お買い得雑誌
★★★★★
2008年01月04日 けんけん 会社員
大前氏の記事は本屋で見かけるだびに購入していましたが、この雑誌でまとめて読むことができ非常に重宝しています。PDF版も同時に読めたらいいのになと思うのは私だけでしょうか。
他人とは違った視点を持つには最適!
★★★☆☆
2008年01月01日 maypleqoo 会社員
大前研一通信は、大前さんの論理思考がリアルタイムで味わえる数少ないものだと思います。書籍の場合は、どうしても時差が生じますが、こちらは時事問題に対する大前さんの意見や考え方をリアルに読めるので、大前さんの意見と問題の事後の状況を比較したり、自分の考えと比較したりと使い方は様々です。「生きた意見」を読んで自分の思考に刺激を与えることができる事がこの大前研一通信を購読して得たもっともよい効果でした。
大前研一通信
★★★★☆
2007年12月30日 Akikihi 会社員
著者の書籍を読んで感銘を受け、購読しました。掲載されている内容がその時々の幅広い内容に即したものであり、大変面白く役に立っています。
視点を気付くということ
★★★★★
2007年12月10日 Dolphine 会社員
毎号楽しみにしています。一つの事象について、他の視点を気付くということは、大変新鮮でありがたいことです。そこから新たな見解に拡げられることも多く、訓練として毎号届くのをワクワクしながら待っています。
大前研一通信
★★★★★
2007年12月09日 与作 会社員
毎月配本を楽しみにしています。読む度に、世界の将来、日本の将来、自分の今のあり方を考えさせられます。一部800円では安すぎと言う感じです。
世の中の動きが分かります!
★★★★☆
2007年12月09日 zuiken 会社員
世界経済・政治から身近な商品、問題になっている年金、旅行など幅広いジャンルを大前氏の視点で鋭く分析しており参考となる。
深い洞察力
★★★★☆
2007年12月09日 NEKO 大学生
大前研一氏の深い洞察力が詰まった雑誌である、というのは間違いない。ただ、普通の本とは違って、大前氏が色々な雑誌に投稿されたものをまとめた本である。その特徴は、1.文章が短いので、深くまではわからない。2.わりとリアルタイムのものが多い。3.色々なネタがあるという感じか。大前氏が今世の中に対してどういうことを考えているのかということが概略的にわかるので、情報を探るきっかけには最適かもしれない。
薄いですが内容は凝縮してます
★★★★★
2007年12月03日 hiro 会社員
薄いので、最初のころはこれで1000円?と思いましたが、読み続けているとむしろ1000円では安いくらいだと、誰もが感じるはずです。
論理的思考の参考例
★★★★☆
2007年10月08日 Tak 役員
海外と日本の両面から見た独自の視点、論理的思考により、最新の出来事に対してどのように捉えることができ、「私ならこうする」という具体的な対策を読むことができる。これは、経営者・サラリーマン問わず、必要な思考であるので、参考となります。
2年目突入です
★★★★☆
2007年09月27日 トントン 会社員
一年間の購読で、世の中の情報の見方がだいぶ変わった気がします。大前さん流の考え方はマダマダ身につきませんが、自分への投資と思ってもうしばらくは購読を続けるつもりです。定期雑誌掲載記事の引用が多いので、号によっては内容が薄い場合もありあましたが、大前発言を追跡したいという方ならお勧めです。
この内容でこの値段は安すぎます
★★★☆☆
2007年09月10日 KYO 会社員
大前研一通信は小冊子で薄いので、私も当初購読するにあたって、値段に見合う内容が書いてあるのか迷いましたが、購読して1年くらいになるのですが、この内容でこの値段は安すぎると思います。これを読んでいると、これからの日本や世界の動きがわかるようになると思います。新聞や雑誌のほとんどは現在もしくは過去のことしか書いてません。”これから先”を知る上で役に立つと思います。
知的能力・脳力
★★★★☆
2007年08月19日 ユーチャン 会社員
タイトルに書いたとおり、様々な意味で刺激を受けます。自分を含め、日本人の中に一人でも多くの大前研一氏のような、いやそれをも凌ぐ人物が現れてくれるよう、願います。
信頼性のある情報
★★★★★
2007年08月07日 たか 会社員
新聞や他の雑誌では得られない視点で、信頼性のある情報を仕入れられる。社会で起こっている物事の本質を短期間に知りたいならば、必読です。
家族で読んでます
★★★★★
2007年04月30日 emk 会社員
家族それぞれの注目する記事が違うため、気に入った記事の話をよくしています。
大前通信
★★★☆☆
2007年03月03日 kurokuro 会社員
薄い雑誌だが、内容が濃い。大前ファンなら手放せない。大前通信向けの独自の記事が、有ると良い。