気がつけばブルースしか残らなかった
★★★★☆
2019年07月08日 BOB 自営業
大学時代にブルースを聞いたのが運のつき。あれから45年、哀しみも悦びもブルースとともに。“ブルース&ソウル“は、若者達の数少ないブルースへの道標。買うことに意義がある。
ブルースの目覚め
★★★★★
2019年03月04日 マッキー 会社員
購読の始まりはトータス語録にはまり、付録のCDに酔いしれて、定期購読と相成りました。
新刊発売の日を楽しみにしています。
ブルーズ・ソウルへの扉を開けたのはP-vineだった
★★★★★
2019年01月12日 プロフェッサー・エロ・ングヘア 会社員
高校生の頃、BMR増刊の「ブルース・レコード・ガイド・ブック」(1988年刊)を買って人生が変わった。既にブルーズのレコードは聞いていたが、ジャズ~ジャンプ~R&B・ニューオリンズ~ゴスペルと分け隔てなくブラックミュージックの大観に触れる事ができた。ストーンズ⇒シカゴブルーズ⇒デルタブルーズという当たり前の公式ではなく、ファンクやラップ・ヒップホップもビバップも何でも抵抗なく良いものは良いと聞ける。ブラックミュージックの深さ幅広さを正当に評価できる唯一のレーベル・出版社だった。時は流れ会社が合併とか変わっても今もなお変わらないブラックミュージックへの愛情。ブルース&ソウル・レコーズがある限りブルーズ・ソウルの正しい情報をこれからのリスナーにも伝えてもらえる。私の人生もブルーズとソウルとジャズでより深い彩のあるものになった。
唯一無二!
★★★★★
2018年10月24日 キング・カーティス命!のしゅうちゃん 自営業
旧誌から長く購読してます。日本にこれがあってよかった~!
BLUES&SOUL RECORDS
★★★★★
2018年02月05日 いっちゃん 会社員
いつもCDの購入に役立てています!付録のCDですが、非常に剥がすのに苦労します。盗難防止の観念もあると思いますが、もう少し外袋が剥がしやすくなると良いのでは?
CD付きでコスパよし
★★★★☆
2017年09月18日 よたろ 会社員
まずは何よりもCD付きでこの内容。選曲もコテコテでなくてよいですね。
貴重な本
★★★★☆
2017年01月10日 狭山の特選 パート
CD付きで貴重な本です。いつも、手に入りずらいので定期購読がおすすめです。
黒汁好きな方へ
★★★★★
2017年01月07日 XatBB 会社員
創刊号からずっと楽しみに読んでいます。ブルース&ソウルのみならずその周辺の音楽から、楽器から、歴史から、地理的局面も含めて、あらゆる方向から、まじめに、ときにふざけて掲載されています。マニアには、にんまりすること間違いなしです。アメリカに住んでいた4年間もわざわざ取り寄せて読んでいました。おまけCDと共にまだまだ知らないブラックミュージックの深い世界に引き込んでくれます。
お買い得。
★★★★★
2016年01月04日 KURUKURU 会社員
毎号CDが付きますが、P-VINEの豊富なカタログからなので安心の内容です。音楽の間口が広がります。充実の内容でお買い得だと思います。
深遠なる世界へ
★★★★★
2016年01月03日 B.B.B 自営業
ブルーズが好きな人にはたまらない内容をいつも提供してくれます。まさにブルーズの濃い世界にどっぷりと浸れます。こっちの世界に来た人はもう戻れ無いでしょう。
おまけに魅かれて
★★★★☆
2015年06月12日 ふうさん 自営業
長いことつきあいのある町の本屋さんから届けてもらってましたが、クリアファイルに魅かれて、購読することにしました中身は昔ほどの新鮮味は薄れたように感じますが、今のブルース状況から思うと、仕方ないことかもしれませんね。それでも、ブルースやソウルの今を感じる貴重な雑誌なので、今後もお付き合いを続けることでしょう。
BLUES&SOUL RECORDSについて。
★★★★★
2013年03月16日 はる 会社員
「BLUES&SOUL RECORDS(ブルース&ソウル・レコーズ)」は、私のような初心者にもとてもよくわかる書籍です。勿論、上級者の方にも愛読されています。ガイドCDが付いてますので、価格は少し高めですが、このCDがまた楽しめます。みなさんも一度手にとってみてはいかがでしょうか?おすすめですよ。
唯一の専門誌
★★★★★
2013年01月07日 TK 社会人一年生
そこの本屋だけ時間が止まった。出会ってしまったのだ。高校時代からあればいいのにと思っていた類の雑誌である。誌面に加えCDも付いて1,680円。手頃だ。今号は最近再び気になっているB.B.KING。聴いてみるとまるで我が家がBARに変わる。ありがとう神様。もはやこれはバイブルである。
ギター・ブギという病
★★★★★
2011年04月25日 Sam 無職
隔月ではありますが、楽しみにしております。今月号(No.99)の小出氏と 濱田氏のブギ対談が良かったです。付録のCDも今回は特別良かったですよ。(笑)
必携アイテム
★★★☆☆
2009年12月20日 sasuke 会社員
創刊からとうより前々身の「THE BLUES」から読んでます。的確レビューは絶対信頼できます。付属になったCDもさすがP-VINEならでは!と思える内容です。