ROSSO(ロッソ) 発売日・バックナンバー

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☆特別付録DVD:失踪、カウンタック

◎第1特集:スーパーカー4WDウォーズ 四駆の磁力
スポーツカー、GTカー、シューティングブレーク、SUVまで・・・・・。留まることを知らないハイパフォーマンスモデルのパワー戦争。今号のROSSOでは最新ハイパワー×四駆モデルが揃い踏み。続々と増えるスーパーカー4WDの世界をお届けします!

・四駆とスーパーカーの関係性

・フェラーリ史上初の4人乗り4WD 【Ferrari Four】

・4WDスーパーカーが兄弟揃って刷新 【Audi R8 & Lamborghini Gallardo LP560-4】

・GTへと昇華した911 【Porche911 Carrera4 & Bentley Continental GT Speed】

・アウディにみる四駆の進化~クワトロ30年史 【Audi Quattro &R8】

・最新4WD事情

・これからの大パワースーパーカーはどうなる?

◎第2特集:SUPERCAR HUNTER スーパーカーを捕獲せよ!

00 ポルシェ911GT3RS

01 エンツォ・フェラーリ

02 ランボルギーニ・ディアブロGT

03 ルーフCTR2


その他コンテンツ
◆マクラーレン MP4-12Cスパイダー日本初試乗記

◆バンコクモーターショー リポート

ほか
☆特別付録DVD:史上最速のFRフェラーリ、F12日本上陸初試乗記!

◎特集:THREE KINGDOM SAGA 未来世紀
今年のジュネーブ・ショーで話題の中心になるかと思われていたマクラーレンP1。
しかし、ふたを開けてみれば、フェラーリからはラ フェラーリ、そしてランボルギーニからはヴェーノと、2台のスペチアーレが登場し、話題を三分!そんな話題の3台を徹底比較する!

・La Ferrari 絶対王者

・Lamborghini Veneno 唯一無二

・McLaren P1 宣戦布告

・数値で見るスーパーカー3車比較

◎第2特集:誰もが知りたいF12ベルリネッタのすべて
フィオラーノで開催された国際市場会から6カ月。ついに日本の公道をF12ベルリネッタが走った。そこで、ROSSOでは、これまでにお伝えしきれなかったF12のすべてを紹介しよう。

・Impression 永遠のスーパーカー少年の場合

・Impression スーパーカー超王の場合

・Exterior Design フォルムに隠されたテクノロジーを考察

・Comparing 同じV12で何が違うのか

・Interior Dsign 現代フェラーリの手法に則ったデザイン

ほか

◎第3特集:A Century of Aston Martin アストンマーティンの100年

・紳士と野獣

・アストンマーティンの100年と10台

・今狙い目のアストンマーティン

その他コンテンツ

◆World Premiere in Geneva Motor Show 2013

◆New Model Review

ほか



◎特集:スーパーカーとのオープンな関係
クルマの幌をたたみ、ドライバーズシートに身を委ねる。頭上に広がる青空はどこまでも高く、そして眼前にはどこまでも続く道が拓けている。
さあ、心の扉を開き、エンジンの咆吼に耳を傾け、クルマとひとつになって走ろうではないか。
行き先は、きっとクルマが教えてくれるはずだ。

01.世界唯一量産ミドシップオープン初試乗  なんとも豪華な“スプマンテ”

02.ランボルギーニのオープンの系譜  まさしくオープンなファイティングブル

03.フェラーリのオープンが見せる世界  麗しき二蹄の駿馬

04.ガヤルド最終形のオープン

05.サーキットが似合う硬派なミニ  伝説のジョン・クーパーを冠したオープン

06.ROSSO編集部が選ぶ  JAIA試乗会でイチオシのオープンカー


◎第2特集:アバルトに痺れる
むかしからアバルトは、小排気量の小さいクルマで、大排気量の各上クラスのクルマをサーキットで追い回す、そんな小粒でありながらピリリとした辛口が信条であった。
そのアバルトの現行モデルが、一部大幅に価格を引き下げ、充実したバリエーションで展開されることになった。さっそくリーズナブルになったアバルトの毒をサーキットで試すと共に、辛口のアバルトの世界に痺れてみようではないか。


その他コンテンツ

◆C7コルベットはスーパーカーになったのか?

◆真夜中のドライブ ベントレー・コンチネンタルGTC V8

◆New Model Review
【ベントレー・コンチネンタル GTスピード / レンジローバー / メルセデス・ベンツ Aクラス / ランドローバー・フリーランダー2 ほか】

ほか
◎巻頭特集:禁断の判決
禁断、という言葉は実に魅惑的だ。禁じられていることだからこそ、逆にそれに手を付けたいという欲望は、誰でも抱くことだろう。禁断の果実、しかり・・・・。
今月号の巻頭特集は以前もご好評頂いた対決企画、『禁断の判決』をふたたび展開する。
対決項目はブランド、エンジン、ヒストリーなど10項目。
必ず判決で白黒をつけるという前提のもと、すべては書き手の主観で結論づけることとした。
果たしてそれぞれの判決担当者が下した、そのジャッジやいかに?

01.ブランド   FERRARI × MCLAREN

02.エンジン   V12 × V10

03.歴史     DAVID BROWN × CURRENT

04.駆動方式   911CARRERA × CARRERA4

05.サウンド   MASERATI × STRADIVARIUS

ほか


その他コンテンツ

◆AMERICAN SPORTSの扇情
 ・C7型コルベットがデトロイトでデビュー
 ・デトロイト・ショーレポート
 ・偉大なるSRT8という称号
 ・サーキットで思わずアツくなる

◆ Bentley meet zai ベントレー至高の世界

◆ 真夜中のドライブ ランボルギーニ・ガヤルドLP570-4スーパートロフェオ・ストラダーレ

ほか


◎特別付録DVD:ランボルギーニ 富士スピードウェイ全開アタックDVD

◎巻頭特集:死ぬまでに乗っておきたい   SUPER CAR 2013
2013年、ROSSOが注目するスーパーカーは、フェラーリF12ベルリネッタと、そして
ランボルギーニ・アヴェンタドールLP700-4ロードスターの両巨頭である。
すでにこの2台は、日本に上陸し、われわれスーパーカーファンにお披露目されているが、いまだ公道は走っていない。日本の道路環境で、どのような走りを見せるのか、日本導入モデルがどんな仕様となるのか、非常に楽しみで心待ちにしている読者も多いことだろう。
そこで、ROSSOでは2013年、この2台については特にマークし、新たな情報が入り次第お伝えしていきたいと思う。しかし、もちろんこの2台以外にも注目のクルマはある。
今月はそんな2013年に乗っておきたいスーパーカーをクローズアップしよう。

・Porshe911 Carrera×沢村慎太郎

・Chevrolet Corvette[C7]×渡辺敏史

・Supercar2013×山崎元裕

・Ferrari288 GTO Evoluzione×西川淳

・McLaren F1×島下泰久

・Bentley Azure×内藤毅

・死ぬまでに乗っておきたいトップ5


◆Bull’s Run at FSW 
最新のファイティングブルを中谷明彦がテスト 富士スピードウェイ全開アタック!

◆ROSSO’S Concierge Recomend  スーパーカーグッズが欲しい!

◆真夜中のドライブ  マセラティ・グラントゥーリズモ・スポーツ

◆Tuning Car 2013 エッセン・モーターショー・レポート


特別付録:THE SUPERCAR カレンダー2013 【卓上】
特集:幻のレーシング・スーパースポーツ

スーパースポーツとレーシングカー。

片や街中から峠までさまざまなフィールドを、片やレーシングフィールドのみをカバー、 似ているようでまったく異なる存在ではあるが、 目的が異なるこの両者が掛け合わされた時、そのパフォーマンスたるや想像を絶するものとなる。

思い返せば、様々な種類のレーシングスーパースポーツが作られてはきたが、

今号は“幻”、“懐かしい”といったキーワードをもとに、 ストラトス、ウラッコ・レーシング、F50GTという、3台のマシンをピックアップしてみたい。

特にストラトスは、先日来日したサンドロ・ムナーリ氏のインタビューや日本初お披露目となった 2台のGr4マシンなど、見どころいっぱいなので、付録のDVDとあわせてお楽しみいただきたい。

その他のコンテンツ

・スーパー・チューニングカー2013(テックアート、ノビテック・ロッソ、アイディングなど)

・注目モデル・インプレッション

(マクラーレンMP4-12Cスパイダー、ベントレー・コンチネンタルGTスピード、911カレラ4)

・500ps以上で行くROSSO的1000kmGT

・徹底詳密ガイド:フェラーリ・テスタロッサ ほか

特別付録DVD:「サンドロ・ムナーリ、ストラトス超絶ドライブ」
特集: NO, SUPERCAR, NO LIFE !
   人生を変える1台

スーパーカーを手に入れるという行為は、決して容易いことではない。
しかしそれを手に入れた先には――時に多くの苦労が付随するかもしれないが――、
「夢の世界が待ち受けている」。
今月はそんな夢の世界を叶えてくれそうな最新モデルたちを第一部として、
そして実際に手に入れたオーナーたちの声を第二部として構成。
“人生を変える1台”をテーマとした巻頭特集をお届けする。

Part1  このクルマを手に入れて人生を変えたい
・Porsche 918 Spyder
 公道初試乗で得た史上最高の予感
・Aston Martin Vanquish
ザ・アストンマーティンが目指す、次の頂点
・Paris Salon 2012  ほか

Part2  オーナー59人に聞く人生を変えた1台
・ガレージに置いておきたいスーパーカーは何ですか?
・F40に乗って、一番大きく変わりましたか?
・8輪生活ってどんな人生ですか? ほか


そのほかのコンテンツ
・最新か伝統か。今どきのSUV再考。
 ~ポルシェ・カイエン&メルセデス・ベンツGクラス
・真夜中のドライヴ BMW M6
・イタリア車研究 フィアット500ツインエアスポーツ
ほか
特集:500馬力オーバーの世界

スーパーカーに乗っていて、最も多く聞かれる質問というと、
まずは「何キロ出るの?」、次に「いくら?」、そして「何馬力?」というところだろうか。

それは、男子たるもの誰もが有している本能「強くならなくてはならない!」を、
クルマに置き換えた象徴が“速度”であり、“価格”であり、“馬力”だからなのだ。
スーパーカーの世界ではもはや500馬力など当たり前、NAでも700馬力、
ついには1200馬力なるクルマも登場している昨今だが、
“馬力”は今後も一番に注目される数字なのは間違いない。

そこで今号は、ROSSO流に“馬力=パワー”にこだわってみたい。
オーバー700馬力のフラッグシップ対決、1200馬力の最終章、V12を積んだSUV、
華やかな時代のチューンド1000馬力、未来のオーバー500馬力などなど、
“男の夢”を数字に置き換え、カタチにしてきたクルマたちの競演をお楽しみいただきたい。

そのほかのコンテンツ
・パリサロン速報 マクラーレンF1、再来!
・モントレーで発表された新型車
・中国初開催! スーパートロフェオ・レポート
・詳密ガイド:フェラーリ365GTB/4 ほか
特集:フェラーリ史上最強、F12ベルリネッタの真実

・フラッグシップFRフェラーリの系譜
・真夜中のドライヴ〔マクラーレンMP4-12C〕
・ホッケンハイム・チューナー最前線 ほか
特集:英国の逆襲 ~伝統と格式のプレミアム~
ロンドンオリンピックに沸くイギリスだが、スーパースポーツの世界においても、
イギリス勢の勢いはとどまることを知らない。
MP4-12Cがようやく日本上陸を果たしたマクラーレンが、早速オープンモデルの“スパイダー”を発表、
ベントレーはコンチネンタルGTに“スピード”を追加、
アストン・マーティンからは新しいフラッグシップたる“ヴァンキッシュ”が姿を現し、
ロールス・ロイス・ファントムはシリーズⅡへの進化を果たした。
感性のイタリア、質実剛健のドイツに対し、伝統と格式を大切にしながらも革新的な試みを盛り込んだ
クルマを多数生み出してきたイギリス。
今夏、最も熱い国、イギリスから放たれるスーパーカー熱を感じていただきたい。

●マクラーレン
 ・12Cスパイダー・デビュー
 ・MP4-12C国内ロードインプレッション
 ・マクラーレン・プロダクション・センター潜入レポート
 ・ロンドンのディーラーを訪ねる

●ベントレー
 ・コンチネンタルGT V8&GTC V8インプレッション
 ・ファクトリーを訪ねて
 ・開発担当に訊くベントレーの哲学

●アストン・マーティン
 ・新生ヴァンキッシュ誕生!
 ・ラピード&シグネット、大小2つのモデルで目指したものとは?

●ロールス・ロイス
 ・ファントムⅡの進化を確かめる

そのほかのコンテンツ
・日本初レポート“パガーニ・ウアイラ”に乗った!
・最終進化“ランボルギーニ・ガヤルド・スーパートロフェオ・ストラダーレ”
・スーパーカー詳密:ランボルギーニ・ディアブロJGT-1 ほか
特集:アヴェンタドール再評価
ランボルギーニ・フラッグシップの伝統に則り、その活躍が讃えられた勇猛な闘牛の名が与えられた、
10年に一度のレイジングブル“アヴェンタドールLP700-4”。
ランボルギーニによると、昨年11月のローンチ以降、すでに納車が1年待ちというから、
その人気のほどがうかがえるだろう。
では、改めてアヴェンタドールなるスーパーカーはどんなクルマなのだろうか。
今号は、そんな素朴な疑問から、サーキットインプレや8か月を共に暮らしたオーナーのレポート、
先々代のフラッグシップ、ディアブロGTなども交えて、アヴェンタドールの実力や存在意義を確認していきたい。
また、10台限りの特別なガヤルドや、ついにアジアでも開催されたスーパー・トロフェオのレポートなど、
ランボルギーニの最新情報が満載。

そのほかのコンテンツ
・世界にひとつしかないスーパーカー
・AMG(AMG C63 Coupe Black Series) vs M(BMW M3 CRT)
・徹底詳密(マセラティMC12) ほか
●男を磨きに旅に出よう
 ROSSO的 GT グランドツーリング

 ・山梨県・富士五湖 × Ferrari 458 Spider
 ・静岡県・西伊豆スカイライン × Lamborghini Gallardo Spider LP550-2
 ・長野県・信州蓼科 × Audi R8 Spyder
 ・石川県・千里浜 × Mercedes-Benz SLS AMG Roadster
 ・長野県・軽井沢 × Bentley Continental GTC
 ・愛媛県・五段高原 × Maserati GranCabrio Sport
 ・愛知県 三河湾スカイライン × Ferrari California

●公道に放たれたワンメイクレース専用車
 Ferrari 458 Challenge

ほか
●愛車を愛で愛車とともに暮らす
 超ガレージの現在 2012
 ・建築家に訊くスーパーカーの似合う家とは?01
  オーナー色に染めるのは素材と使い方
●599GTOよりも速い、フェラーリ史上最速のV12
 FERRARI F12 berlinetta

●例年になく華やかさが際立ったジュネーブ

●ランボルギーニの「いま」
 ・生産台数1台に込められたランボルギーニの思惑とは?
  AVENTADOR J
458 悩ましきふたつの選択
・drive:スパイダー、日本の公道を走る
・design:スパイダーはどこか、温故知新
・interior:エルゴノミクスとクラシックの融合
・キーワードで知る“45+8”辞典

商品情報・内容

■ 「イタリア語の赤(Rosso)」に込められるもの

赤い車から連想されるもの、それは、スポーツカーやエキゾチックカ―であったり、スピードであったりする。「ROSSO」では毎号フェラーリを中心に海外のスーパーカーの詳細な情報を華麗なグラフィックとともにお届け。最新のスポーツカーからハイクオリティセダン、そしてチューンドコンプリートカーなど…それらに対する熱い思いを詰め込んだ雑誌がこのRosso。特別付録ではエンツォやマクラーレンなど高級車尽くしのカレンダー等。憧れの車を知れるこれ以上ない雑誌です。

無料サンプル

■ No.240 (2017年05月30日発売)

No.240 (2017年05月30日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます

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