この10年の間、住宅を中心にその時代ごとに
一歩先の最上の建築の在り方、インテリアを中心とした最上の暮らしとは何か?について、
さまざまなコンテンツで模索し、提案してきました。現在でもモダンリビングの基本的な姿勢は変わることはありません。
10年前と現在の違いは――そのひとつが“多様性”といえるかもしれません。
個人が“オートクチュールの上質”を追求できる環境が整いつつあります。


●隈 研吾による「新・住居考」
住宅の新しい試みが進行中です。それは1棟に1家族が住むのではなく、広い敷地に一族が
何棟もの住まいを建てて集まり、コンサートホールやギャラリーも設けて人を招くというもの。
「公」と「私」の境界にとらわれない開かれた住宅を提唱する隈さんの最新の住宅プロジェクトです。


●豪邸のインテリア
豪邸のインテリアにおける完成度の高さを決める基準とは何か――。豪邸特集10周年を迎えた現在、
モダンリビングがたどり着いた答えが“住み手の感性を生かすこと”です。この基本的でありながら、
日本の住まいではいまだに理想的な事例が少ない現状を打開すべく、モダンリビングと積水ハウスが
コラボレーションしました。


●豪邸の設備 2021
現代のライフスタイルを支える存在として住宅設備は欠かせません。
ここでは豪邸を手掛ける2人の建築家によるハイエンド層が求める設備事情対談を実施 !さらにこれからの設備のキーワードとなる
「ウェルネス」「エンターテインメント」「機能美」を備えた最新アイテムも合わせてご紹介します。


●特別対談「豪邸、過去▶現在▶未来」
「豪邸といえば、モダンリビング」、あるいは
「モダンリビングといえば、豪邸」といわれるほど、今やMLの名物となった豪邸特集。
そこで節目の年を迎えるにあたり、この企画の開始時に編集長で現在は発行人である下田結花と10年前は副編集長、2016年から
編集長を務めている志水りえの両者がこれまでを振り返りつつ、豪邸の変遷と印象深い住宅、そして未来の豪邸について
熱く語り合いました。また後半では、この対談で話題に挙がった住宅を改めて紹介します。


●建築家に訊く、これからの住居 Vol.1
これからの理想の住居とは──?全世界が予期せぬ新型コロナウイルスの脅威に見舞われた2020年。
新しい年を迎えてもなお、いまだ不安に包まれています。そんななか、2021年に『モダンリビング』は創刊70周年を迎えました。
この70年間、人間の暮らしの根本にある住宅について考え続けてきたMLが今だからこそ、建築家の方々に尋ねたいこと──。それが1行目の問いです。
1年間、70周年記念企画に関わってくださる建築家の皆さんのお答えはいかに?
70周年記念連載、スタートとなる第1回は、6名の方の登場です。


●インテリアに自分らしさをプラスする ビスポークアイテム
刺繍やプリントで友人や家族の名前を入れたり、色や素材をカスタムしたり――。
自分好みにパーソナライズした小物が暮らしにあるとインテリアがさらに愛着のあるものになります。ここでは、ギフトにも自分にも作りたくなる、
さまざまなブランドのビスポークアイテムをご紹介します。


●アルマーニが手掛けたロンドンのタウンハウス
2004年のスタート以来、世界中で魅力的なインテリアプロジェクトを展開し続けてきたジョルジオ・アルマーニ氏が率いる
アルマーニ / カーザ インテリアデザインスタジオ。今回、日本初公開となるこのプロジェクトは、イギリス・ロンドン市内に立つ
歴史あるタウンハウスのリノベーションです。モダンデザインの巧者によって、見事に再生した空間をご紹介します。













1,850円
1,600円
●過ごす、暮らす、シェアする――「別荘」新時代!
軽井沢ではバブル期以上に土地の価格が高騰しているという声も聞こえ、
他の別荘地でも同様の現象が起こりつつあります。テレワークの環境が急速に整備され、
都市部を離れ自然豊かな別荘地に居を移すことがより現実味を帯びるなか、
別荘の在り方や使用目的も多様に。ここでは軽井沢と湘南の
洗練された別荘建築の紹介とともに、そこで営まれる新しいライフスタイルにも触れていきます。


●くつろぎのリラックス小物
誰もがこれまで以上に家と向き合い、長い時間を過ごした2020年。
心休まらない日々のなかでも、部屋を飾る楽しさやインテリアが生活に与えてくれる
豊かさに改めて気づいた人も多いのではないでしょうか?
ここでは寒さ強まる冬の家時間に取り入れたいさまざまなリラックス小物をご紹介します。


●人はなぜ、この地に惹かれるのか──新・軽井沢の魅力
都心へのアクセス、食文化、ショップやライフラインの充実――。
別荘地としての確固たる歴史をもち、多くの人を魅了してやまない軽井沢。
今でも進化しつづけているこの地の特長を改めて振り返りつつ、新たな魅力を探ります。
ここで紹介するのは、すべて軽井沢の達人の皆さんから寄せられた
“とっておき”ばかり!“暮らす・過ごす・訪れる”の特別な時間のつくり方を、ML独自の視点でまとめました。


●コージーな居場所のつくり方
コロナ禍の影響で家で過ごす時間が増えるなか、インテリアをさまざまな方向で充実させる機運は
高まりつつあります。ここでは部屋の一角に自分らしさを表現した、心安らぐコージーな居場所のつくり方を提案。
特にコーナーのクオリティに大きく影響する、“素材感や色”の演出にも注目しました。


●[20世紀の名作住宅]藤森照信さん/反住器
1965年に神戸大学卒業後、神戸で“毛綱モン太”と名乗り設計活動を始めた毛綱毅曠氏。
機能主義や合理主義を否定した新しい建築、ポストモダンをリードする建築家として活躍した彼が、
一人暮らしの母親の住まいとして72年に設計した「反住器」。
住宅としての機能を否定した、独特の表現世界に包まれたこの建物に今回、3回目の訪問となる藤森照信さんと伺いました。


●WORLD GREENERY JOURNAL vol.9 ニューヨーク[前編]/造園家・齊藤太一さん
従来の庭ともランドスケープとも異なる、地球と共鳴する心地よい居場所――。
「グランドスケープ」という新しい概念の構築と景色づくりに取り組む造園家の齊藤太一さん。
彼は2019年から、月に1カ国ペースで、世界中の「グランドスケープ」を求めてインプットの旅に出ることに決めました。
旅先で出会い、感じ、発見したこと。それは、暮らしを変える視点になるに違いありません。

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【巻頭大特集】
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目次: でんしゃ すきなのどーれ

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いろんな顔の電車があるね。やさしい顔の電車に、おこった顔の電車。すきなのどーれ。
いろんなかたちの電車があるね。窓のかたちもみんな違うよ。色や模様も、赤だったり黄色だったり、花柄だったり、それぞれに違ってる。いちばんすきなの、どーれ。
版画で刷った絵を貼り重ねて作るやわらかで端整な画面表現で、たくさんの電車を図鑑的に描いた絵本です。

絵本が大好きになる絵本

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水素はさまざまな物質からつくることができ、使用時に二酸化炭素(CO2)を出さないクリーンエネルギーです。脱炭素や気候変動対策としても、水素は大きな注目を集めています。水素はなぜ利用価値が高いのでしょうか? どうつくり、どう運び、社会の中でどう利用するのでしょう? 水素社会実現に向けた最新の取り組みを紹介します。

・とじ込み付録
超リアル! ペーパークラフト ショベルカー
超リアルなショベルカーのペーパークラフトをつくってみましょう。今回はコベルコ建機のショベルカー「SK200」がモデルです。完成したらアームなどを動かすこともできます。

・2021年ノーベル賞研究解説
毎年、秋に発表されるノーベル賞。今年は10月4日の医学・生理学賞を皮切りに、翌日、翌々日に物理学賞、化学賞が発表されました。いずれもノーベル賞を受賞するにふさわしく、私たちの社会に大きな影響を与える重要な研究ばかりでした。この3分野それぞれについて、受賞対象となった研究を解説します。

・地球の歴史を秘めた驚きの痕跡
ウンチ化石のミステリー
恐竜などの古生物を研究する上で欠かせないのが化石です。しかし、骨や歯などの体の一部が化石になった「体化石」だけでは、古生物がどのような行動をしていたかは、なかなかわかりません。そこで、生物の行動が痕跡として残された「生痕化石」の研究が行われています。生痕化石の中でも古生物の排泄物の化石、つまり“ウンチ化石”を研究している千葉大学の泉賢太郎先生に、生痕化石やウンチ化石の研究について詳しくお話を聞きました。

・世界を変えた科学と実験
静電気をためる!
フランクリンのライデンびん
ドアノブなどに触ったとき、ビリッとする静電気のシーズンがやってきました。今回は、プラスチックのコップやアルミホイルなどを使って静電気をためる実験をご紹介。成功するとパチンと音がして火花が飛ぶおもしろい実験で、放電のしくみもわかります。

・学校でも塾でも教えてくれない生きる技術
ナイフを使ってみよう!
「生きる技術」の中で、ナイフを正しく使えることは最も重要です。ナイフは大自然の中で生きていくため、命を守るための基本の道具でもあります。木を切ったり、削ったり、加工して火をおこしたりすることができますし、獲物を獲る道具や、調理道具をつくることもできます。もちろん、災害時にもとても役立つ道具です。もし、あなたがナイフを使ったことがないなら、ここで紹介する方法でナイフの正しい使い方をマスターしましょう。

参考価格: 770円 定期購読(【月額払い】プラン)なら1冊:385円

小・中学生を対象にしたやさしい科学情報誌

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目次: 特集 深めて楽しむ、小さな暮らし/別冊付録1 二十四節気七十二候の暮らしカレンダー/別冊付録2 年末年始の料理レシピ

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シンプルな暮らしを楽しむ雑誌「天然生活」は、無理をせず、手を動かして、自分なりの暮らしを育む雑誌

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目次: おんぶに だっこに かたぐるま

乾栄里子 文
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「おんぶに だっこに かたぐるま/だれか のるこは いないかな」。
クマの呼びかけに、ウサギやリス、サルなど、動物たちが次々やってきて、クマはみんなをおんぶにだっこにかたぐるましてあげます。
子どもたちが大好きな「おんぶ・だっこ・かたぐるま」をテーマとしたこの絵本、読み終わったら、子どもと大人で一緒に遊びたくなる、楽しい楽しい絵本です。

赤ちゃんがいい気持ちになれる絵本

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●教えて立木先生! 2022年こそいいことありますか?
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