オンリーワンの専門誌
★★★★★
2008年09月06日 レコードファン 会社員
アナログオーディオが輝いていた1970~2000年は情報も多かったが現在の最新情報を入手できるのは本誌のみである。アクセサリーやカメラなどその他の情報も充実しているお薦めの雑誌である。
こだわりのいいモノを紹介しています
★★★★☆
2008年03月14日 mickey 公務員
懐古趣味的な本ではなく、オーディオだけにとらわれずいい物をきちんとした視点から紹介しています。体裁にも高級感があり、電車の中で広げても恥ずかしくありません。私はこの本でウイスキーのファンになりました。定期購読だと発売日にはちゃんと届きますし、買い忘れもなくおすすめです。
レコード関係のTips
★★★☆☆
2007年12月15日 べー 部長
30年くらい前、STEREO誌やFMレコパル誌などに当たり前のようによく載っていたアナログプレーヤーやレコード関係のTipsが、今読める。これは最近の若いレコードファンにとっては大変に有り難い事ではないでしょうか。 写真もきちんと撮られているので高級オーディオ機器のランキングや、歯の浮くような提灯記事に、いいかげん辟易している某誌の読者にもお勧めします。
定期購読
★★★☆☆
2007年12月05日 のり 会社員
忙しいので、いままではつい買い忘れもあったのですが、定期購読はとても便利。 本屋さんに買いに行かなくてすむし、価格も同じ。 定期購読はお勧め。
アナログのバイブル
★★★☆☆
2007年03月02日 アナログ復権 会社員
現在入手可能なアナログ機器の資料として大変価値のある本です。アナログファンの良きバイブルとなることを願います。
まさにアナログ
★★★☆☆
2006年12月21日 ヒゲP 会社員
アナログが単なる懐古趣味では終わらないことを認識させられる本。今も現役のプレーヤーやカートリッジをクリーニング。レコードも中古を含めながら2,900枚を超えました。オークションでの落札入手や中古店を探し回るエネルギーを湧き立たせてくれ、若さを取り戻せたみたいです。
今アナログが新鮮です!!
★★★★★
2006年05月17日 折ると本 会社員
15年ほど前に別れを告げたアナログ機器、その中でどうしても手放せなかったMCカートリッジの数々。大事に机の引き出しに入れていたのを出して眺めていると、もう一度聴いてみたい気持ちに駆られ、ディジタル音から少し耳を休ませたい気持ちが重なり。久しぶりに、お気に入りのオルトフォンの針をディスクに落としてみました。新鮮でした…。アナログを思い起こさせてくれたこの雑誌、感謝します。
CDからアナログへ
★★★★★
2006年05月14日 アナログファン 自営業
旧モデルから最新モデルまで、もう一度アナログレコードを聞くための情報が満載です。これからはじめる方にも最適な雑誌です。
最新のアナログ情報を
★★★★★
2006年05月06日 mmms 会社員
最新のアナログ情報ならこの雑誌。新旧とりまぜたアナログ情報が満載。白黒誌面の広告も魅力。
新しいタイプの雑誌です
★★★★☆
2005年11月29日 科学実験愛好家 会社員
SP、LP、真空管の話題が多く長年のオーディオファンには響くところがあります。現在、販売している真空管アンプの比較などは、MJやラジオ技術等の雑誌にも余り取り上げられないので参考になります。デジタルに疲れた人には、たいへん良い雑誌です。
アナログ専門誌
★★★★★
2005年11月11日 やっち~ その他
アナログが廃れて久しいこの時代に専門誌とはうれしい限り。内容も濃くレコードについても記事があり読み応え充分です。
休日に読む趣味の本ですね。
★★★☆☆
2005年10月26日 真空管 会社員
オーディオ機器とレコードを中心にした内容の濃い記事をいつも楽しく拝見しています。未だに知らなかったJAZZの名盤の名前などを知り、嬉しい限りです。 体温を感じるアナログ機器は最高ですね。
団塊の世代
★★★★☆
2005年10月18日 LuckyStrike 会社員
団塊の世代の我々には非常に懐かしくも新しいアナログの世界、Audio以外の色々な特集も紹介されていて、<br>毎号楽しめる本です。<br>デジタルに比べて機能は劣っても、本当に奥深いアナログの世界が覗けます。
オーディオ雑誌でないオーディオ雑誌
★★★★★
2005年06月06日 nobu 会社員
オーディオ以外のことも書かれていて、趣味の本の一つのスタイルを作るかもしれません。