目次
【第1特集】ICT時代の新人教育 特長と落とし穴を考える
ナーシングビジネス編集室 編
◆総論 ICT教育と臨床知の学びをどう融合させるか 看護教育におけるICT利用の現状と展望
大阪府立大学大学院工学研究科知能情報工学分野/現代システム科学域知識情報システム学類 教授 真嶋由貴恵
<私たちのICTとのつきあい方>
◆事例1 効率化が大きく前進 頼りきりにしない工夫も必要
社会医療法人財団 石心会川崎幸病院 副院長兼看護部長 佐藤久美子
◆事例2 新人教育はゆっくり確実に。まずはしっかりとした土台をつくる
国家公務員共済組合連合会虎の門病院 看護部看護教育担当 次長 福家幸子
◆事例3 ICT教育を取り入れた新人教育の成果と課題
医療法人真鶴会小倉第一病院 院長 中村秀敏/同院 副院長兼看護部長 菖蒲明子
◆事例4 クリニカルラダーにICT導入 情報が整理整頓された!
医療法人豊田会刈谷豊田総合病院 看護部 副部長 靏羽美紀
◆コラム 身体知・経験知とeラーニングの最前線
電気通信大学大学院情報理工学研究科総合情報学専攻 教授 柏原昭博
【特別企画】東日本大震災から5年 被災地の看護はいま
ナーシングビジネス編集室 編
◆未来を向く力を支える
公益社団法人福島県看護協会 会長 高橋京子
◆復興への支援とこれから
公益社団法人岩手県看護協会 会長 兼田昭子
◆被災体験の共有と県民への健康支援
公益社団法人宮城県看護協会 会長 佃 祥子
◆地域看護・保健の視点から被災地の支援活動を振り返る
石巻市健康部健康推進課 課長 沓沢はつ子
【世の中の動きを知る】
◆実践的判例よみこなし術
・転倒後に必要となる検査について 判断する際の論理を学ぶ
中京大学法科大学院教授/元大阪地方裁判所判事 稲葉一人
◆今月の行政ニュース
・医療等分野における番号制度の活用について
厚生労働省 社会・援護局障害保健福祉部 精神・障害保健課 心の健康支援室 望月聡一郎
◆NURSE TREND
(1)当事者の主体性を守る社会を構築するために 認知症の人に配慮した「言葉の言い換え」の必要性
介護福祉ジャーナリスト 田中 元
(2)今後の病棟に本当に必要な施設・設備とは 急性期病棟におけるこれからの「ケア環境」を考える
工学院大学建築学部建築デザイン学科 教授 筧 淳夫
◆国外ニュース
・栄養補助食品の安全性に対する警鐘(カナダ)
バンクーバーコミュニティ短大准看護師課程学生 岩永智恵子
◆TREND CATCH(医療・看護関連企業情報)
◆学会・研究会インフォメーション
◆メディカ出版専門誌のご案内
【経営力を磨く】
◆デキる師長になるためのセカンドステップ 数字脳×経営脳超トレーニング
・客観的な判断が大切! その投資、本当に必要?
ハイズ株式会社 代表取締役社長(医師・医学博士・コンサルタント) 裵 英洙
【チーム力を高める】
◆みんなでチャレンジ! 私の病棟チーム自慢
・File15 中島範子さん
JCHO四日市羽津医療センター地域包括ケア病棟 看護師長
◆看護部の理念を実現させる人づくり・チームづくり えびなモデル(経験学習と概念化・相互作用展開)の創造
・看護の概念化による相互作用の展開 (2)外来〈後篇〉 「こなす」から「かかわる」外来看護へ! ~私たちがやりがいを見つけた理由~
社会医療法人ジャパンメディカルアライアンス海老名総合病院 看護部外来 山下洋子
◆REPORT
・一般社団法人看護職の採用と定着を考える会セミナー開催 「2016年診療報酬改定に向けて 看護部・経営幹部がやるべきこと」
【その他】
・Reader’s Square
・次号予告
ナーシングビジネス編集室 編
◆総論 ICT教育と臨床知の学びをどう融合させるか 看護教育におけるICT利用の現状と展望
大阪府立大学大学院工学研究科知能情報工学分野/現代システム科学域知識情報システム学類 教授 真嶋由貴恵
<私たちのICTとのつきあい方>
◆事例1 効率化が大きく前進 頼りきりにしない工夫も必要
社会医療法人財団 石心会川崎幸病院 副院長兼看護部長 佐藤久美子
◆事例2 新人教育はゆっくり確実に。まずはしっかりとした土台をつくる
国家公務員共済組合連合会虎の門病院 看護部看護教育担当 次長 福家幸子
◆事例3 ICT教育を取り入れた新人教育の成果と課題
医療法人真鶴会小倉第一病院 院長 中村秀敏/同院 副院長兼看護部長 菖蒲明子
◆事例4 クリニカルラダーにICT導入 情報が整理整頓された!
医療法人豊田会刈谷豊田総合病院 看護部 副部長 靏羽美紀
◆コラム 身体知・経験知とeラーニングの最前線
電気通信大学大学院情報理工学研究科総合情報学専攻 教授 柏原昭博
【特別企画】東日本大震災から5年 被災地の看護はいま
ナーシングビジネス編集室 編
◆未来を向く力を支える
公益社団法人福島県看護協会 会長 高橋京子
◆復興への支援とこれから
公益社団法人岩手県看護協会 会長 兼田昭子
◆被災体験の共有と県民への健康支援
公益社団法人宮城県看護協会 会長 佃 祥子
◆地域看護・保健の視点から被災地の支援活動を振り返る
石巻市健康部健康推進課 課長 沓沢はつ子
【世の中の動きを知る】
◆実践的判例よみこなし術
・転倒後に必要となる検査について 判断する際の論理を学ぶ
中京大学法科大学院教授/元大阪地方裁判所判事 稲葉一人
◆今月の行政ニュース
・医療等分野における番号制度の活用について
厚生労働省 社会・援護局障害保健福祉部 精神・障害保健課 心の健康支援室 望月聡一郎
◆NURSE TREND
(1)当事者の主体性を守る社会を構築するために 認知症の人に配慮した「言葉の言い換え」の必要性
介護福祉ジャーナリスト 田中 元
(2)今後の病棟に本当に必要な施設・設備とは 急性期病棟におけるこれからの「ケア環境」を考える
工学院大学建築学部建築デザイン学科 教授 筧 淳夫
◆国外ニュース
・栄養補助食品の安全性に対する警鐘(カナダ)
バンクーバーコミュニティ短大准看護師課程学生 岩永智恵子
◆TREND CATCH(医療・看護関連企業情報)
◆学会・研究会インフォメーション
◆メディカ出版専門誌のご案内
【経営力を磨く】
◆デキる師長になるためのセカンドステップ 数字脳×経営脳超トレーニング
・客観的な判断が大切! その投資、本当に必要?
ハイズ株式会社 代表取締役社長(医師・医学博士・コンサルタント) 裵 英洙
【チーム力を高める】
◆みんなでチャレンジ! 私の病棟チーム自慢
・File15 中島範子さん
JCHO四日市羽津医療センター地域包括ケア病棟 看護師長
◆看護部の理念を実現させる人づくり・チームづくり えびなモデル(経験学習と概念化・相互作用展開)の創造
・看護の概念化による相互作用の展開 (2)外来〈後篇〉 「こなす」から「かかわる」外来看護へ! ~私たちがやりがいを見つけた理由~
社会医療法人ジャパンメディカルアライアンス海老名総合病院 看護部外来 山下洋子
◆REPORT
・一般社団法人看護職の採用と定着を考える会セミナー開催 「2016年診療報酬改定に向けて 看護部・経営幹部がやるべきこと」
【その他】
・Reader’s Square
・次号予告
◼︎ 目次配信サービス
Nursing BUSINESS(ナーシングビジネス)最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。
※登録は無料です
※登録・解除は、各雑誌の商品ページからお願いします。/~\Fujisan.co.jpで既に定期購読をなさっているお客様は、マイページからも登録・解除及び宛先メールアドレスの変更手続きが可能です。
以下のプライバシーポリシーに同意の上、登録して下さい。
おすすめの購読プラン
この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!
Nursing BUSINESS(ナーシングビジネス)の所属カテゴリ一覧
Fujisan.co.jpとは?
株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。
雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!
法人サービスはこちら >
-
タイトル1万以上
豊富なラインナップで
書店に並ばない本とも出会える -
試し読み
バックナンバー1冊まるごと試し読み
したり、最新号も試し読みできる -
タダ読み
5,000冊以上の雑誌が
無料で読み放題 -
500円OFF
普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
500円割ギフト券をプレゼント -
事前予約
気になる本は
発売日前から事前予約可能 -
割引や特典付き
定期購読なら
お得に本が読めて
送料無料の雑誌も!
デジタル雑誌をご利用なら
最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!