隅々まで読みたくなる希少な雑誌
★★★★☆
2021年02月20日 クロ 会社員
隅々まで読みたくなる希少な雑誌。公演やTVの案内も充実すると良いのだが...
貴重なクラシック情報
★★★★☆
2021年02月19日 😊 自営業
現在ではとても貴重なクラシック情報雑誌です。レコード(CD)だけでなくクラシックガ衰退しているなかでこれからも頑張って欲しい。
内容ぎっしり
★★★★★
2020年12月22日 Toshi2017 パート
全てのCDを買うわけにもいかないので、記事がめちゃ参考になります。特にsacdやブルーレイ などのいい音の記事が満載です。読みごたえあります。
購読歴がそのままクラシック音楽鑑賞歴となる雑誌です
★★★★★
2020年12月16日 まる 自営業
CDの時代でも配信の時代でも欠かせない雑誌です マニアックで専門的すぎないクラシック音楽をより広く深く知るためには欠かせない雑誌です
音楽のサブスク時代こそ役立つ
★★★★★
2020年09月24日 ヤッシー 無職
現在、山ほどサブスクやYouTubeで音楽が聴ける。となると、やはり、そこには指針となるものが欲しい。レコード芸術の存在意義は未だ衰えずと言えよう。
私の「レコード芸術」活用法
★★★★★
2020年05月20日 アマデウス 役員
大好きなダウランドの音楽を聴きながら、レビューを書いています。30年以上、レコード芸術を毎月欠かさず読んでいます。演奏家、作曲家、新譜などの情報が手際よくまとめられていて、大変重宝しています。今ではインターネットで世界各国の演奏会、CD、配信等の情報を入手できるようになりましたが、それでもレコード芸術が私の音楽情報の中心です。私のレコード芸術活用方法を少しご披露します。毎月送られてきたら、すぐにページバラバラにします。読みながら、いらない部分をどんどん捨てていきます。最後に記憶したい情報だけメモにとって、残りを全部捨てます。記事を見たいときには、メモを頼りにデータ資料館に情報を見に行きます。これでレコード芸術が本棚に山積みということがなくなりました。すっきりしました。
素晴らしい
★★★★★
2020年04月19日 アマで 会社員
毎月読んでいますが昔から素晴らしい雑誌ですね。
素晴らしい
★★★★★
2020年03月21日 はやて 会社員
月評を愛読しています。特に再発売情報は貴重です。
素晴らしい
★★★★★
2020年03月21日 はやて 会社員
月評を愛読しています。特に再発売情報は貴重です。
購読歴がそのままクラシック音楽鑑賞歴となる雑誌です
★★★★★
2020年01月02日 ぱっぷん 自営業
クラシック情報の老舗雑誌 クラシック音楽ファンには欠かせないのです
手に取るだけでワクワクする誌面です!
★★★★★
2019年11月12日 出戻りクラシックファン 公務員
CD購入予算が充分になく無駄撃ちができなかった学生時代。同誌の選評を頼りにCDを買っていました。社会人になり何かと忙しく音楽を聴く時間的余裕を失ってしばらく同誌から離れてしまいましたが、最近書店で手に取り、相変わらずの充実ぶりに感動し定期購読を申し込みました。CD評だけではなく、指揮者や演奏団体に焦点を当てた特集もあり、来日オケや日本のオケを聴きに行く上でのガイド的な役割も担ってくれます。入門的というより通好みの記事は私のような復活組のクラシックファンにもたいへん読み応えがあります。経済的な余裕もややできはじめましたし、同誌と二人三脚でまた学生時代の音楽生活を復活させようと思います。
最近
★★★☆☆
2019年09月30日 zakka 無職
最近、めっきり薄くなって・・・、収納も楽です。
50年以上愛読しています。
★★★★★
2019年09月23日 バージニアン 会社員
クラシック音楽愛好家にとっては必読の信頼できる雑誌です。新譜情報のみならず、作曲家、来日演奏家の特集記事も楽しみです。
更に、オーディオ関連記事も多くのページ数を割いてはいませんが、一読の価値があります。
レコード芸術
★★★★☆
2019年09月17日 かずら 社長
10年間ほど購読しており、添付CDを車での通勤時に次号が出るまで聴き続け、CDコレクションのバイブルとなっていましたが、付録が亡くなり暫く購読をやめていました。
ただその間もクラッシクコンサートには足繁く通う中で過去の特集などを見直すと、他の音楽雑誌と比べるまでもなく、的確で分かり易く、私自身にいろいろなヒントを
与えてくれているたことにきづかせられました。
付録のCDがなくなったことについて
★★★★★
2019年03月21日 アマチュアのマリア・カラス研究家 家事手伝い
CDがなくなったことは残念ですが、高音質CDなど新しく開発されている4Kブルーレイディスクなどの
紹介もあり、毎月楽しく読ませていただいています。ぜひこれからも興味深い企画を続けてください。