モダンリビング(MODERN LIVING) 発売日・バックナンバー

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●住み手×建築家の感性で創る「自由」を叶える住宅
この特集で厳選した10の事例(戸建て8、集合住宅2)は、
同じ住宅というジャンルとは思えないほど多様です。
読者の皆さんが漠然と描いていた“住宅像”とは、異なるものもあるでしょう。
しかしそれも住まいの“理想像”。多様化する住み手のライフスタイルや
感性と、建築家の創造力とのコラボレーションによって生まれた純度の高いものです。
固定観念を捨て自由に創る――。その一歩を踏み出した先に、住むことの真の高揚感は待っています。


●住まいにアートな家具を!
目を引くユニークなフォルムや、気持ちが華やぐカラフルな色、魅力を引き出す素材使い…。
個性的なインテリアはひとつあるだけで空間の印象を変える力があります。
機能性だけを求めていては得られない心に豊かさをもたらすオブジェのような家具をご紹介します。


●ボーエ・モーエンセンが名作家具を生んだ自邸
人々の暮らしを第一に考えた、実用的で美しい家具を数多く生み出した
デンマークの巨匠、ボーエ・モーエンセン。1958年に彼が自ら設計し、
家族と暮らしたゲントフテの自邸は、今も当時の面影を残している。


●新しい住まい方を探求する 未来を担う若手建築家 2021
2018年から始まった40歳以下の若手建築家にスポットを当てた本企画。
応募作品の中から建築家の窪田勝文さんとMLが選出した4人が勢ぞろいして、
熱気あるプレゼンを展開しました。5時間に及んだオンライン談議の一部をご紹介します。


●『モダンリビング』創刊70周年記念連載 建築家に訊く、これからの住居Vol.5
これからの理想の住居とは――?全世界が予期せぬ新型コロナウイルスの脅威に見舞われた2020年。
新しい年を迎えてもなお、いまだ不安に包まれています。
そんななか、2021年に『モダンリビング』は創刊70周年を迎えました。
この70年間、人間の暮らしの根本にある住宅について考え続けてきたMLが
今だからこそ、建築家の方々に尋ねたいこと──。それが1行目の問いです。
1年間、70周年記念企画に関わってくださる建築家の皆さんのお答えはいかに?
連載の第5回、今回も6名の方々からお話を伺いました。


●藤森照信の「日本のモダン建築」20世紀の名作住宅
モダンリビングが創刊された頃、敗戦による住宅不足は著しかった。
しかし、今はそれも満たされ、住宅のテーマは量から質へと移ったというのに、質はなかなか上がらない。
質を上げるためには、よい実例を見て目を肥やすことが欠かせない。日本の建築の歴史は長く、優れた住宅はたくさんあるが、
今の住宅をよくするには、近代化の中でつくられた住宅遺産でなければ役に立たない。
そうした住宅を、本誌馴染みの二人組で訪れ、ひもとき、その魅力を写真と文で伝えたい。
そして第25回は…。
●自然と建築は相思相愛 「庭」と響き合う家
更地には木も草花もありません。そこに家が建ち庭が生まれ、住み手は暮らしの中で自然の豊かさを享受できるようになります。
まさに設計力のたまものといえますが、ここ10年以上続いていた、庭を部屋のように過ごす場としてプランする傾向が変わりつつあります。
庭で過ごすだけでなく、庭を意識しなくても当たり前のように自然を身近に感じられる――。
庭と家が響き合い、自然と人が交わる事例が見られるようになりました。
建築家のアイデアが光る6軒の住まいから、自然と建築の相思相愛の関係を分析します。

●建築家と造園家の対話で生まれる家造り 建築と緑が共鳴する唯一無二の住まいができるまで
広島を拠点に活躍するUIDの前田圭介さんの建築にはいつも傍らに緑があります。
建物と植物が互いを引き立て、美しく響き合う家はどのようにして作られるのか?長きにわたり
前田さんの作品の造園を手掛ける荻野寿也さんとの対談から、そのプロセスを探りました。

●2021年に求められる、庭での過ごし方をかなえる「マルチ・チャーム」な屋外家具
庭と家が共鳴し人と自然が交わるためには、建築家のプランが要になります。さらに屋外ならではの心地良さを味わうために必須なのが屋外家具です。
そのバリエーションは屋内の家具と同レベルで多種多様。ここでは2021年に求められる屋外での7つのシーンをモダンリビングが想定し、
それに合う多くの魅力を備えた家具を「マルチ・チャーム」として厳選しました。
ショップや展示会で家具をチェックする機会が減ってしまった昨今、「GARDEN FURNITURE SALONE」と称し、植物や小物と共に誌面上で見本市を開催します。

●庭を楽しみ尽くすアウトドアアイテム20
庭ではいろいろな過ごし方ができます。リビングのように椅子に座ってくつろいだり、食事をしたり、ゆっくりとコーヒーを味わったり…。
ここでは庭時間の楽しみ方を広げる、おすすめアイテムを紹介します。

●いま、改めて考える“人・建築・環境の良い関係”自然の恩恵を未来の暮らしへ――
自然を眺めたり、植物に触れると、人はリラックスした気分になります。ではなぜ、自然に触れると心地よいと感じるのでしょうか。
長年、自然が人にもたらす効果について研究してきた宮崎良文さん、建築家の末光弘和さん、造園家の齊藤太一さんのお三方をお招きし、
これからの自然と人、建築の良い関係について考えました。

●バスルームから暮らしをデザインする 今、「HIDEO」が見つめる世界
2021年、ラグジュアリーな置き型のバスタブの新ブランド「HIDEO(ハイデオ)」の発表と、東京・赤坂に旗艦店「HIDEO TOKYO」がオープンしたニュースは、
コロナ禍で人々の住まいへの関心が高まる中、久しぶりの明るい話題として注目を集めました。その立役者となったのが、
世界のラグジュアリーなバスルームスタイルをけん引し、数々の秀逸なバスタブを創り出してきたデザイナーの清水秀男さんです。
今回、充電期間を経て、満を持して展開する新しいブランドへの思いや創造力の源を探ります。

●未来へつながる建築家との家造り 宮脇 檀さんと2つのボックスハウス
「かっこよければ、すべてよし」が口癖で、住宅設計を愛してやまなかった建築家の宮脇 檀さん。
1970年代から1980年代前半にかけて展開したのが「ボックスシリーズ」です。
初期作品の「ブルーボックスハウス」と「かんのぼっくす」は今年、竣工から50年を迎えます。
半世紀の間、住まいは家族とともにどのように成長してきたのでしょうか。
2つのボックスハウスの歩みには、未来へつながる家造りのヒントがありました。

●『モダンリビング』創刊70周年記念連載 建築家に訊く、これからの住居Vol.4
これからの理想の住居とは――?
全世界が予期せぬ新型コロナウイルスの脅威に見舞われた2020年。新しい年を迎えてもなお、いまだ不安に包まれています。
そんななか、2021年に『モダンリビング』は創刊70周年を迎えました。この70年間、人間の暮らしの根本にある住宅について考え続けてきたMLが
今だからこそ、建築家の方々に尋ねたいこと――。それが1行目の問いです。1年間、70周年記念企画に関わってくださる建築家の皆さんのお答えはいかに?
連載の第4回、今号も6名の方々からお話を伺いました。
●“K”DLの時代到来!2021年 キッチン中心主義
モダンリビングが「集まれリビングキッチンへ」という趣旨の特集を掲載したのがおよそ20年前。
その当時から主流はオープンキッチンであり、その後アップデートを繰り返し、成熟期を迎えたように思えます。
しかし、コロナ禍により“食の場”がエンターテインメントやコミュニケーション、インテリアの要にも。
5つのコンテンツの中に、住まいの中心=コアになりつつある、2021年のキッチンの姿があります。


●暮らしの中心になる!キッチン実例5
かつて「台所」として日当たりの悪い場所に追いやられていたキッチンが、
半世紀ほどで住まいの表舞台にあがり、現在ではリビングやダイニングに代わり、
住まいのコア(中心)にまでなりつつあります。それでは直近の傾向は?
より大型化しているのか、家具化が進むのか、広い範囲に拡張していくのか――。
2021年、キッチン中心主義を体現する5つの事例を厳選しました。


●愛され続ける理由がある 古くて新しい日用品
今年70周年を迎えたモダンリビングは1951年の創刊当時から、建築だけでなく暮らしを豊かにする
日用品も数多く紹介してきました。中には現在でも変わらず販売されているロングセラーのアイテムも。
古くから多くの人に親しまれ、今でも日々の生活に新鮮な魅力を与えてくれる名品を集めました。


●プロと改めて考える 新・キッチン中心主義の教科書
住まいのなかで、最も進化しているといえるキッチン。デザインや機能は更新され、
作業する場から居心地の良さを求められる、家族やゲストと共に長く時間を費やす場になりつつあります。
この特集では、なぜ新たにキッチンが中心なのか――。
9つのコンテンツで、キッチンのスペシャリストたちに取材を敢行。
膨大な経験から、さまざまな視点でキッチンを分析していただきました。
プロの知見に基づく発送は、少し先のキッチンを中心とした住まいの新しい在り方にまで広がりを見せています。


●新時代に美しく、安心・安全に住まう──「備蓄」キッチン収納を考える
災害やパンデミックに備えて、「買い置き」がこれまで以上に一般化し、新時代を迎えた現在。
暮らしの核となる食のスペースをいかに賢く、美しく収納するか──?について、料理研究家の松田美智子さん、
そして、ライフオーガナイザーの鈴木尚子さんのお二人に、それぞれプロの観点からお話を伺いました。
食品を「美しく、おいしく」保存する技術や住み手の個性に合わせた整理術、グッズ紹介まで多方面からアプローチ。
ライフスタイルが激変し、それに伴い変化や進化が進むキッチン収納の最前線を探ります。



●創刊70周年記念連載 建築家に訊く、これからの住居 Vol.3
これからの理想の住居とは──?全世界が予期せぬ新型コロナウイルスの脅威に見舞われた2020年。
新しい年を迎えてもなお、いまだ不安に包まれています。
そんななか、2021年に『モダンリビング』は創刊70周年を迎えました。
この70年間、人間の暮らしの根本にある住宅について考え続けてきたMLが
今だからこそ、建築家の方々に尋ねたいこと──。それが1行目の問いです。
1年間、70周年記念企画に関わってくださる建築家の皆さんのお答えはいかに?
連載の第3回も、6名の方々からお話を伺いました。


●家づくりのプロから学ぶ、十人十色のアイデア 建築家の自邸
『モダンリビング』創刊70周年――。
この創刊記念号にふさわしい特集として、編集部が選んだのが「建築家の自邸」です。
家づくりのプロが自らの暮らしの場に表現するのは、既存の住宅への批判も含めた、
これまでにない住まいの在り方。斬新な間取りやデザイン、素材使いゆえに、
現在では受け入れにくいものもあるでしょう。
しかし同時に、十人十色の試みはこれから求められる家づくりの礎でもあるのです。


●こんなことまでできる!目から鱗の建築家の自邸アイデア20
p.058‑139では自邸それぞれのコンセプトを紹介しましたが、建築家のこだわりはそれだけではありません。
自邸は家づくりのヒントになるアイデアの宝庫といえます。空間構成から素材選び、ディテールの処理まで、
あなたの家づくりの常識が変わります!


●建築家の自邸に見る 日本の住宅史
戦前、戦後、そして現代――。いつの時代も建築家が手掛ける自邸には、さまざまな実験が詰まっていました。
自分たちの暮らしだけではなく、日本の住宅の未来を見据えて住まいの豊かさと真剣に向き合い、挑戦を重ねた自邸の数々。
その歴史と、そこから見えてくる日本の住宅の流れについて、建築家・建築史家藤森照信さんに語っていただきました。


●『モダンリビング』創刊70周年記念 70人の建築家とクリエイターからのメッセージ
『モダンリビング』70年の歴史は、取材や撮影にお力添えいただいた建築家、デザイナー、そして外部スタッフという
強力なクリエイターの皆さんと弊誌が積み重ねてきた時間のたまものです。
70周年に寄せて110組の関係各位から頂戴したメッセージを一挙に紹介させていただきます。


●『モダンリビング』創刊70周年記念連載 建築家に訊く、これからの住居 Vol.2
これからの理想の住居とは──?全世界が予期せぬ新型コロナウイルスの脅威に見舞われた2020年。
新しい年を迎えてもなお、いまだ不安に包まれています。そんななか、2021年に『モダンリビング』は創刊70周年を迎えました。
この70年間、人間の暮らしの根本にある住宅について考え続けてきたMLが
今だからこそ、建築家の方々に尋ねたいこと──。それが1行目の問いです。
1年間、70周年記念企画に関わってくださる建築家の皆さんのお答えはいかに?
70周年記念連載、第2回も6名の方に登場いただきます。


●建築家5人による “座る”を改めて考える
“座る”とは、人間の暮らしの中で最も多く取られる姿勢のひとつと言えるでしょう。
話し、食べ、休み、遊ぶ。住まいにおけるさまざまな行為には、常に「座ること」が伴うのです。
人はなぜ座るのか――。私たちがまだ気付いていない豊かな意味が、ここにはあります。


●東日本大震災からの復興を通して、建築の今後を考える「みんなの家」が伝えたいこと
今年2月、福島県沖で発生した地震(最大震度6強)は東日本大震災の余震とみられ、
2011年3月11日の本震から10年経ってなお、大きな傷痕の余波は続いています。
何をして“復興”というのか、そのために何ができるのかを建築の視点で考えたとき、
その答えのひとつを「みんなの家」が教えてくれました。現地だけでなく、世界中の人々の
サポートによって実現した小さな家には、今日も人々の笑い声が響いています。

●豪邸、拝見!2021
「豪邸、拝見!」特集をスタートしたのが2012年。この10年の間、住宅を中心にその時代ごとに
一歩先の最上の建築の在り方、インテリアを中心とした最上の暮らしとは何か?について、
さまざまなコンテンツで模索し、提案してきました。現在でもモダンリビングの基本的な姿勢は変わることはありません。
10年前と現在の違いは――そのひとつが“多様性”といえるかもしれません。
個人が“オートクチュールの上質”を追求できる環境が整いつつあります。


●隈 研吾による「新・住居考」
住宅の新しい試みが進行中です。それは1棟に1家族が住むのではなく、広い敷地に一族が
何棟もの住まいを建てて集まり、コンサートホールやギャラリーも設けて人を招くというもの。
「公」と「私」の境界にとらわれない開かれた住宅を提唱する隈さんの最新の住宅プロジェクトです。


●豪邸のインテリア
豪邸のインテリアにおける完成度の高さを決める基準とは何か――。豪邸特集10周年を迎えた現在、
モダンリビングがたどり着いた答えが“住み手の感性を生かすこと”です。この基本的でありながら、
日本の住まいではいまだに理想的な事例が少ない現状を打開すべく、モダンリビングと積水ハウスが
コラボレーションしました。


●豪邸の設備 2021
現代のライフスタイルを支える存在として住宅設備は欠かせません。
ここでは豪邸を手掛ける2人の建築家によるハイエンド層が求める設備事情対談を実施 !さらにこれからの設備のキーワードとなる
「ウェルネス」「エンターテインメント」「機能美」を備えた最新アイテムも合わせてご紹介します。


●特別対談「豪邸、過去▶現在▶未来」
「豪邸といえば、モダンリビング」、あるいは
「モダンリビングといえば、豪邸」といわれるほど、今やMLの名物となった豪邸特集。
そこで節目の年を迎えるにあたり、この企画の開始時に編集長で現在は発行人である下田結花と10年前は副編集長、2016年から
編集長を務めている志水りえの両者がこれまでを振り返りつつ、豪邸の変遷と印象深い住宅、そして未来の豪邸について
熱く語り合いました。また後半では、この対談で話題に挙がった住宅を改めて紹介します。


●建築家に訊く、これからの住居 Vol.1
これからの理想の住居とは──?全世界が予期せぬ新型コロナウイルスの脅威に見舞われた2020年。
新しい年を迎えてもなお、いまだ不安に包まれています。そんななか、2021年に『モダンリビング』は創刊70周年を迎えました。
この70年間、人間の暮らしの根本にある住宅について考え続けてきたMLが今だからこそ、建築家の方々に尋ねたいこと──。それが1行目の問いです。
1年間、70周年記念企画に関わってくださる建築家の皆さんのお答えはいかに?
70周年記念連載、スタートとなる第1回は、6名の方の登場です。


●インテリアに自分らしさをプラスする ビスポークアイテム
刺繍やプリントで友人や家族の名前を入れたり、色や素材をカスタムしたり――。
自分好みにパーソナライズした小物が暮らしにあるとインテリアがさらに愛着のあるものになります。ここでは、ギフトにも自分にも作りたくなる、
さまざまなブランドのビスポークアイテムをご紹介します。


●アルマーニが手掛けたロンドンのタウンハウス
2004年のスタート以来、世界中で魅力的なインテリアプロジェクトを展開し続けてきたジョルジオ・アルマーニ氏が率いる
アルマーニ / カーザ インテリアデザインスタジオ。今回、日本初公開となるこのプロジェクトは、イギリス・ロンドン市内に立つ
歴史あるタウンハウスのリノベーションです。モダンデザインの巧者によって、見事に再生した空間をご紹介します。













1,850円
1,600円
●過ごす、暮らす、シェアする――「別荘」新時代!
軽井沢ではバブル期以上に土地の価格が高騰しているという声も聞こえ、
他の別荘地でも同様の現象が起こりつつあります。テレワークの環境が急速に整備され、
都市部を離れ自然豊かな別荘地に居を移すことがより現実味を帯びるなか、
別荘の在り方や使用目的も多様に。ここでは軽井沢と湘南の
洗練された別荘建築の紹介とともに、そこで営まれる新しいライフスタイルにも触れていきます。


●くつろぎのリラックス小物
誰もがこれまで以上に家と向き合い、長い時間を過ごした2020年。
心休まらない日々のなかでも、部屋を飾る楽しさやインテリアが生活に与えてくれる
豊かさに改めて気づいた人も多いのではないでしょうか?
ここでは寒さ強まる冬の家時間に取り入れたいさまざまなリラックス小物をご紹介します。


●人はなぜ、この地に惹かれるのか──新・軽井沢の魅力
都心へのアクセス、食文化、ショップやライフラインの充実――。
別荘地としての確固たる歴史をもち、多くの人を魅了してやまない軽井沢。
今でも進化しつづけているこの地の特長を改めて振り返りつつ、新たな魅力を探ります。
ここで紹介するのは、すべて軽井沢の達人の皆さんから寄せられた
“とっておき”ばかり!“暮らす・過ごす・訪れる”の特別な時間のつくり方を、ML独自の視点でまとめました。


●コージーな居場所のつくり方
コロナ禍の影響で家で過ごす時間が増えるなか、インテリアをさまざまな方向で充実させる機運は
高まりつつあります。ここでは部屋の一角に自分らしさを表現した、心安らぐコージーな居場所のつくり方を提案。
特にコーナーのクオリティに大きく影響する、“素材感や色”の演出にも注目しました。


●[20世紀の名作住宅]藤森照信さん/反住器
1965年に神戸大学卒業後、神戸で“毛綱モン太”と名乗り設計活動を始めた毛綱毅曠氏。
機能主義や合理主義を否定した新しい建築、ポストモダンをリードする建築家として活躍した彼が、
一人暮らしの母親の住まいとして72年に設計した「反住器」。
住宅としての機能を否定した、独特の表現世界に包まれたこの建物に今回、3回目の訪問となる藤森照信さんと伺いました。


●WORLD GREENERY JOURNAL vol.9 ニューヨーク[前編]/造園家・齊藤太一さん
従来の庭ともランドスケープとも異なる、地球と共鳴する心地よい居場所――。
「グランドスケープ」という新しい概念の構築と景色づくりに取り組む造園家の齊藤太一さん。
彼は2019年から、月に1カ国ペースで、世界中の「グランドスケープ」を求めてインプットの旅に出ることに決めました。
旅先で出会い、感じ、発見したこと。それは、暮らしを変える視点になるに違いありません。
●今こそ、安心とくつろぎを手に入れる「住人十色」のオーダー住宅
「建売住宅」に相反する立場として生まれた「オーダー住宅」特集は
今年8回目を迎え、住まいの在り方はより多様になっています。
コロナ禍で新たな暮らしの模索を余儀なくされている今も、
住宅が住み手にとって安心とくつろぎを与える場所である本質は変わりません。
まさに“住”人十色であることを再認識させてくれる、10軒のオーダー住宅をピックアップしました。


●安藤忠雄さん/ギャラリストの夢をかなえた碧空のペントハウス
米国、ニューヨークのマンハッタンに、また一つ安藤忠雄さんが手掛けた住宅が完成しました。
歴史的建造物に指定され保存義務が課せられている12階建てのビルの最上階と屋上を
全面的に改修したものです。歴史が刻まれた建物の屋上に増築された
ガラスのペントハウスが、建築に新たな命を注いでいます。


●建築家が影響を受けた本
建築家は建築設計に対する創造や思考を形づくるうえで、
さまざまなものに影響を受けています。ここでは「本」にフォーカスしました。
9名の建築家に自身が影響を受けた本を1冊挙げていただき、
どのように影響を受け、それがどのように建築設計に表れたのかを紹介。
家づくりの魅力的な選択肢である建築家をより深く理解する助けとなるはずです。


●これからどう暮らす? どう働く? 今、欲しいのは“働ける椅子”
新型コロナウイルスに関する外出自粛期間によって多くの人がテレワークを経験したことで、
家で働くという新しいライフスタイルが定着しつつあります。
家に対してくつろぎの場所であることだけでなく、仕事場としての快適性も求めたとき、
そこには空間に加え働く環境に適した家具が必要になります。
ここでは見た目が美しく、テレワークでも活躍する“働ける椅子”を、
MLスタッフが実際に座ってみた感想とともにご紹介します。


●新しい住まい方を探求する 未来を担う若手建築家 2020
2018年から始まった40歳以下の若手建築家にスポットを当てた本企画。
今年の応募作品の中から建築家の窪田勝文さんとMLが選出した4人が勢ぞろいして、
熱気あるアーキテクト談議を展開しました。その一部をご紹介します。


●理想の暮らしをかなえてくれる 身近な建築家 vol.68
今号で68回を迎えた「身近な建築家」連載企画。
今回は拡大バージョンとして“福岡を拠点に活動する建築家”が設計した4軒を厳選して紹介します。
開口部の収まりや建築と調和した造作家具――家造りのヒントが凝縮しています。
今ほど“家は家族の安心安全を守る場所”という役割を再認識するときはないかもしれません。自然の光や風、植物を存分に味わえる庭の優先順位は、ますます高くなっています。家族を優しくそして力強く包み込み、ストレスから解放する庭を「建築・緑・家具」という3つのパートで考えました。




目次
EDITORSS LETTER
見えていないデザイン・85
What's Up!
体感する建築 vol.3 建築家が魅せられたホテル
20世紀の名作住宅 File.020 から傘の家/篠原一男
包まれる庭
Part 1「建物」に包まれる
幾重の庭を内包するRC造のシェル
「築山」をコの字に囲む現代の数寄屋
南北にボーダー状に連なる壁から生まれた庭
光学ガラスブロックが遮音と採光を両立する
ループ状の壁に守られた空中のデッキテラス
建物そのものを自然の一部と捉える
34本のフレームが内外をつなぐ二世帯住宅
建物に包まれるQ&A
Part 2「緑」に包まれる
30種もの植物に抱かれる住空間
緑に憩い街に開く十字フレームの住宅
多数のプランターを配した都心のオアシス
“非日常”を演出する巨大な壁面緑化
360°植栽で包まれたルーフトップテラス
2本のシンボルツリーが家族を見守る
緑に包まれるQ&A
Part 3「家具」に包まれる
2タイプのソファで異なるくつろぎを演出
組み替えを楽しめるユニット型のソファ
庭時間を盛り上げる鮮やかなファブリック
家具に包まれるQ&A
これからの豊かさの基準は“サステナブル”
新旧の英知を集めて常に“快温”な邸宅
緑をシェアするコーポラティブハウス
ブレークタイムの演出法とグッズ
穏やかな光に包まれるフォーマルダイニングのある家
開放感あふれる都市の邸宅
本物との出会いから生まれる建築と家具の理想的な相乗効果
GREEN TOPICS 10
『モダンリビング』のスタイリングビジネス
造園家・齊藤太一のWORLD GREENERY JOURNAL vol.7 ハワイ
ミラノ・デザイン・ウィーク2020
アントワープの都市の庭
「モダンリビング大賞」投票受け付けスタート!
身近な建築家 vol.67
『モダンリビング』の定期購読のご案内
TOPICS
『モダンリビング』のデジタル版を読もう
デジタル版のお得なキャンペーン
上質な住宅を建てたい!厳選 強くて美しい木の家16
252号の建築家/取材協力店リスト
次号予告
【特典】モダンリビング246号
目次
EDITOR'S LETTER
見えていないデザイン・79
What's Up!
世界の建築を牽引する注目の建築家 Vol.7 フランシーヌ・ホウベン
20世紀の名作住宅File.016 A型住宅(旧加納邸) 設計/坂倉準三
アウトドアリビングのある家
マルチアングルで楽しめる都市の居場所―― 石井秀樹
ループ状の壁で囲った空中のデッキテラス―― 佐藤 文+鹿嶌信哉
光と風で半屋外の開放感を味わうベトナムの家―― 西澤俊理
4つの庭とボーダーレスにつながる空間―― 小松隼人
パーゴラでかなえる第2のリビングガーデン―― 森山善之+奥 昌子
アウトドアキッチンをつくろう
庭を楽しむホームアイテム
『モダンリビング』デジタル版を読もう
『モダンリビング』のスタイリングビジネス
森の緑を楽しむテラスのある家
自然がある、都心の「億邸」を体験する
美しいキッチンのある風景
高原の光と風を感じ緑と向き合うバスルーム
大工、設計士を育てる新しい工務店の在り方とは…
─清春芸術村ゲストハウス「和心」─石庭を愛でる別邸
マンションのベランダ リビング化計画
スペイン風アウトドアリビング5つの極意
居場所の質から考えるSUEP.の家造り
齊藤太一 「グラウンドスケープ」という考え方
現代の生活に寄り添うフィン・ユールの家具
第15回 「モダンリビング大賞」投票受け付け開始!
身近な建築家 vol.61
『モダンリビング』の定期購読のご案内
植物由来のプレミアムヘアケアライン
TOPICS
上質な住宅を建てたい!厳選 強くて美しい木の家17
246号の建築家/取材協力店リスト
次号予告
1,850円
1,600円
●美景キッチン
当たり前の話ですが、食事をとることは日々の暮らしで必須の行為です。
その中心となるキッチンやダイニングには、コミュニケーションが必ず生まれます。
また、ゲストを招くホームパーティではエンターテイメントの場にも。
デザインや機能に加え、チェアやスツールなどの家具、照明の選択肢も増え、インテリアとしても充実。
調理作業だけでなく多様な行為を生む場となるキッチンの完成度の高さが、暮らし全体に豊かさをもたらします。


●キッチンキーワード10
『モダンリビング』で年間に紹介する住宅実例は、少なくとも計100軒以上です。
その膨大なアーカイブの中から、今回は編集部員たちがそれぞれ特に印象に残っている
すてきなキッチンの住まいをピックアップしました。その結果を、誌上リモート座談会という形式で発表。
ここから導き出された10のキーワードと共に、それぞれの魅力について改めて紹介します。


●見せたくなる キッチン家電&道具
美景キッチンに置きたいのは、やはりデザインの美しい調理家電や道具。
見せたくなるような魅力的なたたずまいもさることながら、
誰かに語りたくなるような機能やストーリーをもつアイテムは
おいしい食卓に活気あるコミュニケーションをもたらしてくれます。


●名作椅子でつくる サステナブル・ダイニング
名作椅子はデザイン性と機能性の高さだけでなく、合わせる家具や空間を選ばない懐の深さも備えています。
ここでは、よい家具を愛着を持って長く使い続ける=サステナブル(持続可能)として捉え、
5つのパターンのコーディネートを提案。
名作チェアは、空間や合わせるテーブルやランプによっても、常に新鮮な魅力を放ちます。


●キッチンに美しくなじむ シルエットスツール
アイランド型やカウンターを備えたスタイルが増え、
「過ごすキッチン」に必須になりつつあるのがハイスツール。
近年はワークトップや扉材に質感豊かなものが登場し、キッチン自体のデザイン性も各段に向上。
そんな、プランも素材使いも複雑化したキッチン空間に合わせるスツールは、
シンプルかつ完成度の高いものがおすすめ。
主張しすぎず、佇まいの美しい“シルエットスツール”を集めました。


●キッチンブランドカタログ2020
欧米のトップブランドも東京にそろい、キッチンはかつてないほど多様、かつ活気にあふれています。
美景キッチンを支えているのは、各社で独自に開発した素材や機能たち。
デザインの裏にある得意分野や強みにも注目すれば、より深くキッチンを理解できます。


●ハイブランドのキッチン&バス設備
美しいキッチン空間を創出するには、「箱」だけでなくひとつひとつの設備選びも大切。
機能もデザインも優れた信頼のトップブランドをおさらいしながら、最新から定番までおすすめ製品を
ピックアップ。バスまわりアイテムも紹介します。


●今、改めて考える住まい方 家と仕事をつなぐ15
今春、新型コロナウイルス感染症対策のため家で過ごす時間が長くなった方も多いと思います。
そこで、ステイホーム応援企画を特別にスタート !
家の時間を楽しむコツを、モダンリビングならではのアイデアと視点で紹介していきます。
今回は、自宅利用型テレワーク(在宅勤務)を余儀なくされたことで見えてきた家でのワーク問題を
解決するアイデアをピックアップしています。




1,850円
1,600円
●大切なのは「空間の質」!40坪の邸宅
邸宅というと「規模の大きな豪華な家」という意味で使われることが一般的です。
今回モダンリビングでは40坪という具体的な数字をあえて出しました。
それは大切なのは広さだけでなく空間の質であることを伝えたかったから。
ボリュームゾーンの敷地面積だからこそできる
知性のある住宅事例の紹介、住宅の本質、ちょっとした暮らしのアイデアまで幅広く網羅します。


●ラグジュアリー&スマートな家をつくるKEYWORD 5
緑を感じて暮らしたい、お気に入りのインテリアと調和する家にしたい、
職住が一体になった住まいが欲しい――。ひと言に“家”と言ってもそこに求めるものは十人十色。
ここでは、そんな住み手の要望がかなえられた20~40坪台の邸宅をモダンリビングのアーカイブからピックアップ。
さらに実際に46坪の土地に自邸を建てた建築家の石井秀樹さんに敷地がもつ可能性についても伺いました。


●“ヒューマンコンシャス”な空間と家具
日々の暮らしの中でより人に近い空間=インテリアと家具について特集します。
7つのコンテンツがありますが、共通しているのは「人にとっての根源的な心地よさ」。
自然素材や無理のない形はくつろぎだけでなく、共に過ごす人にクリエイティブな感性ももたらします。


●nendo 佐藤オオキがデザインした“発想”の住宅
今、世界で活躍する最も著名な日本人デザイナーの一人、佐藤オオキさん。
プロダクトから商業空間まで、幅広い分野で才能を発揮し続けてきたそんな彼が、
約15年ぶりに取り組んだプロジェクト──それが住宅です。ネンド創設メンバーでありCOOを務める
長年のパートナー、伊藤明裕さんの自邸という題に、大胆でユニークな発想で答えました。


●あなたにとって、「住宅の本質」とは?
本号の表紙にある「40坪の邸宅」や「LUXURY&SMART」には、「住宅の本質」とは
床面積の広さや装飾の豪華さだけで測れるものではないという、モダンリビングからのメッセージが込められています。
識者7名の方々からの答えは、知性のある豊かな住まい造りを実現するおおいなる礎になるはずです。


●1㎡のスマートインテリア
たった1㎡の限られたスペースでも、ウォールシェルフがあれば
収納の問題解決だけでなく、美しい風景をつくることができます。
機能性やデザインはもちろん、どのように配置するかで
空間に大きな変化をもたらしてくれます。


●グリーンアイデア15
今号は、空間のスケール感やインテリアの設えなど、
人にとって心地よい住宅の本質をさまざまな企画を通じて考察してきました。
そしてもうひとつ、豊かな暮らしのエッセンスとして
伝えたいのがグリーンの大切さです。
植物は建築や家具だけではつくることができない
生き物だからこその癒やし、柔らかな風景を住まいにもたらしてくれます──。


●藤森照信の「日本のモダン建築」/20世紀の名作住宅
日建設計のチーフアーキテクトとして活躍し、ビルや美術館などさまざまな公共建築を
世に送り出した林 昌二氏と、住宅設計を中心に活躍し、女性として初めて日本建築学会賞を受賞した
女性建築家の先駆者、林 雅子氏。二人が1955年に作った自邸「私たちの家」は、
生活に合わせて増改築を重ね、二人が育てた家。そして、今のオーナーである建築家、安田幸一氏の手によって
現在も成長を続ける住まいです。

1,980円
1,600円
●豪邸、拝見!2020
2020年から毎年特集しつづけている「豪邸、拝見!」。
弊誌は日本の住宅建築における最高峰の基準を数々の
住宅実例を介して提示してきました。9回目となる2020年、
厳選した5つの事例を見るとその基準は間違いなくアップデートされています。
ハードである建築の完成度の高さはもちろんのこと、
照明計画、内装材、家具、調度品など、住み手が
暮らしの豊かさを感じられる要素もますます充実しています。


●安藤忠雄 アトリエとギャラリーを有するスリランカの家
インド洋に浮かぶ島国、スリランカには、
東洋と西洋、そして土着のものが融合した独特な文化があります。
この地で長年、製造業を営む世界的な実業家が、
画家の妻のめにと考えた贈り物──。
それは、安藤忠雄さんの設計によるアトリエを併設した住まいでした。


●マンションリノベーションの高級感を決める4つのキーワード
開口部、水回り、梁、天井高…、
改修に際し制約の多いマンション。また、ほとんどが単層のため、
複層の戸建て住宅のような空間の豊かさ演出できない難しさもあります。
ここではタイプの異なる4つの事例を紹介。
そこからマンションリノベの高級感を決める4つのキーワードが導き出されました。


●魅惑のアクアリウム
多忙な現代、日常生活の中で自然を感じられる瞬間がいかに豊かで大切なことか、
誰しも気づき始めているのではないでしょうか。住宅シーンにおいても、内外を
一体的につくる設計の工夫は今や必須と言えるようになりました。リビングとシーム
レスにつながる「過ごすための庭」を設けたり、観葉植物をコーディネートしたり…
自然の気配を取り込む方法は幾つかありますが、ここで提案するのは「アクアリウム」という
新たな選択肢。豪邸にふさわしいインテリアとしての美しさを備えると
同時に、自ら手を入れて楽しむ“体感する自然”は、まさに究極の癒やしと言えます。


●“招かれ上手”に聞く──豪邸の手土産 32
もしも、ラグジュアリーな住まいへの招待を受けた場合、何を手土産に訪問したら喜ばれるのでしょうか?
新築祝いや食事会、カジュアルなお茶会など、さまざまなオケージョンでおすすめのギフトについて、
普段から招かれる機会の多い方々や、ML編集部スタッフからのおすすめの品をコメント付きで紹介します。
食べものからインテリアグッズまで、豪邸に限らずとも、招かれた際のヒントに……。


●見えないところにこそ差が出る 豪邸の設備カタログ2020
規模の大きい豪邸では、日々の生活を支えてくれる設備機器は必要不可欠な存在です。
徹底した素材への追求、機能の充実、仕上げの美しさ…。
そのすべてを兼ね備えた豪邸にふさわしい最新設備アイテムを紹介します。


●藤森照信の「日本のモダン建築」/20世紀の名作住宅
住宅を作る上で、豪華な設えや空間のゆとりが魅力のひとつであることは間違いありません。
しかし、「どこに」「どのように」住むことが、その人にとって豊かなのかはそれぞれ違います。
東京都渋谷区という都会の真ん中にある、わずか6坪の敷地に建てられた「塔の家」。
そこには都市での暮らしを選んだ建築家が模索し手に入れた、
数字では測れない豊かさがありました。


●世界の建築を牽引する注目の建築家
国境を超えて世界各国で活躍する、まさに今、押さえておきたい注目の建築家と
その作品を紹介する連載「ワールド・アーキテクト」。
最終回を迎えた今回は、中国を拠点とする話題の建築家集団MADアーキテクツが登場。
淵上正幸さんによる解説付きで紹介します。




1,850円
1,600円
●隈 研吾 パリの「ケンゾーハウス」リノベーションに見る都市住宅のあり方
パリ中心街にあるファッションデザイナー高田賢三さんの元自邸の改修工事が竣工しました。
手掛けたのは隈 研吾さん。木や土壁が豊かな自然を感じさせる住まいは、
これからの都市住宅のあり方を問う試みでもありました。
今、隈さんが住宅について語ろうとしたこと――それは何だったのでしょうか?


●別荘へ帰ろう! 今こそ、多拠点という新しい暮らし方を選ぶ
”別荘に行こう”ではなく”別荘へ帰ろう”――。このタイトルにまさに現在の
別荘ライフが凝縮されているのではないでしょうか?これまでは都市部での暮らしが”主”であり、
別荘で過ご時間は”従”で余暇を楽しむことでした。しかし、ここ数年の
テレワークへの意識の高まりなどにより、
非日常の場である別荘が、自宅と同等に日常生活の場として利用されるように。
さらに新たな拠点として、都市に別荘を持つことも選択肢のひとつとして注目されています。


●美しき別荘へ 宮古島からニセコまで、大自然を心と体で謳歌する
リゾートホテルに宿泊する観光ではなく、自分の気に入った場所の一部を所有し、
建築家と住み手の感性のコラボレーションによって生まれる空間と共に自然を味わうことは、
そこでしか体感することのできない最上の贅沢といえるでしょう。
沖縄から北海道まで気温差の大きい日本には、景色も気候も異なる魅力る別荘地が点在しています。
Part1では全国7か所の別荘事例を紹介。そこには自宅とは異なる新たな拠点として、
住み手それぞれのライフスタイルが美しい環境と共に営まれています。


●もうひとつの非日常の居場所!都市の別荘
都市生活者がつかの間の自然を求め、郊外に建てるのが一般的な別荘。
しかしここ数年、都市に別荘を持つことが新たなムーブメントになりつつあります。
別荘までの移動時間が短い、短期滞在のホテル代わりなる、利便性の高さ…など、都市に新たな拠点を
持つことの魅力は確かに多い。東京と京都、2つの都市の別荘はどのような目的でつくられ、
住み手はそれぞれ、新しい拠点をどう楽しんでいるのでしょうか?


●藤森照信の「日本のモダン建築」/20世紀の名作住宅
モダンリビングが創刊された頃、敗戦による住宅不足は著しかった。
しかし、今はそれも満たされ、住宅のテーマは量から質へと移ったというのに、
質はなかなか上がらない。質を上げるためには、よい実例を見て目を肥やすことが欠かせない。
日本の建築の歴史は長く、優れた住宅はたくさんあるが、今の住宅をよくするには、
近代化の中でつくられた住宅遺産でなければ役に立たない。
そうした住宅を、本誌馴染みの二人組で訪れ、ひもとき、その魅力を写真と文で伝えたい。
そして第17回は…。


●築500年の農家がクリエイターの手で特別な居場所に イビザ島の“小さな家”
イビザ島の小高い丘の上に立つ、古い農家を手に入れて改装を施したピエトロさん。
「 Can Xic(キャンシック)」と名付けられたこの家は、ピエトロさんいわく、「小さな家」
という意味を持つそうです。パートナーと愛犬2匹と共に、心からリラックスできる休日を過ごすため、
伝統的なイビザスタイルに自分らしさを加え、シンプルかつエレガントな空間を実現しています。


●別荘ライフを楽しくする外ごはんアイテム23
別荘での楽しみといえば、豊かな自然の中で味わう“外ごはん”。
ゲストと集まってのバーベキューや家族でゆっくり過ごす朝ごはん。
ここでは、そんな外ごはんに活躍できる家具や小物を集めました。


●時間も空間もボーダーレスに飛び越える達人に聞く 多拠点暮らしの魅力
国内はもちろんのこと、国外にも住まいを構え、複数の場所に生活拠点を持つ人たち
が増えてきました。このように居場所を変えて暮らすことにしたきっかけや、
実際に多拠点での生活をしてみて思ったこととは──?すでにこの魅力的な
ライフスタイルを実践されている3人の方へ、お話を伺いました。
1,850円
1,600円
●無二の住宅
「土地そのもの」として建築された岬に佇むRC造の週末住宅/精緻な細部がもたらす明暗のグラデーション/
フレキシブルな中庭を介して水と緑が生み出す豊かな住空間/
庭との関係性と光の導き方を再編集した築70年のリノベーション/
自然を地域とシェアする住宅+賃貸物件/自然の材を生かした質量のある空間/
中庭を挟んだ2つの異なる空間でかなえた職住一体の家


●オーダーだからできる、最高に贅沢な空間
住み手の家族構成や趣味嗜好、職業、さらに敷地の法的な規制や周辺環境…。
それらすべての条件に純粋に応えようとして設計したのなら、家は一様になるはずがありません。
Part 1で紹介する7邸は、建築家が与条件に対して真摯に出した“無二の答え”なのです。
Part 2では建築家の自邸を3邸紹介。建築家としての豊富な経験や
知識も生かされ、住まいに対する強い思いも込められています。
また、自邸ならではの大胆な試みも見どころ。いずれにしても計10邸すべては
決して奇をてらったものではなく、むしろ“自然な形”といえます。


●思いと英知を詰め込んだ 建築家の自邸/内藤廣さん・野生司義光さん・五十嵐敏恭さん
「家は人なり」という言葉もあるように、住まいがその人を映す鏡のような存在であるならば、
建築家が住む家には、少なからずその人の暮らしや建築に対する哲学が反映されているはず──。
特に、自ら設計した空間であれば、なおさらです。
『モダンリビング』では、2021年の創刊70周年記念企画として、これまでに引き続き、建築家の自邸をご紹介していきます。


●選ぶなら、“エシカル”な小物
最近よく耳にする“エシカル”という言葉。
日本語で「倫理的な」という意味で、人や環境・社会などへの
さまざまな貢献につながるアイテムのことを指します。
ここではデザイン性も高く、かつ選ぶことで誰かの支えになる、
そんなエシカルな小物を集めました。


●心をOFFにできる家とは?
「豊かさ」の基準が、物質的なことからクオリティーオブライフへと変わってきた今、
暮らしのONとOFF、シティーライフとスローライフのバランスを大切にする人が増えています。
この時代に求められる、充実したOFFを過ごすことのできる家造りについて考えます。


●藤森照信さんの実家改築プロジェクト 住まいという生活の器
建築家・建築史家として活躍する藤森照信さん。長野県茅野市にある実家は藤森さんが子供の頃から過ごしてきた場所。
お父さまの代から増改築を行い、13年前に藤森さんが玄関に手を加え、昨年新たにキッチンとダイニングをリノベーション。
住む人や住み方に合わせて形を変えてきた、今の自宅の姿をモダンリビングで初公開します。


●未来を担う若手建築家
昨年から始まった40歳以下の若手建築家にスポットを当てた本企画。
今年も応募いただいた作品の中から、建築家の窪田勝文さんとMLが選出した3人が勢ぞろいして
アーキテクト談議に花が咲きました。その一部をご紹介します。


●ベルギーのファクトリーリノベーション
ベルギー西部にある街、ヘーステルトのリノベーション住宅。
ここは戸建てでもマンションでもなく、なんと古いファクトリー。荒々しいレンガの表情や経年変化した窓のサッシの
風合いをインテリアに取り込んだ、インダストリアルスタイルの住まいです。








1,833円
1,630円
●欲しいの部屋のような庭!アウトドアリビングのある家
[実例5軒]マルチアングルで楽しめる都市の居場所/ループ状の壁で囲った空中のデッキテラス/
光と風で半屋外の開放感を味わうベトナムの家/4つの庭とボーダレスにつながる空間/
パーゴラでかなえる第2のリビングガーデン


●火元、水回りに工夫を凝らして、アウトドアキッチンをつくろう
テラスにダイニングテーブルを置いて食事することは、一般的になりました。
そこにキッチンがあれば、準備する、片付けるといった機能が高まり、
屋外での食事のシーンが大きく変わります。
そんなコンセプトでつくられた“アウトドアキッチン”で、これからの暮らしを
より豊かに!


●インドアのお気に入りをアウトドアへ持ち出そう!庭を楽しむホームアイテム
ゲストや家族、大切なペットと過ごす居場所を、庭にもつくりませんか?
わざわざ屋外用にアイテムをそろえなくても大丈夫。
ここでは、室内はもちろん外に持ち出しても活躍できる
小家具や照明、ホームアイテムなどを厳選して紹介します。


●マンションのベランダリビング化計画
マンションには庭がないからアウトドアリビングをつくることができない…。
そんなことはありません。鉢植えのグリーンと屋外家具、小物の組み合わせによって、
マンションのベランダでも十分に心地よく過ごせる場は実現可能です。
ここでは「モダンリビング」が約2×5mと約3×6mの広さのベランダを想定して、
動線や風、避難経路の確保など、マンションならではの問題を解決しながら、
それぞれ2パターン・計4つの現実的なコーディネートを考えました。
さらに、各プランに合うおすすめ家具カタログも網羅しています。


●スペイン風アウトドアリビング5つの極意
屋外に家具が1つ置かれただけで、そこは居場所となり、
快適なアウトドアリビングが生まれます。
スペインのイビザ島、バレンシアで出合ったさまざまなアウトドアスタイルは、
地中海の光と風を存分に楽しむための工夫に満ちていました。
ここでは、その中でも特徴的な5つのポイントをご紹介します。


●居場所の質から考えるSUEP.の家造り
「SDGs」という言葉を聞いたことはありますか?
「Sustainable Development Goals=持続可能な開発目標」という人々が
持続的に繁栄していくために、あらゆる垣根を越えて協力し、より良い未来をつくろうと
国連で決定した17個の目標のことです。
その中には、エネルギーや気候変動、生物多様性など「地球の未来を変える目標」が示されています。
では今、家造りはどうあるべきでしょうか?――「自然との共生」をテーマに活動を続ける
SUEP.の建築家、末光弘和さん、末光陽子さんの取り組みを追いながら考えてみたいと思います。


●大地と共鳴する庭造り 齋藤太一「グラウンドスケープ」という考え方
グリーンは人を幸せにする――。その揺るぎない信念のもと、精力的に活躍の場を拡大
している造園家・齋藤太一さん。
彼が今、新たに発見し取り組み始めたのが「グラウンドスケープ」という概念。
これまで手掛けてきた“庭”とも“ランドスケープ”とも違う、地球と共鳴する
“景色づくり”。齋藤さん自身、まだ模索中というその発想の源、そして輪郭を、
つかんでみたいと思います。


●北欧の美学が宿る 現代の生活に寄り添うフィン・ユールの家具
天性の豊かな感性を持った家具デザイナー、フィン・ユールが亡くなって今年で
30年という月日が流れました。
この決して短くはない間に、現代に活躍するデザイナーの新作家具が数多く
登場していますが、フィン・ユールの人気は衰えることがなく、その作品を
熱望する人は世界中で増えています。
椅子研究家の織田憲嗣さん自らにフィン・ユール本人のストーリーと作品の
魅力を教えてもらいながら、コレクションの一部をご紹介します。
モノがあふれている現代だからこそ、美しい家具を長く大切に使い続けるという
豊かな暮らし方をかなえてみてはいかがでしょうか。



1,833円
1,630円
●人がつながる 食がつながる インテリアがつながる シームレスキッチンの時代がやってきた!
毎年恒例のキッチン特集ですが、今年はメインテーマを
「seamless=継ぎ目がないキッチン」としました。
キッチンとリビングダイニングを家具も含めてデザイン的に統一するのは当たり前のこと。
さらに住み手の暮らしに合わせて、LDK全体での動線や視線のヌケも含めたコミュニケーション、
食事をする場の拡張など、丁寧に空間をつなぐことが求められ、
それを体現できるのが「シームレスキッチン」なのです。


●[実例5軒]シームレスキッチン
「シームレス」という言葉には“、継ぎ目がない”という意味と共に、
“垣根のない”という訳語もあります。この住まいは、キッチンとLDが少し雁行しつつ、
自然につながる継ぎ目を感じさせないプランと仕上げが実現。さらに、
人と人のまさに“垣根のない”自由なコミュニケーションもかなえられる場所になりました。
[実例5軒] LDとキッチンをずらして配置/リビングまで連続した収納/
LDKの造作家具をデザインで統一/設備らしさを極限まで排除/キッチンの機能を2ヵ所に分配


●「シームレスキッチン」のバリエーション6 
プランやデザイン、素材の選び方の工夫によって、
キッチンはどこまでも“シームレス”につながる存在になり得ます。
本誌アーカイブの中から美しい「シームレスキッチン」の実例を紹介します。


●答えはプロが知っている キッチンにまつわるQ26
配置プランはもちろん、設備、収納、カウンターの高さ、奥行き…いざキッチンについて
考え始めると決めなければならない項目の多さに誰しも悩むもの。この企画では長年キッチンを
手掛けてきた建築家やキッチンプランナーの方に、キッチンづくりで生まれる悩みや疑問に
プロの視点から答えていただきました。


●デコレーションする美しさを食の場に ベルギーの飾るキッチン
物を出さない生活感のないキッチンは、清潔感がありもちろんすてきですが、
アイテムが出してあっても美しいキッチンは、物がその人の個性を表現してくれます。
ベルギー・ヘーステルトで見つけたのは、そんな飾る楽しさが詰まったキッチンでした。


●都市住宅のバス空間をもっと楽しもう! 空想バス
プライバシーの保護や防水への配慮などの理由から、プランに制約の多いバスルーム。
近隣に住宅やマンションが立ち並び、敷地面積に限りのある都市部では、
バスルームに対する優先順位は、さらに低くならざるを得ません。
ここでは既成概念にとらわれない家造りを提案している、中川エリカ/畑 友洋/
サポーズデザインオフィス 3人の建築家にバス空間を空想していただきました。
斬新で実現可能なプランは都市住宅でバス空間を楽しむ発想を広げてくれます。


●ミラノ・デザイン・ウィーク 2019
世界のインテリアトレンドが一堂に会する、ミラノ・デザイン・ウィーク。
ここ数年、インテリア関係者だけにとどまらず、一般の人々にも人気のイベントに。
今年も、未来のライフスタイルの方向性を示唆する新発想が詰め込まれていました。
モダンリビングの視点で選んだ、ラグジュアリー・インテリアの動向をリポートします。
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進化する地図を学ぶ
今年は伊能忠敬の日本地図が完成して200年。
近年、地図はデジタル化が進み、スマホでいつでもどこでも見られるようになり、
さまざまな情報を取り込んで防災やビジネスにも欠かせない存在となりました。
地図作りにかけた先人の努力を振り返り、最前線を探ります。

<ニュース特集>
★木材高騰! 家が建たない!! ウッドショック!
世界的に木材の値段が上がり、
建築に必要な輸入材が手に入りにくくなる「ウッドショック」が起こっています。
背景には、新型コロナウイルスの感染拡大があります。

★世界が注目する「銅」
オリンピックのメダルで注目された銅が値上がりしています。
見た目に美しい銅は、銅鏡、銅銭など古代から利用されてきました。
電気や熱を伝え、加工しやすいことから、今もさまざまな機器に使われています。

★ワクチン 2回後のロードマップ
新型コロナウイルスの発症や重症化をおさえるワクチンの接種が進んでいます。
大半の人が2回接種を済ませた後は、元のような生活ができるのでしょうか。
感染防止と日常生活を両立するためのロードマップ(道筋)に注目します。

★10代の摂食障害が増加中
行き過ぎたダイエットが引き金となる摂食障害に10代の患者が増えています。
家で一人で動画を見る時間が増え、
モデルやアイドルのようなやせ願望に歯止めがかけられない例が指摘されています。

★葉っぱを切ったらメルヘンになった
アイビーなどの葉を使う切り絵作家の作品を紹介します。
この方、ADHD(注意欠陥多動性障害)による並外れた集中力で細かい作業が得意。
葉っぱを切り込んで表現する独自のメルヘンの世界をお楽しみください。

ほかに、次のような8月末~9月のニュースを扱っています。
自民党総裁に岸田さん/暴走で母子死亡、90歳被告に禁錮5年判決/
アフガニスタンでタリバンが暫定政権/アメリカ同時多発テロから20年

<好評連載>
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● 時事芸人、プチ鹿島の「オジさんの話を聞いて!」
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目次: ひとりぼっちのけいとだま

小野寺悦子 文
ささめやゆき 絵

毛糸玉は部屋の中でひとりぼっち。大好きなおばあさんはどこ?
毛糸玉はおばあさんを探しに、家の外へころがり出ます。ころりころころ、ころりころころ。
街外れの牧場に着いたとき、おばあさんを見つけます。毛糸玉は、へたりへたんと、力をふりしぼっておばあさんの元へ。
独特の擬音と、愛らしい毛糸玉とおばあさんの絵が楽しい、ふたりの交流を温かく描いた絵本。

絵本が大好きになる絵本

  • 2021/09/03
    発売号

  • 2021/08/03
    発売号

  • 2021/07/03
    発売号

  • 2021/06/03
    発売号

  • 2021/05/01
    発売号

  • 2021/04/03
    発売号

7 ノジュール(nodule)

JTBパブリッシング

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ノジュール(nodule)

2021年09月28日発売

目次: 【大特集】

  富と文化の花開いた
 『北前船の湊町』へ


●富と文化を運んだ北前船 文:加藤貞仁

●北前船寄港地マップ

●北前船寄港地ガイド

1.松前・江差(北海道)
  押し寄せる“ニシン”が莫大な富に 北前船の北の終着地

2.酒田(山形県)
  米どころに拓けた町で 船が運んだ“雅”に出合う

3.岩瀬(富山県)
  穏やかな運河の畔から食とアートの文化を発信

4.温泉津(島根県)
  銀から焼き物の積出港へ 赤い甍波が連なる湯の湧く港

5.鞆の浦(広島県)
  江戸時代の港の形を今なお遺す ノスタルジックな潮待ち港

●まだある!「たずねてみたい北前船の町」

●コラム「日本を変えた 北前船の豪商たち」

●北前船大解剖


【特集】

 今、改めて注目!
 『大人のグランピング』

●杓子山ゲートウエイキャンプ(山梨県)
●伊勢志摩エバーグレイス(三重県)
●いざ、大人のグランピング「事前にチェックしたいポイント」
●2020~2021オープン「個性派グランピング施設」


【特集】

 睡眠負債よさらば!
『秋の夜長に、上質な睡眠を』
  
●上質な睡眠を妨げる「睡眠負債と睡眠障害」
●睡眠が担う5つのミッション
●勝負は「黄金の90分」!ここで深く眠るには?
●睡眠の新常識
●快適枕の選び方


【連載】
●季節でめぐる世界の絶景 第12回
 ヴェストラホーン 写真:野町和嘉
●河合 敦の日本史の新常識 第13回
 世界遺産登録でさらに注目!新解釈で広がる、縄文の世界
●東西高低差を歩く 第24回 関東編
 江戸・東京の起点~日本橋
●あの日の時刻表 第13回
 東京オリンピックと新幹線開業
●“令和版”東海道中記 第10回
 静岡鉄道に沿った道筋で家康ゆかりの駿府を目指す
●ドクター格子のからだリフォーム体操 第12回
 おなか
●京懐石の老舗が教える旬のおかず 第13回
 穴子の簡単ひろうす
●老後に備えるあんしんマネー学 第12回 畠中雅子
 子や孫への援助はどのくらいまでならできますか?
●心ときめく今月の名作 第13回
 雪中狗子図 円山応挙
●見つけてきました! 第25回
 益子焼の一輪挿し
●読者の本音 第25回
 オンラインツアー
●旅と暮らしのひとコマから
●今月のパズル

参考価格: 900円 定期購読(【月額払い】プラン)なら1冊:450円

「ノジュール」は、直接皆さまのご自宅にお届けする “50代からの旅と暮らしの情報雑誌”です。

  • 2021/08/28
    発売号

  • 2021/07/28
    発売号

  • 2021/06/28
    発売号

  • 2021/05/28
    発売号

  • 2021/04/28
    発売号

  • 2021/03/28
    発売号

こどものとも0.1.2.

2021年10月01日発売

目次: さんかく ならんで

中辻悦子 作

「さんかく さんかく いち に さん」「さんかく ワハハ」「さんかく エーン」……三角の形が笑う顔になったり、泣く顔になったり。
そして、小さな三角が集まって大きな三角になったり、パッとちらばったり……と、三角を使ってさまざまな表情を見せてくれます。
最後はあっと驚く思いもかけない姿に! カラフルな色彩が美しい、三角をモチーフとした絵本です。

赤ちゃんがいい気持ちになれる絵本

  • 2021/09/03
    発売号

  • 2021/08/03
    発売号

  • 2021/07/03
    発売号

  • 2021/06/03
    発売号

  • 2021/05/01
    発売号

  • 2021/04/03
    発売号

9 子供の科学

誠文堂新光社

最大
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子供の科学

2021年10月08日発売

目次: ★特集 脱炭素はナゼ必要? 今すぐ知りたい!! 気候変動
近年は世界各地で大洪水や熱波、山火事、干ばつといった現象がたびたび起こり、地球の「気候変動」が大きな問題になっています。
SDGsの目標13にも掲げられるこの問題について、今年8月に発表されたIPCC第6次評価報告書では、人間の活動が地球を温暖化させてきたことは「疑う余地がない」という断定が初めて行われました。
そもそも気候変動とは何なのでしょうか?
地球環境にどんな影響があり、どうすれば温暖化を止められるのでしょう?
報告書作成に携わった2人の気候科学研究者にお話を聞きました。

●先端技術で楽しくて快適な食事をサポート! 飲食店のロボットたち
新型コロナウイルス感染症や人手不足の影響で、飲食店に変化が現れています。
たくさんの料理を運ぶウエイター役をはじめ、さまざまなロボットたちが活躍する他、人工知能などの先端技術を活用して、会計を自動で行う店も出てきました。
感染予防に役立つ非接触・非対面という利点だけでなく、より快適に食事を楽しむためにも、ロボットが活用されています。
そんな飲食店の最先端を取材しました。

●読んでいるのはどんな人? KoKa読者白書2021
読者のみなさんが送ってくれるアンケートを集計・分析し、その結果を大発表する特別企画。
読者の学年や都道府県に始まり、習い事、おこづかい、将来の夢、学校で流行っている言葉や遊び、勉強の悩み、おうち時間の過ごし方まで、さまざまなQ&Aを紹介。
『子供の科学』の読者像に迫ります!

●世界を変えた科学と実験 水蒸気の力で缶が回転! ヘロンの元祖・蒸気タービン
火力発電や原子力発電の基本のしくみがわかる実験をご紹介。
両方とも、燃料を燃やした熱で蒸気をつくり、その蒸気の圧力でタービンを回して発電機を動かすのが基本です。
実際に発電を行うには充分な回転力が必要で、簡単ではありませんが、まずは蒸気で回転する装置をつくり、低電圧で光るLEDを使って、発電にチャレンジします。

●おもしろ工作開発現場 コドモノカガク研究所 立体ジャバラ構造でつくる 紙ふぶきポンプ
扇子やハリセン、アコーディオン、電車の連結部分など、さまざまなところで使われている「ジャバラ構造」で遊んでみましょう。
今回つくるのは、楽しくてちょっとビックリする紙のポンプ。
組み立てたポンプ本体に箱を貼り付け、紙ふぶきをたくさん入れれば準備完了です。
キラキラした紙を使えば、クラッカーのようにお祝いで使えちゃうかも!?

●別冊付録 モノのしくみがよくわかる サイエンス&テクノロジーまる見えポスター エレベーターとエスカレーターのしくみ
身近なモノを徹底解剖するポスター付録第2弾!
今回のテーマは「エレベーターとエスカレーターのしくみ」です。
ビルや駅、住宅などで使われるこの便利な機械が、どのようなしくみで動いているのかをトコトン図解!
普段見ることのできない内部構造や各パーツの働きを、たっぷりの絵や写真とともに紹介します。

参考価格: 770円 定期購読(【月額払い】プラン)なら1冊:385円

小・中学生を対象にしたやさしい科学情報誌

  • 2021/09/10
    発売号

  • 2021/08/10
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  • 2021/07/09
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  • 2021/06/10
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  • 2021/05/10
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  • 2021/04/09
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