ブレーン 発売日・バックナンバー

全310件中 226 〜 240 件を表示
1,121円
特集
青山デザイン会議:「イマジネーションを広げる言葉」

門田 陽(コピーライター)×クリス・ペプラー(TV・ラジオパーソナリティー)×黛まどか(俳人)


特集
言葉は表情を変える

INTERVIEW
・「相手との距離を保って言葉を紡ぐ」
大宮エリー

・「変化に合わせて言葉を柔軟に切り替える」
福田敏也(トリプルセブン・インタラクティブ)

・「『ひとつ先の事実』で人を動かす表現」
リクルートメディアコミュニケーションズ 篠原茂、田口博史

CASE STUDIES

・「言葉そのものがタレントのブランド広告」
Gabaマンツーマン英会話スクール

・「キャラクターが語りかけるメッセージ」
ロッテリア

・「人間の本質を言葉で“描”く」
楽天トラベル

・「『もったいない』のコピーは、プロダクトの“精神”そのもの」
読売広告社 Waste Me Not Calender “もったいない”

・「言葉をビジュアライズする文字の力」
『Tokyo TDC, Vol.17』


特別企画
クリエイターのためのカラーディレクション&マネジメント

・「日本の伝統色を蘇らせ世界へ発信していく」 デザインディレクター 國本桂史
・「五感を刺激する“和”のイメージ」 カネボウホームプロダクツ 「いち髪」
・「色でブランドの行き先を表現する」 博報堂/HAKUHODO DESIGN 佐野研二郎
・「印刷に基づいた絵づくりを実践」 ロフト
・「製版のプロとの連携が重要に」 クリエイティブ・マインド
・「プロセス4Cとスポットカラーの両軸から幅広い印刷条件に対応」 水上印刷


企画
制作現場レポート

・INDEX 10th Anniversary


連載

・TOKYO WORKER file 87 Eat Creative
・THE SENSE OF DESIGN vol.41 横山清行
・C-1グランプリ
・業界ニューストピックス
・細谷のひとりごと 47
・CMプランナー・Aの日々雑記 vol.22 麻生哲朗


INFOMATION

・COLUMN
・CLOSE UP 「D-BROS」2007年の新作/マリエール ブランド一新キャンペーン
・今月のツール vol.38 帝人「エコサークル音頭DVD」
・ATTENTION!
・CREATIVE WATCH(Art / Fashion / Cinema / Culture / Ad Infomation)
・BOOK AROUND
・今月の広告賞
・UP TO WORKS
・CREATIVE NAVI (Newspaper Ad, Poster, CM, Stream)
・今月のWEBディレクション 花王 エッセンシャル「カワイイをつくる.com」
・MUSIC GO ON vol.3 中村剛
1,121円
特集
青山デザイン会議:「発想を実現させる闘い」

高松 聡(クリエイティブディレクター) × 三浦 豪太(プロスキーヤー) × 宮本 亜門(演出家)


特集
企業価値を高めるデザイン

INTERVIEW
・闘う相手とは 川崎 和男
・独立して闘う 笠井 修二
・世界レベルで闘う 米村 浩
・地域で闘う 尾形 嘉寿
・Web領域で闘う 佐々木 康晴
・新発想で闘う 嶋 浩一郎

クリエイターが闘う現場 ユニクロ


特別企画
クリエイターのためのデータ管理術

・「同時作業で生み出す映像クリエイティブ」ライトニング
・「新システムを活用し、理想的な環境を目指す」東北新社+オン・ビット
・「画像データの一括管理を目指す新スタジオ」NDC STUDIO
・データ管理と情報セキュリティ
・データ管理と運用に役立つ ツール&サービス


特別企画
第53回カンヌ国際広告祭レポート

~クリエイターはカンヌから何を学ぶか~
・グランプリ作品紹介
・ヤングカンヌ受賞作紹介 参加者アンケート
「ひたすら作品を見続けることで得られるもの」 濱田雄史(東急エージェンシー)
「“想いの強さ”が周囲の共鳴を呼ぶ」 サトー克也(アサツー ディ・ケイ)


連載

・TOKYO WORKER file 86 石川広告制作室
・THE SENSE OF DESIGN vol.40 佐藤オオキ(nendo)
・おもてなしのカタチ vol.5 大島依堤亜 トラのミニミニ敷物
・C-1グランプリ
・業界ニューストピックス
・細谷のひとりごと 46
・CMプランナー・Aの日々雑記 vol.21 麻生哲朗


INFOMATION

・COLUMN
「Next Generation CM Production Pipeline 2006」 セミナーレポート
・今月のツール vol.37 日本経済新聞社大阪本社「NIKKEI たしなむキャンペーン」販促物
・CLOSE UP 「渋谷CREEK2006」、 読売新聞「Yorimo」
・ATTENTION!
CREATIVE WATCH(Art / Fashion / Cinema / Culture / Ad Infomation)
・BOOK AROUND
・今月の広告賞
・UP TO WORKS
・CREATIVE NAVI (Newspaper Ad, Poster, CM, Stream)
・今月のWEBディレクション キリン「淡麗アルファ」 アルファ農園
・MUSIC GO ON vol.2 山口保幸
1,121円
特集
青山デザイン会議「クリエイティブは企業の資産」
北川一成(グラフィックデザイナー)×澄川伸一(プロダクトデザイナー)×前田知巳(コピーライター)


青山デザインギャラリー


特集
企業価値を高めるデザイン

INTERVIEW
・「『これがベストだ』と思える“主義”が、ひいては企業の資産となる」葛西薫

CASE STUDIES
・松下電器産業
・コクヨ
・amadana
・富士写真フイルム
・進化するペットボトルデザイン
・国立新美術館
・デザインに関する調査


特別企画
写真の力をデザインに活かす

・「表現の目標値を高めるコラボレーション」日高英輝(グリッツデザイン)
・「メリハリをつけて写真に意味を持たせるディレクション」尾原史和(スープ・デザイン)
・「徹底的に話し合い 写真を編む共同作業」町口覚(マッチアンドカンパニー)
・どうなる?これからのストックフォト
・「独自開発のICで色ムラを補正 プロが求める再現力に幅広く対応」NECディスプレイソリューションズ


ADC賞レポート


特別企画
関西クリエイティブの新潮流

・大阪ガス 大阪広告協会賞受賞
・関西の注目クリエイターインタビュー 赤松隆一郎
・関西の制作者として思うこと「すいとう帖委員会」/クリエイター集団“WA”
・OCC入賞作品
・KANSAI WEB CREATIVE-NAVI
・注目のWEB 制作会社


連載

・TOKYO WORKER file85 谷山雅計(谷山広告)
・THE SENSE OF DESIGN 韓亜由美
・【新連載】C-1グランプリ
・【新連載】業界ニューストピックス
・細谷の独り言
・CMプランナー・Aの日々雑記 vol.20 麻生哲朗
・次世代クリエイターの胎動 教育の現場から vol.7 玉川大学


INFOMATION

・COLUMN
・今月のツール vol.36 絵本レーベル「kootchie-kootchie-koo.」ブックカバーと手提げ袋
・CLOSE UP 新宿サザンビートプロジェクト2006「新宿ID(アイデンティティ)」
・ATTENTION!
・CREATIVE WATCH(Art/Fashion/Cinema/Culture/Ad Information)
・BOOK AROUND
・今月の広告賞
・UP TO WORKS
・CREATIVE NAVI(Newspaper,Ad,Poster,CM,Stream)
・今月のWEBディレクション トヨタ自動車「トビラを開けよう」キャンペーンサイト
・MUSIC GO ON vol.1 丹下絋希
1,121円
特集
青山デザイン会議:「クリエイティブは枠を越えて」
千住 明(作曲家) × 武田 双雲(書道家) × 松本 侑子(作家)


特集
社会現象をデザインする

INTERVIEW
行定 勲 「自分の経験を通さない限り、説得力は生まれてこない」
辻口 博啓 「クリエイティブと実益を両立させなければ続かない」
岸田 一郎 「ブームには最初に仕掛けている誰かがいる」
森 浩美 「詞にテーマを込めることで、言葉に表さなくても必ず伝わる」
深澤 直人 「誰もが持つ“意識の中心”を見つける」
野口 健 「理屈をこえた感覚が共感を拡げる」
桑畑 晃(吉田カバン) 「未知数の中から生まれる面白さ」
永井 一史 「広告の力を信じる以前に、商品や企業の力を信じたい」
澤本 嘉光 「商品を包む、見えないオーラの正体は広告」
箭内 道彦 「いかにタイムラグを作らないで仕掛けるか」
麻生 哲朗 「個人的な感情というのは、実は普遍的」


特別企画

・石岡 瑛子が語るクリエイション「I DESIGN―石岡 瑛子の仕事像」
・TCC2006 新人賞レポート


創刊45周年特別企画

・広告、45年前の姿 -1961年-
・青山デザイン会議 再録
・クリエイターアンケート 「45歳になったときに」


好評連載

・TOKYO WORKER vol.84 INEGA.D
・THE SENSE OF DESIGN vol.38 ナガオカケンメイ
・今月のツール vol.35 「ビルケンシュトック ABC」
・おもてなしのカタチ vol.4 ワビサビ(ホーム) 御来訪記念認定状
・細谷のひとりごと 44
・CLOSE UP 「渋谷CREEK2006」、 読売新聞「Yorimo」
・COLUMN
・CREATIVE WATCH(Art / Fashion / Cinema / Culture)
・ATTENTION!
・今月の広告賞
・CMプランナー・Aの日々雑記 麻生哲朗
・BOOK AROUND
・AROUND THE BOOKSTORE
・次世代クリエイターの胎動 教育の現場から vol.6 東京造形大学
・UP TO WORKS
・CREATIVE NAVI (Newspaper Ad, Poster, CM, Stream)
・今月のWEBディレクション 表参道国際未来空港 www.futureairport.jp
・MUSIC GO ON vol.1 映像作家 ボブ・ジャロック
1,121円
特集
青山デザイン会議:「アジアの感性、日本の感性」

世界経済・あるいは文化の中で、中国や韓国を中心とするアジアが日々存在感を増しています。それに呼応するように、アートやデザインにおいてもアジア発の作品が改めてクローズアップされるようになってきました。このような変化の中、アジアの中で日本のクリエイティブはどのような状況にあるのでしょうか。世界的にも注目を集める国際デザイン都市としてのTOKYO、アジアの中でも日本に特有な「和」の感覚、アジアの伝統的なデザイン、そしてアジアの新興デザイン、それらの関係を探ります。書家の石川九楊さん、写真家の高木由利子さん、現代美術家の宮島達男さんにお話頂きました。


特別企画1
伝わるグラフィックツール

DM、カタログ、ショッピングバッグ、封筒…、私たちが普段何げなく使っている多くのものが、実はブランドや企業の理念や考えを伝える“顔”として機能しています。ポスターやボードを見るのとは違い、手元に置いて見たり、その質感を楽しむことができるグラフィックツール。今回は様々なデザインオフィスが自社のツールとして開発したもの、そして様々な企業やブランドのツールの2本立てで取材しました。商品やイベント、そしてブランドを伝えるツールにまつわるアイデアを紹介します。

・JOUNAL STANDARD LUXE カタログほか、MEZZANINE BOUTIQUE カタログ
・ワコール キャリーバッグほか
・Future Marketing Summit Tokyo DMほか
・アルバトロス・フィルム「おわらない物語~アビバの場合~」DMほか、
シネカノン「転がれ!たま子」DMほか、INDIVI DM
・東京オペラシティアートギャラリー「アートと話す、アートを話す」DMほか、
ギャガ・コミュニケーションズ「ふたりの5つの別れ路」DM、 森ビル クリスマスカード、ato DM
・b6 新しいビルの“種まき”となるツール
・アバハウス 2006年春夏カタログ、mercibeaucoup, おみやげ袋
・BREITLING DMで伝えるブランドの姿勢
・matohu 5年かけて完成させるDM
・熱帯資源植物研究所「萬寿のしずく」 “沖縄だからこそ”提案できる価値をかたちに
・PROPONERE 男性が贈りたくなるパッケージ
・JA魚沼 魚沼産コシヒカリ ツールで、ブランドロゴを啓蒙する
・機能性、デザイン性に長けたデザインオフィス、クリエイティブエージェンシーの自社ツール
風とロック、螢光TOKYO、PLUG IN graphic.、デイリー・フレッシュ、藤井保写真事務所、ground、
バタフライ・ストローク・株式會社


特別企画2
2号連続企画「デジタルワークフローが変えるデザイン・印刷の未来2」

・妥協しない色のバイブルをデジタル校正でつくる シュウウエムラ化粧品
・今望まれているのは、ワークフロー設計まで提案できるプリンティングディレクター 日本写真印刷
・レタッチャーの仕事は、画像合成からクオリティコントロールへ クリーチャー 栗山和弥
・デジタルの“良さ”を知った上で、特性を生かして演出する デジモ 宮本准


好評連載

・COLUMN
・今月のツール vol.34 サントリー 環境広告 てんびん型中吊り
・TOKYO WORKER vol.83 平間至
・THE SENSE OF DESIGN vol.36 服部滋樹(graf)
・NEW & NOTABLE
・細谷のひとりごと 43
・CMプランナー・Aの日々雑記 麻生哲朗
・「次世代クリエイターの胎動 教育の現場から」 Vol.5 京都精華大学
・CREATIVE WATCH(Art / Fashion / Cinema / Culture / Ad information)
・ATTENTION!
・BOOK AROUND
・AROUND THE BOOKSTORE TOWER BOOKS
・今月の広告賞
・UP TO WORKS
・CREATIVE NAVI(Newspaper Ad、Poster、CM、Stream)
・今月のWEBディレクション 操上和美オフィシャルサイト kurigami.net
・CLOSE UP 日清食品「カップヌードル」


特別レポート

・TCC賞2006入賞作品発表
・ONE SHOW 2006 結果速報
・大貫卓也が語る、資生堂“TSUBAKI”
1,121円
特集
青山デザイン会議:「言葉と身体」
長塚圭史(劇作家)×日比野克彦(アーティスト)×森山開次(ダンサー、振付家)

人間が持っているさまざまな種類の表現方法のうち、「言葉」と「身体」はそれぞれ古来から演劇や音楽、文学などさまざまな場面でクロスし、密接な関係を続けてきました。一方、近年雑誌などのメディアを中心に“身体づくり”の話題が増えたり、ダスというジャンルへの関心の高まり、また食の安全がニュースになるなど「身体」への興味、関心が高まっています。そこで今回の青山デザイン会議では、改めて「言葉」と「身体」の関係性を考えたいと思います。身体表現者が身体の動きをつくり出すとき、そこに言葉はどう関わっているのか。言葉から生まれるかたち、発想、表現とは?


特別企画1
地域を変えるデザイン

ここ数年、デザインと地場産業、あるいは地域のプロジェクトとの結びつきが深くなっています。プロダクトデザイナーのみならず、グラフィックデザイナーが深く入るケースも増えており、地場産業とデザイナーを結ぶプロデューサーの役割も大きくなっています。しかし、多くのプロジェクトが進む一方で、課題を抱えているところも多いと聞きます。そこで、今回はデザインによって伝統的な産業や地域の空間などがどのように展開し、どのように変わったのか。最新の事例を見ると同時に、これからの地域のデザインい必要なものを考えたいと思います。

・福井コンソーシアムブランド開発協議会「おいしいキッチン」 デザインのための“デザイン”にしないものづくり
・monacca 従来の型と素材を活かし、つくりあげた新しいカタチ
・enn コンセプトは“ジャパネスク・フュージョン”、金属加工業の集合体から誕生したブランド
・Hihill “商品”を売るのではなく、“技術”を売る
・五十嵐久枝+堀住木工所「TANGO」 “作品”ではなく、“商品”であることを意識して生まれた「TANGO」
・有田焼窯元×福岡アートディレクターズクラブ 次の“可能性”へと続く「SONZAIプロジェクト」
・いなだストーンエキシビジョン グラフィックデザイナーと石工職人がつくりあげた、石のモニュメント
・長岡花火デザインプロジェクト 地元がうれしくなるデザイン
・特別対談 青木淳×菊地敦己(bluemark)“雪”から生まれた青森県立美術館のデザイン


特別企画2
2号連続企画「デジタルワークフローが変えるデザイン・印刷の未来1」

・将来の明確なメリットを見据えて、デジタル送稿を導入 マイクロソフト
・デジタルワークフロー実現のための最新ツール紹介
・完全デジタル送稿実現に向けて進む業界標準化の動き
・データ制作ルール制定/PDF送稿実現化に向けて
・デジタルワークフローでサービスに差をつける各社の取り組み
アマナ+カブラギスタジオ、博報堂プロダクツ グーテンベルクセンター、凸版印刷 TANC+カスタマーサポートチーム
・デジタル化で拓けるグラフィックの新しい可能性 グラファイン 赤羽紀久生氏インタビュー


好評連載

・BRAIN PEOPLE vol.16 Non-Format
・COLUMN
・5月1日よりコービスが扱いを開始、独自のスタイルを貫く世界のニュース写真ブランド「epa」
・今月のツール vol.33 ネスカフェ 香味焙煎 サンプリング用試飲パック
・TOKYO WORKER vol.82 越尾真介(SUNDAY-VISION)
・THE SENSE OF DESIGN vol.35 ANTIPAST
・変わる制作の現場 vol.2 J3(ジェイスリー)
・close up 北海道テレビ、広島パルコ
・NEW & NOTABLE
・おもてなしのカタチ vol.3 小宮山秀明(TGB DESIGN)「お持て成しラップ」
・細谷のひとりごと 42
・ATTENTION!
・CMプランナー・Aの日々雑記 麻生哲朗
・「伝わる広告とコピーを求めて」 リレー連載 第15回 秋山晶
・「次世代クリエイターの胎動 教育の現場から」 Vol.4 東京工芸大学
・CREATIVE WATCH(Art / Fashion / Cinema / Culture / Ad information)
・AROUND THE BOOKSTORE NADiff modern
・BOOK AROUND
・今月の広告賞
・UP TO WORKS
・CREATIVE NAVI(Newspaper Ad、Poster、CM、Stream)
・今月のWEBディレクション メルシャン 本搾りチューハイ
・music go on vol.0 SPACE SHOWER MUSIC VIDEO AWARDレポート


特別レポート

・2005年度朝日広告賞+第73回毎日広告デザイン賞入賞作品発表
・アドフェスト2006入賞作品発表
・第4回 東京インタラクティブ・アド・アワード 入賞作品発表
1,121円
特集
青山デザイン会議「東京で生活する、東京でデザインする」

ウィスット・ポンニミット(マンガ家)×遠藤治郎(建築家)×トム・ヴィンセント(インターネットディレクター)×生意気(クリエイティブユニット)

海外へ出て行くクリエイターが増える一方で、海外から日本に来てデザイン活動する人が増えています。そこで、今回は東京でデザインの仕事をする人、あるいは海外に出て仕事をする人たちに集まっていただき、東京でデザインをする、ということについて考えてみたいと思います。なぜ東京なのか。母国でデザイン活動することとの違いは何であるのか。また、デザインに携わる人たちにとって東京とはどんな魅力がある場所なのか。最近人気急上昇中の漫画家、ウィスット・ポンニミットさん(タイ)、タイと日本を行き来して活動する建築家の遠藤治郎さん、IMG SRCのインターネットディレクター、トム・ヴィンセントさん(イギリス)、クリエイティブユニットの生意気(イギリス・ニュージーランド)のお2人に集まっていただきました。


特別企画1
TOKYO CREATIVE MAP 2006

次々と生まれるメガブランドのショップ、そしてついにオープンした表参道ヒルズ。さらに、現在建築中の東京ミッドタウン…。ここ数年の建築ラッシュにより、新しい建物が次々登場し、東京の街がまた活気づいています。そこで今回は、東京の街で働く人たちや新しい場所にスポットを当てます。“気になるあの人”がいま何に注目しているのか。新しくオープンしたショップなど、東京の新しいクリエイティブがどんなところから生まれてくるのか、注目したいと思います。

○NEW OPEN! デザインを楽しむショップ
・A to Z cafe 物語が生まれる小屋のあるカフェ
・マダム・シルキュ 新宿の地下に出現した“サーカス”空間
・Lunch 訪れた人がデザインに参加できる、ハチの巣と密がデザインされたショップ
・spice no.81 体験するデザイン
・THEATRE MUSICA 新しい楽しみが見つかる“音楽”ショップ
・Mixrooffice コンセプトは“残業と休日出勤”のクラブ付きオフィス

○気になる“あの人”が気になるもの
・伊藤弘(groovisinons)
・林修三(リムラムデザイン/グラフィックデザイナー)
・本城直季(写真家)
・韓亜由美(アーバンスケープ・アーキテクト)
・箭内道彦(風とバラッド/クリエイティブ・ディレクター)
・森本千絵(博報堂クリエイティブ・ヴォックス/アートディレクター)

○ロゴで見るTOKYO


特別企画2
気鋭の若手がつくるWebクリエイティブの未来

・Webの先駆者たちはいま何に注目している?
・4人に聞く、キーワード/注目Webサイト/期待の若手クリエイター
・目指すのは本質を表出させ、浮かび上がらせるようなWebサイト イム・ジョンホ
・マーケティング的な観点で、企業のファン作りを手伝うのが自分の仕事 ビーコン コミュニケーションズ 渡辺英輝
・心地良い操作感を伴ったインタラクティブコンテンツを作っていく .SPFDESIGN 鎌田貴史
・「Web広告として面白いものは何か?」をいつも考えている 電通 中村洋基
・技術をエンタテインメントとしてWebに組み込んでいく バスキュール 馬場鑑平
・マスがわかり、Webを発想し、クライアントと共通言語で話すインタラクティブエージェンシー camome


好評連載

・brain people vol.15 ジョン・ヘガティ
・COLUMN
・今月のツール vol.32 大塚製薬 スゴイダイズ「節分広告」
・TOKYO WORKER vol.81 パイロン
・THE SENSE OF DESIGN vol.34 高橋靖子
・NEW & NOTABLE
・おもてなしのカタチ vol.2 帆足英里子(ライトパブリシテイ) テーブルチェスマット
・ONE TEN GALLERY TALK トネリコ(インテリアデザイン事務所)×小池一子
・ATTENTION!
・細谷のひとりごと 41
・CMプランナー・Aの日々雑記 麻生哲朗
・「伝わる広告とコピーを求めて」 リレー連載 第14回 山本高史
・CREATIVE WATCH(Art / Fashion / Cinema / Culture / Ad information)
・BOOK AROUND
・AROUND THE BOOK STORE 有隣堂恵比寿アトレ店
・今月の広告賞
・UP TO WORKS
・CREATIVE NAVI(Newspaper Ad、Poster、CM、STREAM)
・今月のWEBディレクション BEYES「INTERACTIVE INTERIOR」
・CLOSE UP 『週刊新潮』50周年記念広告/キリンビバレッジ「NUDA」


特別レポート

・06TDC賞入賞作品発表
・北海道 MINI REPORT
・Printing Creation 2006 開催レポート/変わる「色校正」最新事情
1,121円
特集
青山デザイン会議:イメージの生まれるプロセス

宇野亞喜良(イラストレーター)×所幸則(写真家)×羽良多平吉(エディトリアルデザイナー)

見たこともない世界観・イメージを提示できる人の頭の中がどうなっているのか、覗いてみたいと考えたことのある人は少なからずいるのではないでしょうか。世の中のアイデアは、ありとあらゆる既存の考えの組合wせ、全く新しいものなどありえない--そう思っていても、初めて見たときに衝撃を受けるイメージというのは確かに存在します。人が思わず魅惑されるイメージとは、世の中に溢れる“見たことがあるような”イメージとは何が違うのでしょうか。また、そのような表現を生み出すクリエイティブのプロセスとはどのようなものであるのか。イラストレーターの宇野亞喜良さん、写真家の所幸則さん、エディトリアルデザイナーの羽良多平吉さんにお話をいただきました。


特別企画1
コミュニケーションで生きるVI

合併、会社分割、持ち株会社による合併連合など、企業再編が続いています。こうした動きに伴い、その多くの会社が新たなロゴマークやスローガンを掲げてコミュニケーションを行っています。企業、あるいは商品にとって信頼と安心を生み、好感度も高めるビジュアルアイデンティティ。そのデザインやコンセプトはコミュニケーションの中でどのように生き、企業あるいはブランドへ還元されていくのでしょうか。最新の事例をレポートします。

・場所から導きだされたかたち 表参道ヒルズ
・原点に立ち返ったCIの変革 大和ハウスグループ
・「毎日元気なマイストア」の実現 ダイエー
・世界に切り込んでいく獅子のロゴ オズ
・新しいブランドの顔となる、シンボライズされたネーミング
 ベネッセコーポレーション「東大特講√T」「京大特講√K」
・「黒」という色で語るホスピタリティ スターフライヤー
・企業のシンボル ロゴマークに込められたデザイン


特別企画2
一歩先を行くためのデザインツール
クリエイターに聞くデザインツールの使い方

・デジタルをアナログの感覚に近づけるツール エンライトメント ヒロ杉山
・「今はベーシックなツールをいかに使いこなすかに関心があります」 松本弦人
・新しいモノへの投資と検証は惜しまない ベースメントファクトリープロダクション
・ツールの枠内に限った表現だけでは面白いものは生まれない teevee graphics
・デザインツールTOPICS


特別レポート

・動き出す九州クリエイティブ
・NEW PRODUCT! 佐藤可士和


新連載

・おもてなしのカタチ vol.1  杉山ユキ「春の光のコースター」
・変わる制作の現場 ライズデザインオフィス、大広クリエイティブ&パートナーズ


好評連載

・COLUMN
・今月のツール vol.31
 ベネッセコーポレーション 「こどもチャレンジ Design Book」、
 ピエ・ブックス「販売戦略とデザイン」、ワイキューブ「LOVE IS BLIND.~社長の死角。」
・TOKYO WORKER vol.80 パラドックス・クリエイティブ
・THE SENSE OF DESIGN vol.33 長尾智子
・ONE TEN GALLERY TALK
 眞田岳彦(衣服造形家)×小池一子、岡康道(クリエイティブ・ディレクター、CMプランナー)
・NEW & NOTABLE
・細谷のひとりごと 40
・CMプランナー・Aの日々雑記 麻生哲朗
・「伝わる広告とコピーを求めて」 リレー連載 第13回 安路篤(大広)
・「次世代クリエイターの胎動 教育の現場から」 Vol.3 多摩美術大学
・CREATIVE WATCH(Art / Fashion / Cinema / Culture / Ad information)
・ATTENTION!
・BOOK AROUND
・AROUND THE BOOK STORE gallery5
・今月の広告賞
・UP TO WORKS
・CREATIVE NAVI(Newspaper Ad、Poster、CM、Stream)
・今月のWEBディレクション 常磐薬品工業 眠眠打破
・CLOSE UP アディダスジャパン/読売巨人軍
1,121円
特集
青山デザイン会議「発想の角度」

東信(花屋)×坂井直樹(コンセプター)×曽我部昌史(建築家)

優れたプロダクトやコミュニケーションデザインは、それ自体の質もさることながら、発想の段階ですでに輝きを見せています。また、常識に縛られない発想にたどりつくためのヒントとは?銀座にある花を置かない花屋「Jardins des Fleurs(ジャルダン・デ・フルール)」オーナーの東信さん、コンセプターの坂井直樹さん、建築家の曽我部昌史さん(みかんぐみ)にお話いただきました。


特別企画1
定番メディアをどう変える?~アウトドア広告の新しいコミュニケーション

メディアの一つとして、もはや定番となりつつあるアウトドア広告。町中に次々と媒体が増える中で、ただ掲出するだけではなく、イベントと絡めたり、他とは違うコミュニケーションの方法がますます求められています。新しいチャレンジが繰り返されるアウトドアメディアを中心に、プロモーションとクリエイティブがどう融合しつつあるのか。その最新事例と効果を見ていきます。

・ Xbox 360 LOUNGE マイクロソフト Xbox 360
・ウォークマンAシリーズ 50時間スタミナダンスチャレンジ in 渋谷 ソニー
・倖田來未ベストアルバム『Best~first things~』プロモーション エイベックスエンタテインメント
・オレンジレンじぃの渋谷ジャック広告 ソニー・ミュージックレコーズ
・「朝は、コレっ。」大作戦『人動販売機によるサンプリングイベント』 アサヒ飲料 ワンダ モーニングショット
・寝具フロア「ハンズの快眠フェア」 東急ハンズ心斎橋店
・XaviX “巨大テレビジャック”キャンペーン 新世代株式会社
・ホームレス問題キャンペーン ビッグイシュー日本
・「ウルフィ ティッカー」無料配布キャンペーン メ~テレ(名古屋テレビ)
・ナショナルBB(ブラック・ボックス技術)ステーション 松下電器産業
・ティザーキャンペーン「トヨタのMUSIC PLAYER」 トヨタbB
・「赤いドレスを脱ぐ」キャンペーン(ティザー期) 花王アジエンス
・宇宙戦争DVD発売告知キャンペーン パラマウント ホーム エンタテイメント ジャパン+ビックカメラ
・プチプチ ユニリーバ・ジャパン モッズヘアシャンプー
・トラベル川柳キャンペーン ノースウエスト航空
・+10キャンペーン/ステッカーベンディングマシーンプロモーション、日本代表ホームオフィシャルユニフォームローンチイベント アディダスジャパン


特別企画2
理想のオフィス空間を実現する

・温かみと抜け感の同居するオフィスは、オリジナルの対面式デスクがポイント FLAG
・“L.A.風”、風水に“しゃべり場” ―さまざまな希望を溶かし込んだ白い空間 風とマック
・自身をプレゼンテーションするオフィスは、いいコミュニケーションを生む ベンチグラフィックス
・会社の未来をつくるオフィスデザイン 大広大阪本社新オフィス
・クリエイターが集うワークスペースのさまざまなカタチ
・編集部注目のオフィスグッズ紹介


特別レポート

・2006年新春広告「企業からのメッセージ」
・2005年度FCC賞決定


好評連載

・brain people vol.14  A+A cooren
・COLUMN
・今月のツール vol.30 東ハト 暴君ハバネロプレゼント ハズレ缶
・TOKYO WORKER vol.79 立川裕大(t.c.k.w)
・THE SENSE OF DESIGN vol.33 岩崎一郎
・講座レポート ARTS修了式
・ONE TEN GALLERY TALK THEATRE PRODUCTS(アパレルメーカー)×小池一子(聞き手)、伊東豊雄(建築家)
・NEW & NOTABLE
・ATTENTION!
・細谷のひとりごと 39
・CMプランナー・Aの日々雑記 麻生哲朗
・「伝わる広告とコピーを求めて」 リレー連載 第12回 名雪祐平
・「次世代クリエイターの胎動 教育の現場から」 Vol.2 日本大学芸術学部
・CREATIVE WATCH(Art / Fashion / Cinema / Culture / Ad information)
・BOOK AROUND
・AROUND THE BOOK STORE 八重洲ブックセンター 八重洲本店
・今月の広告賞
・UP TO WORKS
・CREATIVE NAVI(Newspaper Ad、Poster、CM、STREAM)
・今月のWEBディレクション 日産自動車 ティアナ
・CLOSE UP 松下電工「i-U」 コンセプトブック
1,121円
特集
青山デザイン会議:いま私たちは何に美を感じるか「“美”という価値」
植村秀(shu uemura)×菊池武夫(ファッションデザイナー)×山口小夜子(ファッションモデル)

ファッション・コスメ誌を中心に「美(び)」という言葉、あるいは「美的(びてき)」という言葉をよく見かけるようになりました。「美しい」という本来の意味を保ちつつも、そこには新たな意味合いが込められているように感じます。
そこで今回は、いまどんな「美」が人々に求められ、価値があるとされているのか考えたいと思います。「美」という言葉に人が感じるもの、女性と男性それぞれが考える「美」の意味、あるいは普遍的な「美」についてなど、shu uemuraの植村秀さん、ファッションデザイナーの菊池武夫さん、ファッションモデルの山口小夜子さんにお話いただきました。


特別企画1
新春特別対談「クリエイティブ・ダイアローグ2006」

つくること、そして表現することについて語り合う、毎年恒例の企画「クリエイティブ・ダイアローグ」。今年も多彩な顔ぶれが揃いました。あの人にここを聞いてみたかった、なんとなく聞くことができないでいたこと…。「つくり手という立場にいる二人が、正面から向かいあって、じっくりと話し合いました。

・江本純子(毛皮族)×佐野研二郎(博報堂/HAKUHODO DESIGN)
「芸人か、エンターティナーか、最近よく悩むんです」
・ao×セキユリヲ
「似ているから惹かれあった」
・天久聖一×辻川幸一郎
「“やらされている”中に出てしまった、にじんで消えないものにリアルさを感じるんです」
・服部一成×仲條正義
「特別じゃない、ちょうどいいところにこそ、デザインの本質がある」
・太田光(爆笑問題)×本間絹子(電通)
「生きていることの手がかり」


特別企画2
表現の可能性を広げる大判出力

・カタログ主体の通販ブランド「REBONDIR」の店舗空間を、プリントで表現~nendo
・より光を感じる表現にするために出力を活用~第7回亀倉雄策賞受賞 勝井三雄展「VISIONARY∞GENE+m」
・「NO FUTURE WITHOUT PRINTING 」~“紙でなければ表現できない”がテーマの展覧会 NEUT.×PRINT'EM展 in CET05
・クリエイター50人に聞きました 「いま、あなたはどんな出力環境で仕事をしていますか?」


特別レポート

・広告サミット2005レポート
・Merry EXPO 企業コラボレーションで広がる新しいコミュニケーションの輪


好評連載

・brain people vol.13 Traktor
・COLUMN
・今月のツール vol.29 沖学園 玉水幼稚園40周年記念誌
・TOKYO WORKER VOL.78 東海林小百合(Sayuri Studio)
・THE SENSE OF DESIGN vol.31 グエナエル・ニコラ
・ONE TEN GALLERY TALK  
 立花ハジメ(アーティスト)×操上和美(聞き手)、栗生明(建築家)
・NEW&NOTABLE
・Attention!!
・表紙の言葉‥‥細谷のひとりごと 38
・「伝わる広告とコピーを求めて」 リレー連載 第11回 磯島拓矢
・CMプランナー・Aの日々雑記 麻生哲朗
・CREATIVE WATCH (Art / Fashion / Cinema / Culture / Ad information)
・BOOK AROUND 
・AROUND THE BOOK STORE あゆみBOOKS 田町店
・今月の広告賞
・講座レポート
・UP TO WORKS
・CREATIVE NAVI(Newspaper Ad、Poster、CM、STREAM)
・CLOSE UP NTTドコモ マラソン限定CM
1,121円
特集
青山デザイン会議:「“新しい”はつくれるか」
高城剛(映像作家)×田名網敬一(アーティスト)×服部滋樹(graf)

デザイナーズマンション、デザイナーズホテル、デザイン家電…。
世の中に溢れる「 デザイン」という言葉に、少々辟易している人も多いのではないでしょうか。 “デザイン”の力が世の中の様々なものをよりよい形と変えていることは間違いありません。しかし、本来デザインが提供するべきものが提供されず、「デザイン」という言葉だけが一人歩きしている状況が多いように感じます。
そこで今回のデザイン会議では、いまの時代に求められているデザインの本質とは何か、このデザインブームとでも言うべき状況に対してクリエイター達に何ができるのかを考えます。グラフィックデザイナーの佐藤卓さん、建築家の難波和彦さん、プロダクトデザイナーの村田智明さんと共にデザインが本来持つ力をあらためて確認し、次の年に向けたデザインの在り方を考えます。


特別企画1
気になったキャンペーンの“全て”見せます  2005年の新発想

メディアがどんどん広がりつつある昨今、広告の表現やプロモーションの在り方も変わりつつあります。2005年はWebやモバイルを取り入れたキャンペーンの増加が顕著な年になりました。そこで、今回は2005年の広告の中から表現や手法が“気になった”キャンペーンを取材しました。なんとなく知っているけれど、全貌がわからなかったキャンペーン、限られたメディアにだけ出稿されていた広告など、その全貌をレポート。その企画から表現、展開までをレポートします。

●asahi-TUGBOATプロジェクト 新聞社による新聞広告回帰へのチャレンジ
●明星大学 ありのままの学生の姿でメッセージを伝える
●マガジンハウス“We make fun”プロジェクト 共に歩んだクライアントとつくりあげたメッセージ
●心斎橋そごう本店 大阪を元気にするビジュアルとコピー
●YKK AP  「かわいくてちょっと面白い」魅力を小さなスペースで発揮
●PLEATS PLEASE ISSEY MIYAKE  ファッション・プロダクトが広げた広告の可能性
●ナイキ 『ブカツキャンペーン』 口コミの力でコミュニティを動かす


特別企画2
カラーディレクション&カラーマネジメント 「色」を知り、「色」で差をつける

●「色」が魅せるプロダクト・広告に見る、カラーディレクション
●『あなたが色で困っていること』何ですか?グラフィック制作会社20社アンケート
●クリエイターのカラーマネジメント導入事例紹介
●「デザインを行う上で最も重要なファクターのひとつ“色”を コントロールする」イイノ・メディアプロ イクシノイメージラボラトリィ
●写真家のカラーマネジメントのための試み 写真家が責任を持って色の基準を決めるためのデジタル制作ルームをオープン  スナッピンブッダ


好評連載

●brain people vol.12 Studio Job(Job and Nynke)
●COLUMN
●今月のツール vol.28
 Lipton & TOWER RECORDS・ WORLD TOUR キャンペーンメッセージポスター
●TOKYO WORKER VOL.77 野田凪(宇宙カントリー)
●THE SENSE OF DESIGN vol.31 山中俊治
●伝えるカタチ~おめでとうを伝えたくて vol.23 藤田誠(博報堂)
●ONE TEN GALLERY TALK
 鋤田正義(写真家)×戸田正寿(聞き手)、YAB-YUM(ファッションデザイナー)
●NEW&NOTABLE
●ATTENTION!!
●表紙の言葉‥‥細谷のひとりごと 37
●「伝わる広告とコピーを求めて」 リレー連載 第10回 中村聖子
●CMプランナー・Aの日々雑記 麻生哲朗
●CREATIVE WATCH(Art/Fashion/Cinema/Culture/Ad information)
●BOOK AROUND
●AROUND THE BOOK STORE 青山ブックセンター自由が丘店
●今月の広告賞
●講座レポート
●UP TO WORKS
●CREATIVE NAVI(Newspaper Ad、Poster、CM、STREAM)
●CLOSE UP
 日清食品「NO BORDER」
 MUSIC ON!TV ライブ広告
 DTI 小西真奈美の日めくりムービー「今日の大丈夫。」
1,121円
特集
青山デザイン会議:
「クリエイションの本質にあるもの」
佐藤卓(グラフィックデザイナー)×難波和彦(建築家)×村田智明(プロダクトデザイナー)

デザイナーズマンション、デザイナーズホテル、デザイン家電…。
世の中に溢れる「 デザイン」という言葉に、少々辟易している人も多いのではないでしょうか。 “デザ イン”の力が世の中の様々なものをよりよい形と変えていることは間違いありません。しかし、本来デザインが提供するべきものが提供されず、「デザイン」という言葉だけが一人歩きしている状況が多いように感じます。
そこで今回のデザイン会議では、いまの時代に求められているデザインの本質とは何か、このデザインブームとでも言うべき状況に対してクリエイター達に何ができるのかを考えます。グラフィックデザイナーの佐藤卓さん、建築家の難波和彦さん、プロダクトデザイナーの村田智明さんと共にデザインが本来持つ力をあらためて確認し、次の年に向けたデザインの在り方を考えます。


特別企画1
“デザイン”ビジネスの現在、これから

デザイン、映像、ウェブ…、ジャンルを問わず、フリーランスで活動するクリエイターが全国各地にいます。
彼らはつくり手であると同時に、自らの事務所や会社を運営する経営者でもあります。そして、ビジネスとクリエイティビティの両立、デザインビジネスの広げ方、後身の育て方など、 そこにはいろいろな悩みや課題を抱えています。
そこで今回は「デザイン」というビジネスについてあらためて考えてみたいと思います。 「受注」だけではなく、自ら「発信」できるクリエイターになるために、 またデザイン界をよりよい形に変えていくために、いま何を考えるべきか。いま何を行うべきか。 いろいろな視点から探っていきます。


「いま“デザイン”という仕事について、こう考えています!」
~9人のデザイナーが考える“デザイン”の仕事

● 梶原道生(カジグラ) 地元の人に喜んでもらうこと、それが広告という仕事のだいご味
● 石崎路浩(doppo) 17年目の“独立独歩”
● 金子敦・泰子(blood tube) 自分らしい仕事
● 内藤まろ(プロペラ) 新しい、へのどこでもドア
● home +wabisabi 地方にいても、道は開く
● bluemark 「インコ」 自分たちのデザインを試し、運用する場
● バタフライ・ストローク・株式會社
● キャラクターのDNAは広告、その上で成り立つライセンスビジネス
● INTERVIEW 宮田識 「ドラフトはまだまだこれからです」
● INTERVIEW スティーブ・ベイカー(TOMATO) インタビュアー:螢光TOKYO
 「私たちに肩書きはない、一人一人は“クリエイティブ・パーソン”なのだから」
● 対談 北川一成(graph)×水野学(good design company)
 「デザイン」という仕事で会社も、社員も幸せになる


特別企画2
企画をよりよく伝える写真の力

●技術がかなえる美しさで「驚きのある」企画に キヤノン新聞広告 技術広告シリーズ
●言葉で説明するのではなく、感じてもらう展覧会  「ブラウン展-形を超えたデザイン」展
●撮影の前後に広がるフォトグラファーの役割  日本デザインセンター写真制作室の取り組み
●ビジュアルの「想像力」が求められる時代の写真制作  アマナのトータルソリューションサービス


好評連載

●brain people vol.11 マイク・エーブルソン
●COLUMN
 今月のツール vol.27 alfredo BANNISTER ブランドブック
●CLOSE UP ミンティア、INDIVI、名古屋パルコ
●TOKYO WORKER VOL.76 稲葉英樹
●THE SENSE OF DESIGN vol.29 高島郁夫(BALS)
●映像制作スタジオ最新型 vol.5
博報堂プロダクツ「Edit-1」編集室 ~企画から携わることで変えるCMワークフロー~
●伝えるカタチ~おめでとうを伝えたくて vol.23 成田久(資生堂)
●ONE TEN GALLERY TALK 石上純也(建築家)×小池一子(聞き手)、佐倉康彦 
●NEW&NOTABLE
●Attention!!
●表紙の言葉‥‥細谷のひとりごと 36
●「伝わる広告とコピーを求めて」 リレー連載第9回 神谷幸之助
●CMプランナー・Aの日々雑記 麻生哲朗
●CREATIVE WATCH(Art/Fashion/Cinema/Culture/Ad Information)
●BOOK AROUND
●AROUND THE BOOK STORE TSUTAYA三軒茶屋店
●今月の広告賞
●講座レポート
●UP TO WORKS
●CREATIVE NAVI(Newspaper Ad、Poster、CM、STREAM)
1,121円
【特集】
青山デザイン会議:
言葉のあり方が時代を反映する 日本人に響く言葉、使われる言葉

川崎徹(演出家・作家)×菊地成孔(音楽家・文筆家)×金田一秀穂(日本語学者)

2005年に世界の広告賞で次々とグランプリに輝いたHONDAのCM「GRRR」。ユニークなアニメーションと歌で綴られるこのCMは、映像の面白さに注目されがちですが、そのキャッチフレーズの強さが受賞の決め手になったと言われています。また、ケータイ、ブログなどで新しい言葉が生まれる一方、文学の世界では若い作家によって次々とベストセラーが生まれています。こうした状況を鑑みると、映像、グラフィックなどビジュアル全盛と言われる昨今ながら、言葉が持つ力、そして言葉によるコミュニケーションの可能性はまだ十分にあると言えるでしょう。
そこで今回は、演出家で作家の川崎徹さん、音楽家の菊地成孔さん、日本語学者の金田一秀穂さんにお越しいただき、日本人と言葉、いまの時代と言葉の関係を考えます。


【特別企画1】
変わるメディア 雑誌広告の価値と魅力

ここ数年、雑誌広告費は伸び悩みを続けています。しかし、2004年はニッチなジャンルを扱う女性誌の創刊ラッシュに加え、中高年の男性をターゲットとした男性誌の創刊も続き、海外のブランド広告の出稿が増加しています。こうした華やかな広告の一方で、ターゲットに確実に届く、その雑誌ならではの広告表現も多く見受けられます。そこで、今回は「ブレーン」初の試みとして、雑誌広告を特集します。その商品の世界観を見せるシリーズ広告、タイアップならではの大胆でユニークな仕掛けのある広告など、様々な方向から雑誌広告のクリエイティブに迫ります。

●美和ロック データに基づいたコピーで事実をきちんと伝える
●ネスレ ネスカフェゴールドブレンド 誌面から醸し出される空気のような存在感
●帝国ホテル 伝統と革新を伝える広告づくり
●二階堂酒造 連載広告「二階堂 よりみち物語」 読者への応援歌
●日本ハムグループ 時代を反映した「食」のメッセージ
●グリコ乳業 幼児のみものシリーズ 広告のトーンは、パパとママの目線
●明治製菓 企業広告 ゆっくりと効いてくるブランド広告
●日本コカ・コーラ 読者の購読実態を意識したアプローチ
●企業のメッセージを伝える雑誌広告
●ニーハイメディア・ジャパン 本当の意味でのタイアップ広告
●エドウイン+『dictionary』 60人ものデザイナーが参加したメッセージ広告
●NIKE×『WWD』 誰もが手にとりたくなる、ワンスポンサーマガジン『GIRLS』『mania』


【特別企画2】
世界の映像フェスティバルに学ぶビジュアル表現
~SIGGRAPH / ARS ELECTRONICA / onedotzero

●SIGGRAPH&ARS ELECTRONOCA 2005
●海外メディアアートフェスティバルと日本の映像作品
  text 阿部芳久(CGアーツ協会/文化庁メディア芸術祭事務局)
●「技術にとどまらない総合力で判断されるのが近年の傾向。日本の作品はもっと王道で直球勝負を!」
  塩田周三氏インタビュー(ポリゴン・ピクチュアズ代表)
●onedotzero9上映作品紹介


【特別座談会】
モバイル広告は、もっともっと面白くなる!

内山光司(ワンスカイ)×秋山具義(デイリー・フレッシュ)×末松亜斗夢(アトム/ユビキタス/オンティービー)×磯雅範(ディーツー コミュニケーションズ)


【好評連載】
●COLUMN
●今月のツール vol.26 ユナイテッドアローズ green label relaxing 2005f/w カタログ、ショッピングバッグ、POP
●CLOSE UP 佐藤可士和 「ふじようちえん」 新園舎
●TOKYO WORKER VOL.75 コバヤシディレクション
●THE SENSE OF DESIGN vol.28 柴田文江
●ONE TEN GALLERY TALK
 長谷川逸子(建築家)×北川原温、佐々木宏(クリエイティブディレクター)
●伝えるカタチ~おめでとうを伝えたくて vol.21 土井宏明(ポジトロン)
●映像制作スタジオ最新型 Vol.4 MUSIC ON! TV 六本木スタジオ クオリティの高い音楽映像制作のために新機材を導入
●NEW&NOTABLE
●Attention!!
●表紙の言葉‥‥細谷のひとりごと 35
●「伝わる広告とコピーを求めて」 リレー連載第8回 石川英嗣
●CMプランナー・Aの日々雑記 麻生哲朗
●CREATIVE WATCH(Art/Fashion/Cinema/Culture/Ad Information)
●今月の広告賞
●BOOK AROUND
●AROUND THE BOOK STORE アジアンバウンドブック
●講座レポート
●UP TO WORKS
●CREATIVE NAVI(Newspaper Ad、Poster、CM、STREAM)
1,121円
■青山デザイン会議:つながり方が変えるコミュニケーション
 笠原健治(イー・マーキュリー代表取締役)×倉本美津留(放送作家)×松山猛(文筆家)

インターネットは人と人との「つながり方」を大きく変化させました。場所や時間に捉われず、興味や関心を軸にゆるやかにつながる関係は、コミュニケーションのあり方を変え、私たちの活動をより自由に、より多彩にしています。特に最近では、SNS(ソーシャルネットワークシステム)やblogが急速に普及し、その影響力の高さから、ビジネス面での可能性も広告業界に限らず大きな関心を集めています。
「つながり方」はコミュニケーションの何を変化させるのか、また逆に「つながり方」が変わっても変化しないものは何か?日本最大のSNS「mixi」を設立した笠原健治さん、放送作家の倉本美津留さん、文筆家の松山猛さんにお話いただきました。


■特別企画1:Webのプロモーションデザイン
カンヌ、ワンショウ、クリオといった国際広告賞において、確実に実績を挙げてきた日本のWEBクリエイティブ。様々な広告キャンペーンにおいて、いまや欠かせない、重要なメディアに位置づけられています。CMやグラフィックとの連動のみならず、その商品やブランドの世界観を充分に見せることができるメディアとして、その表現もどんどん進化しています。そこで今回は広告プロモーションの中でのWebに注目。プロモーション全体の中でのWebの在り方、コピーやデザインなど、その表現に迫ります。

・CMからWEBまで一貫したディレクションでつくる
 日本コカ・コーラ「クーマ・クール・サマー」キャンペーン
・メディアの拡散と統一を実現
 中央酪農会議「牛乳に相談だ。」
・ストレスない映像で、目に見えないサービスを伝える
 @nifty「光の危ない話」ニフティ
・ユーザーを“くすぐる”インターフェイス
 トヨタ自動車 イスト
・身近に感じてもらえるコンテンツ、“漫画”で伝える環境問題
 環境省「チーム・マイナス6%」スペシャルテーマサイト
・行間に滲ませたメッセージ
 大塚製薬 インナーシグナル
・プロダクトとしてのビジュアル
 大阪市ゆとりとみどり振興局+大阪観光コンベンション協会 「よろしゅおあがり TASTE OSAKA」
・カンヌから見たWebの新潮流  
・カンヌサイバー部門GOLD受賞 シンプルを極めたインフォメーションデザイン
 TOSHIBA PRESENTS FM FESTIVAL 2004


■特別企画2:デザイン素材をクリエイティブ表現に活かす

・「音楽ジャケットでは『わかりやすい』、『一目見てわかる』ことが重要」
 ~ビクターエンターテインメント デザインセンター 菊地健司
・ストックフォトを活用した広告事例
・column1 Adobe Stock Photos/モリサワ パスポート
・column2 ストックフォトエージェンシーの新しい試み aman「FOTOLOGUE.jp」
・「今の時代に合った、明るい書体を作りたい」 字游工房 代表 鳥海修
・column3 120種類のフォントがゆらめくスクリーンセーバー「Moodays」


■好評連載
●BRAIN PEOPLE エリック・ケッセルス(ケッセルスクライマー)
●COLUMN
●今月のツール ニューズ出版「FORM#9」「FORM ROPPONGI AID STATION」
●CLOSE UP クリムゾン T&C meets ORANGE RANGE
●TOKYO WORKER VOL.74 牧鉄馬(ファンタジスタ)
●THE SENSE OF DESIGN vol.27 鄭秀和
●映像制作スタジオ最新型 vol.3 テレビ朝日 美術制作センター CGデザイン室
 ~テレビ番組のCGビジュアルを生み出す編集室
●ONE TEN GALLERY TALK  梶祐輔×聞き手:眞木準、mintdesigns
●伝えるカタチ~おめでとうを伝えたくて vol.20 清川あさみ
●NEW&NOTABLE
●表紙の言葉‥‥細谷のひとりごと 34
●Attention!!
●「伝わる広告とコピーを求めて」 リレー連載第7回 一倉宏
●CMプランナー・Aの日々雑記 麻生哲朗
●CREATIVE WATCH(Art/Fashion/Cinema/Culture/Ad Information)
●今月の広告賞
●BOOK AROUND 
●AROUND THE BOOK STORE 山下書店渋谷南口店
●講座レポート
●UP TO WORKS
●CREATIVE NAVI(Newspaper Ad、Poster、CM、STREAM)


■特別レポート
●特別対談 いまのクリエイティブを変えていくのは、ジャンルを突破する力
 笠井修二(博報堂)×白土謙二(電通)
●第52回カンヌ国際広告祭を振り返る
1,121円
■青山デザイン会議
「いつの時代も“人”が財産 次代を担う人材育成」
栄久庵憲司(プロダクトデザイナー)×隈研吾(建築家)×浜野保樹(東京大学教授)

人材の育成は、どんな分野や業界においても変わらぬ重要なテーマです。若い人が育ち、育成に成功している業界は活性化し、それがさらに若い人を惹きつけるというよい循環を生み出しているようです。そのよい循環を生み出すため、次代を担う人材を育成するために必要とされていることは何でしょうか。近年では、日本でもアニメ・ゲームなどのコンテンツ産業の発展のためにクリエイター育成に国を挙げて力が入れられています。一方で、どの企業でも即戦力が重視され、現実的に人をじっくりと育てることが難しい現状もあるようです。人材が育つ環境とは、そして教育とは何か?インダストリアルデザイナーの栄久庵憲司さん、建築家の隈研吾さん、東京大学大学院教授の浜野保樹さんに伺いました。


■特別企画1
本質は顔が語るパッケージのコミュニケーションデザイン

店頭で、生活者が商品と初めて接点を持った時、商品の“顔”となるのがパッケージデザインです。ただ目立つだけ、形が美しいだけではなく、コミュニケーションの一部として、時には企業の顔としても機能するパッケージデザインについて最新事例、リニューアル事例などのコンセプトとデザインを紹介します。

・お客さんとの関係をつくるパッケージの在り方 タカキベーカリー+副田高行
・BOAのLIVE全体を包みこむデザイン エイベックス「BoA ARENA TOUR 2005--BEST OF SOUL--」
・“おいしいカタチ”をデザインする マールブランシュ
・お菓子がもたらす幸せな気分 タカラブネ
・ケーキがおいしそうに見える色 トップス
・新しい「和」のコンセプト JT 凛
・パッケージで伝える企業の精神 王子ネピア HOXY
・25年目のリニューアル、“おいしさ”の原点にもどったボトル サントリー ウーロン茶
・アイデアと技術が結集し、「茶葉のみずみずしいおいしさ」を体現 キリンビバレッジ 生茶
・コンビニエンスストアに登場したバナナの顔をしたパッケージ 宝酒造 TaKaRaバナナ・オ・レ
・変わらないパッケージデザインが持つ意味 資生堂UNO  松永真×工藤青石


■特別企画2
ビジュアルインパクトで魅せるプリント表現

・今活躍するアートディレクター5人に聞く「あなたにとってのビジュアルインパクトとは?」
・ビジュアルで鮮やかに印象を残す、ブランドの雑誌広告
・世界観でインパクトを作る、山口晃のアートワーク


■特別企画3
躍動する“なにわ”クリエイティブの新潮流 関西CREATIVE REPORT

・OCC特別座談会:若手が活躍できる土台作りを
・ 2005OCC賞入賞作品発表
・見る人を楽しくさせる、幸せにするアートディレクション
喜多真二+佐野研二郎


■連載
・COLUMN
・今月のツール 新生銀行店頭用ブックレット「32 Color Stories」
・CLOSE UP1 ボーダフォン
・CLOSE UP2 Budweiser
・TOKYO WORKER VOL.73 中野直樹広告事務所
・THE SENSE OF DESIGN vol.26 北川一成
・伝えるカタチ~おめでとうを伝えたくて vol. 19 中嶋貴久
・ONE TEN GALLERY TALK  
 やなぎみわ 聞き手:小池一子、M.HASUI
・NEW&NOTABLE
・表紙の言葉‥‥細谷のひとりごと 33
・Attention!!
・「伝わる広告とコピーを求めて」 リレー連載第6回 児島令子
・CMプランナー・Aの日々雑記 麻生哲朗
・CREATIVE WATCH(Art/Fashion/Cinema/Culture/Ad Information)
・今月の広告賞
・BOOK AROUND 
・AROUND THE BOOK STORE 六本木ヒルズアートアンドデザインストア
・講座レポート
・UP TO WORKS
・CREATIVE NAVI(Newspaper Ad、Poster、CM、STREAM)


■特別レポート
・東京工芸大学 デザインコンペへの応募で学んだこと、得たこと
・映像制作スタジオ最新型Vol.2 レスパスビジョン「E-7」
 映画制作までも見越した映像編集室
・今年のグランプリは、ブランドをつくったアートディレクション
 速報!2005年度ADC賞
おすすめの購読プラン

商品情報・内容

  • 出版社:宣伝会議
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月1日
  • サイズ:A4

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1961年創刊、広告クリエイティブの専門誌です。広告の最新事例をはじめ、企画書・プレゼン、海外広告賞、地域ブランディング、空間デザイン、最新テクノロジーの活用法など、さまざまな切り口から、広告コミュニケーションの最先端をレポートします。

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