クラシック情報はこれだけ!
★★★★★
2010年10月23日 えなまる 会社員
かたくなにマニアックな姿勢、一般的な人気におもねることのない信頼できるクラシック音楽雑誌です。音楽および音楽の聴き方が多様化する時代ですががんばって今の姿勢を連ねてほしいです。
輸入盤の記事にも注目
★★★★★
2010年04月07日 maru 会社員
国内版のクラシックCDがあまり元気がないなか、輸入盤、特に音楽史の分野は素晴らしいCDが数多く発売されています。レコード芸術の輸入盤に関する記事はこのところ充実しています。自分だけのお気に入りを見つけたいときに重宝しています。
参考にする本
★★★★☆
2009年12月23日 たかさん 農家
定期購読としていますが、毎月の批評を参考としながらCDの購入に役立てています。これからは、SACDにより制作されたCDについても新たな「欄」を設けて積極的なレビューを御願いしたい。
クラシック愛聴のバイブル
★★★★☆
2009年09月27日 ラフ2大好き 公務員
CDを3000枚ほど所有していますが、購入時の参考に25年ほど利用しています。一度、読んだ後も読み返して、ためになる情報が満載です。
クラシックCDを聴くなら絶対欠かせない
★★★★★
2009年07月05日 神楽坂 自営業
クラシックCDに関するほとんど唯一の雑誌。この雑誌が無かったら、相当つまらないリスナー生活を送っていただろう。作品、作曲家、演奏家、その大半をここから学んだ。毎号の特集も読み応えがあり、最近では没後200年のハイドン特集が参考になった。聴かないジャンルの記事でも、結構楽しめる。
内容充実!
★★★★☆
2009年05月06日 てっちゃん 専門職
この分野での老舗だけあり、新譜情報を初め内容は充実しています。新譜の評論には多少疑問を持つこともありますが、識者の一見識として参考にしています。
特集記事に期待
★★★★★
2009年04月11日 maru kouchan 会社員
クラシックのCDを買うに当たり本当に参考になる本だと思います。でも、そんな中で特集記事の充実も見逃せません。2009年4月号ではベートーベンのピアノソナタを特集しており、各演奏家(ピアニスト)の演奏の特色をと丁寧に説明してくれるのみならず古今の名曲CDをリストアップしてくれています。今後、ますますの特集記事の充実に期待したいと思います。
欠かせない一誌
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2008年11月23日 ベルリン 会社員
クラシック入門者なので、購読を始めました。CD販売サイトの(一般の)匿名レビューと違って、趣向のあう評論家のレビューを特定できるため、購入時には大いに参考になります。雑誌ならではの情報量の多さです。さらに、CDが付いており、雑誌でありながら試聴ができることも大きい。
CD購入の羅針盤!
★★★★☆
2008年11月02日 コジ 課長
多数のCDが発売される中で、購入するCDを絞り込むために必須の雑誌です。国内盤、再発売に加え、海外版視聴記も参考にしています。CD番号も掲載されているので、ネットでお目当てのCDを注文する時も素早く検索できます。
モバイル版待望!
★★★★★
2008年05月13日 カロヤン 会社員
レコ芸は私の音楽生活に欠かせない雑誌です。いつも持ち歩いて読んでいますが、厚くて重いので、送られて来るとすぐに特集、連載、宣伝、月評の4つに切り離しています。特集と連載は暗記するまで読みます。宣伝と月評はCDを購入すると、すぐ捨ててしまいます。毎号読みながら、電子版が出ればいいのにと思っています。
CD購入の参考に
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2008年04月03日 ジャビチャン 専業主婦
この4月で購読を始めて34年目になりました。全号保管してあるので、再発売のCDは批評を読み比べることができます。輸入盤の批評も充実していますし、巻末にライナーノートの筆者などCDの情報も詳しく載っていますし、サンプルCDもついているので、CD購入の参考にしています。
欠かせません!
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2008年01月11日 うさぎ 専業主婦
もうずっと購読しています。レンタルショップで気軽に借りて聴いて、気に入ってから購入!という、POPSとは違い、クラシックは試聴がなかなか難しいので、かなりCDの評価は参考になります。やはり、「はずれ」はなるべく避けたいですもんね。ですから、私にとっては欠かせない雑誌です!!
クラシック標準
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2008年01月07日 ぐーるど 課長
CD購入の際、この雑誌の評価を参考としてしまう癖がぬけない。自分の耳こそ一番と思いつつも、この雑誌の圧倒的な情報料と経験豊富かつバラエティに富んだ評論家の面々には脱帽するしかない。それでもあえて購入するのも密かな楽しみ。
私の愛読書
★★★★☆
2007年12月13日 ジャック 自営業
圧倒的なタイトル数を全て聴くことなど不可能ですので、「月評」の評価に基づいて購入してます。私の愛読書でもあり、とても勉強になっています。
執筆陣が若返ってきました
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2007年11月20日 fricsy 会社員
四半世紀以上購読しております。特集記事がやや掘り下げ薄という感も否めませんが、途中新規参入雑誌もあり危機感を持ったのでしょう。輸入盤のレビューにも力を入れ、評論家も若い世代を積極的に起用するようになってきてマンネリ化を防ごうと努力している様子がうかがえます。