旅の計画の参考になります
★★★★☆
2022年07月23日 ポッキー 自営業
旅先の候補の参考になります。
素敵な場所の、写真をみてその景色を実際に見に行ってみたい。
旅好きには、面白くて毎号読んでも飽きません。
旅の参考に
★★★★☆
2022年06月09日 らん パート
旅行に行く時の参考にさせていただいてます。
写真が美しいので、楽しんで読んでいます。
写真が綺麗
★★★★☆
2022年06月03日 和 自営業
掲載されている写真が綺麗で、見ているだけで行った気分になります。コロナが収束すれば、実際に旅行してみたいと思います。
旅した気分
★★★★☆
2022年06月03日 samansa 会社員
どこにも行けない今、旅行ができるようになったら・・・と思いながら見るのに良い。
久々のノジュール
★★★★☆
2022年05月26日 くま 専業主婦
創刊時に読んでいましたが、少しターゲットより下の世代のせいか当時は内容が合わずにお休み。最近また読みはじめました。今は毎号楽しみにしています。
コロナ禍で楽しんでいます。
★★★★☆
2022年05月15日 tall_2000 会社員
2年以上続くコロナ禍の中で、最近は少し落ち着き気味ですが、まだまだ安心はできず旅行は控えています。
そんな中、ノジュールを見て旅行気分を味わっているのと、解放になった時どこに行こうかと夫婦で相談する材料にして楽しんでいます。
新しい発見
★★★★★
2022年05月01日 マロン パート
購読すると その空間に行ってみたくなる。
写真がとても素敵です
★★★★★
2022年04月25日 Takachan その他
旅の情報はもちろんいいですが、特に掲載されているしゃしんがすきです。とてもきれいで思わずそこに行ってみたくなります。花のシーズンはなかなかその時期に行くことができませんが、写真ではベストの状態を見ることができるのでいいです。
知的好奇心わくアームチェアトラベリング!
★★★★☆
2022年04月03日 しゅう 教職員
ただの旅行紹介雑誌ではない.毎号,特集の切り口が楽しみであり知的好奇心がわく.地域の歴史や旅の由来を学べることも興味深い.できれば,写真と文字がもう少し大きいと,見やすく読みやすいように感じる.また取材時に出会うその土地の人々の声,対話をもっと盛り込んでいただきたい.編集長のメッセージチラシは毎号楽しみである.「あの日の時刻表」が最終回になり残念で名残惜しい.
写真綺麗
★★★★★
2022年03月29日 アレックス 会社員
写真がとにかく綺麗です。
妻と一緒に楽しく拝読してます。
旅気分
★★★☆☆
2022年03月22日 匿名希望 会社員
程良いボリューム感で気軽に旅行気分を楽しめます。少し広告が多めですが、仕方ないかも知れませんね。
今年こそ花見を
★★★★☆
2022年03月13日 ファレノプシス パート
去年に比べ花の便りが遅いです。春が遅いと開花ラッシュで花見を短期間に行かないといけません。京都に丁度2回ほどいく予定があり、掲載されたお店に、混雑する時期を外して是非訪れたいと思います。
旅に行った気分になります
★★★★☆
2022年03月11日 たかちゃん 無職
とにかく写真がきれいで気に入ってます。こんな風景を見てみたいなあと思えてきます。行けなくても旅に行った気分になります。
京都の栄枯盛衰
★★★★★
2022年02月25日 文麿 専門職
京都へは源氏物語、平家物語に出て来る場所を求めて、学生の頃から、頻繁に行っています。
50年前に訪ねた場所も、時の経過と共に変化していますが、ノジュールには最新の情報が掲載されていていて、半世紀前との比較の参考になります。
神社仏閣は基本的な物は変わっていませんが、商業主義的な変化をしています。
嵯峨野のように閑散としていた場所も、人力車が走っている(人力車は明治の時代の都市部の風習。祇園と人力車はマッチングします)。残念な風景で、渡月橋→小督の局→、、→祇王寺→滝口寺→化野念仏寺のコースは、人力車、自転車禁止区域にして欲しいです。
先日、伊藤若冲生誕法要に参加してから、30年ぶりに渡月橋そばの小督の局の祠へ行きましたが、昔あった場所には、飲食店が!
ノジュールの飲食店の記事からは、日本人の食文化の変化による栄枯盛衰を感じます。
昔通った美味しくて安い店が無くなっているのが残念です。
捨てるのが難しい雑誌
★★★★☆
2022年02月05日 PECOGIN 会社員
身近な場所から遠くまで・・・でもきっと一度も訪れることもない場所が大半だろうなぁ・・・何冊も何冊もきれいな写真や美味しそうな食事、心をくすぐられる企画も何度か読み返して捨てることができない。雑誌と呼ぶには豪華な装丁でしっかりとした写真集のような雑誌。移動手段も含めて読者の考えたプランでの旅など、自分に身近な旅の企画も過去にはあり、もう何年も何年もいつかは行ってみたいと思いつつ、眺めるだけだけれど、山積みになった雑誌をにらみながら今年こそは定期購読を中止しようと考え考え、また継続してしまうのかな???