アナログ(analog)の読者レビュー

総合評価: ★★★★☆4.36
全てのレビュー:44件
★★★★★27件
★★★★☆7件
★★★☆☆9件
★★☆☆☆1件
★☆☆☆☆0件
全44件中 16 〜 30 件を表示
アナログは良い!
★★★☆☆ 2016年04月01日 takaboy 会社員
前回50号より再購入してますが、再度アナログの良さを再確認致しました。アナログに感謝してます。CDには無い音の広がり・優しさを感じてます。本の内容もいい感じです。今後も購入して行きたいと思います。
気に入りました。
★★★☆☆ 2016年02月12日 takaboy 専門職
以前より購入を考えていました。50号と区切りがいいと思い初購入内容も充実している。早く購入すれば良かったと思います。バックナンバーを取り揃えたいと思います。
読みやすい
★★★★★ 2015年03月26日 analogマン 自営業
いつも読みやすく購入の参考になる記事が多いです。
やっぱりアナログ
★★★★★ 2014年09月19日 でんそん 自営業
ハイレゾもよいでしょうが、やはりアナログ。ファースト・プレス、セカンド・プレス、英盤、米盤・・・・・・CDでもあるけどモービル盤・・・・コレクターは止まらない♪♪♪
アナログ健在
★★★★★ 2013年12月11日 アリパン 公務員
今主流のCDでは聴き取れない空気感や演奏の雰囲気をレコードから聴き取ることができると感じられるアナログファンにとって、この雑誌の情報提供は非常に貴重です。
定期購読
★★★★★ 2013年07月20日 choco-san 主婦
オーディオ好きの父のお気に入りの雑誌で、定期購読二年目になりました。買いに行く手間が省け、しかも安く購入できるので喜んでいます。父を含むオーディオファンの人のために、この雑誌が長くあり続けることを願っています。
アナログは不滅
★★★★☆ 2012年08月11日 フレンディパパ 無職
オーディオを始めてから30年以上になりますが、アナログは私のオーディオシステムの中で重要な地位を占めています。デジタルは確かに音が澄んででいますが、音が薄く暖かみに欠け、音楽の真髄を伝えてくれません。本誌はそれが分かる愛好家の唯一の情報誌で、愛読しています。
ディジタル録音とアナログ録音の比較
★★★★★ 2012年04月26日 しっぷうじんらい ジャ-ナリスト
現在は、原則的には、ディジタル録音の時代ですが、同一音源のLPとCDのレコードを比較試聴してみると、アナログの方が、ディジタルよりも、細かい音が良く再生されるので、柔らかい感じがします。ディジタルは、どうしても、微少音の再生が不十分なので、音が硬いです。こういう理由で、私は、今後も、SP、LP、アナログ・テープを大切に使用して行く考えです。
最新号ではジャズ界の巨匠が登場してます
★★★★★ 2010年09月22日 しるばん 自営業
最新の29号ではなんと、渡辺貞夫さんと北村栄治さんという2人の巨匠が登場!ジャズ雑誌等では読むことのできない内容がたくさんあって、ジャズファンにとっても必読です!
毎号楽しみにしています
★★★★★ 2010年08月02日 金の耳 会社員
3年前にアナログ再生を20年ぶりに復活しました。CDでは決して得られない生々しさ、熱気が伝わってきます。CD再生に明け暮れたこの20年間はいったい何だったのか。本誌はアナログ再生のバイブルです。これからも最新情報を届けていただきたいと思います。
中古品に関する情報が楽しい
★★★★★ 2010年07月28日 JA8915 会社員
アナログディスク関連だけではなく、オーディオが盛んだったころの銘機の中古情報(機器の紹介、入手から実際の活用まで)が豊富な点が現行雑誌では唯一で毎回の刊行が待ち遠しい思いです。なかでもプロ用オープンリール録音機の中古活用特集は、自分もかつてあこがれた名機を最近になって入手し、手入れをしていることもあって楽しみにしています。長く続いてほしい雑誌として評価します。
電子ブック版が最大の謎
★★☆☆☆ 2010年03月25日 グールド 会社員
創刊号からずっと購読しており、最新号も購入しました。カメラはまだ分かりますが、ウイスキーの記事はちょっと…。デジタル版は良い事だと思いますが、書籍と同じ価格というのが全く理解できません。郵送費、印刷費など相当な費用を削減できるはずなのですが。
貴重な雑誌
★★★★★ 2010年02月02日 ディーノ 会社員
レコードからはいまだに、CDではそう簡単に再生できない空気感や演奏の微妙なニュアンスを聴き取ることができ、音楽が生き生きと奏でられます。そんなアナログを大切に思う人にとって、デジタル全盛の今だからこそアナログ関連の情報は非常に貴重となります。本誌は、そうしたアナログファンが知りたい情報を提供してくれる貴重な雑誌です。
勉強になりますが…
★★★☆☆ 2009年12月14日 カラチャン その他
勉強にはなりますが、「金持ちの趣味」的な内容はよろしくない。この雑誌がそういう人を対象にしているのなら仕方がないが、アナログファンの輪を広げようという考えがあるなら内容の多様化を図るべき。ガラード301を持っている人が偉いのか?オリジナル盤は絶対なのか?MMカートリッジは試聴の対象にもならないのか?お金をかけなくてもアナログを楽しめるはず。2万円のプレーヤーの使いこなしの記事こそ大切なのだ。
アナログ
★★★☆☆ 2009年11月03日 suikahagi 公務員
唯一のアナログ雑誌。内容も抽象的ではなく幅広く色々なことも掲載されていりアナログファンには最高の雑誌である。しかし中々田舎の書店には置かれていない。だから定期購読は買い忘れもなく、発売日には届くので安心です。

商品情報・内容

  • 出版社:音元出版
  • 発行間隔:季刊
  • 発売日:[紙版]1,4,7,10月の3日  [デジタル版]1,4,7,10月の5日
  • サイズ:A4

■ ニュースタイルなオーディオ&ライフスタイルマガジン!

アナログ機器、管球アンプ、スピーカーといった、物として質感の高いオーディオ機器を中心に置くニュースタイルなオーディオ&ライフスタイル誌。あわせて通底する趣味の世界、カメラ、時計、楽器、酒などの奥深さもご案内する、“よりよい音楽を聴く、よりよい時間を楽しむ”を基本コンセプトにおきます。単に復古、レトロではなく、未来につながるアナログ感覚や、わかりやすさを追求する雑誌です。

無料サンプル

■ 2024 WINTER vol.82 (2023年12月30日発売)

2024 WINTER vol.82 (2023年12月30日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます

サンプルを見る

定期購読のプレゼント

季刊 analog 誌ロゴ入りオリジナルレコードバッグ (2023年Ver.)
対象購読プラン:3年
しっかりとした厚さのコットン生地で作成した船底タイプのシンプルなトート型レコードバッグです。 ※3年購読のみ
  • プレゼントの種類が複数ある商品をご購入の際は、定期購読ページのプルダウンでご希望の種類をお選びの上、「買い物かごに入れる」を押してください。
  • プレゼントは品切れ等の理由により、代替品をお送りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
  • プレゼントは、原則として、お申し込み後の変更は承りかねますので、ご注文の際は、ご注意ください。
  • 読者へのプレゼントに関しましては、雑誌とは別便でお送りする場合があります。
  • また、お届けまで、1ヶ月ほどお時間をいただく場合がございますので、ご了承ください。

アナログ(analog)の無料記事

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

アナログ(analog)の所属カテゴリ一覧

Fujisan.co.jpとは?

株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。

雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!

法人サービスはこちら >
  • タイトル1万以上

    タイトル1万以上

    豊富なラインナップで
    書店に並ばない本とも出会える

  • 試し読み

    試し読み

    バックナンバー1冊まるごと試し読み
    したり、最新号も試し読みできる

  • タダ読み

    タダ読み

    5,000冊以上の雑誌が
    無料で読み放題

  • 500円OFF

    500円OFF

    普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
    500円割ギフト券をプレゼント

  • 事前予約

    事前予約

    気になる本は
    発売日前から事前予約可能

  • 割引や特典付き

    割引や特典付き

    定期購読なら
    お得に本が読めて
    送料無料の雑誌も!

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
マイページ
マイライブラリ
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.