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月刊リベラルタイム 発売日・バックナンバー

全254件中 1 〜 15 件を表示
■ 特集 ■□ ■ ■□ ■ □■ □■ □■ □■

知られざる「優良企業」を探る!

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昨今、産業が多様化し、DXの活用、SDGsやGX推進が世界的に求められている。そんな中で、年間売上を上昇させ成長している企業や、ニッチながらも世界から技術や商品が評価されている企業等が日本には多く存在している。あまり世に知られていない技術やビジネスを展開している優良企業を、様々な観点から選出し解説しました。

【アドバンテスト】
「半導体テスター」に特化し世界シェアトップ企業に躍進
 津田 建二◎国際技術ジャーナリスト

【MonotaRO】
間接資材の「簡便発注」「「明朗会計」で中小企業の現場から圧倒的支持
 大関 暁夫◎スタジオ02社長

等、他4項目を収録。

◆◇◆ Interview ◆◇◆
本誌では、3つのインタビューを掲載。巻頭の「TALKING」は、主に大手企業の社長や大臣等に、事業や政策に対する考えを聞くページ。「SPECIAL CONVERSATION」は、時事をテーマに公明党議員と有識者が対談。時事に関するファクトの深掘りや課題解決に向けたビジョンを話し合う。「田代沙織のここが聞きたい」は、いま注目の人にタレントの田代沙織さんが政界幹部や大手企業トップの方々の他、社会的活動をする方々に組織への取り組みや思いについて話を聞くページ。

■TALKING■
井阪 隆一◎セブン&アイ・ホールディングス社長
マーケットを注視し新しいコンテンツを創出
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セブン-イレブンやイトーヨーカ堂、セブン銀行等、様々な業態を展開しているセブン&アイ・ホールディングス。中でもコンビニエンスストア事業は好調で、2018年に米「SunocoLP」社のコンビニを約1,000店舗買収、21年にも「Speedway」を約3,000店舗買収し、現在、グループ売上の約6割が北米と、ビジネスを大きく伸長させている。また、スーパーマーケット事業では、複数のスーパーを展開している他、プライベートブランドの商品の充実等の強みがある。井阪隆一社長に国内外のコンビニ事業、スーパー事業について聞いた。


■SPECIAL CONVERSATION■
伊佐 進一◎公明党厚生労働部会長/衆院議員 
        ×
小黒 一正◎法政大学経済学部教授
持続可能な「社会保障制度」へ
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想定を上回る速さで人口が減少し、少子高齢化が深刻化している日本。我国では少子化対策に向け、2023年末に「こども未来戦略」が閣議決定した。同政策は経済的な面だけでなく、子どもや子育て世帯を切れ目なく支援することが掲げられている。同政策は、児童手当の拡充を柱に2028年までに3.6兆円の安定的な財源確保が不可欠。そのためにも、社会保障を若者だけが負担するのではなく、全世代で負担を分かち合う制度へと変えていくことが求められる。また、経済ではあらゆる業界で人手不足のため、AIやDXの活用、さらに海外からの労働者受け入れにも力を入れなければならない。日本が持続可能な「社会保障制度」を再構築していくためには何が必要か、公明党厚生労働部会長の伊佐進一氏と一法政大学経済学部教授の小黒一正氏が対談した。


■田代沙織のここが聞きたい!■
太田 雄彦◎関東経済産業局長
経済産業省の政策を地域に届ける
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補助金を始めとした経済産業省の様々な支援制度や政策の周知、制度の執行を行う経済産業局。全国各地方に1局ずつ、計8箇所存在している。関東経済産業局では一都十県からなる広域関東圏を担当しており、2011年の東日本大震災の復興支援にも取り組んでいる。また、中小・中堅企業向けの伴走型支援にも取り組んでいる。地域のよさを発掘し、地域活性化に繋がる地域密着型ベンチャー企業の支援等も推進している。関東経済産業局長の太田雄彦氏に関東圏の産業等について話を聞きました。

■◇■ CONFIDENTIAL ■◇■
「CONFIDENTIAL」では、主に政治・経済に関するホットなニュースを取り扱う。政治・経済の現状から見える様々な課題を分析しています。

6月の衆院解散を逃せば「岸田首相」はお役ご免?
「東京電力」の期待高まる「沸騰水型原発」の再稼働

等、他8項目を収録。

◆◇◆ 連載 ◆◇◆
ジャーナリストの田原総一朗氏による「THIS MONTH」、ジャーナリストで元『文藝春秋』編集長の堤堯氏の「永田町仄聞録」、さらにジャーナリスト・毎日新聞客員編集委員の「与良正男の『政治のツボ』」を掲載、その他にも「マーケットトレンドレビュー」「球界『黄金時代』譚」等、幅広いジャンルを連載。ぜひご一読ください。
■ 特集 ■□ ■ ■□ ■ □■ □■ □■ □■

「フェイクニュース」を見破る!

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近年、SNSの普及や生成AI技術の発展と活用の拡大に伴い、様々な場面で拡散されているフェイクニュースが問題となっている。2024年は世界的な選挙イヤーであり、国の行く末を決めるためにも政治の情報には透明性が求められている。ディープフェイクや悪意のある偽情報が蔓延する中、我々はどのようにしてフェイクニュースに立ち向かえばいいのか、様々な観点から解説しました。

「アメリカ大統領選挙」は「民主主義」を守るか否か?
 前嶋 和弘◎上智大学教授

社会の「信頼性」「健全性」の確立で「偽情報」を排除する!
 坂本 旬◎法政大学キャリアデザイン学部教授

等、他4項目を収録。

◆◇◆ Interview ◆◇◆
本誌では、3つのインタビューを掲載。巻頭の「TALKING」は、主に大手企業の社長や大臣等に、事業や政策に対する考えを聞くページ。「SPECIAL CONVERSATION」は、時事をテーマに公明党議員と有識者が対談。時事に関するファクトの深掘りや課題解決に向けたビジョンを話し合う。「田代沙織のここが聞きたい」は、いま注目の人にタレントの田代沙織さんが政界幹部や大手企業トップの方々の他、社会的活動をする方々に組織への取り組みや思いについて話を聞くページ。

■TALKING■
永島 英器◎明治安田生命保険社長
「確かな安心」を届ける!
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お客さま満足度が5年連続で過去最高値を更新する等、顧客志向の徹底に取り組む明治安田生命保険。従来の保険の販売に加え、顧客のアフターフォロー、さらにヘルスケアやクオリティ・オブ・ライフの向上に力を入れている。また「地元の元気プロジェクト」「みんなの健活プロジェクト」等、地域活性化にも積極的だ。同社の10年計画「MY Mutual Way 2030」や、メンバーシップ型雇用、地域活性化への取り組みについて永島英器社長に聞いた。


■SPECIAL CONVERSATION■
高木 陽介◎公明党政務調査会長/衆院議員 
        ×
宮本 弘曉◎一橋大学経済研究所教授
「日本経済」復活の鍵
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日本は、1990年代頭にバブル経済が崩壊し、30年もの長期にわたり経済が低迷した。経済低迷の理由として、少子高齢化やグローバル化、情報通信技術の進捗等、日本を取り巻く環境が変化する中で、うまく対応することができなかったことが挙げられている。こうした状況を打破するべく2012年には「アベノミクス」が打ち出され、経済の底上げを図った。そしていま、世界的な物価上昇に伴い賃金上昇の流れが日本で起きている。日本経済復活のためには何が必要なのか公明党政務調査会長の高木陽介氏と一橋大学経済研究所教授の宮本弘曉氏が対談した。


■田代沙織のここが聞きたい!■
小野 和俊◎クレディセゾン取締役(兼)専務執行役員CDO(兼)CTO
異なる価値観を尊重する  
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セゾンカード等のクレジットカードで知られるクレディセゾンでは現在、全従業員がデジタル技術を扱える体制を目指したDX戦略が進められている。DX戦略を推進しているのが、同社専務執行役員の小野和俊氏。生成AIの可能性、DX改革におけるエンジニアの事業・業務に関する理解度の重要性等、ベンチャー企業出身の小野氏ならではのDX戦略について話を聞きました。

■◇■ CONFIDENTIAL ■◇■
「CONFIDENTIAL」では、主に政治・経済に関するホットなニュースを取り扱う。政治・経済の現状から見える様々な課題を分析しています。

「7月7日投開票」の行方を握る「小池百合子」東京都知事
「地方検察庁」の検事から情報提供を受け『朝日新聞』が「スクープ」を連発!

等、他8項目を収録。

◆◇◆ 連載 ◆◇◆
ジャーナリストの田原総一朗氏による「THIS MONTH」、ジャーナリストで元『文藝春秋』編集長の堤堯氏の「永田町仄聞録」、さらにジャーナリスト・毎日新聞客員編集委員の「与良正男の『政治のツボ』」を掲載、その他にも「マーケットトレンドレビュー」「球界『黄金時代』譚」等、幅広いジャンルを連載。ぜひご一読ください。
■ 特集 ■□ ■ ■□ ■ □■ □■ □■ □■

戦争は「世界の何」を滅ぼしたか?

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ロシアによるウクライナ侵攻から約2年、いまだに軍事侵攻は続いている。昨年には、イスラエル軍によるパレスチナ・ガザ地区への地上侵攻も始まった。現在、2つの侵攻は大規模化しており、世界経済にも大きな影響を及ぼしている。戦争は世界の何を滅ぼしたのか、大規模化している2つの侵攻をそれぞれの観点から検証しました。

「パンドラの箱」が開いて「世界経済壊滅」の危機へ?
 岩崎 博充◎経済ジャーナリスト

「ルハンスク」で進むロシア化 就労には「ロシアパスポート」が不可欠
 小野寺 翔太朗◎フォトジャーナリスト

等、他4項目を収録。

◆◇◆ Interview ◆◇◆
本誌では、3つのインタビューを掲載。巻頭の「TALKING」は、主に大手企業の社長や大臣等に、事業や政策に対する考えを聞くページ。新たにスタートした「SPECIAL CONVERSATION」は、時事をテーマに公明党議員と有識者が対談。時事に関するファクトの深掘りや課題解決に向けたビジョンを話し合う。「田代沙織のここが聞きたい」は、いま注目の人にタレントの田代沙織さんが政界幹部や大手企業トップの方々の他、社会的活動をする方々に組織への取り組みや思いについて話を聞くページ。

■TALKING■
菅野 等◎電源開発(J-POWER)社長
「ブルーミッション」の推進
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エネルギーと環境の共生を目指し、火力電源の脱炭素化や水素発電への移行に向けた技術開発に取り組む電源開発(J-POWER)。2023年6月から社長に就任した菅野等社長は、カーボンニュートラルと水素社会を実現するための“BLUE MISSION 2050”を策定した人物。現在、電源開発はエネルギー供給の安定性、カーボンニュートラルの2つを成し遂げるべく、地熱発電所の開発、洋上風力や陸上風力、CCS等、再生可能エネルギー事業を国内外で展開している。同社のエネルギー事業について菅野社長に聞いた。


■SPECIAL CONVERSATION■
稲津 久◎公明党幹事長代理/衆院議員
        ×
合瀬 宏毅◎AFJ日本農業経営大学校代表理事理事長・校長
日本の「食」を守り抜く!
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年々、食料自給率、生産年齢人口が減少する等、課題が多い日本の農業。穀物、肥料、飼料等の備蓄体制の整備はもちろん、農地バンク制度の充実やスマート農業の普及等、農業に参入しやすい環境づくりに取り組んでいる。農地を活用した自国生産による食糧自給力の向上等、農業の今後について公明党農林水産業活性化調査会会長を務め、農林水産物に精通する公明党の稲津久幹事長代理とAFJ日本農業経営大学校校長の合瀬宏毅氏が対談した。


■田代沙織のここが聞きたい!■
国光 あやの◎自民党女性局長代理/衆院議員
社会保障制度を持続可能に  
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医師から官僚、そして官僚から政治家と、医師時代の経験を生かして医療・福祉政策等に精力的に取り組んでいる国光あやの衆院議員。出産費用等の負担軽減に向け、岸田文雄、野田聖子両議員らと協力し議員連盟を立ち上げ、改革に取り組んだ。また、SNS等のネットの誹謗中傷対策にも力を入れている他、身寄りのない高齢者対策も進めている。国光議員に、社会保障制度の財政健全化等について話を聞きました。

■◇■ CONFIDENTIAL ■◇■
「CONFIDENTIAL」では、主に政治・経済に関するホットなニュースを取り扱う。政治・経済の現状から見える様々な課題を分析しています。

パーティ券事件の今後の焦点は「検察審査会」が「強制起訴」と議決するか否か!
「ケーキ問題」の謝罪に髙島屋・村田社長の顔見えずネット戦略に「陰り」

等、他8項目を収録。

◆◇◆ 連載 ◆◇◆
ジャーナリストの田原総一朗氏による「THIS MONTH」、ジャーナリストで元『文藝春秋』編集長の堤堯氏の「永田町仄聞録」、さらにジャーナリスト・毎日新聞客員編集委員の「与良正男の『政治のツボ』」を掲載、その他にも「『宣伝』探訪!」「マーケットトレンドレビュー」「球界『黄金時代』譚」等、幅広いジャンルを連載。ぜひご一読ください。
■ 特集 ■□ ■ ■□ ■ □■ □■ □■ □■

「政治」は国民のために行われているのか!?

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国民が物価高で苦しむ中、議員給与を増額する法案が提出された他、自民党内での裏金疑惑等、「政治家のための政治」がなされていると言わざるを得ない。こうした状況が報道されるたび、政治家に対する国民の不信感は増している。いまの政治は国民のために行われていると言えるのか。国民のための政治が行われるには何が必要なのか、それぞれの観点から検証しました。

「世論調査」で示された「国民の声」に「政治」は耳を傾けているか!
 筆影 崇◎政治ジャーナリスト

「国民のための政治」を行うには「政界再編」が不可欠
 山本 健太郎◎北海学園大学法学部教授

等、他4項目を収録。

◆◇◆ Interview ◆◇◆
本誌では、3つのインタビューを掲載。巻頭の「TALKING」は、主に大手企業の社長や大臣等に、事業や政策に対する考えを聞くページ。新たにスタートした「SPECIAL CONVERSATION」は、時事をテーマに公明党議員と有識者が対談。時事に関するファクトの深掘りや課題解決に向けたビジョンを話し合う。「田代沙織のここが聞きたい」は、いま注目の人にタレントの田代沙織さんが政界幹部や大手企業トップの方々の他、社会的活動をする方々に組織への取り組みや思いについて話を聞くページ。

■TALKING■
大矢 光雄◎東レ株式会社 代表取締役社長
真のサステナブルな会社へ
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祖業である繊維分野や炭素繊維、水処理等の事業を手がけている東レ。成長領域ビジネスは好調で、新たにサステナブル、デジタル事業にも力を入れ、資本を投下していく方針。同社は13年ぶりに社長交代を行い、2023年6月から大矢光雄氏が社長として経営の舵取りを行っている。大矢社長が思い描く今後の東レについて聞いた。


■SPECIAL CONVERSATION■
赤羽 一嘉◎前国土交通大臣/公明党幹事長代行
        ×
野本 弘文◎東急株式会社 代表取締役会長
「インバウンド」を引きつける街づくり
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新型コロナの「5類」移行等の影響もあり、徐々に日常が戻りつつある。その中で再び大きな盛り上がりを見せているのが国内旅行、そして「インバウンド」だ。東急の観光列車「THE ROYAL EXPRESS」を始め、観光振興と地域活性化を担う高付加価値の事業が展開しており、観光全体で盛り上がりを見せている。「観光立国・日本」誕生には何が必要なのか、前国土交通大臣の赤羽一嘉公明党幹事長代行と、東急会長の野本弘文氏が対談する。


■田代沙織のここが聞きたい!■
関根 一成◎新日本ビルサービス株式会社 代表取締役社長
ビルメンテナンスから地域共創へ!  
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ビルの管理・メンテナンスを行う新日本ビルサービス。それ以外にもスーパーマーケットやショッピングモール、さらには病院でのクリーンサービスも実施している。毎日の日常清掃を担当する「さわやか社員」に対する評判の高さや、新技術を活用したコーティングメンテナンス、グリストラップ石鹸水化工法、さらには施設運営ビジネスに伴う地域活性化を目指した事業について、同社社長の関根一成氏に話を聞きました。

■◇■ CONFIDENTIAL ■◇■
「CONFIDENTIAL」では、主に政治・経済に関するホットなニュースを取り扱う。政治・経済の現状から見える様々な課題を分析しています。

岸田文雄首相は解散権を封じられ「24年度予算成立」で退陣?
「ビッグモーター」経営再建に相乗効果を探る?

等、他8項目を収録。

◆◇◆ 連載 ◆◇◆
ジャーナリストの田原総一朗氏による「THIS MONTH」、ジャーナリストで元『文藝春秋』編集長の堤堯氏の「永田町仄聞録」、さらにジャーナリスト・毎日新聞客員編集委員の「与良正男の『政治のツボ』」を掲載、その他にも「『宣伝』探訪!」「マーケットトレンドレビュー」「球界『黄金時代』譚」等、幅広いジャンルを連載。ぜひご一読ください。
『あなたの疑問に答えるビジネス誌』 毎号の特集は読者の疑問からスタートします。あなたの知りたい、聞きたいテーマを編集部が徹底取材。あらゆるジャンルの真相を明らかにします。加えて、豪華な連載執筆陣も多角度から情報分析。



TALKING/三井不動産社長 植田俊
目次
連載:THIS MONTH
連載:A Change of America
連載:与良正男の「政治のツボ」
CONFIDENTIAL(衆院解散・総選挙/首相批判)
CONFIDENTIAL(新聞/江東区長選挙)
CONFIDENTIAL(自民党総裁選挙/地方選挙)
CONFIDENTIAL(自動車業界/牛丼チェーン)
CONFIDENTIAL(日本製鉄/埼玉県虐待禁止条例)
特集トビラ:24年の「物価・賃金・株・為替・不動産・米中」
特集:「消費者物価」上昇率を「IMF」は2.9%と予測
特集:上昇しづらい状況が続く「日本の賃金」
特集:「株価」は「4万円」突破も見えるが「中東」「中国」がリスク要因
特集:日米政策が現状なら「為替」は「1ドル=160円突破」も
特集:「不動産」は4,000万?6,000万円台の「実需層」向け物件の時代へ
特集:「米中対立」は小康状態も国際情勢はさらなる混乱の様相
連載:CHINA WATCHER
SPECIAL CONVERSATION
連載:ブランチにコラムを
LT REPORT:タイ料理店「クルン・サイアム」等16店舗を運営 「タイの食&文化」を普及させ社会に貢献する!
連載:永田町 仄聞録
連載:マーケットトレンドレビュー
連載:Social Insight
連載:マネーライフの壁
連載:球界「黄金時代」譚
連載:匠の視点
連載:野田一成の診療日記
連載:「名門高校」の人脈と出世
連載:花田紀凱の血風取材日記
連載:舛添要一 世界の進路
連載:「宣伝」探訪!
連載:「ネットメディア」のリアル
information[LT-PLAZA]
奥付
連載:フツーの暮らし
SPECIAL REPORT
連載:使える手話
田代沙織のここが聞きたい!
『あなたの疑問に答えるビジネス誌』 毎号の特集は読者の疑問からスタートします。あなたの知りたい、聞きたいテーマを編集部が徹底取材。あらゆるジャンルの真相を明らかにします。加えて、豪華な連載執筆陣も多角度から情報分析。




TALKING/SMBCコンシューマーファイナンス社長 金子良平
目次
連載:THIS MONTH
連載:A Change of America
連載:与良正男の「政治のツボ」
CONFIDENTIAL(新閣僚・所得税減税)
CONFIDENTIAL(酒税法改正/全銀ネット)
CONFIDENTIAL(NHK/オリンピック)
CONFIDENTIAL(セブン&アイHD/電気自動車)
CONFIDENTIAL(薬不足/衆院解散・総選挙)
特集トビラ:「炎上」の研究
特集:1日4件超の「ネット炎上」 「拡散」は「少数ユーザー」がつくる!
特集:ネット炎上の「当たり屋」はどんな話題にも火を点ける!
特集:「個人情報」を用いた攻撃で権利侵害を受ける!? 「炎上被害者」
特集:「炎上」を引き起こす1%の「ストーカータイプ」
特集:「匿名」「同調圧力」で「少数派」を蹴散らす「人権不在」の日本
特集:炎上時はまず「謝罪」 次に先手の「情報開示」!
連載:CHINA WATCHER
SPECIAL CONVERSATION
連載:マーケットトレンドレビュー
LT REPORT:会社員と個人事業主の「いいとこ取り」 「タニタの働き方改革」の現在地
連載:永田町 仄聞録
連載:Social Insight
連載:デジタルフューチャー
連載:マネーライフの壁
連載:球界「黄金時代」譚
連載:匠の視点
連載:野田一成の診療日記
連載:「名門高校」の人脈と出世
連載:花田紀凱の血風取材日記
連載:舛添要一 世界の進路
連載:「宣伝」探訪!
連載:「ネットメディア」のリアル
information[LT-PLAZA]
奥付
連載:酒を愉しむ男の料理
連載:ブランチにコラムを
連載:使える手話
田代沙織のここが聞きたい!
■ 特集 ■□ ■ ■□ ■ □■ □■ □■ □■

どこまで上がる?「国民負担率」

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海外と比べ、平均収入が低い日本。給料が上がらない中、年々、税金や社会保険料といった国民負担率が上昇し続けている。少子高齢化の日本では、高齢化による社会保障費が増加し、現役世代の社会保険料負担は大きくなっている。課題となる実質賃金の上昇や国民負担率を低減するためには何が必要なのか検証しました。

消費税を「減税・廃止」すれば「実質賃金」は上昇する!
 三橋 貴明◎経済評論家

15年間「全額貯蓄」でもマンション不可の「平均年収者」
 金 東煥◎明海大学不動産学部准教授

等、他4項目を収録。

◆◇◆ Interview ◆◇◆
本誌では、3つのインタビューを掲載。巻頭の「TALKING」は、主に大手企業の社長や大臣等に、事業や政策に対する考えを聞くページ。新たにスタートした「SPECIAL CONVERSATION」は、時事をテーマに公明党議員と有識者が対談。時事に関するファクトの深掘りや課題解決に向けたビジョンを話し合う。「田代沙織のここが聞きたい」は、いま注目の人にタレントの田代沙織さんが政界幹部や大手企業トップの方々の他、社会的活動をする方々に組織への取り組みや思いについて話を聞くページ。

■TALKING■
木村 博紀◎朝日生命保険社長
人生100年時代の「生きる」を支える!
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朝日生命保険の保険商品「あんしん介護」「あんしん介護認知症保険」は、「2023年 オリコン顧客満足度®︎調査 介護保険商品ランキング」および「2023年 オリコン顧客満足度®︎調査 認知症保険ランキング」でそれぞれ1位を獲得する等、業績好調を維持し続けている。順調に進捗する中期経営計画「Advance〜The road to 2030〜」、ベトナムで展開するビジネス、さらに新しい試みであるメタバース支店等について木村博紀社長が語る。


■SPECIAL CONVERSATION■
佐々木 さやか◎公明党女性局長/参院議員
        ×
田中 里沙◎事業構想大学院大学学長
ジェンダー平等で変わる日本社会
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女性の社会進出が進んできているものの、欧米諸国の水準からはほど遠い日本。男女平等がうたわれてはいるが、仕事をしながら子どもの出産・育児を両立する女性の負担は大きい。社会で女性が活躍し続けるためにも、東京都が取り組む「育業」推進等、女性に寄り添った社会への発展は不可欠だ。また、リカレント教育の重要性、子どもが活躍する未来社会に向け教員不足や教育の質向上といった教育現場が抱える課題の解決、さらなるジェンダー平等の実現には何が必要なのか公明党女性局長の佐々木さやか参院議員と、事業構想大学院大学学長の田中里沙氏が対談する。


■田代沙織のここが聞きたい!■
岡本 圀衞◎埼玉県人会会長/日本生命保険相談役
埼玉県人会を1,000名へ  
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渋沢栄一翁が設立し、今年で110周年を迎えた埼玉県人会。埼玉県人会は会是に記された知徳を高める活動として、埼玉への理解を深めることや埼玉に貢献するイベントを開催・出席する等、活発に行動している。埼玉県を代表する渋沢翁ら三偉人、地方創生に繋がる郷土愛の重要性、そして埼玉県人会の目標について日本生命保険相談役で埼玉県人会会長も務める岡本圀衞氏に話を聞きました。

■◇■ CONFIDENTIAL ■◇■
「CONFIDENTIAL」では、主に政治・経済に関するホットなニュースを取り扱う。政治・経済の現状から見える様々な課題を分析しています。

一層難しくなった「年内の衆院解散・総選挙」!
7.4%増「554.7兆円」の有効活用が求められるが?

等、他8項目を収録。

◆◇◆ 連載 ◆◇◆
ジャーナリストの田原総一朗氏による「THIS MONTH」、ジャーナリストで元『文藝春秋』編集長の堤堯氏の「永田町仄聞録」、さらにジャーナリスト・毎日新聞客員編集委員の「与良正男の『政治のツボ』」を掲載、その他にも「『宣伝』探訪!」「マーケットトレンドレビュー」「球界『黄金時代』譚」等、幅広いジャンルを連載。ぜひご一読ください。
■ 特集 ■□ ■ ■□ ■ □■ □■ □■ □■

「大学無償化」で少子化対策!

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我国では学びの選択はもちろん、学歴による貧富の差をなくすことを目的に「高校授業料」の無償化が実施されている。一方で、「大学無償化」については充実しているとはいえない。海外、特にヨーロッパ方面では給与型奨学金や授業料の無償化が実施されているが、日本ではいまだ貸与型奨学金制度が多い。そのため、低所得世帯の子どもが高等教育を受けることは難しい。大卒者と高卒者の間で平均生涯賃金に約4600万円の開きがあり、高等教育を受けていない社会人の給与が低い割合が高い。従って結婚ができない、だから子どもが生まれないという負の連鎖を断ち切る少子化対策として期待されている「大学無償化」制度を深掘りする。さらに、大学無償化を主張する立憲民主党の泉健太代表が、立憲、自民両党の少子化対策について述べたインタビュー記事も掲載。

立憲民主党代表・泉 健太氏インタビュー
「子育て」「教育」「医療」を充実させる「ベーシックサービス」構想!

国の「教育投資」が長期的な「経済成長」を促す!
 加谷 珪一◎経済評論家

等、他4項目を収録。

◆◇◆ Interview ◆◇◆
本誌では、3つのインタビューを掲載。巻頭の「TALKING」は、主に大手企業の社長や大臣等に、事業や政策に対する考えを聞くページ。新たにスタートした「SPECIAL CONVERSATION」は、時事をテーマに公明党議員と有識者が対談。時事に関するファクトの深掘りや課題解決に向けたビジョンを話し合う。「田代沙織のここが聞きたい」は、いま注目の人にタレントの田代沙織さんが政界幹部や大手企業トップの方々の他、社会的活動をする方々に組織への取り組みや思いについて話を聞くページ。

■TALKING■
中西 勝也◎三菱商事社長
国内産業のイノベーターになる!
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三菱商事は、世界約90の国・地域に広がる同社の拠点と約1700の連結事業会社と協働してビジネスを行う等、グローバルに展開している。今年3月期決算では、純利益一兆円を初めて突破した。ロシアのウクライナ侵攻や米中のデカップリング等、社会情勢に混乱が生じる中で、EX戦略、DX戦略で一歩先の取り組みを行っている。同社の多種多様な事業、さらにEXとDXが融合した新市場の創出について中西勝也社長に聞きました。


■SPECIAL CONVERSATION■
岡本 三成◎公明党国際委員長/衆院議員
        ×
渡部 恒雄◎笹川平和財団上席研究員
「ウクライナ戦争」の終わらせ方
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ロシアによるウクライナ侵攻が始まってから1年半が経過した。アメリカを中心とした欧米がウクライナを支援する一方で、ロシアと距離が近い中国は一歩引いた立ち位置にいるように思われる。米中は世界第1位、第2位の経済規模を誇る大国。2国はウクライナだけでなく、台湾をめぐる問題でも立ち位置は異なる。両国の関係は、世界経済はもちろん、各国の外交バランスにも影響を及ぼす。世界情勢が揺れる中、日本が果たすべき役割は何なのか、そしてウクライナ戦争を終わらせるためには何が必要なのか、公明党国際委員長の岡本三成衆院議員と、アメリカ事情に詳しい笹川平和財団上席研究員の渡部恒雄氏が対談する。


■田代沙織のここが聞きたい!■
森 章◎MAプラットフォーム会長
不動産から国際情勢を読む!  
───────────────────────────────────
森トラストグループ会長の森章氏が、個人の全額出資によるリゾート開発と投資を主体とした会社「MAプラットフォーム」。新型コロナウイルス流行前と後で、日本の住宅状況が大きく変わったと話す森会長。日本、中国、アメリカと、各国の不動産状況からその国が抱える事情を読み解く森会長が、2極化が進む日本の不動産価格、中国の不安定な不動産市場、住宅市場が好調なアメリカについて語った。

■◇■ CONFIDENTIAL ■◇■
「CONFIDENTIAL」では、主に政治・経済に関するホットなニュースを取り扱う。政治・経済の現状から見える様々な課題を分析しています。

年内は消えた「衆院解散・総選挙」
ソフトバンクグループの「英子会社上場」で
1兆円を手中にした「孫正義氏」に復活した「投資意欲」

等、他8項目を収録。

◆◇◆ 連載 ◆◇◆
ジャーナリストの田原総一朗氏による「THIS MONTH」、ジャーナリストで元『文藝春秋』編集長の堤堯氏の「永田町仄聞録」、さらにジャーナリスト・毎日新聞客員編集委員の「与良正男の『政治のツボ』」を掲載、その他にも「『宣伝』探訪!」「マーケットトレンドレビュー」「球界『黄金時代』譚」等、幅広いジャンルを連載。ぜひご一読ください。
■ 特集 ■□ ■ ■□ ■ □■ □■ □■ □■

「世襲議員」と「世襲企業」

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岸田文雄首相の長男が公邸で忘年会を行っていたことが判明し、世襲政治家に対する批判が増えている。現在、自民党衆院議員の3割近くが世襲議員と、日本の政治に世襲が大きく関与している。また、我国の上場企業の約半数は世襲企業。その多くが中小企業だが、トヨタ自動車やスズキ、エーザイと大企業も世襲だ。我国の特徴である「世襲」は、「議員」と「企業」、それぞれにどんな影響を及ぼしているのか。

「政策」よりも「家柄」? 「世襲議員」による「不祥事」の数々
 飯島 彰◎ジャーナリスト

「ファミリービジネス」は後継者の「オリジナリティ」で継続する!
 落合 康裕◎静岡県立大学経営情報学部教授

等、他4項目を収録。

◆◇◆ Interview ◆◇◆
本誌では、3つのインタビューを掲載。巻頭の「TALKING」は、主に大手企業の社長や大臣等に、事業や政策に対する考えを聞くページ。新たにスタートした「SPECIAL CONVERSATION」は、時事をテーマに公明党議員と有識者が対談。時事に関するファクトの深掘りや課題解決に向けたビジョンを話し合う。「田代沙織のここが聞きたい」は、いま注目の人にタレントの田代沙織さんが政界幹部や大手企業トップの方々の他、社会的活動をする方々に組織への取り組みや思いについて話を聞くページ。

■TALKING■
柿木 真澄◎丸紅社長
お客さまの1番の相談相手に!
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国内外のネットワークを通じて、ライフスタイル、情報ソリューション、食料等、様々な事業を展開している丸紅。同社は、2020年に記録した字過去最大の赤字からV字回復を成し遂げ、2年連続で純利益過去最高を記録。地方におけるIoT、AIを活用したオンデマンド交通の実証実験を行っている他、低炭素アンモニアの製造や、アジアのZ世代をターゲットにしたカナダ発大手コーヒーチェーン「Tim Hortons®」を展開する等、進行中のビジネス事業は多岐にわたる。同社の多種多様な事業について柿木真澄社長に聞きました。


■SPECIAL CONVERSATION■
石井 啓一◎公明党幹事長
        ×
竹内 純子◎国際環境経済研究所理事/主席研究員
電力安定供給と脱炭素
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日本のエネルギー政策は様々な課題を抱えている。現在、原油価格の高騰を受けて電気料金が値上がっており、猛暑が続く今夏は電力の逼迫が予想される。我国では、石油や石炭等を産出しないため、再生可能エネルギーに注力してきた。岸田政権では「再エネ」、さらに「原子力」を活用していく方針。公明党は「2050年カーボンニュートラル」に向けた再エネの主力電源化を訴えてきた。日本のエネルギー政策のあり方について公明党の石井啓一幹事長と、エネルギー供給や活用法について研究し、政府にエネルギー政策を提言している国際環境経済研究所理事の竹内純子氏の対談。


■田代沙織のここが聞きたい!■
齋藤 健◎法務大臣/衆議院議員
共生社会の実現を目指す!  
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7月6日、7日に開催した「司法外交官僚フォーラム」「ASEAN・G7法務大臣特別対談」において、ASEANやG7各国と法務・司法分野での国際協力、若手政府職員同士が交流する仕組みの構築等、国際間における連携に尽力した齋藤健法務大臣。ロシアのウクライナ侵攻により国際秩序が揺らぐ中、日本では難民支援制度が実施されている。日本人と外国人、互いに不信感なく日本社会で暮らしていくためにも法整備は不可欠だ。法務省が進める共生社会実現への取り組みについて話を聞きました。

■◇■ CONFIDENTIAL ■◇■
「CONFIDENTIAL」では、主に政治・経済に関するホットなニュースを取り扱う。政治・経済の現状から見える様々な課題を分析しています。

『週刊現代』は石井克尚編集長の再登板で内紛再燃! 誌面は明らかに好転
創業家を狙う「オアシス・マネジメント」のえげつない手法

等、他8項目を収録。

◆◇◆ 連載 ◆◇◆
ジャーナリストの田原総一朗氏による「THIS MONTH」、ジャーナリストで元『文藝春秋』編集長の堤堯氏の「永田町仄聞録」、さらにジャーナリスト・毎日新聞客員編集委員の「与良正男の『政治のツボ』」を掲載、その他にも「『宣伝』探訪!」「マーケットトレンドレビュー」「球界『黄金時代』譚」等、幅広いジャンルを連載。ぜひご一読ください。
■ 特集 ■□ ■ ■□ ■ □■ □■ □■ □■

「就活」人気企業のなぜ?

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コロナ後を見据え、多くの企業が新卒採用を増やしている。就活生は、6月頃から業界・業種研究やインターシップ等、就職に向けた様々な活動をスタートさせている。24年卒就活生の人気業種は商社や金融で、特に人気の伊藤忠商事は働き方改革に力を入れている。近頃の就活生は人気企業のどこに魅力を感じているのか、伊藤忠をはじめ、就活生からの人気が高い企業や業種について探りました。

IT系企業は「働きやすさ」と「将来性」「「スキル習得」が魅力
 高橋 暁子◎ITジャーナリスト/成蹊大学客員教授

人気が高い「総合商社」で「総合一位・伊藤忠」の「働きやすさ」とは?
 竹下 洋◎経済ジャーナリスト

等、他4項目を収録。

◆◇◆ Interview ◆◇◆
本誌では、3つのインタビューを掲載。巻頭の「TALKING」は、主に大手企業の社長や大臣等に、事業や政策に対する考えを聞くページ。新たにスタートした「SPECIAL CONVERSATION」は、時事をテーマに公明党議員と有識者が対談。時事に関するファクトの深掘りや課題解決に向けたビジョンを話し合う。「田代沙織のここが聞きたい」は、いま注目の人にタレントの田代沙織さんが政界幹部や大手企業トップの方々の他、社会的活動をする方々に組織への取り組みや思いについて話を聞くページ。

■TALKING■
林野 宏◎クレディセゾン代表取締役会長CEO
独自の経済圏で「総合生活サービスグループ」へ
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70種類以上ものクレジットカード「セゾンカード」を発行するクレディセゾン。同社はスルガ銀行と資本業務提携を行い、銀行業に参入した。同社がスルガ銀行と資本提携した理由や、提携による今後のサービス・商品展開、そして金融ビジネスにおける経済圏同士の競争に勝つための経済圏構築等について、同社の林野宏会長CEOが語った。また、同社が目指す「総合生活サービスを提供するグループ」のビジョンを林野会長CEOに聞きました。


■SPECIAL CONVERSATION■
「オバマ米大統領」を広島に呼び寄せた男
三山 秀昭◎広島大学特別招聘教授・広島テレビ放送顧問
        ×
山口 那津男◎公明党代表
G7広島サミットと核廃絶
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今年5月19日から21日の期間に被爆地・広島で開催されたG7サミット。今回、G7サミットが広島で開催された背景として、2016年のバラク・オバマ米大統領の訪問があったという声は多い。オバマ米大統領に広島へ訪問してもらうべく、当時広島テレビ社長の三山秀昭氏がホワイトハウスへ訪れ、1,400人もの広島市民の手紙、そして想いを伝えた。そんな三山氏と公明党の山口那津男代表が対談。公明党は「核兵器のない世界」実現に向け、日々活動を続けている。今回のG7サミットの実現に向けた取り組みや、G7サミットの課題と成果、そして核廃絶、ウクライナ和平に向けて日本が果たすべき役割について両氏が考えを述べる。


■田代沙織のここが聞きたい!■
亀井 淳◎メヂカルフレンド社社長
看護師を目指す人の生活全般を支える!  
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看護を中心に医療・福祉等の出発物を発行するメヂカルフレンド社。同社の社長に就任した亀井淳氏は、イトーヨーカ堂の社長やセブン&アイ・ホールディングスの常務を歴任した人物。亀井社長に、異業種であるメヂカルフレンド社の社長に就任した理由や、社長就任にあたり取り組んだ組織のソフト面の改革、さらに看護師を目指す人達や看護師として活躍する人をサポートできるよう、医療機器を揃えて練習できる場を用意する等、メヂカルフレンド社の展望について聞きました。

■◇■ CONFIDENTIAL ■◇■
「CONFIDENTIAL」では、主に政治・経済に関するホットなニュースを取り扱う。政治・経済の現状から見える様々な課題を分析しています。

岸田文雄首相が「解散権」をもてあそんで「重要法案」の成立
「日野自動車」の不正発覚で「業界再編」が加速!

等、他8項目を収録。

◆◇◆ 連載 ◆◇◆
ジャーナリストの田原総一朗氏による「THIS MONTH」、ジャーナリストで元『文藝春秋』編集長の堤堯氏の「永田町仄聞録」、さらにジャーナリスト・毎日新聞客員編集委員の「与良正男の『政治のツボ』」を掲載、その他にも「『宣伝』探訪!」「マーケットトレンドレビュー」「球界『黄金時代』譚」等、幅広いジャンルを連載。ぜひご一読ください。
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「ツーリズム産業」の復活!

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5月8日、新型コロナウイルス感染症が5類感染症に移行し入国制限等の水際対策が撤廃された。現在、円安の日本ではインバウンドが急増しており、今後も増えていくことが予想される。また、コロナ禍以降に生まれた新しい観光サービスを活用する人が増えており、これまで人流制限により収益が低下していた宿泊事業や交通事業の業績回復が見込まれる。ツーリズム産業の今後の展望を占いました。

「ニューノーマルな観光」と「観光サービスのDX化」が進展
 小野田 金司◎大阪観光大学観光学部教授/理事長付特別アドバイザー

「サステナブル・ツーリズム」と「アドベンチャートラベル」の拡大
 藤内 大輔◎日本政府観光局(JNTO)市場横断プロモーション部長

等、他4項目を収録。

◆◇◆ Interview ◆◇◆
本誌では、2つのインタビューを掲載。巻頭の「TALKING」は、主に大手企業の社長や大臣等に、事業や政策に対する考えを聞くページ。「田代沙織のここが聞きたい」は、いま注目の人にタレントの田代沙織さんが政界幹部や大手企業トップの方々の他、社会的活動をする方々に組織への取り組みや思いについて話を聞くページ。

■TALKING■
野本 弘文◎東急グループ代表/東急会長
文化大国日本を目指して!
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渋谷をはじめ、東急線沿線を中心に、長期視点で「まちづくり」事業に取り組む東急。今年3月に開業した「東急新横浜線」や、4月に東京・新宿で開業した「東急歌舞伎町タワー」は多くの人のニーズを満たしている。東急会長の野本弘文氏は、「楽しさ」「豊かさ」「美しさ」を重視してまちづくり事業に取り組んでおり、それが安全・安心、快適に繋がると言う。東急グループのまちづくりについて野本会長に聞きました。

■田代沙織のここが聞きたい!■
村井 満◎日本バドミントン協会 副会長
組織に外部の目を入れる  
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職員による公金横領と隠蔽が問題となった日本バドミントン協会の副会長に就任した村井満氏。日本プロサッカーリーグ理事長を8年務めあげた村井副会長は、バドミントン協会のガバナンス体制の強化、バドミントンの普及が期待されている。村井副会長が考えるバドミントン協会の5つの改革案、さらにスポーツとしてのバドミントンの魅力について聞きました。

■◇■ CONFIDENTIAL ■◇■
「CONFIDENTIAL」では、主に政治・経済に関するホットなニュースを取り扱う。政治・経済の現状から見える様々な課題を分析しています。

「麻生太郎」「菅義偉」も否定する「早期解散」
「三越伊勢丹HD」が取り込んだ「国内若手富裕層」

等、他8項目を収録。

◆◇◆ 連載 ◆◇◆
ジャーナリストの田原総一朗氏による「THIS MONTH」、ジャーナリストで元『文藝春秋』編集長の堤堯氏の「永田町仄聞録」、さらにジャーナリスト・毎日新聞客員編集委員の「与良正男の『政治のツボ』」を掲載、その他にも「『宣伝』探訪!」「マーケットトレンドレビュー」「球界『黄金時代』譚」等、幅広いジャンルを連載。ぜひご一読ください。
■ 特集 ■□ ■ ■□ ■ □■ □■ □■ □■

「しくじり企業」はなぜ生まれたか?!

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今年3月下旬、東芝がファンドの買収案を受け入れて非上場化することが発表された。同社は2015年に発覚した粉飾決算をきっかけに経営破綻していった。リーマン・ブラザーズやいきなり! ステーキ等の企業も凋落している。企業が破綻するには理由がある。そこで各企業が凋落した理由を調査しました。

【タカタ】
「海外工場」の生産管理不備とそれを把握できなかった「本社」
 荒木 博行◎学びデザイン社長

【いきなり! ステーキ】
スタート時のビジネスモデルの「設計ミス」
 鈴木 貴博◎経済評論家/百年コンサルティング代表

等、他4項目を収録。

◆◇◆ Interview ◆◇◆
本誌では、2つのインタビューを掲載。巻頭の「TALKING」は、主に大手企業の社長や大臣等に、事業や政策に対する考えを聞くページ。「田代沙織のここが聞きたい」は、いま注目の人にタレントの田代沙織さんが政界幹部や大手企業トップの方々の他、社会的活動をする方々に組織への取り組みや思いについて話を聞くページ。

■TALKING■
北尾 裕一◎クボタ社長
「資源環境」に取り組む!
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農業のトータルソリューションカンパニーとして、現場のニーズに応えたトラクター等の農業機械を開発する他、農作物の生産や加工、消費等、高い技術力を持って食料・水・環境分野での社会貢献に寄与するクボタ。海外展開では、北米やヨーロッパに力を入れている他、農業の機械化が遅れているインドを拠点に事業を進めていく方針。また、国内で増えている担い手農家が待望するトラクターの自動運転にも取り組んでいる。食料・水・環境分野に取り組むクボタの事業について北尾裕一社長に聞きました。

■田代沙織のここが聞きたい!■
小野寺 翔太朗◎フォトジャーナリスト
ウクライナのリアルを伝える!  
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様々な紛争地域に取材へ行くフォトジャーナリストの小野寺翔太朗氏。2022年2月24日から続くロシアによるウクライナ侵攻がいまも続く中、小野寺氏は22年5月〜8月にかけて滞在、現地で行われている街やインフラの復旧を始め、戦地で懸命に生き抜く人々がどのような被害を受け、いまを生きているのか。小野寺氏が見たウクライナのリアルについて聞きました。

■◇■ CONFIDENTIAL ■◇■
「CONFIDENTIAL」では、主に政治・経済に関するホットなニュースを取り扱う。政治・経済の現状から見える様々な課題を分析しています。

内閣改造後に「秋の臨時国会」で解散へ
「日本維新の会」「立憲民主党」の野党共闘が凍結!

等、他8項目を収録。

◆◇◆ 連載 ◆◇◆
新たに政治系のページとして、ジャーナリスト・毎日新聞客員編集委員として活躍する「与良正男の『政治のツボ』」がスタート。その他、ジャーナリストの田原総一朗氏による「THIS MONTH」やジャーナリストで元『文藝春秋』編集長の堤堯氏の「永田町仄聞録」等を掲載、その他にも「『宣伝』探訪!」「マーケットトレンドレビュー」「球界『黄金時代』譚」等、幅広いジャンルを連載。ぜひご一読ください。
■ 特集 ■□ ■ ■□ ■ □■ □■ □■ □■

「日本銀行」 金融政策の行方

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4月9日に日本銀行の新総裁に就任することになった経済学者の植田和男氏。学者出身で日銀総裁に就任するのは今回が初で、様々な報道機関の予想を覆すサプライズ人事となった。植田氏の就任によって、これまで日銀が進めてきた金融政策はどのように変化していくのか? 日銀の今後の展望について、各方面から検証しました。

「植田和男」新総裁に求められる高度な舵取り能力 
 町田 徹◎経済ジャーナリスト/ノンフィクション作家

「異次元緩和」の継承で資金調達環境は当面変わらず
 土居 丈朗◎慶應義塾大学経済学部教授/東京財団政策研究所研究主幹

等、他4項目を収録。

◆◇◆ Interview ◆◇◆
本誌では、2つのインタビューを掲載。巻頭の「TALKING」は、主に大手企業の社長や大臣等に、事業や政策に対する考えを聞くページ。「田代沙織のここが聞きたい」は、いま注目の人にタレントの田代沙織さんが政界幹部や大手企業トップの方々の他、社会的活動をする方々に組織への取り組みや思いについて話を聞くページ。

■TALKING■
山口 那津男◎公明党代表
「少子化」を乗り越える「政策の提言」
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全国に約3,000人の地方議員を抱える公明党。地域の声を国政に届けるそのネットワーク力を駆使して、様々な課題解決に向けて活動している。今回、同党の山口那津男代表に来たる統一地方選挙、政策の目玉となる物価高騰対策について話して頂いた。また、公明党が一貫して取り組んでいる子育て政策、国土強靭化への取り組みについても語ってもらった。公明党が目指す日本社会の在り方について聞きました。

■田代沙織のここが聞きたい!■
北嶋 史誉◎ソーシャルアクション機構代表理事
モビリティで社会を変える!  
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デイサービスをはじめとした介護福祉事業を展開する「ソーシャルアクション機構」。同団体が推進している「福祉Mover」は、デイサービスで使われる送迎車を利用した相乗配車サービス。同サービスは相乗配車サービスの「Uber」を参考にしており、同じ地域に住むデイサービスを利用する高齢者の移動手段として活用されている他、Uberにも流用可能な仕組みとなっている。交通弱者を支援する福祉Mover、さらに同サービスを活用した新しい事業展望について北嶋氏に聞きました。

■◇■ CONFIDENTIAL ■◇■
「CONFIDENTIAL」では、主に政治・経済に関するホットなニュースを取り扱う。政治・経済の現状から見える様々な課題を分析しています。

自民党5連勝なら衆院解散・総選挙は早まるか?
総務省文書の「捏造発言」と奈良県知事選「候補選定」で総裁候補脱落!

等、他8項目を収録。

◆◇◆ 連載 ◆◇◆
ジャーナリストの田原総一朗氏による「THIS MONTH」やジャーナリストで元『文藝春秋』編集長の堤堯氏の「永田町仄聞録」等、政治系のページを始め、「『宣伝』探訪!」「マーケットトレンドレビュー」「球界『黄金時代』譚」等、幅広いジャンルを連載。ぜひご一読ください。
■ 特集 ■□ ■ ■□ ■ □■ □■ □■ □■

令和の「好景気」はやってくるか?

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1964年に開催した東京オリンピック、同年開業の東海道新幹線、70年開催の大阪万博と、64〜70年の期間、「いざなぎ景気」と呼ばれる好景気に沸いた日本。しかし、現状我国は好景気からほど遠く、働き手の不足や労働生産性の改善等が課題として挙げられている。コロナ収束後における景気回復に向けた活動が活発化している他、2025年の大阪万博、27年のリニア中央新幹線の開業等、巨大事業も控えている。日本経済に好景気は再来するのか、各方面から検証しました。

「労働力増加」「生産性向上」「需要増」が好循環を生んだ「いざなぎ景気」
 塚崎 公義◎経済評論家

「大阪万博」「IR」「リニア新幹線」で累計「34.2兆円」の経済効果!
 永濱 利廣◎第一生命経済研究所 首席エコノミスト

等、他4項目を収録。

◆◇◆ Interview ◆◇◆
本誌では、2つのインタビューを掲載。巻頭の「TALKING」は、主に大手企業の社長や大臣等に、事業や政策に対する考えを聞くページ。「田代沙織のここが聞きたい」は、いま注目の人にタレントの田代沙織さんが政界幹部や大手企業トップの方々の他、社会的活動をする方々に組織への取り組みや思いについて話を聞くページ。

■TALKING■
清野 智◎日本政府観光局(JNTO)理事長
国内連携と国外PRで「インバウンド観光」を促進!
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2020〜22年10月までのコロナ禍の3年弱、国内外での「観光・日本」のPRに努めてきたJNTO。国内における観光関係団体との連携やJNTOの役割の発信、組織体制の見直しとコンプライアンスの確立について語って頂いた。また、今後JNTOが重点的に取り組む「高付加価値旅行」「サステイナブル・ツーリズム」「アドベンチャートラベル」についても聞きました。

■田代沙織のここが聞きたい!■
青木 建人◎自立コム代表取締役
DEAFの生活や就労を支援!
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DEAF(聴覚障がい者)向けの製品の輸入・販売を行う自立コム。同社の製品は、障がいの種類に応じて適切に対応することが可能で、生活・就労上における困難の解消に役立っています。近年では、スマートフォンの高い需要を見込み、音声を文字の形に翻訳する音声認識アプリ「声文字」を開発。精度と利便性の高さからDEAFだけでなく、企業でも活用されています。製品やDEAFへの支援について青木氏に聞きました。

■◇■ CONFIDENTIAL ■◇■
「CONFIDENTIAL」では、主に政治・経済に関するホットなニュースを取り扱う。政治・経済の現状から見える様々な課題を分析しています。

「年内解散」の岸田首相と「年内回避」の二階元自民党幹事長
「競争入札」があだになった? 「オリンピック談合」

等、他8項目を収録。

◆◇◆ 連載 ◆◇◆
ジャーナリストの田原総一朗氏による「THIS MONTH」やジャーナリストで元『文藝春秋』編集長の堤堯氏の「永田町仄聞録」等、政治系のページを始め、「『宣伝』探訪!」「マーケットトレンドレビュー」「球界『黄金時代』譚」等、幅広いジャンルを連載。ぜひご一読ください。
■ 特集 ■□ ■ ■□ ■ □■ □■ □■ □■

「日本有事」はやってくるか!?

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ロシアによるウクライナ侵攻が続く中、北朝鮮による弾道ミサイルの発射や中国の武力侵攻が起きた際の台湾有事の懸念等、日本を取り巻く安全保障環境が脅かされています。我国では、昨年12月に反撃能力の保有を可能とする「防衛3文書」の改定が閣議決定した他、岸田首相が防衛費の増額を発表する等、防衛力を高めています。日本が有事になる可能性について、各方面から検証しました。

中国の「台湾侵攻」で我国は「存立危機事態」に発展する恐れ
 清水 克彦◎ジャーナリスト/大妻女子大学講師

アメリカ寄りの「防衛力強化」に歴史的役割を見出した「岸田首相」
 鮫島 浩◎ジャーナリスト

等、他4項目を収録。

◆◇◆ Interview ◆◇◆
本誌では、2つのインタビューページを掲載。
「TALKING」は、主に大手企業の社長や大臣等に、事業や政策に対する考えを聞いています。今号の「TALKING」は、松井証券社長の和里田聰氏。社長就任から取り組んできた「松井道夫の松井証券」から「みんなの松井証券」への転換。お客のことを考えた「企業理念」「目標」に刷新した上での事業展開、さらに新スローガン「投資をまじめに、おもしろく」に込めた思いを語る。また、岸田政権が発表した2024年からスタートする新NISAや2023年の金融市場について聞きました。
「田代沙織のここが聞きたい」は、いま注目の人にタレントの田代沙織さんが組織への取り組みや思いについて話を聞く連載ページ。「TALKING」同様、政界幹部や大手企業トップの方々の他、社会的活動をする方々にもインタビューをしています。今号は、Sプラン社長・大平征志氏と対談。プラスチックの成形業をSプランは近年、健康器具の製造、健康・ヘルスケア分野に進出している。水素吸入器を製造し、エステサロンや整体院等に販売する同社のビジネスモデルや、製品設置店に集客率向上につながる水素水の効能、さらにサプリメントやアロマ製品について大平社長に取材しました。

■TALKING ───────────────────
和里田 聰
◎松井証券社長
「松井道夫の松井証券」から「みんなの松井証券」へ!

■田代沙織のここが聞きたい!────────
大平 征志◎Sプラン社長
設置店の集客率・売上を上げる!

■◇■ CONFIDENTIAL ■◇■
「CONFIDENTIAL」では、主に政治・経済に関するホットなニュースを取り扱っております。政治・経済の現状から見える様々な課題を分析しています。

「岸田文雄首相批判」で存在感高める「菅義偉前首相」
下請け企業の「取引価格値上げ」に応じない「企業名」

等、他10項目を収録。

◆◇◆ 連載 ◆◇◆
ジャーナリストの田原総一朗氏による「THIS MONTH」やジャーナリストで元『文藝春秋』編集長の堤堯氏の「永田町仄聞録」等、政治系のページを始め、「『宣伝』探訪!」「マーケットトレンドレビュー」「球界『黄金時代』譚」等、幅広いジャンルを連載しておりますので、ぜひご一読ください。
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