ナショナル ジオグラフィック日本版 発売日・バックナンバー

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1,027円
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【特集】
古代エジプトを支配したブラックファラオ
芭蕉の足跡を追って
ゴリラの家庭学
北米大陸の王冠 氷河をいただく自然公園
シリーズ「地球の悲鳴」 嘆きのハザラ アフガニスタンの異端者

【コラム】
地球クイズ「芳香を放つどろどろの流れ」
大地の素顔「アフガニスタン・カブール」「スウェーデン」「ザンビア・ビクトリアの湖」
文化「近代化産業遺産で地域振興を」
野生生物「極小ウサギの繁殖計画」
調査・探検「加速するヒマラヤ氷河の融解」
技術「“オートクローム”誕生から100年」
日本の百年「今も面影の残る東京駅前」
写真は語る「地球観測衛星“だいち”」
郵便番号を旅する「313-0351 厳寒がはぐくむ伝統食」
120周年特別コラム
写真コンテスト世界大会の結果発表

1,027円
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【特集】
インドネシアの荒ぶる神 火山と生きる
シリーズ「地球の悲鳴」 廃棄パソコンはどこへ行く
インドの壁画芸術に生きる神々
海を支える小さな生命
氷の戦士たち ポーランド冬季登山隊

【コラム】
地球クイズ「120歳になったのは?」
大地の素顔「ドイツ・ウーゼドム島」「チェコ」「アゼルバイジャン」
野生生物「すべては子孫繁栄のために」
宇宙「宇宙食にラーメンが登場」
考古学「“東洋のポンペイ”発見」
環境「大波を発生させる海底の謎」
健康「喫煙愛好家に朗報なるか」
考古学「解けだした遊牧民のミイラ」
調査・探検「世界最長の水中洞窟はどっち?」
日本の百年「文楽の観劇に来た女性たち」
写真は語る「神々の杜に浮かぶ自然へのおそれ」
郵便番号を旅する「078-8205 動物園のゴキゲンな冬」
1,027円
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奇妙な恐竜たち
【シリーズ宇宙・日本編】見えない光で宇宙を探る
優雅なる空の王者 アホウドリ
【シリーズ地球の悲鳴】消えゆく永久凍土
広大な記憶の海の秘密をさぐる

地球カレンダー「卵を抱くホオジロカンムリヅル」
大地の素顔「ブラジル中西部」「アイスランド」「コンゴ(旧ザイール)」
化石「謎の絶滅動物 デスモスチルス」
ニュースの地理学「世界の“信仰”マップ」
環境「雪不足に悩むスキー場」
野生生物「白いヒヒは異種交配の証」
自然保護「アウトバーンn速度制限?」
写真は語る「キツネの目で見た北海道の四季」
日本の百年「小さな四十七士の行進」
鳥の目・蟻の目「幾何学的な泥のトンネル?」
郵便番号を旅する「699-5605 明治の殉教者に祈りを捧げる」
1,027円
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【シリーズ宇宙】ハッブルが拓いた時代
自然と共に生きるハンターたち
豊穣の大地 ラテンアメリカ
トンガに迫る決断のとき
【シリーズ地球の悲鳴】人と動物を襲う感染症

地球カレンダー「ウミガメの甲羅でひと休み」
大地の素顔「ニューヨーク」「オランダ」「フィンランド」
環境「アマゾン伐採を宇宙から監視」
ニュースの地理学「世界で最も汚染された地域は?」
野生生物「産みっぱなしの卵」
技術「歴史的事件の“音”を守る」
写真は語る「今も残るソ連崩壊のひずみ」
日本の百年「和洋折衷だった昭和初期の町並み」
鳥の目・蟻の目「青いお花畑?」
郵便番号を旅する「986-0202 北上河口の茅葺き職人たち」
1,027円
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【地球の悲鳴】バイオ燃料 実用案にもお国柄
ベスビオ火山の不気味な動静
スプートニクから50年 宇宙開発 次の一手
知られざる洞窟生物の世界
マラッカ海峡の海賊たち

地球カレンダー「ニホンザルの顔も紅葉」
大地の素顔「インド西部」「北極海」「米国サウスダコタ州」
野生動物「絶滅の危機にひんするヤシガニ」
ニュースの地理学「消えゆく希少言語」
調査・探検「すみかを追われるカンガルー」
文化「コカは違法?」
技術「生物界の“白”と“黒”」
写真は語る「ホッキョクグマ、かわいく見えるけど…」
日本の百年「占領下の日本を走る森林鉄道」
鳥の目・蟻の目「消え入りそうな“海の首飾り”?」
郵便番号を旅する「過疎の島の“芸の理想郷”」
1,027円
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「ナショナル ジオグラフィック日本版」2007年9月号 特集目次

シリーズ「地球の悲鳴」ニューオーリンズ 未来を模索する街
引き裂かれるパキスタン
知られざるアリたちの驚異
インドネシア 生命あふれる海
湿地に眠る不思議なミイラ
1,027円
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「ナショナル ジオグラフィック日本版」2007年8月号 特集目次

新説「マヤ文明 その繁栄と崩壊」
海のユニコーン イッカク
シリーズ「地球の悲鳴」 最後の温帯雨林 再生の行方
メキシカンカウボーイの巡礼
闇夜に君臨する翼 パナマのコウモリ
1,027円
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【特集】
シリーズ「地球の悲鳴」 世界で大流行 マラリアの脅威
ニューギニアの極楽鳥 魅惑のダンス
アイスマン その悲運の最期
群れのセオリー
移民を拒む米国版「万里の長城」
特別インタビュー ジャレド・ダイアモンド「銃・病原菌・鉄」の今

【コラム】
地球カレンダー「アラスカ沖で満腹になるザトウクジラ」
大地の素顔
文化「日本でも注目される産業遺産」
化石「“恐鳥”を南米で発見」
野生生物「欧州で消える外来種の野鳥」
環境「あふれ返るペットボトル」
考古学「500年前の銃殺の犠牲者」
写真は語る「ライナー・リードラー」
日本の百年「“日本のピッツバーグ”の百貨店」
鳥の目・蟻の目「天日に干される夏の人気者」
郵便番号を旅する「498-8501 金魚日本一の郷」
GEO Style 日本の原風景を訪ねて vol.4 「公家社会が生んだ生粋のジャパンメイド」
GEO Style The Standard 「帽子の代名詞ともなっている、永遠不滅のブランド」
1,027円
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表紙
平均気温の上昇とともに、急速に解けるグリーンランドの氷河。解けた水が“暴れ川”を作る。地球温暖化で氷河や極地の氷が融解するのは想定の範囲だった。だが、現実には人間の計算を超える速さで「地球規模の氷解」が進んでいる。人々の生活や生態系への深刻な影響が出るのは必至だ。
写真=ジェームズ・バローグ

特集
シリーズ「地球の悲鳴」
ビッグメルト
消える氷の大地
文=ティム・アペンゼラー
写真=ジェームズ・バローグ

極北の生命 氷という名の「恵み」
文・写真=ポール・ニックレン
中国の即席都市 “勝ち組”の肖像
文=ピーター・ヘスラー
写真=マーク・レオン
リンネ
植物にかけた情熱の人
文=デビッド・クアメン
写真=ヘレン・シュミッツ
ボツワナで生き抜くヒョウの母娘
文=デレック・ジュベール
写真=ビバリー・ジュベール
ハワイの海を守る不思議な生き物
文=ジェニファー・S・ホーランド
写真=ダーリン・A・マロウスキー

コラム
地球カレンダーP11
■潮風がはぐくむカモメ一家の絆
大地の素顔P14
■ラトビア
  海辺に残された廃墟
■ニュージーランド
  町を照らす彗星の光
■ウクライナ
  教会へ向かう家族
野生生物P22
■不思議な名の魚「アバチャン」
ところ変わればP24
■世界の結婚事情
野生生物P26
■窮地に立つイタチ
科学P27
■種子の冷凍保存
写真は語るP32
■内山りゅう
  田んぼや川が宿す珠玉の自然
日本の百年P38
■横浜港の旧海軍の士官候補生
鳥の目・蟻の目P43
■奇妙な物体が散らばるのは?
郵便番号を旅するP158
■857-2494
長崎県西海市大島町
炭鉱から造船の島へ
広場P164
編集だよりP166
ミュージアム情報P184
1,027円
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表紙
17世紀初頭、入植民とともに新大陸へ渡ってきた豚は、木の実、果物、甲殻類など何でも食べ、北アメリカ大陸の風景を変える一因となった。写真は、当時ジェームズタウンに持ち込まれた豚に似ているとされる、現在の米国ジョージア州アッサバー島に生息する野生の豚。
写真=ロバート・クラーク

特集
植民地建設当時のアメリカ
文=チャールズ・C・マン
写真=ロバート・クラーク、
ジョージ・スタインメッツ
■ジェームズタウンに入植者が持ち込んだ品々
文=カレン・E・ラング 
写真=ロバート・クラーク
海を渡る蝶 アサギマダラ
文=窪田宣和
写真=佐藤英治
シリーズ「地球の悲鳴」
インド・ムンバイ 
スラムに流れ込む人々
文=マーク・ジェイコブソン
写真=ジョナス・ベンディクセン
カバの王国 ルアングワ渓谷
文=クリスティン・エクストロム
写真=フランス・ランティング
米国最後の大草原 
フリントヒルズ
文=バーリン・クリンケンボルグ
写真=ジム・リチャードソン

コラム
地球カレンダーP9
■農民のすぐそばで虫を捕るトキ
大地の素顔P12
■オーストラリア
クイーンズランド
初秋に現れる巨大な雲
■地中海
毒を持たないガンギエイ
■アルジェリア・アルジェ
水浴びをするイスラム女性たち
調査・探検P18
■氷河の後退で遺体捜索に暗雲
環境P20
■伸び盛りの竹繊維産業
技術P22
■よみがえる古代都市
考古学P24
■発掘された古代の犬
文化P25
■飾り玉が語る歴史
写真は語るP26
■ジョエル・サートレイ
絶滅危惧種のメッセージ
日本の百年P32
■戦時下の東京湾にたなびく鯉のぼり
鳥の目・蟻の目P35
■砂漠に描かれた宇宙人の落書き?
郵便番号を旅するP142
■517-0002
三重県鳥羽市答志町
若衆宿が培う団結力
広場P154
編集だよりP156
ミュージアム情報P172
1,027円
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表紙
スペイン沖にある養殖いけすで撮影したクロマグロ。地中海沿岸ではハイテ
クを駆使して捕獲したクロマグロを、こうしたいけすで飼育して太らせる「畜
養ビジネス」が1990年代後半から盛んになった。畜養したクロマグロの多く
は日本へ輸出されるが、地中海のクロマグロが激減し、批判が高まっている。
写真=ブライアン・スケリー

特集
シリーズ「地球の悲鳴」
魚が消えた海 マグロの危機を検証
文=フェン・モンテイン
写真=ランディ・オルソン
     ブライアン・スケリー

マグロをつくる日本の漁業
文=芳尾太郎(日本版編集部)
写真=的野弘路
ニュージーランド 復活した豊かな海
文=ケネディ・ウォーン
写真=ブライアン・スケリー

カナダのタラ漁 大漁の夢今は遠く
文=クリス・キャロル
写真=ヨアキム・ラデフォゲッド

岩の大地に刻まれた悠久の時間
文=マイク・エドワーズ
写真=フランス・ランティング

世界を席巻する黒人音楽
文=ジェームズ・マクブライド
写真=デビッド・アラン・ハーベイ

コラム
地球カレンダーP13
■フジの花とたわむれる奈良のシカ
大地の素顔P18
■米国サンフランシスコ
カモメと巨大グローブ
■マダガスカル
ツィンギ・デ・ベマラ
高さ100メートルのとがった岩山
■ドイツ・アーヘン
鍛えた筋肉で競い合う馬たち
考古学P26
■117年前のトルコの沈没船を調査
環境P28
■日本のカエルにも迫るツボカビ
野生生物P30
■ヘミングウェイの猫が大ピンチ
写真は語るP34
■衛星「だいち」が見た地球
日本の百年P44
■外国人が絶賛した日本の花々
鳥の目・蟻の目P47
■春を告げる紫の団子
郵便番号を旅するP160
■335-0024
埼玉県戸田市戸田公園
アメンボたちの聖地
広場P166
編集だよりP170
ミュージアム情報P188
1,027円
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商品情報・内容

■ テレビや新聞では報道されない、世界の“いま”を知ることができます。

世界最大規模の会員制・非営利団体ナショナル ジオグラフィック協会は、1888年の創設以来、世界中で約8,000件以上の探検や調査プロジェクトを支援し、古代遺跡の発見や大自然の脅威と神秘、未知の世界に挑んだ冒険や探検など、数々の歴史的なプロジェクトを誌面で紹介してきました。会員誌として1世紀以上、米国の家庭で読み継がれ、地球が丸いことを証明した写真、海中撮影や空中撮影の写真を最初に掲載した雑誌として高く評価され、今では世界180カ国、850万人以上の読者を擁する世界最大級のクオリティマガジンと位置付けられています。「ナショナル ジオグラフィック日本版」は、1995年に世界初の外国語版として創刊しました。地球とそこに生きるすべての生き物の営みを、世界の一流写真家が撮りおろす美しく迫力に富んだオリジナル写真と、正確で臨場感あふれる記事で紹介しています。日本版は英語版の面白さと美しさを正確にわかりやすく日本語化すると同時に、日本の読者向けに独自の解説やコラムを加え、オールカラーで英語版と同月発行でお届けしています。

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