※定期購読のイメージ画像
  • 雑誌:モダンリビング(MODERN LIVING)
  • 出版社:ハースト婦人画報社
  • 発行間隔:隔月刊
  • 発売日:偶数月14日
  • サイズ:B4
  • 参考価格:[紙版]1,800円
※定期購読のイメージ画像
  • 雑誌:モダンリビング(MODERN LIVING)
  • 出版社:ハースト婦人画報社
  • 発行間隔:隔月刊
  • 発売日:偶数月14日
  • サイズ:B4
  • 参考価格:[紙版]1,800円
  • 雑誌
  • デジタル版
  • 60%OFF

モダンリビング(MODERN LIVING)

定期購読なら送料無料でお届けします!
  • 雑誌
  • デジタル版
  • 60%OFF

モダンリビング(MODERN LIVING)

定期購読なら送料無料でお届けします!

おすすめの定期購読

定期購読のお申込み・予約

初購入500円割引
Fujisan.co.jpでご購入が初めての方は、5000円以上のご注文で500円割引となります。ご注文確認画面のギフト券入力欄に自動的に適用されます。
レビュー投稿500円割引 or 10%割引
好きな雑誌のレビューを投稿すると、5000円以上のご注文にご利用可能な500円割引ギフト券と、5000円以下の定期購読にご利用可な10%割引ギフト券が、投稿後メールですぐに届きます。
  • 月額払いの商品ではご利用いただけません。
  • どちらかひとつのギフト券が 今すぐご利用可能です♪
モダンリビング(MODERN LIVING)のレビューを投稿する

STEP1 雑誌の形式

モダンリビング(MODERN LIVING) 雑誌の内容

  • 出版社:ハースト婦人画報社
  • 発行間隔:隔月刊
  • 発売日:偶数月14日
  • サイズ:B4
  • 参考価格:[紙版]1,800円
「住宅建築」と「インテリア」が2大特集!今すぐ、そしていつか役立つ住宅専門誌。
ハイグレードな居住空間を提案するインテリア誌。モダンリビングは住宅とインテリアについて、さまざまな実用情報とアイデアを提供するライフスタイルマガジン。住まいの改装、改築、新築を計画している、30~40代の女性が中心読者です。

定期購読+モダンリビング特別編集「建築家の自邸50」セット

モダンリビングの過去号で掲載したものに加え、新たに取材した最新の事例(36軒)、藤森照信さんが選んだ日本の住宅史に残る事例(14軒)、計50軒の「建築家の自邸」を厳選!
260ページ以上の大ボリュームなムックとセットになった、お得な定期購読コースです。



モダンリビング(MODERN LIVING)は…

「家」=自己表現の場と考え、快適で自分らしい居住空間にこだわる読者に、住まいづくりに関わるさまざまな実用情報を、質の高いヴィジュアルとわかりやすい表現で提供。豊富な実例と多彩なアイディアのほか、キッチン等の設備機器や、建築部材、インテリア製品についての情報も充実しています。

モダンリビング MODERN LIVING モダンリビング MODERN LIVING
モダンリビング MODERN LIVING モダンリビング MODERN LIVING

モダンリビング(MODERN LIVING)の無料サンプル

No.247 (2019年10月07日発売)
No.247 (2019年10月07日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます
サンプルを見る

モダンリビング(MODERN LIVING) No.263 (発売日2022年06月14日) の目次

1
●「食」以外の機能をもつキッチンのコーディネート術
かつて昭和初期の住宅では、台所はあまり日が差さない北側に配するのが一般的でした。
その後、欧米文化の影響を受け、食べる場所と台所を同じ空間に取り入れたダイニングキッチンが誕生。
さらにリビングを含めたオープンなLDKへと進化を遂げ、今ではキッチンは人と人をつなぐ、暮らしの中心的存在になっています。
ではこれからはどんなキッチンが求められるのでしょうか? それは食の場を軸に生活全体を考えた、
住み手のライフスタイルが生きたキッチンだとモダンリビングは考えます。
ゲストを招くのが好きな住み手は「もてなし」を、お気に入りの食器を眺めて過ごしたい人は「デコレーション」をというように、
調理の利便性だけでなく「どう暮らしていきたいか」が反映された、
その家だけの +α があるキッチン実例を、マテリアルや設備、
使いやすさを考慮した収納計画とともに紹介します。

2
●大の料理好き&著名デザイナーのビスポークなキッチンを拝見!
プロ並みの料理の腕前をもつ建築家の寺田尚樹さん。昨年に竣工したご自宅のキッチンは
ステンレスで統一された厨房のようなデザイン。料理好きならではの工夫と
建築家らしい合理的なディテールが融合したキッチンを4つのポイントで解説します。
そこには、美しくて使いやすいキッチンづくりのヒントが隠されていました。

3
●キッチン設備比較
キッチンのプロの解説つき!
いつでも美しく使いやすい
かしこいキッチン設備の選び方

4
●暮らしのグレードを高める“スペシャルキッチン”
ニューノーマルな生活が続き、キッチンは住まいの核としてますます重要に。
自分らしさのある豊かなスタイルとおいしい時間をかなえたいなら、
キッチン空間を見つめ直し、グレードアップするのはいかがだろうか?
ライフスタイルを反映したわが家だけのスペシャルなキッチンを実現した
ユニークな実例と、LDKを格上げするスタイリッシュなキッチンと家電をご紹介。

5
●インテリア特集「クラフト・ラグジュアリー」
シンプルでモダンな家具をメインに使いつつも、どこか温もりを感じさせる――。
それはなぜでしょうか?理由は「クラフト=手仕事」を感じさせるアイテムが加えられているからです。いま最も注目したいクラフト・ラグジュアリーのインテリアをLDKで考えました。

6
●アートディレクターhideya流 ある休日のおもてなし
ラグジュアリーブランドのイベントやセレブリティの私的パーティのトータルな演出など、
華やかな場で引く手あまたになっている注目のアートディレクターhideya。
今回は、ある休日のホームパーティを紹介。一日の進め方や演出などのおもてなし術、
そして料理やフラワーアレンジも自ら行う、その、気になる人物像にまで迫りました。
●「食」以外の機能をもつキッチンのコーディネート術
●大の料理好き&著名デザイナーのビスポークなキッチンを拝見!
●キッチン設備比較
●暮らしのグレードを高める“スペシャルキッチン”
●インテリア特集「クラフト・ラグジュアリー」



AD
目次
COVER STORY
見えていないデザイン・96
織田コレクション Vol.30
WHAT’S NEW & EXCITING
21世紀の住居における「ART DE VIVRE」考 vol.1 来るべき場面のために
藤森照信の「日本のモダン建築」20世紀の名作住宅 File.028 三岸アトリエ/山脇 巌
「食」以外の機能をもつキッチンのコーディネート術
1 ゲストを迎えるエントランスにキッチンを配したマンションリノベーション―― 谷口幸平 + 北沢 迅
2 空間から家具、小物まで同じ世界観で構成されたLDK―― 堀内 雪
3 アートピースのようなキッチンが空間、家具と引き立て合う―― 田主健二
4 クリエイティビティ 多様な創作や対話を生み出す住まいの中心に設けたキッチン―― 加藤匡毅 + 廣瀬 蒼
5 リビングカウンター KとLDの中間に設けたカウンターが家族が集う第二のリビングに―― 齊藤美紀
大の料理好き&著名デザイナーのビスポークなキッチンを拝見!
かしこいキッチン設備の選び方
『モダンリビング』のインテリアビジネス
ドラマチックなアプローチのある家
イタリアンモダンを堪能する上質な住まい
『モダンリビング』のデジタル版を読もう
変形敷地を逆手に取ったサプライズに満ちた都市型住宅
家は「建築家コンペ」で建てる!Vol.2 仕事用倉庫とプライベート空間のスマートな共存
空を望む優美なバスルーム
庭とLDKがひと続きになるナチュラルラグジュアリーな住宅
そばにあるから習慣になるL・W+F(フィットネス)
オリジナルのキッチンや家具で実現する、感性に訴えるインテリア
緑豊かな環境に溶け込む優しい表情の木の家
暮らしのグレードを高める“スペシャルキッチン”
偉大なクリエイターに触発された優美に“交差”するキッチン
多彩な機能とデザインでかなう「オートクチュールキッチン」
空間に静かに佇む彫刻のようなキッチンが登場
新たな洗練を纏うマテリアルと美しく共鳴する存在感
先進の技術が無二のフォルムに響く新時代にフォーカスした冷蔵庫
音の美学のある暮らし vol.003
インテリア特集 クラフト・ラグジュアリー
アートディレクターhideya流 ある休日のおもてなし
次世代の建築家 File:008 Eureka/稲垣淳哉 佐野哲史 永井拓生 堀 英祐
ザラホーム×ヴィンセント・ヴァン・ドゥイセン 穏やかな空気をまとう家具
身近な建築家 vol.78
厳選 強くて美しい木の家14
『モダンリビング』の定期購読のご案内
263号の建築家・デザイナー/取材協力店リスト
次号予告

モダンリビング(MODERN LIVING) No.246(2019-08-07発売) の特集を少しご紹介

アウトドアリビングのある家
欲しいのは、部屋のような庭!
P.64~P.123
家の中からクッションを持ち出し、キッチンでお茶の準備をして外へ――。庭には手間をかけてまで過ごしたくなる魅力があります。プライベートな空間で自然の豊かさと開放感を手に入れることは、日々の暮らしの中でますます優先順位が高まってきました。庭を過ごす場所=アウトドアリビングにするためには、豊かな屋外環境をつくる建築設計、屋外家具、そして庭時間を楽しくするアイテムの3つが不可欠。三位一体で外部あるいは内外の関係の豊かさを実践する5事例を厳選しました。 マルチアングルで楽しめる都市の居場所 望むような借景が得にくい都内の120坪の敷地。住み手のTさんからの住宅設計の依頼が、実は2軒目となる建築家の石井秀樹さん。「街に対しては閉じつつ、住まい自体は閉鎖的にしたくない」と考えた石井さんは、内外まで連続する複数の壁を配置。その結果生まれたアウトドアリビングは、住まいに多彩な表情と可能性をもたらしました。
火元、水回りに工夫を凝らしてアウトドアキッチンをつくろう
P.126~P.137
テラスにダイニングテーブルを置いて食事することは、一般的になりました。そこにキッチンがあれば、準備する、片付けるといった機能が高まり、屋外での食事のシーンが大きく変わります。そんなコンセプトでつくられた“ アウトドアキッチン”で、これからの暮らしをより豊かに ! この数年、贅沢なキャンプ=グランピングが注目されています。また、キャンプほど大自然の中ではなくても体験できる、家に連続した屋外空間で食事することの気持ち良さ、豊かさへの関心がさらに高まっているのも確かです。モダンリビングではこれまで「過ごす庭」「庭をリビングに」といったテーマを通じて、屋外で過ごす喜びを満たす空間づくりについて取り上げてきました。そして、キッチン機能を庭やテラスに設けて、料理まで一貫して外で完結できる実例をこれまで探してきましたが、あまり多くないのも事実です。
居場所の質から考えるSUEP.の家造り
─サステナブルであることを選ぶ─
P.196~P.209
「SDGs」という言葉を聞いたことはありますか?「Sustainable Development Goals=持続可能な開発目標」という人々が持続的に繁栄していくために、あらゆる垣根を越えて協力し、より良い未来をつくろうと国連で決定した17個の目標のことです。その中には、エネルギーや気候変動、生物多様性など「地球の未来を変える目標」が示されています。では今、家造りはどうあるべきでしょうか?――「自然との共生」をテーマに活動を続けるSUEP.の建築家、末光弘和さん、末光陽子さんの取り組みを追いながら考えてみたいと思います。「サステナブル」や「エコロジカル」という言葉はすっかり定着している。それが「持続可能性」や「自然や環境との調和」のことだという説明も今さら不要だろう。私たちが次の世代にしっかりとバトンを渡すために、常に立ち返らなければならない原則といえる。

モダンリビング(MODERN LIVING) No.245(2019-06-07発売) の特集を少しご紹介

シ ームレスキッチンの時代がやってきた!
P.64~P.129
毎年恒例のキッチン特集ですが、今年はメインテーマを「seamless=継ぎ目がないキッチン」としました。キッチンとリビングダイニングを家具も含めてデザイン的に統一するのは当たり前のこと。さらに住み手の暮らしに合わせて、LDK全体での動線や視線のヌケも含めたコミュニケーション、食事をする場の拡張など、丁寧に空間をつなぐことが求められ、それを体現できるのが「シームレスキッチン」なのです。 デザインと行為が美しくつながる「シームレスキッチン」の考え方 オープンキッチンが定着した今、キッチンのあり方は新たなステージへと向かっています。単にリビング・ダイニングとオープンにつながるというだけでなく、デザインや暮らし、コミュニケーションのすべてをつなぐ「シームレスキッチン」へと進化しています。「シームレスキッチン」とはどのようなものなのか―― 都内のM邸を通じて分析します。
都市住宅のバス空間をもっと楽しもう!空想バス
3人の建築家が提案
P.265~P.271
プライバシーの保護や防水への配慮などの理由から、プランに制約の多いバスルーム。近隣に住宅やマンションが立ち並び、敷地面積に限りのある都市部では、バスルームに対する優先順位は、さらに低くならざるを得ません。ここでは既成概念にとらわれない家造りを提案している、3人の建築家にバス空間を空想していただきました。斬新で実現可能なプランは都市住宅でバス空間を楽しむ発想を広げてくれます。ガーデンバス 提案したのは… 中川エリカ 自然をダイレクトに感じられる「浸かる庭」 LDKの中央に配した水との多様な関係性を生む場所 LDKを主役にすると、水回り空間は家の端に追いやられてしまうことが多くなります。バスルームやパウダールームは着替えも行うパーソナルスペース。そこで周辺建物と隣接する端ではなく、家の中心に配置することでプライバシーを確保しつつ、小さな庭と連続させて開放感も両立させる案を考えました。
世界が注目するラグジュアリーデザインの"最旬"をリポート ミラノ・デザイン・ウィーク2019
P.277~P.308
世界のインテリアトレンドが一堂に会する、ミラノ・デザイン・ウィーク。ここ数年、インテリア関係者だけにとどまらず、一般の人々にも人気のイベントに。今年も、未来のライフスタイルの方向性を示唆する新発想が詰め込まれていました。モダンリビングの視点で選んだ、ラグジュアリー・インテリアの動向をリポートします。「ミラノ・デザイン・ウィーク」とは? イタリア・ミラノで毎年4月に開催される世界最大級の家具・設備の国際見本市、通称「ミラノサローネ」(郊外で開催)。同時期に市内で行われる展示、イベントを「フォーリサローネ」と呼ぶ。その総称が「ミラノ・デザイン・ウィーク」。MLによるミラノサローネ2019振り返り ラグジュアリー・インテリアのキーワード 数多ある新作コレクションの中から、MLスタッフが実際に現地で感じ取った世界で最も旬なインテリア・エクステリアのトレンドとは──?

+   モダンリビング(MODERN LIVING)の目次配信サービス

モダンリビング(MODERN LIVING)のレビュー
総合評価: ★★★★☆ 4.46
全てのレビュー:102件

レビュー投稿で500円割引!
キッチンのリモデル
★★★☆☆2022年06月01日 Tama 専業主婦
キッチンのリモデルを計画しているので、それに関する情報集めの一環としてバックナンバーを4点ほどと、手元にあるものを見直しました。それなりに参考になりましたが、情報提供者が限られたもので、新しく購入した雑誌と昔のものの情報元の重複が多々あり、期待したほどの、情報収集とはなりませんでしたので、3です。
別荘を建てるなら
★★★★☆2021年11月26日 Taketoshi 無職
別荘に興味があり、モデルハウスなどでいくつか見ました。おしゃれな家の参考になります。とりあえずは興味のある号だけの購入になりそうです。
じっくり季節ごとに
★★★★★2021年11月21日 jiro 会社員
仕事の第一線から退き、これまでほったらかしだったインテリアや子供が出て行ってからの家の有効利用など、たくさん考える時間が取れるようになりました。今の家を建てて30年になりますが、その間に流行やいろんな便利なものが世の中に出てきているのと、当時はあまり気にしなかった環境への配慮といった様々な角度から見直すためにじっくり顕著くやインテリアの本を定期的に読もうと思って定期購読を始めました。プロではないので、毎月発行されても追いつけませんが、季刊であればゆっくり研究ができ、写真も多彩で楽しみです。この購読を始めたら、発行元から今流行りのオンラインでの情報提供案内がもらえ、立派なプロの方々の動画が見れたりするようになりました。これは、とてもありがたいです。
雑誌のサイズが定形外です
★★★★☆2021年10月25日 masser 会社員
カラーなので見やすく美しいです。 A4サイズではないです。サイズが違うため、すぐに本棚から見つけ出せます。
癒される雑誌です
★★★★★2021年09月18日 ニーニ 経営者
いつか、こんな家に住みたいなと思わせる記事が豊富にあります。眺めているだけで、素敵な気分になります。
美しい
★★★★★2021年09月16日 そんちゃん パート
似たような雑誌はいくつかあるが、いつも安定して美しい写真が掲載されているので一番気に入っています
天然生活
★★★★★2021年09月11日 UP 無職
季節を感じて、生活の知恵や素朴な食を教えてくれる雑誌。 読むとほっこり穏やかで優しい気持ちになります。
全てが憧れ!
★★★★★2021年08月20日 れい 自営業
仕事のモチベーションアップのために定期購読しています!
おしゃれな住宅雑誌
★★★★★2021年07月19日 ぴょおんたろう 会社員
外観だけでなく、インテリアも勉強になります。 比較的おしゃれな物件が多いです。
スマートな生活空間
★★★★★2021年06月08日 たまちゃん 役員
ちゃんとした家具を揃えるのに参考になりました。
レビューをさらに表示

モダンリビング(MODERN LIVING)をFujisan.co.jpスタッフが紹介します

住宅建築やインテリアに興味のある方はハースト婦人画報社のモダンリビング(MODERN LIVING)を購入してみましょう。これはハイグレードな住居空間を提案してくれる雑誌で、実用的な情報が多く掲載されています。ターゲットになるのは30代から40代の女性で新築や改装などを計画している方に対応しているのが特徴です。住宅購入やリノベーションといえば高い買い物で、慎重に決めなければ失敗します。モダンリビング(MODERN LIVING)を利用すれば質の高い情報を提案してくれます。これにより理想のリノベーションや住宅購入をできるのが魅力です。掲載されている情報は豊富なビジュアルを加えて紹介している雑誌なのでわかりやすい内容です。

モダンリビング(MODERN LIVING)は豊富な実例からアイデアやインテリアアイテムなども多数掲載されている雑誌で、理想の住宅を作りたい人をサポートしてくれるのがメリットです。実例では現代芸術家の複合アート施設などを紹介しています。また2012年から恒例の企画として豪邸特集も行っているのが特徴の雑誌です。こちらは様々な豪邸が紹介されている企画で設計手法やインテリアなども詳しく書かれています。住宅以外だとハイエンドなラグジュアリーホテルの紹介などもあるので住宅にとどまらない内容が魅力です。

モダンリビング(MODERN LIVING)のバックナンバー

●「食」以外の機能をもつキッチンのコーディネート術
●大の料理好き&著名デザイナーのビスポークなキッチンを拝見!
●キッチン設備比較
●暮らしのグレードを高める“スペシャルキッチン”
●インテリア特集「クラフト・ラグジュアリー」



AD
目次
COVER STORY
見えていないデザイン・96
織田コレクション Vol.30
WHAT’S NEW & EXCITING
21世紀の住居における「ART DE VIVRE」考 vol.1 来るべき場面のために
藤森照信の「日本のモダン建築」20世紀の名作住宅 File.028 三岸アトリエ/山脇 巌
「食」以外の機能をもつキッチンのコーディネート術
1 ゲストを迎えるエントランスにキッチンを配したマンションリノベーション―― 谷口幸平 + 北沢 迅
2 空間から家具、小物まで同じ世界観で構成されたLDK―― 堀内 雪
3 アートピースのようなキッチンが空間、家具と引き立て合う―― 田主健二
4 クリエイティビティ 多様な創作や対話を生み出す住まいの中心に設けたキッチン―― 加藤匡毅 + 廣瀬 蒼
5 リビングカウンター KとLDの中間に設けたカウンターが家族が集う第二のリビングに―― 齊藤美紀
大の料理好き&著名デザイナーのビスポークなキッチンを拝見!
かしこいキッチン設備の選び方
『モダンリビング』のインテリアビジネス
ドラマチックなアプローチのある家
イタリアンモダンを堪能する上質な住まい
『モダンリビング』のデジタル版を読もう
変形敷地を逆手に取ったサプライズに満ちた都市型住宅
家は「建築家コンペ」で建てる!Vol.2 仕事用倉庫とプライベート空間のスマートな共存
空を望む優美なバスルーム
庭とLDKがひと続きになるナチュラルラグジュアリーな住宅
そばにあるから習慣になるL・W+F(フィットネス)
オリジナルのキッチンや家具で実現する、感性に訴えるインテリア
緑豊かな環境に溶け込む優しい表情の木の家
暮らしのグレードを高める“スペシャルキッチン”
偉大なクリエイターに触発された優美に“交差”するキッチン
多彩な機能とデザインでかなう「オートクチュールキッチン」
空間に静かに佇む彫刻のようなキッチンが登場
新たな洗練を纏うマテリアルと美しく共鳴する存在感
先進の技術が無二のフォルムに響く新時代にフォーカスした冷蔵庫
音の美学のある暮らし vol.003
インテリア特集 クラフト・ラグジュアリー
アートディレクターhideya流 ある休日のおもてなし
次世代の建築家 File:008 Eureka/稲垣淳哉 佐野哲史 永井拓生 堀 英祐
ザラホーム×ヴィンセント・ヴァン・ドゥイセン 穏やかな空気をまとう家具
身近な建築家 vol.78
厳選 強くて美しい木の家14
『モダンリビング』の定期購読のご案内
263号の建築家・デザイナー/取材協力店リスト
次号予告
1
●今、暮らしに豊かさをもたらす──素材と色
日本の住宅建築では「素材」と「色」は装飾の一部として捉えられ、
建築設計の美しさを損なうものとして敬遠される傾向がありました。
使用する「素材」と「色」の数を抑えて極力シンプルに――。
この価値観は日本の住宅建築に長く根付くひとつのスタンダードですが、
もっと暮らしに彩りが欲しい! とモダンリビングは考えます。
ここでは「素材」と「色」が建築家の設計意図をより際立たせ、
雄弁に語る事例を6軒集めました。触覚と視覚に強く訴えることで
建築に対する愛着が増し、それが暮らしの豊かさにつながります。

2
●インテリア特集 「パウダーカラー」+素材感
表紙のメインタイトルになっている「素材と色」。このインテリア特集は、「色」のパートになります。インテリアに色を取り入れるのは難易度が高くウェブで検索しても参考になる事例が少ない…。モダンリビングがこれまで企画したインテリア特集や個人邸のインテリアスタイリングの経験、そして流行の分析などの結果出した答え――。それは「パウダーカラー(彩度を抑えた中間色)」をメインアイテムに取り入れることです。そこに「素材感」のあるアイテムが加わることで、インテリアに一体感と深みが生まれる――。
4つの事例を挙げながら、この新しいインテリアのセオリーを検証します。

3
●暮らしを彩るアート
好みや空間、季節ごとに変えられるアートは、空間に色を
取り入れられる手段です。その効能は「色」だけでなく
観る人の心に深く入り込み、人生を豊かにするもの。
今回は、10年以上にわたり、モダンリビング誌上でアートの提案と
数多くのコーディネートのアドバイスをいただいた
ベイスギャラリーの大西量明さんに監修・執筆を依頼しました。
過去号のアートのコーディネート例をピックアップしながら、
暮らしを「彩る」アートの魅力について考えてみます。

4
●“色の魔術師”が手掛けるインテリアアイテム
あるときは気分をポジティブに、またあるときは気持ちをリラックスさせてくれる、
「色」は空間を彩るだけではなく見る人の心にも変化をもたらしてくれる、大切な要素です。ここではML編集部が選んだ、
色を巧みに取り入れたデザインで世界を魅了するデザイナーと彼らの手掛けたアイテムを紹介します。

5
●空間の印象を変える素材図鑑
木や石、タイルや左官材など、空間の中で大きな面積を担う建材は、住まいの雰囲気を決める上で
重要な存在です。ML編集部が厳選した魅力的な建材のほか、
多彩なマテリアルを設計に取り入れる4名の建築家に伺った素材選びや取り入れ方のヒント、
実際に見に行ける魅力的な素材が使われているショップの情報を紹介します。


1
豪邸、拝見!2022

2022年、豪邸の傾向は「多様性の加速」と言えます。この条件に合う7つの事例を
ラグジュアリーな住宅の代表として厳選しました。今年11回目を迎える「豪邸、拝見!」の中で、
初めてリノベーションしたラグジュアリーマンションを3パターン紹介しています。
住まいの形態だけでなく、家造りのプロセスもさまざま。建築家だけが家造りをリードするのではなく、
多くのプロフェッショナルの力が結集して豊かな暮らしのステージをつくり上げていきます。
その中心となるのが住み手。豪邸の「多様性」=「個性の表れ」と言えるでしょう。
家は人任せでなく住み手が中心――本来あるべき姿をさまざまな方法で実現できる環境が整っています。


2
最上級の戸建て&マンション実例 7

1) ギャラリーのようなコートハウス―― 岡田哲史
2) 居場所がいくつもある贅沢―― 森山善之+柯 文堅(コ・ウェンチェン)
3) 繊細で奥行きのある和洋の融合―― 片山正通 Wonderwall
4) 切り取られた空と海が最大のアート―― 城戸崎博孝
5) 上質な素材がもたらす静謐な美しさ―― 芦沢啓治建築設計事務所+ノーム・アーキテクツ
6) スカンジナビアと日本の美の融合―― OEO Studio
7) 3000冊の本で知性を育む空間―― 池貝知子


3
豪邸に効くインテリアアイデア 25

家具ブランドのショールームは「ソファを選ぶ」「テーブルを買う」といったモノを単体で見に行く場所ではありません!そこは、美しく豊かなインテリアづくりのヒントの宝庫です。ML編集部が都内のショールームを巡り、上質な邸宅にふさわしい25のアイデアを厳選しました。


4
ハイエンド設備 2022

「豪邸」の居住性の高さとラグジュアリーな世界観を実現させるうえで、優れた住宅設備機器選びは絶対に外せない要素です。
今回は、安定した人気を誇るロングセラーや各ブランドから発表された最新アイテムなど、幅広くピックアップしました。
それぞれの商品には、ブランド自体の価値観や魅力が反映されており、そのストーリーをたどるのもまた、機器選びの楽しみでもあります。
これまでのライフスタイルが激変したコロナ禍を経て、さらに進化し続けている住宅の機器アイテムをぜひチェックしてください。


5
未来の名作

良いものと、長く付き合う。その価値観は美しい空間だけでなく、
豊かな暮らしや精神的な充足をもたらしてくれます。
では、人生に寄り添う道具として、どんなものが本当に良いデザインと言えるのか――。
本企画では、「未来の名作」と題し2000年以降に発表・復刻された作品に絞って目を向けることで
「これからのもの選びの基準」を探ります。デザインに精通する
土田貴宏さんに、4つのポイントを挙げながら語っていただきます。
1
住宅が向かう未来

創刊70周年を迎えた2021年は、住まいの在り方を改めて考える年になりました。
『モダンリビング』は周年記念として、1年を通してさまざまな特集を展開してきましたが、最後に掲げたテーマは「住宅の未来」。
p.056‑059の7つのキーワードとともに、5つの特集でこれからの住宅や暮らしの在り方について考えます。


2
住宅から考える「サステナブル」

今、人と地球のためにできることとは?
最近、世の中でよく話題に挙がる「サステナブル」という言葉。
何となくわかったつもりでいて、実はよく理解していなかったり、わからないという方も多いのではないでしょうか。
そこで、私たちのいちばん身近な住まいや暮らしといったモダリンビング独自の視点から「サステナブル」を考えました。
これから家を建てたいと検討している方に限らず、すでに完成した住宅や集合住宅でも実践できることがあります。
今回は、三浦秀一さん、彦根アンドレアさん、佐藤欣裕さんという3名のエキスパートの方たちへの取材を通して、快適で楽しく、難しくない「住まいのサステナブル」を紹介します。


3
「住宅が向かう未来」の芽生えとなる−− 理想を形にした実例5

『モダンリビング』が創刊した1951年、例えばここで紹介している住宅のような発展を予測できていなかったはずです。
コロナ禍という予期せぬ事態になり、テレワークの急速な普及、それに伴う住環境の変革があったように、住宅の未来を軽々と語ることはできません。
ここで紹介する5つの住宅事例は、少し未来の理想を形にしたもの。
住宅は住み手の人生の喜怒哀楽を包み込む場所であることは変わりません。
しかし「夢のマイホーム」という言葉のように個人の所有物という価値観は変わりつつあります。
ある程度予測できる温暖化や少子化と、より向き合わなくてはならないなか、住宅は個人主義から他への配慮へ――。
自然を尊び地域との関わりと共に生きるというかつて日本の住宅が大切にしていた価値観が見直されています。


4
今、安藤忠雄さんに問う── 文化の継承と建築の行方

工事中に遭遇したコロナ禍を乗り越え、ブルス・ドゥ・コメルスがついに完成しました。
壮麗なドーム建築を舞台に、新旧を鋭く対峙させながら未来へと時をつないでいく安藤忠雄さん。
文化の継承とは何か、その中で建築はどのような役割を果たすのか、お話を聞きました。


5
選択肢の多さが豊かさをつくる

住宅が向かう未来――。表紙に掲げたタイトルと7つのキーワードは建築設計だけではなく、インテリアについても触れています。
コロナ禍を経たNew Lifeのためのインテリアをつくるためにモダンリビングが現在、必要だと思うこと――それは選択肢の多さです。
●住み手×建築家の感性で創る「自由」を叶える住宅
この特集で厳選した10の事例(戸建て8、集合住宅2)は、
同じ住宅というジャンルとは思えないほど多様です。
読者の皆さんが漠然と描いていた“住宅像”とは、異なるものもあるでしょう。
しかしそれも住まいの“理想像”。多様化する住み手のライフスタイルや
感性と、建築家の創造力とのコラボレーションによって生まれた純度の高いものです。
固定観念を捨て自由に創る――。その一歩を踏み出した先に、住むことの真の高揚感は待っています。


●住まいにアートな家具を!
目を引くユニークなフォルムや、気持ちが華やぐカラフルな色、魅力を引き出す素材使い…。
個性的なインテリアはひとつあるだけで空間の印象を変える力があります。
機能性だけを求めていては得られない心に豊かさをもたらすオブジェのような家具をご紹介します。


●ボーエ・モーエンセンが名作家具を生んだ自邸
人々の暮らしを第一に考えた、実用的で美しい家具を数多く生み出した
デンマークの巨匠、ボーエ・モーエンセン。1958年に彼が自ら設計し、
家族と暮らしたゲントフテの自邸は、今も当時の面影を残している。


●新しい住まい方を探求する 未来を担う若手建築家 2021
2018年から始まった40歳以下の若手建築家にスポットを当てた本企画。
応募作品の中から建築家の窪田勝文さんとMLが選出した4人が勢ぞろいして、
熱気あるプレゼンを展開しました。5時間に及んだオンライン談議の一部をご紹介します。


●『モダンリビング』創刊70周年記念連載 建築家に訊く、これからの住居Vol.5
これからの理想の住居とは――?全世界が予期せぬ新型コロナウイルスの脅威に見舞われた2020年。
新しい年を迎えてもなお、いまだ不安に包まれています。
そんななか、2021年に『モダンリビング』は創刊70周年を迎えました。
この70年間、人間の暮らしの根本にある住宅について考え続けてきたMLが
今だからこそ、建築家の方々に尋ねたいこと──。それが1行目の問いです。
1年間、70周年記念企画に関わってくださる建築家の皆さんのお答えはいかに?
連載の第5回、今回も6名の方々からお話を伺いました。


●藤森照信の「日本のモダン建築」20世紀の名作住宅
モダンリビングが創刊された頃、敗戦による住宅不足は著しかった。
しかし、今はそれも満たされ、住宅のテーマは量から質へと移ったというのに、質はなかなか上がらない。
質を上げるためには、よい実例を見て目を肥やすことが欠かせない。日本の建築の歴史は長く、優れた住宅はたくさんあるが、
今の住宅をよくするには、近代化の中でつくられた住宅遺産でなければ役に立たない。
そうした住宅を、本誌馴染みの二人組で訪れ、ひもとき、その魅力を写真と文で伝えたい。
そして第25回は…。
●自然と建築は相思相愛 「庭」と響き合う家
更地には木も草花もありません。そこに家が建ち庭が生まれ、住み手は暮らしの中で自然の豊かさを享受できるようになります。
まさに設計力のたまものといえますが、ここ10年以上続いていた、庭を部屋のように過ごす場としてプランする傾向が変わりつつあります。
庭で過ごすだけでなく、庭を意識しなくても当たり前のように自然を身近に感じられる――。
庭と家が響き合い、自然と人が交わる事例が見られるようになりました。
建築家のアイデアが光る6軒の住まいから、自然と建築の相思相愛の関係を分析します。

●建築家と造園家の対話で生まれる家造り 建築と緑が共鳴する唯一無二の住まいができるまで
広島を拠点に活躍するUIDの前田圭介さんの建築にはいつも傍らに緑があります。
建物と植物が互いを引き立て、美しく響き合う家はどのようにして作られるのか?長きにわたり
前田さんの作品の造園を手掛ける荻野寿也さんとの対談から、そのプロセスを探りました。

●2021年に求められる、庭での過ごし方をかなえる「マルチ・チャーム」な屋外家具
庭と家が共鳴し人と自然が交わるためには、建築家のプランが要になります。さらに屋外ならではの心地良さを味わうために必須なのが屋外家具です。
そのバリエーションは屋内の家具と同レベルで多種多様。ここでは2021年に求められる屋外での7つのシーンをモダンリビングが想定し、
それに合う多くの魅力を備えた家具を「マルチ・チャーム」として厳選しました。
ショップや展示会で家具をチェックする機会が減ってしまった昨今、「GARDEN FURNITURE SALONE」と称し、植物や小物と共に誌面上で見本市を開催します。

●庭を楽しみ尽くすアウトドアアイテム20
庭ではいろいろな過ごし方ができます。リビングのように椅子に座ってくつろいだり、食事をしたり、ゆっくりとコーヒーを味わったり…。
ここでは庭時間の楽しみ方を広げる、おすすめアイテムを紹介します。

●いま、改めて考える“人・建築・環境の良い関係”自然の恩恵を未来の暮らしへ――
自然を眺めたり、植物に触れると、人はリラックスした気分になります。ではなぜ、自然に触れると心地よいと感じるのでしょうか。
長年、自然が人にもたらす効果について研究してきた宮崎良文さん、建築家の末光弘和さん、造園家の齊藤太一さんのお三方をお招きし、
これからの自然と人、建築の良い関係について考えました。

●バスルームから暮らしをデザインする 今、「HIDEO」が見つめる世界
2021年、ラグジュアリーな置き型のバスタブの新ブランド「HIDEO(ハイデオ)」の発表と、東京・赤坂に旗艦店「HIDEO TOKYO」がオープンしたニュースは、
コロナ禍で人々の住まいへの関心が高まる中、久しぶりの明るい話題として注目を集めました。その立役者となったのが、
世界のラグジュアリーなバスルームスタイルをけん引し、数々の秀逸なバスタブを創り出してきたデザイナーの清水秀男さんです。
今回、充電期間を経て、満を持して展開する新しいブランドへの思いや創造力の源を探ります。

●未来へつながる建築家との家造り 宮脇 檀さんと2つのボックスハウス
「かっこよければ、すべてよし」が口癖で、住宅設計を愛してやまなかった建築家の宮脇 檀さん。
1970年代から1980年代前半にかけて展開したのが「ボックスシリーズ」です。
初期作品の「ブルーボックスハウス」と「かんのぼっくす」は今年、竣工から50年を迎えます。
半世紀の間、住まいは家族とともにどのように成長してきたのでしょうか。
2つのボックスハウスの歩みには、未来へつながる家造りのヒントがありました。

●『モダンリビング』創刊70周年記念連載 建築家に訊く、これからの住居Vol.4
これからの理想の住居とは――?
全世界が予期せぬ新型コロナウイルスの脅威に見舞われた2020年。新しい年を迎えてもなお、いまだ不安に包まれています。
そんななか、2021年に『モダンリビング』は創刊70周年を迎えました。この70年間、人間の暮らしの根本にある住宅について考え続けてきたMLが
今だからこそ、建築家の方々に尋ねたいこと――。それが1行目の問いです。1年間、70周年記念企画に関わってくださる建築家の皆さんのお答えはいかに?
連載の第4回、今号も6名の方々からお話を伺いました。

健康・生活 雑誌の売上ランキング

こどものとも0.1.2.

2022年07月01日発売

目次: おひるね

笠野裕一 作

ネコのミーヤは、まーるくまるまってお昼寝するのが好き。
イヌのクーは、床に体をくっつけ、まっすぐになってお昼寝するのが好き。
ブタのブヒは、おなかを見せてお昼寝するのが好き。みんな、自分の好きな、いろんな格好でお昼寝します。
動物たちの伸びやかなお昼寝の姿は幸せいっぱい!
思わず、ね・む・く・な・っ・て・し・ま・う……絵本です。

赤ちゃんがいい気持ちになれる絵本

  • 2022/06/03
    発売号

  • 2022/05/02
    発売号

  • 2022/04/02
    発売号

  • 2022/03/03
    発売号

  • 2022/02/03
    発売号

  • 2021/12/21
    発売号

こどものとも年少版

2022年07月01日発売

目次: どっさり おやさい

大川久乃 文
山本久美子 絵

こうくんはお母さんと畑に行きます。夏の畑でぐんぐん育つ野菜たち。どんどんとって、おやさい号をいっぱいにしよう!
葉っぱのかげにきゅうり見つけた。でっぷり、ひょろひょろ、いろいろあるよ。
ぽろぽろとれちゃうミニトマト、両手にずっしり大きなトマト。
子どもが自分で収穫するうれしさを、はずむような言葉とみずみずしい絵で描いた絵本です。

絵本が大好きになる絵本

  • 2022/06/03
    発売号

  • 2022/05/02
    発売号

  • 2022/04/02
    発売号

  • 2022/03/03
    発売号

  • 2022/02/03
    発売号

  • 2021/12/21
    発売号

最大
50%
OFF
送料
無料

天然生活

2022年06月20日発売

目次: 別冊付録 夏をのりきるシンプルレシピ/特集 生かして楽しむ、家仕事/特集2 大切な、暮らしの定番

参考価格: 820円 定期購読(【月額払い】プラン)なら1冊:440円

シンプルな暮らしを楽しむ雑誌「天然生活」は、無理をせず、手を動かして、自分なりの暮らしを育む雑誌

  • 2022/05/19
    発売号

  • 2022/04/20
    発売号

  • 2022/03/19
    発売号

  • 2022/02/19
    発売号

  • 2022/01/20
    発売号

  • 2021/12/20
    発売号

ちいさなかがくのとも

2022年07月01日発売

目次: むし、おきあがれるかな

伊藤知紗 作

地面を歩いているとき、草をのぼっているとき、木から落っこちたとき・・・・・・運悪く転んでしまったら、虫たちはどうする?
虫たちにとって、お腹を見せるのは命取り。何とか起き上がろうと、あの手この手で頑張ります。
体を左右に揺らしたり、羽ばたいたり、ぐるんと後ろ回りをしたり。虫たちはぶじに起き上がれるでしょうか。

ちいさなふしぎ、みーつけた!

  • 2022/06/03
    発売号

  • 2022/05/02
    発売号

  • 2022/04/02
    発売号

  • 2022/03/03
    発売号

  • 2022/02/03
    発売号

  • 2021/12/21
    発売号

5 かがくのとも

福音館書店

かがくのとも

2022年07月01日発売

目次: ちいさな えきの いちにち

鎌田みか 作

駅は様々な人が交錯する場所です。とある小さな駅を舞台に、夜明け前から始まる駅の一日を追いました。
列車に乗り降りする人だけでなく、駅員さんや車掌さん、運転士さんなど、そこで働く人の姿もご紹介します。
普段、列車に乗るばかりでは見られない駅の一面を知ることで、みなさんの身近にある駅の見えかたも変わることでしょう。

子どもの強い好奇心=子どもの科学の芽を大きく伸ばす絵本

  • 2022/06/03
    発売号

  • 2022/05/02
    発売号

  • 2022/04/02
    発売号

  • 2022/03/03
    発売号

  • 2022/02/03
    発売号

  • 2021/12/21
    発売号

6 ノジュール(nodule)

JTBパブリッシング

最大
13%
OFF
送料
無料

ノジュール(nodule)

2022年06月28日発売

目次: 【大特集】

 観光列車で海へ山へ
 「夏の絶景!鉄道旅」

●鉄道旅 プラン集 
1.名古屋発 山絶景
 「大井川鐡道井川線の絶景列車でアプト体験」

2.東京発 海絶景
 「羽越の食・景色・文化を結う海列車、海里の旅」

3.京都発 海絶景
 「丹後あおまつ号で行く 日本三景の天橋立開運旅」

4.東京発 山絶景
 「HIGH RAIL 1375で八ヶ岳と南アルプスのパノラマを堪能」

5.東京発 海絶景
 「伊豆の海を走るサフィール踊り子で下田の旅」

6.大阪発 海絶景
 「ものがたり列車でつなぐ 四国半周おもてなしの笑顔」

●車窓もごちそう!
 この夏乗りたい「レストラン列車」

●時刻表元編集長が決定!
 「ローカル線で行く 夏の絶景路線ベスト5」

●【コラム】絶景の北の大地に延びし鉄路の記憶
 


【特集】

 ロープウェイやバスで一気に山頂直下へ
 「花の百名山を歩く」

 ●秋田駒ヶ岳
 ●志賀高原
 ●伊吹山
 ●霧ヶ峰高原・車山
 ●入笠山


【特集】
 
 賢く使って快適に
 「最新!エアコン活用術」

 ●注目の最新機能
 ●エアコン節約術
 ●エアコンお悩み相談

【新連載】
●ゴッホと巡る旅 第1回  野地秩嘉
 大都会のまんなか・新宿でゴッホの魂に触れる
●保存鉄道紀行 第1回  杉﨑行恭
 “汽笛一声”を追体験 明治時代の陸蒸気

【連載】
●季節でめぐる世界の絶景 第21回
 ナ・パリ・コースト(アメリカ合衆国) 写真:竹沢うるま
●河合 敦の日本史の新常識 第22回
 江戸幕府も止められなかった 人気稼業・女髪結とは?
●東西高低差を歩く 第33回 関西編  梅林秀行
 円山公園~断層が生んだ 近代和風庭園の理想空間
●令和版 東海道中記 第16回  鈴木和平
 いよいよ京までの中間点 天竜川を渡って浜松宿へ
●ドクター格子のからだリフォーム体操 第21回
 肩
●老後に備えるあんしんマネー学 第21回 畠中雅子
 値上げの攻勢に備えて「固定費」に見直しませんか?
●心ときめく今月の名作 第22回
 トルヴィルの浜 ウジェーヌ・ブーダン
●見つけてきました! 第34回
 木工玩具
●読者の本音 第34回
 夏の旅行
●旅と暮らしのひとコマから
●今月のパズル

参考価格: 900円 定期購読(1年プラン)なら1冊:775円

「ノジュール」は、直接皆さまのご自宅にお届けする “50代からの旅と暮らしの情報雑誌”です。

  • 2022/05/28
    発売号

  • 2022/04/28
    発売号

  • 2022/03/28
    発売号

  • 2022/02/28
    発売号

  • 2022/01/28
    発売号

  • 2021/12/28
    発売号

たくさんのふしぎ

2022年07月01日発売

目次: 石は元素の案内人

田中陵二 文・写真

鉱物で描く元素のものがたり。結晶を愛する著者が、元素の姿を求め、結晶をハンマーで極小まで割り、庭で鉱石を熱す。
するとみえてくる、元素・原子の世界。この世はぜんぶ原子でできていて、それは90種類ってほんと?
石といっしょに考えよう。美しく、ちょっとかわった元素の本です。
*付録一枚絵 特製<元素写真の周期表><鉱物ポスター>(裏表)つき

子どもはもちろん、おとなも楽しめる不思議の世界へようこそ!身の回りのあらゆる”ふしぎ”にせまります。

  • 2022/06/03
    発売号

  • 2022/05/02
    発売号

  • 2022/04/02
    発売号

  • 2022/03/03
    発売号

  • 2022/02/03
    発売号

  • 2021/12/21
    発売号

送料
無料

月刊ニュースがわかる

2022年06月15日発売

目次: <巻頭特集>
★あふれるフェイクニュース
ウソや誤りを含んだ「フェイクニュース」がインターネット上で広まり、
社会を思わぬ方向に動かすことがあります。
その影響力はあなどれず、時には国の政治を左右することも。
どう見分け、どう対応すべきかを考えます。

<ニュース特集>
★雲のふしぎ
雲は身近な自然現象ですが、わかっていないことが多いそうです。
美しいだけでなく、災害を引き起こす危険な一面もあります。
著書「すごすぎる天気の図鑑」が話題の研究者、荒木健太郎さんに聞きました。

★水のめぐみ
みなさんは水を大事にしていますか?
人口増加や環境破壊の影響で、深刻な水不足に苦しむ地域が少なくありません。
水源地を守る取り組みなどを学びます。

★なぜ物価が上がっているの
身近な商品の値上げが相次ぐなど、じわじわと物価が上がっています。
日本だけでなく、世界的にも物価上昇が加速しています。
なぜ、そんなことになっているのでしょう。

★ロシア 侵攻を正当化
ロシアのプーチン大統領が演説し、
ウクライナ侵攻を「ただ一つの正しい決断だった」と正当化しました。
その強弁を欧米などが強く非難しています。

<お楽しみ特集>
祝 Newsがわからん!! 連載100回
本誌の人気ギャグまんが「Newsがわからん!!」が連載100回を迎えました。
作者のとんだばやしロンゲさんに感想とキャラクターの描き方を聞きました。

ロープウエーで夏の空中散歩
旅先でロープウエーに乗ってみませんか。
空中散歩で景色を見渡せば、暑さを忘れてしまいそう。
各地のユニークなロープウエーを紹介します。

・ほかに、次のような5月のニュースを載せています。
大谷翔平選手がメジャー100本塁打/知床で観光船が沈没/
イーロン・マスクさん、ツイッター社買収を提案/フィンランドなどNATO加盟申請


<好評連載>
●「小一郎も知りたい」
●「不思議サイエンス」
● ギャグまんが「Newsがわからん!!」
●「落語で英語」
● 水中写真「海の中をのぞいてみたら」
● 漢字を面白く学べる「かんじもんのかんじもんだい」
● 時事芸人、プチ鹿島のコラム「オジさんの話を聞いて!」
● 環境まんが「カグヤとエコ神サマ」
● 歴史クイズ「レキッパ!!」
● おもしろ話題「ニュース勝手に品定め!」
● ニュース検定4~3級模擬問題
● ニュースまんが「おいしいニュース」……サブスクって何?
● ニュースなお題に投稿コーナー「答えよ」
● 今月号の記事から出題する「ふりかえり時事ドリル」
● 投稿ギャグまんが「マナブとオカン」
● いやし系まんが「パトラっちとこまっち」
● 「東田大志の きわめろ! パズル道」

参考価格: 490円

受験勉強に最適!お子さま向けにニュースを説明する雑誌です。送料無料!1ヵ月のニュースをビジュアルに解説 ニュースが好きになる・受験に強くなる

  • 2022/05/13
    発売号

  • 2022/04/15
    発売号

  • 2022/03/15
    発売号

  • 2022/02/15
    発売号

  • 2022/01/15
    発売号

  • 2021/12/15
    発売号

9 子供の科学

誠文堂新光社

子供の科学

2022年06月10日発売

目次: ★【特集】 おもしろ実験で体感! すごすぎる! 人体
呼吸をしたり、モノを見たり、走ったり……。こんな何気ない動きも、体の機能がしっかり働いているからこそできること。そんな人体のすごさを感じるために、まずは簡単な実験をしてみましょう。 実験を通して人体のメカニズムを知ることで、より体への理解が深まるはずです。



●ここまできた宇宙の食事 宇宙食のヒミツを探れ!
食事は健康の基本。宇宙で働いている宇宙飛行士にとっても、それは同じです。仕事と同じくらい、食べることも大切なのです。宇宙で食べるものは、地上の食べ物とは何が違うのでしょうか。種類や味、食感など宇宙食のいろいろなギモンについて探ってみました。さらに、将来の宇宙食についてもレポートします。



●【別冊付録】 体に当てると内臓がまる見え⁉ 人体スケルトンポスター
内臓を立体的に表したポスターです。体に当ててみると、どこに、どんな臓器があるかがパッと見てわかります。裏面には詳しい臓器の解説が載っています。また、ポスターを体に当てた写真を撮り、プリントアウトして臓器の名前や計算した臓器の重さを書き入れれば、自分だけのオリジナルポスターが完成します。



●天の川銀河中心のブラックホールをとらえた!
2022年5月12日、天の川銀河の中心にある巨大ブラックホール「いて座A*」の影を撮影した画像が発表されました。私たちの暮らす太陽系の真ん中にブラックホールがあることが、初めて視覚的に証明されたのです。このニュースを詳しく解説します。



●世界を変えた科学と実験 色の変化でわかる⁉ ビタミンCの量比べ実験
紅茶にレモンを入れると色が薄くなります。これは、ビタミンCの持つ性質によって色素のしくみが変化したから。このしくみを利用して、さまざまな飲料にビタミンCがどれくらい入っているかを調べます。



●“好き”を深める学校を直撃! 教えてセンパイ! 東京工業大学附属科学技術高等学校マイコン制御部
科学への飽くなき興味を突き詰められる、高校・高専の授業や部活動を紹介するコーナー。今月はロボコン大会に向けて準備を進める、東京工業大学附属高校のマイコン制御部を取材しました。試行錯誤しながらチームでロボットをつくり上げていく姿は必見です。



●学校でも塾でも教えてくれない 生きる技術 アドベンチャー・タープで秘密基地をつくろう!
誰でも短時間に立てられるテントや、さまざまな形のタープを、1枚のシートから組み立てます。秘密基地はもちろん、キャンプにも災害時にも役立つスグレモノです。

参考価格: 770円

小・中学生を対象にしたやさしい科学情報誌

  • 2022/05/10
    発売号

  • 2022/04/08
    発売号

  • 2022/03/10
    発売号

  • 2022/02/10
    発売号

  • 2022/01/08
    発売号

  • 2021/12/09
    発売号

日本最大級の雑誌取り扱い数!
定期購読の利用数100万人以上!
定期購読とは
雑誌を予約することで毎号ご自宅へお届けします!売り切れの心配なし♪
もっと詳しく ▶︎
タダ読みサービス
無料で雑誌が読み放題♪今日発売のあの雑誌も。
もっと詳しく ▶︎
法人サービス
雑誌を年間5万円以上ならお得な法人プレミアムサービスで!
もっと詳しく ▶︎
アフィリエイト
あなたのサイトで雑誌をおすすめしてみませんか?
もっと詳しく ▶︎
カテゴリ一覧
女性ファッション 雑誌
きれいめ・大人カジュアル系 雑誌 モード系・コレクション 雑誌 フェミニン系 雑誌 ママ・主婦 雑誌 コンサバ系 雑誌 ナチュラル系 雑誌 カジュアル系 雑誌 オフィスカジュアル 雑誌 子ども・キッズファッション 雑誌 ガーリー系 雑誌 ティーンズファッション 雑誌 原宿系 雑誌 着物・和服 雑誌 ギャル系 雑誌 セレブ系 雑誌 森ガール系 雑誌
メンズファッション 雑誌
メンズきれいめカジュアル 雑誌 モノ・グッズ 雑誌 メンズカジュアル 雑誌 ストリートファッション系 雑誌 スーツ・トラッド系 雑誌 アメカジ 雑誌 オラオラ系・お兄系 雑誌 腕時計・ブランド 雑誌 古着系 雑誌
ビジネス・経済 雑誌
経営・マネジメント 雑誌 海外事情・国際ニュース 雑誌 政治 雑誌 マネー・投資 雑誌 ビジネス・経済専門誌 求人・転職情報誌 法律・法務 雑誌 環境・エネルギー 雑誌 広告・マーケティング 雑誌 流通・小売 雑誌 人事・総務 雑誌 四季報 外食・ホテル業界 雑誌 会計・税務・経理 雑誌 農業・畜産・漁業 雑誌 飲食店経営・調理師 雑誌 金融 雑誌 貿易 雑誌 地方自治・行政 雑誌 起業・独立開業 雑誌 企業年鑑・データ 業界データブック 自己啓発 雑誌 ビジネスCD・通信教育 株・FX 雑誌 就職・就活 雑誌
健康・生活 雑誌
子供・児童学習 雑誌 子育て・育児 雑誌 家事・生活情報 雑誌 健康・家庭医学 雑誌 住宅・リフォーム 雑誌 住宅情報・賃貸 雑誌 インテリア・雑貨 雑誌 田舎暮らし・エコ・スローライフ 雑誌 結婚情報・ウェディング 雑誌 絵本・大型絵本 妊婦・赤ちゃん 雑誌
スポーツ 雑誌
サッカー・フットサル 雑誌 高校野球・プロ野球 雑誌 ゴルフ 雑誌 その他球技・競技 雑誌 釣り 雑誌 相撲・武術・武道 雑誌 筋トレ・ボディビル 雑誌 ダイビング・マリンスポーツ 雑誌 スノーボード・スキー 雑誌 ランニング・ウォーキング 雑誌 テニス・卓球 雑誌 バレエ・社交ダンス 雑誌 スポーツ医学・コーチング 雑誌 自転車・サイクリング 雑誌 サーフィン・ボディーボード 雑誌 バスケットボール 雑誌 F1・モータースポーツ 雑誌 ダンス 雑誌 プロレス・格闘技 雑誌 ボクシング 雑誌 水泳・ボート 雑誌 ラグビー・アメフト 雑誌
バイク・自動車・乗り物 雑誌
オートバイ 雑誌 カスタムカー・バイク 雑誌 外車・輸入車 雑誌 4WD・RV 雑誌 新車・ニューモデル情報 鉄道・電車 雑誌 飛行機・航空機 雑誌 中古車・中古バイク 雑誌
芸能・音楽 雑誌
テレビガイド・番組表 雑誌 音楽情報誌 エンタメ 雑誌 DVD(ビデオ)マガジン 映画・シネマ 雑誌 韓国(韓流・K-POP) 雑誌 ピアノ・クラシック 雑誌 ギター・ロック 雑誌 演劇・舞台 雑誌 洋楽 雑誌 ジャズ(JAZZ) 雑誌 ジャニーズ 雑誌 グラビア・アイドル 雑誌 写真週刊誌・ゴシップ 雑誌 写真集
グルメ・料理 雑誌
レシピ 雑誌 グルメガイド・レストラン 雑誌 お酒(ワイン・日本酒など) 雑誌 栄養学・食育 雑誌 パン・スイーツ 雑誌
旅行・タウン情報 雑誌
京都・関西 雑誌 関東 雑誌 東京(TOKYO) 雑誌 九州 雑誌 東海 雑誌 東北 雑誌 北海道 雑誌 北陸・信越 雑誌 中国地方 雑誌 四国 雑誌 沖縄情報 雑誌 旅行情報誌 温泉 雑誌 リゾート・レジャー 雑誌 タイ・アジア 雑誌 ハワイ 雑誌 その他 海外情報 雑誌 鉄道・バス時刻表本 航空時刻表
アニメ・漫画 雑誌
少年コミック・漫画 少女コミック・漫画 青年コミック・漫画 レディース(女性)コミック アニメ 雑誌 声優 雑誌 comics&アメコミ ディズニー・キャラクター 雑誌 コスプレ 雑誌 BL(ボーイズラブ)コミック・雑誌
ペット・動物 雑誌
犬 雑誌 猫 雑誌 トリマー・ペット業界 雑誌 魚・熱帯魚 雑誌 昆虫 雑誌 ペットその他 雑誌
文芸・総合 雑誌
女性総合誌 男性総合誌 カルチャー・文化 雑誌 文芸誌・小説 雑誌 時事・社会 雑誌 機内誌 宗教 雑誌 歴史・史学 雑誌 思想・心理学 雑誌 俳句・短歌・詩 雑誌 占い・開運 雑誌 書道 雑誌
趣味・芸術 雑誌
デザイン・アート 雑誌 プラモデル・模型 雑誌 ガーデニング・園芸 雑誌 手芸・ハンドメイド 雑誌 パズル・クイズ 雑誌 ナンプレ・数独 雑誌 クロスワード・ナンクロ 雑誌 ミリタリー・サバゲー 雑誌 競馬・競輪・競艇 雑誌 オーディオ・ステレオ 雑誌 アウトドア・キャンプ 雑誌 カメラ・写真 雑誌 分冊百科・ワンテーママガジン 将棋・囲碁 雑誌 イラスト・グラフィックデザイン 雑誌 建築・住宅建築 雑誌 陶芸・骨董 雑誌 ラジオ・無線 雑誌 ゲーム 雑誌 フィギュア・ホビー 雑誌 DIY・工具 雑誌 パチンコ・パチスロ 雑誌 ハイキング・登山 雑誌 麻雀 雑誌
ヘアカタログ・美容 雑誌
メイク・ネイル 雑誌 フィットネス 雑誌 ヘアスタイル 雑誌 ヨガ 雑誌 美容専門誌 ダイエット 雑誌 アロマ 雑誌
看護・医学・医療 雑誌
ナース 雑誌 介護・福祉 雑誌 医療技術 雑誌 薬学 雑誌 臨床外科 雑誌 臨床内科 雑誌 医療時事 雑誌 歯科 雑誌 獣医学 雑誌 理学療法 雑誌 その他 医学雑誌
教育・語学 雑誌
その他 NHKテレビ・ラジオテキスト NHK語学テキスト 幼児教育 雑誌 小学生教育 雑誌 中学教育 雑誌 高校教育 雑誌 受験・留学 雑誌 試験問題集・資格 雑誌 日本語学習 教材 ハングル・韓国語学習 教材 中国語学習 教材 リスニング教材・語学CD 英語教育・英会話 教材 フランス語学習 教材 ドイツ語学習 教材 スペイン語学習 教材 その他 語学雑誌 教員・教師 雑誌 通信・教育講座
テクノロジー・科学 雑誌
宇宙・天文 雑誌 機械 雑誌 化学 雑誌 情報処理 雑誌 地球科学・環境問題 雑誌 生物・生物学 雑誌 数学・物理 雑誌
パソコン・PC 雑誌
コンピューター・自作PC 雑誌 ネットワーク・セキュリティ 雑誌 Webデザイン・プログラミング 雑誌 DTP・グラフィック 雑誌 アプリ・スマホ 雑誌 インターネット 雑誌 Mac・マック 雑誌
新聞・業界紙
英字新聞 業界新聞・専門紙 新聞縮刷版 切り抜き・クリッピングマガジン 全国紙(新聞) 中国語 新聞・業界紙 地方紙(新聞)
洋(海外)雑誌
English newspaper Science&Nature Magazines Language&Education Magazines Money&Business& Magazines Fashion&Style Magazines others Design&Architecture Magazines Hobby&Entertainment Magazines Home&Interior Magazines Computers&Electronics Magazines バイリンガルマガジン・雑誌
中国雑誌
中国 ビジネス・経済 雑誌 中国 旅行・タウン情報 雑誌 中国 趣味・芸術 雑誌 中国 看護・医学 ・医療 雑誌 中国 文芸・総合 雑誌 中国 教育・語学 雑誌 中国 テクノロジー・科学 雑誌 中国 スポーツ 雑誌 中国 ファッション 雑誌 高等文化院校学報 高等理工学院学報 中国 バイク・車・乗り物 雑誌 中国 健康・生活 雑誌 中国 学生・こども向け 雑誌
その他
その他 雑誌