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  • 雑誌:月刊リベラルタイム
  • 出版社:リベラルタイム出版社
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月3日
  • サイズ:A4変
  • 参考価格:[紙版]880円 [デジタル版]880円
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月刊リベラルタイム 2024年3月号 (発売日2024年02月05日)

リベラルタイム出版社
■ 特集 ■□ ■ ■□ ■ □■ □■ □■ □■

戦争は「世界の何」を滅ぼしたか?

■□ ■ ■□ ■ □■ □ ■□ ■□ □■ □■
ロシアによるウクライナ侵攻から約2年、いまだに軍事侵攻は続いている。昨...

月刊リベラルタイム 2024年3月号 (発売日2024年02月05日)

リベラルタイム出版社
■ 特集 ■□ ■ ■□ ■ □■ □■ □■ □■

戦争は「世界の何」を滅ぼしたか?

■□ ■ ■□ ■ □■ □ ■□ ■□ □■ □■
ロシアによるウクライナ侵攻から約2年、いまだに軍事侵攻は続いている。昨...

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目次

  • 紙版
  • デジタル版
  • 紙版
  • デジタル版
■ 特集 ■□ ■ ■□ ■ □■ □■ □■ □■

戦争は「世界の何」を滅ぼしたか?

■□ ■ ■□ ■ □■ □ ■□ ■□ □■ □■
ロシアによるウクライナ侵攻から約2年、いまだに軍事侵攻は続いている。昨年には、イスラエル軍によるパレスチナ・ガザ地区への地上侵攻も始まった。現在、2つの侵攻は大規模化しており、世界経済にも大きな影響を及ぼしている。戦争は世界の何を滅ぼしたのか、大規模化している2つの侵攻をそれぞれの観点から検証しました。

「パンドラの箱」が開いて「世界経済壊滅」の危機へ?
 岩崎 博充◎経済ジャーナリスト

「ルハンスク」で進むロシア化 就労には「ロシアパスポート」が不可欠
 小野寺 翔太朗◎フォトジャーナリスト

等、他4項目を収録。

◆◇◆ Interview ◆◇◆
本誌では、3つのインタビューを掲載。巻頭の「TALKING」は、主に大手企業の社長や大臣等に、事業や政策に対する考えを聞くページ。新たにスタートした「SPECIAL CONVERSATION」は、時事をテーマに公明党議員と有識者が対談。時事に関するファクトの深掘りや課題解決に向けたビジョンを話し合う。「田代沙織のここが聞きたい」は、いま注目の人にタレントの田代沙織さんが政界幹部や大手企業トップの方々の他、社会的活動をする方々に組織への取り組みや思いについて話を聞くページ。

■TALKING■
菅野 等◎電源開発(J-POWER)社長
「ブルーミッション」の推進
──────────────────────────────────
エネルギーと環境の共生を目指し、火力電源の脱炭素化や水素発電への移行に向けた技術開発に取り組む電源開発(J-POWER)。2023年6月から社長に就任した菅野等社長は、カーボンニュートラルと水素社会を実現するための“BLUE MISSION 2050”を策定した人物。現在、電源開発はエネルギー供給の安定性、カーボンニュートラルの2つを成し遂げるべく、地熱発電所の開発、洋上風力や陸上風力、CCS等、再生可能エネルギー事業を国内外で展開している。同社のエネルギー事業について菅野社長に聞いた。


■SPECIAL CONVERSATION■
稲津 久◎公明党幹事長代理/衆院議員
        ×
合瀬 宏毅◎AFJ日本農業経営大学校代表理事理事長・校長
日本の「食」を守り抜く!
───────────────────────────────────
年々、食料自給率、生産年齢人口が減少する等、課題が多い日本の農業。穀物、肥料、飼料等の備蓄体制の整備はもちろん、農地バンク制度の充実やスマート農業の普及等、農業に参入しやすい環境づくりに取り組んでいる。農地を活用した自国生産による食糧自給力の向上等、農業の今後について公明党農林水産業活性化調査会会長を務め、農林水産物に精通する公明党の稲津久幹事長代理とAFJ日本農業経営大学校校長の合瀬宏毅氏が対談した。


■田代沙織のここが聞きたい!■
国光 あやの◎自民党女性局長代理/衆院議員
社会保障制度を持続可能に  
───────────────────────────────────
医師から官僚、そして官僚から政治家と、医師時代の経験を生かして医療・福祉政策等に精力的に取り組んでいる国光あやの衆院議員。出産費用等の負担軽減に向け、岸田文雄、野田聖子両議員らと協力し議員連盟を立ち上げ、改革に取り組んだ。また、SNS等のネットの誹謗中傷対策にも力を入れている他、身寄りのない高齢者対策も進めている。国光議員に、社会保障制度の財政健全化等について話を聞きました。

■◇■ CONFIDENTIAL ■◇■
「CONFIDENTIAL」では、主に政治・経済に関するホットなニュースを取り扱う。政治・経済の現状から見える様々な課題を分析しています。

パーティ券事件の今後の焦点は「検察審査会」が「強制起訴」と議決するか否か!
「ケーキ問題」の謝罪に髙島屋・村田社長の顔見えずネット戦略に「陰り」

等、他8項目を収録。

◆◇◆ 連載 ◆◇◆
ジャーナリストの田原総一朗氏による「THIS MONTH」、ジャーナリストで元『文藝春秋』編集長の堤堯氏の「永田町仄聞録」、さらにジャーナリスト・毎日新聞客員編集委員の「与良正男の『政治のツボ』」を掲載、その他にも「『宣伝』探訪!」「マーケットトレンドレビュー」「球界『黄金時代』譚」等、幅広いジャンルを連載。ぜひご一読ください。
■ 特集 ■□ ■ ■□ ■ □■ □■ □■ □■

戦争は「世界の何」を滅ぼしたか?

■□ ■ ■□ ■ □■ □ ■□ ■□ □■ □■
ロシアによるウクライナ侵攻から約2年、いまだに軍事侵攻は続いている。昨年には、イスラエル軍によるパレスチナ・ガザ地区への地上侵攻も始まった。現在、2つの侵攻は大規模化しており、世界経済にも大きな影響を及ぼしている。戦争は世界の何を滅ぼしたのか、大規模化している2つの侵攻をそれぞれの観点から検証しました。

「パンドラの箱」が開いて「世界経済壊滅」の危機へ?
 岩崎 博充◎経済ジャーナリスト

「ルハンスク」で進むロシア化 就労には「ロシアパスポート」が不可欠
 小野寺 翔太朗◎フォトジャーナリスト

等、他4項目を収録。

◆◇◆ Interview ◆◇◆
本誌では、3つのインタビューを掲載。巻頭の「TALKING」は、主に大手企業の社長や大臣等に、事業や政策に対する考えを聞くページ。新たにスタートした「SPECIAL CONVERSATION」は、時事をテーマに公明党議員と有識者が対談。時事に関するファクトの深掘りや課題解決に向けたビジョンを話し合う。「田代沙織のここが聞きたい」は、いま注目の人にタレントの田代沙織さんが政界幹部や大手企業トップの方々の他、社会的活動をする方々に組織への取り組みや思いについて話を聞くページ。

■TALKING■
菅野 等◎電源開発(J-POWER)社長
「ブルーミッション」の推進
──────────────────────────────────
エネルギーと環境の共生を目指し、火力電源の脱炭素化や水素発電への移行に向けた技術開発に取り組む電源開発(J-POWER)。2023年6月から社長に就任した菅野等社長は、カーボンニュートラルと水素社会を実現するための“BLUE MISSION 2050”を策定した人物。現在、電源開発はエネルギー供給の安定性、カーボンニュートラルの2つを成し遂げるべく、地熱発電所の開発、洋上風力や陸上風力、CCS等、再生可能エネルギー事業を国内外で展開している。同社のエネルギー事業について菅野社長に聞いた。


■SPECIAL CONVERSATION■
稲津 久◎公明党幹事長代理/衆院議員
        ×
合瀬 宏毅◎AFJ日本農業経営大学校代表理事理事長・校長
日本の「食」を守り抜く!
───────────────────────────────────
年々、食料自給率、生産年齢人口が減少する等、課題が多い日本の農業。穀物、肥料、飼料等の備蓄体制の整備はもちろん、農地バンク制度の充実やスマート農業の普及等、農業に参入しやすい環境づくりに取り組んでいる。農地を活用した自国生産による食糧自給力の向上等、農業の今後について公明党農林水産業活性化調査会会長を務め、農林水産物に精通する公明党の稲津久幹事長代理とAFJ日本農業経営大学校校長の合瀬宏毅氏が対談した。


■田代沙織のここが聞きたい!■
国光 あやの◎自民党女性局長代理/衆院議員
社会保障制度を持続可能に  
───────────────────────────────────
医師から官僚、そして官僚から政治家と、医師時代の経験を生かして医療・福祉政策等に精力的に取り組んでいる国光あやの衆院議員。出産費用等の負担軽減に向け、岸田文雄、野田聖子両議員らと協力し議員連盟を立ち上げ、改革に取り組んだ。また、SNS等のネットの誹謗中傷対策にも力を入れている他、身寄りのない高齢者対策も進めている。国光議員に、社会保障制度の財政健全化等について話を聞きました。

■◇■ CONFIDENTIAL ■◇■
「CONFIDENTIAL」では、主に政治・経済に関するホットなニュースを取り扱う。政治・経済の現状から見える様々な課題を分析しています。

パーティ券事件の今後の焦点は「検察審査会」が「強制起訴」と議決するか否か!
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