定期購読検討中
★★★★☆
2023年03月10日 ヒロ 会社員
芥川賞掲載された号のみ買ってましたが、テレビの報道に飽きた感もあり定期購読しようと思ってます。ネットの情報にも飽きてきて時間もできるのでちょうどいいかなぁと思います。
最も楽しめる雑誌
★★★★★
2023年03月01日 リッチャン 無職
永年定期購読しておりますが記事の内容が充実しており雑誌の中で最も読みごたえがあります。
3月号では藤原正彦氏のエッセイ、石原慎太郎夫妻「愛の俳句集、安倍晋三秘録、芥川賞「荒地の家族}
2月号では保坂正康氏の「両陛下に大本営地下壕をご案内いただく」、安倍晋三秘録、「目覚めよ!日本101の提言
1月号では塩野七生のエッセイ、ウクライナ戦争の真実などなど毎号ほぼ全編読んで楽しんでおります。
執筆者が多様
★★★★★
2023年02月21日 山音 会社員
右や左に偏らず、執筆者が選ばれている印象を持ちます。また、政権におもねることなく自由に意見を表明しています。これからもこの良きスタンスを継続してほしい。
とにかく内容が豊富
★★★★★
2023年02月12日 文藝マン 会社員
週刊紙でも、最近は500円から800円しますよね。最新の情報を得るには、週刊紙が一番ですが、コスパが悪いしすぐ読み終えてしまう。その点、月刊の文藝春秋は、内容が豊富で、読みごたえがあり、芥川賞などの受賞作品もリアルタイムで読める。忙しくても、一ヶ月間じっくりと読めるのが、良い。
古風堂々
★★★★☆
2023年02月09日 やっちゃん その他
藤原正彦先生の文は一番最初に読みます。色々と勉強になります。毎号、楽しみにしています。
立ち止まって考える
★★★★★
2023年01月25日 りょう パート
亡くなった主人が愛読していたので、それから20年以上仏壇にお供えしています。
今では私も愛読者となり政界の事や世情など、楽しみながら読んでいます。世の中の流れにのみ込まれないよう、一旦立ち止まって考えるようになったかもしれません。
バランスを保つ情報源に
★★★★☆
2023年01月14日 ナツオ 会社員
毎号、折り畳み式の目次を眺めながら、その都度興味深いページをめくったり、また、何これと思うようなページを開いたりと、いろんな記事を読むことで世の中の情報をバランスよく知ることができると感じている。
もう半世紀
★★★★★
2023年01月10日 ちぇりー 経営者
月刊文藝春秋は、亡き祖母が定期購読しており、読み終わると私に回してくれました。それから約半世紀、ずっと読み続けております。
先見性のある「日本の自殺」
★★★★☆
2023年01月06日 ヒデオ その他
1月号はかなりの量があり、読みごたえがあった。「大型企画 100年の知に学ぶ」の『「日本の自殺」を読み直す』は、掲載当時に読んだ記憶があり、数十年が経過しても色あせない、先見の明に感服した。対照的に、巻頭随筆の島田雅彦「歴史反復の憂鬱」の貧弱な内容はなんだろう。岩波書店の「世界」かと思わせる、反米、反自民、反資本主義のペラペラな文章である。特に統一教会について、関係議員の辞職を断行すべきだとの暴論を掲げているが、「世界」でさえも、宗教活動の自由を尊重し、国会議員は幅広く有権者と接点を持つべき、との投稿を掲載している。国家権力による言論統制を批判している著者が、宗教団体の言動に規制を加えることを主張している矛盾に気づかないのか思う。
ボケ防止
★★★★★
2023年01月06日 みやちゃん 無職
定年後、毎日が日曜日になり登山、ゴルフ、旅行も飽きてきた。新聞は隅から隅まで読んでも午前中でおしまい。唯一の趣味の園芸は天候と季節に左右され時間を持て余す毎日。以前から拾い読みしていた文芸春秋を定期購読するようにした。内容が硬すぎず気楽に読めるのが良い。
毎回、楽しみにしています!
★★★★★
2023年01月01日 inadon その他
定期購読を始めて5年になります。
毎回、面白くてためになる内容が盛りだくさん… 今後も定期購読させて頂きます!
網羅性と情報アップデートに有効
★★★★★
2022年12月26日 にゃっぱ 会社員
いろいろな幅広い視点でその他の情報誌とは一線を画する。 通して読んでも一部を読んでもどちらでも満足感が得られる稀有な雑誌です。
80の手習い
★★★★★
2022年12月26日 カツヨシ 無職
毎号楽しんで知識を詰めています。死ぬまで続けていきたい。
安心の1冊
★★★★★
2022年12月24日 どんぐりころころ 会社員
87歳の父が昔からずーっと購読しており、子供の頃から一番身近な雑誌でした。最近同居するようになり、両親が読んだ後に読むようになりました。世論に左右されにくく、記事のジャンルも幅広く、記事の内容も深くて、連載が変わっていっても、次号が楽しみな記事が必ず幾つかあります。
毎月発売日に父がコンビニまで買いに行っていたのですが、冬場は道中不安なので定期購読に切り替えようと思っています。
不易の教養誌
★★★★★
2022年12月22日 soho 無職
アメリカ在住中は、NYの紀伊国屋によく文芸春秋を買いに行った。しばらく遠ざかっていたが、久しぶりに手に取ってみると、変わらぬ教養の深さを感じた。すぐに年間購読を決めた。