毎月欠かさず読んでます
★★★★★
2007年05月03日 ゴーダチーズ 大学院生
電車の中で愛読しています。持ち易いサイズもいいですね。手放せません。
必須の教養本
★★★★★
2007年05月01日 ちんちろ コンサルタント
最新の芥川賞受賞作品など新鮮な読み物で頭がリフレッシュします。毎月楽しみに読んでいます。
休日の読書
★★★★★
2007年04月25日 mori 会社員
休日の朝くつろぎながら読んでいます。読み応えがありバックナンバーを保管し繰り返し読んでいます。
質実剛健
★★★★★
2007年02月18日 ごん 経営者
良識ある月刊誌と言えよう。我が国に教養を復活させるためにも、社会人になったら毎月読むべき雑誌である。
コストパフォーマンスの良さ
★★★★☆
2006年09月24日 ヒロ 大学院生
これだけの厚さ・内容があるにもかかわらず、月々700円強。かなりお得だと思います。文藝春秋社と言えば「諸君!」など保守的な論調の出版社だと思われがちですが、この雑誌は適度にバランスのとれた内容だと思います。同社は各誌の編集部ごとに編集方針を独自に決定することが伝統のようです。
頭のビタミン
★★★★★
2006年06月03日 tom 高校生
気軽に…読める訳では有りませんが、凝り固まった頭をほぐすのに良いと思います。毎日、新聞を読んでいても分からない物事の背景が見えてきます。
質・量ともすばらしい
★★★★★
2006年05月17日 れいのおやじ 会社員
どの記事も読みたくなるものばかりで、読めば非常に面白くためになります。雑誌によっては偏った意見が載っていて気分がそちらに傾きますが、文藝春秋で思考の偏りが修正されると思います。これだけの内容があって710円とは非常に安いのではないでしょうか。
新幹線通勤のお供に
★★★★☆
2006年03月27日 マーラード 会社員
そこそこ硬派で読みやすい。1時間ちょっとの通勤にちょうどいい。パソコンに疲れた時やお風呂にもぴったり。
日本のオピニオン・マガジン
★★★★★
2006年03月06日 さくら 自営業
毎月購読して早や20数年になります。テレビや新聞などの大衆向けの媒体にはできない、筋金が通った特集や論説でいっぱいです。毎号、待って読みます。新入生の入社時教育では、人生を豊かにするために、自分を磨くために購読を続けることをすすめています。
日本屈指の総合誌!
★★★★★
2006年01月30日 ユキオ 大学生
文学から政治まで。幅広く社会論点を網羅する雑誌です。とてもバランスがいい。さらに、深いジャーナリズムも兼ね備えている。これはオススメの一冊です。
読みごたえのある雑誌
★★★★★
2005年09月10日 イヌキ 自営業
内容が深く掘り下げられて、読みごたえがあります。
落ち着いて読める
★★★☆☆
2005年07月21日 ハヤト その他
物事を包括に捉えていている良雑誌。飽和に感じ、しっくりこないこともあるが、それでも平衡感覚を大切にしている姿勢が窺がえる。また啓蒙色に染まった進歩系誌とは対極にあるので、圧迫されることがなく、教条臭とも一切無縁。ちなみに、毎年出版される「日本の論点」と合わせて読むと、さらに理解が深まる。
古事記の話
★★★★☆
2005年02月18日 にろろん 大学院生
古事記の調査についての連載があります.これが魅力的.皇室関係の文章に関しては,毎号話の方向があまりにばらばらなのでどうかとおもう.
定評ある雑誌
★★★☆☆
2005年02月11日 羅漢柏 高校生
個人的には大好きです。世の中の動きに対する幅広い視点を養うことが出来ると思います。少々字が多く、情報の取捨選択には苦労しますが、読み応えのある雑誌です。また、連載されている小説も、ついつい時間を忘れて読んでしまうほど良く練られているものです。<br>例えば、ディベートなどで、キレのある意見を述べたい場合などにも適している雑誌であると言えます。
世の中への窓
★★★☆☆
2004年12月23日 昭和 その他
情報が交錯する近々の社会。その中においても、この紙における情報という少々アナログな(?)手段で堂々と勝負する本誌は、まさに「世の中への窓」である。文芸から事件まで、自宅がサロンになる気がする。