目次
*京都議定書と現実外交 添谷芳秀
*「亡国百年、光復六十年、修交四十年」 山岡邦彦
*「科学的発展観」の直面する課題 柯 隆
*TUNAMI後の政治家の明暗 加藤暁子
■特集 試練に直面する台湾・陳水扁政権
*岐路に立つ台湾 -2004年立法委員選挙が意味するもの- 早田健文
*2004年台湾立法委員選挙と台米関係 渡辺 剛
■ON THE RECORD
*果たして野党勝利だったのか -カギ握る台湾の民主化、台湾化の動向 矢島誠司
■ASIA STREAM
*[中国の動向](2004年12月)
「信訪条例」改正で直訴規制 小島朋之
*[台湾の動向](2004年12月)
立法委員選挙と李登輝訪日 中川昌郎
*[朝鮮半島の動向](2004年12月)
ブッシュ二期目を注視する北朝鮮 塚本壮一
■SPECIAL REPORT
*日中競合時代のプーチンの対日政策と北方領土問題(下) 斎藤元秀
■Briefing Room
*大津波がインド洋沿岸諸国を直撃
*地震津波対応でASEANが存在感
■CHINA SCOPE
*中国は、持続可能な社会システムへの転換を 内山東平
■チャイナ・ラビリンス(11)
胡・温政権、満を持して地雷原に突入?
保先教育は新たな整風運動!? 高橋 博
■連載
*新台湾紀行(11)
金門島 -観光地となった戦場の島 片倉佳史
■New Publications on Asia
◼︎ 目次配信サービス
東亜最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。
商品情報・内容
- 出版社:一般財団法人 霞山会
- 発行間隔:月刊
- 発売日:毎月1日
- サイズ:A4変形
■ 『東亜』はわが国でもっとも歴史の長い中国・アジア問題専門誌の一つです。 中国・アジアへの理解が必要な今、『東亜』で、情報力に差をつけよう!
▼中国・アジアの動向に関心のある一般社会人から、ジャーナリスト、ビジネスマン、中国・アジア研究家まで幅広いニーズにお応えする雑誌です。▼中国・アジアの現代を学ぶ大学の副教材としても最適です。▼グローバルかつ客観的な視座、事実に基づく精緻な実証分析、フィールドワークの重視、机上の空論ではない活きた情報の提供が『東亜』の主眼です。 ▼政治・経済・国際関係・安全保障などを広くカバー、『東亜』一冊で中国・アジアの動向が分かります。 ▼第一線で活躍中の中国・アジア研究家、ジャーナリスト、作家など一流の執筆者を動員、多角的な視点と切り口で最新情報をお届けします。▼次代を担う新進気鋭の研究者による新鮮かつ柔軟な視点も積極的に掲載しています。
この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!
東亜の所属カテゴリ一覧
Fujisan.co.jpとは?
株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。
雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!
法人サービスはこちら >
-
タイトル1万以上
豊富なラインナップで
書店に並ばない本とも出会える -
試し読み
バックナンバー1冊まるごと試し読み
したり、最新号も試し読みできる -
タダ読み
5,000冊以上の雑誌が
無料で読み放題 -
500円OFF
普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
500円割ギフト券をプレゼント -
事前予約
気になる本は
発売日前から事前予約可能 -
割引や特典付き
定期購読なら
お得に本が読めて
送料無料の雑誌も!
デジタル雑誌をご利用なら
最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!