文藝春秋の読者レビュー

総合評価: ★★★★☆4.44
全てのレビュー:370件
★★★★★204件
★★★★☆129件
★★★☆☆35件
★★☆☆☆1件
★☆☆☆☆1件
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追随を許さない雑誌
★★★★★ 2024年02月10日 まひろ 自営業
オールジャンルをカバーしていて、オーソドックスなものから現代社会を反映した素晴らしい雑誌だと思う。 出版100周年、今後もますます楽しみ。
母親が購読しています
★★★★★ 2024年01月28日 あやめ 主婦
施設にいる母宛に送付してもらって文藝春秋の定期購読コースを利用しています。 発売と同時に読めて本人にも喜んでいます。今年も更新させて頂きます。
飽きません
★★★★★ 2024年01月26日 ヒル 会社員
両親へのプレゼントとして送っています、時々自分も読みますが、飽きが来ない本です。 読み応えも充分あります。
オールジャンルの面白さ
★★★★★ 2023年11月09日 ひまわり 公務員
文藝春秋は、政治、経済、文学、芸能などオールジャンルな所が良いです。社会人としての視野や考えが広がります。
総合月刊誌は週刊誌に勝る。
★★★★★ 2023年11月09日 TROMBOMBON 無職
1982年、シンガーポール駐在時から文藝春秋を定期的に購読するようになりました。 あれから40年。今は、ネット注文していますが、更新の時期になると、今年も終わるなあと 思ったりします。
総合月刊誌は週刊誌に勝る。
★★★★★ 2023年11月09日 TROMBOMBON 無職
父は文藝春秋を、また週刊文春は創刊号から地元の本屋に注文して 定期購読していました。今度週刊新潮に続いて刊行すると話してくれました。 確か、創刊号か分かりませんが、グラビアに千昌夫さんが載っていたように 記憶しています。 私はと言うと、シンガーポール駐在時から定期的に文藝春秋を読みようになりました。 あれから40年が経ちました。 帰国後も定期的に読んでいましたが、退職後はネットで定期購読を申し込んでいます。 今年もおわりだなあと振り返りつつ。 今、直木賞作品が読めますので、オール読物を定期購読するか迷っています。
この1冊で現在の社会がわかる
★★★★☆ 2023年11月05日 wa桜島 自営業
時勢を捉えた記事、写真、政治、経済、小説、文芸、趣味等。本の百貨店ですね。面白い。
空き時間に読みます
★★★★★ 2023年10月13日 マッサー 社長
何年も購読継続しています。好きですね、読み応えのある記事、小説、隙間時間にも読めるので傍らに置いています。
文藝春秋は趣がある
★★★★★ 2023年10月12日 KKOBE 社長
書店で平積みですが、出版100周年で手に取り、定期購読しています。もっと早くに手に取ればよかったというのが実感です。文藝だけに留まらないバラエティさが魅力です。
右より?左より?
★★★★★ 2023年10月09日 敏 無職
私個人としては少々「右より」なところがり、文藝春秋は私の傾向に合っていると思っている。ただ、この月刊誌は極端に右傾向ではなく、正しい内容が多いと思う。また、大人の読み物として内容が豊富で良い!
骨太の内容
★★★★★ 2023年09月27日 倖田 役員
この雑誌を持って喫茶店にいく。 コーヒー一杯、二杯と時間が過ぎていく。 それが至福だと思える空間を作り出す雑誌です。
長年の友
★★★★★ 2023年09月26日 TABI 無職
読み始めは高校生の頃。それからウン十年、途中購読しなかった時もありますが、ここに至ってまたまた読み始めました。気が付くと、ふとした時に手に取っています。専門書や長編小説に読み疲れた時、毎日のコーヒタイム、思いがけず時間が取れた時…根を詰めて読むというよりは、手に取って眺めるといった感じ。しかし、これが知らず知らずにグラビアや記事に引き込まれ、思いがけず充実した時間となっているのですからなくてはならない存在です。正しく「長年の友」です。
過去の記事を再発見
★★★★★ 2023年09月24日 彬吉 無職
テレビや週刊誌で取り上げるのは最近話題のトピックが殆どですが、文藝春秋はこのような風潮に流されずに独自のテーマを追っています。 届いた直後はあまり関心がない記事でじっくり読むことがなくても、時間がある時に過去の号に目を通すことが多々あります。 そのような折に、以前関心が薄かった記事を再発見し、あらたな目で読むことが多いです。
幅広い教養が身につく
★★★★☆ 2023年08月02日 戦闘機マニア 公務員
文藝春秋を購読すると、幅広い教養が身につくと思います。普段の読書では、自分の関心のあるジャンルばかりの読書になりがちだが、あらゆうジャンルの文章を読むことで、知識の偏りを防ぐことができます。 定期購読により意識することなく読めるのは非常に有意義です。
定期購読の配達が待ち遠しい
★★★★★ 2023年06月06日 老々介護 無職
文藝春秋を定期購読しています。 もうすぐ100歳になる父を自宅で介護しており、そう言う私も歳にはかなわず書店やコンビニに定期的に購入するため出向くのは大変です。 また、せっかく行っても売り切れなのか在庫が無い時があります。 定期購読で配達してもらうと、購入忘れも無く配達してもらえる安心感があります。また、父は耳がとおくテレビよりは文字を喜んでいますので、その点からも良く、今後も続けたいと思っています。

文藝春秋の内容

  • 出版社:文藝春秋
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月10日
発行部数40万部は総合月刊誌のトップです。時代におもねらない編集方針は年令、地域、職業を越えて幅広い読者からの支持を得ています
大正12年の創刊以来、「文藝春秋」の時流におもねらない柔軟な編集方針は、地域、年代、活躍する分野を超えて多くの人々に支持されています。掲載された記事が世の中に大きなインパクトを与えた例は数多くあり、その社会的影響力を強固なものにしてきました。また、各界の著名人が登場するグラビア「小さな大物」「同級生交歓」などコラムや連載小説にも定評があります。硬派なジャーナリズムから、その時々の文化、芸能、スポーツの話題まで、圧倒的な情報量を発信するナンバーワン総合月刊誌です。

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