文藝春秋を読むこと
★★★☆☆
2021年03月12日 のぶさん 農家
就職に際して、先輩から学生時代に比べて読書量が極端に少なくなるから「文藝春秋」くらい読む習慣をつけたほうが良いとの助言を受けた。
依頼、約40年間毎号読んできた。
テレビやインターネットの情報のようの即時性はないものの、いろいろなテーマについて一定の整理をした上での記述となっている。
文藝春秋を読むことは、時事問題について、内容を整理・分析の上、自分の考えをまとめる契機となっている。
文藝春秋を読むこと
★★★☆☆
2021年03月12日 のぶさん 農家
就職した時に、先輩から社会人になれば学生の頃と違って読書する時間が少なくなるので「文藝春秋」ぐらい読む習慣を持つ方が良いと助言を受けた。
以来、約40年間毎号読み続けている。
テレビやインターネットの情報とは異なり時間的に遅いが、いろいろなテーマについて一定のまとまりを持って詳しく
記述されている。
私の場合、文藝春秋を読むことは、客観的に自分の考えをまとめたり、分析や評価をする契機としている。
職場の高齢者対策に格好の情報誌
★★★★☆
2021年03月06日 黒幕幹事長 公務員
文藝春秋は、けっこうな頻度で世間を先取りする論考が掲載される。
そうした、本来の情報収集目的をはなれて、職場のおじさんに定期購読していることをわからせるだけでも、勝手にこっちの教養の度合いを高く評価するので、購読料以上の収入増につながっている。
なにより、読了して、時間を損したと感じる記事がほとんどないのが、気に入っています。
時事ネタの裏側が分かる
★★★★☆
2021年03月04日 Magic 会社員
繰り返しニュースで流れる時事ネタの詳細が、数人の観点から得られる事が、面白いと思います。
新たな知識を得られるのも魅力です。
いつの間にか家内の愛読書に。
★★★★☆
2021年03月02日 BOB 経営者
夜の9時前後が私の唯一の読書タイムなのですが、最近は家内と度々バッティングして困っています。また、中々の論説も展開して来るので気が抜けません。
文藝春秋は毎月の楽しみです。
★★★★☆
2021年02月27日 文藝大好きさん 会社員
いつも文藝春秋を購読させてもらっています。 文芸春秋に多様な考えを持った方の寄稿があり、社会の話題を理解するにあたり、とても役立っています。
家族で楽しんでます
★★★★★
2021年02月23日 naoto 役員
文藝春秋は、数年前から定期購読してます。
家内も義母も大好きで毎月楽しみにしてます。
内容も読みごたえあります。
文藝春秋 芥川賞発表号
★★★★☆
2021年02月13日 のぼちゃん 無職
文藝春秋は芥川賞受賞作掲載号を年2冊購入している。本来なら時代小説好きの小生は、オール読物の直木賞受賞作掲載号を買うべきなんだろうが?
知的刺激の定期便
★★★★☆
2021年02月13日 森の鳥人 無職
今年70才を迎えた人間だが、若いときから文藝春秋を読んでいた。2年ほど前から定期購読をするようになり、今では毎月10日前に届く定期便を楽しみにしている。
たいむりーで読み応えのある記事が毎号掲載されるのでとても良い。
参考になります
★★★★☆
2021年02月03日 Ultraman 会社員
毎号とても参考になり読ませていただいてます。
定期購読プレゼント
★★★★★
2021年02月02日 もんすてら 公務員
テレビなどを見る時間が少なくなり、情報収集のために定期購読を始めました。内容も良かったので、父にも定期購読を誕生日プレゼントで申し込みました。コロナ禍で外出もままならないので、喜んでいました。
タイムり-な時事解説記事
★★★★☆
2021年02月01日 写真屋 無職
いつもタイムリーな時事解説記事を楽しませていただいています。最近では日韓関係の記事が大変参考になりました。
藤原正彦さんと塩野七生さん
★★★☆☆
2021年01月16日 ヨッシー 医者
藤原正彦さんは日本の精神を語っておられ、いつも元気を頂いています。塩野七生さんはローマ帝国、イタリアの視点から世界を観ておられ、興味深く拝読させております。
お得!
★★★★★
2021年01月16日 まさやん 無職
この価格で内容の充実に読まずに居れません。エッセイ、対談、小説、政治、他話題沢山ですね。
人生の水先案内船
★★★★★
2021年01月16日 よっちゃん 無職
いつから定期購読し始めたか定かではない。
ただ、少年時代の盛夏日、ステテコ姿の父が、読みかけの文藝春秋を傍らにし
昼寝していた情景を鮮明に思い出す。
それから、私自身、社会人となってから店頭で再会し、今日まで毎号愛読するようになった。
早いもので、半世紀以上経った。
時々の時局と未来について、一流人が語る言葉に、幾度も励まされ勇気づけられた。
亡き父が、 「人生の水先案内船」として送ってくれたと思っている。